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Ep.174 Ryuta Hamasaki( @avosalmon )さん、David Ciulla( @offskip_dave )さんと雑談 #ツナギメエフエム
2026-08-22 1:07:50

Ep.174 Ryuta Hamasaki( @avosalmon )さん、David Ciulla( @offskip_dave )さんと雑談 #ツナギメエフエム

・今回のゲスト

 ・Ryuta Hamasaki ( @avosalmon )さん

 ・David Ciulla ( @offskip_dave )さん

Laravel Live Japanの振り返り回

 ・Laravel Live Japan の開催直前の状況については第151回をお聞きください

  ・https://x.com/tsunagimefm/status/2037686103969313130

・お二人の関係性について

 ・どういった繋がり?

 ・知り合ってどれくらい?

・Davidさんのプロフィール的なお話

 ・日本に来たきっかけは?

 ・いつ頃からエンジニアのお仕事をしているのか?

 ・Laravelを触り始めたのはいつ?

・お二人が出会ってからどういった流れで Laravel Live Japan の開催へ繋がっていくのか

 ・PHP×Tokyo

・Laravel Live Japan でお二人が担当していた役割

 ・会場探し

  ・立川ステージガーデン

 ・デジタル参加者カード

  ・https://x.com/offskip_dave/status/2033454833571918046

  ・https://x.com/avosalmon/status/2033460763856400890

・オープニングの和服姿での登場について

・カンファレンスを終えて率直な感想は?

TECH WORLDの動画がアップされた

 ・TECH WORLD については第171回をお聞きください

  ・https://x.com/tsunagimefm/status/2084968912551022969

 ・https://x.com/offskip_dave/status/2088997496836313143

 ・https://x.com/tech_world18/status/2088937024938258709

 ・https://x.com/tech_world18/status/2059593978845258078

・登壇者・関係者の宿泊先

 ・SORANO HOTEL

・数字的な話について

・会場後方のスポンサーブースの位置からステージが見えるセッティングについて

 ・https://x.com/kajitack/status/2059085380922855619

・開催後の反響について

・ランチマッチング企画について

・翻訳ツールの yoyo について

 ・https://x.com/sogaoh/status/2075396996157067506

・印象的だった登壇、見たかった登壇

・Laracon US 2026 について

 ・Laracon US 2026 Announced

 ・https://x.com/taylorotwell/status/2081789237939019960

 ・https://x.com/avosalmon/status/2083221912226857345

 ・https://x.com/avosalmon/status/2082051392617800002

 ・https://x.com/avosalmon/status/2081886665958715716

Laravel公式アカウントによる動画配信について

 ・https://x.com/laravel/status/2085003802772689050

 ・https://x.com/laravel/status/2021375715141365766

Laramapについて

・今後お二人が参加される予定のカンファレンスについて

 ・https://x.com/phpcon_ehime/status/2072153230487007353

 ・https://x.com/offskip_dave/status/2084236059681157428

 ・https://x.com/LaraconAU/status/2082616662743044200

 ・https://x.com/kaigionrails/status/2082436327044469174

・主催・登壇予定のイベントについて

 ・PHP×Tokyo September 2026

  ・https://x.com/phptokyo/status/2081334532972941559

  ・https://x.com/offskip_dave/status/2079932489754366224

 ・Cloudflare Workers Tech Talks in Tokyo #8

  ・https://x.com/yusukebe/status/2079376899143569910

  ・https://x.com/avosalmon/status/2079400975648047161

・Laravel Live Japan の次回開催の可能性について


感想

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サマリー

今回のエピソードでは、Ryuta HamasakiさんとDavid Ciullaさんをゲストに迎え、5月に開催されたLaravel Live Japanの振り返りを行いました。二人の出会いからイベント開催に至るまでの経緯、そしてイベント当日の様々なエピソードが語られました。 Davidさんは日本に移住したきっかけやエンジニアとしてのキャリア、Laravelに触れた時期など、自身のプロフィールについて語りました。二人の関係性はSNSでの交流から始まり、実際に会って意気投合し、Laravelコミュニティでの活動へと繋がっていきました。Laravel Live Japanでは、会場探しからデジタル参加者カードの作成、オープニングでの和服姿での登場まで、多岐にわたる役割を担ったことが明かされました。 イベントの反響としては、国内外から多くの参加者が集まり、特に海外からの参加者が多かったことが特筆されます。参加者からは「また来たい」という声が多く寄せられ、ランチマッチング企画も好評でした。また、Hamasakiさんが開発したリアルタイム翻訳ツール「yoyo」の反響や改善点、そして今後の展望についても触れられました。さらに、Laravel Live Japanの次回開催の可能性についても言及され、コミュニティのさらなる発展への期待が語られました。

