導入と「たまも~る」の紹介
おだしょー どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマは、こちら。気になるニュースということで、今日もですね、お散歩しながら喋るという回になっております。
昨日と引き続きなんですけども、昨日と引き続きというか、1回の帰りの道ですね。2本連撮りしてるんで、同じ日に撮ってるんですけども、ちょっとね、ため撮りでございます。今回は。
ということで、ちょっと気になるニュースのお話をしていきたいと思ってるんですけど、今日はですね、ガジェットレビューじゃないけど、なんだこれはっていう製品の紹介会ですね。
なかなかの視点の、なかなかの角度のものが出てきたなと思って、これをちょっと取り上げようかなと思います。
それがですね、タマモールってやつですね。SNSで見た方いるかもしれないんですけど、下ネタにはならないと思うんだけど、金玉ですね。
金玉を守るサポーターみたいなやつでございます。サウナ用のね。サウナ入るときに金玉を守る。熱から守るっていう、シリコン製みたいなやつのサポーターが出て、それがSNSで話題になってたんで。
ちょっとこれを感想というか、実はつけてないんですけど、この角度すごいなと思ったんで、これを語っていきたいと思います。
それでは早速いきましょう。ということで、今日紹介するのがタマモールという製品でございます。
冒頭でも言ったんですけど、サウナ用の製品でして、サウナ入るときに男性のタマタマにつけることによってですね、サウナの熱気から玉を守るというものになっております。
サウナと男性機能の課題
すごいよね。この発想、タルヤみたいな。サウナね、最近すごくブームじゃないですか。各々私もそれなりにサウナ好きなんですよ。
めちゃくちゃ好きってわけじゃないんだけど、たまに結構行くので。私自身は結構サウナ会議派で疑ってるのはずっと。健康にいいわけがないとこんなものが。
だけどなんか気持ちいいというか、気持ちよさは認めるから、体を削って健康っていうよりは快楽を求めるためにやってるんだというですね。
そういう健康になるためにやってるんではないというふうに、自分の心の中に刻みながらサウナ行くことがあるんですよ。
私の家の近くというか、比較的近くにサウナ結構有名な、有名というわけではないんだけど結構でっかいとこがあって、サウナイーグルっていうね。
地粒子っていうところにあるんですけど、それたまに行くんですよね。男性専用のサウナです。結構綺麗でね。
ちょっと高いんだけど、だいぶいろいろ設備が整ってていいなと思って時々行くんですけど、やっぱサウナすごく今サウナブームで、サウナハットとかサウナウォッチみたいな。
時計とかも出てるみたいね。グッズがいっぱい出てるのね。私はもう一個持ってなくて、裸一貫って感じなんだけども。
やっぱ頭を守るとか、サウナウォッチって何するんだよね。時間を見るのかな。よくわかんないんだけど。
そういうガジェットも出てる中で、とうとう弾を守るという防具も出始めたということ。非常にすごい角度だなと思います。
ただそれ結構合理的というか、一つサウナを入る上で心配されているのが、男性機能の低下っていうのがあるのよね。
実際にたまたまは非常に熱に弱いと。熱を受けると精子がすごく弱ったりとかしてしまって、不妊につながるよっていうのがあるんですよ。
不妊に悩んでいる人の中には、男側がサウナに通っているせいでできにくかったよみたいな、そういうパターンの人が結構いるらしくて、それぐらいかなりダイレクトに聞いてくるんですよね。
だから、やっぱり体の外についているというのも、結局熱に弱いから体温調整ちゃんとできるようにっていう、そういう意図でついているので、
それに対してサウナの100度近いような気温の中にさらしてしまうと、やっぱり機能が低下するよっていうのは事実としてあるわけですね。
そういう課題。でもサウナってやっぱり気持ちいいじゃない。気持ちいいから、それをなるべくリスク低く、守るところはちゃんと守ってというように。
