浜松の餃子体験
元気?やる気?ともき!
1月20日、火曜日です。ワクワクしていきましょう。
手を広げすぎないという話をします。
昨日、静岡に仕事がありました。
どこかというと、3位に宇都宮、2位に宮崎、そして1位に浜松。
浜松なんですけど、静岡の浜松ですね。
この三大餃子というのがあるんですけれども。
ただ、今回来ているのが静岡の加計川というところなんですけれども、
そこで昨日はちょっと夜、外に行ってご飯を食べていきました。
何食べたかというと、ラーメンとご飯と餃子になっているセットのやつがあったんですね。
結構安くて800円ぐらいであったんですけど、それを頼んだんですね。
久しぶりだなと思って餃子なんですけど、食べようと思ったときに、
先に餃子が来てご飯が来たんですけども、お皿の上に餃子が5つぐらいポンポンポンって乗ってあって、
その角ら辺にですね、タレを付け入れるようなところがあったんですね。
ただ見渡してもですね、タレがなかったんですよ。
あったのはラー油であったりとか、酢とか醤油とかだったんですね。
あれ?と思いながら。
店員さんにちょっと聞いたんですよ。
この餃子のタレってどこにありますかって聞いたときに、店員さんがポカーンとされて、
タレ?タレって何?っていうふうな形だったんですよ。
大丈夫、大丈夫、大丈夫です。特に問題ないですって言っていて、
この辺を使ってくださいねって言われたのが醤油とかですね、
ラー油とか塩コショウとかあったんですけど、
今まで餃子って、餃子のタレが結構お店行ったらあったので、
それがあるかなと思ったらなかったんですよね。
調べてみると、醤油とラー油とお酢、これを混ぜて作るもんだというのを初めて知ってですね、
知らないっていうのはこれはダメだなというふうに思った瞬間ありましたね。
こうやって自分でタレを作るんだっていうのを初めてこのお店行ったときに知りましたね。
なので醤油をちょっと多めに入れて、酢をちょっと入れて、ラー油をたらす。
そんで餃子を食べるというふうな形ですね。
そうすると餃子のタレという形になったんですけど、
もともと餃子のタレっていうのがあるかなと思ったんですけど、
なかったんですよね。
ちょっと新しく発見というか知らなかって、ちょっと恥ずかしかったなというふうな思いになりましたね。
手を広げすぎない
さあ本題入っていきましょう。
手を広げ過ぎないというところですね。
あれもこれもと欲張った結果、結局は何も得られないことを二頭を追う者は一頭も得ずと。
や、あぶはち取らずといったことわざで表します。
どちらも欲を出しすぎると失敗につながるという教訓を含んでいます。
二頭を追う者は一頭も得ずと。
ヨーロッパで広く使われていた表現で幕末期にオランダ語、フランス語、英語などを通じて日本に伝わってきたとされます。
明治2世13年頃には習信の教科書にも登場し、西洋由来であることは意識されず日常的に使われるようになり、現在では一般的な言葉だとして定着しています。
一方で、これに押される形で徐々に使われなくなったのが、あぶはち取らずです。
諸説ありますが、あぶとはちの両方を捉えようとして、結局どちらも逃してしまったというのは、蜘蛛であるという説もあります。
これらの対義語としては、一石二鳥や一驚両得などが挙げられます。
しかし、仕事においては、あれもこれもと手を広げすぎるよりも、目の前の一つ一つの課題に丁寧に向け合う方が、結果として確実な成果につながるのですと、一つの物事に集中して取り組みましょうというところですね。
やっぱり、いろいろこれもこれもこれもとやると、どれも中途半端になるので、やっぱり一つに、まずは目の前のことに集中するというのが一番いいのかなというところがあります。
今、ちょっと意識しているのは、何をするかというより、何をやらないかというところに意識を持っていくようにしています。
これ以上するとパンクになるというのが最近ちょっとわかったので、今まではいろんなことを手につけて、これもあれもこれもとやってパンクになったことも結構あったので、
今はこれ以上やるとパンクになるなというのがわかっているので、減らすことに意識をしております。
何をやらないかというのを最初に決めて、必要ないことはやらないと。ただ挑戦というのはするんですけども、ただ必要ないことはやらないというふうに決めていると、
やっぱり中でうまく集中できる時が多いので、そういった形で進んでいけるかなというふうに思いますね。
さあ、それではこれで昨日の配信は1日の始めというところで、1895回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのいいねコメントをいただきましてありがとうございます。
昨日コメントいただきましたリリアさんコメントありがとうございます。
そして水のカエルさんコメントありがとうございます。
そしてカヨさんコメントいただきましてありがとうございます。
こういったいいねコメントが本当に励みになります。またよかったらコメントいただけたらなというふうに思います。
さあ、今日もお仕事の方はお仕事頑張っていただいて、お休みの方はゆっくりと休んでいただけたらなというふうに思います。
思いますさあ今日もあなたにとって 最高の一日になりますようにじゃあ
ねまたねばいばーい