ゲスト紹介とLaravel Live Japan開催の振り返り
はい、始まりました。 ツナギメエフエムの第174回です。
ツナギメエフエムは、IT勉強会コミュニティ繋がりの方々をゲストに迎えて雑談するポッドキャストです。
まずは、Xのハッシュタグについてお知らせです。 ハッシュタグはカタカナで、ツナギメエフエムです。投稿をお待ちしています。
今回のゲストは、ハマサキさんとデイビッドさんです。 それでは自己紹介をお願いします。まずはハマサキさんからお願いします。
はい、こんばんは。ララベルチームでエンジニアをやっているハマサキリウタと申します。
あと今回、このララベルライブジャパンというカンファレンスのオーガナイザーもやらせてもらいました。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。では続いてデイビッドさんお願いします。
はい、こんばんは。WeWorkJapanのソフトウェアエンジニアのデイビッドです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、今回はですね、ハマサキさんとデイビッドさんをお迎えして、開催からちょっと時間が空いちゃったんですけど、今年の5月に開催されたララベルライブジャパンの振り返りをやっていこうと思ってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、でですね、早速なんですけど、そうですね、開催お疲れ様でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
参加していただいてありがとうございました。
いえいえ、とんでもないです。めちゃくちゃ楽しかったですね。
よかったです。
すげえいい会場で。
僕も楽しかったです。
そうですね、楽しかったしか言えないんですね。
よかったよかった。
開催の前にですね、ハマサキさんとは収録をさせてもらって、どんな雰囲気になるかみたいなのをお話聞かせてもらってたんですけど、いざやっぱ会場行ってみたらすごくいい会場で、めちゃくちゃ雰囲気良くて。
会場いいですよね。
よかったですね。素晴らしかった。
ちょっと都心からは離れてるんですけど、そこにしてよかったなと思いました。
会場の周りの雰囲気も僕すごい好きでしたね。
並木道みたいな。
そうなんですよね。会場の周りも含めていいなって思ったので、ちょっと都心からは遠いんですけど、みんな来たら気に入ってくれるだろうって思って。
確か周りは綺麗ですよね。あとはお店とかはいっぱいあるので、いいと思いますね。
すごいよかったです。
Davidさんのプロフィールと二人の出会い
ラルベルライブジャパンの話に入っていく前にですね、今日デビタさんが初めて出ていただいてるので、デビタさんの話もちょっと聞きたいなと思っていて。
そもそもなんですけど、浜崎さんとデビタさんの関係性についてちょっとお聞きしたいなと思っていて、お二人どういった繋がりなんですか?
そうですね、どういう繋がりですね。
たぶん最初からラルベルが好きな友達が探して、ツイッターで見つけた。
そこからメッセージで色々やり取りして、そこから本人で東京で出会って、友達になったって感じですね。
それどれくらい前ですか?
お互いツイッターで相互フォローしてたんですけど、たぶん2022年ぐらいからフォローしてたような気がして、その時まだ僕シンガポールにいて、
そっかそっか。
で、なのでその対面で会う機会ってなかったんですけど、僕が帰国して、でも最初福岡に住んでたので、またデイビットは東京なので、会う機会もなくて、たまたま僕が何かの用事で東京に行く機会があったんで、
そろそろ会っとこうかって感じで連絡して、渋谷のカフェで会ったって感じなんですよね。
確か、なんかそうですね、突然なんか連絡が来て、今東京にいるって言って、なんか会いますかって言って。
そうですね、会ったのがたぶん2023年のどっかだと思うんですけど、はい。
そんな前じゃないんだ。
そう、結構最近なんですよね。
ね、うん。
で、その数ヶ月後にビューフェス、ビューノーカンファレンス、お互い参加してたりとか、
またそっからすぐ2週間後ぐらいにララコンオーストラリアに2人とも行ってみたいな、
そこで結構話す時間があったって感じですね。
うん、そうですね。
なので結局知り合って結構まだそんなに長くはないんですよね。
意外だった。
デビドさんすごい日本語上手じゃないですか。
そうなんですか。
いや、めちゃくちゃ上手ですよ。
日本に住んでというか、そのどういった経緯とか、その辺聞いていいのかちょっとわかんないですけど。
はい、そうですね、日本に引っ越してきたのは2015年ですね。
結構前なんだ。
もう11年を経ちましたね、あっという間に。
なんかきっかけあったんですか、日本に来るきっかけみたいなの。
うーん、どうだろうね、なんかその、えっと、2012年初めて遊びに日本にいたりしたんで、
そのただの2週間の間にすごくその雰囲気が気に入って、
いや、ちょっとここになんか住みたいっていう気持ちが出ました。
はい、それだけです。
でも実際そこから住むってなったらすごい大きな決断ですよね。
ですね。
まあそうですね、一旦ちょっとスイスに帰って、
で、そこからなんか、その日本に住める条件って何なんだろう、ちょっと調べて、
で、そこからもちろん日本語勉強するとか、なんかいろいろやったりしましたので。
で、まあそうですね、3年後、やっと引っ越してきましたね。
すごいな。その2015年の時点でエンジニアのお仕事は始めてたんですか?
いや、スイスの方も、まあすでにエンジニアとして働いてて、
そうですね、まあ経歴で言うと、最初にちょっとなんかエンジニアじゃなくて、
バックオフィスとかなんかアドミニストレーションの方の仕事をしました。
まずなんかそれは3年くらいをやって、で、そこからなんかエンジニアになりましたね。
それはスイスに住んでる頃にバックオフィスのお仕事とかしてたんですか?
そうですね、はい、そうです。
なるほど、で、それから日本語を勉強しつつ引っ越してきて。
そうですね、一旦ちょっとなんかその日本に引っ越す前に一回ちょっと転職して、それはなんか初めてのエンジニアの仕事になったんで。
ちょっとなんかスタータック系で、フロントエンドとモバイル開発をやりました。
お仕事でご自身がですね、専門とする領域ってどういったところなんですか?フロントエンドとかバックエンドとか。
そうですね、もともとフロントエンドの方ですね。そこから一応なんか大学行く前に自分でHTML、CSSとJavaScriptを自分で勉強したんで。
で、そこからちょっと自分でなんかその簡単のウェブサイトとかを作ったりとかしましたので。
当時もちょっとバンドもやりましたので、そのバンドのウェブサイト当然を作ったんで。
