深掘りLIVE #26 名芸学長選考問題から大学の未来を考える③ ¥300
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。名芸学長選考問題から大学の未来を考えるその3。名古屋芸術大学の卒業式が3月19日に迫っており、卒業式にはどんな学位記が出されるのか、学長名のない学位記はどうなるのかが気になります。また、学園正常化の取り組みや次期学長のハラスメント問題、学園監事の役割などが議論されています。名古屋芸大学長選考問題から大学の未来を考える。何よりも優先すべきは学園正常化であり、卒業式の正常な開催であり、ハラスメント問題への規程に沿った対応です。学園理事会はちゃんと機能しているのか。(AI summary)目次卒業式と学位記の問題 00:05学園正常化の努力とハラスメント問題 03:51学校法人の存続とマネジメントの問題 10:17名芸学長選考問題の現状 16:09学園正常化の努力と大学の未来 20:41名芸学長選考問題から大学の未来を考える③(深掘りLIVE #26 文字起こし記事) reference 名古屋芸術大学の将来を考える会 FacebookX(Twitter) 過去のnote記事名芸学長選考問題から大学の未来を考える①(深掘りLIVE #10 文字起こし記事)名芸学長選考問題から大学の未来を考える②(深掘りLIVE #13 文字起こし記事) ノートレットマガジン 発刊!vol.2|名芸学長選考問題から大学の未来を考えるノートレットマガジン Vol.2 発刊!vol.2|名芸学長選考問題から大学の未来を考えるnote新書001|低迷する私学の本当の原因は理事会にあるnote新書002|『非営利組織の経営』を読む
深掘りLIVE #25 非営利組織の経営を考える ⑨完 ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。深掘りLIVE #25 非営利組織の経営を考える ⑨完ピーター・ドラッカーの「非営利組織の経営を考える」の振り返りと自己開発について話されています。組織の成長に貢献するためには、自らの強みを活かし、改善とイノベーションの両方を行うことが重要です。また、教えることや自己採点のような行動を通じて自己成長を促すことも必要です。ピーター・ドラッカー「非営利組織の経営」について、フィードバックや自己評価の重要性について話されています。(AI summary)目次ピーター・ドラッカーの「非営利組織の経営を考える」の振り返り 00:05非営利組織の特質とリーダーシップ 06:25自己開発の重要性 09:36組織の成長への貢献 11:41自己成長のための行動 16:15改善とイノベーションの重要性 18:15終章: フィードバックと自己評価の重要性 20:46非営利組織の経営を考える ⑨完(深掘りLIVE #25 文字起こし記事)|noteリーダーシップとマネジメントについての本や理論の多くは、企業や営利組織のために書かれたものである。それは非営利組織のために書かれたものではない。非営利組織とはいわゆるNPOだけでなく、企業以外のほぼすべての組織(学校、病院、公益法人など)がそれに当てはまる。非営利組織の経営や運営にかかわる者の多くは、巷にあふれるビジネス本を参照していたりするが、これは、非営利組織の経営を誤らせるものである。営利的なビジネスとは根本的に異なる非営利組織の経営におけるリーダーシップとマネジメントについて考えるシリーズ。 このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
