00:01
高円寺とらんぽりん店主、とらです。
とらの好きな人、第2弾になります。
僕が好きな人を呼んで、2人で話すという企画で、
三枝さん、ファンはすいません。
では、とらの好きな人2人目は、この方です。
こんにちは、とらさんの2番目の男、LOYです。
男としては1番目です。
よろしくお願いします。
hacoSHA!という撮影イベントや、カウチポテトブラザーズ、
カポブラのポッドキャスターとしても有名な、
LOYさんに来ていただきました。
ご紹介してもらってる。嬉しい。
あんまりないよね、ちゃんと。
嬉しい。今日は手ぶらで来ちゃったんで。
そうだよね。いつもやってるもんね。編集も。
お疲れ様です。
今日はよろしくお願いします。
LOY君とはね、結構カメラマン同士ということで、
いろいろ一緒の現場になったりもすることがあって、
こないだ、いちたかしというチャンネルノーマド、
ちゃんノーマをやっているポッドキャスター兼、
シンガーソングライターのいちたかしの
ライブ撮影をする時に、
ちょっと手伝ってほしいと言われて、
手伝って、シャレー的な話をした時に、
シャレーじゃなくて、ポッドキャスター出てよっていう。
そんな話しましたね。
それでいいからって言って、
そして今回の企画で。
ありがたい。
シャレーにできますかね。頑張ります。
シャレーになるように頑張ってください。
普通にちゃんとするんだね。
やめてください。メタすぎる。
言い方メタすぎる。
ごめんごめん。
ちょっとね、ロイ君の、
ヒューマンシステムじゃなくて、
ファナティッククラッシュじゃなくて、
パブリックイメージ。
その前の2単語待ってください。
カットさせませんよ。
なに今の。
パブリックイメージを崩さないように。
結構プライベートだといろんな話できちゃうんで。
マカロンの話しかしたことない。
そういうイメージ。
プランボース。
してない。
ロイ君と僕の出会いでいうと、
かつえちゃんがゲストの時も
言ってくれたんだけど、
かつえちゃんとロイ君が一緒に
トランポリン僕がやってるお店に来てくれて、
僕はロイ君は箱車というイベントは
その時期からSNSでいろんな人で
見かけてたので、
箱車の人だって思って、
最初の言葉で、
箱車の人ですよね。
写真撮ってるんですよ。
まあまあ圧をかけた。
すっごい怖かった。
やっぱ怖いよね。
初手怖いです。
あの時は上京したてホヤホヤ。
もっと優しくしてくれ。
6年くらい。
もうそれくらいになります。
そこからその日は、
かつえちゃんのBroadwayというMVを
この後撮りに行くから、
先に2人とも興味持って
来てくれて、
僕も写真撮ってて、
カメラマン同士ということで、
箱車というイベントはいろんな場所でやる。
1分間2000円で撮り放題という、
画期的なイベントをやっていて、
トランポリンでも
03:01
できるんじゃない?
みたいな話になって、
今箱車トランポリンでやること
かなり多い方で。
東京に上京してからの開催は、
トランポリンが一番多いと思います。
本当にお世話になってます。
お世話になってます。
4年前にコロナが始まりだして、
お店が営業できなくなって、
結構悶々としてた時期に、
ロイ君から、
ロイ君の昼のお仕事の
今手が空いてて、
手が足りない。
逆だった。
足りないんだけど、
手伝ってもらえませんか?って言ってもらって、
ロイ君の職場で僕がバイトを
1年くらいさせてもらった時期があって、
こちらこそあの時期
本当に暇だったんで、
めっちゃ助かりまして、
そこからより関係が
密に。
あの時期はお互い本名で
言い合って、
本名で言ってくださいって言われて、
僕が頑張って本名で呼んでたけど、
ロイ君の方がトラさんって言ってて、
みんな聞いてないよな、
みんな聞いてないよな、
そう。
僕も素性がバレると。
いろんなことがバレてるから。
本当にその時はね、
そんな感じで、
お仕事させていただいてたので、
当時は割とトラさんに口裏を合わせていただいて、
あーそうだね、
口裏を合わせましたね。
飲食店のぐらいのぼかし具合。
そう、だから自分のお店の、
なんか女性のね、
女性が多い現場でしたね。
いつ、
お店とか行ってもいいんですか?
