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【つくらじ#115】名刺ってね
2026-05-29 25:32

【つくらじ#115】名刺ってね

#コラボ収録
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サマリー

今回の「つくらじ」では、「名刺」をテーマに、パーソナリティのお二人がその魅力や役割について深く掘り下げました。かなこさんは海外から届く新しい名刺にワクワクしており、おだしょーさんは複数の名刺入れを持ち歩くほど名刺交換に積極的です。デジタル化が進む現代でも名刺が廃れない理由として、相手への集中や「仲間になれた」という感覚、そして名刺交換の際のコミュニケーションの深さが挙げられました。特に、名刺交換の数秒間に相手の顔をじっと見る時間は、デジタルでは得られない貴重な体験であると語られました。また、名刺は自己紹介のツールであると同時に、デザインや記載内容を考えるクリエイティブな作業であり、自身のアイデンティティを表現する手段でもあることが強調されました。一方で、環境への配慮から紙の名刺を避けたいという意見や、名刺交換のルールが複雑化する現状についても触れられ、名刺を取り巻く多様な価値観が示されました。

名刺交換の現状と新しい名刺への期待
おだしょー はい、始まりました。つくりかけ
のラヂオ。パチパチパチパチパチ ヨヘイです。
かなこ かなこです。
おだしょー よろしくお願いします。どうも
どうも。 かなこ どうも。さて、今日は、タイトル
じゃない。タイトルって何?おだしょー テーマ。テーマは、ダメなんですよ
。かなこ AIと話ばっかしてるからね。
おだしょー 人間と喋ってるからね。
名刺、名刺ですよ。 かなこ 名刺、はい。
おだしょー そう。名刺が増えそうなんでしょ、
かなこさん。 かなこ 増えそうっていうか、もう
作ってもらってて、書かれてないので、 印刷待ちなんですけど、海外から
届きます。おだしょー 海外か。これはまた嬉しいですね。
かなこ そうですね。なんか新しいパターン
かもしれない、今回。ただ、今までは 結構、副業の会社からいただいたり
とか、あとは国当上中のアンバサダー やってるんで、取っての名刺もらったり
とか。今回は初めて、がっつりお仕事 のほうの、いただくことになりまして。
かなこ なるほど。
かなこ デジタルデータだけまずもらいました。
かなこ なるほど。え、それでそっちで
印刷せえってことなの?物もくん の?
かなこ うん、わざわざ郵送してくださる
やつ。かなこ えー、すごいね。ありがたい。
かなこ ワクワクして待ってます。
かなこ いいですな。
かなこ はい。まあでもそれ、傭兵さんもね、
持ってますからね。かなこ そうだね。
かなこ いろんな名刺。いろんな名刺って言うと
ちょっと語弊があるの。なんて言うの?
かなこ 今、手元に、名刺入れを僕ね、今
3つ持ち歩いてて。
かなこ 分かりにく。
かなこ いや、やっぱり結構外でさ、ネットワーキング
っていうか懇親会みたいに行く じゃない?
かなこ はい。
かなこ だから、がっつり行くときはもう
名刺入れパンパンにしたりとか、何 だったら箱で持ってくみたいな
ことをすんだけど。
かなこ ああ、え、それ聞きたい。あの
なんか、本当に名刺50枚とか100枚とか
発注したままの箱でワンって持って くタイプの人がちゃんと出して
名刺入れに入れ直して、で、もらった 名刺を入れる名刺入れも持って
ってみたいなこまめなタイプから 行くとどういう感じですか?