深掘りLIVE #24 非営利組織の経営を考える ⑧ ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。深掘りLIVE #24 非営利組織の経営を考える ⑧非営利組織の経営において、ボランティアの重要性が強調されています。人事は非営利組織においても重要であり、候補者の実績や強みを見ることが重要です。チームづくりとリーダーの育成も非営利組織の成功に欠かせません。強いチームを作るためには、個々のメンバーが主体的に考えること、仲間意識と能力重視のバランスをとる必要があります。また、非営利組織の理事会の役割や問題点についても述べられています。非営利組織の理事会は対立しやすく、大学においては理事長と学長のチームワークが重要です。しかし、うまくチームワークがとれずに、強力な理事会が作られない状況があります。(AI summary)目次人事の重要性 00:06人事のポイント 03:02チームの作成とリーダーの育成 09:02強いチームの作り方 12:11非営利組織の理事会の役割 16:29理事会の問題点 20:12理事会の対立とチームワーク 23:25CEOと学長の協力と人事の重要性 24:11非営利組織の経営を考える ⑧(深掘りLIVE #24 文字起こし記事)|noteリーダーシップとマネジメントについての本や理論の多くは、企業や営利組織のために書かれたものである。それは非営利組織のために書かれたものではない。非営利組織とはいわゆるNPOだけでなく、企業以外のほぼすべての組織(学校、病院、公益法人など)がそれに当てはまる。非営利組織の経営や運営にかかわる者の多くは、巷にあふれるビジネス本を参照していたりするが、これは、非営利組織の経営を誤らせるものである。営利的なビジネスとは根本的に異なる非営利組織の経営におけるリーダーシップとマネジメントについて考えるシリーズ。 このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
深掘りLIVE #23 オンデマンド教育が日本の私学を救う② ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。深掘りLIVE #23 オンデマンド教育が日本の私学を救う②大学の教員の多くはオンデマンド・オンライン教育に対して理解が低く、人的な要因がオンデマンド・オンライン教育の普及を阻んでいる。オンデマンド・オンライン教育の導入は、大学経営の効率化と人件費の削減にも貢献しする。オンデマンド教育を活用することで、教育の充実と人材の充実を図ることができる。オンライン・オンデマンド教育は、教育経費や管理経費を節約し、教育を維持しつつ予算を削減することを可能にする。(AI summary)目次オンデマンド・オンライン教育の普及を阻んでいる要因 00:04経営上の問題と効率化 04:05教員の人件費削減と教員の質向上 13:23オンデマンド教育とコスト削減 16:38オンデマンド教育が日本の私学を救う②(深掘りLIVE #23 文字起こし記事)|noteすっかりコロナ前に戻ってしまった日本の大学教育。旧態依然と対面にこだわり続ける日本の大学に未来はない。日本の大学はコロナ禍でいったいなにを学んだのか。オンライン化とオンデマンド化こそが日本の私学の危機を救う。オンデマンド化のメリットは教育効果の向上だけではない。それは私学の経営を抜本的に改善する。オンデマンド化を戦略的に推進できる私学だけが生き残る。時空から解放されたキャンパスは大学で教え学ぶすべての者たちを自由にする。深掘りLIVE #20 オンデマンド教育が日本の私学を救う①オンデマンド教育が日本の私学を救う①(深掘りLIVE #20 文字起こし記事)|note このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。 reference2020年4月、コロナをこうして乗り切った! オンデマンド教育が日本の大学を救うhttps://note.com/takahashihajime/n/n01b448b8bb45《アフターコロナのオンデマンド教育のために》【元学長の体験的大学論】https://stand.fm/episodes/64c76d8b2fb6f681097115f1https://note.com/takahashihajime/n/n907fc4affe94 オンデマンドの思想 メディアの進化とアフターコロナの世界https://note.com/takahashihajime/n/n9bf04109c7e5 オンデマンドで聴いてコミュニケーションするSNSの時代へhttps://note.com/takahashihajime/n/n77e3d4e8db14#6 Listen & Communicate with LISTEN!
