ラルベルライブジャパンの話に入っていく前にですね、今日デビタさんが初めて出ていただいてるので、デビタさんの話もちょっと聞きたいなと思っていて。
そもそもなんですけど、浜崎さんとデビタさんの関係性についてちょっとお聞きしたいなと思っていて、お二人どういった繋がりなんですか?
そうですね、どういう繋がりですね。
たぶん最初からラルベルが好きな友達が探して、ツイッターで見つけた。
そこからメッセージで色々やり取りして、そこから本人で東京で出会って、友達になったって感じですね。
それどれくらい前ですか?
お互いツイッターで相互フォローしてたんですけど、たぶん2022年ぐらいからフォローしてたような気がして、その時まだ僕シンガポールにいて、
そっかそっか。
で、なのでその対面で会う機会ってなかったんですけど、僕が帰国して、でも最初福岡に住んでたので、またデイビットは東京なので、会う機会もなくて、たまたま僕が何かの用事で東京に行く機会があったんで、
そろそろ会っとこうかって感じで連絡して、渋谷のカフェで会ったって感じなんですよね。
確か、なんかそうですね、突然なんか連絡が来て、今東京にいるって言って、なんか会いますかって言って。
そうですね、会ったのがたぶん2023年のどっかだと思うんですけど、はい。
そんな前じゃないんだ。
そう、結構最近なんですよね。
ね、うん。
で、その数ヶ月後にビューフェス、ビューノーカンファレンス、お互い参加してたりとか、
またそっからすぐ2週間後ぐらいにララコンオーストラリアに2人とも行ってみたいな、
そこで結構話す時間があったって感じですね。
うん、そうですね。
なので結局知り合って結構まだそんなに長くはないんですよね。
意外だった。
デビドさんすごい日本語上手じゃないですか。
そうなんですか。
いや、めちゃくちゃ上手ですよ。
日本に住んでというか、そのどういった経緯とか、その辺聞いていいのかちょっとわかんないですけど。
はい、そうですね、日本に引っ越してきたのは2015年ですね。
結構前なんだ。
もう11年を経ちましたね、あっという間に。
なんかきっかけあったんですか、日本に来るきっかけみたいなの。
うーん、どうだろうね、なんかその、えっと、2012年初めて遊びに日本にいたりしたんで、
そのただの2週間の間にすごくその雰囲気が気に入って、
いや、ちょっとここになんか住みたいっていう気持ちが出ました。
はい、それだけです。
でも実際そこから住むってなったらすごい大きな決断ですよね。
ですね。
まあそうですね、一旦ちょっとスイスに帰って、
で、そこからなんか、その日本に住める条件って何なんだろう、ちょっと調べて、
で、そこからもちろん日本語勉強するとか、なんかいろいろやったりしましたので。
で、まあそうですね、3年後、やっと引っ越してきましたね。
すごいな。その2015年の時点でエンジニアのお仕事は始めてたんですか?
いや、スイスの方も、まあすでにエンジニアとして働いてて、
そうですね、まあ経歴で言うと、最初にちょっとなんかエンジニアじゃなくて、
バックオフィスとかなんかアドミニストレーションの方の仕事をしました。
まずなんかそれは3年くらいをやって、で、そこからなんかエンジニアになりましたね。
それはスイスに住んでる頃にバックオフィスのお仕事とかしてたんですか?
そうですね、はい、そうです。
なるほど、で、それから日本語を勉強しつつ引っ越してきて。
そうですね、一旦ちょっとなんかその日本に引っ越す前に一回ちょっと転職して、それはなんか初めてのエンジニアの仕事になったんで。
ちょっとなんかスタータック系で、フロントエンドとモバイル開発をやりました。
お仕事でご自身がですね、専門とする領域ってどういったところなんですか?フロントエンドとかバックエンドとか。
そうですね、もともとフロントエンドの方ですね。そこから一応なんか大学行く前に自分でHTML、CSSとJavaScriptを自分で勉強したんで。
で、そこからちょっと自分でなんかその簡単のウェブサイトとかを作ったりとかしましたので。
当時もちょっとバンドもやりましたので、そのバンドのウェブサイト当然を作ったんで。
いや、一緒じゃないですか、やってることが。
ほんと、天崎さんと全く一緒。
いや、そうですよね。一緒ですね。
バンドのウェブサイトを作るためにHTMLとかCSS勉強しました。
そうですね。
すごい、そんなとこまで一致しますか。
はい。
ララベルを触り始めたのはどれぐらいですか?ここ最近ですか?
