とらんポッドキャスト。 東京は高円寺にあるカフェ&バーとらんぽりんの店主でもある僕、とらが44年生きて経験したこと、感じたこと、自分の中の喜怒哀楽を話したりする現状確認系ポッドキャスト番組、通称とらんぽ、エピソード7になりました。
一人で話す回はちょっと久々なんですけど、その間に本当にいろいろ落ち着きまして、9月の末に新潟に行ってきて、イナフォフェスティバルというイベントのカメラマンをしたり、翌日帰ってきてポケソンナイトのカメラマンをしたり、その写真の整理も終わり、本当今すごいひと段落してめっちゃ気が腫れてます。
1ヶ月くらい溜め込んでしまった領収書の整理も終わり、本当に良かった。なんとか生き延びました。大げさですけど。
9月の頭に直北海道札幌に帰って、戻ってきてからずっとなんとなく体調を崩していて、それもね結構しんどかったんですけど、9月って東京はずっと雨だったじゃないですか。
東京に住んでいる皆さん、それもなんかねやっぱ気がめいっちゃってみたいなことも結構多々あり、10月1日に晴れて、10月1日が今ね今日も配信されてるんですが、気になる気になる気になるラジオというエビシバくんのポッドキャストに読んでもらって出演してきたんですけど、それも後でしっかり話しますが、そういう晴れたし、出たかった場合に出れたし、
出たいと言ってくれたトラスキに出てくれたし、みたいなそういう結構晴れやかな10月のスタートで、とても良いです。体調がねだいぶ良くなったんですが、まあそれでもやっぱなんか簡単さに弱くて、なんかちょっと今日鼻が出るなって日もあったりとかそういう日もあるけど、本当にのどかに過ごせています。ここまでたどり着けました。本当に皆さんのおかげです。
太くて多数にね言ってますけど、ありがとうございますね。あの聞いていただいてるのもかなり力になってますので、はい今日もちょっとこの話したかったんで話していこうかなっていう話題と、あとお便りもありがたいことに来てましてお便りも読んでいこうと思いますので、よろしくお願いします。
タイトルを掛け持ちか片手間かにしていると思います。掛け持ちは2つ以上の仕事、役割、戦略などを同時に行うこと。片手間は本業の合間あるいは余った時間に別の仕事をすること。
というので、いろんなことをやってるけど、比重をどこに置いてるかっていう差だと思うんですが、なんでこの話をしたかったかっていうと、僕それこそその高円寺でカフェ&バトランポリンというお店を経営しています。
カメラマンもやっています。そしてポッドキャストをやっています。ウクレレとかを答える自分のイベントで弾いたりもします。というので結構いろいろ手を出しているんですね。
昔、新宿2丁目のゲイバーで働いてた頃に、その頃はフリーターでカメラマンもやっていてみたいな感じだったんですが、ちょっと知ってる人にどうせトラちゃんあれでしょ、見せ子なんて片手間でやってるんでしょみたいなことを言われて、
売り言葉に買い言葉みたいな感じで、もう片手間ですね、みたいな感じで、売り言葉というか普通にマジレスみたいな感じにしちゃってて、
僕その片手間って意味は本当に申し訳ないんですが、学がないもので、片手間って意味がそんなに強い言葉だと思ってなくて、言われたから言い返したんですけど、そしたらその2人で、その2人のやりとりだったんですけど、そこにいた他のお客さんがそれを聞いてて、それをSNSに書かれちゃったんですよ。
お店入ってて、お店入っている間に、ここ片手間でやってますっていう見せ子どうなの?みたいなことを書かれて、なんか不要意な発言だったなぁと思いつつ、その片手間の意味もね、今回こういう回をやろうと思って調べたから、なるほど結構強い、もう本当に差があるんだなみたいな、
たぶんそれで言うと、当時はカメラマンで食っていきたいと思ってて、まぁそれで見せ子とか、まぁそれだけじゃ食えないから見せ子とかバイトとかもしたりして、みたいなことだったんで、まぁなんか、まぁ確かに中に入る飲み屋の中に入る身としてはもうちょっとマジレスとかじゃない感じで、あののらりくらり買わせたらいいなみたいなことを思いましたね、今思うとかな。
それこそね、見せ子でバースデーの営業しする時に、お客さんがね、ちょっと意地悪なお客さんが、シャンパン入れるのとチップどっちがいいの?みたいなことを言う人がいて、それこそ僕これもたぶん見せ子時代に、あぁもうもちろんチップがいいですって言ったんですよ、あの自分にそのまま来るからね、
でもこれはたぶん本来の世界としては、え、両方欲しいです?みたいなことがいいんでしょうけどね、あの、その方がお店にもプラスになるし、みたいな。まぁお店に従順なね、見せ子さんはね、もちろんシャンパンにしてくださいよって言うのかな?