かなこ まずは名刺入れはあります。それぞれ。
で、その大量でやり取りするときも
減ったら1回名刺入れには入れてる かもね、かな。で、細かい感じだけど
いただいた名刺をケースの名刺入れ、 発注したままの名刺入れの方に
ストックっていうか、捕獲した分を 入れてるみたいな感じか。
かなこ うーん、なんか、名刺物理ってやっぱり
ね、強いなって思ってて、ここ最近 私は名刺を持たないで
完全にリンクトインだけでやってたんで。
かなこ ああ。
かなこ あったほうがやっぱ便利だなっていうのは
なんか日本社会においてもそうだし、 海外の人たちも結局日本来ると
みんなやりたがるんですよね。
かなこ ああ、そうなんだ。
かなこ なんか楽しいらしくて。
かなこ ああ、まあまあまあね。
かなこ なんか名刺出せようぐらいの勢いで
名刺って言って。
かなこ ああ、そうなんだ。
かなこ 言ってくるんで、すいません持ってません
みたいな逆になんかがっかりされたりとか。
名刺の物理的な価値とコミュニケーションツールとしての役割
かなこ あとね、プレーリーカードも作ってるな。
かなこ ああ、はいはいはい。
かなこ 私もあれ持ってる。
かなこ プレーリーは便利なんすけどね。
かなこ うんうん。
かなこ そうだ。
かなこ じゃあ?
かなこ そうだよね。なんかあれだよね。
その1日イベント行って終わったときに
オフィス帰ったりとか帰ってからさ、
なんか30枚とか50枚とかドカッと出てくると
物理的に見えるとやっぱいろんな人と今日つながれたなって感覚あるしね。
かなこ ああ、そうそうそう。
だし、やっぱりちゃんともらってた人の方が
なんだっけこれみたいな名称なのかな。
あ、この緑のやつはあの時にもらった人だとか。
かなこ 確かに確かに。
かなこ 思い出すからね。
かなこ あるあるあるある。
かなこ なんかやっぱデザインも含めてだと思うんですけど、
物理でちゃんと表現していくっていうのは大事だなって改めて
この前すげえでっかいイベントに行って思いました。
かなこ うん。
かなこ だから基本は2枚交換するみたいなスタイルで
話題に応じて3枚目4枚目を出してる感じで。
かなこ なんか遊戯王みたいなのやめてもらっていいですか。
かなこ 相手の出方に合わせて3枚目4枚目
勝負してるみたいな感じかな。
かなこ 面白すぎるんだけど。
かなこ でもさっき頭に名刺いただいて発行してもらって
嬉しかったって話あったじゃない。
かなこ はい。
かなこ 何だろうねその嬉しい感覚って。
かなこ なんか私はですけど、
要は自分の会社じゃない会社の名刺をもらうじゃないですか。
それこそ日本でいういらっしゃいませ的な。
すごくウェルカムされてチームの一員になれたんだな正式に
っていうのを感じる感じ取る勝手に感じ取ってるから
すごくチームに出ていただいてありがとうございます
っていう気持ちが湧きましたね。
かなこ そうだよねなんかわかりますね。
かなこ 私なんかやっぱりわかる。
かなこ ストレートにさ、なんかお前俺の仲間みたいにさ
言ってもらってるみたいな感じでね。
仲間の証っていうかさ。
かなこ そうそうそう。
なんかやっぱり何だろうアドバイザーとかよくいるじゃないですか。
ここの会社もアドバイザーやってるんだけどねみたいな。
やっぱそれも名刺があるのとないのって違うと思う。
名刺があった方がアドバイスしてくださいって頼んでる側の会社が
その人に対してなんか真摯に向き合ってるというか
マジでお願いしたいんだなっていうのを感じるから
名刺大事だねっていう話に陥るんですけど。
かなこ 結構嬉しいもんだよね。
かなこ 嬉しい。
なんかこんだけデジタル化だ、紙が無駄だとかって言ってる中で
名刺がなくならないのは何なんですかね。
かなこ 何なんだろうね。
かなこ いやわかんない。
やっぱ私もデジタルで全然いいじゃんって思ったんだけど
もらっちゃったから嬉しいから。
かなこ そこなんか突き詰めると面白い感じするよね。
かなこ 結構その名刺、日本の文化の場合の名刺交換の話になりますけど
名刺を渡す時って絶対相手の顔をある一定時間見るじゃないですか。
私誰々です。こういう部署にいます。こういうことやってます。よろしくお願いします。
の3秒ぐらい。
その時間ってデジタルにしちゃうと相手はめっちゃ携帯見てくるから
