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2025-11-18 09:18

朝のジャーナリング 〜知識を残す、未来へ繋ぐ〜

このポッドキャストは、朝の時間を使ったジャーナリング(書く瞑想)を通じて、日々の気づきや学びを記録し、未来へと繋げていく試みです。


情報発信の原点である「教えること」と「残すこと」をテーマに、不動産業界でのDX推進経験、資格取得の学習記録、そして子どもたちへ継承したい知識など、様々なトピックを自由に語っています。


特に、中小企業診断士や行政書士といった資格取得の実践的なノウハウ、Notionなどのツールを活用した学習方法、そして情報発信を通じた社会貢献の可能性について探求していきます。


このポッドキャストは、単なる情報発信ではなく、自分自身の記憶ツールとして、そして同じ道を歩む誰かの役に立つコンテンツとして、知識を積み重ねていく場所です。

サマリー

朝のジャーナリングでは、情報発信の重要性や自己成長について考察されています。特に、ブログやポッドキャストを通じて自らの知識を残し、他者に啓蒙することの意義について語られています。

情報発信の重要性
ジャーナリングとして今撮っています。 朝のこの解釈前の時間でいろいろ話ができるといいかなというところですね。
情報発信の仕方をちょっと見直すきっかけがありました。 私の大学の時代の同級生がバーをやっていて、たまたまですがお店に行った時に
もともとブログが趣味だったというのもあるんですけれども、本を出版したという話を聞きました。 その場で
amazon で購入注文をして届いたその日に全部読みました。 いわゆるエッセイ本であってその人の反省を描いたような
そんな本だったんですけれども
本を出版するっていうところまで実際に行うその 流れというかは本当にすごいなと思いました。
実際にはブログを見た出版社からオファーを受けて書籍化したという流れがあったんですけれども それでも
文章を書くという土台があってそこに興味を持ってもらった出版社がいてそれをオファーを受けて 発表を出したっていう私の友人がいて
実際にそれが出版されるという流れがあったわけで、それはある意味の必然というか ただの偶然ではない流れがそこにあったんじゃないかなと思います。
その内容を見ていても共感できる部分もありますし 同い年というところもあるので
職場、働く場の環境は違えど、しかし感覚を持って 生きてるなというふうに感じました。
私自身も 情報発信をするっていう気持ちを持っている中でいつか本を出版してみたいとか
自分の考えをきちんと整理してブログにアップしていきたいとか その中で収入が得られればもちろんいいですけれども
息子や娘に対して自分が考えていることを残していきたい、後世に残したいという 自分が生きた記録を、奇跡を残したいというそういった願望もどこかあるのかなと思います。
あとはシンプルに自分が得た知識だとか経験っていう内容を 他の人、第三者に啓蒙していきたい
おこがましい表現ではありますけれども自分が持っている知識を皆さんに知ってもらいたいというところに ある意味の喜びというか欲望があって
そこを満たすためにやるっていう側面もあるかなと思います。 そう考えると
自己実現的なものが理由としては大きいかもしれないんですが
それが結果的に周りの皆さんの 課題解決だとかニーズ発見とか
そういったものにつながれば結果としてそれは社会貢献にもなるのかなと考えています。 例えば私が今いる不動産業界では少しずつIT化DX化が進んできてはいるものの
まだまだFAX文化があったりアナログなところがあって社内でもその得意不得意っていうのが分かれる
そういう社員のスキルの差っていうのが 見えてきてしまうのかなと思います。これからもAI等の新しい技術が
進化をしていく中で 興味があってそっちにアンテナを張っている人から見ると
新しいものを得て少しずつ成長していけるというか吸収していけると思うんですけれども
一定数それに取り残されてしまう人というのはいると思います。 そういった人たちに対して底を上げというわけではないですけれども
私自身が持っている経験知識っていうのを お伝えすることで底を上げをしていく引っ張っていくという役割が
社内でも社外でもできるんじゃないかなと思います。実際に そのような動きを私は今の会社の中でもしていてそこに自分の存在意義っていうのは
ポッドキャストとブログの活用
少なからず感じているので やはり自分に合っている方法なのかなと思います。
少し話を振り返ってみると私が学生時代の時には家庭教師をしてみたりとか 同級生に勉強の内容を教えたりするケース過去にもありまして
親が教師ということもあり どこか人に教えることが得意という潜在意識みたいなものがあったりします。
教えるというと本当に上から下へみたいなそういう印象がどうしても ニュアンスとして伝わってしまうんですけれども
まあ それでもやっぱり教えるという部分にまあ価値というか
得意感というんでしょうかね その好き嫌いで好きというか
そういうところがやはりあります。過去の記憶を遡ってみても 一つのこの就職活動等で使っていた
エントリーシートにも自分の強みは何かというところで人に教えることっていうのを書いていた記憶があります。
親の地位をそのまま引き継いでいるという部分もあるのかもしれないし環境として目の前で見ていたので
やはり自分の人生の中で教師的な役割を 外すことはできないのかな
実際に私は会社員として就職をしたわけですが 頭のどこかに
教師になる人生 があったのではないか
というのもよぎったりします その
教師という実際に公務員として教師になるという方法以外にも 教師的な役割を行うことが今の世の中では可能ですよね
いろんな youtube だとか ノートとかブログとか sns
いろんな情報発信媒体というのがあるので まあ教えるってことをしたいのであれば
そういうコミュニティと情報発信ってことができるでしょうし そういうコミュニティも日本全国に多々あるのでそこに所属をしてみるという方法もあると思います
あとは自分が行動するだけ なので
もしそこに未練のようなものがあるとすれば 今できる情報発信の方法を教えるっていうこのカテゴリー教育というのカテゴリー自分
の今までの少ない経験の会社員としての経験を生かしながらのそういう教育っていう カテゴリーの
情報発信コンテンツ作りこれはどんどんどんどんできるんじゃないかなと思います 今軸にしようと思っているのは
スポーティファイ ポッドキャスト
ノート独自ブログ 場合によっては youtube ポッドキャスト
この4つですね スタンド fm っていう選択肢もありますが
スポーティファイ ポッドキャストの方が優先度が高いと考えていますので そこで情報発信
有料でビジネスとしてやっていきたいと いうふうに考えています
取りすぎ今
考えている一つの流れとしてはブログに関しては 中小企業診断師の資格取得勉強ログのような記憶ツールを作成するための
ものとして考えてはいてでそれが
ノートブック lm に読むと読み込むときに ブログの方が形式良かったんで
それにしようと思ってるんですけれどもまあそれをノートに切り替えて中小企業診断し かけるノートの活用ノーションの活用っていう
その軸で考えてみるとちょっと面白いのかななんて思ったりしていますそこにたまに 行政処置試験の資格合格の
ノウハウも絡めながら情報を残すことができ自分の記憶ツールとしても活用できて それが他社さんにも
他社の方第三者にも有効になるとすればそれはまあ 願ったりかなったりというところかなと考えていますので
そうですね
ノートの記事も書きつつテーマを分けて独自ブログの方も 発信していくそういう流れがもしかしたらいいのかなと思います
執筆の流れこれ作っていこうと考えています チャンネル名トモス本棚
これブランディングしていきます 自分の勉強ログとともに今日は以上です
09:18

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