とか言われないようにしなきゃいけないみたいな。
フワーってね。
僕もフワーって言わせないように。
そうそう。
なんかちょっと今お店のこと大変みたいで、
みたいな感じの。
あんまり触れさせないように。
あの経験ね、
俺今、
家族以外に全員にカミングアウトしてる状態で、
日々を過ごしてたから、
この感じ久々。
はい、当時は本当にご迷惑をおかけしました。
女性のスタッフさんの一人が、
結構ドラッグインスさんとか好きだった人がいて、
そうそう。
ドリアン・ロロ・グリジータさんが好きって話をして、
あ、ロイ君、ドリアンさんとリンゴナイトで歌ったりしてるんだよなって思って。
そうそう。
オカマルトとか行きたくて、
ヒュッってなりました。
懐かしいな。
懐かしいですね。
今はもうあの職場から僕も離れて、
動いたんで、
当時のメンバーとはあまり連絡を取り合ってないんですけど。
みんないい人たちでしたね。
楽しい職場でしたね。
でも昼の顔って、
この収録せる感じに近しいかもしれない。
カッポブラでは、
もうちょっと昼の顔ではないか。
ほんのちょっと。
でもそんなに変わらないかもしれない。
表のモードって変わるかもしれない。
さっきトラさんと収録前に、
お昼ご飯食べてた時は、
オフの顔というか、
ネットに載せない話よ。
06:01
そうだね、ロイ君はネットに載せない話で、
僕は、
トラスクの方では話せる。
話は半分くらいは。
トラさんはいつもそういう意味で自然体ですよね。
でもなんか、
オンオフしないようにしてるかも。
だからポッドキャストとかも、
ポッドキャストで、
変なスイッチ入れてやって、
いざトランポリン、
トランポリン宣伝でやってるって、
明言してて、
トランポリンに来た時に、
なんか結構ポッドキャストと雰囲気違うんですねって、
変になったんですよね。
確かに、テレビに出てる人が、
オフの時に見た時に、キャラ違いすぎた時の、
ショックみたいなのありますよね。
あれやりたくないのは、
すごく分かっちゃうかも。
それこそ、箱車という撮影イベント以外にも、
僕とロイ君で、
二人体制で写真を撮るイベントが、
ありまして、
ノーパンスウェットナイトという、
女性が全く入れない、
男のその、
ちょっとこう、
ちょっとね、
エチエチな感じの空気の。
僕がそのイベントを、
結構長くカメラマンさせてもらってて、
7、8年くらいかな。
元々一人で撮ってたんだけど、
ちょっとあまりに人が来すぎるのと、
主催の方は、
もう一人じゃ大変だよねってなって、
誰か一緒にやる人いないって言って、
何人か一緒にやってみて、
それで、
主催の人と話してて、
それで、
毎回でもね、
その人のスケジュールとかで、
次は違う人になって、
次は違う人になったみたいになっちゃってて、
ロイ君ってやってくれるのかな、
とは思って、
で、ロイ君に相談したら、
一緒にやれる流れになって、
私でよければ。
そう、なんか一回ね、
元々ノーパンスウェットナイトって、
今はフライヤーは文字だけにしてるんだけど、
フライヤーも写真使ってて、
はい、そうでしたね。
フライヤーの撮影の時に、
もう一回だけロイ君に手伝ってもらったことがあって、
ライティングのサポートで入らせていただきました。
その時に、主催の人と、
ロイ君が初対面だったじゃないですか、
本当にそこが初対面です。
結果、今二人でやらせてもらってて、
あんまりないもんね、
カメラマン二人体制のイベントって。
そうですね。
クラブイベントで二人体制でっていうのが、
そもそも僕があんまり、
クラブのイベントの撮影って多くはないので、
そうですね。
V2ナイトとかやらせてもらっているんですけど、
あれはDJ Aramakiが
ロイさんにっていう
ラブコールをかけていただいて、
やってるみたいな感じなので、
大平にクラブのカメラマン
めっちゃやりますっていう感じでもないので、
お声掛けいただいたら
私でできるのであればって言って
やらせていただいているので、
その中、こういった感じで
お声掛けいただいたのは
すごい光栄だなって思ってやらせてもらってます。
ありがたいです。
この配信日が
5月の22なんですけど、
6月の1日のオープンステートナイトがあるんですけど、
僕ちょっとその日が
09:01
お店がどうしても抜けれない日で
ごめんなさいって言った結果、
ロイ君ともう一人で
やってもらうことになりました。
カメラマンのユウチ君も
お願いして。
もう緊張しますね、これはこれで。
頑張ってください。応援してます。
その二人でのカメラマンで
やる
特にクラブでっていう経験が
本当になかったので、
トラさんとの
撮り方の差をすごい
感じることがあって、というか
僕も他の方がこうしてるのであれば
こうしようっていう風に現場回すの
好きな人間なので、
本当にテニスでいう前衛と後衛
みたいな分かれ方してるなっていう。
トラさん前衛、僕後衛。
焦点距離的にもそうじゃないですか。
被写体に近く寄って撮るのが
トラさん。遠くから狙うのが僕みたいな
分かれ方をしてて。僕割と
そういうサブカメ的な動きの方が
結構ショーに合ってるというか
最近の現場でもそういう風に
動くことが多いので。
なんか
すごい楽しいんですけど
なんで
え?
もっと二人でやりたいですね。
要は機会をいただければ。
二人でやりたいですね。
すごく楽しいんですけど。
毎回、本当にいい意味で
刺激とプレッシャーというか。
それだね。
怖いってやってる。
ロイ君が結構
演者さんにゴリゴリ声かけて
撮っていくスタイル
なのは、僕はむしろ
それがあんまり今のところできてない。
そうですか?
僕そうですか?
トラさんの方がすごいそれやってるイメージ
でした。
ここに来て。
お客さんのこととか
サラッと撮るじゃないですか。
あれ本当にすごいなと思って。
撮りたそうにしてるな
って人だけ声かけてる。
写真撮りましょうか
って言ったら喜びそうな人
だけは見極めてて。
意外と
そういうの大丈夫ですっていう人も
昔はあったけど、そういう見極めは
できるようになってきたかなと。
その時って声かける時ってどんな感じに声かけます?