なんかわかんない。もっといい言葉がきっとあるんでしょうけど。っていうのがあって、まぁ今、それこそいろいろやらせてもらっていて、やらせてもらっている、まぁ自分で選んでやっているんですけど、まぁその片手間というか、お店も、まぁ僕の拠点はやっぱりトランポリンというお店なんですけど、やっぱこうね、写真で呼ばれることがあっている時に、
もう全力で取り組みたい気持ちなんですね。だから、まぁ掛け持ちとしてやっているし、やりたいという気持ちが強くて、
ポッドキャストも、いろんな人がやっていると思うんですよ。それこそ、音楽活動をしつつポッドキャストやっている人もいるし、まぁカメラマンもやりつつポッドキャストやっている人とか、エッセイ書いたり、文章書いたりしつつ、ポッドキャストやったりとかね。
僕もノートも書いているんですけど、月1は必ず更新したいなと思って、今月も更新できましたね、みたいなバッジみたいなのが来るので、それは目標にしているんですけど。
で、ちょっと僕も昔はシャに構えていて、いろんなことをやっている人、音楽やりつつ、カメラマンもやりつつ、ポッドキャストもやりつつとか、YouTubeもやりつつみたいな人って、
あ、なんか絞ればいいのに、みたいな。なんか分散しちゃわないのかな、みたいなことを思っていた時期があったんですね。で、逆に言うと自分がどんどんやることを増やしていってしまったので、カメラマンとフリーターから。
フリーターもね、バイトも掛け持ちかなりしてたんですよ。そのゲイのAV会社でモザイク入れのバイトしつつ、コールセンターで働きつつ、ミセコやりつつ、たまにカメラマンやりつつ、みたいな。
まだ結果、めっちゃいろいろやってたんですけど、まあでも自分が本来一番やりたいことはきっとあると思うんです、みんな。それで食っていけないからどうやってこう生活をしていくか、みたいなことを。
そもそも仕事はやりたい仕事ではない、みたいな。本当にお金を稼ぐために割り切って仕事して、で、その代わりプライベート休みを、まあDJとか音楽とかお芝居とかに捧げてる、もう趣味。
やりたいことをそこで気合い入れてやってるって人もいるだろうし、僕はありがたいことに仕事がやりたい仕事をやっているので。
で、ポッドキャストもこう、ポッドキャストを1本でやってます、僕はって人もいると思うし、なんかちょっとそういう人に対して、なんかいろいろやってるうちの1つだもんなーって思われるのかなーとかも思ったりするんですけど、
別に誰かに言われたわけじゃないんですけど、その時に結局ポッドキャストを今やってる上で、僕、写真の仕事とかウクレレとか、そういう要素を取り入れてるというか、そこでのエピソードを話してるし話せるし、
話したいなと思ってポッドキャストをやっているんですね。
だからなんか結果つながってるんだろうなと思って。
もう最近もですけど、ポッドキャストでこのトランポリンを知って来てみましたみたいなお客さんもいてくれて、それもめっちゃありがたいし、いろいろやってるってことがすごくプラスに結果になったなと思って。
自分がなんかすごいいろいろ手を出してるけど、大丈夫なのかなーみたいなことを思ってしまっていた時期もあったので、なおさらそういう人もきっといるだろうし、ただ自分はいろいろやってこれてよかったなーって思っています。
9月に新宿二丁目のアイショットプラウンジ、先日僕のイベントもやらせてもらった場所の14周年のパーティーでカメラマンで入れてもらったんですけど、もう一人ペアでカメラマンがいて、コウキというね、本当昔から知っているというか一時期一緒に住んでた同居人だったんですよ。
僕が新宿二丁目時代にいけばの雇われママをやらせてもらった時の系列店のスタッフだったので、会社寮みたいな感じで一緒に住んだ時期があって、当時は結構音楽活動してたのかな。