サウナハットもそういう意味で玉を守るってことだと思うんですけど、玉も守らなければいけないというところで、玉守るという製品がどうやらできたようです。
ニッチなものづくりの強み
これもすでにアマゾンで買えることになっている。買えます。3000円ぐらいだったかな。さっき見たら3200円ぐらいで出てて、面白いよね。
カラーバリエーションもいっぱいあるんですね。何を、いやーちょっとこれ俺はちょっと、カラーバリエーションいるか?そんなところにいるのか本当に。
カラー用意してたら金でいいだろう。金一択だろうと思ったけど、いろんなパステルカラーが用意されていて、淡い可愛い色なんですね。
こんなんつけたら、そこ可愛くしてどうするのってすごく思ったんですが、なかなかの切り口で物を出してきたなというふうに非常に思ってですね。
このニッチさすごく面白いし、確かに求められているから、こういう切り口のものづくりって発想ね、すごいいいなって思いましたね。
やっぱ製造業のものづくり企業の中でもニッチトップ企業っていうのが結構あって、すごくニッチな業界なんだけど、そのニッチの中でも世界でトップですよ。
そういうのをニッチトップって言ったりするんですけど、そういう企業って収益性が良かったりするんですよね。
汎用的なもの、すごく代表的にみんなが使う、広く使うようなものの中で勝負すると、やっぱり最終的にはコモデリー化ということになってくるわけですよ。
値段で勝負するしかないと。値段で勝負するしかないってなるとどうするかというと、大量生産してコストを下げたりとか、
すごく規模とか札束で殴るような戦いにどうしてもなってきてしまうわけですよ。
だけどそのニッチトップ、このニッチな業界だったらもう突き抜けてますよっていう、そういうものづくりができれば自分たちの価格もコントロールできるし競合も少ないから非常に収益性が良かったりするわけね。
そういう意味でこのニッチを狙うとかっていうのは非常にいいわけですよ。
専用工具の有効性と実例
それはそのものづくり、ものを売るっていう視点でいいっていう意味もあるし、性能っていう意味でもニッチに特化してるものってすごくいいのね。
っていうのはそのニッチ工具っていう言葉はないんだけど、この作業しかできませんよと、この作業に特化した専用工具ですよって、やっぱ何でもできますよっていう汎用的な工具よりも使い勝手めちゃくちゃいいのね。
すごくわかりやすく言うと、じゅっとくナイフってあるじゃない、ナイフがついていたりとかハサミがついていたりコルク抜きがついていたりする、ああいう何でもいろいろできますっていうツール、あれはあれで便利なんだけど、
普通のナイフとか普通のドライバーに比べたら圧倒的に使いにくいじゃない。
確かにできはするけど、これで全ての作業をやろうと思わないなみたいな。じゃなくて、これに特化した機能を持ってますよっていうものっていうのは、やっぱそれに特化してるわけだからすごく使いやすくなるのね。
その代わり、そういう特化したものをいっぱい手元に持っておかないと、いろんな作業ができないよねって言って物が増えるっていう弊害はあるんですけど、
それ以上に特化した時の便利さっていうのは強くて、やっぱりマニアックな工具っていいよね。
例えば、私が持っているものの中でいうと、被膜剥がしみたいな、ケーブルスプリッター、ケーブルスプリッターっていうのかな、ケーブルの被膜を剥がすためだけの工具があるんだけど、
あれがあるのとないのだと運伝される。一応、ニッパーでも配線の被膜剥がしってできるんだけど、スプリッパーがあるかないかでだいぶ効率変わってくるから、本当に配線の電線の被膜周りのゴムの部分だけを剥がして、金属の部分を露出させるっていうことしかできない工具なんだけど、
電子工作する上では必須の工具だから、やっぱりあった方がいいなと、こういうのがいいなと思いますね。
あと、私が小学校の頃にこんなマニアックな工具があるんだと思ったのが、プーリー外しっていう工具があってさ、その名の通りプーリーを外すための工具だよね。