いや、一緒じゃないですか、やってることが。
ほんと、天崎さんと全く一緒。
いや、そうですよね。一緒ですね。
バンドのウェブサイトを作るためにHTMLとかCSS勉強しました。
そうですね。
すごい、そんなとこまで一致しますか。
はい。
ララベルを触り始めたのはどれぐらいですか?ここ最近ですか?
PHPとかララベルの話ですか?
そうですね。
PHPは多分16年前くらい。
じゃあ結構長いんだ。
そうですね。ララベルの場合では10年前くらい。なんかララベル4.2のバージョンから。
結構早い。
ちょうど日本に来てから最初の仕事でララベルを使い始めた。
そうですね。4だと流行り始めたかなって感じですね、日本で。それぐらいのタイミングだったかと思います。
そうですね。
私も4と5の間ぐらいの時にちょうど触り始めてたんで。
僕も4.3から触り始めたんで、みんな同じぐらいですね。
そうですね。お仕事はちょうどそれぐらいの時のバージョンを触ってましたね。
はい、ありがとうございます。
Laravel Live Japan開催への道のり
デビッドさんと浜崎さんが出会って、そこからララベルライムジャパンどう流れていくんですか?
えーとですね、2023年、そうですね。あれ2023年かな。いや違います。2024年にララコンオーストラリア2人とも行ってたんですよ。
で、多分デビッドにとって初めてのララコンだったと思うんですけど。
そうですね。
やっぱりそこですごい刺激を受けて、めっちゃいいねってなって。
で、日本でも、日本すごいPHPコミュニティ自体が盛り上がっているので、
日本でもララコンみたいなことやれたら面白いよねみたいな話を半分冗談みたいな感じで、オーストラリアで2人で話してて。
で、日本帰ってきて翌年、2025年ですね。
まずいきなりでっかいカンファレンスとかやるの大変なので、2人とも全く経験もなかったので、
まずは小さいコミュニティから始めようかっていうので、
で、そのカンファレンスやるんだったらインターナショナルなカンファレンスをやりたいと思ってたんですよ。
登壇者も参加者も世界中から呼んで、日本のコミュニティと世界のコミュニティが繋がるイベントみたいなのにしたい。
で、ミートアップをまずはじめよう、実験的に始めようっていうので、
PHP東京っていうミートアップを2025年の3月に初めて開催したんです。
2月ぐらいにやろうみたいな話が出て、
で、それも参加者だったり登壇者半分ぐらい、本当に最初から半分ぐらいが海外というか、
外国人の方が参加しているようなインターナショナルなイベントで、
そうやってミートアップからまずはがきっかけっていう感じですかね。
なるほどなるほど。
PHP東京はね、今でもずっと継続開催。
そうですね。何回ぐらいやりましたっけ。
8回ぐらいですね。
1年ちょいぐらいなので結構やってますよね。8回だとね。
そうですね。だいたい2、3ヶ月に1回ぐらいのペースでやってるので。
いいペースですね。
ララベルライムジャパンのお二人が担当したことっていうのを改めて聞きたいなと思っていて、
Laravel Live Japanでの役割分担
それぞれどんなことをされてたのか、そのあたりをお話し聞きたいです。
そうですね。もうなんか本当に超少数のチームでやったので、
本当に数人なんですよ。なのでもうやることが死ぬほどあって、
全部あげたらちょっとキリがないんですけど、
まず会場を見に行くところからですよね。
何個か会場見たんですけど、それ2人で一緒に見に行って、
結局立川ステージガーデンがすごい2人とも気に入ったのでそこにして、
まず一番最初の辺はもう2人でいろいろ一緒に動いてた感じなんですけど、
立川ステージガーデンが普段音楽ライブやってる会場で、
普通カンファレンスとかでは使われるとこじゃないんですけど、
契約するのに日本の法人がないと契約できないっていうことで、
一応今回ラナベル、ラナベルってアメリカの会社なんですけど、
ラナベルと日本のコミュニティの共同開催みたいな形でやったんですけれど、
ラナベルがアメリカ法人なので直接契約できないので、
日本のイベント代理店みたいなところを通してやる必要があって、
そのイベント会社を探すのとか、
会場を予約するためにまずはイベント会社を見つけなきゃいけないっていうところから始まって、
それがちょっと最初結構時間かかったんですよね。
その辺2人で最初やってて、
イベント会社決まって会場予約できたってなって、
そこからは予約して日付も決まったので、
あとはウェブサイト作ったりとか、スピーカー募集したりとか、スポンサー募集したりとか、
アフターパーティーとか本当にいろいろあったんですけど、
スピーカーの採択は一緒にやってました。
デイビッドと僕と、あとスーさんも結構入ってもらって、
ほぼその3人ですかね、スピーカーの採択は。
ウェブサイトとかは、ララベルのマーケティングチームがあって、
そこのデザイナーとかがいるので、
デザインとかウェブサイトの開発とかはララベルのマーケティングチームで、
ララベルのマーケティングチームが最初やってくれて、
その後の更新は、作業は僕がやってたっていう感じですね。
そうですね。
プロモーション用のネームカード、生成ツールとかは、
僕の方が作ったんで。
細かいところで言うと、音楽の選択とかもやったりとかしましたんで。
会場で流してたBGMとか、あとはスピーカーが登場する時の音楽があったと思うんですけど、
あれ全部デイビッドがセレクトしてくれて。
なるほど、そうなんですね。
この曲のどこからどこまで音楽が出てくるか、
それを流すとか秒数指定して、
細かく決めて。
それをイベント会社の技術チームの人に共有してっていう感じで。
なるほど、ありがとうございます。
でですね、当日のお話なんですけど、
濱崎さんが最初に会場に登場したタイミングで和服を着てたじゃないですか。
あれってもう決めてたんですか?
いやいや、あれも本当に2日前ぐらいに急遽思いついたというか、
僕が最初、オープニングトークで僕が最初にステージに出たんですけど、
僕が登場する時の音楽もデイビッドがセレクトしてくれてて、
それを2日前ぐらいに聴いたんですよ。
聴いたら結構和風な感じだったんですよ。
和風だけどめっちゃ低音めっちゃ聞いてる、ドゥーンとか入ってくる。
けど和風の弦楽器が入ってるみたいな。
そういう曲であったんですよね。
それでひらめいて、
この曲だったら和風な服で出た方がいいかなと思って。
でもどうしようかなと思ったら、たまたま家のクローゼット開けたら、
たまたま妻のおじいちゃんが昔着てたらしい着物がありまして。
よくありましたね。
夏用の薄い着物があったんですよ。
これいいわって思って、結局それにすることにして。
そもそもどういった服装で出ようかなってずっと思ってたんですけど、
これがあるわって思って、本当急遽決めたんですよね。
あれはめちゃくちゃ良かったですね。
良かったですね。
