2026-01-09 21:44

Ep.2 温故知新

あけましておめでとうございます!

年明けからの過ごし方 | 好きなものを言語したい | 今週の記憶に残ったこと

#日常生活
#海外生活
#ほぼ日手帳
#雑談
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サマリー

Tsumugiさんはメルボルンでの生活について語るポッドキャストで、夏のビーチでの過ごし方や日焼け止めの重要性についての経験を振り返りながら、手帳の使用開始やレトロなものへの興味を紹介します。このエピソードでは、古いものに対する愛情やレトロな魅力について語られており、「温故知新」という言葉が新たな発見や古いものとの出会いに対する感動を呼び起こしています。

メルボルンの夏とビーチ
こんばんは、Tsumugiです。
南半球メルボルンから、ゆるーく暮らしの便りをお届けします。
今日は、1月の9日、金曜日です。
今週、月曜日から仕事始まりで、
気づいたら、もう1週間が経ってしまって、すごいあっという間に終わってしまって、
本当は、今週のもうちょっと早い段階で、
ポッドキャスト撮れたらなぁ、なんて思ってたんですが、
あっという間、あっという間でしたね。
気づいたら、もう金曜日になって。
前回、初めてのポッドキャストを撮りまして、
12月31日に撮って以来、こちら2回目なんですが、
なんとなく取り留めもないことを、今日もお話できたらなぁと思ってます。
お休みの間ですね、年始に入って、
何をしていたかというと、
こちら、今メルボルンは夏なので、
大体いつも、こちらに来て7年ぐらいになるんですが、
いつもクリスマスから年末年始あたりにかけては、
割と天気がいい日が多いので、
ビーチでゆっくり過ごすのが好きで、
大体結構毎年そんな感じで、
そういった過ごし方を1年目の時に学んで以来、
毎回そんな感じで、
もし天気が良ければビーチ行くといった感じで過ごしています。
こちらもUVがすごく強いので、
日差しが強くてすぐに日焼けをしてしまうので、
絶対に日焼け止めは必須で、
必ず最強の強いやつ、絶対に焼けないやつ、
現地のやつを使っているんですが、
どうしても塗り残しがいつも発生しちゃうんですよね。
本当に毎年焼けて真っ赤になって痛い思いをしているので、
今年ばかりは塗り残しのないようにって思っているはずなんですが、
難しいですね。
なんか色とかついてた方がいいのかなって思うぐらい、
白の、普通の白い日焼け止めって塗ったら馴染むじゃないですか、皮膚の上で。
で、どこ塗ったかわからなくなるじゃないですか。
だから、塗っているつもりではなくて、
去年絶対ここ漏れてたからって思うと、
今度は別のところが漏れてたりとかして。
で、案の定、今年も変な風に日焼けをしまして、
ちょっと膝だったり、
黒く日焼けをしてしまっているんですが、
まあでも、そんなことよりも、
本当に、
本当に、
本当に、
本当に、
本当に、
本当に、
そんなことよりも、
ビーチでのゆっくりした過ごし方がすごい好きなので、
めげずに毎年ビーチに行ってます。
毎年本当に同じことの繰り返しで、学習能力がないなと思うんですが、
でも本当にね、気をつけないと、
どこかのラジオで聞いた、
オーストラリアの3人に2人かな、
生涯のうちで皮膚がんと診断されるっていうデータをどこかで聞いたような気がして、
それぐらい本当にオーストラリアは日差しが強くて危ないので、
楽しみながらも、
逆ですね、気をつけながらも、
楽しみたいなと思ってオーストラリアの夏を過ごしております。
手帳の使用開始
まだまだね、これから暑いので、
ここ数日40度越えの日があったりして、
42度ぐらいかな、
暑くて、室内で仕事ができている間はクーラーのある部屋で過ごせるので、
日中はね、大丈夫なんですが、
会社に行ったりすると、
そういう日は帰り道に電車が走ってなかったりとか、
トラムも走っていてもゆっくりになっちゃったりとか、
公共交通機関に支障が出るというところがちょっと困ったものだなと思います。
1ヶ月に、これぐらいすっごい40度越える日も1ヶ月に何日かな、
これ毎日だったら本当に大変なんですけど、
まだ暑くなってちょっと戻ってっていう感じなので、
まだね、何とかやり切れるかなという感じですが、
