オープニングとジャーナリングのテーマ紹介
おはようございます。 月あかり。自分理解が深まる15分一緒にのんびり書く習慣ということで、はい、今日は3月の31日火曜日。3月も今日で最後ですね。めちゃくちゃ早い。
めちゃくちゃ早いですね。3月一気になんか過ぎていった感じですね。皆さんはどんな3月を過ごしたのでしょうか。
そして今日はすごい大雨ですね。こちらは。
昨日もね、朝方結構降っていて大変だったんですけど、主人が会社に行く頃ね。今もずっと今日も降っていて、これが結構1週間ぐらい続くような天気予報ですね。
ということでね、今日も好きの解像度をさらに上げるという目的で、ジャーナリングしていきたいと思います。
それでは早速もうジャーナリングに入っていきますね。
今日のテーマ、この人いいなと思う人のどんな仕草や言葉選びが好き?
ということで、自分が大切にしたいこととか、空気感がそこに見えてこないかっていうところまで掘れるといいなと思います。
なんで好きなのかっていうところが掘れるといいと思います。ということで、どうしようかな。
10分でやっていきます。なので、8時40分までジャーナリングしていきます。
リスナーとの交流とジャーナリングの実践
あ、えいこさんおはようございます。
ありがとうございます。来てくださって。今からね、ジャーナリングしていきますのでよろしくお願いします。
おはようございます。マイクオフします。
はい、ちょっと早いですけどシェアしていきたいと思います。
あ、えいこさんすいません。先ほどコメント読んでなくて、手帳が大好きなんで、昨日のライブから気になっていましたということで。
えいこさんも手帳が好きなんですね。私も大好きです。いいですよね、手帳。
これからもよろしくお願いします。
ということで、今日のテーマ、この人いいなと思う人のどんな仕草や言葉選びが好き?ということで、
私の好きな人をちょっと今ラレッズして、その中の一人の豊臣夏美さんという方がいるんですけど、本出してますね。2冊目出しましたね、最近ね。
その方をちょっと思いながら、なんでこの人が好きなのかということをちょっと書いてみました。
この方は結構自分の経験から、その経験から自分が気づいたこととか、そもそもこれはどういうことなんだろうっていう本質まで深掘っていく人なんですね。
理論的にこう話をされていて、考えられてて、しかも上手に言語化しているところがすごい私は魅力的に感じるなということでノートに書いたんですけど、
ちょっと全然話変わるんです。これを書いてて、私が過去に経験したことがちょっと蘇ってきたのでちょっとシェアしたいと思うんですけど、
私、結婚する前結構合婚とか言ってまして、
なんていうのかな、
普通の男性に惹かれないっていうか、
なんて言ったらいいんだろう、中身を結構重視していたのかなって思って、
私の主人は自分のタイプでもないし、体型もおそらく普通に見たらおデブさんなんじゃないかと、その当時は結構そうだったんですけど、
だけどこの主人は、私はその当時だんだん中身がめちゃくちゃイケメンに見えてきたんですよ。
外見はもう全然タイプじゃないので、ほぼ見てたけどそこじゃなくて、
中身を私は顔として想像して頭に浮かべていて、
なんでイケメンに見えてたのかっていうと、声がいいっていうのは本人が持っているものなんですけど、
考え方が結構、論理的に話すとか、
そもそものことを伝えながら考え、自分なりに考察をしているのと、
すごいわかりやすく言語化して私に伝えてくれるんですよね。
すごいそういうところに惹かれていたので、それと共通するところがあって、
私はやっぱり哲学、自分なりの哲学を発見していく人に惹かれていくんだなって、
駒形より子先生っていう婦人科の先生も好きなんです。
その人も自分の経験から自分なりのメソッドを開発していく人なので、
やっぱりその経験から何かを生み出している人を私は好きなんだということで、
ちょっと好きの解像度がちょっと今日は上がったんじゃないかと思います。
はい、ということでね、こんな感じで私はいつもやっています。
リスナーからのエピソード共有と考察
あ、えいこさんシェアありがとうございます。
近所のご飯屋さん、食後のデザートでドリンクが先に来ました。
友人が飲み干した後にケーキが運ばれた時に間に合わなかった後、
可愛らしく振る舞い、くすっと笑えました。
あ、食後のデザートでドリンクが先に来た。
食後のデザート、あ、なるほど。
友達が飲み干した後にケーキ、あ、最後。
かわいいですね。
これはくすっと笑えますね。
確かに食後のデザート、ドリンクが先に来たら、
喉渇いてたら私も飲んじゃうかもしれないな。
シェアありがとうございます、えいこさん。
はい、ということでね。
あ、あやまる以外にも素敵な振る舞いがあるんですね。
確かに、確かに、確かに。
こういうね、言葉が出てくるってすごいかわいいっていうか、
相手のことも考えながら、この言葉が出たっていう感じなんですかね。
そしたらすごいなぁと思います。
私だったら、デザートまだかな、みたいな。
デザート遅いね、みたいな感じで言ってるかもしれない。
確かに素敵な人。
すごい優しい方。
はい、ということで、こんな感じでいつもジャーナリングしてます。
いつもありがとうございます。
確かに。
そららさん、間に合わなかった。
お店の人が言われたのですか?かわいらしい。
私、友達が言ったと思ってた。
あ、お店の方か。
あ、そういうことですね。
なるほど、そららさんありがとうございます。
お店の方か。
それは、あ、そう思うと、すごいそのお店の方、かわいらしい。
お店の人の年齢にもよりそうですね。
お店の方、何歳くらいの方が言ってくれたんですかね。
確かに、そこの場の具体的なところを想像してみたいですね。
友人が飲み干した後に。
私よりは若いです。
私よりは若いです。
えいこさんは、えいこさんより若い方ということでね。
間に合わなかった。確かにかわいいな。
この言い方かわいいですね。
おばあちゃんかと想像していました。
私も結構年配の方を想像しながら見てましたね。
こんなかわいらしい言葉なかなか出ないですね。
すいませんって言って私は持っていきそうな。
食堂のおばあちゃんみたいな。
食堂のおばあちゃん。
任玉蘭太郎的な食堂のおばあちゃんみたいな感じですかね。
普通なら謝りますよね。
私は謝りますね。
すごいかわいい。
間に合わなかったって確かに笑っちゃう。
和みますね。
そんな人にもなってみたいと思います。
エンディング
今日はコメント欄がとても盛り上がりました。
そららさん、えいこさん来てくれてありがとうございます。
今日もここまで聞いてくださってありがとうございました。
それではまたね。