プーリーなんぞやっていうのはあまり紹介しないんですけど、そういうプーリーっていう輪っかみたいな部品があって、それって結構打ち込みではめられてると。
だからすごいきつきのそのところにめっちゃすごい力ではめ込まれてるから、すごい力がかからないと抜けないよっていう、そういう感じの状態なんだけど、そこに力をかけて、ネジの力でプーリーを外すっていうプーリー外しっていう工具があって、
これを自分の父親が持ってきて使ってたのね。これ何?って思って、すごい不思議な形をしてるんだけど、カニみたいな。
プーリー外しだっつって、外してて、これってこれを外すためだけの工具なの?これを外すためだけの工具だって言ってたよ。専用工具すげえって思った気がするの。
その思いがあって、ニッチな工具ってすごい面白いなと思いましたね。
尖ったニッチなものって尖った性能を持ってるから、結構ものづくりとしては面白いと。
だから弾を熱から守るだけのものっていうのも、すごいニッチな性能。ニッチすぎるんだけど、ニッチな性能を持ってるから、この需要に気がつき、そして形にまでたどり着いたっていうのが、
なかなかこれはすごい視点のものづくりだなと思ったということでございますよ。
「たまも~る」と安心感
もう私は買わないけどね。ただ私の経験から語らせてもらうとね、ちょっと男性にしか通用しない話なんだけど、弾を守ったことあります?ないでしょ。
弾守るとすごいよ。安心感が半端じゃないです。
私、一応武道が好きで、ずっと剣道はやってたんだけど、小学校の時に空手やってたんですよ。極真空手をやっていて、
極真空手で試合出る時にさ、公式試合とか出る時に必ず筋的ファールカップっていうのをつけるのね。
筋的に攻撃を思い切り受けてしまうと危ないから、蹴りとかフルコンタクトなのね。極真空手って。
普通の空手って結構寸止めでやるんだけど、極真空手って普通に当てるの。
グローブみたいなやつはつけてるんだけど、小学生同士の試合でも普通に殴り合うから、顔は殴っちゃダメなんだけど、顔以外だったら殴ってOKだし、
足だったら顔を蹴ってもいいっていう、そういうルールだからさ、普通に当てに行くから危ないのね。もし筋的に当たったりすると。
筋的ファールカップっていうのをつけて守るんだけど、ファールカップをつけた時の安心感本当にすごいから、つけてほしい1回。
なんかもう、俺は無敵になったんだぐらい。そのぐらいの安心感がありますね。
球を守るって男にとっては相当安心感のある行為なんですよ。包まれてる感じがしてね。
そういう意味でも球を守るっていうのも効果があるかどうか知らないけど、安心感という意味ではかなり包まれて、
もしサウナじゃなくてもつけたくなっちゃうぐらいの癖があるものなのかもしかしたら知れないですね、ということでございますよ。
もしもサウナを頻繁に行くっていう人は、球を守ってもいいんじゃないかなと思います。
私はサウナハットも持っていなければ、特段球モールを買うつもりはないんですけど、こういうニッチなものっていうのは非常に素晴らしいなと。
ニッチな視点ってすごい大事だよね、物作りにおいてというお話のためにですね、ちょっと今日は球モールを取り上げさせていただきました。
SNSだとちょっといろんな意見を錯綜してますけども、この視点はすげえいいなと思ったね。
お笑い芸人の予見と「たまも~る」
たまたま、ここはちょっと雑談ベースになるんだけど、この球モールが話題になる前に、これに近い発想を言ってた人がいて、
私あまりお笑い芸人のポッドキャスト見ないんで聞かないんだけど、一個だけ聞いてるのがラランドっていうね、お笑い芸人ラランドさんの小枝目ラジオっていうラジオがあるんですけど、
それはもうずっと聞き続けてるんですよね、結構昔から。めっちゃ好きで、ラランド、特に沙耶はめちゃくちゃ好きで、ずっと聞いてるんですけど、
最近の2,3週間前の小枝目ラジオで、ちょうどラランドの西田さんが、サウナ好きなんだけど、サウナハットは文化的にどうなんみたいな話をしてて、
その中で今後もしかしたら、金球を守る、金球を包むみたいなアイテムが出るかもしれないね、ちょうど言ってたんですよね。
