はい、始まりました。 ツナギメエフエムの第165回です。
ツナギメエフエムは、IT勉強会コミュニティ繋がりの方々をゲストに迎えて、雑談するポッドキャストです。
まずは、Xのハッシュタグについてお知らせです。 ハッシュタグはカタカナで、ツナギメエフエムです。投稿をお待ちしています。
今回のゲストは、MaryさんとSuefjiさんです。 それでは、自己紹介をお願いします。
まずは、Maryさんからお願いします。
はい、Maryと申します。 今回はSREnextという、今の7月にやる大きなSRE系のカンファレンスがあるんですが、そちらのチェアとして来ました。
普段は何だろう、何かいろいろやってる人で、AWS会話の上層のコミュニティに行ったり、何か言語系のコミュニティやったり、何かいろんなことをしてる人です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 続いてSuefjiさん、お願いします。
はい、同じくSREnext 2026のチェアをしているSuefjiと申します。よろしくお願いします。
仕事としては、ソニーインタラクティブエンターテイメントでSREのチームのマネージャーをしています。
7月10日、11日に開催するSREnextの企画運営をMaryさんと一緒にやっております。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、今回はですね、今自己紹介で話してもらいましたけど、MaryさんとSuefjiさんをお迎えして、
そうですね、ロードトゥSREnext 2026 at つなぎめFMという感じで解決ですね。
素晴らしい。
解説されるSREnext 2026のお話をいろいろ伺っていこうと思ってます。お願いします。
お願いします。
はい、でですね、今回お声掛けのきっかけなんですけど、さっきもロードトゥっていう話をしましたが、
今年の3月に開催されたロードトゥSREnext 2026のat福岡の方に僕参加させてもらって、
その時のですね、懇親会の時に、私こういうポッドキャストをやってまして、みたいな自己紹介をしたらですね、
このポッドキャストの第55回のゲストに出てもらっている篠野芽さんの奥様ということをですね、
Maryさんから告げられて、え?みたいな。めちゃくちゃびっくりした。
ちょうど目の前にいらっしゃってね、あれつなぎめFMの話してんじゃんと思って。
あれ?そういえばちょっと前にうちの篠野芽が収録してたなぁと思って、あれ?みたいな。
まさかそんなとこで会うと。
そうそうそうそう。でもその場で、ぜひ出てくださいってお願いをして。
そうだったんですか?みたいな感じでした。
私もめっちゃびっくりしましたよ。なんかそういうポッドキャストがあって、なんか収録してっていうのをやってるのは、
なんかね、わりと周りのPHP関係の人とかも結構前出てたんで、あることは知ってたんですけど、
まさか主催してる人が目の前にいると。
そう、もともと私がPHPの福岡のカンファレンスとかをやってたりした関係で、
PHP関係の人たちがよく僕のポッドキャストに出てもらってるっていうのはあったんですけど、
お仕事的に私がインフラ関係の仕事を最近していて、
SREのカンファレンスとかイベントとかにちょこちょこ出るようにしてたらですね、
今回こういうことが実現できて嬉しいなっていう感じです。
ぱちぱちぱち。
はい、ぱちぱちぱちです。
で、早速ですが、SRE Nextの話を聞いていきたいなと思ってます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
改めて日程ですけど、来月ですね、7月の10、11、2daysですね。
はい。
ずっと2daysな感じなんですかね、ここ最近は。
ここ最近は2daysですね。
実は2daysにしてる意図があって、あえて平日と土日って言ったらいいのかな。
平日と土日をあえてまたがせるように、実は毎年作るようにしてて。
すると、やっぱりSREやってる方って結構年齢層が高めな方が多いんですよね。
やっぱり他の言語こと系とかに比べて。
いい意味でも悪い意味でも成熟したエンジニアの方が多いんだろうなと思ってるんですけど。
そうなってくると家庭都合とか仕事都合で、平日は来れるけど土日はダメとか、
そういう方たちが結構客層が変わるんですよね、土日で。
そういうこともあって、最近はこういう平日と土日にまたいでって形で開催しようって形でやってますね。
なるほど、ちゃんと意図があってのこの感じなんですね。
そうなんです、実はちゃんと意図があります。
それは知らなかった、なるほど。
会場ですけど、これは去年と同じ会場ですかね。
そうですね、やっぱりSRE Next Classって、この後確か収容人数なんていうのも話そうかなと思ってるんですけど、
だいたい1000人くらいのキャパというか1000人想定くらい、スタッフとかスポンサー様、一般来場者、相談者などなどを含めて、
1000人オーバー行くか行かないかぐらいの実は規模で想定してるんですけど、
そのぐらいの規模になってくるともう取れる場所がなくて、
なんかずっと個人的にも繋がりがあったTOC有明さんが毎回いい感じに会場を用意してくれるので、
しばらくはそこでずっと続けてる形になってますね。
そうですね、広さがワンフロアで会議室がいくつかあってちょうどいいっていうのもありますし、
あとはメアリーさんと営業の方が長い関係もあって、来年のこの日程どうですかっていい提案をしてくださることもあって、
今年はそのまま是非っていう形で昨年から継続して同じ会場で使っています。
なるほど、なるほど。
なんかありがたいことにそのTOCの営業さんとほぼ個人的な付き合いにもなるんですけど、
6、7年かかり合いがあるんですよね、なんかね。
はいはいはい。
それでいつも使ってるとどうですかって手をささっと押さえてくれるんで、そんな感じもあり、
はい、今年もTOCですって感じです。
いやーそういう関係性があるところすごい良いですね。
羨ましいというか、なかなかそういうのがないと難しいですよね。
こういうデカ役だと。
