同い年、同じ会社で働く30代女性2人が、結婚・出産・仕事などなどの様々な女の選択について、
となりの芝生を覗き見しつつ、羨ましがったりがらなかったりするトークプログラム、となりの芝生はソーブルー。
このポッドキャストは、寄婚子育て中の私、よしのと、寄婚リンク過去仮の月井子と月岡ツキがお送りします。
今日は、なんと我々の大好きなポッドキャスト、劇団雌猫の悪友ミッドナイトから、もぐもぐさんとひらりささんをお招きして配信します。
えー、やったやったー。
すごい、となしはほとんどコラボ会をしないので、2回、2人目、3人目の。
孤立してるんだよな。業界で。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあまず一応ですね、番組の紹介をしようかなと思うんですけど。
悪友ミッドナイトは平成元年生まれのオタク4人組が好きなエンタメや日々の生活のことなどをわいわいお話しする番組ということで、我々いつも楽しく話していただいております。よろしくお願いします。
劇団雌猫のもぐもぐです。
ひらりさです。
わーい嬉しい。お呼びありがとうございます。
なんかね、もうね、すでにコラボを感じてます。
コラボを感じるってなんすか?
なんかね、劇団雌猫ね、たぶんね、みんなオタクだから1.2倍速ぐらいで喋っててね、こっちはすごいちゃんとパーソナリティの速度で喋ってるなって。
え、遅いですか?
ちょうどいい、ちょうどいい。
速さが違うってことか。
常人のスピードで喋ってます。
オタク早口で喋ってるから、聞きやすい。
常人の速度だと聞きやすいなって思いますね。
コラボ回少ないんだ。嬉しい、呼んでもらえて。
そうなんです。しかも今日私、吉野はですね、ひらりささんと初対面でして。
あ、そっか。
いきなり撮るっていう感じを今やっておりますので、その感じもね、皆さん楽しんでいただけたらと思います。
よろしくお願いします。
なんでコラボをしているのかっていうところとですね、お互いの番組をお互い聞いてたり、あと友達だったりっていうところで、
私とひらりささんは会社員兼文筆家同士っていうところで、週に1回定例をしている仲なんですけど、
さっきもね、ついさっきまで、本どうやって売りますかね、みたいな話を。
そうなんだ。
今日3時間ぐらい喋ることになっちゃうな。
2人。
そうなる。
すごい。
もぐもぐさんと私は何か意外と7年、8年ぐらい前から知り合いで、
もぐさんに誘われて、チャピちゃんの舞台をすごい大昔に見に行ったことがある。
真崎玲香さんって私が好きだった。宝塚のね、結び役さん。
つきちゃんはだから、私共通の友達がいて、何か紹介してもらった気がする。
宝塚さんだよね。
そうだよ。よざひかるさんという面白ライターさんが私ともぐさんの共通の知り合いっていうことがあって。
そんな感じで。
よひのちゃんは劇団メス猫の悪いミッドナイトで、メス猫さん達を知ったって感じ。
そう、どういう前後関係だった?
もぐもぐさんとは東京時代にランチ。
そうだ、もぐもぐさんが来てくださったんだ。うちらの公開収録に。
そうだそうだ、来てくださった。
初めてお話しして、すぐタイムレスのことをいっぱい教えていただいて、っていう感じ。
不況やん。
マルチ商法。
貴様で活動。
そうそう。で、悪いミッドナイトは多分、初期から大好きで、
私、隣島の告知って全くしないんですけど、悪いミッドナイトの告知活動は毎週。
堂々と言うな、それを。
なんか水曜日って忙しいよね。
水曜って忙しいんだよ、そう。
木曜日ってもう仕事のやる気がない時に悪いミッドナイトの教科書があって、すごいちょうど良すぎるみたいな感じになってて。
本当に。悪いミッドナイトが更新されると金曜が来たなという感じが。
そうそうそう、すごいめちゃめちゃ大好きで、
で、平梨沙さんの著書やノートもいっぱい読んでいるので、
平梨沙さんのマンションノートをめちゃくちゃ熱心に読んで、私は家のこととかを読める。
ありがとうございます。知見を得ている。
大ファンの、お二人の大ファンですね。4人の大ファンですね。
ありがとうございます。
そんなところで、本日はよろしくお願いします。
で、あと、あれですね。私が新刊のエッセイ集の傷つきながら泳いでくを出すタイミングなのと、
あと平梨沙さんも新刊のまだまだ大人になれませんという本が絶賛発売中ということで、
ちょっとお互いの反則も兼ねて交換留学しますかみたいなのもあったんでね。
2冊とも読んでくれよなというところなんですけど、平梨沙さん宣伝があったらお願いします。
はい、まさに家を買った話ですとか、ピラティスに勤しんでる話とか、
女の選択にまつわるトピックをいっぱい書いておりますので、よかったら覗いてみてください。
面白いよ。
面白いです。
なんか私は、トナシバが始めたのはいつだっけ、2023年の秋とかだったっけ。
8月。
そうですよね。
そう、2023年の8月。