PHPとかララベルの話ですか?
そうですね。
PHPは多分16年前くらい。
じゃあ結構長いんだ。
そうですね。ララベルの場合では10年前くらい。なんかララベル4.2のバージョンから。
結構早い。
ちょうど日本に来てから最初の仕事でララベルを使い始めた。
そうですね。4だと流行り始めたかなって感じですね、日本で。それぐらいのタイミングだったかと思います。
そうですね。
私も4と5の間ぐらいの時にちょうど触り始めてたんで。
僕も4.3から触り始めたんで、みんな同じぐらいですね。
そうですね。お仕事はちょうどそれぐらいの時のバージョンを触ってましたね。
はい、ありがとうございます。
それぞれどんなことをされてたのか、そのあたりをお話し聞きたいです。
そうですね。もうなんか本当に超少数のチームでやったので、
本当に数人なんですよ。なのでもうやることが死ぬほどあって、
全部あげたらちょっとキリがないんですけど、
まず会場を見に行くところからですよね。
何個か会場見たんですけど、それ2人で一緒に見に行って、
結局立川ステージガーデンがすごい2人とも気に入ったのでそこにして、
まず一番最初の辺はもう2人でいろいろ一緒に動いてた感じなんですけど、
立川ステージガーデンが普段音楽ライブやってる会場で、
普通カンファレンスとかでは使われるとこじゃないんですけど、
契約するのに日本の法人がないと契約できないっていうことで、
一応今回ラナベル、ラナベルってアメリカの会社なんですけど、
ラナベルと日本のコミュニティの共同開催みたいな形でやったんですけれど、
ラナベルがアメリカ法人なので直接契約できないので、
日本のイベント代理店みたいなところを通してやる必要があって、
そのイベント会社を探すのとか、
会場を予約するためにまずはイベント会社を見つけなきゃいけないっていうところから始まって、
それがちょっと最初結構時間かかったんですよね。
その辺2人で最初やってて、
イベント会社決まって会場予約できたってなって、
そこからは予約して日付も決まったので、
あとはウェブサイト作ったりとか、スピーカー募集したりとか、スポンサー募集したりとか、
アフターパーティーとか本当にいろいろあったんですけど、
スピーカーの採択は一緒にやってました。
デイビッドと僕と、あとスーさんも結構入ってもらって、
ほぼその3人ですかね、スピーカーの採択は。
ウェブサイトとかは、ララベルのマーケティングチームがあって、
そこのデザイナーとかがいるので、
デザインとかウェブサイトの開発とかはララベルのマーケティングチームで、
ララベルのマーケティングチームが最初やってくれて、
その後の更新は、作業は僕がやってたっていう感じですね。
そうですね。
プロモーション用のネームカード、生成ツールとかは、
僕の方が作ったんで。
細かいところで言うと、音楽の選択とかもやったりとかしましたんで。
会場で流してたBGMとか、あとはスピーカーが登場する時の音楽があったと思うんですけど、
あれ全部デイビッドがセレクトしてくれて。
なるほど、そうなんですね。
この曲のどこからどこまで音楽が出てくるか、
それを流すとか秒数指定して、
細かく決めて。
それをイベント会社の技術チームの人に共有してっていう感じで。
なるほど、ありがとうございます。
でですね、当日のお話なんですけど、
濱崎さんが最初に会場に登場したタイミングで和服を着てたじゃないですか。
あれってもう決めてたんですか?
