•「とらの好きな人」 #とらすき
20人目は「おくら」君(漫画家/とらんぽりんスタッフ)
•うちの息子はたぶんゲイ
•そらいろフラッター
https://yellowparka.is-mine.net/yp_sora.html
•おくら君がとらんぽりんに入ったきっかけ
•うちの息子はたぶんゲイをきっかけに母親にカミングアウトしたおくら君
•声が良い おくら君のゲーム実況YouTubeチャンネル
https://youtube.com/channel/UCjtqF-6osK6DzYF5dEU-ywQ?si=WRHT7uAQ5TYCg90G
•アンジュルム好きの おくら君
•おくら君の2026年2月のとらんぽりん出勤日は
2/9(月)と2/16(月)です(両日-)
などなど
#とらすき で感想post貰えたら嬉しいです!
お便りも待ってます📮 https://forms.gle/4TpdfKrtAiYys3f6A
サマリー
このエピソードでは、漫画家のおくらが自身の作品やキャリア、セクシャリティについて語る。とらんぽりん というイベントスペースとの関わりや、ファンとの交流を通じて感じていることもシェアされている。おくらは、自身の作品についての思いやカミングアウトの経験についても話す。家族との関係性やリアルな描写とその反響についても触れている。このエピソードでは、おくらが代表作「そらいろフラッター」や恋愛・ゲイをテーマにした漫画の執筆経緯について語る。特に、自身の青春の悩みと漫画の関係、影響を受けた作品についても触れ、クリエイティブなプロセスや恋人との関係についても共有している。また、おくら君が働くとらんぽりん というお店についての話や、アートワークの更新、サイン会についても語られている。
おくらの紹介とイベントの始まり
高円寺とらんぽりん編集のとらです。とらの好きな人、久々ですね。2026年初はこの方をお呼びしてます。20人目になりましたので、どうしようかなと思って、
あ、スタッフになってくれたから呼んじゃえと思って呼んじゃいました。漫画家のおくらくんです。はい、おくらです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。お邪魔します。ありがとうございます、本当に。
いやいや、俺なんかが本当に来ていい場所なのか。いやいやいや、大物ですよ。いや、全然ですよ、本当に。はい、知らない人がいるわけないとは思うんですけど。
いると思うので、誰も知らない手で行きましょう。わかりました。はい、漫画家のおくらくんは、有名な漫画でいうと、うちの息子はたぶん芸衣や、そらえろフラッター、店長と一緒など、
あとはありますか?代表。いや、おくら芽吏だとその辺りですかね。書かれていて、
もともとおくらくんの彼氏さんがトランポリンによく来てくれていて、それで何回か来てくれたようで、そうですね、相方について、
来て何回か客として楽しませていただきました。丁寧にありがとうございます。で、コロファくんという、僕と同い年のDJもやられたり、ツンパラのDJとかをやっている、ハロプロイベントのね、
やってるコロファくんのイベントで、おくらくんを見せ子にしようみたいな企画があって、それが去年の5月?そんな前か。うん。
去年会って、それで入ってもらって、で、また別でツンパラというイベントでまた会った時に、どっちかというと彼氏さん側が、うちのおくら、トランポリンどうですか?みたいなことを。
あっ、そうだったんですか。そう、なんか言ってたんですよ。はいはい。言ってて、で、そのツンパラでまたね、会った時に、また入ります?みたいなことを言ったら、
日中だったら?みたいな。夜遅くなければ?って言われたので、ちょうどいいイベントないかな?って思ったら、ポッドキャスト番組、日額を0時50分ゆるゆるさらさらゲイトークの番組で、
オフ会があって、その時には、まああの、後でも言いますけど、おくらくんはハロプロ、特にアンジュルムが大好きで、っていうのも知ってて、日額さんもね、
あの、ハロプロ界とかがある番組だったんで、なんかおくらくん入れたら面白いかな?と思って誘って、入ってもらって、で、そっから、なんか平日だったら、夜入れますよ?って話になったので、ここ最近は、あの、月に2回くらい平日スタッフとして入ってもらっているわけですが、どうですか?というのは。
そうですね。まあ、接着を自分がやるとは全く思ってなかったので、まあ、かなり始める前は、うわ、大丈夫かな?って思ってたんですけど、あの、やってみたら、あの、なかなかあの、楽しいです。
あ、よかった。本当に珍しいんですよ。あの、ちょっと、教えるじゃないですか、作法というか、いろいろお酒の作り方とか、そういうのの時にずーっとメモ取ってて、メモ取るスタッフなんて初めてかも?と思って。
いい、そうですか。いいのか悪いのか。
いやいやいや、まあ、はじめでありがたい。
