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2026年秋 新潟〜いなほFESTIVAL撮影前後に〜
2026-09-30 09:52

2026年秋 新潟〜いなほFESTIVAL撮影前後に〜

収録に参加してくれた

・ごっつ はっしゃん さん

・一発あい さん

・VJ H-COBO.さん

・ワッキー(いなほFESTIVAL主催)

ありがとうございました! #とらんポ


あごめがねHOMMEの店主「なおき」さんが参加するポッドキャスト番組「なんか欲しい不純ラジオ」

https://linktr.ee/fujunradio

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サマリー

話者は9月25日に新潟駅へ到着し、翌日のいなほFESTIVAL撮影に向けて、GOTSUのハッシャン、一発あい、VJ H-COBOらと飲みながら交流する。ポッドキャストやイベント撮影、後輩への接し方について雑談し、過去に厳しく言い過ぎた経験と、経験を重ねて怒らなくなった変化も語られる。26日はホテルを出て本番撮影に臨み、全国各地から人が集まったイベントを振り返る。キヨエの最後になるかもしれないショーでは、主催者のワッキーや周囲の人々とともに感情を動かされ、撮影後には主催店のラーメンを食べて帰路につく。

新潟到着と出演者との前夜交流
えー、高円寺とらんぽりん店主のとらでーす。 9月の25日、新潟駅に着いたのが18時15分で、ちょっと新潟での日々を撮れるかな、とっていこうと思います。
あの、用事はイナフィスというカメラマンで呼ばれた、明日のイベントなんですけど、えー、参りして、そのイベント取材の、脇のミステディッシュのお祝いもしようと思ってまーす。
- ピー音とか入れなあかんの?
- いい、あの、新潟に来てるのを、僕ポッド屋さんやってるんですけど、なんか雰囲気撮りたくて、いいですか?
- あ、ありがとうございます。あの、今10時半くらいで。
- 10時半?
- はい。
- え、え、え?
- え、10時半?
- 11時半?
- 11時40分。
- え、え、嘘?
- あ、11時40分。
- あ、11時、あ、そんな時間なんだ。
- はい、あの、明日の視聴者のみなさんと飲んでまして、GOTSUのハッシャンです。
- よろしくおねがいしまーす。
- 一発愛さんです。
- こんばんはー。
- こんばんはー。
- こんにちは。
- そして、VJのコボさんです。
- よろしくおねがいしまーす。
- ハッシャン、こんな感じで出していいのかな?
- いいですか?ありがとうございます。
- あの、あかん方ピー音入れてくれますか?
- あ、もちろんだ。
- うん。
- あの、あかんこと言わないでもらえれば。
- もう、ポッドキャストのあの、仮録したときに、
- はい。
- あの、ピー音、これめっちゃ入れなあかんから、ハッシャンちょっと、すいません。
- あー、なんかそう。
- 断られてて。
- NG出ちゃった。
- NG出ちゃった。
- ハッシャンに出てもらえばね、NGなんで。
- 出て、出てーって。
- そう。
- あのー、まあ俺も出るーみたいな。
- いや、僕も本当、ハッシャン、
- NGだらけで。
- ハッシャン大好きなんですけど。
- ありがとうございます。
- 本当に。
- 前の店のオーナーの愚痴をずっと骨で言ってたんですよ。
- 前の店のオーナーの愚痴?
- そんなこと言ったっけ?
- 言ってました、僕が言ってました。
- 僕が言ってました。
- あー、自分で言ってた。
- あの、僕がよく隣にワウさんがあってって時代に、
- えー。
- よくそこら辺の時に。
- ごめん。
- 全然覚えてない。
- あ、本当ですか。
- あ、覚えてなくてよかったです。
- ごめん。
- 僕がそういう時期から、ハッシャンに。
- 違うよ、もう容量オーバーしてて。
- もうどんどん削除されていってるわよ。
- おそこ支え。
- めちゃくちゃションメンみたいな。
- ローソン、ローソン入ってください。
- 一発ね、やらんとそこは。
- 単純に言うと、新潟アニメーターだったんですよ。
- あー、そうですね。
- でも貸してくれるかどうか分からない。
- いやいやいや、新潟は貸してくれません。
- 東京はもう全然貸してくれない。
- 貸してくれない。
- 土屋も貸してくれる。
- あ、土屋もそうなんだ。
- ちょっと離れたら貸してくれるだろうな。
- 早く行かないと、もう走っていかないと。
- あー、全然走っていかないと。
- 今可愛いこと言ってる。
- 可愛いこと言ってる。
- さっき顎メガネさん。
- さっきあったよな。
- さっきあったよな。
- 顎メガネさんっていうね、なんか欲しい婦人ラジオっていうポッドキャストをやってるナオキさんに、
- ハッシャンがすごいメロついてらっしゃって。
- あのポッドキャストやってる。
- ポッドキャストやってるの?
- やってます。
- 結構人気ですよ。
- うん。
- すごく。
- ママが?
- 顔も出してるんで。
- そりゃ人気出るわ、あれ。
- 俺も新潟住んでたら毎日行くもん。
- 戻ってこられてるってことは?
- トイレ借りるのか?
- トイレ借りるのか?
- 残念、早くディッシュに。
- ディッシュに。
- あと走っても大丈夫。
- ディッシュはね、あと1キロ先ですね。
- そんなことないです。
- そこまでは。
- ホテル戻るわ。
- ホテル戻るわな。
- コブさんわかります?
- 何ですか?
- ディッシュの場所。