なんかその時、なんかポッドキャストやりたいなと思った時に、ちょうど月ちゃんたちが始めてて、
どんな感じでやってるの?みたいなのを最初聞かせてもらった気がするので、
月ちゃんたちのおかげで始まってる、悪夢ミッドナイトは。
吉野さんは関わってますよ、誕生に。
すごい。
すごい。
フェアリーゴッドマザー、名付け、名付け、そんな立場じゃないな。
でもマイクこれ使ってますみたいな話を。
そうそうそう。
リモートでやっててとか、この辺参考にしてとか教えてもらった気がする。
そうだった。なんか私、悪夢ミッドナイト聞いてて、あ、うちらより後に始めたんだって、なんかつい最近気づいて。
そう。
ちょっと後なんだよね。
12月だったから。
もっと長くやられてるかと思ってた。
そうなんですね。
すごい嬉しい。
だから同期ですよ、デビュー同期。
デビュー同期。
そうですよね。
ケミが発声する。
同期か。
同期。
2023年組。
だから入賞がちょっとずれてるんで、若干敬語なんですよ、みたいな話が出てくる。
ちょっと、トナシバの方がすごい先輩感、ちゃんとリスナーコミュニティーがすごい手厚くできてる感じとか、すごいいいなと。
でも活動、団体活動で言ったらメス猫さん達の方が子さんも子さんなんでね。
それだ。
イベントとかマガスターやられてるし。
メス猫さんが超長いから、めっちゃ先輩だと思ってたっていう感じだし、実際先輩ですね。
確かにちょっとね。
これめっちゃ余談ですけど、私メス猫さん達の一生浪費するためのお金の話の本をめちゃくちゃ読んで、あれに書いてあることを全部本当にやって、今があるので。
俺の資産をメス猫さんに作っていただいたと言って。
もうだからね、考えないようにするための方法だね。
あれ以降私はお金のことはあまり考えていない。
よかった、そうなりたくて作ったら嬉しい。
思考を停止して浪費をし続けてるって感じですけど。
素晴らしい。
そんなところで。
今日のテーマなんですけど、本日のこの回何のテーマでやろうかなと思って、考えついたのが炎上について語ろうっていうことで。
急に社会派な。
ピリッとしますよ。
ピリッと。
そんな感じですけど、4人の共通の話題って何だろうなって考えてて。
夜中に思いついたんですけど、もぐもぐさんと私はタイムレスを応援している者同士なんですけど、タイムレス周りってずっとどこかが燃えているなっていう共通点があって。
で、平梨沙さんと私は文筆業をやってるから、自分が書いたものが明日燃えるかもしれないみたいな危機感のある仕事をしているっていうのと、
あと吉野ちゃんと私は一緒に番組やってる中で、一回これ言ったら燃えちゃうんじゃないのみたいなラインが違って結構議論になったことがあったので、
この4人に共通する話題は炎上しかないと判断いたしました。
全体もっとあるけど、まあおもしろそうなので。
炎上しか繋がりが。
炎上しかないですね。悲しき。
でもいいテーマ。聞きたい。聞いていいのかなって思うぐらい聞きたい。
確かに、正面切ってなんかあんま喋んないかも。
そうですね、なかなか話すことないので。
今日は炎上について徹底討論していきたいと思いますが。
オタクじゃないリスナーさんもいると思うんで聞きたいんですけど、話をしておいたほうがいいんじゃない?
タイムレスは何日に1回燃えてるんですか?
頻度?
山火事みたいな。
でも喋ってるもんね、戸名島でも。ライブの話とかしてたもんね。
ライブ行った話とかタイムレスのことを考えていたら年が明けちゃったみたいな話を去年はした記憶。
でも何か露出があるたびに何かしらのイジャムをつけられている印象はありますよね。
そうだね。炎上かともかくずっと話題があり続けるって感じかもしれないですね。
そうするとそれに良いことも悪いことも言うやつがいるし、どうしても目につくよねみたいな感じかも。
そうなんだよな。結局その炎上とは何かみたいな話にいきなりなっちゃいますけど。
なんかやんややんや言われているだけでこれは炎上なのだろうかみたいなのもあるし。
キムタクが嫌いなジャニーズも1位だし、抱かれたら芸能人も1位だしみたいな。
そういう時代が長らくあったから。
そういうことだよなみたいな。人気ってそういうことになっちゃうよなみたいな。あるけど。
だから一回聞きたかったのが、ネットの炎上に対してどういう風に見てるのかみたいなのはお二人にお聞きしたかったなと思ってて。
タイムレス周りってめっちゃ燃えてるから疲れちゃわない?みたいなこと聞かれるんですけど。
私自身はあんまり消耗してないっていうのがあって。
っていうのもタレントに思うところが仮にあったとしても、それをネットに書くってちょっと変な人たちだなみたいな認識がベースあるから。
変な人たちが何か言ってるなぐらいな感じで。
だから私は自身はあんまり傷ついたり悲しくなったりはそんなにしないっていうのがあるんですけど。
もぐさんどうですか?