いやいや、あれも本当に2日前ぐらいに急遽思いついたというか、
僕が最初、オープニングトークで僕が最初にステージに出たんですけど、
僕が登場する時の音楽もデイビッドがセレクトしてくれてて、
それを2日前ぐらいに聴いたんですよ。
聴いたら結構和風な感じだったんですよ。
和風だけどめっちゃ低音めっちゃ聞いてる、ドゥーンとか入ってくる。
けど和風の弦楽器が入ってるみたいな。
そういう曲であったんですよね。
それでひらめいて、
この曲だったら和風な服で出た方がいいかなと思って。
でもどうしようかなと思ったら、たまたま家のクローゼット開けたら、
たまたま妻のおじいちゃんが昔着てたらしい着物がありまして。
よくありましたね。
夏用の薄い着物があったんですよ。
これいいわって思って、結局それにすることにして。
そもそもどういった服装で出ようかなってずっと思ってたんですけど、
これがあるわって思って、本当急遽決めたんですよね。
あれはめちゃくちゃ良かったですね。
良かったですね。
国際カンファレンスだし、日本らしさ出したらいいかなと思って。
合ってましたね。
そもそも最初、あれの曲はせっかくララウェンライフジャパンだからこそ選んだので、
絶対それにしたかったので、ちょうど良かったです。
その曲ありきで決まりました。
そうだったんですね。
実際終えてみてどうですか?率直な感想をお聞きしたいんですけど。
終えてみて、そうですね、終わった瞬間は本当にホッとしたというか、
終わった!という感じだったんですけど、
ゆっくり振り返るっていう余裕もない、
やった!終わった!みたいな達成感もありましたけど、
本当にもう結構体も限界だったので、
終わった!という感じで、3日ぐらい死んでたんですけど、
毎日スーパーセント行ってマッサージ受けるみたいな感じで。
でもついこの間の週末にも、僕立川すごい家近いので、
よく家族でもあの辺りのエリア、グリーンスプリングスっていうんですけど、
あの辺にたまに遊びに行ったりするんですけど、
この間行ってきて、
やっぱりそこに、その場所に行ったら改めて楽しかったなってすごくしみじみ思いましたね。
そうですね、その間あれのTechwardの動画がYouTubeにアップされたんですよね。
それを見て、すごく良かった、いろいろ思い出したって。
だって当日スタッフとしてはすごくあちこち動いてるんですが、
時間が早いんですよ。あっという間に終わったんです。
そうですね、分かる分かる。
でも今それの動画を見て、すごく良かった気持ちが新たに出てくるんですよ。
そうですね、今デビュー者さんが話してくれてるのはTechwardの動画の件ですね。
これが一昨日ぐらいですね。
一昨日ですね、8月16日。
それが公開されて、カンファネスの裏側ということで、当日の様子が分かる感じに編集されているので。
そうですね、すごい良い感じに編集していただいて。
テイラーさんのインタビューの動画、いつですかって聞いてたんですけど、
まだもうちょっとかかりそうですみたいなことを言われていて。
多分来週ぐらいに公開されると思います。
僕もまだ見てないので楽しみにしてます。どんな話したのか全く聞いてないので。
そうですね、僕も待ってるんで、どんな感じになるのかなと思って。
とにかく撮った部屋が綺麗、それしか分からないんですね。
カンファレンス会場の隣のホテルの部屋でインタビュー撮影したんですけど、すごい良い部屋でしたね。
すごい近くのホテル撮ってて、スピーカーの方々に。
そうですね、本当に隣なので、すごい便利。便利は便利なんですけど、すごいクオリティも良かったですね。
そうですね、登壇されてた方が写真をちらほらアップされていて、それを拝見したんですけど、めっちゃいいとこ泊まってんなと思って。
そう、でも団体で予約したんで結構あり引きしてくれて、普通に泊まるよりは結構安くしてくれて。
僕も家近いんで泊まるかどうか迷ったんですけど、朝7時には会場に行かなきゃいけなかったので、ちょっと家近いけど隣に泊まっとこうと思って。
一応泊まったんですけど、もう夜中に部屋に帰ってきて、朝5時ぐらいに起きて朝ごはんも食べずに会場に行くみたいな感じだったんで、
本当ただ寝るだけだったので、なんかすごい良い部屋でただ寝たっていう感じだったんですけど。
ちょっともったいないですね。
そうなんですよね、本当なんか個人的に泊まってみたいなっていうぐらい、すごい良いとこでした。
デビューとはなんか別のホテルに泊まったんですけれど、なんか今考えるとちょっと空のホテルに泊まった方が良かったかなと思う。
