あれのあたりも結構一生懸命やってて。
今はあんまり更新してないっていう。
今はちょっとお休みしてます。
大体1年ぐらいずっと継続で週1投稿、週2投稿ぐらいずっとやってたんですけど。
やって気づいたのは1人語り苦手みたいな。
1人で画面に向かって喋り続けるっていうのが苦痛というかそれが難しくて。
ただ三松さんの場合は対談というかこういう方が喋りやすい。
話せるからね。
こういう形でだったらもしかしたら続けられたかなみたいな。
でもやっぱりしんどくて止まってますもんね。
そうですね。
1人語りとかは続けられなかったですね。
コストがかかりますよね。
そうですね。
いろんな意味で気持ちの面だったりとかも含めて。
そうですね。
結構やっぱ大変ですよね。
めちゃくちゃ大変でしたね。
私は結構やってみてこの50回経て思ったのが炎上までいけないっていう話。
炎上したいんですか?
違いますけどもちろん。
第1回で扱ったのが炎上のリスクであったりとか法規範に違反するリスクだったりとか。
意外といろいろリスク高いですよって話をしたんですけど。
あの回で上げたところまでいけないというか行くのが大変すぎるっていうことですよね。
今もまさにその大変さを味わったところですけど。
音声が取れてないってなんだよっていう。
で、結局そのプロ意識をちゃんとするのであればもう一回やり直しっていう話になるんだとは思うんですけど。
ちょっととてもじゃないけどやり直す雰囲気じゃないですね。
間違ってみればね。
そこが専業じゃないYouTubeっていうのはこんな感じになりがちなのかもしれないなとは思ってますけどね。
辻先生の番組ですごいYouTuberっぽいなって思ったのが一日密着みたいな。
あれいいなって思いました。
あれおすすめですよ。
ありがとうございます。
あれは結構TheYouTubeというか、やっぱりあれ伸びるみたいで。
あれなんかコンサルというかそういう方からアドバイスいただいてやったんですけど、本当に伸びましたね。
ぜひ僕は見たいんで、辻先生の一日を。
それがね、弁護士の一日って本当につまんないんですよね。
なんてこと。
そんなことないでしょ。
ごめんなさい、弁護士って言い過ぎか。
いろんな弁護士がやると思うんですけど、私の一日って本当につまんなくて。
起きて事務所来てカタカタマソコン叩いて帰るだけなんですよ。
弁理士もそうですよ。
めっちゃいろいろ。
動いてました。
あれはね、そういう。
辻先生なんてまさにフリーアドレス的に働かれてるから、取材未来会とか会合に参加するとかもあるし。
私本当に人と喋りたくないんで。
交流会とかに全く参加しないんで私って。
そうなんですね。
取材未来会は本当に分かりやすく密着映えする場所ですけど、確かに。
あそこまで分かりやすくなくても普通のDNSマンだったら会食とかがあるわけじゃないですか。
それで絵代わりとかもしていいと思うんですけど、そういうのもしないんで私全然。
会食もしないんですか?
しないっすね。
だから全然撮ってて面白くないんですよね、そういう意味で。
どこかで訪問するとかもなくて全部Zoomとかオンラインのミーティングだし。
チャットを打って書面とかも別に紙で書くわけじゃないんでパソコンでバーってやって。
どこにも移動しない。夜も別に出かけないで普通にやって帰るっていうだけなんで。
見れても面白くないっていう。
休日とかはどうなんですか?
休日とかもないですし。
休日とかもないんですか?
休日はクライアントから連絡来たりとか裁判所から連絡来たりとかしない。
黙々と作業ができるんで動画の編集したりとか。
すごくつまんないですね。
動画の編集を日中にしちゃうと耳塞いだりとかしてるから。
試聴が出ちゃうんですけど。
でも弁護士事務所を経営している若手弁護士の1日を気になっている人は多いと思いますよ。
確かに。見るとがっかりされちゃうんで。
気になりますよね。そういうのって。
気になります。
気になる状態を維持してもらった方がもしかしたらバリエーションが良くなるかもしれない。
ミステリアスブランド。
休日の作業とか普段とは違うことをやるんで。
この間は事務員さんとかが使うように電話がかかってきたらメモ用のシートが立ち上がるっていうツールを作ったりとかしました。
自分で作ってるんですか?