そうですね、あの、居酒屋とかで、あと、まあ、カフェでもバイトはしたことがあるんですけれども、もう、カウンター越しとか、なんでしょう、その、接着っていう、トークというスキルを必要としないところで働いていたので、接着のバイトしてたのはもう何年も前だし、
漫画家としての活動とカミングアウト
漫画家になる前のバイトなんで、もう10年、20年以上前になるので、もうそもそもその、働くということとか、人前に出るということ自体が本当に、かなり久しぶりだったので。
ね、そう言ってたな。
いや、でも、そういう話を聞いた上で入ってもらったんだけど、いや、本当に人と話すスキル高いと思う。
どうなんでしょう。
でも、ちょっと思ったのは、自分のこと人見すぎだと思ってたんですけども、そうじゃないのかもっていうのはちょっと思いましたね。
なんか、面白い話しなくていいんだったら全然なんでしょう。
まあ、そう。
人のお話を聞きたいなっていう欲はずっとあるので。
あ、そうそうそう。
そうだ、その、奥田君って、相手にめちゃめちゃ興味持って話してくれるなと思って。
この人どんな人なんだろうっていうのがあるから、それ見せ子というか、こういう店のスタッフとしてすごい適正で、
別に自分のエピソードトークが面白い人もいいんだけど、僕としてはそっちの方がお客さんに興味を持ってくれて、お客さんがどんな人か聞いてくれる人ってすごい貴重なので、
まあ、そういう人をなるべく入れるようにしてるんですけど、トランポリンは。
だから、そこを知らずに入ってもらったら、そっちだったから、おお、めっちゃ助かると思って。
ちゃんとファンの方も来るしね。
そうですね。
やっぱ、社会経験がだいぶ少ないので、
なんでしょう、自分の持ってるものだけだと、その引き出しがかなり少ない状態なので、そうなるとやっぱりいろんな人に話を聞いて、情報を仕入れるしかなくて。
だから、こういう見せ子っていうか、いろんな人の話を聞ける場っていうのは、だいぶプラスになるんじゃないかなと思って、
何でしょう、利用させてもらったみたいな。
もともと、一回そんなに絡む前っていうか、まずこの二人でこうやって話すのがそもそも初めてで、
対面で顔を見ながら、顔あんまり見れてないけど、喋ってるのも初めてだから、ちょっと恥ずかしいなと思ってるんだけど。
奥良くんがその前に、どっか2丁目の店であったときに、
トランポリンの店のスタッフも女性がいたりして、お客さんにもそもそもセクシャリティ関係なく誰でも来れる店っていうコンセプトなのが結構気になってたんで、
今度取材したいんですよっていうのを一回言ってくれて、ぜひぜひっていう話を結構前にしたのを覚えてて、
だったら、それがあったからトランポリン入ってもらって、潜入取材じゃないけど。
本当にトランポリンのお客さんって面白いと思うので、僕もいつも勉強に毎日お客さんに育ててもらってる店だと思ってるので、
そこを体感してもらえてるのなら、中から見てもらって嬉しいなと思って。
来るお客さん来るお客さんがみんな、すごいすごい人たちばっかりだみたいな。
いやいや、でも多分中に入ってる人は、え?って思って。
いやー。
だってうちの女性のお客さんが、オクラくんで、うちの息子は多分ゲイっていう漫画描いててって言ったら、
あ、なんかアプリで読んだよって人いたじゃないですか。
そうです、一時期アプリの広告とかでよく出る時期があって、それで見る人が結構増えたのかな。
で、自分も全然カミングアウトしてない大学の同級生とかが、これってお前の漫画?みたいに送ってきて。
そう、絵柄でなんか俺のって分かったみたいで。
すごい、それ嬉しい。
そうなんですよ。
だからそこでそうだよって言って、カミングアウト自動的にしてしまいましたけども。
その女性のお客さんは、そもそも描いてるのゲイの人なんだみたいな、女性じゃないんだみたいな話も知ってたから。
そう、よく言われますね。
あ、そう、それで奥良くんのね、簡単な紹介で言うと、
あ、じゃあ身長、年齢、体重。
身長、体重、年齢。
あれ?それみんな言ってましたっけ?
今回言ってましたけど。
まあまあざっくりと。
えっと、じゃあ身長、体重、年齢。
はい。
175センチの83キロの、今40歳ですね。
40歳です、40歳になられて。
なりました、今年。
僕の4歳下で、最初入ってもらうときに呼び方をどうしようと思って、
その、そこまでこうプライベートだったことないし。
そうなんですよね。
そう。だから、でもなんか奥良さんって呼ぶのはちょっと遠いよねみたいな、歳も僕の方が上だから。
で、まあ奥良先生って言ってもね。
いやいいですよ、先生なんて本当に。
そう、だから奥良くんで今落ち着いているので。
はい、全然いいです。
はい、そのままいきます。
はい。
家族との関係と受け入れ
で、セクシャリティはOKです。
はい。
えっと、じゃあ漫画をいつ頃から描き出したんですか?
漫画はですね、本当に、何でしょう、物心ついたというか、
本当に小学校、中学校からずっと描いてましたね。
漫画、絵よりも漫画の方を描いていたというか。
ああ、なるほど。
はい。
お話を描くのが好きだったのかな。
部活とかは?