見つめ合えないというか。
かなこ 深いね。
ちゃんと間を取って人の顔をまじまじと見るっていう時間がない。
だから私はその名刺交換をしている時の
相手に対する自分の集中力がすごい短い間なんだけど
一番高いなって思ってて。
めっちゃ集中するわみたいな。
他の時間とかって大体なんかみんな話聞きながら
そういうことやってるんですねって言って
限られた情報で相手にタッチする言葉を選んだりとかね。
なんかこのロゴめっちゃ珍しいですねとか裏見て
ぺけぺけ区にあるんですか?みたいな言ったりとかね。
そこの小さい中でいかに広げるかみたいなのを考えたら
めちゃくちゃ頭使ってる瞬間だと思うので。
例えば名刺渡すメインの手が左だったりすると
左利きなんすか?とか。
なるほどね。でもあるかも。
なんかめっちゃいい髪っすねとか
その髪とか厚さとか
サイズで外国サイズの小さいやつなんすねとオシャレっすねとかね。
あるよね。手で裸で答えるっていうか。
それがすごいやっぱ髪であることの必要性
やっぱそこに集中力を全力で持っていく
ここのことをさせないみたいな。
やっぱあれじゃんさっき遊戯王じゃないけど
カードゲームとして交換っていう
強制的なエレベーターピッチみたいな状況を楽しんでんじゃないの?
そんな気がします。
結構楽しいっすよね。
楽しい楽しい。
名刺交換から生まれる「仲間意識」と自己表現
だから会場とか行って自分も一人ぼっちで突っ込んだ時も
ぼっちな人を見つけて顔覗き込んで
せっかくだから名刺交換でもみたいなさ
こういう感じに行ったりとか。
あるある。
そう。
面白い。
面白いよ。
結構ね、前もどっかでお会いしましたよねって言って
相手もですよねみたいなのとかね。
見たことありますみたいな。
そうそうそうそう。
ありますね。
おもろいな。
そういうね、かなこと僕も名刺交換から始まってるしね。
もう大昔ですけど。
ちゃんと名刺交換したっけ?
名刺アプリとかに入ってないのかな?
YO!YO!みたいな感じで入っちゃったから。
いきなり握手から入ってるぐらいな感じだと思う。
本当にそうだって周りの人がなんであの2人握手してるんだろうって言ってたじゃないですか。
忘れないですよ。
出てくるのかな?名刺交換した日とか。
確か名刺交換してそうだけど。
少なくとも名刺はありません。
日付とか分からない。
2017。
2018年7月4日。
遅いよ。
あれ2018だったっけ?7だったと思う。
8じゃない?
記憶がないっすね。
あの時めちゃくちゃ忙しかったからね、ほぼ記憶ないもんね。
営業部の名刺ですね。
忙しすぎて記憶ないっすよ。
だって会社帰るの8時だもん、夜の。
そっから仕事して10時。
会社に帰るのがだよね。
そうだよね。
このスクショをメッセンジャーで送っておく。
懐かしきって言ってる。
自分で会社っていうか起業して、
逆にかなこが自分のとこの夜行の名刺を誰かに持たせたいと思ったら、
どういう時に思うんだろうね。
私個人事業主だからね。会社じゃないから。
そうだけどさ、別にコミュニティとしてさ、
その同じ夜行の同じブランドの名刺を作って渡すのもありなわけじゃん。
はいはいはい。
僕も全くそんなこと今までしたことないけど。
だって名刺とさっきの嬉しいみたいな感じだと、
お前俺の仲間ってさ、名刺とメールアドレスぐらい渡したらめっちゃ喜ぶ人って中にはいるってことだよね。
いると思います。
やってみようかな。3名限定ちょっと試しに、
オラと仲間にならないか。
この夜行を一緒に持ってくれませんかみたいな。
そうそうそうそう。
何してるんですかとかって聞かれたら、
いやなんか仲間になれとか言われて、
なんかPR係なんですよきっとみたいな。
でも一人ね、僕のプロモーション系の副業のお仕事あるじゃない。
あっちの名刺をほんとにチラシ代わりに配ってるんだよ。
ちょっと可愛かったりするから。
それをチラシ持っててって感覚で、
知り合い、ネットワーキングいろんなとこ行く友達に名刺ケースごと持たせてるとかある。むちゃくちゃだけど。
俺の名刺を名刺ケースごと持たせてる。
超面白い。
面白いよ。
そのたまたまさ、なんかイベント会場で、
やばいよ、僕あっちの名刺ケース今日持ってきてないわってさ、
私ありますよみたいな感じで。
でもお前なんかそれもらった気がするよ。
ほんとに?
