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頭がととのうラジオ。この番組では、頭の中を整えるをコンセプトに、日常の中にある悩みや複雑な物事を整理整頓し、そこから物事のポジティブな見方をリスナーの皆さんと一緒に考えていきます。
皆さん、こんにちは。パーソナリティを務める、物事の編集者株式会社midnight sun代表取締役の瀬美田隆です。よろしくお願いします。
はい、そして同じくパーソナリティを務めるフリーアナウンサーの江川みどりです。よろしくお願いします。
はい、ということで、ついに始まりましたシーズン2となっております。
始まりましたね。
5ヶ月ぶりぐらいですかね。
そう、そうなんです。意外とすぐ来たんですけど。
はい、シーズン1はね、前10回と最初から目を打って一つ一つテーマを決めて配信していったんですけれど、またありがたいことにシーズン2ということで再開することができました。
瀬美田さんありがとうございます。
こちらこそです。ありがとうございます。
はい、でね、シーズン2はシーズン1でも様々なテーマ取り上げてきたんですけれど、さらにパワーアップしてお届けする回になっているんですよね。
そうですね、パワーアップをしたいなと思って、この5ヶ月間をかかってですね、いろいろアップデートをしてました。
その大きくアップデートが3つあるんですけども、1つはサポーターさんをお招きして、サポータープランを今回導入させていただこうと思います。
これですね、単純に番組をですね、長く続けていきたいので、いろんな方の支えをいただいて、思いっきり甘えて進めていこうと思って、サポーターのプランについてはですね、概要欄に貼っておきますので、そちら確認いただけますと嬉しいです。
はい、皆様の支えがあって、続けていける場所になればいいなと思っております。ぜひよろしくお願いします。
次2つ目なんですけども、今年の5月末からですね、頭が整うコミュニティというですね、オンラインのコミュニティをやっておりまして、その中のコンテンツの1つという形にしております。
これがですね、頭がごちゃごちゃとしたりとか、もやっとしたりとか、そういう時にですね、お互いに話を聞き合ったりとか、こうやって整えていったよっていうのをシェアをしたりとかですね、そういう形で、
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いろんな人の知見をもらっていきながら、一人一人の頭を整えていくっていうコミュニティにしているんですね。そこの1個のコンテンツとして、コミュニティの方たちと一緒に作っていく番組にしたいなと思って、こういうアップデートをしました。
はい。結構、答えを提供するコミュニティといいますか、そういうのって多いと思うんですけれど、頭が整うコミュニティはまさにその思考のプロセスであったりとか、その方法の過程っていうのを皆さんシェアいただくので、いろいろ再現性の高いヒントが得られるコミュニティになっているんじゃないかなと、個人的に思ってます。
本当に答えをこちらからお伝えするわけじゃなくて、どういうところで皆さん引っかかって、それをどうやって解決していったかみたいなところをお互いに聞ける場になりたいなと思ってやっております。
はい。というところが2つ目で、最後3つ目はですね、この頭が整うラジオですね、公開収録という形を今回から始めていました。
なので、我々2人で基本的に話をしていますけれども、視聴者の方をですね、この場に来ていただいて、そこでその場で質問とかいただいたりとか、コメントをいただいたりして、そこでですね、我々2人が話す中身もその都度変わっていくということですね。
エンタメ性を上げていって、より楽しい時間を過ごせるようにしたいなと思って、こういう3つをやっていこうと思いました。
こんな感じでですね、我々2人だけではなくて、本当に皆さんと一緒に作っていく番組にしたいなと思っているので、ぜひ何らかの形でご参加いただけたら嬉しいなと思います。
はい、本当にそういう気持ちでいっぱいですし、すでにね、コミュニティのメンバーの方の中には、シーズン1の頭が整うラジオを聴いてこのコミュニティに入ること決めました、であったりとか、ラジオを聴いたことあるんですって方結構思ったよりいらっしゃってですね、すごい嬉しいなぁと思っておりました。
なのでもしね、これを今聴いてくださっている皆さんでご興味いただけましたら、いろんな関わり方ができるようになっておりますので、一緒に我々と楽しんでいただければなと思っています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで、今回がシーズン2の初回ということなんですけれど、早速本題に入っていければと思います。
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はい、記念すべきシーズン2の最初のテーマはですね、「細文化と料理と映像の話」ということなんですけれど、ちょっと初回から結構盛りだくさんな感じですかね、このテーマは。
