はい、おはようございまーす。と言いながら、今日はだいぶ前に収録をしておりますね。いつもは金曜の夜か土曜日の朝なんですけどね。
あのー、先週言った通り、今週末急遽実家に帰る。
実家に帰るって言っても、横浜市民の僕は、神奈川県藤沢市に帰るだけなんで、いわゆる実家に帰る、地方から東京、神奈川、埼玉、千葉に出てきている人に比べたら、なんだそれはという、あれなんですけど。
いやーね、結構…あ、ちょっと待って。あ、どうも、とくさとです。はい、一週間いかがお過ごしでした?はっはっは。すっかり忘れてたわ。そう、あのねー、まあ、分かるんだけどね、そのー、んー、今なんかちょっとキリンの漫画みたいだったね。途中から、あ、どうも、キリンですとかっていうね、あれにちょっと似てましたね。ネタ知ってるかな?いいのいいの。えーっと、そうなんだっけ?そう、意外とね、遠いのよ。
うーん、電車乗ってる時間はそんなになんだけど、うーん、まあでもそれでも、えーっと、いやー、3、40分ぐらいか?40分で着くときは着くけど、乗り換え挟むと、40分で着かねえな、50分ぐらいかな。まあでも、そんな、まあ、誤差だよね。あのー、藤沢駅に着いてからが遠いのよ、うちは。はい。
うーん、バスも出てるけど、まあバスぐるっと回るから、うーん、歩いてるとねー、うーん、自宅が山の上にあるからねー。うーん、あ、これね、この山の上って言うとね、だいぶそういう勘違いされるんだよね。な、なんて言えばいいのかな?丘の上って言えばいいの?なんて言えばいいのかな?いや、山、山ちゃ山なんだけど、パッと山の上って言うと、え、すごいなんか、どいなかの、あの、かから、カカロットごと孫悟空が住んでるような、ああいうね、パオズ山だっけ?
え、藤沢さんそんな田舎に住んでるの?っていう、神奈川県民じゃなかったっけ?みたいな、ああ、違う違う、ごめんごめんって言って。なんだろうね、あのー、そういう、東京神奈川あたりの人の、言い方なんだと思うけどね、あの山の上に住んでるとすると、つまり坂がいっぱいあるっていうことを言いたいわけなんですよ。ああ、そうそうそうそう、そうなんですよ。
だから、あ、ちょっと今、ちょっと今、全然違う話を思い出したんだけど、ちょっと話?ちょっと今、話?って、お前のラジオであるって話だけどね、そのね、あの坂で思い出したんだ、坂で。ああ、あのさ、渋谷、渋谷行ったことある人、これ聞いてる人にも多かろう、地方の人もいるかもしれないが、あれね、ちょっとね、銀座線という電車がね、あのー、渋谷から出ている、えー、隣駅表参道ですね。
その隣はなんだっけな、六本木じゃなくて、六本木行かないよ、銀座線。えーと、あさぶ十番じゃなくて、あれよ、青山行っちゃおうか?まあいいのよ。はいはい、あの電車ね、そうそうそうそうそうそう。えーと、今、銀座線は今は地下から出るよね。昔はね、あの、1階どころか2階から出てたんだよね。東横線と同じくらいの高さで、そうそうそう。
ちょうどあの光栄が今あるところだったかな、あそこぶっさしてゴーンって行ってたはず。あ、そうね、今、光栄のね、地下から出るもんね。そうそうそう、昔ね、そう、あれが、あの、光栄がなかった頃ですね。あの2階そのままね、渋谷からぶっさしてドーンって2階から出てたんだよね。そう、それでね、そう思い出したらね、それでマツコがブチ切れてたんだよね、マツコデラックスが。あらら、あれ、とか言って。
あの、そうそうそうそうそうそう。あの、銀座線乗るのには、だから2階に登んなきゃいけないんだよね。そうそうそうそう。2階に登って、地下鉄になんで2階に登るんだよ、とか言って。2階に登って、そのまま2階から発車してまっすぐ行くと、表参道につくるような地下になってるんですよ、その坂があるから。えーと、宮松坂かな。