深掘りLIVE #22 非営利組織の経営を考える ⑦ ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。深掘りLIVE #22 非営利組織の経営を考える ⑦ピーター・ドラッカーの「非営利組織の経営」という本のパート3、第3部では、非営利組織の成果の重要性について言及されています。非営利組織の成果は企業とは異なり、把握と測定が難しい問題であり、成果の具体化とミッションの達成が重要です。 非営利組織の構造改革と意思決定に関して考察します。会議だけで決定しても実行が伴わなければ意思決定ではありません。実験やテストを行いながら決定していくことも重要です。担当者の配置や誰が何をするかを考え抜くことも必要です。意思決定は撤回できるようにしておくことも重要です。(AI summary)目次非営利組織の成果の重要性 00:05ミッションの具体化と成果 02:01関係者の関心と長期目標 04:32組織の構造改革 11:55情報とコミュニケーションの重要性 14:27意思決定と行動へのコミット 16:30意思決定と実行 23:55意思決定の伝達 24:51非営利組織の経営を考える ⑦(深掘りLIVE #22 文字起こし記事)|noteリーダーシップとマネジメントについての本や理論の多くは、企業や営利組織のために書かれたものである。それは非営利組織のために書かれたものではない。非営利組織とはいわゆるNPOだけでなく、企業以外のほぼすべての組織(学校、病院、公益法人など)がそれに当てはまる。非営利組織の経営や運営にかかわる者の多くは、巷にあふれるビジネス本を参照していたりするが、これは、非営利組織の経営を誤らせるものである。営利的なビジネスとは根本的に異なる非営利組織の経営におけるリーダーシップとマネジメントについて考えるシリーズ。 このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
深掘りLIVE #21 企業と非営利組織の違いは何か ② ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。深掘りLIVE #21 企業と非営利組織の違いは何か ②二回目のエピソードでは、企業と非営利組織の違いについて詳しく取り上げています。企業と非営利組織の違いに関する誤解や、公益活動にお金を使う方法についても説明しています。組織や企業の利益追求と非営利組織の目的達成の違いについても解説しています。また、日本の文化や組織文化に合わない法制度が存在し、それが企業と非営利組織の運営に混乱や誤解を引き起こしていることが指摘されています。コンプライアンスは単に法令遵守だけでなく、非営利組織の目的達成に必要なものであり、ポジティブで積極的な要素であることを理解する必要があります。(AI summary)目次企業と非営利組織の違い 00:06非営利組織の目的とお金の使い方 02:34日本の企業の特徴 05:17営利組織と非営利組織の区別 10:53非営利組織の運営の誤解 12:29企業と非営利組織の金儲けに対する考え方の違い 15:42コンプライアンスの意味と要請 22:15コンプライアンスの誤解 24:36このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。 note文字起こし記事はこちら企業と非営利組織の違いは何か ②(深掘りLIVE #21 文字起こし記事)|note ①はこちら。企業と非営利組織の違いは何か? ①(深掘りLIVE #8 文字起こし記事)|note
深掘りLIVE #20 オンデマンド教育が日本の私学を救う① ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。深掘りLIVE #20 オンデマンド教育が日本の私学を救う①オンデマンド教育が日本の私学を救う。オンデマンド教育が日本の私学の未来を作る。オンデマンド教育の全面展開抜きに日本の大学の未来はなく、日本の私学の未来もない。オンラインのオンデマンド教育が日本の私学を救う。オンデマンド教育の利点は、時間からの解放、空間からの解放、効率的な学習にある。いまだライブやオフラインにこだわり続ける日本の大学教育に明るい未来はない。インターネットとデジタル技術の進化によるオンデマンド革命が進行中であり、オンライン化とオンデマンド化はメリットしかない。日本の大学は、最新の技術革新の恩恵を活かしたオンライン・オンデマンド教育を全面展開すべきである。(AI summary)目次オンデマンド教育の重要性 00:06オンラインとオフラインの違い 03:28オンデマンドのオフライン 08:13オンデマンド教育の利点 10:53ライブやオフラインのデメリット 15:24日本の大学教育の抵抗感 17:35オンデマンド革命のメリット 21:12対面とリアルタイムの重要性 23:51オンデマンド教育が日本の私学を救う①(深掘りLIVE #20 文字起こし記事)|noteすっかりコロナ前に戻ってしまった日本の大学教育。旧態依然と対面にこだわり続ける日本の大学に未来はない。日本の大学はコロナ禍でいったいなにを学んだのか。オンライン化とオンデマンド化こそが日本の私学の危機を救う。オンデマンド化のメリットは教育効果の向上だけではない。それは私学の経営を抜本的に改善する。オンデマンド化を戦略的に推進できる私学だけが生き残る。時空から解放されたキャンパスは大学で教え学ぶすべての者たちを自由にする。 このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。 reference2020年4月、コロナをこうして乗り切った! オンデマンド教育が日本の大学を救うhttps://note.com/takahashihajime/n/n01b448b8bb45《アフターコロナのオンデマンド教育のために》【元学長の体験的大学論】https://stand.fm/episodes/64c76d8b2fb6f681097115f1https://note.com/takahashihajime/n/n907fc4affe94 オンデマンドの思想 メディアの進化とアフターコロナの世界https://note.com/takahashihajime/n/n9bf04109c7e5 オンデマンドで聴いてコミュニケーションするSNSの時代へhttps://note.com/takahashihajime/n/n77e3d4e8db14#6 Listen & Communicate with LISTEN!