僕のその店でライブやってくれたこともあったし。彼がその後DJを始めて、スタッグパーティーショーというお芝居の劇団に入って役者業も始めて、最近カメラマンとして結構いろんなイベントの写真を撮るようになったんですよ。
当日もね、知っているのでやりやすいなと思いつつ、なんかそのめっちゃいろいろやってるけど大丈夫なのかなみたいなことも思う人もきっといるのかもしれないけど、例えばお芝居をやっていてカメラマンをやると、芝居のその自分も演者側だからこのタイミング、芝居のこのタイミングは写真撮れるポイントだなとかがわかると思うんですね。
だからそれって全部返ってきてるなというか、身になってるなと思っていて、結果すごくいい写真だったんですよ。
DJもね、やってるからやっぱDJ、自分もやっていて、その自分がやっていることを撮るっていうのが僕はすごいプラスなんじゃないかなと思っていて。
昔僕がテニスの大会の写真を撮ってほしいと頼まれていた時に、僕テニス全然やってないし、スポーツ全然やってこなかったので、写真撮りに行ったんですけど、撮るタイミングが全然わからなかったんですよ最初。
急にハイタッチとかしたりして、ハイタッチは撮りたいけどいつがハイタッチのタイミングなんだろうみたいなのもわからず、一回その大会撮って、また次も撮ってほしいと言ってもらったので、
だったらちょっとテニス一回その練習参加していいですかって言って、自分がそのルール知りたいから一回テニスやってみようと思って、テニス入れてもらって、
なるほどなるほど、こういうタイミングね、サーブを失敗は一回はしていいんだとかそういうことを学び、それで撮ったから多分1回目より2回目の方が写真を撮るポイントはわかった気がするんですね。
だからそういういろいろやってきた経験が他のところで、他の分野でも生きることって多々あるなぁっていうことを実感していて、僕はいろいろ経験できてよかったなぁと思うし、これからもやれる範囲では続けられるものは続けたいなと思っています。
という感じで、いろいろ手出してますけど、全部片手間じゃなくて、全部本気でやってますよということを伝えたくて、この話をしてみました。
今回お便り2通読ませてもらいます。本当にありがとうございます。
常連さんネーム、このポッドキャストのリスナーさんは常連さんと呼んでます。
常連さんネームゴルゴンゾーラさん。年齢セクシャリティはアラカンホモ。他に聞いてるポッドキャスト番組は秘密ということで、いろいろ聞いてるでしょうけど。
トラさんこんにちは。トランポリン10周年も大盛況で終わり、ちょっと新編も落ち着いた頃でしょうか。はい、まさにです。ありがとうございます。
トラさんがバタバタしていた2026年の夏、僕も一夏の熱病にかかってました。
それは週に一通はどこかのゲイポ番組でお便りが読まれないと不安で落ち着かないという厄介な病でした。
6月から8月末まで何かに取り憑かれたようにいろんなセカンドネームを駆使してお便りをバカみたいに書いては、
堕石に立つからにはホームラン買っ飛ばさなきゃと変な脅迫関連に駆られてました。
ある時自分のお便りを聞いていて笑いが欲しくて目いっぱい詰め込んだ下ネタ特化型スタイルが押しつけがましくくどいなと感じてしまいました。
音数を減らした音楽がシンプルに心に響くようお便りも引き算でくすっと笑う感じくらいが心地よいのではと思ってしまいました。
怖いもの知らずの異端児のくせにメンタル弱いんやな。
ある親しいキャスターさんに言われて納得。
今は久しぶりにサイレントリスナーに戻り気軽な気持ちでいろんな番組楽しんでます。
死にせげえぽ番組さんたちが4周年を超えたように僕も息の長いお便り知事になりたいのでリハビリがてらのんびりさせてもらいます。
ということでありがとうございますゴルゴンゾーラさん。厄介な病にかかってしまいましたね。
お便りが読まれないと不安で落ち着かない。なるほど。
このトランポッドキャスト初のお便りでありがとうございます。
