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のめながです。よろしくお願いします。 今日はですね、朝からクライアントさんと対話をしていまして、最近ねあれなんですよ。
まあ僕ビジネスのサポートをメインでクライアントさんと関わらせていただいてるんですけど、 なんかまああの
10年 この仕事をやってきてて、ほんと今更かよぐらいの感じなんですけど、でもずっとこう感じてたことがビジネスのまあ
サポートをしているわけなので、当然僕とのセッションの時間というのはビジネスの話をメインでしていくんですけど、
クライアントさんももちろん目的があって、実現したいことがあって、やりたいことがあって、それがこう思い通りに進めていなくて、
課題があって向き合っていることがあるからば、僕と対話しながらそれを一つ一つ紐解いていって、まあ目的に向けてね
進んでいってもらうということをしてるんですが、やっぱり
まあ僕の例えば対話ってだいたい2時間ぐらい一人の方とその日話すんですけど、
2時間とはいえね、ほんと一瞬なんですよ。あっという間。 だいたい月1回ぐらいのペースで向き合っているんですけど、あの
例えばね、1ヶ月もあればいろんな状況変わるじゃないですか。人生って生きている中で。
で、当然いろんな出来事があるし、日々ね、あの生きている中でいろんな気づき発見もあれば、いろんなことに向き合ったり、いろいろこう感情も
動くわけで。ってなった時に、その2時間の中でね、ビジネスの話をもちろんしていくし、じゃあどこが詰まってて、どういうところが課題で、
どういうやり方で、どう前に進んでいくかっていうこの行動をベースとした、前に進んでいくことを前提とした対話っていうのも当然しなきゃいけないし、
ただ、とはいえアクセルは踏みたいんだけどブレーキも踏んでると前に進めないじゃないですか。 車でいうとそれで後、ね、故障するというかエンストしますよね。
だからブレーキ踏んでるそのブレーキの原因とか、どうやったらそのブレーキを離せるのかっていうところの、自分のその内側っていうんですかね、
価値観とか感情の部分、心の部分ですよね。そういったところも当然やっぱり向き合っていく必要があるし、
それってやっぱり他人と対話するというか、第三者を入れた方が客観的に気づけることも多かったりするので、そういう意味ではそういう対話もやっぱりするべきだと思うし、
っていうね、なんかこの行動を前提としたそのビジネスとしての対話っていうのと、やっぱり自分の内側、内面の部分とか今の気持ち価値観っていうところの話、そこを目的とした対話っていうのとも、
なんかまあ、役割というか、やるべきことというんですかね、話し合う向き合うことが違うわけで、
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だってビジネスって自分の外側の話ですよね。どうやってアクションを起こしていくのか、誰に伝えていくのか、どういう形で打ち出していくのか、どんな一歩を踏み出していくのか、
こうやって自分の外側の話だし、逆にでも自分の気持ちとか自分の内側の話だし、向き合うところも関わり方もテーマも全然違うってなった時に、
一つのこの対話の時間でね、ことを済ますのが、結構やっぱり無理あるよなと思いながらも、なんかそれが当たり前だと思ってずっとやってきてはいたんですけど、
最近なんかそのあたり、自分の中でもすごく違和感を、まあ違和感というか、ちょっと無理があるなとか、もっといい関わり方できないかなみたいなのをすごい考えてて、
で、まだその実験段階ではあるので、完全にそういうふうに振り切ってるわけではないんですけど、ちょっとね、今日のそれこそクライアントさんとかは価値観ミーティングっていう形で、もうビジネスっていうのは一切囚われずに、
もう行動とかここまで何をしてきたとか、今どんな課題があってみたいな、なんかそういうビジネス的な話じゃなく、自分の今のもう率直な気持ちとか今の自分の感情とかを話してもらったり、
僕もそれを自分自身のね、今の、僕ももちろん生きてるし、挑戦してるし、自分でビジネスやってる一人の人間なので、いろんな気持ちや葛藤があるので、
そういったところをお互いでシェアしながら、なんかまあ気づきがあったりとか、お互いでなんかこうね、共有できることで気持ちが軽くなったりとか、