部活は全然絵とかは関係なくて、音楽系でしたね、吹奏楽。
あ、吹奏楽。
はい。
楽器は?
楽器はユーフォニウムやってました。
ゲイの人に多い。
そう、なんかそうらしいですよね。
例に漏れず。
例に漏れず、なるほど。
大学には行って。
大学、はい、行ってましたね、はい。
で、その辺りから仕事になってた?
そうですね。
最初は高校のときに漫画賞に応募して、で、受賞をして、
そこから担当がついたので、
あ、じゃあこっちの道、やっぱり行こうと思って。
大学は全然教育学部とかで入ったんですけども、
その間もずっと担当とはやり取りしながら漫画を描いてて、
で、卒業と同時に東京に来て、
漫画でやっていこうと思ってやってたんですけど、
まあ、なかなかうまくいかず、はい。
あ、出身が?
出身は秋田ですね。
あ、そうだ、秋田だ。
東北です、どいなかです。
はるばる。
僕も北海道なんで。
あ、はるばる。
遠いところまで来ましたね。
遠いところまで来ましたね、お互いに。
そっかそっか。
え、親にカミングアウトはしてるんでしたっけ?
していなかったんですけども、
うちの息子はたぶん芸人という作品を描いて、
で、その時に2巻ぐらいにカミングアウトしたっていう後書きが出てくるんですけれども。
そうだ、今目の前にあるんですけどね。
一応トランポリンにあったら読めるんですけど、
みなさん買ってほしいし、アプリとかで読めるならそっちでね。
そうですね、今紙の本のほうはちょっと入手しづらいからしてないですね。
で、こういう連載もしてて、
参考本も出てるんですけど、
親に今どんなの描いてるの?とか、どこで描いてるの?っていうのをずっと聞かれていたんですけど、
カミングアウトはしてないので言えなかったんですね。
漫画家ってことは知ってるけど、そうだよな。
漫画もやってるし、描いてるし。
でも、そしたら何を描いてるのか、どこで描いてるのかっていうのを親は知りたいわけですよ。
でもそれを言えないっていう状態が結構何年も続いていたので、
そうするとその親は結構心配になってきて、
なんか変な仕事してない?みたいな。
なんか犯罪とか、そういう危ない仕事をしてるんじゃないの?みたいな心配をして出してたので、
これはちょっとまずいなと思って。
で、恥ずかしいことしてるわけじゃ全然ないので、
これはこれを機にちゃんと仕事してるよっていうのを言おうと思って、
この作品と一緒にカミングアウトしたという感じですね。
でも、あとが決まったと言うんだけども、お母さんはわりと受け止めて。
そうですね。気づいてたわけじゃないけれども、
言われてもそんなにびっくりすることはなかったんですけど、
あとあとから、やっぱなんか結構ショックまでいかないけど、
あ、ってことはこうなんだみたいなのをぐるぐる自分の中で考えてしまったらしくて、
もう絶対女の人を好きになることはないの?とか。
やっぱ孫はじゃあもう無理なんだなーみたいなこと、冗談を生かしたんですけど言ってたので、
それなりにショックは受けたとは思いますね。
お母さんなりにね。お母さん、お父さん?
いや、あっちはもうちょっと病気で亡くなっているので、はい、母親だけですね。
お母さんは結構そうやって、自分の中でも考えた上で、
そうやって接してくれたんですよ。
否定はしなかったんですけど、受け止めるというか、
飲み込むまでには結構時間がかかったんじゃないかなっていう様子はありましたね。
そうか。
おくらの作品と家族の関係
あともう全然こう、ひとことになっちゃうので、僕。
僕も母親、僕は今もう父も母にもかみわとしてないので、
この息子が、この漫画、うちの息子がたぶんゲイっていう漫画は、
高校生の息子さんが、まあたぶんゲイじゃないかってお母さんがちょっと思い出してて、
まあそれで家族、4人家族でお父さんと、その長男のゲイと次男の子がいて、
次男の子もちょっとね、セクシャリティーはなんかどういう感じなのかなって今、
模索してるか、もうなんでもいいやってなってるか。
そうですね。
っていうのを描いてる漫画なんですけど、
そのお父さんお母さんの優しさとか、お父さんはなんていうんだろう、
デリカシー的には少し弱いけど、まあでも仕方ないよなって思いながら読んでるし、
そこらへん、こういう漫画をその息子さんが描いてるって、
なんか嬉しいんじゃないかなって勝手に思っちゃうんですよね。
どうなんですよね。結構ね、身内その、まあ母親にかみわとしたので、
うち姉と弟がいるんですけど、姉にも行ったし、弟にも行ったんですけど、
姉とかは、もう俺が描いてるって思うと読めないらしくて、恥ずかしくて。
あ、でもそうか、かみわとされてなかったら、まあこうでありたかったなって思えちゃうのかな。