そうなんですよね、やっぱりそのある意味なんか私も元々チェアというか、チェアやる前というか、
普通にスタッフやってる時は会場周りというか、会場取ったりネットワークやったりみたいな物理ファシリテイト系が多いんですよ、やってる仕事として。
そうなってくるとやっぱり会場取得って本当に今しんどくて。
都内均衡の大きな箱って本当に今争奪戦なので、こうやって毎年のように空いてますよって言ってくれる場所があるのは本当にこの規模のカンファレンスやるためには助かってますね。
大体1年とか1年半ぐらい前から予約って感じですかね。なんか結構長めに余裕を持ってないと取れないですよね。
取れないですね。大体場所にもよるんですけど、早いとこで2年前からの予約。
やっぱそんな感じなんですね。
早いとこで2年前からの予約で、遅いところでも半年前中旬とかかな。
中旬なんですよね。
中旬です。中旬です。大体の場所が。
それが辛いですもんね。
逆にその中旬じゃないとこってなると、もう2年前からとか、もっと商業的なイベントになるともう3年前から抑えられてるみたいな話も聞いたことありますよ、場所によっては。
すげー。そのSR-NEXT以外に、先ほど1000人規模っておっしゃいましたけど、これぐらいの規模のカンファレンスって他にやってますっけ。どういうのがありますっけ。
私が関わってるのだと、たぶん次にでかいのがJaws Daysかな。Jawsの東京でやってるやつ。
なるほど。
Japan AWS User Groupのやつですかね。確かにあれも大きいですよね。
あれがちょうど去年、去年?もう去年か。今年?今年のやつが結局1600ぐらいだったんですよね。
すげー。
大変でしたよ。
大変でしたよ。
あとはクラウドネイティブ会議も結構たくさん。
いますね。
いらっしゃってましたよね。
あれが1000人ぐらいでしたっけ。1000ちょいでしたっけね。僕も会場に行きましたけど、すっごい多いなって思いました。
そうですね。1ページで1000人だと。
ちょっとね、人寄りするぐらい多いなって感じでした。
その頃ね、あの部屋のキャパでさえ言えば結構多いよねって気はしましたよね。入る場所ではあるけど。
これぐらいの規模感って、毎年やられてるかと思うんですけど、ずっとこんな感じなんですか。それともここ最近1000人ぐらいの規模になったのか、徐々に増えてきたのかっていったところはどんな感じなんでしょう。
徐々に増えてきたと私は認識をしていて、実は私がSREnextに関わり始めたのは、今SREnextって1,2,3,4,5,6回目かな、6回目になるんですけど、
2022年のオンラインの時から関わってるんですよ、私。
はいはいはい。
で、その頃からだんだんだんだん規模が大きくなってきていて、なんだろう、ちょっとずつキャパを今大きくしてきているって感じです、今。
2023年から場所が変わってきているのは、キャパの都合って感じなんですかね。
キャパの都合と、会場担当の独断と偏見とかもあるんで、その辺はやめておこう。
なるほど。
ある時に会場下に行ったら、ここがあまりにも素敵すぎて絶対にやりたいとかってやった場所とかもあるんでね、どことは言いませんけど。
いや、しかしすごい規模だなと思って。
いや、でもやっぱりこれだけの規模でやるのはなかなかに大変ですよ、やっぱり。
そうですね。やっぱりいろいろ考えることが増えますもんね、人数が増えると。
増えるし、あとは多分Nextの特徴、SREnextの特徴かなと思うのは、実はSREnextって裏にイベンターの会社入れてないんですよ。
おお、そうなんだ。
入れてないです。全部自分たちでやってます。
さっきも出ていたクラウドネイティブ会議とかクラウドネイティブデイズ、あとは類似のコンファレンスだとSRE会議とかがあるのかな。
確かSRE会議も裏にはイベンター会社がいたはずだったはず、確か。
クラウドネイティブ会議はそうでしたね。
います。
会場の中に明らかにプロの方がいらっしゃって。
います。
そこの方とも仲良く話して、今後よろしくお願いしますってめっちゃ名刺もらいました。
登壇の開始何秒前みたいな急出しをやっていて、すげえプロだと思って見た記憶があります。
実はイベンターいないっていうのは特殊っていうか、この規模でイベンターなしで回してるのはまあまあすごい方なんじゃないですかって私は思いますけどね。
すごいと思いますね。
今コミュニティのみんなでやっているって話が出てましたけど、運営母体みたいなのってSREラウンジっていうのが運営母体と考えていいんですか。
この辺の関係性がよく分かってなくて。
2種類ある感じですよね。SREラウンジっていうユーザーグループみたいなものと、あとはSREnextの会社がありまして、4人ぐらい代表がいらっしゃって、その方がSREラウンジの中核メンバーでもあるんですけども、その会社が会計とかお金のところは管理してくださっていて、
実際のコミュニティ活動みたいなところはどっちかっていうとラウンジユーザーグループの人たちがメインで盛り上げているようなイメージでいます。
コアスタッフは毎年募集してきてもらっているので、必ずしもSREラウンジの人が固定で必ずやってるってことはなくて、というような形でやっています。
私が聞いている背景からすると、もともとSREラウンジをやりたいって立ち上げたらしいんですよ、野良で。やってみたら思ったよりも人くるぞ、これはカンファレンスやらなきゃダメじゃね?ってやり始めたのがSREnextだって聞いてます。
このぐらいの規模のカンファレンスにするとなると、どうしても法人格っていうものが必要で、会場を取るにも実は個人じゃなかなか取れなくて、会社の名義とかがないと会場って取りづらいんですよ、大きいところって。
そうなった時にSREラウンジやるよって言ってたメンバーの収容人が、じゃあ法人、一般社団法人作っちゃえって言って作ったのが一般社団法人SREnextと私は聞いております。初期から関わってるわけじゃないので一応聞き捨ての話ですけどね。
確かに会社の設立の話は聞いたことがあって、そういう話だっていうのは伺ったことがあります。お二人はSREラウンジに参加してたりはしたんですか?