撮ります?みたいな。
あんまり話さないかも。肩叩いて
寄ってってアクションだけ
でもそうかも。
カメラ持って寄って
ジェスチャーで
音大きいとこだと
指で321ってやって
撮るとかそんな感じしてる。
面白い。
こないだのレスリーさんの
レスリーキーさんのイベントも
それでやってた。
指で321するのいいですね。
撮りますって声出しても全然音聞こえないし。
音が大きいところ
そこら辺が
それはやっぱり経験値
すごい勉強になります。
俺は結構それができてるなぁ
って思って見てたけどね、ロイ君が。
いやいやいや、全然です。
現場で見てて
トラさんの方が
僕も
12:01
一応そのある程度意識を持って
やってるつもりではいるんですけど
トラさんの方が愛情があるなって思って
それなんか言われたね。
本当に思う。
喰らいつくガッツがすごいんですよね。
なるほど。
それはそうかもなぁ。
なんか取りこぼしたくないみたいなのが
すごくあって、でも
それってお店、基本的にお店にいて
たまに写真を撮りに行くから
なんか
よし写真撮るぞみたいな気合が
ずっとこう
定期的にあるわけじゃない?写真の仕事が。
っていうのはあるのかもしれないのと
やっぱ
こっちで言うと年齢で言っちゃうと
40代になって30代のカメラマンさんが
どっと増えてきて
そういう人たちがわーってなった時に
自分ができることって
本当喰らいつくことだな
くらいな感じ。
すごい。
なんかいい番組になりそうだね。
それで言うと
ちょっとだけ最近
これは僕がってよりは
なんか可哀想っていうか
大変だなって思ってるのは
昔僕が撮ってた時代って
今も撮ってるけども
撮り出した時代って
フライヤー?チラシとかに
カメラマンのクレジットって
なかったの。
で、最近
ノースウェーもね
ノースウェーとないとノースウェーって略するんですけど
ノースウェーも
レコーダーとして最近は名前
載せてくれるようになったけど
こっちも載せてほしいって
そんなに思ってなかったので
それで最近って結構フライヤーに
カメラマンで顔写真付き
なってきて
あれって結構
ルッキズムを気にしてる人からすると
結構大変だなって
そんな問題に飛び出しますよ
びっくりしちゃった
ライ君はカメラマンもやってるし
いろいろやらせていただいてるので
ダムだったりとかやってるけど
なんか結構そういう
なんていうんだコンプレックスがある
人がカメラマンやってた時に
なんかちょっと大変な時代になっちゃったな
って思ってて
僕はカメラマンって結構
アイソドープラウンに出るとバーのスタッフだったり
照明さんとか
そこら辺と同じ位置だと思ってたから
カメラマンをクレジットする
でもカメラマンが
別に集客ができるわけでも
僕はないと思ってるし
ただカメラマン
カメラマン今日ロイ君なんだ
楽しみだなって人もいるのも
わかるから
僕は割と自分が写真撮ってる
部愛想だと思ってるので
なんかそこを
ちょっとだけ話したいな
と思って
怖いね
クラブイベントのカメラマン
ゲイクラブイベントのカメラマンで
この話切り込むことって
なかなかなかった話
でもこれって
僕自身があまり
東京のクラブイベントが
歴が浅いので
15:01
あまりよくわかってないですけど
どれくらいからクレジットされた
印象ってありますか
でも俺なんか
なんとなくだけどコロナの後な気がする
そんなに
結構近々
5,6年くらい前からじゃないのかな
なるほど
元々
ずっとやってたイベントも
農政もしかり
愛想さんの周年パーティーとかも
カメラマンとして写真
ちょっと送ってくださいって言われた
多分5,6年くらい前
な気がする
10年とかそれくらいより
前とかは全然ない感じ
なかったね
15年くらい取り出していて
ここ本当多分
5,6年
10年近くはそういうのがなかったな
って思う
でも
いいことではあるし
この前の週に
ルッキズムとカースト問題って
割と重めなテーマの配信をされてるんだけど
まだ配信前なんですけど
収録の時点では
ただある意味
ロイ君がやってる箱車って結構
箱車のすごいところって
取られに来る
モデルさんたちが
次回もっと頑張って
取られるぞっていう
箱車のスキルを
上げるイベントだと思って
自主制って感じ
ロイ君は自分が
前に出る表現もする人だからこそ
自分もモデル
としてのスキルを上げようと
してるからこその
お客さんもみんな一緒に
スキルアップしていこうっていうイベントだから
僕は箱車がすごいと思ってるんですよ
自信
だからこそ
カメラマンが
モデルって写真くださいってなって
自分の
顔なんてって人は正直
写真じゃなくて絵とか送ればいい話だから
カメラマンも
ちょっと目立ったほうがいいっていう風潮
になってたので
多少はどうしようってなる人もいるけど
僕は逆に言うと
自分より歴が浅い世代の人は
もっと
いろんなカメラに没頭する
以外のことにも気にしなきゃいけないのは
ちょっと大変だなと思いつつ
刺激にもなるから
頑張ってほしいなって思ったりしてる
なるほど
それで言うと本当に
カメラマンが顔を出す問題に関しては
ある意味
クラブに来る消費者層っていうよりかは
運営層側に
それぞれ