どうなんでしょう。まあ単純に身内が描いたものって恥ずかしいっていうのはあるとは思うんですけど、
エッセイではないんですけど、多分に自分の多分考えが反映されてると思うので、
まあなんかちょっと、なんでしょう、プライベートっつーか、弟の女に見たくないみたいな感じなのかなって俺はちょっと思っているんですけど。
母親としてはどうなんでしょうね。
どうなんでしょうね。まあそればっかりはね。お母さんはいくつですかね。
えっと自分の30上なんで、今70ですかね、はい。
で、まあ自分が、自分をかみわとしてもう終わりっていうことではなくて、
結構、まあ親は、そうやって自分、息子がそうだって知ったんですけど、それを周りには言えないというか。
あ、そういうわけ、飽きたか。
そうなんですよね。自分は別にもう言っていいよって言ってあるんですけど、まあでも、まあそうすると母親がまた変、
なんでしょう、いろんな見方というか、ちょっとこの言い方やなんですけど、まあ普通じゃないっていうふうに見られがちなのかなっていう問題が発生してくるので。
まあ、母親は結構あの、大変というか、考えることが多いです。
そう。
で、その負担をちょっとあの、強いっちゃってるなっていうのは、はい。
だからかみわとして自分は、すっきりして終わりではないなっていうのをすごく感じてますね。
なんかまあ新しい関係の始まりというか、そうですよね。
そうですね、僕もそれがあるからちょっと親に言えないところがあって。
まあ、特に母親とは仲いいんだけど、それを、やっぱまあ結婚とかね、もう話になったけど、まあ44になるともうあんまり行ってこなくなるし、もう親、うちはもう父親がもう80なったので。
ああ。
そう、だからもうなんかそこまでこう弱ってきたので、あの結構弱る前はビキンビキンだったんですけど、ビキンビキンだったんですけど、とがれ散らかしてたんで、もう結構いろんなこと言われたけど、
さっき帰ると、なんかしっかり考えてるんだな、お前はって言われて、ああ、なんか結構嘘ついてるんで、ああ騙されてるんだな、この人、と思って。
だから戦うにしてはなんか、あのちょっと弱くなっちゃって、こうちょっと切ないみたいな感じがあるけど。
まあそうか、カミングアウト問題はね、こうどこの家庭も、まあ正解が、絶対、なんかね、僕結構言われたことがあって、こういうお店をやってるのに親にカミングアウトしてないのは良くないんじゃないかみたいなことを言われたことがあって、
でもそれは、こう、なんていうの、しない優しさとする優しさというか、なんかそれは、その家族間の関係性を自分なりに把握した上でしてないだけであって、
母親に、父親がね、別に望んでないけど父親がもし亡くなっちゃったら、母親には言おうかなとは今思っていて、まあただちょっと父親、もし母親だけに言って父親、父親には言えないなっていう、もう感覚的に。
だからその板挟みさせたくないなっていうのがあるなっていうのがあって、まあそういう、僕はカミングアウトしてない側なので、このうちの息子は多分ゲイっていう、この漫画の繊細さというか。
作品の反響と描写
いや、でも本当に、お父さんとお母さんの感じを、これはどうやって取材したんだろうって思って。
取材、どうなんでしょうね、その、まあ長男は自分を反映できるので、キャラクター作りとしては全然苦労しないんですけど、
そのお母さんが主人公なので、で、まあ自分は子供を持ったことがないし、親にもなったことがないし、女性でもないし、母でもないっていうキャラを主人公にするときに、
その自分がもし、高校生くらいのゲイの子が近くにいたらどうしてあげたいかなみたいな目線でキャラ作りしてました。
だし、自分の母親がこういうふうに考えてたらいいなとか、よく感想でもらえるのは理想の母親みたいなことを言われますけど、
ゲイの立場でこういうふうに考えてくれてたらいいなというのと、自分がもし若い子たちに接するとしたらこういうふうにしてあげたいかなっていうのが反映されているかなと思います。
なるほど、でも自分のこう思いが染められた。 そうですね、思いもそうだし、理想?
理想というとちょっと綺麗すぎるというか、こういう形があればみなさんどう思いますかみたいな提案、提示みたいなものとして。
でもすごい反応とかエゴサとかする。 エゴサめちゃくちゃします。
この漫画も多分いろんな反響があったと思うので、それを読みながら、なるほど、ちょっとネガティブな反応も別にそういう人もいるよなって感じ。
もう全部見たいです。批判も。 もしろちょっと批判の方がありがたいまであるというか。
なんかあのあれだっけ、長男がお風呂入っているときにボディシャンプの爪刈りかなんかのときになんか声があったっけ?