国際カンファレンスだし、日本らしさ出したらいいかなと思って。
合ってましたね。
そもそも最初、あれの曲はせっかくララウェンライフジャパンだからこそ選んだので、
絶対それにしたかったので、ちょうど良かったです。
その曲ありきで決まりました。
そうだったんですね。
実際終えてみてどうですか?率直な感想をお聞きしたいんですけど。
終えてみて、そうですね、終わった瞬間は本当にホッとしたというか、
終わった!という感じだったんですけど、
ゆっくり振り返るっていう余裕もない、
やった!終わった!みたいな達成感もありましたけど、
本当にもう結構体も限界だったので、
終わった!という感じで、3日ぐらい死んでたんですけど、
毎日スーパーセント行ってマッサージ受けるみたいな感じで。
でもついこの間の週末にも、僕立川すごい家近いので、
よく家族でもあの辺りのエリア、グリーンスプリングスっていうんですけど、
イベント開催後の感想とTechWorld動画
あの辺にたまに遊びに行ったりするんですけど、
この間行ってきて、
やっぱりそこに、その場所に行ったら改めて楽しかったなってすごくしみじみ思いましたね。
そうですね、その間あれのTechwardの動画がYouTubeにアップされたんですよね。
それを見て、すごく良かった、いろいろ思い出したって。
だって当日スタッフとしてはすごくあちこち動いてるんですが、
時間が早いんですよ。あっという間に終わったんです。
そうですね、分かる分かる。
でも今それの動画を見て、すごく良かった気持ちが新たに出てくるんですよ。
そうですね、今デビュー者さんが話してくれてるのはTechwardの動画の件ですね。
これが一昨日ぐらいですね。
一昨日ですね、8月16日。
それが公開されて、カンファネスの裏側ということで、当日の様子が分かる感じに編集されているので。
そうですね、すごい良い感じに編集していただいて。
テイラーさんのインタビューの動画、いつですかって聞いてたんですけど、
まだもうちょっとかかりそうですみたいなことを言われていて。
多分来週ぐらいに公開されると思います。
僕もまだ見てないので楽しみにしてます。どんな話したのか全く聞いてないので。
そうですね、僕も待ってるんで、どんな感じになるのかなと思って。
とにかく撮った部屋が綺麗、それしか分からないんですね。
カンファレンス会場の隣のホテルの部屋でインタビュー撮影したんですけど、すごい良い部屋でしたね。
すごい近くのホテル撮ってて、スピーカーの方々に。
そうですね、本当に隣なので、すごい便利。便利は便利なんですけど、すごいクオリティも良かったですね。
そうですね、登壇されてた方が写真をちらほらアップされていて、それを拝見したんですけど、めっちゃいいとこ泊まってんなと思って。
そう、でも団体で予約したんで結構あり引きしてくれて、普通に泊まるよりは結構安くしてくれて。
僕も家近いんで泊まるかどうか迷ったんですけど、朝7時には会場に行かなきゃいけなかったので、ちょっと家近いけど隣に泊まっとこうと思って。
一応泊まったんですけど、もう夜中に部屋に帰ってきて、朝5時ぐらいに起きて朝ごはんも食べずに会場に行くみたいな感じだったんで、
本当ただ寝るだけだったので、なんかすごい良い部屋でただ寝たっていう感じだったんですけど。
ちょっともったいないですね。
そうなんですよね、本当なんか個人的に泊まってみたいなっていうぐらい、すごい良いとこでした。
デビューとはなんか別のホテルに泊まったんですけれど、なんか今考えるとちょっと空のホテルに泊まった方が良かったかなと思う。
すごく綺麗ですし、近いし。
確かに確かに。近いし、本当に近いし。
とこ1分ですからね。
すごい良かったですよね。
集客目標と参加者数、国際色豊かなイベント
はい、では数字的な話を聞きたいなと思っていて、集客目標とかを決めてたじゃないですか。
500人集めたいですみたいな当初目標を決められてたと思うんですけど、この辺りがどうなったのかなっていうところを聞きたいなと思ってます。
最終的にチケットの売り上げは、本当600ピッタリだったんですよ。
ピッタリ600当日見たらですね。
で、ただチケット申し込んでるけど来ない人とかもいたので、最終的に実際来てくれたのが多分560とかそれぐらいだと思いますね。
でも結構来てますね。
なかなか初開催で全然認知もされてないし、チケットの売り上げ2月の終わりぐらいでまだ150とかそんな感じだったんで、やばい終わったみたいな。
確かすごく不安でしたね。
なんかすごいいい会場取ったけど、なんか200人も来なかったらやっぱスカスカになるわみたいな思ってたんですけど、結構直前にすごい、直前に申し込む方が多くて、3月4月で一気に変わって増えたって感じですね。
そうですね。いやでも一応そうですね、500人は超えたので、すごく安心感が出ました。
いやそれはほんと何より。
なんかチケットの価格が3段階ぐらいあって、最初アーリーバードと通常料金と直前料金みたいな感じで、2月いっぱいまでこの料金、3月いっぱいまでこの料金みたいな感じで決めてたので、
それの料金が高くなる前日にやっぱ一気にガーって申し込みがあったっていう感じですね。やっぱりみんなそういうプレッシャーとか直前にならないとなかなか申し込まないんだなっていう。
でもその話を聞くとその値段設定って意味あるんだなと思いますね。
そうですね。僕もそこまで最初それに意味を持たせてたわけじゃないんですけど、結果的にそういう風になってたので意味あるんだなって思いましたね。段階があるのが。
どれぐらいの国の方々が参加されたのかなっていうのは知りたくてですね。何カ国ぐらい?
40数カ国ですね。でも全体の参加者の4割ぐらいが海外の人でしたね。
それは相当すごい。
だから多分200人ぐらいは海外から来てたと思います。
いやそれすごいですね。なかなかないんじゃないですか。他のPHPGA以外のカンファレンスでもなかなかないと思いますよ。
なかなか国内のカンファレンスで4割とかってなかなかないんじゃないかなと思いますね。
やっぱりララベル公式で結構プロモーションもしてくれたので、なので結構他の国からも来てくれたっていうのもあるし、やっぱり今すごい円安っていうのもあって、そもそも日本に来た人がすごい多いじゃないですか。
そういうことか。
旅行も兼ねて来てる人がほとんどだと思います。
関係ありそうですね。
確かに確かに。もう一つ聞きたいのが、スポンサーブースがすごいたくさんあったと思うんですけど、ブースどれぐらい出てたんですか?
ブースは13とかそれぐらいだったと思いますね。
そうなんですね。会場内に転在してあったような感じだったので、結構たくさんあるイメージに見えたんですけど。
2階の部分に、全部2階にスポンサーブースを集中させてたんですけど、数としては13とかそれぐらいだったかなと思います。