このイベントこのカメラマンが撮ってるんだって
分かりやすい状況にはなった
そうだね
顔を出すとやっぱりね
カメラマンが撮ってるって分かりやすいし
イベントの下に写真のウォーターマークとかに
フォトバイ
ようなやつとか
でやっぱり
私がやりましたをしっかり残す
っていう文化が
結構出てきたのかなと思っていて
そういった意味で
18:01
もしかするとカメラマンの
地位が変わってきた
ギャランティーの支払われ方とか
そうだね
そういった部分が変わってきた時に
人気が変わってきた部分というか
一昔前よりも
SNSに拡散する窓口としての
写真って
性格が変わってきたと思っていて
SNSで箱をつけるための写真を作る
っていう
イベントの後にイベントの価値を
向上させるっていう部分が
カメラマンの役割の一つだと思っていて
確かに
そういった意味でそこにギャランティーを払う
その人の顔を立てる
そういった
やってる人を
多少なりとも地位を担保する
っていう動きは
僕はすごくいいなと思ってはいるんですが
むずいっすよね
今の話
すごいしっくりは
でもそうですね
僕はそれこそイベントをやっている
箱舎をやっている身であるので
僕の名前自体が
それをすることによって
こういう写真を撮ってる
そういう人がこういうところに来てるんだ
っていうのもあるし
箱舎に来ているお客さんが
箱舎でカメラマンやってる人が
こういうイベントに出てるので
そっちにも行ってみようかなっていう
SNSを運用している上での
多少なりともフォローフォロワーの方に
お伝えできるのであれば
カメラマンとしてのギャランティーの中に
SNSでの
多少の拡散の協力をするっていうところも
ギャラとして含まれてるっていう考え方を
最近するようにしました
やっぱりね
上を見上げると僕より写真が上手い人って
本当にいっぱいいるし
僕にオファーをもらう意味っていうのって
どれぐらいあるのかって考えることはあるんですけど
その中で数少ない
手持ちのカードのうちの一つに
フォローフォロワーが
多少なりともいるっていうことは
ギャランティーを支払いいただく
上でちょっと意味があるのかなって
思いながら飲み込んでるって感じ
あーすごい
そこまで話してくれてありがとうございます
怖いねこの番組
怖いね
でもそうだね
それこそ
こういう媒体で載せれないところで
ロイ君とはギャランティーの話とか
めっちゃしますよね
僕がやっぱ昔
結構そんなに
今よりもらってない時代が
長かったし
それに対してやっぱロイ君とか
こういう話を聞いた時に
もうちょっと自分のことを高く
なったなとは思うけど
それは今となってなので
今逆に言うともともと
そんなに高くないギャラでやってたけど
今はもうこんくらいは欲しいです
っていうのを言えるようになったのは
やっぱそこは自信とか
まあそれこそ
宣伝で言うとね
自分も拡散力があるかは
わからないけどできることはね
しなきゃいけないなっていうのは今
聞いてて思いました
いえいえいえいえい
怖い怖い
21:01
ありがたい本当に
でもそうですね
拡散力というよりかは
トラさんはこうやってお店やられてて
そこに来るお客様もいらっしゃるじゃないですか
やっぱりそのお店をやってる
トラさんがこういうイベント出てるんだ
は多少なりとも絶対
影響があると思うので
僕なんかより本当にもうそこは
意味があることだと思うので
建造の試合してます
皆さん私たちにオファーをください
確かに
いい話だな
不思議ですよね
クラブのカメラマン
文化って
結局楽しいから
撮るんだけどね
楽しいあんな暗いところで
感度ガン上げして
普段撮らない感度の
ガン上げをして
でもなんかそういう
こういう話を
別に一緒にできる人って
ほとんどいなかったし
近くにはいなかったかな
だからロイ君が現れて
くれたのは僕はすごく
こうやってお店にも
ちょこちょこ来てくれて
そういう深夜ともなると
結構な
話をするんですよ
インターネット上の
私とそうじゃない私は分けている
そうだね
そういう話をしてて
だからこそ
一応長くやって
これた結果だし
先日レスリーキーさんという
写真家でいったら
僕は神様みたいな存在だと
思っているような人に
ちょうどユーミナイトで
お会いした時に
レスリーキーさんが
レスリーのイベントの写真撮ってほしい
って言ってるよっていう
仲介してくれた人が
何に言ってるのかな
って思って
ロイ君にこんな話が来てるんだけど
たまたまその場に
お店来てたタイミングだったので
私あの時営業放棄してたよね
面白かった
ちょうどここに来る
常連のカメラマンの子も来てて
これ来てるんだけど
え?どういうことなんだろう
みたいな
詐欺かな
え?って
でも
2つ頼まれて
金曜日の夜と木曜日の夜で
で
木曜日俺一人営業だから
営業があるんで断ります
って言っちゃいけないよね
閉めなよ
バカって
両方消させてもらって
この収録の中には一本
とりあえず終わって
もう写真を
レスリーさんとインスタ繋がって
レスリーさんにDMして
次のやる予定のイベントが
レスリーのインスタのストーリーで
発表されてたんですけど
レスリーさん知り合ったから
レスリーさんのインスタのストーリーで