自分で作ったりとかしました。
それはクロードコード?
クロードとかを使って。
いわゆるバイブコーディングで。
そういう弁護士業務じゃない作業をしたりとかみたいなことはあるんですけど。
言っても作業なんで。なんか面白くないかもしれない。
でも僕もクロードコードでバイブコーディングやってるんですけど。
結構どんどん出来ていくじゃないですか。アプリが。
あれ見栄え良くないですか?こんなの作ってるんだとかめっちゃ気になりました。
アプリはね。確かに。見てても面白い。
実はあるんですよ。そういうのが多分。
まあまあ確かに確かに。
だからやりましょう。
大野さんぜひ密着していただいて。
やりたいですね。
リクエストがあればやるかもしれないですけどね。
どうかなっていう感じですよね。
もっぱらこの番組でやってる話っていうのは本当に対談形式で横に二人並んでっていうやつじゃないですか。
これっていわゆるゆる言語学ラジオ界隈のやつなんですけど。
こないだコメントでペダンティックっていうゆる言語学ラジオとかを取材してる会社。
ペダンティックっていう会社なんですけどペダンティックのコンサル受けてるのかなっていうコメントが。
なるほど。そういう認知を得てるわけですね。
得てるわけではあるんですけど。
ここまで真似する意味もそんなにないのかなっていうのを最近ちょっと感じ始めてきていて。
なんか画学とか例えばもうちょっと話しやすい感じに変えてもいいかなと思ってきたりは最近ちょっとしてます。
なるほど。
ペダンティックの人たちがいるから面白いっていうものをペダンティックの人たちなしで真似しても劣化コピーにしかならないんで。
なるほど。
多少動かしてもいいのかなっていうのを思いつつあるけどちょっとどうしようかなって思って迷ってるみたいな。
なるほど。
めちゃめちゃ参考にしてるんですよ。
そうですよね。
表装だけ真似してるわけじゃなくて、死ぬほど見てますしまずペダンティックのコンテンツに関して。
そうなんですね。
この辺の機器とかも参考にしてるんですか?
機器とかも参考にはしてます。
同じものは買ってないですけど、そんなに高いものじゃなくていいものは高いものじゃないとかにしてたりしますけど。
機械類もそうだけどやっぱ内容とかですよね。
ライブやってるのが。
参考があったんですね。それ知らなかったです。
実はこれタッチしてるスタッフ、推薦者も含めての中でそのペダンティックのコンテンツをちゃんと見てるのが私ぐらいなんで。
実はそうなんですけど。
確かに今思い出しましたけど、このチャンネル立ち上げる前にこんなチャンネルがありまして、ゆる言語学のやつを持っててすごく熱いプレゼンをしていただいた記憶があるんですけど、大ファンでしたよねあの時から。
こういう形式があるのでこれを弁護士と弁議士バージョンでやったら面白いんじゃないかって思ってプレゼンをしたっていう。
この話もまずゆる言語学ラジオという番組が始まる時のエピソードの通りにやってます。
そこも参考にすると。
それとは別に歴史について話をするコテンラジオっていうポッドキャストがあるんですよ。ものすごく有名なやつなんですけど。
そのコテンラジオを参考にこのコテンラジオが歴史をやってるように言語学っていうジャンルで同じことをやったらきっと跳ねると思うっていうのを堀本さんが水野さんに対してお話をすると。
それも友達に対して話す感じじゃなくて、がっつり資料を作ってプレゼンをしてきた。
メリットとしてこんなことがあります。これでいけると思う賞賛がありますみたいなプレゼントをしてきたんですっていうエピソードがあるんですよ。
と同じことなんですよ。
めちゃめちゃファンじゃないですか。
だからすごく研究して、こうすればできるんだと思って。
だいぶちゃんと調べて弁護士協会のやつはこうでみたいなのを調べてプレゼンしてましたからね。
めちゃめちゃ思い出してきました。
そんな撮影前からそんなことが行われてたんですね。
そうですね。懐かしい。
この間、ゆる学徒カフェでも撮影してきました。
すごいですよね。インジしてもらえたってことですよね。
別にあれは予約をすれば誰でもいけるんで。
そうですよ。
あれ、貸しスタジオになってるんですよ。
貸しスタジオになってるんですね。
予約をすれば誰でもいけます。
そうなんだ。
別のスタジオで撮るみたいなのも今後ちょっと増やしていきたいなと思ってるんですよね。
それでいうと、YouTubeとか、YouTubeに限らずいろんなコンテンツ。
特に隣の弁護士放送局ってYouTubeだけじゃなくて、各種ポッドキャストの媒体で聞けるやつなんで。
今、何個聞けるんだろう?ポッドキャスト。
6個、7個の媒体で聞けるんですよね。
これ伸びるぞって思ったやつ、伸びないとかめっちゃありません?