盛り盛り。
私となんとかとなんとかという感じが若干ありましたけど。
盛り盛りでちょっといきたいなと思います、今回は。
今回はですね、皆さんも日常的に取り入れることができる頭の使い方かなと思っていて、特に仕事のですね、タスクの管理の仕方とか、この辺についての話かなと思ったんですけど、
早速はですね、料理とか映像の話を交えて楽しく深掘りをしていきたいなと思っております。
はい、ちょっとね今の段階だとタスク管理であったりとかお仕事の話が料理とか映像までどう繋がっていくのかっていうところがかなり楽しみです。
じゃあちょっとその話を早速しようかなと思うんですけど、みどりぬに質問がございます。
はい、なんでしょうか。
みどりぬはカレーって作ったことありますよね。
カレー作ったことあります。
ありますよね。
はい、あります。
よかったよかった。
カレーの作り方というか流れですかね、ちょっとこれを簡単に説明いただけますか。
はい、では行きますね。
改めて説明すると恥ずかしいんですけど。
まずはあのそうですね食材切るところからそこで人参じゃがいも玉ねぎお肉を食べやすい大きさに切ります。
で次に炒めるのかな野菜を炒めたりまして火が通りましたらお湯を入れて煮込んで野菜が柔らかくなったタイミングで私はもうルーに頼ってますのでカレールーを入れてちょっと煮込んで完成かなカレーはどうですか。
これ食べられるカレーできてますか。
できてますよ。
よかったよかった。
僕この後カレーを作るのでちょっとその作り方でしたいなと思います。
大丈夫かなお腹壊さないといいなって。
全然大丈夫。
この話がですねまさに細分化の話かなと思ってるんですね。
カレーを完成させたいってなってじゃあそこに分かっていくために何をどのように進めていくかっていうのはそれを決めていくことかなと考えています。
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まさに言われてなかなかこう改めて説明するといろいろこうやってるなっていう切ったり炒めたり焼いたりで先を見越してね特に私の場合だとジャガイモと人参ってジャガイモの方が柔らかくなりやすいからちょっと後に入れるとかそんなこともしてるなーなんて思い返しながら今説明してました。
そうそうまさにまさに本当カレーを作ってそのことでもいろんなことが発生してますしあとその流れを間違うとなんかうまく進まなかったりもしてくるんでね結構ここで例えると細分化ってすごくわかりやすいんですけど
例えばこのポッドキャストの収録ですかねを今してるわけですけどもここまでもいろんなことをやってきてて流れを簡単に言うと今回話すことをまずざっくり決めてミドルリージョンにそれを確認をして確認したら僕ら2人とコミュニティの方たちで日程を決めると
日程が決まったらイベントページを作成して公開をしますで原稿を作るとで当日のリマインドをしてマイクをですね用意するっていう流れでここまで聞いてる感じですね
ほんとですねほぼほぼ澄田さんのご尽力のおかげでここまでこれたなっていうのをよりね実感するような話でも聞きながら思ってたんですけど
ちなみに今回のテーマで言うと料理と映像っていうのもね入ってたと思うんですけどこの今までのこの話が映像とはどう結びついてくるんですか
そうですねまあ結論からお話しすると自分のやるべきこととか仕事をですねこの映像のレベルでスタートからゴールまでイメージをしてみましょうということです
で例えばそのカレーを作るにあたってお肉とかあのジャガイモとかを買ってきてジャガイモをそのまま鍋にぶち込んだりとかそんなことはやらないと思うんですね
そうですねちょっと切りたいですね
切りたいですねそうそうそこには切るっていうタスクが発生してて
そこが自分がそのカレーを作るっていうところで例えばあのジャガイモを買ってきて煮込むっていうところで鍋ではジャガイモはもう切ってあるっていうので
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じゃあそこの抜けてるプロセスって何なのっていうところが映像として自分でイメージをしておくとわかりやすくなるのかなと思いますね
あのそもそもなんかどうやってカレーを作るのかわからないっていうことに気づくようなきっかけにもなりますし
そんな感じで物事のスタートからゴールとこれが一個のストーリーとしてちゃんとつながるかってのを映像のレベルでイメージしていった方が良いですよねっていう話でございます
なるほど確かにあの私結構料理の話で言うと料理レシピ見ながら作る時があるんですけど最近レシピ動画すごくいっぱいあるじゃないですか
レシピ動画とレシピ本っていうのもあるんですけどやっぱり動画で見た過程を見たほうがスッと頭に入ってくるなって
どうしても本だとその切られた状態の写真とかはあったりするんですけど切ってる様子とかはなかったりするのでそのこの次の写真に行くまでに