なんかモチベーションも気持ち的にも前に進めるような、前に向け、向かっていけるような状態になればいいよねっていうような、ちょっとこう価値観ミーティングっていうのをね、あのちょっと実施してるんですよ。
で、その時はもう普段はZoomとかで、あのガッツリね、こうお互いで顔出しながら喋るんですけど、
今日はZoomは繋いだんだけど、顔出しもせずに、画面もオフにして、僕ちょっと間違ってね、身近く整えちゃったんですけど、
本来はなので、身近くとか別に気にせず、身なりも気にせずに、もう本当にこう素な状態で話す時間っていうのを作れるといいなと。
それをクライアントさんとね、共有してちょっと実験的に手伝ってもらったりか協力してもらう形で今日、対話させていただいたんですけど、感想としてめちゃくちゃ良かったですね。
ただ結果的に向き合ってることを、やっぱりね、ビジネスとして向き合ってることはあるので、そういう話にも当然なるんですけど、
そこも明確に縛ることなく、そういう話が自然に出たらそういう話もしたりとかっていうので、今日は結構情報発信についての話も結構出たので、そこについてもいろいろ話したんですけど、
ただ今の心境とか、まあね、うちの夫婦はこんな感じの普段のコミュニケーションをとっててみたいな、あんまり普段の対話セッションだとしないような話をシェアできたりとか、
クライアタさんの話とかも聞けるので、お互い普段そういうこと、実は話してそうで話してないなみたいなのも共有できるからこそまた関係性も濃くなるというか深くなるっていうので、めちゃくちゃ良い時間だったし、
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良い時間でした。これは定期的にやりたいですっていうフィードバックもいただけたんで、感触としてもすごく良かったですね。
っていうので、対話という仕事をしていく上では、自分のテーマとか役割とか目的があってそのサービスを提供しているわけですけど、必ずしもそれとか形、形式にとらわれる必要はないし、
僕はその資格とか一つもないので、コーチングとは何ぞやとかコンサルとは何ぞやとかカウンセリングとはみたいなことを深く精通しているというか理解しているわけではないですけど、
でも、究極クライアントさんがそれで本当に喜んでくれるんであれば、僕は別にコーチであったとしてもアドバイスしていいと思うし、
それはでも、何でしょうね、コーチングとして自分はプロのコーチとしてこういう関わりをして、こういう、例えばアドバイスをしないことによってこういうインパクトがクライアントに対して提供できるんだっていう、
ちゃんと意図と目的があるんであれば、それを貫くのがすごく大事なのかなと思うんですけど、なんかね、アドバイスしちゃいけないっていう教えをただ単に守るから、
なんか遠回しにどんどんこう質問だけをしていくみたいなのは、なんか僕は本質じゃないなと思うので、ちゃんとそうやってこうね、目の前の方が喜んでくれて、
目の前の方の変化を自分が関わることで起こせるんだれば、なんかそういう形式とかね、形とかにとらわれないっていうのも一つ大切なことなのかなっていうので、
まあ僕も結構こういろいろ崩してきた人間ではあると思うんですけど、とはいえね、いっぱいこう自分の中でまだまだまだ当たり前とか常識というのがあって、
このセッション対話サービスというのは、ある意味ビジネスの支援をしているからビジネスのサポートをしていく時間っていう捉え方をしてたんですけど、じゃなくてやっぱりこう人生とかね、生き方の部分でも対話できた方が結果的にビジネスとしてもプラスになってくる。
今日みたいな話をすることでクライアントさんの本音とかこういうこともね話すことができたなっていうので、よりスッキリするからビジネスとしても向き合い角度が増えてくるし、
関係性も濃くなるんでね、よりビジネスのミーティングの方でもよりこうお互い本音で対話ができるっていうところで相乗効果としてもいいなっていうので、ちょっとどんどんね崩してこうっていう形の一環で今日こんなことをね実施したっていう感じでした。
で、まぁこんな話を報告だけ受けても今聞いてくれてるあなたにはねプラスにあまりならないのかなと思うので、対話を生業にしてる、対話で何か仕事をしてきたいとかすでにされてる方は今のやっているサービスの形式とか形とか、業界ならではの常識とかあるじゃないですか。