そうしたらこの球モールが出たもんだから、なんかこの発想で作られたものなのかなぐらいの、すげえいいタイミングで言ってましたね。
その時は、球モールじゃなくて、ひんやり金球マフラーっていう名前で出るんじゃないかっていう風に予想されてたんですけど、出たのは球モールでしたね。
なんかひんやり金球マフラーの方が、ネーミングいいな、さすがお笑い芸人だなって思った記憶がありますわ、っていう感じですね。
やっぱりすごいですね、お笑い芸人の視点ともなると、こういう流行り物を前もってチェックするというか、出てくる前に予想してしまうってことができるのは、
すごい良いタイミングでその話を聞いて、そのようなポッドキャストを聞いた後に、SNSで球モールが出てきたから、
最初は生成AIで作られたネタ画像だなと思って、そのラランドのランジオを聞いた人がネタで作ったアイテムなんだなって思いながら見たんですけど、
まさかの真面目だったんで、たまたま同じようなタイミングでそういう発想が出てきたんだなって思いましたね、ということでございます。
特にこれは雑談ベースの話なんですけど、もしもね、サウナ好きで球モール使ってますっていう人がいたらですね、感想を教えてください。
何色を使っているかね、私に教えてください。何色の球モールを使っているの?みたいな、そういう変態がもしかしたらいるかもしれないので気をつけてくださいねという、
どういうところを落ち着いているのかという話ですけど、という話でございました。
リスナーコメント返し:視点の変化
はい、ここからコメント返しです。
シャープ667、物を見る目を振り返るに至るコメントです。
長谷川さん、今の自分と10年前の自分って全然違うけど、ローソンの看板のようにふわっとしか覚えていません。記憶って尊いということでありがとうございます。
そうなんですよね。結局、毎日自分の顔を見てたらさ、自分が年を取ってるってのも気づかないんだけど、10年前の写真を見たら、俺若いなってなるじゃないですか。
それと一緒で、自分の視点っていうのもそういう感じで老化してるとは言わないんだけど、確実に変化をしていってるわけですね。
昔の視点を持ったまま、今の視点を追加するっていう形じゃなくて、やっぱり立場が変われば視点も変わっていってしまうものだと思うんですよ。
だからこそ、今持っているもの、今見えているものとか、今感じていることって結構重要なんじゃないかなって思いますね。
だからこそ10年日記をやったりとか、10年日記に限らずですけど、自分の今の考え方を残すっていうのは結構大事なんじゃないかなと思いますね。
そういう意味で音声配信をやるっていうのもすごくいいと思うんだけど、音声配信って自分で全部聞き直したりはしないからさ。
このタイミングでこういうこと言ってたなってタイトルからわかるんですけど、自分で振り返るっていう意味ではちょっと難しい。
リスナーさんに向けて出してるもんだからね。
自分のために自分の記録を残す、自分だけのためにメモする日記を書くっていう、そういう自分に向き合う時間って、やっぱりこの忙しい中でも取るっていうのはすごく尊いなと思いますよ。
10年日記、もうずっと3ヶ月書いてますけど、すごくそう思えるので、何らかの形でそういう時間を5分でも作るのは非常にお勧めしております。
そうすると自分の視点というものを大事にしようと思えるかもしれませんね。
ということでありがとうございます。
リスナーコメント返し:認知負荷と情報の認識
最後、アゼックさん。
ローソンやセブンイレブンの看板などを見ているはずなのに、見ていないなぁと思います。
お隣に何に連れて認知負荷を下げるために、経験上知っている基地の情報はあえてインプットしない行動を無意識のうちに行っているのかと。
ローソンのアイコンはミルク缶ということでありがとうございました。
すいませんね、私牛乳瓶って多分紹介しましたよね。
ミルク缶でしたね。
ごめんなさい、ミルク缶のことを牛乳瓶っていう風に表現してましたと、ちょっと訂正しておきます。
ミルク缶だということは頭で分かってたんですけど、牛乳瓶ねと言ってましたね。