階段登ってすぐのとこと、階段横の通路のとこと、コーヒーを置いてたとこに転在されてたんで、僕のイメージとしてはすごいたくさんあったイメージだったんですけど。
そうですね。転在してたからそういうふうに感じるかもしれないですね。
確かに確かに。数としては13なんですね。
なのでスペース的にはたぶんあと2ぐらいは受けたのかなっていう感じですね。
そうですね。もうちょっとキュッとするとたぶんは3個くらいが入れる感じかな。
ブースも結構人が行ってて。
そうですね。本当に結構ブースに逃げ合ってた感じだったんで、すごい良かったなって思いました。
ワイワイ感ありましたよね。
ありましたよね。ブースのエリアでメインのステージとつながってるというか、ステージが見えるエリアがあったじゃないですか。
そうですね。
あそこ実はもともと壁で仕切られてるんですよ。
そうなんですか。
仕切られてるんですけどあそこ開放したらステージとつながるみたいな、メインホールとつながるっていうふうにできるので、それをやるかどうかでだいぶ開放感が違ってくると思うんですよ。
あの形正解でしたね。すごく良かったと思います。会社の様子も見えるし、ブースに来てるしみたいな。
コーヒー飲みながら今どのセッションやってるんだっけみたいに見れるので。
そうなんですよね。あそこが開けられるって会場見学行った時知らなくて、会場見学行った時は閉まってたんですよ。
でもトライスイフトっていうスイフトのカンファレンスもあそこ同じ会場でやってて、それも国際カンファレンスなんですけど、4月に会って僕も見に行ったんですけど、
その時にそこの壁が開いてて、ここ開けられるんやって思って、開けたらすごいかっこよかったんで絶対開けようと思って。
そうですね、全然知らなかったんですよね、その前に。
会場からも全然説明されなかったんで開けられるって。
そうなんだ、確かに。
トライスイフト見に行っておいて良かったって思いました。
確かに。
いや本当そうですよね。
参加者の反響とランチマッチング企画
先ほど海外の方がすごくたくさん来られたっていう話をしてもらいましたけど、国内含めてですけど、エンジニアの方々どういった反響でした。なんかお声を直接もらったりしましたか。
そうですね、当日直接声かけていただいた方もすごい多かったですし、後からツイッターとかブログとかでフィードバックくださった方もいらっしゃって、
直接声かけてくださった方の中には、バイソンの、普段ずっとララベル使って開発してきて、このララベルの作者のテイラーだったり、普段自分が使っているいろんなツールだったりパッケージだったりそういった作者の人たちの話を直接聞けて、
そんな機会今までなかったからすごく本当に開催してくれてありがとうございますみたいな話をしてくれた方もいて、本当に本当にやってよかったなって思いましたね、そういうのを聞いて。
なるほど。
てみたさんはそういう話なんか聞いたりしましたか、反応とか。
そうですね、どうなんだろうね、一応例えば英語苦手の方からでもちょっとフィードバックがあって、例えば翻訳ツールがあったから楽しみできたのと、そういうフィードバックは結構ありましたね。
逆に海外の参加者からその雰囲気についてフィードバックが多かったんですね、和風、日本っぽいっていうイメージ通りっていうか、逆にあんまりイメージがなかった方もいたと思うんですけれども、すごく印象がすごく良くて。
また来たいっていうフィードバックがかなり多かったです。
それは嬉しいですね。
それは聞きたいですよね、主催者として。
そうですね、あと今回ランチマッチングっていうのをやったんですけど、他のカンファレンスでもやられたりとかしますけど、今回会場の規制で会場内で飲食、お弁当みたいなのを出すことはできなかったんですよ。
なので基本会場の外で昼ご飯食べてきてもらうって形だったんですけど、一人で来てる方とか、あとは他の参加者と一緒にご飯に行きたいけどどうやって声かけていいかわからないみたいな人も結構いると思うんで、
ステージ上にランチ休憩の時にステージ、結構ステージ広かったんでステージにも上がってきてもらって、そこでランダムな4人グループ作って、はい4人でご飯行ってきてくださいみたいな感じでやったんですけど、
でもう日本人も海外の方も関係なくシャッフルして、それがすごい楽しかったっていうフィードバックが日本の参加者の方からも海外の方からもあって、
で特に海外の参加者からすごい新鮮だったみたいで、そういうランチマッチングみたいなの、もう僕も海外のカンファレスで見たことないので、
基本海外だとカンファレス会場内でランチが提供されるので、外に出て食べ行くとかもないし、やっぱランチマッチングはやってよかったなって思いました。
そうですね私もランチマッチング参加させてもらって4人で行ったんですけど、僕はほとんど英語が喋れないんでだいぶ苦戦しましたけど何とかコミュニケーション取れながら頑張りました相当。
でもう一人の知り合いのエンジニアの方がすごい英語喋れるんで助かると思いながら、だいぶ助けてもらいました。
環境性的に何か知らない人と行くっていうイベントが。
あれは楽しい時間でしたね。
翻訳ツールyoyoの反響と今後の展望
そうですね先ほどデビタさんが翻訳ツールの話をしてくれましたけど、浜崎さんが開発されているツールがあるじゃないですか、これの反響どうでしたか。
そうですね、反響としては遅延がすごくなくて、結構翻訳の精度も高いみたいな反響もいただいたんですけど、
ただやっぱりあのやっぱりというかたまにあの日本語の文字のレンダリングがたまにガタつく問題があったんですよ。
僕も自分で分かったんですけど、長時間最初は大丈夫なんですけど、20分30分とか経つとたまにガタガタってなってテキストが追いづらいっていう現象が発生していて、期間中に直せなかったんですよね。
それがめちゃくちゃ悔しくて、でもうそれ最近直したので今めちゃくちゃ前より読みやすくなってると思います。
そうなんですね、その問題が解決されたんだ。
やっぱりその翻訳、例えば洋画を字幕付きで見るときにも文字単位で読むんじゃなくて結構文章の塊単位で目で拾って結構情報を認識すると思うんですけど、
元々あの翻訳ツール結構文字単位で例えば3文字出て4文字出てみたいな感じでダダダってリアルタイム感はあるかもしれないんですけど、それだとやっぱり人間の目で追いづらいので、今はそのある程度の塊でシュッて出すっていうような感じにしていて。
そっかそっか、映画の字幕っていう風に確かに考えると塊で出てきますもんね。
そうですね、だから文字起こしだったら文字単位で出ても聞いてる音と読んでる音が同じなんで別にいいと思うんですけど、翻訳だとやっぱりある程度の塊で出さないと結構追いづらいし、30分とかずっと見てるとやっぱ疲れてくるっていうのは。
あるかなと思います。
このヨーヨーっていうツールですけど、ラナベルライブジャパン以外でも採用されてるところがあるじゃないですか。