最初はね、単行本になる前は自分のツイッターで連載してて、そのツイッターの連載がたまったら単行本にするっていう形でやってたんですけど、
ツイッターでやったときに、息子がお母さんにボディーソープ切れたーっつって言うシーンがあるんですよ。
それを書いたときに、お母さんがそう聞いて、爪変えるっていうシーンを書いたんですけど、それを見た人が、いや、自分で変えろよみたいな、息子。
息子が変えるべきだろうっていうのが来たんですけど、
まあこれはもう、なんでしょう、自分が当時、高校生のときは全然自分で変えたりしなかったんで、
ああ、なるほど。
なんかそのまんま書いちゃって、別に延長とまではいかないんですけど、
単行本にするときは、その声を聞いて、
ちょいと、全然自分はこのままでもいいと思ったんですけど、編集との相談とかで、
ちょっと、自分でもやる意思はあるよ的なセリフに直したかな。
ただ、そうするのが、理想の息子とか理想の人間かもしれないですけど、理想ばっか書いてるわけじゃないというか。
まあこういう過程だしなっていう感じの感覚で書いていたので。
あと電車に二人で乗ってるときに、席があれ対面だっけ?対面なのも結構。
離れて座ってるんですよね。
この仲いい感じでも、この距離感なんだっていうのも面白かったです。
あれはまあ結構イメージというか、自分は秋田出身なので、秋田に住んでたところって、
ほぼ電車で移動するっていうことはなかった。
ほぼ車で移動なので、親子で電車で移動するみたいな想像するしかなくて。
でもまあなんか、親とショッピングモールとか行ったときに、一緒に歩くのって恥ずかしいかもなみたいなイメージで。
でもそれも、あの描写も結構リアルだなっていうふうに反応がたくさんあって。
なんかあそこら辺で、この作者は女性の人なんじゃないかって思われた気が勝手にする。
なんか隣にするよなって思ってみんなが見てて、知らないけどリアルさあって。
そっかそっか。
まあそういう仲良し、仲いい理想の家族を描いたときは、隣に座って仲いいみたいなのを描くのが普通なのかな。
まあ隣に座るけど、携帯いじってくらいの距離感かなみたいな。
いやあ、なんか普通にありがたいです。なんか取材させていただいてる気分で。
イベントの体験
あの僕、アサカヤロフ島でやられてた、うちの息子が多分、芸能、販売イベント?
はい、トークイベントありました。
トークイベント、はい、行ってる。
その頃はもう全然接点がなくて、多分初めて顔を見て、あ、奥良さんってこういう顔なんだなって思って。
あれはね、本当に緊張のイベントでしたね。
僕だって、ひげたくんの隣だったんですよ。
ええっ!?
そう、彼さんのね。隣にいるって思って。
いや、あのイベント結構トラウマで。
そもそも外に出ていくっていう、人前に出るっていうことが苦手だし、台本なしのフリートークだし。
一応、こういう話題をやりましょうみたいなのがあるんですけど、全く打ち合わせもしてないし。
で、俺がダンジョンに乗って喋り始めたときに、客席の相方から、トラウマさんの隣にいた相方から、声張ってって言われて。
ちゃんとあの場でも。
ヤジが飛んできたんですよ。
俺も本当に緊張してて、もう声なんか出ないんですよ。
マイクついてんのに、もう声が乗ってなかったんで、声張ってって言われて。
アンジュルムの話のときは、声が乗ってた気がする。
そうでした?
そうそう、アンジュルムすごい好きで。
だからアンジュルムの話しだしたら、急にこうイキイキしだしてて。
あのイベント、アンジュルムの話とかしましたっけ?
してた気がするんだよな、あの記憶が確かなら。
いやそう、あの本当にやってる最中、お腹ずっと痛かったし、手も震えてたし。
いや、すごいイベントでしたんですよ、長谷にあるロフト。
たぶん100人くらいいたのかな?
結構来てくれましたよね。
でもあれ、そのロフト側からの依頼だったので。
あ、すごい。
いや、これは反則になるだろうと思って、まあ断る理由はないなと思ってやったんですけども。
いや、マッチョーな体験でした。
後にも先にも、あれしかなかったかも。
今後あるかはわからないんですけどね。
いやー、あるでしょう。
体験しといてよかったなというイベントではありますね、はい。
でもあの、たぶんお気づきでしょうけど、奥良くんはとにかく声が良いので。
えー、そうでしょうか。
でもまあこれはもう言ってしまうと、結構ずっと昔から声は褒められていて。
大学とか入った時にも、出席で名前呼ばれて返事するじゃないですか。
入って声だけで、教授から、おい君良い声だねみたいな。
そう、だから自分ではそうは思っていないんですけど、とりあえずまあ言われるので、そうなんだろうという認識は一応持ってやってはいますが。
あとね、スタッフをやってもらってて、すごいありがたいとかいいなって思うのは、
基本的に声がずっと口角が上がってて、ずっとこうポジティブな方向で聞こえるから、それすごい良いなと思って。
そうですか。
ずっと人の話聞いてる時に、僕があんまりできなくて、結構、そらさん本当に聞いてる今?みたいな生返事みたいになっちゃうけど、