たまに呼ばれるんですよね。ラウンジ自体も今結構ぼやっとしてるらしくて、やりたければやるしやらなかったらやらないしみたいな感じでだらだらやってるって聞いてますね。
正直関わられてる人がSREnextをやってるとできないのではって僕は思ったりするんですけど。
ちょっと境界が曖昧になったりもあるんですけど、私は去年SREnextを2,000人以上のコアスタッフで初めて関わり始めて、その後SREラウンジの運営とかにも参加したりっていう風になっているんですけども。
結局年に2、3回ぐらいは定期的にやっていたりしていて、参加者として行くこともありますし、運営側に行くこともありますしっていう形でやっています。
おっしゃる通りロード2とかもあったりするので、その時期はどうしてもラウンジは停滞期になったりしてしまうのもあったりしますね。
そうですよね。そうなるだろうなと思います。
ありがとうございます。では次の話題に移ろうと思うんですけど、SREnextのほうで開催テーマっていうものが決められてると思うんですよね。
今年の開催テーマっていうのがインクルーシブSREっていうことが掲げられてるんですけど、これがどうやって考えて決められたものなのかなっていうところをお話いただきたいです。
そうですね。これに関しては我々2人、三矢さんと西藤で話してきました。
チェアを2人でやって決めた後、かなり最初に会場とテーマを2人で話したんですけども、ごちゃごちゃした感じがいいよねですとか、SREが既に活躍している会社だけじゃなくて、いろんなシチュエーションで信頼性と向き合っているエンジニアが参加して発表もできて学び終えられるようにしたいよねっていうのを話したりしていて、
結構そういったやりたいことが2人で一致していたので、あとはワードを並べてどうにしようかっていうので選んで絞り込んで決めていたっていう形でした。
西藤さんがすごいかっこよく説明してくれたんですけど、実はその辺の背景がブログに書いてあるんですよ、NEXTの。
そうなんですね。
うん、書いてあります、書いてあります。
まあなんだろう、すげーかっこよく説明してくれたんで、なんかすごい雑なことを言うと、私自身SREの概念って言ったらいいのかな、考え方って今もうSREのエンジニアだけのもんじゃないと思ってるんですよね。
だからインクルーシブごちゃ混ぜって形にして、SREのエンジニアだけにSREの考え方をもう留めさせたくない。
で、なんかみんななんていうのかな、ごちゃごちゃにしてSREの考え方をロール関係なくみんなで学ぼうぜみたいな、そんな通りです、このテーマの本音は。
でもいいテーマですよね。
ごちゃごちゃです。インクルーシブって言っても英語でよくわかんないんで、ごちゃ混ぜにすべって私は最初のうちにスタッフに言ってましたね。
でも最初に言われたと2daysの話とかもかかってくるなって僕は今感じていて、平日にしか参加できない人、土日しか参加できない人っていうのをごちゃ混ぜにして集めるみたいなのは、なるほどなっていうのを感じましたね。
そうなんです。
なんで今回、チェアやると結構なんかそのコンテンツだったりとか、キーノートスピーカーだったりとかを結構チェアの独断と偏見で毎年SREnextって呼んでる傾向が強くって。
で、あれですよね。
せいふじさんは今回、ですよね、デビットさん呼びたいって言って。
そうですね。
みやりさんは木浦さんを指名されて。
木浦さんを呼びました。
その辺はかなり強い権限で決められてるんですね。
そうですそうです。割とこの人呼びたいを突っ込めます。
なるほどなるほど。
だからデビットさんは多分皆さんSRE関係の人で、本読んでたりとかすると、何て言うんです?見たことがある人だとは思うんですよ、正直。
ですけど、今回インクルーシブごちゃ混ぜってことで、ちょっとある意味皆さん普通に仕事してたら関わらないんじゃないかなと思うちょっと木浦さんって人を呼びましてですね。
この人もともとUI UXとかデザインリサーチとかそっち系の人なんですよ。
で、前々から実は木浦さんがやっているカンファレンスをずっとスタッフとして手伝っていて、私も全然デザイナーとかの方じゃないんですけどね。
そこで話を聞きつつ、なんか親和性あんなーってずっと思っていて、ちょっと今回木浦さん喋りに来いよって呼びました。
そんな感じですか?