そうですね。
他にもどんどん使われてきてる感じなんですか。
そうですね、この間7月でしたかね、SREnextでも海外の方がキーノートされたので、そこで使っていただいたりとか、あと最近Google関連のイベントでも何回か使ってもらったりとか。
そうなんですね。
あとまだ決まってはないんですけど、結構大きめのカンファレンスで今検討してもらっていて、という感じで徐々に結構興味持ってくれる方が増えてきて。
そうですね、もっと日本にも海外の方が参加したいとか、登壇したいとか、そういうイベントが増えたらいいなっていうのがあるので、それを助けるツールとして使ってもらえたらすごい嬉しいなと思います。
先ほど言われてたように改善もされてるってことなので、どんどん採用実績が増えていくといいですね。
そうですね、はい。
なるほど。ありがとうございます。
印象に残った登壇セッション
ではですね、次の話題としてはですね、登壇者の件なんですけど、当日スタッフなのでめちゃくちゃ忙しくてなかなか見れる余裕はなかったかと思うんですけど、この登壇気になってたんだよなとか、これ見たかったんだよなとか、もし印象的に残っているものがあれば教えてほしいんだと。
はい、自分の方では多分半分くらいは見れました。
ただちょっと一番見たかったのは、マーセルポスヨットさんの最後の最後のあれの、何でしたっけ、任天堂の音楽流したところ。ちょっとそれは見たかったんですけれども、見れなかったんです。残念ながら。
なるほど。
PHPで音楽をライブコーディングする。
そうです。
セッションですね。
逆にテイラーさんのキーノートはちゃんと見ました。それは良かったです。ちょっとスタッフのスケジュールがまつれてきましたので、そのせいで。ただ良かったです。見て良かったと思います。
そうですね、浜崎さんはどうですかね。
僕もマーセルのMaking Music with PHPっていうセッション。PHPで音楽をステージ上でライブコーディングして鳴らすっていうセッションだったんですけど、一番印象に残ってるのはそれですね。
やっぱり会場が普段音楽ライブで使われているところなので、音響がめちゃくちゃ良くて、その鳴らしている音が本当にもう、ベースとかドラムの音とか、あと僕自分がバンドをやってるっていうのもあって、音がめちゃくちゃ良くて、あの時会場がちょっとクラブみたいになったと思うんですけど。
本当音がもうズンズンズンズンきたので、しかもそれでめちゃくちゃテンション上がって、しかも技術的にもすごい面白いことをやっていて、
リアルタイムの処理ができるライブラリーで、ウェブソケットサーバーをローカルで動かしてやるみたいなので、技術的にも面白いし、パフォーマンス的な意味でもすごい面白くて、すごくめっちゃ良かったなって思います。
たしかに私もあの登壇はすごく覚えてますね。会場の音が本当に良くて。
あれやっぱ会場にいないと味わえない体験だったかなと思いますね。YouTubeで配信もしてたけど全然音質がやっぱ違うので。
登壇者の方いろいろ見させてもらったんですけど、海外の登壇をされる場合めちゃくちゃみんなデモするんだなっていうのを感じましたね。
そうですね。あまりスライドを使ってなんか話すっていうよりは、ライブコーディングとかライブデモする人が結構多いですよね。
圧倒的に多かったですね。
でもみんなスピーカーノートとかもなくて、ある程度話すことは頭に入ってるけど、結構その場で自然に言葉が出てくるのか。
それがすごくて。
めちゃくちゃ練習をもちろんしてると思うんですけど、それにしてもめちゃくちゃプレゼンがめちゃくちゃ上手いですよね。
上手いですね。
なんか臨機応変にやってる感がすごくて。しかも時間きっちり合わせるし。
そうそうそうなんですよね。
それすごいな。
すごいですよね。相当経験積まないとなかなかそこまでできないですよね。
ライブコーディングするとなかなかプレッシャーが出るんじゃないですか。
僕ならできないと思う。
私もデモするのってかなり手が震えるんですよ。入力するのもむずいじゃないですか。しゃべりながら。
そうですよね。しかもそうですね。
だからあれを流れるようにやられてたんで皆さんそれはすごいなと思って。
しかも最近だとAIを使ったライブコーディングとかやるとむちゃくちゃより難しいですよね。
難しいですよね。
結果が安定しないんで。
そうそうそうそう。
ライブバイブコーディングみたいな。
リスクが高くなっちゃったんですね。
高い高い。
でもちゃんとうまくいってたし。
テイラーのキーノートでも結構ララベルのAISDKを使ったデモ結構時間割いてましたけど。
皆さん素晴らしかったですね。
はいではちょっとララベルライブジャパンの話からちょっと離れるんですけど
Laracon US 2026とLaravelの最新情報
最近浜崎さんのXの投稿を見てるとですね。
ララコンUSに行かれてたんでこれはいつだったんですかこれ。
えーとこれ7月か7月の28、29とかそのあたりでしたね。
4月の終わり2日間だったんですけど。
アメリカのボストンでありました。
いかがでしたか。
めちゃくちゃ楽しかったですね。
今回はララベルのスタッフはみんな行けるんですけど。
でも一応そんな企画運営に全然そんな関わってないんですけど。
ただ当日スタッフとして受付やったりとか。
あとはグッズを売ってるコーナーがあるのでそのコーナーでスタッフやるとか。
あと前日になんかいろいろ準備があるとか。
結構そのスタッフとして動くっていうのはあるんで。
普通のいっぱい参加者っていう感じではないんですけど。
でもやっぱりまずララベルからのアップデートが最新情報がすごいいっぱい発表されたんですけど。
テイラーだったり他のコアメンバーから。
僕も知らなかった情報が結構あって。
おおそうなんですね。
めちゃくちゃ便利な機能とか。
例えばフレームワークの機能もだしララベルクラウドの新しい機能だったりとか。
あとテストフレームワークのテストのバージョン5がそこでアナウンスされたりとか。
本当にいろんなアップデートがあって。
そこを普通に聞いててめちゃくちゃワクワクしたし早く試したいみたいな気持ちにもなりましたし。
やっぱりララコンUSって一番でっかいララベルのイベントなんで本当に世界中から来るんですよね。
ララベルライブジャパンに来てた人も結構ララコンUSにも行ってまた再会できたりとか。
ララベルライブジャパンの海外からのスピーカーもほとんどみんないたんですよ。
ララコンUSに。
いろんな人と再会できたりとかまたそこで新たな出会いがあったりとか。
すごい楽しかったです。
会場すごいっすもんね。
会場すごいっすね。別にカンファレンス用の会場でもなんでもないと思うんですけど。
赤レンガ倉庫のめちゃくちゃでかいバージョンみたいな感じだったんですけど。
1000人くらい来てて。もちろんシングルトラックなんですけど。