だから歩いていくと、その坂を登っていくことなんだね。なんなの、あれ、つって。わざわざさぁ、とか言って。2階に登ってまで地下に潜るってなんなの、あれ、つって。なんなのさぁ、と。渋谷埋めなさいよ、つって。なんなのさぁ、なんか窪んでるからダメなんでしょ、とか言って。怒ってるのを思い出しましたね。
ははは、くだらね。まあまあ、そうそうそう。それでそう、うちの実家も山の上の方にあるので、あの、結構遠いんですよ。言うてでも歩いて、15分20分くらいかな。20分じゃつかないかなぁ。いや、そんなもんか。うん。酔って帰るには遠いんだよね。特に山だからね、しんどいんだよね。
まあ、だから意外とね、意外とちんたら言ってるけどね、結構時間かかるんだよね。買ったらいいなと思いつつも、まあ行くわけですよ。そしたらどうせなら、もうあの、金曜日の仕事終わり、そのまままっすぐ、今の自宅に寄らず、今の自宅ってなんだろうね、実家に寄らずに、違う違う違う違う、自宅に寄らずに、自分のね、自宅に寄らずにまっすぐ富士山に行くかと思ってね。
そしたらまあ富士山行きで何か飯でも食って帰るべみたいなね。家帰る頃にもさすがに夕飯はないんで。はい。別にわざわざ、まあ母親に作ってもらおうとも思わないけど。はいはい。まあそうするとね、なんかね、いつの間にかね、僕が富士山を離れてから、もうどれくらいだ?えーっと、10年以上経つ。あの、最寄りが富士山じゃなくなってからもう20年以上経つんですけど。
10年くらい前まで富士山の隣駅の辻堂というところに住んでたんだよね。まあ富士山そんな遠くはなかったんだが。今も遠くはないが。そうだからこの、特にこの10年くらい、なんか富士山駅に行くともうね、そもそもね、生まれ育った町のくせになんかちょっとソワソワすんだよね。なんかね、ちょっとソワソワすんだよね。なんか懐かしいような、でももう住んでる町じゃねえなみたいなね。
いつの間にかね、なんかね、ホルモン屋が増えてんだよね。おいおいおいっていう。これあれか、なんかね、ホルモン屋で立ち飲みとか、せんべろ的なホルモン屋。網焼きのホルモン屋も串焼きのホルモン屋もね、明らかに増えてんの。ホルモン屋ばっかなったみたいな。おかしいな、ここ海の町だったぞっていう。一応湘南と呼ばれるとこだぞっていう。海まで結構あるけどね。あれどれくらいだ?
3,4キロ?飲むんじゃないか。5,6キロあるんじゃないかな。あや、3,4キロくらいか。3,4キロくらいだとね。そうね、はいはい。まああんなことはどっちでもいいんだけど。
まあでも、僕が好きなホルモン屋、今年の夏に1週間連続でやった中には入れてないんだけど、僕が網焼きで好きなホルモン屋としては2番目か1番目か、きそうぐらい。きそうのあれですね。ホルモンセンターと言われる野毛とか蒲田とかにあるね。今大船にもあるのかな。
あのホルモンセンターですね。田町にもあるか。え?あ、そうか、あってるよね。
そうで、ホルモンの話をちょっとしたくて、このヨーロッパランスさ、今2月25日水曜日の22時半なんだけど、違う23時半だ。
ホルモンってさ、よく言われんのがさ、まずその、僕ホルモンばっか食べてるから、割と部位の名前は知ってんだよね。詳しくどこか、ハツかシンコくらいはあるが、ガツとかね。ガツはちなみに胃袋だね。
ちなみに僕は牛の胃袋も4つでいますからね。牛、ギャラ、あ、牛じゃないんだよ。ミノだ。ミノ、センマイ、ギャラ、ハチの巣がうちの4つの胃袋ですね。
そんなこと言っても何の得にもならんのだが。よく言われんのがさ、まずその、え?センマイって何ですか?とかね。センマイ知らんのか?みたいな。小袋?小袋って何ですか?歌詞と関係あるんですか?みたいな。歌詞と関係ないけどね。あれはコブジさんとクルドさんの小袋だから。
セセリとかね。ホルモン焼きと大体ある。セセリはあれなんだけどね。鶏なんだけど。セセリ美味しいよね。ネックとも言われるね。
時折なんかあんまりホルモン行き慣れてない人と行くと、これ何なんですか?みたいな。あ、そうなんだ。名前わかんないんだね。みんなほぼ知ってるんだと思ってホルモン屋に行ってるから。僕は異常なんだけど。
