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気をつけたいポイント_仮想敵への発言
2026-04-24 11:49

気をつけたいポイント_仮想敵への発言

いつも聞いていただきありがとうございます。今日は仮想敵に対して自分がどう発信していくか、というお話です。最終的にはあり方につながるかと思うので、良いも悪いもないかと思います。あなたはどんな発信をしていきたいですか?

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小さな手が導いてくれた
おはようございます、いとうゆうこです。 このチャンネルは企業や副業を頑張りたい方を応援するチャンネルです。
利きに来てくださりありがとうございます。
今日はですね、仮想敵への発言について考えてみようかなと思います。
みなさん、仮想敵ってご存知ですか?
自分がね、何かをやろうとするときに仮に自分にとっての敵を想定して、
敵がいると発信もしやすい、みたいな、そういう良さがあるかと思うんですよね。
特に私たちこういうね、これを聞いている方の大半は、このスタンドFMとか何かしらの場所でね、発信っていうのをしているかと思うんだけど、
私はこう思うって、自分の意見を主張するということは、そこにはやっぱり表と裏があるっていうところにおいて、
裏の部分でね、私はそう思わないっていう相反する人がどうしても存在してくる。
だからそれが表現によっては敵になってしまうっていう感じ。
なので、仮想敵っていうのは必然的に生まれてくるとは思うんだけど、
そこをより意識すればするほど、自分の主張が洗練されていったりとか、より誰に届けている発信なのかが明確になって、
必要な人に届いていくっていう良さがあると思うんですよね。
なので、この発信において仮想敵を設定するっていうのはすごくいいことだと思うんだけど、
でもこの仮想敵への発言については、私はこういうところを気をつけたいなと思っている、
そういうことを話してみようかなと思います。
ですので、今日の配信は自分の発信についてちょっとぼやけてるなとか、
どういう発信をしていけばそれこそ尖った発信になるのかとかね、
そういうのを今ちょっと試行錯誤している方の何か考えのきっかけになったら嬉しいなと思います。
ということで早速本題に入っていこうかなと思うんだけど、
私ね、インスタグラムでも発信をしてまして、
インスタグラムでね、ひかるさんっていう女性がいるんですよ。
インスタマーケットをされているマーケッターの方なんですけど、
昔ね、自分の顔の半分だけを映して半顔のトークリール動画を出していたということで、
ご存知の方もね、もしかしたら結構いらっしゃるかもしれません。
この放送の概要欄にインスタグラムのリンクを貼り付けておくので、
気になる方ちょっとね、見てみてほしいんだけど、
私結構ね、この方好きで、この方のね、何が好きかというとですね、
彼女も仮想敵をご自身でね、設定してるんですよ。
で、誰を仮想敵に設定してるかというと、男性をね、設定してるんですよね。
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ひかるさん自身もご自身の発信とかで言ってるんだけど、
なんで男性を仮想敵にしてるかっていうと、
ひかるさんの自分の発信の対象者、届けたい人っていうのは、
女性をターゲットにしてるわけ。マーマーさんとかね、主婦とか。
で、そうなると、同じ主婦とか女性を仮想敵にすると、
どうしてもいろんなね、ざわつきが発生するから、
男性を仮想敵にしてますというふうにおっしゃっていて、
まあ確かになるほどなーって、あの、学べる部分なんだけど、
でもね、このひかるさんがいいなって私が個人的に感じるのは、
たとえ男性を仮想敵にしたとしても、
その男性の人格を否定するような発言は一切しないんですよね。
どちらかというと、その男性がやってる行為に対してとか、
行動に対して、その行動に対して受ける自分の感情なり、
現実をフューチャーしてるっていう発言なんですよ。
ちょっと具体的に例をあげると、
たとえば男性の発信者っていうのは、
もうゴリゴリに発信してるよねとか、大量行動でできるよね。
それに対して私たち主婦っていうのは、
子供も育てなきゃいけない、体力もない、
この40代にかかって、まあ大変よね、無理じゃんみたいに、
男性そのものを直接的に攻撃していない、
そうじゃなくてその行動に対して私たちができることってこうだよね、
だからこういうふうにした方がいいよね、
みたいなこの表現がすごく好感が持てるわけですよ。
もちろん時にちょっと皮肉めいた、
仮想的に対する皮肉とかを表現したりするんだけど、
でもそれは少しエンタメ性があったりしてすごく面白いというか、
もし自分が男性だとしても、
あんまり嫌な気持ちにはならないんじゃないかなという感じなんですよ。
これに対して、たとえばね、
仮想的が同じ女性発信者だとして、
仮想的を女性の自分とは違うタイプを仮想的にしている方もいらっしゃって、
それをすごく個人の人格を否定するような発言、
もちろんその発信者の方は人格を否定するような発信をしてないとしても、