でも私も結構そっちかも。
でも割とその新しくファンになった人とかは結構疲れてもうやめようかなファンみたいな人って結構。
吉野ちゃんはそっち側?
私は完全にもうリアル見れなくって、いつか見たいなと思ってるんですけどめちゃくちゃ疲弊するタイプで。
特に篠塚とか、まだ経験が浅い子がやられてるのを見ると、本当にやめてみたいな気持ちになっちゃって、めっちゃ疲弊しちゃいます。
食らっちゃうんだね、こっちも。
そう。だから最近で言うと、ちゃんみんなとねねも疲れた。めっちゃ疲れちゃって。
全てをミュートワードに設定するぐらいまでいきました。
それはさ、ああいうビーフっていう形式的なぶつかり合いでも、それも分かっててもちょっと嫌だなって感じなんですか?吉野さんは。
そうですね。というかなんかその。
周りの感じも嫌なのかな?
周りの感じがどっちかって、意地悪すぎない?マジネットの人口悪すぎ。
なんかさ、あのあれとか、なんかインゴ、インゴじゃねえのあれなんて言うんですか?
不世知じゃなくて。
不世知だ。
不世知界隈のこと。
なんか不世知とか、もう、なんか私あそこまで性格悪い人にリアルで対面したことがないから、なんか怖いんですよね。クリーチャーとして知らなくても怖いんですよね。
いや、なんか多分対面はしてるんだと思うんだよ。対面してるとそんなに悪い人じゃないんだけど、人間の負の部分が、こう、先鋭化するとああなるっていう。
え、でもそれが怖くない?
そう、不世知界隈の人と吉野ちゃんは普通にエンカウントしてると思うよ。
会社の同僚にめちゃくちゃ不世知界隈がいるかもしれない。
いる、絶対いる、絶対いる。
誰かしらはいたよ、今までだって。
そうか、私が多分、ネットの人格と表の人格にかなりギャップがない、ない気がしていて。
なるほどね、なるほどね。
だから、ツッキーとか、いまモグモグさんもおっしゃってたように、疲れないっていうのは結構、だからやってられるのかみたいな気持ちにはなりました。
本当にちょっとの人が陰謀論ってだいぶまだ全部をわかってないけどメカニズムみたいなのわかってきてるけど、まあなんか2割ぐらいの人とか本当に数人とかも世論を作れるみたいな回だから、
これに煽られてる、本当に傷ついてるのか煽られてしまってるのかみたいなのは線引きをなるべくしていかないと自分の気持ちが浸食される感はすごいあるなとは思うかも。
疲れてるとね。疲れてると食らっちゃうとかあるし。
ここにリソースを避けないみたいなのは多分ある気がする。
そうだよね。
私結構やっぱモグモグさんとか絶対その強者な気がするんですよ。
なんていうのかな、炎上受け取り強者。
態勢がね。
それはそうかも。
ネット歴も長いし、ネットの意地悪をいっぱい見てきたし。
政治界はよね。
っていうことは多分、最近知られてはいるけれども、そこの体系だったシステムがまだ構築できてない感じな気がする。私は体の中に。
そう、とっさにそう判断できないというか。
でも多分この数年でインターネットの情報量ってすごい加速してるし、そのXもすごい勢いで話題が移り変わるじゃないですか。
1日ですよね、本当に。
そうそう、炎上の発生もすごい凝縮されて爆発して、一気にワーってきて、ワーって拡散するみたいな、物量感はやっぱり今が一番しんどい感じはします。Xが悪い。
Xが悪いに尽きるけど、本当に。
ネットに誹謗中傷とかを書いてる人って、そういう人が一番病んでるというか、ケアされてほしいみたいに思っちゃうところもちょっとあって、異常じゃないですか、シンプルに。
そういう行動に至っちゃうっていうのが、この人本当に行きづらいっていうか、何か抱えてるんだろうなみたいに思って。
気になるよね、背景が。
気になるし、健康になって、こういう人がちゃんと必要なケアを受けてほしいみたいに思っちゃって、なんかちょっと、ただの悪者としてはむしろ見れないみたいなところが若干あるかも。
そういう気持ちはわかるかも、結構。
なるほど。タイムレスを追っていない平梨沙さんはどういう感じで時が流れていらっしゃいますか。
時が。たっこの。
なんかもう、ネットで燃えるようなコンテンツを追ってない部分はあるかもしれない。なんかあんまり人気のコンテンツをそもそも追っていない。
人気のっていうか、アイドルってやっぱもうストリーミングをみんなで回すとか、SNSで盛り上げるとか、そもそもたぶん盛り上げたいというポジティブ勢がいるからこそ、ネガティブ勢も多いみたいなところはあって、
なんかそもそも人の多いところに出かけなくなりました、インターネットで。
それは意図的にですか?それともたまたまそうなった?