わかってはいるんですけどどうやったらこううまくいくんだろうっていうのがたまにこううんってなるときがあったりするので
まさにその話で映像本当レベルで動きとか次に何をするのかっていうところまでわかると本当にあの自分がやるべきことが明確化するなっていうのは
今日ちょうどね料理の例だったのでそのまま例えちゃったんですけどあるなって思いました
確かに確かに
ということなんですけどでは次に再分化することの大切さで映像まで落とし込むってところが大事だなっていうのはわかったんですけれど
では具体的にどうやって再分化していったらいいんでしょうか
そうですねはいここは
結論からざくっと話すと
早速の100%と0%をこの2つをまず定義して
0から100まで滑らかに進むように程よく区切っていくっていうことかなと思っています
例えば記事を書くっていうことを取り上げると
例えば100%が記事を自分で公開をしますっていうところなのか
クライアントに原稿を送るっていうことなのかと
そこでも結構違いますし
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0%がこの記事のコンセプトが決まってないっていうことか
もう取材がすでにしていて録音があるっていうところでも結構違うのかなと思ってですね
それを細かすぎると逆に苦しいので
程よく区切っていってそれぞれを何パーかっていう風に名前を付けておくと良いのかなと思っています
例えばその記事だとすでに音源がありますと
そこを0%として音源を聞くって書きたいことをとりあえずまとめるとか
とりあえずバババーと書いてみる
それを体裁を整えていくとか
それをクライアントに確認していただく
クライアントからのコメントを反映していく
クライアントにOKをいただくっていう
こんな感じで分けるのかなと思っていて
これを今の話だと7個か8個に分割しているので
それを15%とか30%っていう風に名前を付けていくっていう感じが分かりやすいのかなと思っています
なるほどパーセンテージで区切るっていうのが新しい視点だなって個人的には思いました
タスクを書き出すとかそれこそ過程を書き出すっていうのはあるんですけど
そのパーセンテージにすることによって配分というか
だんだん増えていく感覚であったりとか
30だからまだまだだよねとか
70まで来たから結構進んでるじゃんって目安にもなるのですごいいいなって思いましたね
まさにまさに
ではこんな細分化のパーセンテージに定義するってところを教えていただいたんですけれど
この細分化をすることってどういった点でいいことがありますか
ありがとうございます
大きく2つあると僕は考えています
1つはご自身の役割とか立ち位置が分かるっていうことかなと思っています
例えば入社して1年目とか2年目の人が自分で作った企画とか
例えばデザインが上司のコメントとかなしでそのまま進むっていうのって
ほぼほぼ悪いないと思っていて
そういうことは100%っていうのが上司に確認をしていただいて
手直しをしてOKをもらうっていうところにあるので
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なんで自分で完成させましたっていうのってまだまだ60%とかですね
そのぐらいでしかなくて
なのでこの100%の認識がずれると期日への認識もずれるので
ここをしっかり初めに確認してからタスクを決めていくっていうことも大事なことかなと思いますし
他にも記事でいうと
例えば原稿を作るっていうことなのか
それとも作った原稿を使って記事を上げるのかっていうところでも違ってて
例えばそれで言うとライティングを任されているのか
サイトの運用をやっているのかって
そういう役割の違いも分かってくるかなと思うので
配文化のベリットの一つ目はどんなかというかなと思っております
まさにさっき今のお話にもあった通り
さっきのパーセンテージだとここまで来たから今この段階なんだっていう立ち位置が分かるっていうところで言うと
いい意味ではまさにここまで来たから結構いいとこまで来てるんだになりますし
一つ承認もらったからといってまだまだ油断してはいけないというか
あくまでも本来の100%はここだったらいかんいかんさらに頑張らないとっていう風になるなって思ったので
まさにそこは一つのメリットだなって思いました
あと一つがこれはちょっと意外かなと思うんですけども
仕事がどうしても進まないときに自分の助けになってくれると僕は思っています
どうしても気分が乗らないっていうことも結構あるかなと思うんですけど
よくあります
例えば今日は1%だけ進めようってなって
例えば原稿を作るってなったらワードで
とりあえずここに原稿を書くよっていう箱だけ作っちゃって
こんな感じでほんのちょっとだけでも進めると
意外と達成感もありますしモチベーションも上がるので
そんな感じで割合を最初に明確化しておくと