そんな感じです。
お話聞き、メアリーさんからお話も聞いてて、UI UXとSREで言うと、例えば何かキーユーザージャーニーとかの考え方もかなり近いところもあるなと思っていて、きっと面白いことがお話聞けるんだろうなと思っていて、ぜひぜひっていう感じでした。
多分ユーザージャーニーって考えた時に、木浦さんがどんな話をするかは知りませんが、私はSREやってるとどうしてもユーザージャーニーを先に見つけて、それを定めて、そこに対してSAO、SLI定めてってみんなやっていくと思うんですけど、
じゃあそのユーザージャーニーって本当のユーザーにためになってるのって誰か観測したことある?って話なんですよね。
それをちゃんと測定して考えてるのが、実はデザインリサーチとかの世界だったりとかするので、親和性あるんじゃないと思って、ちょっと今回呼んでみました。
なるほど。もう一方、基調講演で出ていただくのが。
もう一方はソニー銀行の福島さんですね。
こちらも結構私の思いも強かったんですが、SREが当たり前にいて、当たり前に活躍できる会社だけじゃなくて、
例えば金融みたいに、すごく信頼性が当たり前に求められたりですとか、一方でその中で規制の厳しい業界の中で、
いろんなチャレンジをしながら信頼性の向上を実現してるっていうところの話を聞いてみたいなと思っていて、
金融のところからソニー銀行の福島さんにオファーをして、お話しいただくことになりました。
つながりってあったりするんですか?
ソニー銀行さんに関しては、私が一応グループが一緒なこともあって、その辺で共通の知り合いを何とか見つけ出して、
お願いしますってしたら快諾していただきました。
なるほど、それはすごいな。
リッドさんについては、コアスタッフの方一人が、すごく積極的にLinkedInを活用してコネクションを作ってくださっていて、
そのつながりで今回お願いしたら受けてくださったので、結構個人のつながりで発展していることが多かったりします。
メアリーさんと木浦さんも、もともと長年の知り合いですし。
いいですね、貴重講演。
なんか気がついたら、チェア二人で好きな人呼んでたんですけど、なんかチェアからして完全にインクルーシブだなって思っていて。
いい話じゃないですか。
いい話。
ありがとうございます。
今、チェア、チェアとずっと言っていただいてるんですけど、スタッフの構成についてお話を伺いたくてですね。
カンフォレンスのサイトがあると思うんですけど、そこを見るとスタッフの一覧みたいなのが今年まだ載ってなかったような気がする。
まだあげられてないですね。そろそろあげてって言っとこう。
確かですね、前年もその前もずっとそんな感じだと思うんですけど、チェアという立場の人が明示的に公式サイトに掲載されてないので、
僕ですね、こういったカンフォレンスのウェブサイト見て、実行委員長の立場の方を探してですね。
知り合いが近しい人だったら声をかけて、ポッドキャストのゲストに出ていただくみたいなムーブをしてるんですけど。
素晴らしい。
今回たまたまメアリーさんとつながることができたんで、こういう感じができたんですけど、
なんて言うんですかね、わざと載せてないですか、これって。
なんでなんでしょうね。
わかんなくて。
2025も載ってなかったでしたっけ。
載せてないし、ちょっとなんでって聞いてみます。多分、もっとしょうもない理由な気がする。
なんかフラットになってるなって思って、これは意図なのかなと思いながら。
多分、多分ですけど、SRE-NEXTのこの普通のデザインのフレームワークが対応してないとかそういう理由なんじゃないですか。
そんなことないじゃないですか。
多分そういう理由じゃない。
あんま気にしたことないけど。
一律足せば大丈夫じゃないですか。
システム分かってない人みたいになっちゃいましたけど。
聞いとこう。
例年上げてないんですよね、NEXTって。理由は分かんないけど。
だから毎年どの方がチェアという立場なのかちょっと分かってないんですけど、
今年2人体制じゃないですか。
例年2人体制なのか、たまたま今年2人体制なのかみたいなところを聞きたいなと思ってですね。
そのチェアという立場は毎回任命されてなるのか、挙手制なのかみたいなところを教えてもらいたいなと思ってます。
体制は2024年から2人でやっています。
2024年、2025年2人でやってうまくいっていて、
2026年も2人でやろうってなって我々2人になりました。
多分1人でやる良さもすごくあると思うんですけど、
2人でやるとやっぱりそれぞれの本業が忙しい時期にサポートし合いたいですとか、
いろいろ決めるときに多様性型も足りないとかメッドもあるので、
2名体制が良いなと思って続けていますし、来年度もできれば2名でやりたいなと思っております。
このくらいの規模のカンファレンスを1人で回すのはえげつなくしんどいですからね。
そうですよね。
しんどい。
それはそう。
そういうこともあり、ネクストは2人体制にするっていう判断をしたって聞いてますね、私は。
なるほど。
私もさっきも言ったように関わり始めたのが2022年かの頃から関わってますけど、
2023年の時がちょうどコロナ明けってこともあって、めちゃめちゃ大変だったんですよ。
ノウハウがほぼ全部消えてる状態でゼロベースから作り直すみたいな勢いで、
わっちゃわっちゃやってて。
瀬藤さんは知らないかもしれないですが、ここだけの話。
マリアルとかね、その時に作ったものがほぼそのまま使われてた、実は。
そのくらいのレベルで作り直したんで、その時にチェアが1人だったんですよ。
で、その時にチェアやってくれた人がだいぶしんどそうだったっていうのがあって、
2024年から2人体制になったっていう、そんな背景。
それだけじゃないんですけどね、実は。
2024年の会場がアベマタワーさんでやってたんですけど、
そのアベマタワーさんでやった時に、トップに近いところの人にどうしてもアベマの人がいなきゃダメだ、
みたいなレギュレーションもあって、2人体制になったって話もある。
で、2人で回してみたら意外に良かったからって言って、そこからずっと2人で回ってきて、
聞いて、聞いてるっていうか見てたからそういう感じかな。
チェアの方が連続でなったりとかいうのはあるんですか?