いや、でも混ざってるかな。人のいないほうに行くことにしてて、国宝もまだ見てないんで、私。
インターネットカモの著名みたいなことをしている。
用を捨てて。
そうするとどうなるの?Xには知らないもめ事が流れてくるの?
いや、タイムレスとか流れて、もめ事は流れてくるよ。タイムレスとか流れてくるから、何が起きているかは分かるし、チーム未来の資金報告もキャッチしてるし。
3兆円だ、みたいなやつですよね。
いいじゃん。
だから、ちょっと自分ごとにはならないって感じかな。
そっか、やっぱそれだと受けないですよね。
全然、人間はおろか、みたいな。
でも、結局、私も今まで声優とか好きだったこともあったんで、一番推してた男性声優が、自宅不倫により離婚などの大変悲しい出来事などもあったりしたんですよね。
だから、本人が悪いパターンと、本人が悪くないけど言っちゃもつけられてるパターンと、炎上にはいろいろあるけど、
どっちにしても、起きていることよりも過剰に憶測とか、お前が議論する立場にないだろう、みたいなことがどんどん広がったり、
結局、みんなそのこと自体が面白くなっちゃってるというか、本気で憂いているというよりは、そのこと自体にハマっちゃっている、炎上自体にハマっちゃっている様子ももったいないなと思うようになったので、
自分もちょっと言いたくなったりとか、言わないといけないかもって思わされたりするんだけど、そういう時は、てことは私も調子良くないかもなっていう風に捉えるようにしてます。
確かに、小川が流れてるなぐらいの距離感で見れたらいいんですけど、そこに石投げたくなったり、小川に入ってみたくなっちゃったりすると、関係したくなっちゃうと良くないっていうのはあります。
私一時一年ぐらいX全く使ってなかったんだけど、
あ、そうですよね。
そう、その時に良かったのは、もう辞辞ネタに言及しないということを、だから初めてから再開、私はタイプロが始まるから応援しなきゃという使命感で、まさに平井さんが言ったように、木鶴の一つとして応援を。
木鶴のモグモグさんが。
だけど、辞辞ネタ?関係ない話とか、ちょっと近くにあるけどしょうもない話に、ちょっと自分の意見とか言いたくなっちゃうじゃん、みんなが言ってると。
それを言わないっていうのを、なるべく徹底していたんだけど、だからそういう自分の中で、言い出し始めるとさ、何でも噛みたくなるし、私も怒らなきゃみたいな、一緒に戦わなきゃみたいな。
加勢しなきゃみたいな、なんかありますよね、そういうのは。
なんか別にだから、オピニオンがなくてもいい、本当は。何でも言わなくても、別に黙るっていう選択肢もあるよっていうのを、もう本当にしょうもない論争をしてる論客たちとか、三宅花穂にたみついてるやつらを見てると、黙るって選択肢を結構比重高く持っとくっていうのは、流されないためには結構大事かもしれない。
ちょまど マジで怒る。なんかその、ジジネタに言及する感じのアカウントをやっていると、これには言及しないのかみたいな怒られが発生することがある。
ちょまど またこれに怒ってないんですか?みたいな。
ちょまど 一回なんか名指しで言われたことがあって。
大平 このニュースに対して月岡月は何も言わないのかみたいな。
ちょまど そうそうそう、なんかこんなことについて、なんか普段なんかそういうジェンダーがどんたらこうたらみたいなことを発信してる、これらの人たちは何も言わないのかみたいな感じでメンションとかされたことがあって。
ちょまど そういうメンションとかして、この人は言わないのかみたいなことを言っちゃう人も、かなりなんかインターネットの正気を吸いすぎてるみたいな感じの。
大平 もう鬼になってますよ、完全に。
ちょまど そう、鬼になっちゃってるじゃないかとか思って、びっくりしたんですけど、そういうふうに怒られることってあるの?
大平 え、月ちゃんと平井さんさんはエゴサワするの?エゴサワ。
ちょまど めっちゃしますよ。
平井 毎日してる。
大平 エゴサワ食らわないの?