すごく綺麗ですし、近いし。
確かに確かに。近いし、本当に近いし。
とこ1分ですからね。
すごい良かったですよね。
はい、では数字的な話を聞きたいなと思っていて、集客目標とかを決めてたじゃないですか。
500人集めたいですみたいな当初目標を決められてたと思うんですけど、この辺りがどうなったのかなっていうところを聞きたいなと思ってます。
最終的にチケットの売り上げは、本当600ピッタリだったんですよ。
ピッタリ600当日見たらですね。
で、ただチケット申し込んでるけど来ない人とかもいたので、最終的に実際来てくれたのが多分560とかそれぐらいだと思いますね。
でも結構来てますね。
なかなか初開催で全然認知もされてないし、チケットの売り上げ2月の終わりぐらいでまだ150とかそんな感じだったんで、やばい終わったみたいな。
確かすごく不安でしたね。
なんかすごいいい会場取ったけど、なんか200人も来なかったらやっぱスカスカになるわみたいな思ってたんですけど、結構直前にすごい、直前に申し込む方が多くて、3月4月で一気に変わって増えたって感じですね。
そうですね。いやでも一応そうですね、500人は超えたので、すごく安心感が出ました。
いやそれはほんと何より。
なんかチケットの価格が3段階ぐらいあって、最初アーリーバードと通常料金と直前料金みたいな感じで、2月いっぱいまでこの料金、3月いっぱいまでこの料金みたいな感じで決めてたので、
それの料金が高くなる前日にやっぱ一気にガーって申し込みがあったっていう感じですね。やっぱりみんなそういうプレッシャーとか直前にならないとなかなか申し込まないんだなっていう。
でもその話を聞くとその値段設定って意味あるんだなと思いますね。
そうですね。僕もそこまで最初それに意味を持たせてたわけじゃないんですけど、結果的にそういう風になってたので意味あるんだなって思いましたね。段階があるのが。
どれぐらいの国の方々が参加されたのかなっていうのは知りたくてですね。何カ国ぐらい?
40数カ国ですね。でも全体の参加者の4割ぐらいが海外の人でしたね。
それは相当すごい。
だから多分200人ぐらいは海外から来てたと思います。
いやそれすごいですね。なかなかないんじゃないですか。他のPHPGA以外のカンファレンスでもなかなかないと思いますよ。
なかなか国内のカンファレンスで4割とかってなかなかないんじゃないかなと思いますね。
やっぱりララベル公式で結構プロモーションもしてくれたので、なので結構他の国からも来てくれたっていうのもあるし、やっぱり今すごい円安っていうのもあって、そもそも日本に来た人がすごい多いじゃないですか。
そういうことか。
旅行も兼ねて来てる人がほとんどだと思います。
関係ありそうですね。
確かに確かに。もう一つ聞きたいのが、スポンサーブースがすごいたくさんあったと思うんですけど、ブースどれぐらい出てたんですか?
ブースは13とかそれぐらいだったと思いますね。
そうなんですね。会場内に転在してあったような感じだったので、結構たくさんあるイメージに見えたんですけど。
2階の部分に、全部2階にスポンサーブースを集中させてたんですけど、数としては13とかそれぐらいだったかなと思います。
階段登ってすぐのとこと、階段横の通路のとこと、コーヒーを置いてたとこに転在されてたんで、僕のイメージとしてはすごいたくさんあったイメージだったんですけど。
そうですね。転在してたからそういうふうに感じるかもしれないですね。
確かに確かに。数としては13なんですね。
なのでスペース的にはたぶんあと2ぐらいは受けたのかなっていう感じですね。
そうですね。もうちょっとキュッとするとたぶんは3個くらいが入れる感じかな。
ブースも結構人が行ってて。
そうですね。本当に結構ブースに逃げ合ってた感じだったんで、すごい良かったなって思いました。
ワイワイ感ありましたよね。
ありましたよね。ブースのエリアでメインのステージとつながってるというか、ステージが見えるエリアがあったじゃないですか。
そうですね。
あそこ実はもともと壁で仕切られてるんですよ。
そうなんですか。
仕切られてるんですけどあそこ開放したらステージとつながるみたいな、メインホールとつながるっていうふうにできるので、それをやるかどうかでだいぶ開放感が違ってくると思うんですよ。
あの形正解でしたね。すごく良かったと思います。会社の様子も見えるし、ブースに来てるしみたいな。