今のところNextでは実績はないですね。
特にそれがダメってこともないんですけども、
いろんな人にチャレンジしてもらいたいなっていう思いもきっと前の方もあったと思うし、
我々もすごく大変だけど面白い経験なので、
違う人にやってもらいたいなって思いもあったりしています。
もしかしたらもうちょい回が重ねてくると、そろそろ初期の方にチェアやったりとか、
そろそろチェア2週目というか言い出しっぺんもう1回やらないかいみたいな話とか出てくるかもですけど、
直近は今のところ考えてないっていうのが正解じゃないかな、多分。
お二人はどうやって選出というか、この立場になったんですか?
ある日突然DMが来た。
それは任命ってことですか?
そうそうそうそう。
なるほど。
僕もそうですよね。ちょっと話したいことがありましてみたいなDMが来てるんですね。
なるほど。
じゃあお二人とも任命なんですね。
はい。ネクスター割とそんな感じみたいですね、文化的に。
前の人たちがどうやられたかは知らないですけど、
だいたい任命制で連絡が来るそうです。
今さっきも言ってましたけど、スタッフの方がちょっと掲載されてないんで、
どれくらいの規模感でやられてるのかなっていうのが分かってなくて、
スタッフって今どんくらい集まってるんですか?
去年と同じ程度の感じなのかどうなのかみたいな。
今ちょっとスタッフ名簿見るか。
だいたいスラックグループ人数だと40人なんで、
去年と同じくらいが少しだけ多いかなっていうくらいかなと思ってます。
ノックもスタッフは同じくらいで、
当日スタッフだけありがたいことにちょっと去年より多めに集まるかもしれないっていうところでございます。
今の人数ぐらいの感じだといい感じに回せそうな感じになるんですかね。
多分今年は結構余裕というか、
いい感じに回せるんじゃないかなと思ってますね、正直。
当日のところですかね。
当日スタッフの方とコミュニケーション取るときって、
当日だけなんですか?それとも1週間前ぐらいとかに、
こういうことお願いしますみたいな前もってお伝えしておくみたいなことはあるんですか?
だいたいある程度の手前に軽くスタッフミーティングみたいな形で
回せそうな場所っていうのは作るようにはしてます。
ですが、このぐらいの規模のカンファレンスやってると多分分かる人は分かると思いますが、
マニュアルなんてそんな前もって作れないんですよね、正直。
なるほど。
ちょっと去年は事前のカンファレンスとかできなかったんですけども、
今年はやろうかなっていうのを三谷さんがすごく勧めてくださっていて、
だいたい本番の1週間くらい前に、
コアスタッフと当日スタッフが会ってチーム割りとか、
こんなことやっていきましょうっていう話をする場は作れるといいなと思って準備しています。
いいですね。そういうのあると当日スタッフの方は安心するでしょうし、進めやすいと思いますね。
僕も規模は違いますが、カンファレンスはやっていたんで難しいなと思ってその辺。
当日スタッフの方となかなかコミュニケーションが取りづらくって。
分かる、分かる。
人数が増えれば増えるほど一堂に返すのがなかなか難しくて、
オンラインミーティングですら日程合わせるのは難しいんで。
そうなんですよ。
分かります、分かります。
全員揃うのは当日だけみたいな。
本当にそう。
その辺り難しさありますよね。
難しいですね、やっぱりって。
なかなかその、もちろん名刺記ある人だったらいいですけど、
当日スタッフの人もどんな人か分かんないみたいな人たちもいるので、
そういう意味でも事前に軽くでも話し交わせとかできるとやっぱりいいですよね。
そうですね、やっぱ工房とかになると全く名刺記ない人とかもいらっしゃるので、
そういった方々とコミュニケーションを当日に取るっていうのはやっぱちょっとハードルがあると思うんですよね。
その辺を活用するためにはちょっと前に話ができる場があるといいのかなと思いますね。
そうですね。
そうですね。
ちょっと気になったのが、クラウドネイティブ会議ってお話ちょっと出ましたけど、
あのイベントの方々とスタッフが被ってたりはしますか?
