仮想敵は誰だ!?
2026-06-23 04:24

仮想敵は誰だ!?

仮想的は誰だ? まだもやっているトリさんのハナシ

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販売されて売れていく、私だけのストーリーを語ろう、 ストーリーマーケティングコーチのトリさんです。
今日は、敵というものについてお話をしたいと思います。
何か、コミュニティとか、ある組織の団結させるために、敵を作る、 仮想敵みたいなものを作るということをするんですね。
これはすごい強力なパワーを持っていて、 私はもうすごい必要だなぁとは思うんだけど、
とはいえですね、私はHSPという性質を持っておりまして、 敵っていう概念が好きじゃないんですね。
ただ、自分が本当にこういう世界になったらいいなというのを求める、 その輪郭をクリアにするために、
その仮想敵というものが非常に有効だということは、 これは全くもってその通りといいますか、
必要なんだなぁと思わざるを得ないというところがあって、 自分の仮想敵ってなんだっていうことを考えてみました。
私は誰に向けてこの発信をしていきたいかというと、 あるいは情報を届けたいかというと、
この仕事誰でもできるんじゃないかなっていうように思っている女性とか、 優しい方、そんなふうに思っているようにその仕事をやってしまっているような人に向けて、
受け取ってほしいなぁと思いながら、 配信をしているわけです。
サービスもそういう方のために作っているんですが、 じゃあそういう人ってどういうことで悩んでいるのかなって思うと、
すごく発信が上手じゃない方だと思うので、 敵じゃないですけど発信がすごい上手だったり、
何か強くこうあるべきみたいなものとかが強い人ではないということですね。
だから敵って言ったら変ですけど、 すごいロジカルでこうすべきっていうことがパッと言える人が仮想的に強く、
しかも強く言ってくる人が仮想的なのかなと思うんですね。
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なんて表現したらいいんですかね、こういう人がね。
ちょっとその伝え方がロジカルで、すごく言語化できないのは意味がわかんないみたいなことを言う人ね。
そういえばいたなぁみたいな感じが今思い浮かんじゃったんですけど、
そういう人が仮想的なんだなということを改めて感じました。
だから私はもっと優しい人、そういう人が悪いと言ってるわけじゃないけど、
そういう人と対立する概念の優しい人っていうのが私のお客さんだなというふうに思っています。
もうちょっとこの辺りをうまく言語化したいんですけどね、
なんて言ったらいいのかな。
ちょっと検討中です。
そんなまだ迷いの中にいるお話をしました。
なんて言ったらいいのかな。
ちょっとしばらく考えたいと思います。
自分だけのストーリーで今日も一歩前に進んでいきましょう。
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