あ〜り。そんなのばかりですよ。YouTubeは。
わかんないですよね。
本当にわかんないですよね。
つい先生のチャンネルに上がってるやつで言うと、リライブシャツの回あるじゃないですか。
あれがあんなに伸びないとは。びっくりしました。
あれは伸びて欲しかったんですけど、伸びなかったですね。
あんなのめちゃめちゃ伸びると思ったんですけどね。
あ〜そうですよね。
先生AIの回はめちゃめちゃ伸びてるじゃないですか。
はいはい、そうですね。先生AIとか。あとソフトバンク系とか。
ソフトバンクのやつとか伸びてますね。
でも一番伸びてるのは、ルーティーンかもしれないですね。
ルーティーンが。
僕らしたら別に言われるままにやったけど、こんなん伸びるのかなっていうので、数字がね、結果は全てなんで。
ルーティーンのやつはめちゃめちゃ伸びてますよね。
そうですね。長くずっと再生されてるって感じですね。
だから分かんないですよね。何が伸びるのかっていうのも。
自分が本当にこれは良い情報というか良いコンテンツだって思ったとしても、それが回数回って届くかって全然別の話で。
そこは本当に難しかったですよね。
っていう回。
少なくとも私が台本作ってたら出てこなかったなっていう回なんで。
ぜひお勧めになってみてください。
あれを見てからもう私はケチャップハインツしか使わなくなりました。
すごい影響が大きすぎる。
いいですよね。1行目で意味があまりわかんない感じが。
タイトルがよくわかんなくてそっから入っていくんですけど、わかんないままなんですよ別に。
疑問が解消されないっていう。
それは再生数的にはあれなんですか?
どうだったかな?いつも通りみたいな感じでしたね。
ズバ抜けてって感じではないのがちょっと残念なところなんですけど。
あれは出てこなかったものなんで面白いですよね。
生み出されなかったものなんで。
普通にしてたら。
辻先生的には一番お気に入りの動画とかありますか?
辻先生の回でもいいですよ。チャンネルに上がってる方でもいいですよ。
お気に入りの動画か。
長尺のところに残ってるかわかんないですけど、
ショート動画で豊洲に行って寿司食いに行った時があるんですよ。
何それ?
知らないです。
たぶんショート動画に上がってるかもしれないですけど。
寿司とかの特許とかってあったりするんですよね。
おにぎりの特許とかいろいろあったりするんですけど、
それを豊洲の市場に行って寿司食いながら、
ここにはこういう特許があるみたいな、こういう商標があるみたいな、大間のマグロがどうだみたいな。
特許って何をですか?