なんかいっかさん持ってないんで。
あっ言っちゃった。
よっぴよっぴ。
りょうせいさん持ってないんで。
そういうのあるな。
それ面白い。
誰かに持たせてみようか。
でもそこに何かしらマインドが入って、
なんかコラボレーションとかね、
なんか起こり得る可能性はあるよ。
ある。
だって副業できないけど、何者でもないから、
なんかヤゴでペケペケの傭兵ですとかペケペケのかなこですって言ってみたい人って中にはいるはずじゃんね。
いると思う。
そうだよ、だって一番最初の違う名刺が観光協会系の名刺だったんだけど、
そこには何も契約がなくていきなり、
よっぴよっぴさん仲間になってみたいな感じで渡されたから、
その感覚でやったら面白いかもしれない。
ちなみに、そうだ気になったわ。
名刺作成の動機とクリエイティブな側面
一番最初に名刺をもらったでも作ったでもいいんですけど、
いつでしたか?
どういうこと?
第二の名刺ってこと?
違う、自分の名刺。
新入社員の時?
やっぱそうなんだ。私ね、大学生の時に自分で作ったんですよ。
そうなんだ。
そういう意味だと、高校の時にゲームセンターにあった、それで作ってたかも。
そういう意味だと。めっちゃふざけたので言うと。
そういうことでしょ。
やっぱりさ、名刺ってそういうことでしょ。
当たり前なんですけど、自分誰っすみたいなのをやっぱり紹介するときに、
あった方が人気切れる感があるんだよな。
あとはだから、大学生ぐらいで大人のコミュニティに入った時に、
手ぶらだと嫌だからとか、仲間に入りたいっていうのがあるかもしれない。
私なんで作ったのか忘れちゃった。
休暇とかそういうことでもなくて?インターンとか?
あれなんですよ。私サークルの長をやっていたので、
外部の大人の人と名刺交換することが多かったから、
しかも自治体の人とかだから、ちゃんと持ってかないと。
一応大学公認のサークルだったから、ちゃんとしてくださいみたいなことを言われ、
じゃあ作ってきますって言って。
名刺も大学公認なんだ?
公認というか、作っておいてください。勝手に自分でみたいな。
一応大学名とサークルの長ですみたいなのだけ書いて、連絡先だけ書いてた。
思い出した。
学校の先生とかって、少なくとも公立校の先生とかって、
全員勝手に自分たちで作ってるんだよね。
そうなの?