お便りって僕も書くことあるけど難しいでしょうね。
あんまり自分の私事を入れすぎてもなぁとか思ったり。
結構間引きして書いたらあそこのニュアンス違うんだけどなぁって読まれちゃった時とかもあったりして。
そんなお便りを送る時にめちゃめちゃ考え込んで送らなくて気軽に送ってほしいと思ってますけどね僕の番組はね。
やっぱり自分が人の番組に送るときは爪痕というかこのポッドキャストをやっている人間と公表して送るときは読みやすい文章にしたいなぁみたいなことは考えちゃうので僕も同じ病だと思います。
ゴルゴンゾラさんもね。
ゴルゴンゾラさんも結構ねすごく大量のお便りを送るところとかもあったりするのもなんとなくしているので。
どう扱われるかなぁってなるんだろうなぁ。
今はねあののんびりさせてもらっているということなので。
はいのんびりしましょう。
熱量がね高まっちゃうと自分の中で制御できなくなったりもするのでそこって難しいなと思って。
熱量高いのは悪いことではないんだけど自分の中の高いまで行くといいけど相手に対しても同じ熱量求めるとかになっちゃうと結構バランスが崩れるのですごい厄介ですよ確かに。
僕もあの結構一時期感想ポストをすごく書いてた時期があったんですね。
Xでいろんな番組の聞いててここ良かったなぁと思ってそのここが良かったみたいなことを書いたりしてた時期があって。
最近番組が終わった時とかにちょっと自分の中でポッドキャスト熱量が落ち着いたので。
今はそんなに書いてはないんですけど。
聞いたよって伝えたいなって時もあるし。
そういう時は例えばインスタグラムストーリーで番組の中で紹介されていた歌をあえて載せてこの曲のせたから聞いたってことですよみたいなのが伝わればいいかなみたいなくらいの感じで僕も今他のポッドキャスト番組との距離感は落ち着いている感じかな聞いてはいるんですよ。
いろいろ面白い番組もあるしこの人ポッドキャストやってるんだ実はみたいな全然公表せずやってるんだなぁみたいな人とかもいたりしてこっそり聞いてみて今度会ったら行ってやろうとか思ったりして楽しみ方をしていて。
なんか以前はすごいお便りくれたり感想ポストくれたけど最近なくなっちゃったなーって時になんかうちの番組はまんなくなっちゃったかなーみたいなのとか心配する時もきっと僕もあっただろうし。
ただそれってこう人それぞれのライフスタイルが変わってちょっとポッドキャスト聞く環境じゃなくなっちゃったとかねたまに聞かれるたまに言うのはやっぱ通勤の場所が変わって通勤時間がすごい短くなっちゃったから聞くタイミングがなくなっちゃってみたいな人もいたりしてそれはこう仕方ないことなので。
うちの番組聞くの優先にしてくださいよとも思わないし聞いてくれたらねもちろん嬉しいですけどねそのなんか絶対聞いてねみたいな感じにならなくていいのかなーって思って今は思ってます。
僕はやっぱトランポリンという店があるのであのお店で感想ね言ってくれる人とかもいるので前回の配信なんだけどみたいなそれはコミュニケーションしっかり取れる身なのでそれはすごいありがたいなーと思ってますね。
お店での話すテーマの一つに慣れてるのでポッドキャストがゴルゴンゾーラさんと共にいい距離感でポッドキャストと付き合っていこうと思います。
お便りありがとうございました。
次のお便りです。
常連サンネームコータさん。
年齢42歳。他に聞いてるポッドキャスト番組結構聞いてます。
ですよね。はい。
トラさんこんにちはこんばんは初めてお便り送ります。
こちらの番組では初めてですね。ありがとうございます。
シャープ語でトラさんの家系はクーポン癖があるとおっしゃってましたね。
別に良いことではありませんか。
うちではクーポンを使うことを割と誇らしげに語る人がいます。
しかし根本的にケチくさいところはちょっと度が過ぎることもあるくらいで
例えばこれも高いあれも高いと言いながら