- あ、もちろんもちろん。
- わかります。
- あそこぶさんね、VJのてっくんが
- うちのポッドキャストでいただきくれた時に
- VJさんにお褒めの言葉をいただいたから。
- もう。
- いくぜろやもん、だから。
- いやもう20年ぐらいやってるから。
- だからVJの後輩たちに
- 優しいVJさんとして有名ですから。
イベント撮影をめぐる仕事観と人付き合い
- いやいやいやいや。
- 時代やね。
- 本当に。
- 昔だったらしばきながらやってた。
- 今そんなんしたら、あかんもんね。
- いや僕でもこの間カメラマン2人体制でやったイベントで
- 1週間以内に提出しないと使われないからね。
- ってすごい強く言っちゃって。
- そしたら、もう2日間あったイベントだったんで
- もう1つの方がそんなに提出が早くなくて
- まだ提出したのを世に出てないので
- そんなに急かす必要がなかったっていう。
- そうやね。
- そう難しいですよね。
- 圧倒になるとね。
- ちょっと言い過ぎたかなとかね。
- 怒りすぎたりとかね。
- 発信は優しいじゃないですか。
- いやいや俺もそういうとこ減って減って減って。
- あー減って減って減って。
- 今やから。
- そっかー。
- 俺もいろいろね、いろいろ経験して
- あんまり怒らんとごめんね。
- でもそういう優しい、よかった優しい時期に会えたんですね。
- そうやね。
- そうですよね。
- 今後ともお世話になりますよ。
- はい、こちらこそお願いします。
- じゃあ明日みんな頑張りましょうね。
- 逆引き頑張る、逆引き頑張る。
- そう逆引きすごいんじゃない、新潟。
- 左ですよー。
- こっちです。
- じゃあまた明日ー。
- また明日ー。
いなほFESTIVAL本番とキヨエのショー
- おはようございます。
- 9月の26日の10時15分くらい、
- ホテルをチェックアウトしまして、
- 昨日はあの後、
- 今日のイナーフォフェスティバル主催のご飯バーディッシュに戻って、
- ご飯したり、
- 深夜の1時半くらいまで飲んでました。
- 今日があるので、そんなにはしゃがずにね、
- してたんですけど、本当楽しい夜でした。
- さて、今日は本番です、撮影です、仕事です。
- 頑張ろう。
- どうですか?
- おつまい。
- あ、こっちか。
- はい、ワッキーさん。
- もうなんか、緊張してます。
- 喋る力ないし、声出ない。声出ません。
- 頑張って。
- 声出ません。
- 朝方の声だけにしてます。
- ありがとうございます。
- こんばんはでーす。
- すいません。
- イナーフォフェスティバルが終わりました。
- 全然何も撮れなかった。
- あの、なんかね、結構知ってる人も多かったんで、
- なんかちょっと、収録しませんかっていう余裕もなく、
- ひたすら写真を撮って、イベントも終わり、
- あ、本当にいいイベントでしたね。
- あの、取材のワッキー、トランポリンでもともと働いてくれてて、
- 今、新潟のディッシュや、えー、東京の市街屋にある晴れ時計、
- 晴れ時計というラメ屋さんの、えー、経営家担?
- 家担ってなっけ?なんだっけ?わからない。
- あの、まあ、あの、偉いさんの人なんですけど、ディッシュのオーナーでもあり、みたいな人と、
- が、取材したいのフェスティバルが終わりまして、すごく全国各地からいろんな人が集まってて、
- それこそね、さっき言ったとハウリングラブで、えー、まあ元々有名でしたけど、
- ハウリングラブでね、あの、より有名になったコペやら、あれね、そうあれですよ、
- あの、ラトゥー・ウィンプスを全然全盛で知っちゃいけないっていう話とかね、ありますけど、
- っていうのとか、カマブスリア長とか、いろいろ出てました。
- はい、楽しいイベントでした。本当にずっと撮ってたので疲れたんですけど、でも楽しかったです。
- だんだんね、新潟に呼んでいただいて、あの、キヨエっていうね、トラックインが今回のイベントで一応、
- まあちょっと新潟在住なのか離れるっていうことで、最後になるかもっていうことで、その最後のショーをやってたんだけど、
- それをね、僕撮ってたときに隣にワッキーが見てたけど、もうめっちゃ泣いてて、
新潟から東京へ、旅と次の撮影
- ちょっと他の周りの人もつられて泣いてて、つられて泣きました。
- あ、でも、つられたっていうか、普通にいいショーだったし、いろんな関係をしっかりわかるようなショーだったし、
- それでしっかり泣いて、で、あの、最後そのディッシュというね、新潟フェスティバルの主催の店のラーメンを食べて、今出てきたところで、新幹線の駅のホームですが、
- はい、で、今日今6時40分の新潟駅から東京帰って9時半くらいに公園に着くのかな。
- で、えー、15時からアイソトップラウンジのボケソンナイトというイベントのカメラマンでまた、あの、アイソトップラウンジで行くので、
- なんかここだけハードスケジュールになったけど、だから新幹線は爆熱すると思いますので、こんな感じの、いつまでできるんだろうな、こういうのとかをちょっと思いながら、はい、撮ってました。楽しかったです。
- 本当に皆さん素晴らしかった。そしてこんな、いろんな各地のスターが集まるイベントを主催できるわけでやっぱりすげえんだなって思いました。
- というわけで、この旅は以上です。また会いましょう。
- 公園地トランポリン店主のトラでした。
トラの好きな人
09:52

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