技術は特許ならないじゃないですか。その手の技術は。
それこそマグロの育成方法とか。
そういうこと。
おにぎりの特許はちょっとあれですけど、餃子とかですかね。
そういうのを現場に来ながら。
なるほど。
面白かったな。ロケ。
ロケをやりますよね。辻先生はね。
ロケやってましたね。大変でしたね。
今後なんですけど、いろいろやりたいことみたいなのは一応あるんですよね。
あるんですね。
ロケとかもできたらいいんですけど、なんかあんま目処が立ってないんで。
ロケっていうよりはみたいなところで。
今度また全然違う辻先生とも違う修行の先生の話とか。
いいじゃないですか。
っていうのも聞いてみると面白いかもしれないなと思って。
結局私たち修行って、自分が分かんない分野のことを分かんないって言うのって苦手じゃないですか。
そうですね。あんまり分かんないって言いづらい。
言いづらいじゃないですか。
でもこの回で聞く分には、動画の進行上、話の進行上分かんないって言わなきゃいけないから分かんないって言ってるんだよっていうふりができるんで。
なるほどね。
しっかり聞けるんですよ。え、それって何ですかっていう聞き方ができるんで。
聞きたいことは聞けるんですよね。
なるほどね。
ちょっと面白いなと思って。
例えば税理士の先生とか。税金で分かんないことなんかめちゃくちゃあるじゃないですか。
確かにね。
あんまり聞きづらいですよね。
しかも弁護士だと、税理士に聞くって言っても、税法って法律の話なんで、本当に分かんなくていいの?みたいな話があったりとかする。
確かに。
もちろん今の分かんないことを聞きたいっていうのは、ある程度冗談も含むとしても、やっぱり現場でしかない話とかって結構いっぱいあると思うんで。
そういう話をどんどん広げていったら面白いかもしれないなっていう。
そうですね。やっぱりインターネットの文字で落ちてる情報とか全然違ったりしますもんね。
経験談的な話ではもっと聞けたら面白いかもしれない。
そうですね。知財の話を聞きたいというよりは弁理士の話を聞きたいみたいな。
そうですね。
税務の話というよりは税理士の話を聞きたいみたいな。
確かに確かに。
形でちょっと裾野を広げてもいいのかもしれないなと思います。
それはいいですね。
なんか修行系のチャンネルもちらほらありますよね。
うんうんうん。
まあ一定のニーズはあるんだろうなというか。
多分調べたいわけじゃなくて、どんな感じなのか教えてほしいというか、喋ってみてほしいみたいなニーズって多分あると思うんで。
そういうところをちょっと掘り下げていきたいなというのはちょっと思うところです。
あとは今回の雑談会。
なんか今あんまスムーズに言ってないですけど。
雑談会もね、実はもともとちょっとやりたかったんですよ。
そうなんですね。
この形式はだいたい雑談会って早めにやってるんですけど、
私たちがペダンティックの人たちと比べると知名度が全然ないんで、
やってもしょうがないかなと思ってやってなかっただけで、
ペダンティックのコンデンスってだいたい5回目くらいで雑談会が挟まっていて、
10回ごととかにやってるんですよ。
というのがようやく今回できたんで。
そこもやっぱりなぞってるんですね。
あとやっぱりテーマがあると話せない話っていっぱいあると思うんで。
普通に今関係ないから話せないみたいな話は。
ただなんか今日はあんま訳がなかった。
そういうのが出てるかって言ったら出てないかもしれない。
お酒飲みながらやるくらいがちょうどいいのかもしれないですね。
仕事でもなんでもそうですけど、
何気ない雑談からすごい良いアイディアとかあるじゃないですか。
ああいうのが面白いかもしれない。
難しいのが何気ない話をしてくださいって言われてる状況なんで今。
はい、じゃあどうぞっていう状況なんで難しいですよね。
カメラ回ってますしね。
そうだからさっき言ってたピランティックをなぞらなくてもいいんじゃないかっていうのはまさにそこで、
今ってカメラがあって前に2人いるっていう状態じゃないですか。
それが私たちがやっぱりタレントじゃないからすごく難しい。
話しにくいんですよ。
取られてるくらいがいいんですよね。
そうそうだから向かい合わせとか例えば。
もしくは斜めとか。
ポッドキャストってむしろそっちが普通なのかこっちかっていうと。
そういう形式にするとかみたいなのがありかなとか思ってます。
この辺はちょっと事務所のメンバーとかディレクターとかと相談をしてやっていこうかなと思ってるんですけど。
はい、ということで今回は隣の弁護商装局の第50回ということで雑談会を撮っていきました。
定期的にやっていきたいとは思うんですけど、第何回ごととかにやるっていうのはまたちょっと違うかなと思うので、
100回とかそれこそのタイミングとかでやってもいいかなとはなんとなく思ってますけど、
この辺りももし何かご意見あれば聞かせてほしいなというところです。
今後どういう感じで進めていくかみたいなところも結局のところ私たちがやりたいようにやるっていうだけでもしょうがないかなと思っているので、
もし視聴者の方とかで何かあればぜひコメントなどで教えていただけると大変参考になりますのでよろしくお願いします。
ちょっと難しすぎて教えてもらえないとよくわかんないです。
正直。見にくいとこがあればぜひぜひ言ってください。
BGMつけたほうがいいのにとかね。いろいろあると思うんで。