結局街を一周しても何も食べられなかったり
コンビニやスーパーで割引のものを食べることがすごく多かったり
ちょっと高いだけですぐなんでこんなに高いんだよと切れたり
50円くらい高いだけでもお金の節約になるのは嬉しいことですが
こっちは結構イライラしたり街横になったりすることも多かったです。
だって時間も金なりですから。
時は金なり。格言ですね。
もちろんトラさんはきっとそれほどではないと信じてます。
ケチくさいと言われようが一緒にクーポン癖を貫きましょう。
ということで小田さんありがとうございます。
これはシャープ語。
81歳の父親という回で
自家北海道札幌に帰省して母親がすごいクーポンを使いたがるので
クーポンのあるアプリを登録してどうやってやるの?みたいなことをずっと言われた話ですね。
僕もクーポン結構使うんですが
昔付き合ってた人とデートの時にクーポンを使った時に
別れた後にすごいクーポン使う人だったなって思ってたって言われたっていう話ですが
小田さんね。
家にクーポンを使うことを誇らしげに語る人がいますということで
パートナーさんのちょっと愚痴も書いてますが
これね僕多分パートナーさん側です。
残念ながら。
ここまでじゃないかもしれないけど
ただ
別にいいことではありませんかって書いてますけど
人といる時に
そんなに使わなくてもいいのかなと思ってます。
一人で買い物とか一人で過ごす時は使うけど
なんかケチくさいなっていうか
二人でご飯とかデートだったりして
ホットペッパーのクーポンとかグルナビのクーポンとか出す時に
そのワンクッションでもしかしたら向こうがそういうのやるんだなってなる気持ちと
そのクーポンで割引になる金額の割が合わないというか
100円引きだけだったのに
なんか向こうちょっと100円以上の引き方をしたなみたいなのがあるから
そこの天秤はかけていいんじゃないかっていう話で
すごく気が知れた友達とかの時に
なんかクーポン持ってんだよねみたいな
いいじゃんじゃ行こうよっていう使い方が僕は一番いいなと思っていて
それはよくやるし
公園児なんですけど家も
近所に中華屋さんがあって
結構営業割とかでも行ける店なんですけど
500円ごとにワンスタンプつけてくれるんですけど
すごい一緒に行ってるね
アビコめぐみというこのジングルも歌ってくれてるアビコちゃんがめっちゃ気に入られてて
すごいスタンプをしてくれててすぐ貯まるんですよ
貯まると500円引きの割引券扱いになるんですけど
だから今日も2枚貯まってんだよねって言ってじゃあ行こうぜって言って
なんだかんだになって1人1000円くらいで済んじゃうみたいな
結構お酒3杯くらい飲んでみたいな
とんでもない金額で飲ませてもらってね
めっちゃありがたいし
公園児だとこことんでもなく安いよみたいな
情報共有をお店とか友達とかとしたりして
じゃあ今度行ってみようよみたいな楽しみ方もしてるし
そういう使い方すごくいいなと思ってて
そのパートナーさんの話で言うと僕は
お店のね仕入れで
例えばどこどこで買いましたってなった時に
あそこで買っちゃったんだ
あっちで買ったらそれ20円安いのにみたいなのはありますけど
その時は金なりまさにので
一番近いのがファミリーマートなんですよ
コンビニってちょっと割高だけど
もう本当に急ぎで買うときは
コンビニ使いましょうみたいな感じでやっていて
そこのなんかケチというかシビア
お金シビアな方がお店をやっていく上ではいいのかな
って自分に言い聞かせてます
なので今後も友達と一人の時はクーポンを対応するつもりですので
コウタさんも分かってますけど
なんで50円も高いんだよって言える相手がいるって
きっと幸せなことですよね
そのコウタさんのパートナーさんはね
コウタさんはちょっとストレスになるかもしれないけど
本当にストレス溜まったら行っていいと思います
コウタさんいつもありがとう