私はね、そういう発信を聞くと自分が攻撃されているような感じに聞こえちゃうわけ。
そうするとさ、
例えばその発信者に対してとか、その発信者が遠い人だとしても、
発信者がこういうタイプの人嫌なんだよね、みたいな、
そういうことを言ってたとして、自分の中にもこういうことがあったとするとさ、
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私のこういうことって人によっては嫌だと思うんだなとか、
あとはその発信者とか発信者と同じような属性の雰囲気の人に対して、
嫌われないように、こういうこと嫌だと思うんだったら、
こういうこと嫌だと思われないような振る舞いをしようとする自分が生まれてしまうわけ。
それがすごく自分にとって嫌でね、
なんか自分らしくいられない、
でもその人から嫌われたくないみたいな感情が生まれてくることに対して嫌だったりして、
なんかもう本当苦しいと思ってしまうんですよね。
昔はそういう苦しいと思うとか、
それこそ自分が仮想的みたいな状態のことを変えたくて、
みんなに好かれるような振る舞いができないかなと思って、
無意識にその発信者に合わせに行ってる自分が出てきちゃったり、
そんな自分に気づいて、
誰かの強い意見に振り回されないようになりたいとか、
こういう意見もあるよねって、
でもそこに動揺せず、
でも私は私だからっていられる人になりたいと思って、
一生懸命そういう意見を取りに行くとかね、
なんかよくわかんないストイックな自分がいたりしたわけですよ。
でも無理なんだよね。
無理なのよ。
なんかそういう発信者さんが、
私こういう人嫌なんだよね。嫌いなんだよね。
こういうことする人って嫌なんだよねって言われたところで、
しちゃうの。やっちゃうの。無理なの。
変えようと思ってもできないの。
そうなった時に、
変えられない自分をネガティブに捉えるよりは、
いやもう無理だわと思って、
そういう自分を仮想的にしているような、
そういう発信を感じる人の発信を見ない。離れる。
私この人の発信はちょっと受け入れられない。
聞かないようにしようっていう風に離れるという選択を今はしています。
それが自分を身を守るというかね、
ポジティブな行動じゃないかもしれないけど、
結果的に自分が心地よい居場所に逃げるっていうのも、
ありなんじゃないかなというふうに最近は思うように。
なので今日は何が言いたいかというと、
こと自分が発信者という立場においた時に、
仮想的を設定する。だけどその仮想的の人格を否定するような発言ではなく、
仮想的がする行動に対して、自分はこういう感情が生まれるから、
じゃあどうするっていうような、
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直接攻撃をしない。だけど自分はこうだよねっていうような、
発信ができるような人になりたいなと思っています。
皆さんはいかがですか?
ここら辺はさ、やっぱ発信者としての在り方になるから、
いいも悪いもないと思うんだよね。
直接それを攻撃することで、すごくものすごく尖った、
ある人はこの人の発言大っ嫌いって思うような発信ができるっていうのも、
その人の個性だろうし、そういうのがあってもいいと思うんだよね。
私は好みじゃないけど、私は離れてしまうけど、
でもそういう発信者がいてもいいと思うから、
私はそういう発信をするっていうのも全然ありだと思う。
それと同時に、じゃあ私はどういう発信をするって言った時に、
今日の私の答えとしてはね、
私は仮想的をやっぱりこう、自分が考える仮想的があったとしても、
その仮想的自体がもう人格も否定されてペシャンコになるような発言はやっぱりしたくない。
人としてそういう人ではありたくないというか。
だけどそういう人に対しての行動、こういう人のこういう行動は、
私は心がこう動いちゃうからこうするみたいなね。
そういう発信ができる人になりたいなと思います。
このね、最初に言ったヒカルさんっていう方は、
誰とも戦わない唯一無二の発信戦略っていうのを掲げてるんだよね。
すごくそれが共感ができて、私も戦うんであれば、
誰かではなく自分と戦うというかね。
本当こう自分の弱さだったり、こう何ていうの、
揺れ動く感じに対してどう捉えていくのか、どうある、ありたいかみたいなのを
常にこう追求するような人でいたいなと思うし、
発信も結果的にそれを追求したら唯一無二の、
尖りなのか丸みなのか凸凹なのかわかんないけど、
私らしい発信になっていくんじゃないかなと思っております。
ということで今日は少し中情度が高いかもしれないですが、
私はこういう発信者でいたいなというところをお話しさせていただきました。
皆さんはどうでしょうか。仮想的への発言、どういうスタンスでいきますか。
ぜひご自身の中で私はこうしようっていうのを原稿化してみるのもいいかなと思います。
ということで今日も聞いてくださった方ありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。
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