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みんなやってるからみたいな。そういうのをちょっと勇気を出して壊していくっていうところも一つ自分だけのサービス、自分だけが提供できる価値を発見する一つのきっかけになるかなと思うので、こういう話もね、これをやれって話じゃなくて、こういう話も参考にしてもらえるといいかなと思うし、チャレンジしてもらえるとね、いいんじゃないかなっていうのと、
あと今日話してたのは、それこそ情報発信として、僕もいろいろYouTubeだとかこうやってスタイフでも話すし、ノートも書くし、最近Xでも発信してるし、メインメルマガで書いてる、文章書いてるしっていうのでいろいろ発信してるんですけど、
クライアントさんも自分で事業をしていくっていう方なので、情報発信当然してるわけなんですが、でもやっぱり情報発信ってすごいモチベーションに左右されるというか、モチベーションによっていろいろ右右曲折ある取り組みの一つだなっていうふうに思ってて、でも発信という活動を一つのプロジェクトとして捉えるんだとすれば、
これもなんかね、構造上というか仕組みにしてしまう?落とし込んだりとか、それこそ日々のルーティーンワークとしてちゃんと組み立てていくことができれば、そんなに感情に左右されることなく、淡々とというか当たり前に発信作業、発信という仕事をし続けることができるなっていうふうに僕は考えてそれを伝えてるんですけど、って思うんですよね。
でもなんかこう書きたいことがないからとか、何書いたらいいんだろうとか、こういうこと発信していいのかなとか、書いててなんか途中で迷子になっちゃったりとか、これって全部能力的な問題を結構取り上げられますけど、文章の書き方とかやり方の問題とかね、自分のその集中力とかそういうこと結構取り上げられるんだけど、僕は結構構造上の問題としてというか仕組みとしてそこはクリアにできるなと思ってて、
で今日話したクライアントさんともね、まさにその話をしてたんですよ。でまぁその方も結構発信はされてる方なんですけど、やっぱりこう気分のばらつきによって発信ができたり、またこう発信しててもこうこれってどうなのかな、こういうこといいのかな、こんなテーマで大丈夫かなとか、自分ってどこまで出したらいいかなとか、いろいろまぁ悩みながら、迷いながらやってるって話だったので、
僕自身がね、今情報発信をこうやって日々やっている中で、どういう感覚でどういう組み立てでやってるのかっていうのはちょっとねレクチャーさせていただきました。
で、せっかくなんでこう聞いていただいたらあなたにもそこシェアできたかなと思うんですけど、今僕はですね、あの1週間かけてメルマガの記事を1本書き上げてるんですね。でそれ結構こう、え?1週間もかけてメルマガ書くんですか?みたいな感じでびっくりされることがあるんですけど、
そんななんかたいそうなことしてるわけじゃなくて、1日でも書けるんですよ、別に記事って。今までそうやって書いてたんで。だけど1週間かけることによって、なんか今までよりも違った味が出せるというか深みが出せるっていうんですかね。
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今日例えたのは、それこそその1週間かけてるんですよってこと言うと、1週間かけてまで書きたいテーマがないっていうね話だったんですけど、いやそうじゃないんですと。
1週間分の時間がかかるテーマを掲げるとか見つけることが必要なんじゃなくて、1日でも書けるんだけどそれをあえて1週間かけて味に深みを出してるっていう捉え方が正しいんですよ。
今日例え話で出したのが、例えばカレー作るとして、1時間2時間ぐらいかければカレーを作ることもできるんですけど、じゃなくてあえてその野菜の切り方に今日はもう時間を集中して、今日はこの工程だけにめちゃくちゃ丁寧に集中して取り組むみたいなのを1週間かけてカレーを作っていくみたいな感じなんですよね。
別にテーマというか、その料理自体はそんなに1週間かけて作るほどの料理じゃない、テーマじゃないわけです。
