「とらの好きな人」 #とらすき28人目は「えびしば」君
ポッドキャスト番組『きになる きになる きになるラジオ』
https://x.com/kininaru3radio
・同時期に前回の番組が終わった2人
・前の番組と比べられる事について
などなど
#とらすき で感想post貰えたら嬉しいです!
お便りも待ってます📮 forms.gle/ft8t96p3owLw4S3k7
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
高円寺のカフェ&バー「とらんぽりん」店主のとらが、ポッドキャスト番組「きになる、きになる、きになるラジオ」のえびしばを迎える。2人は以前の番組を近い時期に終え、それぞれ一人中心の新番組へ移行した経緯や、番組の骨格を保ったまま早期再開した理由を話す。えびしばは、前番組と現在の番組を比較される苦しさ、自分が話し手でありリスナーでもある感覚の変化、再生数を確認しながら「憧れで始めて殺意で続ける」という姿勢で番組を続けていることを語る。顔出しをしない活動の気楽さや、Spotify for CreatorsとYouTubeへの再生分散、数字を意識する意味も話題になる。 また、とらの10周年記念イベントを通じて、ポッドキャストを含む長年のつながりが可視化された経験を振り返る。2人は一人語りの難しさと、ゲストやお便りによって新しい視点を得る面白さを確認し、普通の日常の話でもよいので「きになる、きになる、きになるラジオ」へのお便りを求める。感想ポストへの返信がXの仕様や運用上の都合で限定的になること、ポッドキャストは配信するアウトプットと同時にリスナーからのインプットでもあることについても語り、今後も互いに番組を行き来しながら続けていこうと締めくくる。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。