発表されてたんだけど
それに私の名前をタグ付けして
一番下にね
24:01
これもね長いこと
長いって言っても
17年とかですけどね
辞めなくてよかったなっていうのは
続けてて
その時にパッと動ける状態にしてたっていうのは
チャンスの女神は前髪しかない
前髪しかない
本当に後ろ髪って掴めないから
やろうと思う時に
俺今髪切ったなって思ってたんだけど
違う
でも本当に
逆に言うと
レスリーさんから
連絡が来たっていう時に
相談できる人が目の前にいたっていうのも
今の環境の強み
変身した後のトラさん
その日ずっと間を見て
いやー
言ってた
でもそうなるよなと思って
それはそうなるよ
日々の準備が大切です
本当によかった
本当にありがたい
前回ちょっと言いそびれちゃったんですけど
ユーモンナイトでレスリーさん
自分から声をかけたって言ったんですけど
その前話があって
スタッフさんに
レスリーキーさん紹介しようか
一回写真撮ってる状態で
レスリーさん紹介されないの苦思いですって
断っちゃって
宇宙の法則やってる仲良しのチューさんが
現場にいて
レスリーキーさん今いるんですけど
紹介しようかって言われたんですけど
断っちゃったんですよね
チューさんにぼやいたら
それはダメよ
自分から行かないと
チューさん
そうだよなって
チューさんの言葉で
自分から挨拶しに行こうって決めたから
チューさんにも感謝です
チューさん
本当に
DJもされているチューさん
スンパラもされているチューさん
チューさん
そういういろんな人の
背中を押してくれるのが
今あった上での
こういうことなんで
みんながこのお仕事しましたって
Xで報告した時に
すごいなんか
自分のことのように喜んでくれてる人がいて
それが
すごい良い人たちだなって思った
それはもう寅さんが今まで作ってきた人脈なので
ご褒美じゃないですか
ポイントがたまってきた
本当にご褒美でしたし
もう一本これからやるんだなって
この収録の段階は
もしかしたら配信の時には
ズタボロになった可能性が
とんでもない失敗を犯したみたいな
とんでもない失敗を犯した
そしたらここら辺のくだり全部カットします
で
今回
お便りを僕のソロ回
トラエロインジアース
に送ってくれたのが
一個あるんですけど
そのお便りがテーマが写真だったんで
この方多分ロイくんがいる場で
読んだ方が嬉しいかなって
勝手に思って
勝手にこっちに回しました
やった
お便り読む?
私読んでいいんですか?
読んでくれたらこの人も喜ぶと思います
27:01
じゃあちょっと
読みます
理解しました
それではお便りご紹介します
ソラノカイネーム
最終便に間に合ったフォトさん
年齢恥ずかしい
ありがとうございます
同世代
なんてこと
あなたなんてこと
読みます
こんばんは最終便に間に合った
フォトと申します
いつも楽しく拝聴しております
次に質問です
カメラマンとして色々な人や物を撮影されていて
また様々な撮影の依頼を受けておられ
どんな写真も
撮る楽しさが
それぞれにあるとは思いますが
トラさんが一番撮りたい被写体は何ですか?
人でしょうか
物や自然でしょうか
また綺麗な写真のために
作り込まれた世界を撮影するか
それともあるがままの人や物を撮影するか
どちらがお好きでしょうか
もし答えが
お仕事に影響するようであれば
こっそりお店で答えを教えてください
よろしくお願いします
フォト
一言もいただいております
トラスカ界も大好きですとのことです
ありがとうございます
カポブラみたいだったね
カポブラの読みをしている
ここで聞けるとは
恐れ入ります
フォトさんは
最終便に間に合った
最終便芸の
ポッドキャスターさんで
フォトという名前がついているだけで
写真も撮る方で
カポブラのファンだというのも
この間配信でおっしゃっていたので
わらとけわらとけ
パキオちゃんより
カポブラ派です
プロレスに巻き込まれようとしていた
平和に
ラブリーに
押してください
あなたはそういうのに巻き込まれがちだよね
なんてことを言うんですか
そんなことないです
マカロンマカロン
写真の質問だったので
僕も答えますし
ロイ君もこのタイミングで
聞けたらなと思いまして
一番撮りたい写体
これ結構即答できました
好きな人
おお
好きな人の
好きって定義って
もうちょっとディティール聞いてもらえますか
好きは仲良い
もそうだし
興味がある
可愛いと思っている
性的にいける
全部まとめて好き
欲張りさん
写真展とかをやってるとき
基本的に知り合いしか
撮らないんですけど
それってやっぱ好きな人だから
好きな人の
後半にある質問ですけど
作り込まれた世界あるがままの人や物は
あるがままの
好きな人と一緒にいて
好きな人が見せてくれる表情を
撮りたいというのが元々根本からあって
逆に言うと
好きな人が
30:01
こんな良い顔するんだよ
っていうのをみんなに見てもらい
から提示する
ずっとやってきていますね
なるほどそうですよね
トラさんは
それこそこの間まで展示も
されてましたけどお店の中で
ご自身の写真も展示されることが
結構空気感とか
現場の状況も含めた
お写真が
しっかり撮られている印象があって
へー