平井 食らうし、今日本が発売日なんですけど、だからこれからまためっちゃ3分に1回エゴサワをしてしまう人生が始まってしまったって。
ちょまど エゴサワは、ネガティブなものを見て食らうっていうよりは、量とか解釈が違うんだけどなとか、ネガティブそのものっていうよりは、常時確認していないといけない焦燥感みたいなのを私は感じてます。
大平 なるほどね。
平井 あとなんかすごい良い感想をつぶやいてくれてる人いたら、なんか反応してあげたいなみたいな気持ちもあったりするし、なんか難しいんですよね。でも私エゴサワをしてなんか不愉快なことを言ってる人はすぐブロックしちゃうけどね。
大平 なるほどね。
大平 それで、なんかさ、ブロックに起こる人もいるじゃないですか。そんな逃げたみたいな。で、それにネチネチ言ってる人とかもいるじゃないですか。なんか分からんみたいな気持ち。だから分からない人たちなんだよね、基本的に。
平井 まあそうだね。それに対して今、こんな心を乱されているのもやはり間違っているなと思う。
大平 なんかだから、エゴサ、ちょっとエゴサしたら分かるような形で悪口言うやつもおかしいけど、ずっとエゴサしてる私たちもおかしいという。
平井 本当にそう。同じおかしさ。同じおかしさを抱えている。
大平 エゴサやめようって思ったことはないの?エゴサやめようとか。
平井 なんかその、シンプルにエゴサとかをずっとしてると、新しい文章を書けなくなるから、マジでやめたほうがいいなって。
大平 そっちに使っちゃうってこと?時間とか。
平井 そうそう思ったんですけど、なんかその、本っていうアウトプットってリプライが本に付くわけじゃないから、
エゴサをしないと反応が、リアクションが分かんないみたいなのもあったりして、どうやって受け取られてるんだろうみたいなのは、ちょっと知りたいみたいなのもあるから。
大平 そういうプラスの面もめっちゃあるから、やめるっていうのも見たってことですもんね。
平井 だから、こういうところがいいって思ってくれてる人がいるなら、それを紹介することで、新たな顧客につなげたりとかもできるわけですね。
大平 あとやっぱり今ってその、本が売れるには口コミが一番みたいなのあるじゃないですか。その口コミを作り出すのは著者の仕事みたいなところがあるんですよ。
著者がSNS頑張んなきゃいけないみたいな。っていうので、著者はSNSから逃れにくくなってきてしまっているっていう。
平井 あとだから、売り出し中間をネットで出し続けないといけない。本屋に行っても別にそんな目立つところにあるわけじゃないから。
大平 そうなのよ。これが本当に今、最もつらいジレンマですね。
大平 なんかでもさ、アテンション取るなら炎上した方がいいみたいなさ、多分その発想の人間もいるわけじゃん。Xとか、それこそ著者ビジネス本とか。なんかリュウジさんとかさ、料理研究家のめちゃくちゃ喧嘩がうまいからさ。
大平 ああいう能力が、彼は別にいいというか、それをうまく使ってると思うけど、その鬼の力を手にしたが、うまく使いこなせなくて鬼になってしまう人も存在するよなって思う。
大平 みいらとりがみいらになっちゃうみたいなのもあるし、でもなんかやっぱその炎上芸みたいなのって、ここ10年ぐらいその賛否両論どっちもあった方が結果注目されるみたいな感じの売り方してる人って、本に限らずですけど結構いるなと思うんですけど、結局でも数年で燃え尽きて飽きられちゃうみたいな感じ。
大平 あとダサくない?
大平 シンプルにダサいですね。
大平 すごい吉野さんの正論が好きすぎる。
大平 なるべく有料で囲ったり、違うサービス作ったりとかあるけど、私はスラム街に文章があることとか、みんなが英語、2人が英語を指して、いろんなものを、殺菌を探したり、泥の中でみたいなのは、それはそれで必要な体力だよなと思う。
大平 分かる。何かを言ったときに全く批判を受け付けられないみたいなのだと、
大平 もう不健全だと思う。
大平 そう、ちょっと無菌質すぎるっていうのはめっちゃ分かるし、いろんな人がいろいろ言えるのが、自由な社会だなっていうのはマジで。
大平 でもさ、今の中高生とかが文章を書きたいと思ったとき、いきなりX来るの怖すぎるから、みんなどこにいるんだろうとか思う。
大平 シュラの世界すぎて。
大平 ノートとかはもっと優しいんかな。
大平 ノートはノートで、なんか微妙、変なお作法というか、変な、何て言うんですかね。
大平 そうなの?