奥良くんは本当にずっと相手に興味を持って、そうなんだって、なんか前のめりな感じが伝わってくるし、
本当にそうだと思うんだけど、それが声にも出てるのは、すごいスタッフをやってもらってて、めっちゃありがたいなって今日言いたかったです。
へー。
なるほど。
そっか、確かに自分が人と喋ってる時の感じってわからないですしね。
ゲーム実況はやってるというか。
ゲーム実況は趣味でやっているんですけれども、
でも、意識してるのは聞いてる人がいるということは一応意識していて、
世に出すものではあるので、完全に趣味ではあるんですけれども、聞く人がいるという前提で、一応やってはいます。
ちゃんとしてるなぁ。
どうなんでしょう。
いやいや、素晴らしいと思う。
ゲーム実況はね、本当に。ゲーム実況を自分は作業用に流すのはすごい好きなので、
好きなものは自分でもやりたくなってしまうという。
でもいいですね。
今まで聞けなくて、さっき準備中にちょっと始めてきましたけど。
ありがとうございます。
いい声で、いい声だし、説明も丁寧だから、そこはすごい。
だから収録をする時にも心配はないなと思って、本人は失敗そうだったけど。
心配してください。
いや、全然今も大丈夫です。
ソライロ・フラッターの制作背景
漫画の話に戻ると、ソライロ・フラッターという代表作の方もあるんですけど、
それこそ僕の彼氏が、36歳で、ちょっと下なんですけど、本当に思春期にこの漫画を読んで、
すごく感謝してるっていうのを伝えていって、言われて、それを高校から大学生になるあたりに読ませてもらっていて、
まだゲイとしての恋愛とかは夢みたいなもので、だからこそ悩むことがたくさんあったけど、
その度に、後ろ、真田、千葉さんに救われたというか、登場人物ですね。
あの世界に逃避できたり、元気をもらえたりしていたなと、今になって思っています。
あと、千葉さんに当時惚れていた気もします。
間違いなく自分の心の拠り所でしたっていうのを。
本当は当日来るって言ってたんだけど、来れなかったから。
弁護がありますかって言ったら、こんな熱いメッセージが。
すごい感想。
はい、空色フラッターはそうですね。
もともとは自分がデビューできなくてくすぶってた時に、自分の好きなものを書く場所を作ろうと思って、
個人ホームページを作って、そこで書き始めた漫画なんですけど。
で、その後単行本になって、単行本になった時は作画は、
別の女性が、橋コマ先生に。
で、結構登場人物も変わったりして。
そうですね。
後輩の勝ち持ちが、シュッとしたり。
もう好きなものを書いてたんで、そのウェブで書いてた時は、
もう自分はちょっとね、体大きい人が好きっていうのがあって、登場人物がほとんど大きくなっちゃって。
確かにそうか。
で、そういうことを、サコブに出てこない先輩もね。
そうですね。
で、主人公も福良かな子なんですけども、
この子だけは、ちょっとこのままでいかせてくださいと。
商業版、リメイクする時にキャラ設定とかも見直したんですけど、
主人公ともう片方の主人公の彼氏っていう元彼っていうキャラが出てくるんですけど、
結構リアル寄りなゲイというか。
確かにそう。
ガッチムチな状態のままでデザインしてもらって。
うんうんうん。
それが千葉さん。
そうですね。
それは、広瀬が惚れてた。
なるほど。
はい。
いや、でも確かにこれは思春期に読んでいたら、
僕はそれも読んでいて、いい漫画だなって思って。
まあ、なんか、そうですね、これは、別に高校生に読ませようとか全く思ってなかったんですけども、
一番は、ゲイを題材にした漫画って、当時、全然自分はネット強くなかったんで、
探せなかったって言ってもあるんでしょうけど、
あまりゲイを題材にしてる、ケンゼンって言うのあれだな。
ゲイを題材にすると、どうしてもやっぱポルノ系の漫画がたくさん出てきて。
確かに。
そうじゃないのもあっていいよなという思いで、
書き始めたやつなので。
うんうんうん。
一切ないもんね。
そうですね。
自分がホームページでやってたウェブ版は、ちょっとトイレに連れ込んだりみたいな、
あと、先生にお舌を押さえたりみたいな、ちょっと危うい描写はたくさんありますね。
なんですけど、リメイクの際に、そういう…。
リメイクされたときに雑誌に連載だったんですけど、
あの、読者層が、その雑誌の読者層が、もう若者だったんで、10代のオタク。
で、どっちかと言うと男性オタク向け。
可愛い女の子が好きな。
だから全然、作品としては、
なかなかぶっこんだれてる。
影響を受けた漫画
かなり頑張って企画としてくれたっていう。
確かに。
はい。なので一応、その読者層に合わせて、
キャラのデザインとか、お話の流れとかを合わせて、
描き直したって感じですね。
商業化となると、そういうことがあるんですよね。
そうなんですね。
いやー、大変だな。
いや、でも、それはそれで面白い作業でしたね。
やっぱお話、組み立てるの楽しいので。
うんうんうん。
あ、なんか影響を受けた漫画とか聞いてみていいですか?
影響を受けた漫画?
ありました。40歳だから。
はい。なんでしょうね。影響を受けた。
好きな漫画は?