好きな人ねー
今回のタイトルとも綴りますね
逆に言うと
作り込まれた世界っていう点で言うと
僕は友達に
好きな人に
音楽活動とか
色々創作活動してる人が多いんですけど
そういう人の
アーシャってあんまり
撮る機会がなくて
仲良い人とある
女性ピアニスト
アサカリエというすごく
昔から仲良い友達がいるけど
その子は僕を本名で呼ぶんですけど
ハトリ君
ハトリ君は私の一番
ブスな顔を撮れる人だから
あなたにはアーシャ頼めないわ
かっこいい言われ方
言われてええそんなの
ロイ君は
逆に言うと
僕もどちらかというと
あるがままよりではあると思うんですね
だからこそ
箱車でセッティングをしてても
撮影する時にはモデルさんに指示は
出さないし
その場所で解釈できるあなたの
やり方の方が好きですという感じの
撮り方をするので
撮りたい被写体って
難しいなでも
人も好きだし
自然も
人も好きだし
僕はそういった意味では
写真で人を
撮ることに関して
撮った時の
効果のことを考えていて
効果
この世の中には
私は写真撮られるべきではない
って思う人がいるじゃないですか
私はもう一切
そんなことはないと思っていて
そういった人を
お写真撮る機会があって
その時に
自分って写真撮られても
いい人なんだって思いましたっていう感想を
もらったことがあってびっくりしたんですよ
嬉しかったしびっくりした
そういうことを思わせて
しまった人というかそういう呪いをかけて
しまった人が今までいるんだと思って
そんなつまんない呪いなんて
なくなった方がいいのにと思って
それもそうだし
自分のことを
写真を撮られた後で
もっと好きになってもらったりするような
写真を撮ることによって
その人にどういう作用があるかの方に
僕多分興味があるんだなって
すごく思うことがあってそういった意味で
人を撮ることが好き
物や自然を撮る時
っていうのが
自分の脳内の中での
私の解釈ではこう見えます
ってアウトプットしたい時に
とかこういうところ奇妙で
33:01
揃ってて面白いですよね
とかいう話をしたい時に
写真を撮ることがあるんですけど
でもなかなかそういった写真って
発表する機会もないし
写真専用のSNSとかでやってるわけじゃないし
なので
ひっそりと自分の
写真フォルダの中に時々収まっては
すってなるんですけど
撮せばいいのにね
去年それでパッと綺麗だなと思って
撮った写真が曲になったっていう
あったねー
そうだそうだすごい話になる
僕の大好きな作曲家の方に
曲を
書いていただいて
それがライブで
すごい話だ
なんて方だっけ
楽屋さんっていう方なんですけど
写真を見て
それにインスパイアされて
インスパイアしていただいて
曲を書きました
で私がちょうどライブ
しなきゃ曲がないって時に
ご相談して
心よく
フルコーラス書いていただいて
ロイさんが歌うからこそ
っていうことで
すごいかっこいい歌詞を書いて
いやすごいな
すごい
作説ストーリー的な展開で
作曲した方からしても
楽屋さんからしても
とんでもないとんでもない
でもそろい君の
ハコシャという撮影イベントで撮ってる写真も
他で撮ってる写真も
色々見ててすごく僕は
綺麗だなって思う写真が多くて
怖い
綺麗だなって
嬉しい
僕はよく生々しい写真を撮ると
言われてて
別に
これは自分が長くなってきたから
良かったけど昔だったら
もうちょっと意識したかもしれないとは
思ってすごい人が
現れて
でも
年とともに
自分への甘え
もうちょっとあるんだけど
よそはよそうちはうち
という思考はどんどん強くなっていて
ただ
やっぱそういう刺激はもらえてるから
自分なりに
できることってなんだろうって思って
大阪にヤマト君っていう仲良くしてる
カメラマンがすごく
バカいい写真撮る
ヤマト君も話すようになって
僕が
4年前からコロナ始まったあたりに
ヤマト君に写真を撮ってもらいました
バスでの写真
その時に自分は最初
フィルムカメラから入って
高校まではフィルムで撮ってて
20歳くらいからデジタルとフィルムを
両方使ってる時代があったと言ったら
僕フィルム経験ないですよって
話をして
それを話した時は実は
フィルムカメラずっと使ってたのって
すごく得意
マジでそれはそう
今
デジタルと違って
36枚27枚撮った
36:01
現像出して戻ってきて
失敗してるっていうこの経験値って
ない人とある人だと
違うのかもって思って
ヤマト君と話した時に
久々にフィルム再開してみようかな
っていうのがきっかけで
4年前からフィルムを再開したの
フィルムってやっぱ
デジタルと違ってそのまま撮れないから
それで僕
さっきの話だけど風景の写真って
そんなに自分も
得意じゃないと思ってるし
撮りはするけど旅行とか行ったら
でもなんか
自分の中でも味気ないなと思ったし
実際その風景だけの写真って
やんわりした時に実際
僕の写真好きって言ってくれた人も
トラさん風景だけだと
弱いんだねって言われたの
自分もそれは自覚があったからやっぱ
そう思うって言って
悪意なく言ってるから
自分の写真が好きだって言ってくれてる上でだったから
そうなんだなって思ってたんだけど
フィルムをいざ
久々に再開して