だからそれさらによく言われんのが、ホルモンっていつまで焼いたらいいのか、そしていつ飲み込んだらいいのかわかんないって言われて。あーそれはね、俺もわかんねえ。わかんねえよそんなのは。
まあでもあの、言うて増持だから、ちゃんと火は通した方がいいですね。火が通ってるのがわかんないんだけど、まあ焦げ目がついてしっかりと、赤身とかがまあ確かに完全になくなる。ホルモンって赤身ももともとないけど。なくなるぐらいで食べればいいんじゃないと思うけどね。
まあしっかり焼けばいいね。少なくとも。特に島町とかさ、むにょむにょしてるほうのほう。ああいうの焼きすぎると脂がなくなって特にカラッとなってるからね。なんかの漬物だったかなみたいなホルモンになっちゃったりするからね。焦げる前に。
そこはあのコリコリ系なのか、ガッツとかコリコリ系だけどね。あれはでもガッツとか焼肉で出てこないな。でもその島町とか白コロとかは脂身が多いので、あんまり焼いちゃう。しっかり周囲に火が通って焼け目がついて脂が滴るぐらいになったらもう食べて大丈夫だと思うんですけどね。
まあでもそれも含め、食体になるほど早く食べちゃダメだけど、そうじゃないならいい感じで焼いて、食べるときも飲み込むときもいい感じで食えばいいんだよ。そんなのは。何が言いたいかというとホルモンなんてのはお前が食いたいときに食えって言う。いつ飲み込んでいいか、お前が飲み込みたくなったら飲み込めばいいんだよって。
基本永遠に終わらないから。噛み切れることはないから。諦めるんだよ。自分の好きなタイミングで食うんだよ。だからホルモンとうまく付き合うには主体性が必要なんだよ。自分で判断するんだよそれは。いつ飲み込んだらいいんでしょうか。口に入れたらいい感じのところでここだなって自分で決めるんだよ。
ただし生はダメよ。ホルモンと主体性を絡めて喋る男なんて多分日本中で僕だけだろうね。そんなわけでホルモン食ってきます。今からじゃないよ。というわけでオープニングはこんなもんでしょうか。
えーとなんだっけ。あれなんかタクローみたいなイリジェンシー。そうだなーみたいな。なんだっけ。あ、笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオスタートです。
えっと、いつ出会いからお話しすると、えっとあれどこだったかな。遠転職だったかどこか。まだあの、ビズリーチは登録していたが、ビズリーチではなかったはずなんだよな。なんかミドルの転職だったか。スカウトが来たんですよ。
まあまあ当時、結局最終的にはその方のご縁じゃなくて、結局別の会社に行っちゃうんだけど、なかなか決まらなかったというのもあるし。スカウトが来たら、エージェントとしてスカウトが来たんですよ。
もうちょうど10年くらい前かな。2016年だからほんと10年前ですね。制作会社にいて事業会社に転職するとき、まあだからこの方のおかげで事業会社に転職できた部分もあると思うので、そういう意味では僕の人生を変えたという。
でもこの方のおかげで事業会社に入れたわけではないので、それ言うと大げさなんだけど、まあ頭のスイッチを切り替えたという意味でも、それから僕の人生の転機、制作会社がダメだったわけじゃないけど、楽しかったけど、まあ今事業会社でそれなりにうまくやってるし、おそらくもう僕は住宅に戻ることはないんじゃないのかなと思うぐらいには事業会社の方がいいなと思っている僕は初めてだいぶ苦しい思いをしながら、
まあ簡単じゃないね。30、当時5とか6だったけど、バリバリのウェブディレクターだったつもりだけど。だけど、だからといってずっと住宅やってた人間が事業会社でその年齢で行くにはね、もう5,6歳若ければむしろ逆に行けたかもしれないけどね。なかなか難しいよね。苦しい思いをしましたよ。結構落ちまくったしね、当時。