ちょっとだけでも進めておくと意外と進んだなっていう風にわかるので
自分を助けるっていうかそういうことにもつながるのかなって個人的には思ってますね
確かにさっきの例えば記事を1本書くっていうタスクで
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こんな風に割合であったりとか何をやるかって細分化しないままやると
そもそも自分が仕事進んでるのか進んでないのかもわからないですし
記事から逆算するってことも結構難しそうな感じがしたので
決めたことをクリアするじゃないですけど少しでも手をつけたとか
そういったアクション一つ一つにつながってくるので
確かに達成感はすごいあるなと思いました
こういう風にやったぞっていう風に少しでも思えるような仕掛けというか
それを自分で作っておくっていうことにもつながるのかなと考えておりますね
という感じでちょっと今回は細分化のことを話したんですけど
実際ちょっとじゃあ一つお題を取り上げてこの場でやってみようかなと思うんですけど
この場で何か考えたいお題とかありますか
いいですかじゃあ私から
もちろんもちろん
私の本当にやらなきゃいけないことを澄田さんと一緒に考えていただくという
ちょっと贅沢な時間になってるんですけど
そうですねせっかくなのでこれ聞いてくださっているリスナーの皆さんも一緒にできることだといいなと思いまして
今ね私収録お家でしているんですけれど
このマイクであったりとかパソコンが乗っている机がちょっとあんまり綺麗じゃなくって
ここをね片付けたいなーって思ってるんですけどこんなことでもいいですか
もちろんもちろん片付けね
机の片付けでテーマお願いします
テーマですかわかりました
片付けも意外と頭をちゃんと整えていけば速やかにできるなっていうのはちょっと僕も思ってきたので
その視点で話すんですけど
この話で言うとこの100%をどこにしたいかっていうことかなと思うんですけど
その片付けの目的とか片付けをしてどういうことをしたいかっていうことだと思うんですけど
じゃあ100%をどこにしましょうか
100%をそうですねこれは私仕事を机って言ったらいいのかな
仕事をするときに使う机なので
必要なものだけを置いて仕事に集中できる環境を作りたいを100%に置こうと思います
了解ですありがとうございます
となると仕事に必要なものだけが置かれてて
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まずそれをストレスなく使えるというかそういうことかなと思ったので
じゃあそれを目指して話しますけど
0%が仮にいろんなものが置かれててそこが整ってないっていうことだとしますね
はいいやそうですよあってますあってます大正解です
正解ですか
そうなるとそうですねいろんな進め方があると思うんですけど
僕の進め方と話すと100%のところで使うものとあとその使わないものがありますので
使わないものも片付けが完了してるっていうことだと思うので
それを踏まえて話すとまずは机のものを一度一旦出すというか
床に置いたりとか
そうですねはい床に置いたりします
でその次が机で使いたいものと使わないものを分ける
使うものを配置していく
でその次に使わないものを片付けていくんですけど
まず使わないもので他の場面でその使うものと
ともとも捨てるものを分けて捨てるものは捨てて
でその使わないものも片付ける場所を決めて片付ける
そしたら100%のところに行ってますよね
はいおそらく行ってますよね
行ってます
僕だったらこんな感じで今の話だと5分割か6分割ぐらいして決めていくかなと思います
はいいやもうちょっと全部メモしてるんですけど
思ってるか
なんか本当にすごく具体的ですし
確かに今の100%の状態にするにあたって
必要なものと不必要なものを分けるってとこまでは
なんとなく自分でもできるんですけど
さらに不必要なものを本当にものとしていらない処分するものと
他の場面で使うものとかまで分けるっていうのは確かに発生するなと思って
なんかこの視点自分の中で考えてたつもりが意外と考えられてなかったので
それはすごいありがたいというか
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おっしゃる通りだなと思いましたし
日頃から多分スミナさんってこういう風なプロセスを踏んで
物事を考えていらっしゃるので
だからこそ眠いたこともない私の汚い机を想像しながら
いろいろやってくださったんだなっていうのがすごい伝わりました
本当にこれプロセスを常に考えてたら
他の物事においても想像力っていう表現が合ってるか分からないんですけど
なんか細部にまで自分のやるべきことっていうのが明確になるなって聞いてて思いました
うんうんまさにまさに本当にこの机のことで話すと
なんだろうこの机が片付いてることと
部屋がね片付いてるのってまた違うと思うんですよね
はい
なので机を片付けることを