何気ない街のゴミ捨て場とか
そういう
取って現像を出して戻ってきたら
フィルムってこの感じが
楽しかったなっていうのが
20年ぶりくらいに思い出して
フィルムで撮る
風景の写真は楽しいなっていうのを
久々にだからフィルムで撮ってたから
デジタルになったときに
デジタルってそのまま撮れちゃうんだなっていう
ちょっとつまんなさを感じてたから
自分の中で風景を
楽しくないなって思っちゃってたところがあったから
だからフィルムで再開したら
また風景を撮るのが楽しくなって
制限される
ところから生まれる
クリエイティビティみたいな部分ってあるじゃないですか
ツールが良くなればいい
ということではなくて
フィルムはフィルムの
ツール的な強さもあるし
その流れがあって
トラさんがフィルムを再び始めた
タイミングって世間的にも
一回アナログ回帰というか
それこそレコードが良し
フィルムが良しみたいな
それこそテープが良し
みたいな
とかのアナログ回帰で
デジタルしか触れてこなかった人が
アナログに触れ出すっていうタイミングでもあったと思うんですよ
そこで
一回やった人がもう一回やってることの
強さって本当にあって
そこが全くないので
それでいうと
映像に関しても写真に関しても
アナログで触ってきてなかった
人間だったので
映像もファイナルカットからなので
なので
一丁一石にそこを追いかけようと思っても
追いかけられないところがあるから
そこに関しては
僕もよそはよそ精神を働かせるしかないな
みたいなところもちょっとあります
そればっかりは
しょうがないもんね
それがゆえにできることと
それに対して
周りの人の長所の部分を
全部追っかける
っていうのだと
参考にするにはいいけど
そこを追いつけにしてると
いろんなことがうまくいかなくなっちゃう
クリエイティブが楽しくなくなっちゃいますよね
そうだね確かに
39:01
僕はなんか
フィルムが自分の性に合ってた
みたいな感じかも
撮り直して
これが楽しかったんだな
っていうのを思い出させてくれたから
デジタルのときはしてなかったけど
今はプライベートでもフィルムカメラ持ち歩いて
ガンガン写真撮ってるかな
サッと出して
サッと撮るし
トロさんめっちゃフィルムカメラの扱いワイルドじゃないですか
めっちゃ酔っぱらってるとき
カメラバック一本
でもあれぐらいの感じで
扱うからこそ
手先の延長線上っていうか
クリエイティブで使う機器が
自分の体や感覚の延長線上で
使うってそういうことなんだなって
そこでめちゃめちゃ厳重に
大事にとかやってたら
なんか分かんないけど育たない技術ってあるんですよね
壊すぐらい
触んないと面白くないし
でも確かに
さっきの話の好きな人撮りたい
好きな人の自然な顔を撮って
それがみんないいでしょって
言いたいときに
僕が普段から写真を持ち歩いて
写真を急に撮るっていう行為が
好きな人仲良い人は
当たり前に思ってくれてるからこそ
いつも通りの顔してくれるっていうのがあって
だから割とカメラを
普段から持ち歩いて撮るっていうのは
心がけて
撮りたいから撮ってるんだけど
逆に言うと
たまに寅さん
普段から撮っちゃうから寅さんが
写真を撮ることへのありがたみに
対して
いつでも撮ってくれるんだみたいな
ノリになっちゃう人もいるんじゃないですか
対してくれる人もいて
でもそれに関しては
そういうこと言う人はそういうこと言うだろうし
それでも自分の
でも今回は仕事として依頼したい
っていう人もいるから
僕はもうそっちのいい人の方を
見るって決めたから
それでいいかなと思って
逆に僕の写真のことを
いいって言ってくれて
僕の写真が雑に扱われると
僕以上に怒る人とかがいて
僕は別に
そういう人も
人類にそんな期待してない
というか
大きい守護
大きい大きい守護
そういう
自分に
全員が肯定的じゃないんだってこと
ずっと思ってるから
肯定的なこと言う人たちと
一緒に生きていこうって決めてるから
決めれたから
っていう感じかな
面白い
いろいろ
自分の話しちゃった
あなたの番組です
ロイファンがね
ファンとか
こら
じゃあロイファンの方に
一個だけ言いたいことがありまして
公園地トランポリンで
お店で撮ってますけど
今ロイくんパンツ一丁で
一丁じゃないですよ
シャツは
着ている
ズボンを脱いでるんです
42:01
対面での収録って僕全然
あんまり人とやらないので
最初来るときは
先日ライブしたときに
アクセサリーとかちょっと買い足したので
ライブするぐらいの感覚で
お外の顔で
厳格着でライブ用のアクセサリーとか
着けて
同じTシャツで僕着てるんですけど
衣装的には揃えてきて
それぐらいのオフィシャルな感じで
やろうと思ったら
いざ収録直前になったら
もっと肩の力抜いて
喋るためには何したらいいだろうって考えて
普段の収録に近い形に
しようと思って
ちょっとらさんに許可頂いて
デニムを脱ぎました
俺許可したんだけど
あんまりよく分かってなくて急にズボン脱ぎ出したから
先生ちょっと脱いでいいですか
僕ね多分ね
すごい緊張してるんだと思う
この収録
始める前まではすごい緊張してたんだと思う
でもお店を普段利用されている方
ご安心ください