コーヒー飲みながら今どのセッションやってるんだっけみたいに見れるので。
そうなんですよね。あそこが開けられるって会場見学行った時知らなくて、会場見学行った時は閉まってたんですよ。
でもトライスイフトっていうスイフトのカンファレンスもあそこ同じ会場でやってて、それも国際カンファレンスなんですけど、4月に会って僕も見に行ったんですけど、
その時にそこの壁が開いてて、ここ開けられるんやって思って、開けたらすごいかっこよかったんで絶対開けようと思って。
そうですね、全然知らなかったんですよね、その前に。
会場からも全然説明されなかったんで開けられるって。
そうなんだ、確かに。
トライスイフト見に行っておいて良かったって思いました。
確かに。
いや本当そうですよね。
ではですね、次の話題としてはですね、登壇者の件なんですけど、当日スタッフなのでめちゃくちゃ忙しくてなかなか見れる余裕はなかったかと思うんですけど、この登壇気になってたんだよなとか、これ見たかったんだよなとか、もし印象的に残っているものがあれば教えてほしいんだと。
はい、自分の方では多分半分くらいは見れました。
ただちょっと一番見たかったのは、マーセルポスヨットさんの最後の最後のあれの、何でしたっけ、任天堂の音楽流したところ。ちょっとそれは見たかったんですけれども、見れなかったんです。残念ながら。
なるほど。
PHPで音楽をライブコーディングする。
そうです。
セッションですね。
逆にテイラーさんのキーノートはちゃんと見ました。それは良かったです。ちょっとスタッフのスケジュールがまつれてきましたので、そのせいで。ただ良かったです。見て良かったと思います。
そうですね、浜崎さんはどうですかね。
僕もマーセルのMaking Music with PHPっていうセッション。PHPで音楽をステージ上でライブコーディングして鳴らすっていうセッションだったんですけど、一番印象に残ってるのはそれですね。
やっぱり会場が普段音楽ライブで使われているところなので、音響がめちゃくちゃ良くて、その鳴らしている音が本当にもう、ベースとかドラムの音とか、あと僕自分がバンドをやってるっていうのもあって、音がめちゃくちゃ良くて、あの時会場がちょっとクラブみたいになったと思うんですけど。
本当音がもうズンズンズンズンきたので、しかもそれでめちゃくちゃテンション上がって、しかも技術的にもすごい面白いことをやっていて、
リアルタイムの処理ができるライブラリーで、ウェブソケットサーバーをローカルで動かしてやるみたいなので、技術的にも面白いし、パフォーマンス的な意味でもすごい面白くて、すごくめっちゃ良かったなって思います。
たしかに私もあの登壇はすごく覚えてますね。会場の音が本当に良くて。
あれやっぱ会場にいないと味わえない体験だったかなと思いますね。YouTubeで配信もしてたけど全然音質がやっぱ違うので。
登壇者の方いろいろ見させてもらったんですけど、海外の登壇をされる場合めちゃくちゃみんなデモするんだなっていうのを感じましたね。
そうですね。あまりスライドを使ってなんか話すっていうよりは、ライブコーディングとかライブデモする人が結構多いですよね。
圧倒的に多かったですね。
でもみんなスピーカーノートとかもなくて、ある程度話すことは頭に入ってるけど、結構その場で自然に言葉が出てくるのか。
それがすごくて。
めちゃくちゃ練習をもちろんしてると思うんですけど、それにしてもめちゃくちゃプレゼンがめちゃくちゃ上手いですよね。
上手いですね。
なんか臨機応変にやってる感がすごくて。しかも時間きっちり合わせるし。
そうそうそうなんですよね。
それすごいな。
すごいですよね。相当経験積まないとなかなかそこまでできないですよね。
ライブコーディングするとなかなかプレッシャーが出るんじゃないですか。
僕ならできないと思う。
私もデモするのってかなり手が震えるんですよ。入力するのもむずいじゃないですか。しゃべりながら。
そうですよね。しかもそうですね。
だからあれを流れるようにやられてたんで皆さんそれはすごいなと思って。
しかも最近だとAIを使ったライブコーディングとかやるとむちゃくちゃより難しいですよね。
難しいですよね。
結果が安定しないんで。
そうそうそうそう。
ライブバイブコーディングみたいな。
リスクが高くなっちゃったんですね。
高い高い。
でもちゃんとうまくいってたし。
テイラーのキーノートでも結構ララベルのAISDKを使ったデモ結構時間割いてましたけど。