え?そうだよね。そうそうそう。そうなんよ。はい。だけど結局この人に出会ってから、その後、何十社もスカウトが来るようになったっていうね。うん。僕も30の前半からスカウトでしか転職してないんですけど、ほぼ。そうだよね。うん、そうそうそう。
ただ、ネット上でものすごくたくさんスカウトいただけるようになったのはこの方と絡んでからかな。はい。まあだからそれぐらいやっぱり力のある方なんですよ。
で、その事業会社に行こうと思った転職活動をスタートした頃に、えっと、僕のネット上のその転職サイトの情報を見て、その転職サイト、ただね、転職のなんかミドルのやつだったかな。
まあどこかのサイトからスカウト通知が来て、で、僕も何でか覚えてないんだけど、いや、当時からそんなに転職エージェントを信頼してなかった自分がいて、今ほどじゃないんだけど、今ほどじゃないんだけど、それはまあ実績的にもそんなに知らなかったからっていうのもあるんだけど。
まあ、当時も一応スカウトメール多少は来てたし、今ほどじゃないけどね、とかその後ほどじゃないけど、2週間で40通とかもらってたからね、あの時、あのその多かった時はね、その時ほどじゃないけど、まあそれにスカウトがちょいちょい来てた中で、エージェントからのスカウト、まあエージェントからのスカウトは僕スカウトだと思ってないんで、スカウト認定してないんだけど、
お声をかけてきたという意味ではスカウトですね。で、そのうち何通かの中の一通にその方の、そのエージェントの方、あれだね、どういう人か想像しやすいように、要所行った人、あのさっきも多分、授業畳まれたって言ったけど、僕が多分出会った時点でもう60代だったと思う。
多分50代じゃないと思うね、あの方ね。まあもう立派なおじいちゃんだった。はい、あのツンケコエ、ツルパゲのおじいちゃん、スキンヘッドまで行かないけど、ちょっと横に太い波兵みたいな感じ。雷岩地って感じ。
あー怖かったマジで。この話前ね、11月ぐらいにポッドキャスターでポロッと話してるんだけど、その人と同じ人ですね。はい、まあそんな人です。そんな人とは知らず、エージェントとしてスカウトが来て一部お話しませんか?みたいな。でね、そんなの何通か来るから大体全部相手してないんだけど、今も全く覚えてないんだけども、何でかわかんないけどその人のメッセージが気になったんだよね。
あれこの人なんかもしかしたらちょっと普通のエージェントじゃないかもって。それがどんなことだったかもさすがに全く覚えてないんだけど、なんか気になったんよ。なんか気になってあれ?と思って。なんかちょっと普通と違うかもと思ってお返事してみたんだよね。でちょうどまだ転職を考え始めた。決めきってない。まあちょっとそろそろかなーみたいな。事業会社行かないといけないかなーみたいな。行ってみたいなーみたいなね。人生のキャリアとして。
思い始めた頃だったので、だから僕からの返信であのって今すぐ転職って決め決めてない、切れてないんですけどその状態でもいいですかって。だから書類とかもちゃんと作れてないって。最新の情報入れてないしみたいな。全然構わないので一度遊びに来る感じで来てらっしゃってくださいみたいな。
で当時ね秋葉原に、どうやら後から見たらそれも移転されてたんだけど、当時は秋葉原の雑居ビルの一室にその方の会社があったんですよ。個人事業主じゃなくて一応株式会社だったはず。社員の方も何かいたし。はい。で行ってみたら、どもーって行ってみたら、もうその初めはね丁寧なヒアリング、多少のね。
どういうお仕事なさってるんですかとか今今回転職を考え始めた、まあ悩み始めたきっかけは何だったんですかみたいなことを多少聞かれてたんだけど、もうそんなの10分10分で終わって、そっからなんか僕の自己紹介とか資料とか見出して、もうねボロッカスに言われたねマジで。