僕脱いだデニムを下に敷いて
その上にファンチで座ってて
靴下はそのまま
靴は脱ぎました
なるべく部屋着に近い状態になってます
丁寧に説明してくれて
そうです
パンツの色とか報告しなくていいですか
僕見えるカラートーン合わせてきたんですけど
白黒の
上と合わせてきました
こんな真面目な話してるけど
下を脱いでるってことだけ
皆さんここまで聞いてくれたでしょう
この固い話を
ずっとパンツで話してました私
これがカポブラ
カウスポテトブラザーズ長男
真ん中担当のロイです
全部言ってくれる
カポブラに憧れて
ポッドキャスト始めたって話
そんなん
他のところでしておきます
この後
ドリンクとか
お好きなもの飲んでくださいね
これが広告費ですね
ありがとうございます
そして最終日に参っちゃった
ポッドさん
ポッドさんのおかげで
2人であんまりしない話ができたので
良かった
本当にいいきっかけになりました
ありがてー
白車も来てくれて
ポッドさん
多分ちょっとだけ僕
通ずるところが
勝手にあって
嫌なことに対する
対処法というか
そういうので
ポッドさんは
好きな人に入ってます
選別しないで
ダメだよね本当はね
私は好きな人に入れてくれてるんですか
トラの好きな人ですよ
本当だー
言わせるためのやつ
そうそんなわけで
ポッドさんの最終日に
間に合ったレイジちょい前のゲーム
すごく面白い番組ですので
なんか結構攻めたこと言ってるんだよ
結構攻めてますよね
45:01
ジジネタを結構攻めて
切り込んでいく
最終日に間に合ったポッドさん
ありがとうございました
それではエンディングの
お時間ですが
トラくんの何か
告知事項などありましたら
はい告知事項
私トランポリンさんでも
お世話になっているように
ハコシャという撮影イベントを
やらせていただいておりまして
不定期開催で
様々な背景様々なライトで
皆さんが自主的に
イエーイって遊びに来るイベントをやらせていただいてます
まだこの段階では次回は未定なんですが
ぜひトラさんこの後
次回の打ち合わせをさせてください
今しちゃう?
じゃあどこが
収録で日程開けてるの面白いな
6、7月ってことだよ
6月
できれば僕が
6月23日が誕生日なんですね
特にまだしっかり
予定を入れてないので22の土曜日とかどうですか
22の土曜日
可能であれば
23がダブポップないと
ダブポップ
23はダメだなと思ってたのに
22ならいいか
22の前回と同じ
13時20時みたいな感じで
いかがですか
前日からスタンバイ
ということで今決まりました
次回のハコシャは
6月の22日
13時から20時
1分間2000円取り放題プラスの
ワンドリンクオーダーで
開催させていただきますので
今決まりましたね
ハコシャってこういった感じで
決めていただいてるんですありがたいですね
私が35歳になる
最後の撮影会ですので
ぜひお力添えを
なんか楽しいことしたいな
いろいろ今からテーマとか考えるので
よろしくお願いします
私番組内でもちょいちょい言ってるんですけど
カウチポットブラザーズという
ポッドキャスト番組やらせていただいておりまして
荒巻アキラと
デスケ
そして私の3人で
わっちゃわっちゃ言うポッドキャストやらせていただいております
こちらもねもしよかったら
聞いていただけるととっても嬉しいです
とっても面白いです
いやー嬉しい
あと実は私
またこれも番組内でちょっと
お話いただいたようにライブとか
ちょっと歌とかやらせていただいてまして
各種音楽サービスで
配信も始まりました
昨年末に
僕のお友達のかつえちゃんが書き下ろしてくれた
すれ違う街
という
すごい歌なんです本当に
歌わせていただいて素敵な曲書いてくれました
すれ違う街配信しております
そして先日
4月の19日の
私が出演したライブ
ハウリングフライデー東京の
同じ日に
フォークダンスという楽曲が
リリースされました
こちらね素晴ら曲書かれる
トモシさんという
シンガーソングライターの方が素晴ら曲を書き下ろして
いただいて
48:01
これがウェブで公開されている
ドラマのエンディングテーマになったんですけど
このオープニングテーマを
別アレンジで
かつえちゃんが編曲したものを
私が歌わせていただいてます
なんか嬉しいです
こういう曲書いている方
編曲している方とか
いろんな方と関わって
僕が歌わせていただいているって本当にありがたいことなので
もしよろしければ
今日いっぱい写真の話したんですけど
音楽の
表現からももしよろしければ
私にフォーカスを合わせていただけると
とっても嬉しいよっていう感じで
告知とさせていただきます
ありがとうございます
ぜひロイさんの活動をいろいろ追ってみてください
よろしくお願いします
いろんなことやってます
もしかしたら
近々でまたちょっと新しい
活動の話とかするかもしれない
またSNS待て続報で
よろしくお願いします
というわけで
トラの好きな人
2人目はロイくんでした
最後挨拶で
トラの好きな人はロイだよって
言ってもらう感じなんですけど
僕が?
あれ面白そう
ちょっと待って待って
トラの好きな人は
ロイだよ
ありがとうございました
楽しかったです