皆さん素晴らしかったですね。
はいではちょっとララベルライブジャパンの話からちょっと離れるんですけど
最近浜崎さんのXの投稿を見てるとですね。
ララコンUSに行かれてたんでこれはいつだったんですかこれ。
えーとこれ7月か7月の28、29とかそのあたりでしたね。
4月の終わり2日間だったんですけど。
アメリカのボストンでありました。
いかがでしたか。
めちゃくちゃ楽しかったですね。
今回はララベルのスタッフはみんな行けるんですけど。
でも一応そんな企画運営に全然そんな関わってないんですけど。
ただ当日スタッフとして受付やったりとか。
あとはグッズを売ってるコーナーがあるのでそのコーナーでスタッフやるとか。
あと前日になんかいろいろ準備があるとか。
結構そのスタッフとして動くっていうのはあるんで。
普通のいっぱい参加者っていう感じではないんですけど。
でもやっぱりまずララベルからのアップデートが最新情報がすごいいっぱい発表されたんですけど。
テイラーだったり他のコアメンバーから。
僕も知らなかった情報が結構あって。
おおそうなんですね。
めちゃくちゃ便利な機能とか。
例えばフレームワークの機能もだしララベルクラウドの新しい機能だったりとか。
あとテストフレームワークのテストのバージョン5がそこでアナウンスされたりとか。
本当にいろんなアップデートがあって。
そこを普通に聞いててめちゃくちゃワクワクしたし早く試したいみたいな気持ちにもなりましたし。
やっぱりララコンUSって一番でっかいララベルのイベントなんで本当に世界中から来るんですよね。
ララベルライブジャパンに来てた人も結構ララコンUSにも行ってまた再会できたりとか。
ララベルライブジャパンの海外からのスピーカーもほとんどみんないたんですよ。
ララコンUSに。
いろんな人と再会できたりとかまたそこで新たな出会いがあったりとか。
すごい楽しかったです。
会場すごいっすもんね。
会場すごいっすね。別にカンファレンス用の会場でもなんでもないと思うんですけど。
赤レンガ倉庫のめちゃくちゃでかいバージョンみたいな感じだったんですけど。
1000人くらい来てて。もちろんシングルトラックなんですけど。
写真を拝見したらすごそうな会場が。
メインスクリーンもめちゃくちゃでかいしその横にもなんか2つサブスクリーンみたいなのが結構普通にでかいのがあったりとかして。
行ったかったんですけれども。
ねびとさんは行けなかったんですね。
いやー今回ちょっとまあ今回そもそも行ったことないんですね。
そうなんですね。USは。
でもなんかリアルタイムでyoutubeの配信を見たりはしたんですけれども。
まあできるだけ。
ちょっとあの日本の方は遅かったので。
まあでもすごく良かったなーって思ったんで。
でも一応なんかすごくなんかあれ何でしたっけ。
グッズの方なんかめちゃくちゃ綺麗なキーボード。
おしゃれなキーボードがあったらしいんで。
それはすごく欲しいんで。
あれすごいですよ。僕も初めて見たんですけど会場で。
キークロンのキーボードとララベルのカスタムキーキャップのセットで売ってたんですよ。
あーいいですね。
これキークロンなんだ。
普通にキーボードもいいし。
めちゃくちゃいい。
いいしキーキャップが全部カスタムでなんかララベルのパッケージの
ララベルの公式パッケージのアイコンとか
あとはエンターキーが
シップイットとかマージイット
マージシロ。今マージシロみたいなことが書いてあります。
めっちゃいいじゃないですか。
うわー暑いな。
めっちゃ暑いです。
デビューと結構なんかあのキーボードが好きだから
あの何個もってるんですけれども
いやーあれ本当に欲しかったんですよ。
あれめっちゃかっこよかったですよ。
そうそう浜崎さんのねあの投稿でもキーボードの写真が載ってて
これいいなーと思って。
あれは良かったですね。
よくこれ考えたなと思って。
しかもあれ普通に買うより安いんですよ。
そうなんですね。
キークロンのキーボード自体が
あのセットの値段がキークロン単体の値段より安いんですよ。
すごい意外と。
それは会場価格ってことですか。
どうなんですかね。
一応まあマーケティング試作的な意味もあって
多分このデスクしてるんだと思うんですけどね。
そういうことか。
このキーボードいいなと思って。
実は僕もらったんですけど1個。
なんだと。
まだ組み立ててない。
羨ましいな。
組み立てないといけない。
なるほどなるほど。
はいありがとうございます。
次の話題に行きたくてですね。