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はい、皆さんこんばんは。2024年11月8日、金曜日、ツカサです。この放送はレンチャー企業の管理職、ツカサが日々の仕事や生活の中での学びや気づきをシェアする番組です。
今日はですね、久しぶりにコメント返しから始めたいと思います。すみません、ここのところ、ご紹介しきれてなかったので、したいと思いますね。
まずは畑さん、ありがとうございます。
昨日の放送はですね、僕らはやっぱり熱量が大事っていう放送会だったんですけども、畑さんからはですね、しょうがねえなとまとめると、業界若がりしないとやばい話は置いておいて、
会社の若い人が変わったのは、好きじゃないとやってらんねえ社会から、良さそうな会社から働きたいっていう会社になったってことじゃないでしょうか。それは後者ぬるいですよ。
さて、その子たちを採用した狙いとは、熱く変えたほうがいいのか、熱いやつらの干渉剤なのか、でも、熱い核がないと成り立たないですよね。それは忘れちゃいけねえっす、ということですね。ありがとうございます。
昨日の放送会では、僕が思いのままに語りましたので、だいぶまとまらない話になっちゃったんですね。それについてのコメントだったんですけれども、ありがとうございます。
業界若がりしないということに対してね、いろんな話はありますけども、結局ですね、会社が大きくなっていって、ビジョン、いろいろありますけどもね、その中で、良さそうな会社だから働きたいっていう人は当然ながらたくさんいるわけですよね。
じゃあその良さそうなものは何なのか、良さそうなっていうね、良さって何なのかっていうところはね、人それぞれあるわけですけれども、その中でやっぱり組織全体を見たときに、熱く語る人が一人でもいないとね、やっぱりそれはヌルくなるって話だよね。
それは本当におっしゃる通りって話ですね。それが言いたかったんですね、僕もね。
だから、例えばお風呂のお湯として考えたときに、全体がヌルいと本当にヌルいんだけど、一部熱いお湯の部分があって、ちょっとヌルいお湯の部分があるけど、全体的にかき混ぜるとどんどん温度が上昇していくみたいなね、そんなイメージなんでしょうかね。
話してて僕もそういう感じかなって思ったんですけど。
だから、熱い人がいるっていうことは、ダメとか良いとかって話じゃなくて、トータル会社の器が大きくなっていったときに、熱い人がいて、そうでない人もいるけれども、全体としてならしたときには、ちょっとはヌルくなるけども、総合的に温度を上げていくためには必ず熱い人も必要で。
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器が大きくなるっていうのはそういうことなのかなと。
で、かき混ぜる作業も必要になるということなんじゃないのかなと思いました。
畑さん、本当にありがとうございます。
そしてね、昨日の放送にいいねいただきました皆さんありがとうございます。
昨日の放送のいいねはですね、トモさん、ミミブさん、ヘイさん、アルアイさん、そしてロイさんありがとうございます。
皆さんいいねいただきましてありがとうございます。本当に励みになります。
はい、ということでですね、今日の放送に移るんですけども、今日の放送は、サボってるっていう言葉は、自分たちに向けられている言葉なんじゃないでしょうかっていうね、そんなテーマで話したいと思います。
すいませんね、今日のシェアですね。
今日ね、かなりハードな1日だったんですね。時間に余裕がなかった1日だったんですよ。
それで、私の今日の話をしますと、今日こんなことがあったんです。
いろんなスケジュールが立て続いちゃってて、で、とある商品のSNSの発信をするために記事を書こうと思ったんですね。
他の人に今まで任せてた部分もありますけども、その商品はある企業とのコラボで作った商品だったので、そこに私が担当として入ってましたから、担当窓口としてね。
だから私が担当として記事を書こうと思ってたんですよね、SNSのね。
反則も兼ねてね、Facebookとか、あとはInstagramとか、Xとか、それらの類のものを書く予定だったんですけども、時間がなかったんで、これ言い訳なんだけど、僕はね、チャットGPTに作らせるんですよ、僕がやるときって大体。
で、プロンプトってご存知ですか?チャットGPTに指示を出す、指示の言葉なんですけども、うまいことそこを作っておくと、いい塩梅に文章を生成してくれるんですね。
で、僕それをね、いくつかのパターンを、クリップノートっていう、これね、あんまり詳しい、僕の仕事術だから聞いててね、つまんなかったら聞き飛ばしてもらいたいんですけども、分かる人には分かっていただければ。
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クリップノートっていうね、ダブルクリックすると、ダブルクリックっていうか、シフト連打するとペペって言うんですけどね、コピペのリストがあるんですけど、それを使って、そこにプロンプト集みたいなのをパパッと作っててですね。
で、イベント用とか新商品用とか、そういうのをね、自分なりにカスタムできるようなプロンプトを用意してるんですね。
だから言ってしまうと、それを使うと、僕にとっては、まあ素材さえ集まれば、ものの一分でSNS記事作っちゃうんですよ。
で、作ったんだけど、今回もね、それ作って投稿しようかなって思ったんだけど、僕らのSNSの発信、世の中に発信する情報とか印刷物とか出すときには必ず複数以上のチェックを入れて出してるんだけど、