写真を拝見したらすごそうな会場が。
メインスクリーンもめちゃくちゃでかいしその横にもなんか2つサブスクリーンみたいなのが結構普通にでかいのがあったりとかして。
行ったかったんですけれども。
ねびとさんは行けなかったんですね。
いやー今回ちょっとまあ今回そもそも行ったことないんですね。
そうなんですね。USは。
でもなんかリアルタイムでyoutubeの配信を見たりはしたんですけれども。
まあできるだけ。
ちょっとあの日本の方は遅かったので。
まあでもすごく良かったなーって思ったんで。
でも一応なんかすごくなんかあれ何でしたっけ。
グッズの方なんかめちゃくちゃ綺麗なキーボード。
おしゃれなキーボードがあったらしいんで。
それはすごく欲しいんで。
あれすごいですよ。僕も初めて見たんですけど会場で。
キークロンのキーボードとララベルのカスタムキーキャップのセットで売ってたんですよ。
あーいいですね。
これキークロンなんだ。
普通にキーボードもいいし。
めちゃくちゃいい。
いいしキーキャップが全部カスタムでなんかララベルのパッケージの
ララベルの公式パッケージのアイコンとか
あとはエンターキーが
シップイットとかマージイット
マージシロ。今マージシロみたいなことが書いてあります。
めっちゃいいじゃないですか。
うわー暑いな。
めっちゃ暑いです。
デビューと結構なんかあのキーボードが好きだから
あの何個もってるんですけれども
いやーあれ本当に欲しかったんですよ。
あれめっちゃかっこよかったですよ。
そうそう浜崎さんのねあの投稿でもキーボードの写真が載ってて
これいいなーと思って。
あれは良かったですね。
よくこれ考えたなと思って。
しかもあれ普通に買うより安いんですよ。
そうなんですね。
キークロンのキーボード自体が
あのセットの値段がキークロン単体の値段より安いんですよ。
すごい意外と。
それは会場価格ってことですか。
どうなんですかね。
一応まあマーケティング試作的な意味もあって
多分このデスクしてるんだと思うんですけどね。
そういうことか。
このキーボードいいなと思って。
実は僕もらったんですけど1個。
なんだと。
まだ組み立ててない。
羨ましいな。
組み立てないといけない。
なるほどなるほど。
はいありがとうございます。
次の話題に行きたくてですね。
Laravel公式の動画配信について
ララベルの公式のアカウントをフォローするとですね
たまになんか動画の配信してるじゃないですか。
これ何の発信をしてるんですか。
動画の配信リアルタイムのライブ配信たまにやってるんですけど
YouTubeライブとかTwitterのライブとか
LinkedInとか複数のプラットフォームで同時に配信していて
内容としては
例えばフレームワークとか
ララベルのエコシステム周りの最新の機能とか
新しく発表したものみたいなものを実際作ったエンジニアを招待して
もっと深掘って話してもらうとか
そこでまたライブデモとかライブコーディングとかしてもらいながら
もっと深掘るみたいなことをやっていて
例えば最近だとララベルクラウドに
マネージドQっていう機能が追加されたんですけど
ララベルでバックグラウンドジョブを実行するQの機能がありますけど
ララベルクラウドにデプロイすると
Qワークは自分で管理することなく
そのジョブの数に応じて自動的にスケールアップスケールダウンしてくれるみたいな
すごく便利な機能があって
それを実際開発したメインで開発したエンジニアに来てもらって
デブレルのエンジニアがホストとしてやってるので
そのデブレルの人がいろいろ質問しながら
インタビューしていくみたいな感じでやってるんですよね
なるほど
じゃあ必ずしも社員の方が出るっていうわけではなくて
その招待をして外部の方が出ることもあるってことですね
その関わってるエンジニアの方が
そうですね最近だとPHPでネイティブアプリが作るネイティブPHP
ララベルライブジャパンでも登壇してもらいましたけど
その作者の2人が出て最近結構大きな発表があったので
そこについて深掘るみたいなそういうのをやってました
浜崎さんもねデイビッドさんと一緒に出てましたよね
そうですねその時はララベルとかの機能じゃなくて
技術的な話じゃなくてララベルライブジャパンについて話す会で
そうですねなんかそのカンファレンスの前に
具体的に参加者が何が期待できるのかって
なんかそういう話をしたんですね
そっかそっかプロモーションも兼ねてってことですね
そうですね
たまに動画配信してるからどういう話してるのかなって
ちょっと気になってお聞きした次第です
はい
Laramapの紹介とコミュニティへの参加促進
で次がですねこれはデイビッドさんに聞きたいんですけど
はい
ララマップっていうのは何ですか
ララマップですね
まず伝えておきたいのは僕は作った人ではない
ただこれなんかドイツのララベルエンジニアに作られたアプリケーションなんで
ちょっと結構かっこいいアイディアだと思うので
それで共有したんです
一応なんかその世界中
ララベルを使う人なんかがそれのプラットフォームに登録してもらって
そこからなんかその世界中に
誰がどこにいるのかって他のララベルのエンジニアが全部見れるので
結構なんかいいアイディアだと思います
それで共有しました
これは使ってますよってことなんですねじゃあララベルを使って
いろいろやってますよっていうエンジニアが可視化される
そうですねはい
そのコミュニティビルディングの意味合いでもなんかいいアイディアだと思うので
ちょっと日本のなんかララベル使ってるエンジニアも
絶対ぜひ登録してほしいなと思って
確かに確かにすごくいいアイディアですよね
世界中にどんなララベル使ってる人がいるのかっていうのが見れるんで
海外旅行行くときとかいいですよね
確かにそうですね
ここの国行くんだったらここにララベルのエンジニアがいるみたいな
連絡してみようかみたいな
確かに確かに
そうですねなんかその間ちょっとちょうどララベルライフジャパンの前に
ちょっとスイスに帰って
スイスのララベルコミュニティもあるので
それのミートアップも参加しましたね
それ主催者とかなんか参加してる方が
ララマフの方も登録されてると思いますので
そういうなんかつながりになります
これは確かにいいアイディア
若干日本の登録が少ないんで入れてほしいですね
そうもうちょっとだね
日本にめっちゃいるはずなんで
そうですねめっちゃいるはずなんで
確かに
はいでは次の話題に行きましょうかね
今後の参加予定カンファレンス
えーっとですね
そうそう今年参加予定のカンファレンス
お二人が参加する予定のカンファレンスにちょっとついて聞きたいんですけど
どこに行けば浜崎さんデイビッドさんに会えますか
デイビッドどこ行きます
えーっと国内だと
そうですねPHPカンファレンス愛媛とか新潟とか
新潟はまだ調整中なんですけれども
愛媛ははいはい行きます