いや俺遊びに来る感覚で来いって言われたのになんだそれってめっちゃ理不尽で。腹が立つというよりは怖かった。え、なんで俺そんなことやらなきゃいけないのって。もうボロッカスに言われたね。
あの後でレビューとか見ると、あのなんか各社のね、とか転職サイトとかものすごい低いレビューをつけてる人も低評価。まあ星5のうち、星1?僕はでも結局星4とか5とかつけてます。はい。
星1の人がいっぱいついてて、それじゃない星5の人もいっぱいいた。1か5しかなかった。5がマックス?はい。だからね、もうそれわかるよ。あの空気感で来られたらね、もうなんかそういう、いやあなたはいらないから帰りなさいとか、あなたは間違ってるみたいなこと言って、全然君はもう僕のサービスには受けられないから帰ってみたいなことを言っちゃうような人らしくて。
あの人なら言うと思う。怖っ。だからものすごくトラブルも絶えなかったらしくて、そりゃそうだよなと思うんだけど。でね、何を言われたかっていうと、まずその履歴書、職務系履歴書持ってたんだけど、まずその資料が全然ダメって。何にもわかってないって。こんなの読んで採用する人いないよとか言われて。
怖っ!と思って。当時34とか5よ、僕。35かな。で、多分60超えた。もう神奈川理事にそんな面ともがってられるんだよ。怖いよね。45になったら僕なら別にわからんと思うけど、まだ、さすがにね、まだ怖い。そんな大人に、超大人にそんなこと言われたら。でも全然わかってないって。本当にもう資料なんかまるでなってないから、もう考えなしちゃおうよみたいな。ボロッカスにまるで。
はい、すいません。はい、みたいな。え?資料できてなくてもいいって言ったし、資料できてねえっつってんじゃんと思ったんだけど、ただまぁ後からその話を整理すると、それ、仮にあれを完成させても大したものじゃないっていうのは、もう多分彼は見ててわかってたんでしょうね。そういう問題じゃないんですよ、多分。もう作りの問題だから。
で、その中で、えっとじゃあトクサスさん、まずさあって、よくわかんないんだけど、ワイヤーフレームって何?みたいな。2016年だから、もう当時十分ワイヤーフレームがあって、世間に浸透してたよ、ウェブ生産の中ではね。だけど別にウェブに特化したエージェントの方じゃないんですよ。ウェブ系もやってたけど、わりと幅広く、どっちかっていうと年収高めの人?僕当時そんな高くなかったけど、こいつは高く売れると思ったんだろうね。
で、そのワイヤーフレームってさあって、なんか最近よく聞くんだけど、ワイヤーフレームって何?って、結局さあ、なんか説明されたけどわかんないんだよねって。
で、こうやって、え、あ、はあ、みたいな、え?って、そんな根源的なことを久しぶりに聞かれたのって、まあ、わりとリルセイゼント、こういうもので、これがないとこうなって、だから質問ってこうなもんですよって説明したら、それなんか、うーんって思って、言えるじゃん、言えるじゃんってなんだよって思ったんだけど。
でも本当に、たぶんあれ褒め言葉じゃなくて本当にそう思ったんだろうけど、今まで聞いた中で一番わかりやすかったって、やっとワイヤーフレームが何なのかなんとなくわかったって。でも独卒さん、なんか説明できるじゃんって。でもね、ああいうのダメ、全然ダメだよって、この資料にも全然それが表現されてないって。全然ダメだよみたいな。独卒さんってちゃんと喋ればちゃんと喋れるじゃんみたいな。はあ、はあ、みたいなね、怖いよね。
そんなどんだけ言われるの、みたいな。で、前に職務経歴書の書き方で言ったけど、あれも根本はこの方に叩かれて叩かれて出したんだよね。特にまず、僕がどういう人でどういう魅力があるのかを彼が整理してくれたんですよ。僕、今実はその真似事をメンターでやってるんですけど、怒ったりしないよ、しないけど。
じゃあ独卒さん、えっとって。まず聞くよ。ウェブディレクターとして世間でトップの1割に入ってると思う?って。今の僕なら、入ってますよと堂々と言うんだけど、当時はえ?1割?
