優しさと梅の象徴
元気?やる気?ともき!
1月の21日、水曜日ですね。今日も1日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
今日のお話はですね、梅のごとくというふうなお話をさせていただきたいなというふうに思います。
昨日なんですけれども、静岡の方から三重県の方に車で仕事で走っていくときに、
ちょうど三重県の方のインターがあったので、ちょっと休憩をしようということで、夜休憩をしました。
やっぱり人ってものすごく優しいなというふうに感じる瞬間が昨日ありました。
何かというとですね、休憩していて、トイレに行って、車に戻って、さあ運転して出かけよう、出ようと思ったときに、
助手席の向こうの方から男性の方がトコトコトコって来られたんですね。
窓をポンポンってされて、開けて開けてという形でされたんですけど、全く知らない人だったんですね。
何かなと思って窓の方をちょっと開けてみるとですね、そしたら男性の方が、
この車の下に猫が今いますんで気をつけてください、ゆっくり行ってくださいって言われたんですね。
その後ろの方から、猫向こう行ったよというふうな声が聞こえて、
大丈夫みたいです、もう出られても大丈夫ですよというふうに言われたんですよ。
いやー、人ってものすごく優しいなと、動物に優しい男性の方やなというふうに思いましたね。
ちょうど車の下に猫が入っていったみたいで、それを見ていてその男性の方は危ないなと思って、
見知らぬ私の方に来られて、ちょっと気をつけてくださいね、危ないですよというふうに言っていただいたというところですね。
いやー、優しいなというふうに感じる、本当に平和だなというふうに感じる気のその瞬間がありましたね。
さあ本題入っていきましょう。今日の話はですね、梅のごとくというふうなお話ですね。
忍耐と粘り強さの重要性
梅の開花は古くから日本人に親しまれてきました。厳しい寒さの中でも、いち早く春の訪れを告げるその姿は希望の象徴であり、
忍耐の美しさも美しさを物語っています。忍耐と聞くと辛い状況にじっと耐えるというどこかネガティブな印象を持つかもしれません。
しかし視点を変えてみれば、困難に向き合い諦めずにやり抜く粘り強さを育む前向きな力とも言えるでしょう。
Kさんは携わっていた地域活性化プロジェクトでは、度重なる計画変更や人員のトラブルなど思うように進まない状況が続いていました。
こうした中で、ただ耐えるだけではプロジェクトは前に進みません。Kさんは限定に立ち返り、プロジェクトは何のために誰のために行うのかと見つめ直し、仲間と話し合いを重ねて目的や方向性を共有していきました。
結果、チームの結束が強まり、困難な状況を乗り越える力が生まれたのです。
寒さに耐え、春を告げる梅のように困難に直面したときこそ、限定を見つめ直し、粘り強く取り組むことで希望の春を迎えられるのではないでしょうかと粘り強く取り組みましょうというところですね。
結果って早く出てほしいなと思ったりするんですけど、なかなか思うように結果は出ないんですけど、やっぱりすぐに結果が出てしまうとなると、やっぱりすぐになくなってしまうというところがあります。
やっぱり結果を焦らず、コツコツと長い目線でコツコツとやっていくと必ず目が出るはずになります。
なので粘り強く、負けそうになったとしても頑張ってくじけず、前に前にという形でやっていくと必ずいい結果が出るんじゃないかなと思いますね。
さあ、そういったところでですね、昨日の配信は手を広げ過ぎないというところで1896回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのいいねコメントをいただきましてありがとうございます。
昨日コメント頂きましたリリアさんコメントありがとうございます、そしてカヨさんコメントありがとうございます、そしてさちゃんコメントありがとうございます、
そしてDさんコメントいただきましてありがとうございます。
こういったねいいねコメントが本当に励みになります。またよかったらコメント等をいただけたらなというふうに思います。
さあ今日もねお仕事の方お仕事頑張っていただいて、だんだんね急に寒くなってきたので体を気をつけていただけたらと思うんですけども、
お休みの方はねゆっくりとね休んでいただけたらなというふうに思います さあ今日もあなたにとって最高な1日になりますようにじゃあねーまたね
ばいばーい