であとビューフェスもありますし
そうですね
あとは海外だと
今年またララコンオーストラリアに行きます
はい
でPHP以外だと
予備会議じゃない会議オンレイズとか今ちょっと検討してます
はいまだ決まってないですけど
会議オンレイズは僕も行きます
あそうですか
はい行く予定です
僕も行きます
あそうなんですね
じゃあ会議オンレイズで会えますね
そうですね
浜崎さんどうですか他は何か予定ありますか
僕はそうですね会議オンレイズ以外だと多分ビューフェスも行くかなと思いますね
で日本の他の国内のPHPカンファレンスも行きたいんですけど
ララコンオーストラリアにも行くんですよね
でララコンオーストラリアの何日か前から早めに
まだ4日前ぐらいから行って
僕今ララベルのオーストラリアチーム
このAPACチームって僕以外みんなオーストラリアにいるんですけど一緒に働いているチームメンバーが
あそうなんだ
なのでカンファレンスの3日前ぐらいからみんなで集まって
なんかハッカソンみたいなのをやるんですよ
なので一週間ぐらいちょっと家は開けなきゃいけなくて
なのでこの前もアメリカ一週間ぐらい行ってたので
ちょっとあんまり家を長時間開けられないんで
ちょっと日本の国内の他の愛媛とかも日本とか行きたいんですけど
ちょっと家庭内の情勢が難しそうなので
多分そんな感じになるかなと思います
なるほどありがとうございます
ではですね
PHP×Tokyoの開催とCloudflare Workers Tech Talks
PHP Tokyoの話をしていきたくて
近々また開催するみたいなので
そのあたりの話を聞きたいです デビットさんお願いします
そうですねPHP Tokyoは
近いは9月の11日ですね
今回初めて渋谷で
モスさんのオフィスを借りて開催予定です
はい
なるほど
今回初めてっていうことはいろんな場所でやられてるんですか
いや今まではゴタンダの方
美野さんのオフィスでやったので
もうそうですね今
会場変わります
じゃあ次回は9月11日です
はい
ありがとうございます
で浜崎さんは浜崎さんで
登壇予定があるのかな
そうなんですよね
来週8月27日木曜日に
クラウドフレアの
クラウドフレアジャパンの
イマースっていうでっかいイベントがあるんですけど
東京駅の辺で
その中で
そのイマースっていうイベント自体は多分
ビジネス系のイベントだと思うんですけど
その中でワーカーズテックトークスっていう
エンジニア向けのイベントがあって
炎の作者の和田さんが主催されてる
イベントなんですけど
そこで登壇することになりまして
全然クラウドフレアワーカーズとか
全然使ったことなかったんですけど
なんで登壇するかっていうとですね
そうそうその辺ですね
さっきちょっと話した
YOYOっていうライブ翻訳のアプリなんですけど
あれメインのウェブアプリの部分は
ララベルとかイナーシャとかリアクトとかで
作ってるんですけど
実際のその翻訳エンジンみたいな
翻訳のウェブソケットサーバーがあるんですけど
そこの部分だけ
クラウドフレアのドラブルオブジェクトっていうやつを
使ってウェブソケットを構築してるんですよね
本当にドラブルオブジェクトがなかったら
どうやってやったらいいんだろうみたいな感じなんですけど
ドラブルオブジェクト最高なので
そのララベルとドラブルオブジェクトを使って
実際どういうふうに
このライブ翻訳を実現したのかっていうような
ちょっと裏側の話をさせてもらう予定です
なるほど
ありがとうございます
最後にララベルライブジャパンの話に戻りまして
Laravel Live Japan次回開催の可能性
ララベルライブジャパンのウェブサイトを見るとですね
2027年開催の最新情報を受け取るっていうリンクが
表示されてるんです
これはどういうことですか
それは大事です
これどういうことですか
僕らも分かんないですね
またやりたいと思ってるんですけど
それが2027年になるのか
2028年になるのか
まだ決まってなくて
なんで
どれぐらいの人が興味あるのかなみたいなのも含めて
最新情報を受け取る
あれ何ですかねあれ
メルマガじゃないですけど
登録者がどれぐらいいるかなみたいな
まず興味を
どれぐらい需要があるのかっていうのを
ちょっと測りたいというのもあって置いてるんですけど
温度感ですね
温度感そうそう
いい言葉その言葉が探してます
今回もララベルチームと
日本コミュニティの共同開催っていう感じなので
次回もおそらく
ララベルのサポートが得られると思うんですけど
なのでララベルチームと調整しなきゃいけないっていうのがあって
ついこの間までララコンでめちゃくちゃみんな忙しかったので
今ララコンがちょっと終わって
その振り返りをしてるみたいな状況なんで
そろそろララベルライブジャパン次どうするみたいな話も
そろそろ始める予定なんですけど
来年かどうかはまだ決まってなくて
そうですね
またやるのは絶対やりたいと思ってます
次やる場合ですね
今回めちゃくちゃ小さなチームでやったんですけど
あえて小さいチームでやったっていうのもあるんですけれど
初開催だし結構日本の他のカンファレンスと形式だったりとか
結構雰囲気とかも全然違うので
まず自分たちで少数のチームでやりたいことを実現しようっていうのでやりまして
実際できたので参加してくださった方は
実際どういう雰囲気だったりとか
どういうコンセプトだったのかとかも分かってくれると思うので
もし次やるときはもうちょっと万弱なチーム体制を作って
ちゃんとチーム例えばスポンサーチームとかアフターパーティーチームとか
そんな感じでチームを作ってやりたいなと思っているので
もしその運営に興味がある方がいらっしゃったら
ぜひ声をかけてもらえたら嬉しいなと思います
そうですね
お願いします
なるほど
エンディングと感謝
はいおはようございます
はいでは私の方で準備していた内容は大体まんべんなくいけたんじゃないのかなと思うので
何か話漏れたこととか何かあったりしますか
これ話足りなかったなみたいな大丈夫ですか
大丈夫だと思いますはい
大丈夫そう
はいそうですね
参加してくださった皆さんと登壇してくださった皆さんに本当に感謝を伝えたいですね
本当にありがとうございました
ありがとうございました
はいでは第174回はこの辺で締めさせてもらおうと思います
最後にもう一度Xのハッシュタグについてお知らせです
ハッシュタグはカタカナでつなぎむFMです投稿待ちでます
それとつなぎむFMではクリエイター向け支援サービスのコーヒーで皆様からのご支援をお待ちしております
はいということで今回のつなぎむFMは浜崎さんとデイビッドさんを迎えしてお話しさせてもらいました
どうもありがとうございました
ありがとうございました
01:07:50

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