いや、うん、まあ、もう当時ブログがちょっとバズってたので、まあブログとかバズってるし、まあ、そうですね、入ってると思いますって言ったら、うん、いいねって。それが言えなかったらもうダメだったよみたいな。あぶねえ。そこでうんって言えない人はね、僕は相手できないからって言って、うお、怖ええと思って。
はい、えっと、ウェブディレクターやって何年目?とか言って、え?何年目?えっと、みたいな。パッと答えられないの?それじゃダメだよって言って。当時で13、4年目?2005年だから12年目かな?11年目?12年目ぐらい?え?って言って。そうでしょ?ウェブディレクター12年目やってんじゃんって。すごいじゃんそうだよって言って。
まずここでウェブディレクター12年目って書くんだよって怒られて。いいんだよって言って。その中身がどうとか、そんなことはもういいんだって言って。数字でわかるように出すって言って。そもそもね、一つの職種をね、十何年も続けて、しかもそれがまだ35っていうのはね、なかなかすごいことなんだよって。しかもインターネットの仕事でしょって。そんな長い人見たことないよって。別にそんなカタコトじゃないよ。うわ、こわあと思って。
このようにワイヤーフレーム、さっきのワイヤーフレーム、何ページ書いてきたの?って。何ページ?何ページ?って言って。いや、どうでしょうねみたいな。どうでしょうねじゃないんだよって。今からじゃあ概算でいいから数えてって言って。
ワイヤーフレームっていうのは、LPもあれば、大型サイトのテンプレートもとか、基本的には同じテンプレートを量産するページのワイヤーもあるから一概には言えないって言ったら、そんなことどうでもいいんだって言って。いいからって。何ページ書いてきたの?って言って。
分かりました。ちょっと待ってくださいねって言って。1サイトがこうでしょって。10何年やってて。仮に10サイト。年間で3,4サイトを少なくともやってる。大型サイトをね。やってるからみたいな。
40歳。数千ページもしくは1万ページぐらい言ってるかもしれないですね。量産も含めると。じゃあいいじゃんって言って。今までワイヤーフレームを数千から1万ページ書いてきましたと。はい次みたいな。
そういう話をして引き出してくるんですよ。全然ダメ。分かってないとか言いながら。こういうこと言うんだよって言いながら、僕の魅力を引き出してくれるんですよね。あなたはこういうところが優れているんだってことをこんなことをしてくれるエージェント初めてでしたよ。
なんとなくすごいですねって。大手の仕事いっぱいやっててすごいねとか。予備ディレクターとして案件数いっぱい持っててすごかったですねとかね。それまでのエージェントって言うてそれぐらい。それすら言わない。
実績豊かですねとか言いながらじゃあこういう案件どうでしょうかしか言わなかったんですよね。それがそんなバリバリ叩かれつつしっかりとこの人はどこが魅力でそれをどういうふうに人に伝えたらいいのかっていうことをその人が紐解いてくれたわけですよ。まあきつかったけどね。全然褒めてくれないし。
えーって思ってそんな怒られるのみたいな。ちょっと特撮さんさあみたいな。このさあ資格免許のところに何これ経済産業大臣賞ってこれ何とか言うからそれはですね大したもんじゃないですよって大したもんじゃないもんないでしょとか言われてああすいませんそうですねって言って。
はいあの僕これはまあ黙ってたんだけど学生自体に全国高校生専門学校生プログラミングコンテストというのが国がやってるやつがあってですね情報科学館とかやっててそこで経済産業大臣賞という専門学校生部門の優秀賞実は最優秀はなかったのに該当なしだったんだので
その応募総数100何校以上の中での一番トップをとあるコンテスト撮ったんですけどそんな話をしてねでそれが実はその聴覚障害者の方にも分かりやすいアウトルックの使い方コンテンツをフラッシュで作るという別にコンテンツとしては大したもんじゃないですよ
だけどまあその社会的な意義とかえっと当時マイクロソフトさんと組んでてこれ言っていいのかな まあいいかはい
もう別に公式でてことだからねでやってたことがあったんですねはいで うーんっててそれすごいじゃんみたいな