そのプロセスを踏みながら
お部屋を片付けていくっていう風に考えると
仕事の机では使わないものをどこに片付けるかっていうところも発生していくんで
やっぱりなんかどこを目指すかっていうのを
最初に仮でも言葉にしておくっていうのは大事やなっていうのは
今日僕も話しながら思いました
ありがとうございますまさに今の過程をやっていくとすると
例えば今日は一旦机にあるものを床に置くだけでも100%に届いてないけど
20%30%ぐらいは行ってるっていう状態になれて
明日続きやればいいじゃんってことはまさにさっきお話しされてた達成感というか
その過程にもつながってくるなって思いましたね本当に
いいですね進んだねっていうか
今回は私が分かりやすさとあと私の職勤の悩みっていうのも踏まえて
机の片付けにしたんですけど
みんなもうそんなん一瞬でさっさと片付けるよって
もしかして思ってる方もいるかもしれないんですけど
でもこれのプロセスを考えることによって
本当にいろんな場面仕事にも応用できると思うので
ぜひまずは身近なちょっとしたこうなんだろうな
自分の中でクリアしなきゃいけない仕事なのか
私みたいに片付けなのかちょっとした家事なのかあれですけど
照らし合わせながら考えていただけると嬉しいですよね
本当に本当に
ということでシーズン2の紹介はこんな感じで進めてまいりました
皆さんありがとうございます
片付けてくださって
片付けじゃないけどね
確かにそれで言うと今はゼロパーですね
でも100の状態が分かったのでこの後すぐ片付けようと思います
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頑張ってください
はい頑張ります
ということでお届けしてきたんですけれども
次回以降の配信もとっても楽しみなんですが
今後のシーズン2の展望などがあれば
澄田さん教えてください
わかりました
前回は毎週配信という形にして
10回という風に決めてやってたんですけど
今回からは月に一度にさせていただいて
かつ無期限にできるだけ続けていきたいなと思っております
なので皆さんのサポートを借りていきながら
甘えて続けていきたいので
いろんな形でのサポートをぜひいただけると幸いです
次からは僕ら二人とゲストの方も
話を聞いていこうと思っております
いろんな切り口で頭が整うまるまるという形で
いろんなことを考えていくような機会にしたいと思っています
睡眠だったりとかアート思考だったりとか
マネジメントだったりですね
いろんなことをお聞きしたいなと思っているんですけど
頭が整うコミュニティのメンバーさんの聞きたいことだったりとか
お悩みですね
そこを踏まえて決めているので
番組を作るっていうところから
一緒に進めてくれているような形になります
もうすでにいろんなテーマをいただいているので
今後少しずつ公開していけたらなと思っているので
皆さんぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです
この頭が整うラジオでは
リスナーの皆さんからの質問や感想を
ツイッターで受け付けています
ハッシュタグ頭が整うラジオ
頭は漢字
整うはひらがな
ラジオはカタカナで
ぜひ気軽にツイートしてください
こんなテーマで話してほしいというリクエストも大歓迎です
そして月に一度公開収録を開催しておりますので
興味がある方はぜひ情報をチェックしてみてください
こちらの情報というのは
隅田さんのツイッターからが一番早く知り合えますかね
そうですね
ツイッターで頭が整うラジオの発信もしていますし
概要欄にリンクを貼っておきますので
そちらからご覧いただけますと嬉しいです
何回か話したところで
頭が整うコミュニティというのを今運営をしております
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今思考とか情報を整理をしたりとか
物事をポジティブに捉えていくための
そういう頭の使い方とか
あれを共有したりとか
助け合って整っていくっていう
そういう形のコミュニティとして
このフォトキャストの収録のほかに
月1回勉強会もやっていて
そちらに無料でご参加いただけますし
毎週僕からベースレターを配信をしていたりとか
あと皆さんの頭のごちゃごちゃとか
もやもやをコミュニティの方たちと一緒に整えていったりとか
僕と個別で話をしたりっていうのを
そういう機会を作っているコミュニティになります
月額は3,700円ですけども
ベータ版の期間はここからご参加いただいた方は
半額でずっと参加がいただけます
今ベータ版を進めていますので
もし興味がありましたら気軽に
お問い合わせをいただけますと嬉しいです
お待ちしております
皆さん気になる方概要欄に詳細貼っておりますので
合わせてチェックいただけると嬉しいです
ということで今回の配信は以上になります
それでは次回の放送もお楽しみに
ありがとうございました
ありがとうございました