大平 独特の世界観が形成されているような気がする。私もあんまりノートでめちゃくちゃフォロワーいるとかじゃないから、分かんないけどな。
大平 ノートを熱心にやってる人たちの間には、なんか不分立とかありそうだなって。
大平 でも確かにあれはあれで、ムラ感があるのかな。
大平 燃えることってありますか?平梨沙さん。
大平 いや、でもそれはノートが燃えるんじゃなくて、ノートをXで宣伝した結果燃えっていうのがあるんですよ。
大平 そうだね、そうだね。
平梨 ノートはやっぱり外部の宣伝手段がないとバズることはないというか。
大平 プラットフォームないだけでは別に燃えるとかはないから。
大平 宣伝はしたいけど叩かれたくないって、まあね、確かにむずいというか土台無理な話みたいな感じにはなるね。
平梨 そうそう。
大平 引き換え錬金人ですね。
平梨 引き換えだよね。
大平 本の宣伝も兼ねてNHKに出たときの、そのNHKってニュースを記事にもするじゃないですか。
大平 それがヤフーに転載されたときが一番イライラ言われましたね。
平梨 なるほどね。テレビじゃないんだ。記事になって。
大平 そうそう。テレビの放送中とかは怖かった。テレビの放送中めっちゃ怖くて、なんかエゴサも怖えとか思ってたんですけど、その後の記事がヤフーに載った後が一番なんかいろいろ聞いて、
大平 たぶんタイトルだけ見てあんまり見てない人とか、テレビ見た人は前後の文脈もわかってるから、むしろそんなに言わないみたいな感じだったんですけど、テキストになるとまた受け取られ方も違うみたいなのがあって、
大平 なんか勉強にはなりましたね。やっぱテキストかつヤフーなんだみたいな。
平梨 なるほどね。面白いですね。
大平 私とツッキーがベリーのウェブにインタビューしていただいたときに、それがヤフーに載ったんですよ。載ったよね、確かね。
平梨 載ったっけ?載ったか。
大平 そう、載って、えーそうなんだってそれをツッキーに言われて、えーそうなんだ見に行こうって言ったら、ツッキーに、あ、吉野ちゃん見なくていい、絶対見ないほうがいいって入るなって言われて。
平梨 ヤフーは見ないでいい。
大平 そうそうそう。この部屋に入るって言われて。
平梨 ブロックが。
大平 そう、だから見てないんですけど。
平梨 いやでもなんかそう、見ない場所を作っていくっていうのは、なんか顔出して喋っている人間にとってはありますよね。
大平 確かに私みたいに余計その食らう人だったら、確かにそういうことは。まあXも見ない場所にした、したいんですけども。
平梨 なんかモード作ってほしいよね。優しいモードみたいな。
大平 優しいモード。
平梨 作ってほしい。
大平 ヤフーキッズみたいな。
平梨 ヤフーキッズみたいな。Xキッズがあった方がいい。
平梨 え、作ってほしい本当に。
大平 なんかさ、ヤフーコメはAIが入って多少良くなったのかな。ちょっと私もそう思います。
平梨 あ、そうなんだ。
平梨 私よりは良くなった気がする。
大平 そうだよねそうだよね。なんかその、本当にヤバいのは排除されたり、その建設的な話、なんかそのアルゴリズムはどうなのみたいな議論いったときあったけど、
大平 そういうのが上に出るようになって、いい議論ができるようになんとか頑張りますみたいになっていた時期があって、
平梨 だからXが悪くなってるからっていうのもあるけど、ヤフーコメは相対的にはマシにはなっている可能性は無きにしてもらう。
大平 最近見ないようにしてるって言ったら、アベマのコメント欄は絶対見ないようにしてます。
平梨 そうだよね。
大平 最近ちょっと出させてもらう、また人ニュースっていう番組に出させてもらうんですけど、マジでコメ欄は見ないようにしてる。
大平 でもあんな特化したっていうか、ああいう番組ですっていうやつでもそういうのがあるんだ、コメント欄が。
平梨 コメント欄7割くらい男性なんじゃないかっていう。
大平 ヤジを飛ばしてる人が。
平梨 でもあれ平日の昼番組なんですよ。
平梨 誰がコメントをしてるんだろうっていうのが、すごい不思議。
大平 でもアベマの方々も多分悩まれているところではある。
平梨 そうだよね。
平梨 応援してくれるコメントとかもあるあるんですけど、なかなか難しいなと思って。
大平 話がね、自分が燃えることについてという話に徐々に移行していっているので、そこら辺を皆さんの超長いインターネット歴とともに。
平梨 マイベストエンジョーなんですか?
大平 心にしまっているマイベストエンジョー。私、だからないんです。まだなくて。
平梨 私、自分の炎上じゃないけど、すごいあの頃に戻りたいと思わされる炎上の話していいですか?
大平 そんな炎上がある?
平梨 気になるタイトル。
大平 そんなトレンディードラマみたいな炎上が。
大平 哲学者の千葉雅也さんいるじゃないですか。千葉雅也がサイゼリアに来たら、番号を記入した紙を手で渡す形になっていたみたいな。
大平 ライス大盛りに一つの記号列が割り当てられている。ひどいと思った。世界は本当に寂しいところになった。これでいいと思っているんですか?って書いて炎上したっていう出来事があったんですけど、
大平 この炎上が本当に世界を分けたなと思っているのが、この3日後ぐらいに安倍首相暗殺が起きたんですよ。
大平 それで、そっからもう世界が安倍首相暗殺というか、暗雲の時代に突入して、サイゼリアが注文を紙で取るようにしたっていうことぐらいで炎上できていたあの頃が、本当に懐かしいなって思う。
平梨 なるほどね。平和の象徴。
大平 本当にそう、愚かですよ。
平梨 書いてないだけ、ぐちあかがないだけ、でもあのぐちあかの絵文字でめっちゃ伏せてあるやつさ、なんか暗号みたいで解読すんの楽しくない?