だけど身近にあるものを1週間かけていろんな切り口、いろんな角度、いろんな視点から分解し紐解いていき、それを僕は構造化してメルマガの記事として届けてるんですけど、構造化してとか言語化して、でいろいろ問題意識してとかっていうのをやっていくと、
そんなん考えてもなかったなとか、確かに思ってみればそれって当たり前とか当然のように捉えてたけど、言われてみたらそういう角度で考えてみると面白いな、おもろいなとか、野菜切るってそんな考えないでしょ、普通みたいな。
それをあえて1日かけて、カレー作りたいがために野菜の切るっていうこと、野菜切るってこの下処理をいかにこういうふうに捉えてこういう角度でやっていくと、こういう取り組み方でこんな準備をしていくとこんなストレスなくできるんだよみたいなことをめちゃくちゃこう、濃く深く書いていくみたいな、深掘っていくみたいな。
で、その1テーマを1つ1つのパートに分けて1日1日丁寧に書いていくっていうのを僕は今メルマガという媒体を通してやってるんですよね。
だから別にそんな1週間、そのぐらいの時間をかけないとできないテーマを選び、それに対して向き合ってるっていうそんな思いたい作業じゃなく、何だったら別に今この瞬間に言いたいことだし、書き切ることもできるんだけど、あえて1週間の時間を要してめちゃくちゃこう細かく分解して、いろいろこうね、
おもちゃが完成してたものがあったとして、一旦バラバラに分解してみて、あ、これってこんなパースからできてるんだみたいなのを1週間かけて丁寧に元に戻していくみたいな感じなんですよね。ちょっと例えが微妙ですけど、そんな感じなんです。
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だから別にテーマ自体はそんな大層なことを掲げてるわけじゃなく、僕たちのあなたの身近な、だけどよくよく考えてみたらそんなことって考えてもなかったなみたいなのをあえてテーマにして、自分の独自の視点とか主張とか違和感とかそういったところを踏まえて丁寧に書き上げていくっていうことをやっていくことで最高の1本を仕上げていくっていうことをやってるんですよね。
1週間かけて最高のメルマガの記事を僕は1本完成させるっていう情報発信の仕組みを作っていて、その記事ってもう自分の中ではめちゃくちゃ深掘りしてめちゃくちゃ主張したいことであり、当然それってただ自分が言いたいことだけじゃなく、書く前に1日かけてテーマ選定をしてどういう構造化してどういう構成で届けていくと、
より読者さんにとっても自分ごととして、さらにはこの読んでいてね、読書体験としても面白いなとか、うわ、その視点なかった、気づきあるなとか発見だったなみたいなことを価値として届けられるのかっていうのを1日かけて結構考えるっていうのね、時間を作っていて、その構成案に沿って1日1日書くパートごとに書き上げていく、集中して書き上げていく、そんなルーティーンを作ってるみたいな感じなんですよ。
で、自分にとってはもう最高にできたなっていう、書き上げれたなっていう記事を元にYouTubeを撮ったりとか台本にしてYouTubeを撮ったり、ノートの記事に転用したり、それを日々の1つ1つのパートを細かく分解してXに投稿したりみたいなことをして、
情報発信っていうのを日々のルーティーンの中で自然に迷うことなく、あまりグルグルと考えすぎることなく、やるべきことを淡々とできるような、ただ自分にとってはただの作業にならないように、自分でもめちゃくちゃ楽しいなって思いながら1週間かけて書けるテーマっていうのを、
まあテーマというか書き方ですかね、アウトプットのやり方というのを自分なりに仕組みかルーティーン化して、それを日々取り組んでいくっていうことをしていくと、まあアウトプット作業がめちゃくちゃ楽しくて、しかも自分もそうやって1週間かけて丁寧に文章というかね、こう、記事を書けるのでめちゃくちゃ学びが深まるんですよ。
自分もそんなこと考えてなかったり、そんなこと言いたいんだっていうのを、気づいてない段階から、あの、執筆作業にあたるので、書きながら自分も気づけるし学べるし、構造化できるんで、あの、深まりますよね、知識も。
で、言語化作業もめちゃくちゃこう、深まる、はかどるというか。っていうところで、自分もいろいろワクワクしながらめっちゃ楽しい時間を文章を書きながら、後で自分でだから文章を読んでもすごくワクワクできるんですよね。自分の記事に対してワクワクできるって結構大切なことだなと思うんです。