好きな漫画は、あんまり、そうですね、漫画、
そんなにたくさん読んできたわけじゃないんですけれども、
あの、すごい面白いなと思って読んでたのは、
浦沢直樹先生の、ハッピーっていうテニス漫画があるんですけど、
矢原の次の作品、連載作品で、
あんまり、なんでしょう、みんなあんまり知らないというか、
浦沢先生の中では、その、
そうですね、マイナーのほうかなと思うんですけど、
あの、復刻版というか、完全版みたいなのが出始めてて、
高校生の終わりぐらいに。
その時に買い始めて、めちゃくちゃ面白くて、
あ、でもそれは、なんか別に、
これに影響を受けた漫画家が来たりとか、
いうわけではなくて、本当に作品として、
ハマってたっていうので、影響を受けたって言うと、
なんだろう、渡辺太子先生の、
はじめちゃんが一番という作品があるんですね。
五つ子アイドルと、そのステージマネージャーをやることになるお姉ちゃんのお話。
アイドルの話なんですよ。
あ、出てきた。
この渡辺太子先生の漫画を、
うちの母親がすごく好きで、たくさんあって、
幼少期の頃は、小語帳漫画なんで、
読ませてくれなかったんですけど、
高校生あたりになってから、いろいろ、
母親の蔵書を読み漁りまして、
その中でいろいろハマって。
アイドル。
この、女性の漫画を読んで、
それまでは結構、俺、ファンタジーものとかばっかり書いてたんですけど、
あ、そうなんだ。
けど、
自分ってこういうものが好きなのかもって思って、
女性の漫画を読んで、
こういう、ファンタジーとかじゃなくて、
現実の話とかが好きなのかなと思って、
そこからそういう話を書き始めた。
現実の話とか、恋愛ものとか。
ちゃんと影響を。
そうですね。
あとは、一番影響を受けたのは、画面作りとかですかね。
絵作りとか。
ちょっと読んでみたいな。
アイドルは昔から好きだった?
いや、全然です。
アイドルはもう30超えてからです。
やっぱ彼氏さんの影響です。
いや、最初ハマったのは自分の方で、
自分が好きって言ってプレゼンしてたら、
向こうもハマってきて。
最初からアンジュル?
最初からそうです。
モーニング娘。がフォーメーションダンスをやり始めたあたりの、
MVとか結構見てたんですよ。
フォーメーションダンスが面白くて。
で、存在は知ってはいたんですけれども、
特に別におハマりするわけでもないんですけど、
動画で見てると、いろんなものがおすすめとして出てくるんですけど、
その中で、アンジュルのメンバーのカミコ・クリオ・モエっていう、
もう卒業してしまったメンバーがいるんですけど、
その人のカミコの歌声を聞いて、
いや、すごいいいなと。
私のアンジュルムはカミコ・クリオ・モエからです。
卒業コンサートは?
はい、行きました。なんとか行けました。
立ち見でしたけど、チケット全然取れなくて。
そうだよね。
不安でした。
カミコ、僕もアンジュルムはこの可愛い子何?って。
この店、特にハロプロ好きの方が多いので。
とても良いだろうなと。
さっきも盛り上がっているので。
アンジュルム、何か1曲選ぶとする?
そういう質問、困りますね。
ツンパラの時に作ったハロープロジェクトの、
何て言うんですか?
ハロプロ好きの作家さんたち集めて、
ハロプロの歌詞にインスパイアされた漫画のアンソロジーみたいなのがあるんですよ。
それがアンジュルムの曲って。
アンジュルムのアルバム曲なんですけど。
もう一歩という曲をね。
アルバム曲選ぶのがガチ感が。
本当にね。
それで、俺も相方もその曲が結構入り口かなっていう曲なんで。
僕もアンジュルムをね、もっと追ってみますよ。
本当に好きになった時に好きになればいいんだけどね。
田村芽衣ちゃんが、卒業してソロになってからの曲が、
すごい好きな曲があって、
この人何者だろうって喋った元アンジュルムで。
元アンジュルムって結構歌い方が、
ハロープロジェクトの特徴的な感じじゃなくて、
ちょっと昭和のドスが効いた歌い方ですね。
この人何者って思って、当時を遡って聴いたりとか。
そうですね。
アンジュルムの王子たちが卒業してからも活躍してくれてるので、
それから来ましたっていうファンもたくさん多分いると思うので、
本当にありがたいですね。
見合いもいるし。
トラン好きな人。
アンジュルムを布教した彼氏さんと付き合いだして、
何年でしょうね。
この辺が曖昧で、
いつも友人に教えてもらってるんですけど、
12、3年ぐらいにはなるかな。
キューピットと名乗る人もいますね。
よく知ってる方で。
悠君で、熊井の悠君で伝わる人には伝わると思います。
で、同棲しだして。
そうか、同棲。
付き合って1、2年後には同棲してるので。
もう10年以上だ。
それも10年以上だと思いますね。
同棲の秘訣とかあります?