大平 だから読める、読めるぞーみたいな。読めちゃう自分もやだなみたいな。
平梨 ラーメンの絵文字でメンバーって意味で。
大平 あとなんかうなずいてるのとなんかで運営なんですよ。運と営だから運営の文句言ってるやつとか。
平梨 運営を伏せ字にするのを、なんだみたいな。
大平 こういう文字じゃないじゃん、運営って。
平梨 あのなんか壁画に、なんかピラミッドの壁画に書いてある文字みたいになってんじゃん、伏せ字界隈の極まってる人たちって。
大平 私そこまでの見たことないから。
平梨 だいたい読めちゃうのが本当にやだなって思う。
大平 なんかだからその人のポストをさかのぼって前後の文脈から、あ、なんかこの単語ってもこの絵文字ってもしかしたら。
平梨 解読してる。考古学者みたいになる。
平梨 やな話ですね。
大平 人生で無駄すぎる時間を深夜2時ぐらいにやってる。
平梨 無駄な知識ばっかり増えて。
大平 でもなんか今日ちょっと聞きたかったのが、私が今後炎上したら大丈夫なんだろうかっていう不安があって。
大平 私多分単独で今後燃えることは、てかね単独行動しないようにしてるもはや。怖くて。
平梨 インターネットで。
大平 インターネット単独行動。
平梨 どういうこと?面白すぎる。
平梨 スッキリの後ろに、なんか怖くて。炎上とかした時の自分が怖くて。
平梨 でもなんか今みなさん炎上したことありますかって聞いた時に、みなさんこう忘れてたり、傷は癒えている、癒えてない傷も多分たくさんあると思うんですけども。
平梨 それによってクリティカルに病んだりとかは、なんかしてない。現時点ではなんかしてない、してないですか?のかなって見て取れて。
平梨 なんか私すごいそう、怖く、怖いなって気持ちはあるんですよね。ずっと。
大平 そうなんか吉野ちゃんと私ってなんかその、世に出すテキストの内容でちょっと揉めたことがあって。
大平 私が読むと、吉野ちゃんが書いたやつを私が読むと、これはこういうところから突っ込まれるし、これはこういうところからこう言われるから、変えようみたいなことをなんか言ったことがあって。
大平 なんか私はだからその、炎上の100人イッシュが早いみたいな。髪の毛が読まれるとすぐこういう炎上が来るみたいな、下の毛がなんか頭に浮かんでるみたいな。
大平 あるから、これはちょっとやめた方がいいんじゃないかみたいなことを言って、ちょっと議論になったことがあって。
大平 その時になんか吉野ちゃんはなんか炎上したことがないから、多分そういうアンテナが若干まだ発達してないんだと思うみたいな話になったんですよ。
大平 吉野さんそれ言われて、直さなきゃいけないのって感じだったんですか?言ってくれてありがとうとか。
吉野 まあその時は、なんか全部の、全部が全部にツッキーに噛み付いてるわけではないんですけども、その時はちょっとなんか分かんないというか、直さなきゃいけないというか、
吉野 直さなきゃいけないと言われることがちょっと分かんないみたいな気持ちにはなって、でも確かに炎上したことないし、センサーは鈍いし、怖いみたいな気持ちには。
大平 なんか、考えすぎじゃん的な感じではないんですけども、なんかそこまでルール厳しいのか?みたいな気持ちには自分が言われてなった。ルール厳しくて、なんかかったるいなみたいな。
大平 そうそうそう。なんかツッキーに対してかったるいなと思ったというよりは、なんか今の構図がなんかちょっと嫌だなぁみたいな感じにはちょっとなりましたね。絶妙なラインの話もあったし、でもツッキーはその、やっぱ私が傷ついてほしくないという気持ちで、たぶん全部をね、ちゃんと。
大平 番組が燃えちゃったら吉野ちゃんはかなり食らっちゃうだろうなと思ったので、何にも言われないようにしたかったっていうのはある。
大平 そうそうそう。今振り返ってみると、結構ついこの間の喧嘩、トナシバ喧嘩会その2の話なんですけども、今振り返ってみると。
大平 ファン待望の喧嘩会ね。
大平 意識レベルと、まあツッキーのそのセンサーだと、まあ怒る話だなとは思うというか、なんかあんまり回避できた話でもない。なんかいつかは怒る話だったなっていう感じはします。それぐらい私は、なんか知識もないし、流れもあんまりよくつかめてないし、ふわふわこうやって発信者をやっている。
大平 でも燃えたらね、食らっちゃいそうだもんね。やめちゃうと思う。それが嫌だ。
大平 だからさ、その意地悪人格をインストールしておくと、意地悪に先回りできるっていうのはまずあるよね。
大平 ああ、そうですね。だから一番意地悪な人間が言いそうなことが私はわかってるっていうのがあるから。
大平 それは確かにその、ウォッチャーしてるといいことではあるかもしれない。ただ吉野ちゃんにそれを強いりたくない、私、我々は。我々3人は守りたい、吉野のピュアな心を。
大平 そのままでいてほしい。
大平 そう思うと、ちょうどいいんじゃない?2人は。月ちゃんが意地悪人格を持って、そういう立場ということで。
大平 なるほど。
大平 まあだから、そういう人間に耐えようみたいな。いることを前提に生きていくしかないのは仕方ない部分でもあるから。
大平 でもなんかポッドキャストってこれだけだとあんまりさ、選んで聞いてくれてるし、嫌ならやめりゃいいし、不意に目が入ってくることがあんまないから、それがいいよね。いい場所がない。
大平 みなさんご自身の中に意地悪人格があるから驚かないんだ。私多分あんまりないから、なんでこんなに意地悪なの?驚きがやっぱすごい毎回あって。こんなの見たことないみたいな気持ちに。
大平 どこに住んでるの?どこに生きてるの?