それってさあみたいなその ux じゃんみたいなことでえっあそうですね今考えると当時から ux だからさあなんでそういうことを書かないかなぁみたいな
あっはぁ いい特撮さんをそうするとね間うよ曲だったもしないけど実は学生時代から ux に
立つはさんだよって言葉が出る前からあって そういうことを書かないとってそした一貫してるという話がみたいな
ああ確かにそうっすねってそれが学生時代に経済産業大臣に表彰されてるんでしょ こんなに響くことないでしょって言ってめっちゃもらうね
あっはぁ怖かったーマジでマジで怖かった
職務経歴書の書き方があってないみたいな 職務経歴書の書き方僕その11月の配信でも喋ってるんでここでは端折るけどそれも実は
オリジナルはその彼に叩き込まれて上から順に書くじゃないでバカたれとか まず自己紹介を書きなさいリード分を書きなさいと
そこに例えばウェブディレクターで何年目とか あの
何万ページ以上の1万ページ以上のワイヤーフレーム書いてきました学生時代には あのまだユークする言葉が出る前ですけど
経済産業大臣賞を取りましたみたいな書くと ux とかウェブディレクターとかワイヤーフレーム書いてほしい 需要会社目につくんだよって
パッとわかることを書きなさいっていうそこから次に今度はそのダイジェストで自分のその これまでのキャリアを書いて最後にそれぞれの会社でやったことを書きなさいって
一個一個読みやすながいねえんだってことは案に言っててねそれははっきりと僕に言っ てなかったけど
で その
そういうフォーマット一旦作って入っちゃうこれ全部埋めてってでこれに言っていつまで にやるって
えって言って 私は明日までにやっていって
明日と言いながらマジでと思って でどうやらでも彼が後からしたんだけどそれで明日って言って守らない人がいっぱい
いるからもうそういう人はすぐ あのフォローやべるんですって
そこでその要するにテンションに対する意欲がないと捉えるから で特撮さんは本当にあの結構大だったと思うけど翌日まで出してきたから合格と
言われてメールでね こうはと思ってそんなところで試されたんだみたいなでちなみにその彼のフォーマットに沿って
今今のもうそれからアレンジしているもんですがあの 採用担当に評判がいいですけどね
あの a 4で 4枚までに収めなさい4枚までなら書いていいって
うーんと思って あの多分今はそんなに関係ないけど当時まだ紙で出力して読む
採用の種類とかみんなそうだったので で紙でするするときに a 4の4枚ってつまり裏表で印刷すると2枚ではあるんですよ
もしくは a 4にその2面付で2枚分割して入れると裏表で1枚で終わる たぶん彼はそれを狙ってたと思うんだよね
裏表で2枚以上超える 1ページに2面付けるやつにしてもそしたら1ページ1枚で収まる
それを超えると多分いっぱいだと思って採用担当者が読まないんでしょうね なんかバラバラとしかもないでも2枚だったら裏表裏表だったパパパパ
読むっていう 多分それを狙ってるんだと思うんですよねでそのだいたい今はそうでもないけど当時
はまだファイリングしてたので採用担当者が ファイリングしてたんでそれも踏まえてなんだと思うんだよね
頭にあれだから はい
だからそうその辺もその 突っ込まれて
でどうしても a 4 2枚に収まらなくて a 4 4枚か4ページね裏表にすると2枚だけど
えっとね 10行くらい違うな5行ぐらいはみ出ちゃったのよ
だから a 41枚ので言うと5ページ目の上から5行だからそんな多くないですよ メモリ的に言うとね半分よりもっと短い
はみ出た分がね でこれどうしようかなぁと思ってもあの諦めてすいませんって
どうしてもここが端折れるとか見当たらないって どこが教えてくれないかって言ったら返信が読んだ力読んだんだろうね返信が
フォントサイズ下げろって 嘘そんなんでいいなと思ってそんな裏山でいいのって言う
マジでと思って えっとねー
ワードの標準で解散が10.5からそれを 10か9ぐらいのとしたがな
あの見出しだけ大きくしてそれを僕が買ってたんだけど そしたらそれを褒められた
分かってんじゃんって言って全部一律に給水 キューポイントだけにしてくると思ったよみたいなちゃんと見出しつけるんだねみたいないや