コアなスタッフはあんまり被ってないです。
そうなんだ。
一応両方ともやってる人はいます。
います。
いますよね。
います。
けど多くはないです。
よかったです。
っていうのが、この後続々とまたあの系統のカンファレンスが続くじゃないですか。
プラットフォームエンジニアリティ会議とかクラウドネイティブ会議とかがあるので、大丈夫かなと思って。
スタッフ層被ってないんですよ、ここ。
なるほど、そうなんですね。
丸被りしてたらスタッフの皆さん大変だろうなと思って。
無理無理無理無理無理無理。
ずっと忙しそうみたいな。
別のカンファレンスですけど、SRE会議見に行ったらコアスタッフの方が会場誘導してくれてたこととかも言ったりしたんで。
ありますよね。
やっぱり好きでされてる方で時期が重なってなかったらこうやってる場合もあるんだろうなと思ってます。
やっぱり思いますけど、コアスタッフみたいな立ち位置になると結構このぐらいの規模のやつを全部やるのはだいぶきついですね。
そうですね。
私もなんだかんだ当日スタッフとしてはここら辺のメンバーとも面識があって仲良い人も多いので、
ちょっと当日スタッフ手伝ってくれって呼ばれることがあるんで手伝ってますけど。
いやーでも会議を1年間通してずっとやり続けるのはやっぱしんどいな。
いやーですよね。そう思いますよ。
そうですね。
はい、そうですね。スタッフの件はこれぐらいにして次の話題に行こうかなと思います。
次触れたいところはタイムテーブルですね。先ほどちょっと基調講演のお話いただきましたけど、タイムテーブルについてお話を聞きたいなと思ってます。
トラック数はいくつですか?今回。
コースセッションが25前後で基調講演とパネルが5個なんで30前後ぐらいかなと思います。
それはあれか、しゃべる採択数か。トラックなので3トラック3トラック。
3トラック。そうです。セッション数と間違えたトラックは3本ですね。お部屋3つで。
部屋は3つと。
部屋は3つです。
で、セッションは今いただいて20いくつですか?
20いくつだよね。
CFPが25くらいでパネル2つ、基調講演3つなので30前後かな。
プロポーザル多そうだなと思って。選考が大変そうだなって思いました。
そうですね。プロポーザルおかげさまでいっぱい出していただけたのでありがたかったなというのもあるんですが、レベルも高くすごい大変でした。
選考者間でも意見が割れて、みんなで投票したりするんですけども、同点が多数でどれにしようかって話が結構時間かかりました。
その分いいタイムテーブルを作れたんじゃないかなと思っております。
なのであれです。CFP落ちちゃった方決して悪いわけじゃないんで。
NEXTが激戦すぎるだけなので本当に。
そういうのありますよね。
みんないいんですよね、プロポーザル。
本当は全部話してほしいなんて思うんですけど、なかなかそうはいかないので。
来年以降もめげずに出してください、CFPって感じです。
この中でお二人が気になるセッションっていうのはあったりしますか。
全部通ったものはどれも面白そうだなっていうのはあるんですけども、
やっぱり選考して一番これすごい聞きたいってなったのはサンプリンガー統計学である、
数理的根拠に基づきオブナビティのコストと精度を領域するっていうセッションですね。
どうしてもモニタリングツールに全部ログもメトリクスも入れて早くサーチしたいっていう気持ちと高すぎるので、
自分自身も悩んでいるところだったんで、そこの考え方とかを聞けるとすごく学びあるかなと思っていて、楽しみにしているセッションです。
三浦さん何かありますか。
ぶっちゃけ全部聞きたいんですけど、その中でもパネルディスカッション系をSRE-NEXTっていうのは毎年1日に1回どっかに入れるようにしていて、
パネルディスカッション系って実は配信もしないし、基本アーカイブも公開しない予定なんですね。
なので、もしかしたら他のセッションとかはほぼほぼNGがなければ大体すべて配信かけてアーカイブも残した後から見れるように実はしてるんですが、
パネルディスカッションはもしかすると現地に来てこのタイミングでしか聞けない話、見れない話があるかもしれないので、
もし現地に来る方がいればここだけの話として聞いてもらえるといいんじゃないかなと思います。
先ほどパネルは2つって言われてましたかね。
今年は2つですね。
1つが1日目の17時40分から西藤さんが差し入れしてくれるグローバルSREの最前線。
3社が語る国境を超えたシステム信頼制度組織の動かし方っていうタイトルで。
これを西藤さんにしゃべってもらおう。
ぜひぜひ変形者さんとマネフォワードさんとSREの3社でそれぞれちょっとずつ違った形でグローバルな組織でSREをやっていたりしているので、