取っ手がついている牛乳瓶ってないですけどね。
これはちょっと表現の間違いではあるんですけど、ミルク缶とか牛乳瓶だと気づかない人もいますからね。
なんか真ん中に変なマークがあったけど、あれが何なのかを気づいてないとか、
あとこれなかなか難しいかもしれないですけど、セブンイレブンの色の配色の並びの順番を言ってくださいみたいな。
それはね、ちょっとね意地悪な問題かもしれないけど。
やっぱなんとなく色のパターンでセブンイレブンだと思うけど、いざじゃ並べ替えてくれてたら並べ替えれないですもんね。
そういう形で見てるようでよく見てないなというものは多いと思います。
認知不可っていう話、今コメントでありましたけど、これ確かに新しいですね。
いちいち今まで見てきたものを見るたびに情報をインプットしてたら無駄ですからね。
人間ってなるべく楽しようとかって、体の動きかけ方とかもそうですけど、脳みそをなるべく使わないように使わないようにというふうに、
自然になるべく使わないように動けるような設計になってますから、脳みそもそうなのかもしかしたら知れないですね。
そういう意味だったら結構合理的なのかもね。
人間がこう、物を見るようで見てないと。
実際目玉もそうだよね。
人間まっすぐさ、今目に映ってる物があって、こう見ていても、実際焦点があってるとこってめちゃくちゃピンポイントで、
そこをすごい勢いで黒目が操作してるんですよね。
すごくこう、ビュンビュンビュン勢い分かることで、全体が見えてるように錯覚をしてるということなんです。
自分が今一瞬、この一瞬ですね。まるで微分するかのように切り取った瞬間って、
めちゃくちゃピンポイントでしか物を見てないっていうのはあると思うので、
そういう意味でも意識して物を見るっていうことをやらないと、情報って入ってこないかもしれないですね、と思いましたということで。
ありがとうございます。
エンディングと告知
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所の技術部門を運営しています。
同じくても毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、よろしくお願いいたします。
今日もめっちゃ肌が多いですね。
今日もっていうか、昨日に引き続いてそのまま喋ってるんでね。
昨日の状態を引き続いているんで、あれなんですけど。
来年はなんかやろうかな、治療ちゃんと。
なんかいろいろ絶対療法なの。
花粉雨ってめっちゃ前流行ったけど、それが効くかどうかわかんないけど。
ちょっといろいろとですね、来年は対策しようと思います。
どこまで言ったっけ。
落ち着きAIラジオ、毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
金曜日本日配信されておりますから、ぜひとも聞いてください。
まだリスナー向けコミュニティ面白肉スラボというものもやっております。
こちらはリスナーさん同士で交流したり、私ともっと深く交流しましょうということをテーマにしたコミュニティとなっております。
どんどんいろんなことやっていこうかなと思ってますんで。
私に関する発信はここにまとめておこうと思うので、ぜひともコミュニティ無料で入れますので、
入っていただければと思います。
またですね、ボイシーの方でもプレミアリスナー通じて募集しております。
オーショニックスラボの方で有料配信、有料メンバーシップもあります。
次が500円払っていただけると、いつもの配信でしないような突っ込んだ話を聞けるようになっております。
ボイシーの方でもプレミアリスナーやっております。
こちらも毎週日曜日ですね。
いつもの配信でしないような突っ込んだ話をしております。
出しているコンテンツは一緒ですけどね。
後々はボイシーの方に入っていただける方がお得かなと思いますので、よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、渋長でした。
ではでは。