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案外このね、作業として情報発信してると、自分の文章って読んでても、読む気もしないっていう場合もあるし、読んでもそんなになんか感情が動かないみたいなことありますけど、このぐらい自分の中でも楽しみながら執筆できると、後で自分で読み返してもすごく学びとか面白って思いながらも書けるので、いいですよね。
こういう感じで自分のアウトプットのシステム化していく、アウトプットをシステム化していく。
今日ちょっとクライアントさんには具体的にAIも活用してやっていくとより作業効率が上がるので、人間がやるべきこと執筆する、書くとか意思決定、これで行こうとかって決めるとか、これはもう人間がやるべきことだと思うんで、これは人間がやる。
例えば構成案を考えてもらうとか、アイディアを出してもらうとか、自分の中から壁打ちして引き出してもらう、情報を引き出してもらう、材料を引き出してもらうみたいなのはAIを活用した方がより効率的だし、より一人で考えるよりも深い内容が出てきたりするので、深まったりするので、どうやってAIを活用していけばいいのかみたいなのをちょっと今日はクライアントさんにはお伝えさせていただいて。
で、それを一つ一つプロンプト化しておくと、本当に資産になるんで、で、そのプロンプト使えば日々のルーティンの中で迷わずできるんで、やることはもうテーマが決まってて書くべきことがはっきりとされて、あのしている状況なので、もう執筆時間って決めたタスクが時間を設けてるなれば、もう集中して迷いなく文章を書くということだけに時間を当てれる。
ってやると、確実に、しかも今まで自分の毎日とか日々、その時何かこう、で、その時時間をかけて一生懸命書いたみたいな感じの文章よりもさらにクオリティの上がる。
で、当然それを届けるってことなんで、届いた読者さんにとっても読書体験としてもコンテンツとしても価値として受け取ってもらいやすいコンテンツをね、僕たちはアウトプットすることができるようになっていくという感じで、すごくね、今僕にとってはこれを伝えていきたいなって思える一つのこのアウトプットシステムなので。
これをね、どんどん届けていきたいなというので、今日はちょっとクライアントさんに直接レクチャーもさせていただきつつ、前半で言ったようなこんな話もね、がっつりどうしてもしちゃうんですけど。
今日はどっちかというとこういうアクションを起こしていこうとか、なんか行動前提とした話ではなくて、価値観ミーティングという形で、とにかく自分の今の内側の感じていることとか気持ちとかをメインで対話できるような時間という形で、気軽に、身軽にというかリラックスしてより普段よりも話すことができたかなというので、僕もすごく感触としてはいい感じだったという感じでした。
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聞いていただいたあなたにもね、ちょっとこう2つ、対話を仕事にしていくのであれば、こういうちょっと崩していくっていうのもある程度ね、教えを破るというんですかね。
型とか常識、業界のあるあるとか、みんなやってるからみたいなのをあえて自分が崩していくことで、唯一無二性というのが出てくるのかなと思うので、そういうのをちょっと勇気を持ってね、どんどん壊していくということもやってみてほしいなと思いますし、
上発信で多分これを聞いているあなたも知っていると思うんですけど、発信作業というのはね、結構感情とか自分のモチベーションとか忙しさとかね、なんかそういうところに振り回されがちなので、そういうのに振り回されず淡々と、丁寧にしかも、しかも作業にならない。
自分自身も楽しみながらできるアウトプット活動というのをやっていくっていうのがすごい大事なのかなと思うので、それができる方法として今日こういうアウトプットの仕組み作り、システムっていうのを構築していくとめちゃくちゃ楽だし自分も楽しいんで、アウトプット活動が多分めちゃくちゃ捉え方変わると思うんですよね。