それぞれの経験ですとかこういうふうにチャレンジしていったよみたいな話とかできるといいかなと思っております。
これが初日のパネルで、2日目でまたパネルがもう1個あって。
2日目はSREの未来予想、スペシャリストマネジメント、外部支援。
3つの視点から肝突、エンジニアの成長戦略。
これはあれですね、法人の方のトップにいる葛久さん、北野葛久さんがベースでやってくれるやつですね。
藤原さんが出られるのか、なるほど。
SREのキャリアもいろいろ多様化していて、それぞれの領域で、
藤原さんはエンジニア、インディフィシャルコントリビューターで最前線を走ってくださっている方ですし、
イオンスマートテクノロジーの会社で事業会社でマネジメントロールを務めてくださっている斎藤さん。
あとはシステムインテグレーターでコンサルタントのような形で、
さまざまな会社のシステムの信頼性にも関わってくださっているような木村さんの働き方と、
SREのキャリアとして3つ違ったパスワードエンジニアの方に来ていただいて、
それぞれの成長戦略ですとか、キャリアの話とかしてもらえると面白いかなと思っております。
このパネルが1日目と2日目にあると。
たぶんここだけの話になる可能性が高いので、現地にいる人は聞いてもらえるときっと楽しいんじゃないかなっていう。
なるほど。やっぱり主催としてはそういうふうにアーカイブに残さないものを聞いて欲しいですよね。
現地でしか聞けないやつはですね。
そうですね。聞いて欲しいなって私は思いますね。
あと懇親会は2日目の夜でしたね。
そうです。2日目の日はたぶん、SRE NEXTの懇親会の面白い企画っていうか、
他であんまやってないのが、実はパーティースポンサーって形で、
パーティーの会場にだけ出せるスポンサー枠っていうのを用意していて。
いろいろとスポンサーさんがいいものを出してくださっているので、これもちょっと楽しいんじゃないですかね。
普段、普通に懇親会するのだとないものがあったりとかします。
何とは言いません。たぶんびっくりしてほしいという分から、これ以上は何も言いません。
そういった当日のお楽しみの催し物もありますし、
デイビッドさんも来てくださいますし、他の登壇者も来てくださっているので、
そういった交流を楽しめる機会があるかなと思って、ぜひぜひ。
他のカンパネーションもそうだと思うんですけど、SRE NEXTもやっぱり現地で人と話して、
交流して学べるっていうこともすごくいい経験になるかなと思うので、
ぜひぜひ、懇親会も含めて楽しんでもらえると嬉しいなと思っています。
そもそもこれが何なのか分かっていない人もいるかと思うので、
これの説明をお聞きしたいです。
たぶん2020年からやっている取り組みでして、
地方のSREコミュニティの発掘支援、SREの普及、
あとは合わせてこれでちょっと興味を持っていただいて、
SRE NEXTの東京にも来てくれると嬉しいなという、
いろんな意図があっての取り組みだと聞いています。
地方の技術者コミュニティを盛り上げるといいなというのもありますし、
あとは今年は特に私もメアリさんも何箇所か参加させてもらっているんですけど、
我々も逆に地方のコミュニティに行くことで刺激をもらったりですか、
エンジニアレベルは東京も地方も関係なくどちらもすごく高いなというのを感じているので、
ただ少し雰囲気、カルチャーが違ったりしているので、
それも面白いという形でやっていて、
東京から行く分にもすごく学びはあるし、
地方の盛り上げにも貢献できるとすごく嬉しいなと思いながらやっております。
福岡でいうと去年僕行って、今年も行かせてもらってですね、
その後先ほど盛り上げるという話を言われていましたけど、
福岡って福岡.sreっていうコミュニティが新たに立ち上がってですね、
多分これきっかけだと思うんですけど、
Road2をやったおかげでそういう流れになったのかなと思っていて、
めっちゃいい話だなと僕は思っています。
それは嬉しいですね。
いい話ですね。
なんかそういう感じで、その地方にもSREコミュニティというか、
SREコミュニティじゃなくてもいいですけど、
こういう話をしてくれる縁というかが広がっていくといいんじゃないかなと思ってます。
だからRoad2やってるんですけど。
福岡の主催の方が話されていましたけど、
福岡.sreは多摩地.sreのインスパイアですみたいなことを言わせてもらいました。
いいですね。
だそうです。
そうやって広がっていくのがやっぱりいいですね。
いいですよね。僕もそう思ってて、すごいいいなって感じました。
ちょっとカンファレンスの話に戻るんですが、
一つ聞いとかなきゃいけないなっていうのがあってですね、
宅実施の提供について、
これいい取り組みだなと思ってるんですけど、
これってもう最初からやること決めてたんですか?