深掘りLIVE #19 日本の私立大学の運営と経営を考える ⑥ ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。深掘りLIVE #19 日本の私立大学の運営と経営を考える ⑥深掘りLIVEの19回目では、日本の私立大学の運営と経営について考える総論が話されました。総論の部分では、私立大学の目的と組織運営について話されています。その後の章では、私立大学の運営体制とガバナンスシステム、そして意思決定と戦略について述べられています。「私立大学の運営と経営を考える」シリーズの一部として、学生のニーズと満足を重視する運営が重要だと話されました。また、非営利組織としての運営を踏み外し、お金や黒字を追求する経営は失敗に終わると指摘されています。この深堀ライブでは、私立大学の運営と経営について総論が語られています。(AI summary)目次私立大学の目的と組織運営 00:56運営体制とガバナンスシステム 02:47学生のニーズと満足 12:08非営利組織の運営と経営 15:02経営を考える問題 20:31私立大学の運営と経営についての総論 23:13日本の私立大学の運営と経営を考える ⑥(深掘りLIVE #19 文字起こし記事)|noteさらに急激な少子化が進行するなか、日本の私立大学はどうなるのか。二つの私立大学での学長経験などを踏まえて、私立大学の運営と経営をめぐる問題について考えるシリーズ。 このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。 参考notehttps://note.com/takahashihajime/n/n1f832c45707dhttps://note.com/takahashihajime/n/n23189bc0a0ce
episode52|2022.09.30 OnAir|60's memories AREA37 ¥550
60's memories AREA37episode52|2022.09.30 OnAirラジオパーソナリティとして北海道のとあるコミュニティFMにて2017年12月から2023年5月まで月に一度の2時間の生放送足掛け7年の軌跡60's memoriesin AREA37Episode01-60注)著作権に関わる楽曲はすべて除いてあります。フィラー音が気になる方にはおすすめ致しません。 本日は、国葬問題と臨時国会を取り上げています。国葬については、国葬の基本的な考え方や安倍元首相の国葬の意図について話しています。現在、安倍晋三氏の国葬が行われており、岸田首相の支持率は下がり続ける中、菅前総理の評判は上がっています。岸田首相の思惑は外れ、菅氏がポスト安倍のキーポジションを取ることとなっています。臨時国会での議論は、国葬や旧統一協会問題に関する自民党の追及が中心となっています。安倍晋三の政治業績の光と闇を明確に評価し、国家ビジョンについての議論をしてほしいと考えています。岸田首相が天下国家を語りきれていないのであれば、その点を批判すべきであり、国葬の是非についても議論すべきだと思います。日本の国家の今後について考える際に、明治以降の日本のエリート層や教養エリート層の減少についても考慮すべきです。目次国葬問題と岸田首相の判断 00:02国葬の根本的な問題 07:28安倍氏の国葬と臨時国会 11:28安倍晋三氏の国葬 15:52岸田首相の思惑 24:20菅氏のキーポジション 29:02臨時国会での議論 39:11安倍晋三の業績と国家ビジョン 40:59野党の役割とリーダーシップ 43:10議論の矮小化と国家ビジョン 48:59天下国家を語る政治家の減少 55:21エリート層と教養エリート層の変遷 58:16政治家の視野の狭さと明るい未来への希望 1:02:52岸田総理の3年間を、過去の音源で振り返るシリーズです。