それって人生が変わるってことだと僕はイコールだと思っているので、これをどんどん伝えていきたいと思ったっていう話と、あなたにもぜひ参考にしてもらえればなっていうのと、AI活用していくっていうのは今時代ならではだと思うので、どんどんAIとかも活用していくと、一人の力でもいろんな方に届けることもできれば、作業効率も飛躍的にアップするし、クオリティも単純に上がりますよね。
でもやっとほしくないのはやっぱりAIに全て丸投げして、全て文章書いてもらって、よしよしも全部AIに判断してもらってみたいな。これってなんかこう、あまりよろしくないパターンなのかなと思うので、そうやってしまっている方は人間がやるべきこと、自分がやるべきこととAIがやるべきこと、やってもらえることっていうのをちゃんと基準を設けるっていうところから、そこを言語化していくっていうところからね、始めていくのがいいのかなと思います。
決して文章をAIに書いてもらうことが悪いって話ではなく、でもなんかたまにですけどね、自分の伝えたいこともはっきりしていない、どんな構成でどういうことを伝えていく、どんな感じで話していくのかみたいなのも自分で考えず、全部もうこのテーマについて文章1記事書いてとかで丸投げしちゃうと、当然それっぽく書いてはくれますけど、結局多分それは伝わる?読者さんには届いちゃうと思うんで。
これ自分で書いてないなとか、結局この人何が言いたいんだろうみたいな感じの風に受け取られてもそれは仕方ないって思うんですよね。
でも素人目線からいくとね、ぶっちゃけAIが書いてるか人が書いてるかなんてそんながっつりと判断できるっていうことでもないと思うんで、もう今はね、すごく自然にナチュラルに文章も書けちゃうのがAIの今のね、精度、性能なので、まあ良い悪いではなく。
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でもそれって多分楽しくないですよね、自分がやってても。効率的で楽だと思うんだけど。でもめんどくさくなってくると思います、だんだん。AIに書いてもらってるのにめんどくさくなってくるって、なんか本末転倒だなと思うんで。
やっぱり自分がそうやってこう文章を書くこと自体がすごい自分にとっても生き甲斐とかめっちゃ楽しいなって思えてて、後でそのコンテンツ自分で読んでもめちゃくちゃワクワクできてとか。
それってその感情がお客さんに届くものになるのかなと思うので、そういうところを大切に。で、それをよりインパクトを高めていくというか、レバレッジをかけていくというか、もっとこうシンプルな言葉で言うと、もっとそれを増幅させるためにAIというものを活用していくのは、僕は第三世とか、僕はそういうことをすでにやりながら文章を書いたりとかね、情報発信というのをしているので、
ぜひ、すでにしてるよという方はね、継続してもらえたらと思うし、これを聞いて、確かにそういう考え方大事だなっていうふうにね、何か気づきにつながった方は、その気づきを大切に活動に充ててもらえればと思うので。
はい、そんな感じです。今日は午前中話したので、ちょっとその感情そのままに収録ボタンを押してお話しさせていただきました。
はい、ということで、3月もう入りましたね。いや、1ヶ月経つの早いわ。
ちょっとね、もう今月、もうそろそろ新しい企画、プロジェクトをリリース予定なので、メルマガの読者さんはぜひ楽しみにしていただければなと思うし、
今日みたいなこういうアウトプットシステム、より体系化して届けられる講座も、もう絶賛リリース手前でがっつり作ったので。
ただね、僕がただ単に作り込むというよりは、ちょっとこう、受講者さんと一緒に作れるような形の構造にしたので、
それもちょっと楽しみにしておいていただければと思うし、またその講座だけじゃなくてね、対話の方もいろいろブラッシュアップして、
型を今までの当たり前とか常識、一回こうぶっ壊そうみたいなところから作り込んだ、作り直したというか、
リメイクした新しいサービスもご案内できると思うので、メルマガの読者さんはぜひ楽しみにしていただければと思います。
僕もね、一つ一つちょっと人生かけて、本気で届けているので、そうやって本気で向き合っていきたい方、本気で自分の人生変えたい方、
今の現状を何とか突破していきたい方は、ぜひ受け取ってもらえるといいんじゃないかなと思うので、期待していてください。
ということで、最後まで聞いていただいてありがとうございました。またスタイフでお会いしましょう。さよなら。