暑い中ね、頑張って会社に行っても帰り道、電車が走ってないっていう、
ちょっとね、悲しい気持ちになることもありますが、
そんなこんなで、お休みはゆっくりさせてもらいまして、
今年に入って一つ始めたことが、
ほぼ日手帳を人生で初めて使っております。
あの、手帳自体を買ったのは去年の9月?
これ毎年9月に発売されるもんなんですかね。
初めて購入したので、
普段のスケジュールがわからないまま流れに乗って買ってみたという感じなんですが、
もともと買った動機としては、手帳を探してたというよりも、
今回たまごっちとのコラボがあるということで、
どうしてもたまごっちが欲しくてですね、
わざわざオーダーをしまして、
9月から実は手帳はお家に届いて手元にはあったんですが、
新年始まったら使おうと思ってずっと眠っておりました。
ようやくね、もう危うく存在を忘れるくらい3ヶ月あったので、
ちょっと、ちょっと忘れかけてましたが、
なんとか思い出しまして、
今年からこの手帳を使っております。
ただ、まだちょっと本当に初めてなので、
ちょっと使い方がよくわからないというか、
ネットでYouTubeとかインスタだったりとか、
すごい可愛く綺麗にノート書いてらっしゃる方がたくさんいるので、
私へのポテンシャルじゃなくてこの手帳へのポテンシャルがすごいあるなって思うんですけど、
なんかね、そういうこだわりを持ち始めると、
なんかうまく続けられないような気がするので、
普段に使っているものを使って、
なんかうまく続けられないような気がするので、
普段日記とか全然豆につけられない私は、
とりあえず何でもいいから細かいことは気にせずに、
とりあえず綴っていくことができたらっていうのを一番の目標に今のところ頑張ってます。
レトロなものへの愛着
頑張ってますというか、すごい楽しんで今のところできていて、
ちっちゃいのでね、あんまりたくさん書かなくていいって思うと、
とりあえず自分の好きだった言葉だったりとか、
なんか残しておきたいことをちょろちょろっと書いてる感じなので、
あんまり重荷になることもなく、今のところ楽しくできてるかなと思います。
なので今日もなんか最近のここ数日自分が思っていたことを振り返りながら、
私の取り留め物のないラジオをどこかで聴いてくださっている皆様に何かシェアできたらなと思います。
何があったかな。
これまだ本当にすごい説明するのが難しいんですけど、
私結構最近というかしばらく長い間、
レトロなものとかヴィンテージなものがすごく好きで、
いつからそう気づいたかちょっと覚えてないんですけど、
昭和の時代だったりとか、
時代で言うと、1963年の頃かな。
1963年の頃かな。
昭和の時代だったりとか、
時代で言うと、1963年あたりになるのかな。
なんかすごい特定の年代なんですけど、
そのあたりの映画とかがすごく好きで、
私は30代前半なので、自分がその時代に生きていたからとか、
自分の体験から昔懐かしい、ノスタルジックな気持ちを抱いているというわけではないんですが、
昔の暮らしを再現したものとか、
家具だったりとか、今はおばあちゃん家が解体してしまってるんですが、
おばあちゃん家にあった食器棚とかタンスとか、
すっごい古いものなんですけど、
それがすごい言葉にできない、すごく自分が惹かれるものがあって、
おばあちゃん家を解体するときも、どうしてもタンスだったり家具を何とかして残しておきたかったんですが、
なかなか私も日本に住んでいるわけではないので、
引き取るなんて言っても置いておくところがなかったりとか、
現実的にどうにもこうにもできなかったので、
古いものへの愛情
ちっちゃいものは残しておけても、大きなものは一緒に解体してしまったものとかもあって、
すごい寂しい気持ちになったりはしたんですが、
古いものが好きで、それをなんで自分が好きなのかなっていうことを言語化したいなとずっと思ってはいるんですが、
あんまりしっくりくる説明が自分自身でもできなくて、
それはここ数年のずっと頭の片隅のテーマになっていて、
なんで私はそういうものが好きなんだろうなとか、
そういうレトロなもののどういうところに惹かれるんだろうなっていうのが、
ちゃんと自分の中で説明できるようになりたいなって、
まあ、しっかり説明できるようになりたいなって思っています。