少なくとも僕が知ってる何十人の人たちはみんな独自で作ってる。
確かに。
支給とかされないって。
学校で支給されるのちょっとよくわからないですよね。
だから僕と出会うぐらいだからコミュニティにポンって飛び込んできてる人なんだろうけどさ、結果的に。
だからそういう人たちも、今かなほは言うように誰かと出会って、
手持ちぶさたなのか、自分が何者なのかちょっと会話したいからっていうところも含めて作ってきてる気がするよね。
確かに。
名刺、会社からもらう名刺はもちろんフォーマットとかあるんで、自分で好きなことできないですけど、
自分で作る名刺って、デザインとか何を書くかとかも含めて、クリエイティブな作業じゃないですか。楽しいなって。
私まだ今の自分の授業作ってなくて、作る前にデザイン?ロゴ?デザインしなきゃいけないので、
遊び始めたら楽しくなっちゃって、いつまで立っても疲れる。
なるほどね。
とかってやってるんですけど。
あとはあれか、僕の場合だといろいろ資格取ってたりするから、その資格を乗っけたいから名刺が活用されてるっていうのはあるかも。
うん。
資格アイコンの置き場としてさ。
なるほどね。
全員が反応するわけじゃないけどさ、何十人に一人はこの資格もお持ちなんですか?とかさ、言ってくれればラッキーだなっていう感じがあって。
そうね。私ね、MBA取ったのに。
そうだよ、そうだよ。
一回も名刺に載せたことない。なんか嫌なんだよね。なんかそのラベルで判断されるから。
まあまあね。
でもそのために取ったんじゃないのってめっちゃみんなに言われるんだけど、違います。コロナの時暇だったんで。
でもギャップを攻めるのもいいんじゃないですか。
実はね、みたいなね。
なんでもっと自慢しなよっていうような感じで、隠れMBAみたいなさ。
なんか、え?みたいな結構言うと、仲良くなったタイミングとかで言うと、え?とかってすごいびっくりする。
いいじゃん、いいじゃん。
ちょっと見直したでしょ、みたいな。
名刺めくると出てくるとか。
削るとあれがいい、宝くじみたいな。
そうそうそうそう。
削ると、スクラッチすると出ます。
擦ると、とかね。
面白い。
いい、いい。
その名刺欲しいな。
そう、お金かかっちゃう。
名刺交換の課題と環境への配慮
少なくともお金はまずあれだよ。
個人事業主名刺作って。
配って。
配って。
で、さらに、俺も含めてだけど、誰を仲間にするかっていう。
お互い、最初に仲間を探すとしたらこういうやつだった。
実験をしてみる。
なんか、名刺好きなんだけど、環境が悪いなって思っちゃうんだよね。
まあね、まあね。
すごい好きなんだけど、紙。
だけど、好きがゆえにあげたくなくなる。
これは私のものみたいな。
でも、プレーリーカードを作った時がそんな感じだった。
最初の頃、プレーリーカードとかああいうのが流行りだした時に、
僕名刺なくてっていうのを、最初は向こうが申し訳なさそうにやってたの。
時期があったのね。
じゃあスキャンさせてくださいみたいな感じでやってたんだけど。
途中から思ったのは、この人紙が持ちたくないって思ってこれをやってたとしたら、
こっちが紙で渡すのも逆に向こうに負担なんのかなって思い出して、
自分もプレーリーを持ち出した。
難しい感じになっちゃって逆に名刺交換が今までスムーズだったのに、
プレーリーと名刺が混在することによって、
プレーリーですか、じゃあプレーリーでみたいな。
そうそうそうそう。
プレーリーは財布の方にしか入ってないみたいな。
あるある。
ちょっと待ってください。
めっちゃわかる。
向こうがすごい環境アクティビストみたいな感じで、紙は嫌いだとかっていう人だったの。
そうだね。
なんかごめんなさいね、逆に紙渡してしまって。
なんか一時、SDG流行りじゃないけど、そういうのが強かった時にさ、
すみません、ペットボトルは飲めないんで、飲まないようにしてるんでとかさ、
そういう感じで強い感じだとね、やりにくかった時もあるけど。
めちゃくちゃやりにくいよ。
その人はその人で全然、その人のスタンスを尊重するんですけど、
その自分のスタンスを他の人に教養するものではないと思うから、
えー、なんで私が合わせなきゃいけないの?って若干思うけど、
まあ大人だったもん。
そうね。
いや、いいですよね。
名刺に関するまとめと今後の展望
そんな感じで、よく名詞でこんなに話したね。
ほんとだね。
さすがです。
じゃあ今日のまとめてみてください。
今日のまとめは、名詞があることによって、
相手の意識を集中することができるという一つの再発見がありましたというのと、
名詞はクリエイティブだよねみたいな話があったのと、
最後にでもなんかその違うパターンも出てくるから、
そのなんかそれに対応するのって難しいよねみたいな感じでおしゃべりしてました。
ありがとうございます。完璧です。
はい。
って感じで、今週はこんな感じで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ばいばーい。
25:32

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