大平 本当に正直、ジャニーズ界隈の意地悪さにはマジでびっくりしてる。
寺田 あれは日本最高峰。トップアスリートだから。
大平 でもなんか芸として面白がっちゃってるところもあるんだよな、私はなんかだから。
寺田 わかるわかる。そこかもね、結局めっちゃ辛いしムカつくなって思うけど、ちょっと面白いと2パーぐらい思ってるところあるかもしれない。
大平 内紛がまた始まってるがみたいな、やってるやってるみたいな感じのところがちょっとあったりする。
寺田 どこだ今日はどこで祭りがみたいな感じかもしれない。
大平 だから江戸の人と一緒だから火事と喧嘩がこんなに目立ったみたいな。
寺田 確かに確かに。今日の火事現場はこちらですみたいな感じではあるかもしれない。
大平 でもその意地悪人格の話で思い出したんですけど、辻ちゃんの炎上って理由がわかんないやつあったじゃないですか。
寺田 ずっとね。
大平 何で炎上してるでしょうかみたいなので誰も正解できないみたいな。あれってすごかったですよね。弁当が茶色すぎてみたいな。
寺田 あれはもう毎日なんくせを言うことでコミュニティができていて、よりくだらないなんくせを言いたいみたいな一本グランプリみたいになってたんだよね。
大平 最悪の一本グランプリ。
寺田 本当辻ちゃんはあの時本当にしんどかったと思うけど、炎溜め消費を勝手にするのはあれだが、やってる側としては本当にちょっと面白いと思ってチクチクしてて。それがアンバランスですよね、やってる側と。
大平 受けてはね、1日に何百もそういうのが来て嫌だなって思ってただろうし、全然スタンスが違いました。やはり。
寺田 面白かったね。勉強になりました。吉野ちゃんみたいな人のことを考えて生きていこうと思った。
大平 だからほとんどの人は吉野ちゃんみたいな人。
寺田 そう、こっち方がマジョリティですよね。
大平 そうだよね。
寺田 人数的にはね、これからもあんまりXから離れられるように頑張ります。
大平 そうだね。見ないようにしよう。
寺田 要領を守って楽しいインターネットをね。
大平 鼻の匂いを嗅ぎましょう。
寺田 そうですね。
大平 本当なのかな、全然まだピント来ないけど。
寺田 めちゃくちゃいい話、本当にいい話。
大平 3日ぐらいやめたら目とか良くなるんじゃん、ひらりさんさん。
寺田 確かに。
大平 視力1.2ぐらいになるから。
寺田 6目、遠くをね、見れるようになる。
寺田 足早くなるかも。
大平 ショート動画でたまに流れてくる、首こきってやられて、めっちゃ目開いたみたいなこと言うような人のやつになる。
大平 良い話でした。
寺田 そんなところですかね。
大平 じゃあ、めし猫さんのお二人、何か最後に言い残したことはありますか?
寺田 猫ちゃんを守りたい、それだけですね。
大平 汚れちまった悲しみに。よろしくお願いします。
司会 今日邪魔させていただいたひらりさんもぐもぐは、ポッドキャスト劇団めし猫の悪夢ミッドナイトという番組をやっております。
司会 このエピソードと合わせて撮ったコラボ会を金曜日に配信予定です。ぜひチェックしてみてください。
司会 では今日はこんなところですかね。お聞きいただきありがとうございました。このポッドキャストは毎週水曜日に新しいエピソードを更新予定です。
大平 大体毎週更新できるように、大変なときは無理せず、サステナブルに頑張りたいと思います。
司会 アップルポッドキャスト、スポティファイなど主なリスニングサービスで配信しています。レビューやフォローをしていただけるととても励みになります。
司会 エピソード通知もお忘れなく、感想はハッシュタグとのしばブルーで投稿していただけると嬉しいです。企画の参考にもさせていただきます。
司会 とのしばはひらがなでブルーはカタカナです。
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司会 それではまた来週。バイバイ。
司会 ありがとうございました。