これ何か去年とか一昨年ぐらいからやってるのかとか、
その辺りも含めてお聞きしたいなと思ってます。
宅実って実は毎年やろうやろうってずっと言ってたんですよ。
で、過去一度宅実の申し込み枠は作ったけど、
申し込みなくて飛んだ時だったりとかいろいろあって。
ですけど、私個人としては絶対カンファレンスに対しては宅実証は作るべきだってずっと考えてる人だったんで、
ちょっと今年は絶対やるよって私が念押しして入れたところがありますね。
すごい勝手にあれなんですよ。
同じようにこういうカンファレンススタッフやってる女性の方と一緒に、
カンファレンスには絶対宅実証作る同盟やるぞって勝手にやってる。
そんな同盟あったんですね。
勝手に勝手にやってる。
ついこの前ですけど、
ついこの前出てもらったきのこカンファレンスの有明さんが、
きのこカンファレンスの中で宅実室を設置するって話をされていて、
その時に言われてたんですけど、
インクルーシブルみたいな話と全く一緒で、
いろんな人に来てほしいっていう思いがあって、
きのこカンファレンスの趣旨というかテーマみたいな話にもつながるんですけど、
エンジニアのキャリアってやっぱりライフステージによって変わっていくので、
そんな中でエンジニアを続けていってほしいみたいなところが思いがあるらしく、
そうなってくるとお子さんがいらっしゃるとなかなかカンファレンスに参加できないみたいな、
やっぱり悲しいなっていう話があり、
そういう思いをしてもらいたくないんで宅実所を設置したいなということで、
今年は設置するっていうことを言われてたんですよね。
で、同じ思いを感じたなっていうのをお話を聞いて思った次第です。
でもそうですよね。
だんだん、なんだろう、やっぱりこう、
サステナブルじゃないじゃないですか。
そういう意味でもやっぱり、いい勉強というか、
こういうところで親子、皆さんできて勉強して帰っていけるみたいなのはやっぱり続けていきたいんですよね。
そうですよね。そういう場が作れるんであれば、
お手伝いしたいなと思いますよね。
ちょっと脱線するかもしれないですけど、
実は私が一番思う最強のカンファレンスって、
ベビーカーとかを一緒に持ってきて、
そのちっちゃい子どもも一緒にセッション聞きつつ、
夫婦連れで来れるようなところっていうのが一番いいなって昔から思ってるんですよ。
なかなかできないですけど、そういうのって。
なんかでもそういうような感じで、子どももなんていうんですかね、
こういうものに小さいうちから触れて、
なんか英才教育でエンジニアになってくれたら嬉しいなっていうのをちょっと思ったり。
僕いつだったか、どこのカンファレンスだったかな。
登壇者の方がパパで、隣に娘さんがいて、
娘さんに動画か何かを見せながら自分は登壇されていて、
すごい。めっちゃいいじゃん。
っていうのを見たことがあって、めちゃくちゃいいなと思いました。
いいんじゃないですか。別にそこで子どもがめっちゃグズって大変なことにならなければ全然いいと思うんだけど。
そうですね。
途中でね、なんかやっぱ動画もずっとは見れないだろうから、
死みたいなことを言いながらやってましたけど。
いや、微笑ましい。
めちゃくちゃみんなが応援してましたよ、登壇を。
いいですね。
すごくよかった。
そんなんでいいと思うんですよね。
私もそう思ってます。
あと別のカンファレンスとかだとSRE領域だとなかなか難しいんですけど、
別のカンファレンスとかだとユースコーダーとかっていって、
小学生とかをターゲットにしたカンファレンスというか講座やってるところもあるんですよ、今。
そういうのももっと広がっていって、親子の壁をなんか気にせず普通に来て、
なんだろう、親子でスポンサーブースに回って、シールもらって帰るとかみたいなのでもね、
全然楽しみ方としてはいいんじゃないかななんて思ったりもしてますね。
拡張高いのもいいですけども、なんというか、
コミュニティなんでそうやってカジュアルな感じもいいなということで、
ちょっとスタッフの要力とかもあって、
なんかそこまで子供向けコンテンツまで充実させきれないっていうのはあったりするんですけど、
でも高校生としてすごく、そういう家族もどんどこいって感じなのは目指したい気持ちはありますね。
目指したいですけどね、なかなか難しいし、
そういうのもちょっとずつやっていきたいですし、
そういうのの一つとして宅地とか、子供が来やすい環境っていうのは、
次のチェアはどうするかは知れませんが、今後も続けていってほしいなと私は思います。
ありがとうございます。
いやー、いいですね。
僕もConferenceやってる時、宅地商考えたことありますけど、
どうしても難しかったですね。
だから実現してるのは素晴らしいなと思いますね。
今度あれだったら、個人的にどこの宅地業者使ったか教えますよ。
なるほど。
そこはあれです。金と場所だけあれば、あと自分勝手にやってくれるところなんで、すっごい楽なんだよ。
それはいいですね。
やりやすそうですよね。
やりやすい。なので、逆に私もその辺知ってたので、
今年ここに連絡して手配するだけでセムからって形でお願いして動かしてますね。
そういうノウハウが共有してもらえると非常にありがたいですよね。
やろうと思ってもどうやればいいのかがわからないので、
やったことない。その辺の方法を知ってるのと知らないのが大きな差があるので。
ぜひぜひ連携しますよ。
そうですね。今後やりたいところがあったらですね、
メアリーさんに連絡して聞いてもらえればいいかなと思いますね。
大丈夫です。ご連絡するというか。
今回のSREnextの宅地の応募を見てもらったら、そこの社名出てますので、
そこの会社にアポ取ってもらえば大丈夫です。
あと聞きたいところで言うと、