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もう一人の敵、正論マッチョ!
2026-06-24 06:32

もう一人の敵、正論マッチョ!

トリさんの正論マッチョ対策

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共感されて売れていく、私だけのストーリーを語ろう、 ストーリーマーケティングコーチのTORISANです。
昨日、仮想敵というものについて少し考えたんですが、 その後ですね、
あ、もう一人いたっていうのに気が付きました。 それは名前を付けたんですよ、それにも。
正論マッチョっていうね、名前にしました。
で、仮想敵、敵の姿は、イメージはうちの夫なんですけど、
もっと今はね、平和に過ごしているんですが、
私の夫はですね、まだ私が扱いというか対応がうまくなかった頃ですね、
こんなことがよくありました。
それって本当?ってよく言うんですね。
彼は研究者なので、いろんなことにね、
それが本当なのかどうかっていうのが気になるというのはね、 すごいよくわかるわけですが、
まあ、あんでもかんでも、ほら、それって本当?って言われるとイラッとするわけですよ。
で、ただ共感してほしい時だってあるじゃないですか。
なのに、それって本当?とか、なんかそういうふうに、
なんかどういうふうに考えたら、なんかそういう対応を求めてませんみたいな時がよくあって。
極めつけはこれですね。
今何時?って聞かれたので、何時だよ?って答えたら、
それって本当?って言われるんですよ。
じゃあ聞くなよ!と言いたくなりますよね。
こういう正論マッチョと言うと疲弊するなみたいなことを思いましてね、
攻略法を考えなきゃと。
喧嘩しても絶対こう、正論で押してくるから、
そして相手のロジカルに畳みかけるように論を展開するので、
絶対負けるんですよ。
めっちゃ悔しいと思って。
そんな時にジャーナリングは効果があったと。
どういうことなのかというと、感覚というのはなんかモヤモヤしていて、
考える土俵に上がってないものだと思うんですね。
言葉にするということは、モヤモヤの中から何か議論とか検討をする土俵に一度乗せるという、
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そういう行為なんですよね。
この言語化が、感性豊かな人って多分すごい淡い感じっていうんですかね。
そのモヤる部分が他の人よりも細やかだから、感性が細やかだからこそ、
この言葉じゃないな、この言葉じゃないなみたいな感じで、
言葉に感覚を置き換えるのに少し時間がかかるのかなというふうに私は類推しています。
他の人がこう言ったらどう思うかなみたいなことも入ってくると、
さらに時間がかかって、どうもこの感覚が言語化できないという状態になりやすいわけです。
ただですね、私はこの正論マッチョさんとお話をするというか、コミュニケーションを取る上で、
やっぱり言語化しないと、自分が何考えているかを説明しないと相手は理解できないよねっていうのは当たり前ですけどね、
これからご紹介する、7月1日にスタートする心の防波堤みたいな、ここは私は譲れないんだっていうところを決めておくプログラムを、
お客さんにブランディングのサービスとして提供してきたことなんだけど、これを自分自身も散々やってみたんですね。
で、バトルをするたびにですね、ここを大事にするから私はこういう対応を取るというふうに決めて対応してきたわけですよ。
だからね、自分のこうありたいというもので、しっかり言葉にすることで、自分の心に壁を作るというか防波堤を作るっていう、そういう効果が自分自身にはあったなというふうに感じています。
そういうことに興味がある方は、ぜひこの投稿の後にURLつけておこうかなと思いますので、見てみてください。
えーっと、まあそんな感じです。
敵は正論マッチョもプラスでした。
そんなことを発見したお話をしてみましたが、あなたの周りの正論マッチョさん、どうですか?戦略マッチョと正論マッチョいませんか?
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ぜひね、こんなふうに自分のストーリーを語ることで共感されて売れていくを作っていきたいなと思っています。
自分だけのストーリーですからね、ぜひ過去のあなたのストーリーを乗せて発信をしていきましょう。
ストーリーマーケティングコーチの鳥さんでした。
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