岸田ウォッチング ⑥|2022.9月 国家ビジョンなき岸田ビジョンLISTEN Books vol.4岸田ビジョンとはなんだったのかLISTENブックスボリューム4では、岸田ウォッチングの1から6までの内容をまとめて紹介しています。 岸田ウォッチングは実は2年前にすでに終わっていたと言われています。 最後にやったのが1年前の支持率下落だったと思います。 これはまた別のエピソードで語りたいと思います。(AI summary)目次岸田ウォッチングの始まり 00:00岸田総裁誕生 07:03岸田政権の評価と内閣改造 09:35岸田ウォッチングの完結 13:14今後の岸田ウォッチング 19:44岸田ビジョンとはなんだったのか|note新書004|LISTEN Books vol.4
episode51|2022.08.26 OnAir|60's memories AREA37 ¥450
60's memories AREA37episode51|2022.08.26 OnAirラジオパーソナリティとして北海道のとあるコミュニティFMにて2017年12月から2023年5月まで月に一度の2時間の生放送足掛け7年の軌跡60's memoriesin AREA37Episode01-60注)著作権に関わる楽曲はすべて除いてあります。フィラー音が気になる方にはおすすめ致しません。 国葬問題と統一協会問題についての議論と内閣改造による内閣支持率の急落について考察しています。国葬問題に関しては、安倍晋三氏の銃撃による死亡というショッキングな出来事が影響しており、統一協会問題とも絡んで反対の動きが広がっています。国葬の準備は進んでいるものの、国葬反対の署名やデモンストレーションも行われており、今後の動きが注目されています。岸田文雄さんの派閥についての説明を通じて、岸田さんの政治利用や内閣改造に関する話が展開されます。国葬や内閣改造による政治利用を批判しつつも、岸田文雄首相の政治信念やビジョンの不在を指摘し、岸田政権の短命化を予測しています。野党の対応も不十分だとし、日本の政治の将来に憂鬱を感じています。私学共済の健康保険から国民健康保険に切り替える際の不便さと費用の高さについて話し、役所のアナログな手続きのデジタル化を望んでいます。目次国葬問題と統一協会問題 00:02国葬問題の波紋と岸田内閣の政治利用 05:23岸田内閣の内閣改造と政権長期化の思惑 11:58国葬問題の起因と動向 15:51国葬への反対の動き 26:26統一協会問題と内閣改造 29:32岸田文雄の政治利用 32:35自民党の派閥 36:47保守本流と保守傍流 41:12岸田政権の動向 47:32政治の現状と野党の対応 51:50日本の政治の混沌 58:45健康保険の切り替え 1:01:57アナログ手続きの不便さ 1:08:52デジタル化への期待 1:10:43岸田総理の3年間を、過去の音源で振り返るシリーズです。岸田ウォッチング ⑤ 公家の政謀|2022.8月 派略の内閣「改造」LISTEN Books vol.4岸田ビジョンとはなんだったのかLISTENブックスボリューム4では、岸田ウォッチングの1から6までの内容をまとめて紹介しています。 岸田ウォッチングは実は2年前にすでに終わっていたと言われています。 最後にやったのが1年前の支持率下落だったと思います。 これはまた別のエピソードで語りたいと思います。(AI summary)目次岸田ウォッチングの始まり 00:00岸田総裁誕生 07:03岸田政権の評価と内閣改造 09:35岸田ウォッチングの完結 13:14今後の岸田ウォッチング 19:44岸田ビジョンとはなんだったのか|note新書004|LISTEN Books vol.4