その中で、僕の発信のチェックは誰がするのかっていうと、社長がチェックするんですね。それも僕以外の人は私がチェックするんだけど、僕の発信のチェックは社長がチェックすると。
で、チャットGBDさんに作ってもらったものだから、誤字脱字はないわけ。誤字脱字もない、文章内容もそれなり、テイストも会社のテイストにほぼ近しい。
で、絵文字もちょいちょい散りばめられてて、とても優秀なんだよね。で、チャットGBDの記事がね。一部ちょっと直して、これでちょっと発信しようと思いますってパッと出してさ、パッと出すっていうのはチーム内でチャットがあってですね、チャットで投稿記事内容の確認を取るんだけど、
そしたらね、社長から細かいところ指摘があったのね。一部店舗での取扱いがありますと。その一部店舗ってさ、消費者からしたらそこは知りたいんじゃないのって話が出て、
あ、そうだよなと。やっぱこの人見てるな、ちゃんとって思ってね。細けえなとは思ったんだけど、あ、俺サボったのバレてるっていうのはね、すごくこうズボシだったんで、
嫌な気持ちになったんだけど、こういうことやっちゃダメだよなっていうのを気づかされたっていう話なんですよね。で、直接的にお前サボってんじゃねえのって言われたら、多分僕は嫌な思いをするし、
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そのチャットグループ内は他の部下たちみんな見てるから、また嫌なこと言われてるなっていう風な雰囲気になるんだけど、細かな指摘を具体的にされて、一番サボってるってわかってるのは自分自身なんですよね、これってね。
で、こういうことってよくあって、誰かを自分の仕事としてね、誰かのチェックをするとか、もしくは自分が何かの仕事をするとかっていうときに、仕事の効率化とサボってるっていうのは似て非なるもので、すごく早く仕事をするっていうのは当然だと思うんですよね。
そういうのが大事なんだけど、性格性とかクオリティっていうのは大事なんだけど、一方でサボってんじゃねえかっていうところっていうのはクオリティやスピード感とは別に、不親切さに現れてると思うんですよね、不親切さ。
だから誰かから見て、不親切な仕事だったり表現だったりっていうのって、効率とかあとは数字的な生産性とかっていうところじゃなくて、気持ちっていうか定性的なものに出てくるんですよね、不親切。
不親切っていうのは、実はすごくブランドを傷つけるようなもので、そういったのっていうのは会社が発信する上ではすごくマイナスになるなっていうふうに今回思ったんですよね。
それはめぐりめぐって、社内の雰囲気につながってるというふうに僕は思ってて、サボってる人間が1人2人3人って増えてくると会社全体がサボってる雰囲気になっちゃうんだよね。
一緒これでって。チャットGBTやって、ぺぺってやれば一緒みたいな。チェックもこれで一緒みたいな感じになっちゃう。
そうなると、ブランディングとか会社の雰囲気みたいなのって、そういった親切さっていうところに出てくるから、太したところに抜けが出ちゃうんだよね。
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そして冷たくなるっていうか、そういう感じになるんです。なります。必ず。だから僕は今回ちょっとね、俺サボったなって指摘されたようで、とても嫌な思いはしましたよ一瞬。
こんな細かいことにいちいち嫌がったって思ったけど、俺ダメだったわこれ。危なーって思って、本当に感謝したっていうね、そういうシェアでした。
不親切さっていうのは、僕のこの経験上ですけども、それを許し始めると、親切じゃない人とか、社内でね、自分のことだけ考える。
検診生にかける人のいいその居場所になっちゃうんだよね。不親切なというか優しくない組織に軌道が向かい始める、そういうきっかけになるんですよね。
だからね、心の起点を見抜く人っていうのは、いい経営者っていうのは、そういうところによく気が付くんじゃないのかなっていうふうに僕は思うので、僕は今の社長をすごくリスペクトしてますし、
俺に足りないところはそういうところだなっていうふうに今回思ったので、皆さんにもシェアさせていただきました。
はい、ということで、今日の放送は以上です。この放送が皆さんのお役に立たせたら嬉しいなというふうに思います。
はい、ということで、今日少しだけアフタートークいきます。
はい、えーとね、私、食生活を見直そうとしているんですけども、もろもろ減量を始めてます。
始めて言いましたけど、少しずつ減量しようと思ってます。
で、オートファジーダイエットって皆さんご存知です?
これね、不評なんですよ、家族内では。
だからね、3食ちゃんと食べようと思ってて、だけど、その3食の割合をなるべく効率よく痩せるための3食割合にしようと思ってて
思ってるなって話なんだけどな、これもさ。
ちょっとそれは置いといて。
で、今始めているのは、食べる割合を朝、昼、晩と考えたときに、6、2の割合でいこうと思ってて
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これから晩御飯食べるんですけども、ちょっと控えめにいこうかなと思っていました。
で、それに使っているものがオートミール。
ご飯の代わりにオートミールに差し替えて、ちょっとね、腹持ちもいいし、タンパク質もいいし、あるしね。
そして、何よりカロリー低いしね。
ちょっと1食だけね、晩御飯の1食だけオートミールに差し替えてやってみようとして、今チャレンジしております。
この結果はね、いつかどこかでお話ししたいなと思うんですけどね。
はい、ということで、今日の放送は以上でした。
それではまた皆さん、明日お休みの人も、そうでない人も、また明日お会いしましょう。
さよなら、バイバイ。