なんか掘り下げてみたい気持ちになったかなって思います。
どういう意味かというと、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか、
なんか…
なんか掘り下げてみたい気持ちになっていて
で、私のその今回手帳に残している言葉が
おんこちしんなんですが
テレビの中で、最近見ていたテレビの
日本のテレビの中でそのおんこちしんっていうワードを聞いた時に
なんかふと、あ、なんかしっくりくるものがあると
うーん、思って
うーん、久しぶりにあの学生時代に
勉強してからあんまり自分の人生の中で
頻繁に使ってきた言葉ではなかったなと思って
まずなんか久しぶりに聞いた響きだなって
なんでしょう、日本だったらあれなのかな、もうちょっと
あの
頻繁に使われる品質単語
なんでしょうか、ね
あの
私の中ではちょっと久しぶりだったのもあってか
あの、そういった言葉もあったなと思って
で、なんかこう古いものを大切にしながらも
こう、それだけじゃなくてこう新しいものも、そこから
うーん、なんかものづくりだったりとか
その、なんか考え方としてすごい
こう、その言葉が
うーん、素敵だなと思って
で、ついね、それを手帳に今回
メモしたんですが
その、きっとその私がなんか惹かれた理由っていうのが
ここ数年テーマにしてる
その、古いものが
になぜ
惹かれるのか
っていうことの、なんかこうちょっと
まだまだあの100%にはならないですが
なんかこう説明
なんだろう
うーん、なんかキーワードとして
なんか引っかかるものがあるなーと思って
残して
見ました
新しい発見の喜び
でも前まだまだこれはあの、私のよくわからない感覚がうまく
あの、言語化できていないんですけど
もし、あの、この配信を聞いてくださってる
皆さんの中で
なんか同じように
レトロなものとかヴィンテージなものを好きな方がいたら
なんか
どういう
どういった感じでその
こう好きな理由とかなんかこういうところが好きっていうのをなんか
言語化
あの、できる方がいらっしゃったら是非
なんかこうヒントに教えていただきたいなと思います
うーん
そうですね、それが一つと
あと
あと
あの、最近
こう
ちょっと違う歌に
なんか
全然違う
曲にハマったりとかして
私は結構
あの
一つの曲に
ハマると
ずーっと飽きるほど
もう本当に飽きるほど同じ曲を
ずーっとずーっと聴いちゃうタイプなんですね
それは昔からそうで
で、そうじゃない人もいるんですかね
あの、皆さんどうなんですかね
あの
私だけなのか
みんなそうなのか
どうなのかなと思いながら
でもなんかその一つの歌とか
まあ一つじゃなくても同じ時に二つでもいいんですけど
その
もう離れられないっていうくらいに
自分がハマっている時
特にそれがなんか
古い新しく出た歌とかじゃなくて
この世にもうすでに
もう10年20年とか
例えば存在していたんだけど
ただ自分が知らなかっただけ
っていう時とかに
なんかそういう曲を
こう発見できた時に
なんか大げさなんだけど
あーなんか
生きてるとこんなにもまだ
新しい発見があるんだなーって
すごくこう嬉しくなって
なのでなんか定期的に
新しい曲を発見するのがすごい好きで
でもこう自分から探していくのじゃなんか違うんですよね
なんかこう日常の生活の中で
例えばこう
テレビの中で聴いた曲だったり
レストランとかお店でたまたま聴いた曲だったりとか
それこそこうスポーティファイとかで
たまたまオススメとして上がってきた曲だったりとか
なんか自分が意識してなくて
意図的じゃない時に発見した曲とかで
ぐわーって自分がハマったりとかするのが
なんともこれもすごく言語化ができないぐらい
あの感情的になんて言うんでしょう
うーん特別ななんかなんとも言えない
でも嬉しい気持ち
なんかこれもこれもあのどうなんでしょう
皆さんそんな感じなのかな
違うのかなと思いながら
こんなこともそうですね
私の今日のここ1週間ぐらいのノートに書いてきたことかなと思います
えーっと
あ意外と喋っちゃいましたね
それでは今日のところはこの辺にしたいかなと思います
ここまで聞いてくださってありがとうございました
21:44

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