恋愛と同棲の秘訣
どうなんでしょうね。
同棲の秘訣というか、長く続いてる秘訣っていうのも、
いろんな人から聞かれるんですけど、
うちの場合は、あんまり参考にならないと思うんですけど、
相手に求めない。
求めない、何だろう。
期待をしない。
よく聞くやつだ。
よく聞きますかね。
自分の生活は自分ですっていうのが前提で、
相手があれしてくれない、これしてくれないに文句を言わないというか、
じゃあ自分でやりましょうっていう感じですかね。
自分の生活は自分が先に思ってやってるっていう感じですかね。
たまに酔っ払って彼氏さんが帰ってきたりしても、
別に今日は酔っ払って帰ってきたなーみたいに。
帰り遅くなるよぐらいの連絡ぐらいは欲しいですけど、
それはちょっと心配になるので。
でも全然、基本自分が何が言っても全然外出て行っちゃう人なんで。
それで別にもうってなりもしないってことだもんね。
自分の相手をコントロールしようとは思っていないとか。
もうそれは付き合い出してから?
そうですね。
喧嘩らしい喧嘩もしたことないですし。
向こうがどう思ってるかわからないですけど、
自分はすごく楽しいですね。楽しいだし楽だし。
トランポリンでの出会い
そうですね。じゃあ向こうはアートワークを描いてらっしゃる中さんの宇宙の法則に出て。
イラストレーターとかフライヤーのデザインとかもたくさんやっていまして。
出ていただいてその話を聞こうかなと。
勝手に言ってますけど。
なるほど。
ひげたくん、彼氏さんはすごい社交性の塊みたいな人で。
そうなんです。
向こうが最近1年くらい前からミステコをやりだして。
なんで今までやってなかったんだろうなぐらいの。
確かにな。
器用な人なんで。
それで俺も今まで苦手だったゲイバーとかも行くようになり。
いつの間にやらスタッフを。
相方の影響はかなり強いと思いますね。
でも本当に彼氏さんがどんぱっていう店で働いて、
奥良くんはトランポリン良かったと思う。
僕もあんなに明るい人雇えないもん。
器用なんで合わせられますよ。
じゃあそうね。
お互いの場所で。
自分はガヤ担当って言ってるんだってね、ひげたは。
賑やかしって言ってるので。
声も大きく。
愛の手というか。
愛の手が異常に上手い。
良い人ですよ。
でも自分もトランポリンじゃなければやれてないと思う。
今後とも頼りにしてます。
頼りにしていいんでしょうか。
僕は頼りにしてますよ。
機械に応えようとするのではなく、
自然体でやらせていただければ。
多分器用と失敗するタイプだと思うので。
お客さんも張り切りすぎてるミセコさん。
こっちが大丈夫って思っちゃうから、
やめてほしいなっていう声とかもあるんで。
本当に大丈夫です、この店は。
ジャストのスタンスで合ってるということで。
今後ともよろしくお願いします。
この配信が2月7日ですが、
直近のトランポリン出勤は2月9日の月曜日と、
2月16日の月曜日に入っていただきます。
2月16日は僕、バースデパーティーの翌日なんで、
瀕死だったらごめんなさい。
そう、大丈夫かなと思って。
でも月曜日ゴミ捨てないといけないから、
出勤しないとと思って。
何かできることがあれば、
頑張ってやらせていただきたいと思います。
漫画持ってきて、
オクラ君いっぱいどうぞって言ったら、
サインくらいは書きますか?
もう全然いたします。
練習します。
サイン苦手なんですけど。
朝からサイン会ずっとやってた。
僕はサイン会はちょっと照れて行かなかったんですよ。
どういう感じで行けばいいのか全く分からなかった。
俺も全然分からなすぎて。
だって知ってる人とかめっちゃいるでしょ。
1日前に練習してのつきました。
よかったです。
最後になんですけど、
トラエロインダース界が3月で3周年なんですよ。
3月、はい。
アートワークを更新したくて。
今写真ですよね?
写真なんですけど、
なんか出てもらったし、
絵描いてもらえないかなって。
いろいろな話は後で交渉しますけど。
私なんかでいいんでしょうか?
もちろんです。
見えインダース界って設定あるんですか?
全然ないです。
声だけの存在として今。
そうか。
ちょっとこの後、相談させてください。
そんな感じで。
結構長く喋って。
このトラの好きな人としては、
かなり長い配信になった。
ちょっとカットしてください。
アートワークとサイン会
カットできるとこあんまないからな。
長い。
ぐだぐだで申し訳ない。
全然ありがとうございます。
こちらこそ呼んでいただいてありがとうございます。
呼んでいただいてありがとうございましたって
言ってくれてありがとうございます。
ありがとうの応酬が。
そんなわけで、トラの好きな人でも
ソラの会の方からのお便りや
感想を募集しています。
ハッシュタグトラ好き
ひらがなトラ好きで
感想ポストとかをしていただけると
大変励みになります。
奥田君に何かリクエストがあれば
一番は出勤日に来ていただくのがベストだと思いますので。
どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
聞いていただいてありがとうございました。
トラの好きな人は?
奥田だよ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
トラの好きな人。
45:14
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