それはの僕もウェブディレクターなんでみたいな はっはっは
たらたまったようん まさかの本とサイズからだけでいいんだみたいねそんなことでいいんだみたいな
まあでもそれでそのボローカスに言われて でもその要するに彼が言ってるのはあのキャリアを数人するとか
あとねあの言われたのは特撮さんは話が長いって あの今も自分長いよこれ聞いてる人はね長いと思うよそれだっていい
一人で50分が喋ってるんだからまあとはいえ多分僕とリアルにあった人 この頃の後からだと話は長いけど例えば一人で営って喋ってることは多分僕ほとんど
ないですね今ね マジでないと思うあのそれこの人のおかげですね
特撮さんいい話もしてるし決して実は話はつまらなくはないって だけど人はそんなの話長く聞かないしあのとにかくうざいくらい長いって言われて確かに
あれもこれも説明してたからね 特に面接だとそれはダメだってあのそれがいいとする会社もなくはないが
あの面接と限りがあるしそもそも相手があなたを話し どんな人の方知りたくてあなたの話を聞きたいというどんな人が知りたくて面接をする
んだからお前が喋ればじゃねーみたいなこと言われてああまあなるほどねって でいいからって面接からなってその特撮さんの話をというかどうしたのが知りたくて面接して
るんだからあのほっといても質問してくるからって 質問がある前提で話をしろって
逆には質問する場所を残しておけって ほっとけば質問するわけだからむしろあここ足りないなって思ったぐらいでちょうどいいって
いやこれはでも僕も面接においても自分とと革命的でしたね で本当に質問してくるから本当だと思って当たり前なんだけどよく考えたら
だけど優雅にプレゼンをするとまあできる人に見えるかもしれないがそれは短く 自信を持ってしゃべることでもできるはずで
そうなるとはそうかと思ってそもそも聞かれていることに答えてない人いっぱいあるんだ よなと僕も含め
これはこうですかって聞いてんだからそれはいそうですがそうではありませんから入れよって いうね
ケースばケースですねって言っちゃうのもあるんだけどそれ答えになってないから イエスかノーかでだいたい聞いてることが多いとかもしくはこういう時どうだったんですかって
きたらこう時はこうでしたってないと初めに であの
それってこういうこと起きませんでしたとか今後の時はどうしたんですかって勝手に聞いて くるのでそれも踏まえてはしょってしゃべると
これはでもあの面接だけじゃないですね あのクライアントワークとか上司への話もそうそうですよね
これもかなりなるほどなと なので
もちろん彼のメソッドをビジネスとか全部に書いたので それが結果40社ぐらい2週間で40社とかのスカートが来るとか
今のスカウトなんかクソみたいなスカウトしか来ないけどあの スカウト価値が下がってるからね
野辺つまくなしに繰り出してるから当時はまだそこまでではなかったので その頃でもらえたのはまぁこの彼への教えとか彼から学んだものがめっちゃ
わかったけど大きいですねはい なんで皆さんもまあだからあえて厳しいこと言ってくれるエージェントとかは僕は多分大事に
すべきだと思うんですよその人は何の多分企業側にも言ってるから いやでもそういないよ僕そう言わないもいないもん
ちょっと転職数多いですねってただのマイナスしか言えない人いっぱいいるけどそうじゃ なくて経歴とか書き方についてしっかり
込んでくれるまああれか僕の場合はもうこの彼に出会ってるから彼より優れたエージェント なんて今まで一度もあってないので
もうある種完成してるから言われないかもしれないが まああの皆さんもそういう目線で見てそしてこの人本当にこの大阪の企業から信頼されてる
かなっていうのもそういうところで見ればわかるはずなんでぜひそれでそういう エージェントをいっぱいであって探してみていただけるといいんじゃないかなと
本当ならここでね なんていう名前のなんとかさんですよって言いたいんですけど
もうウェブサイトも閉じたのでこの前調べたらね だからもうおそらく定年してるんでしょう
その人の名前を掘り起こすわけにもいかないんでね まあ伏せておきますあのもうおそらく
僕の中と多分そう年齢変わらないのかなおそらくも80近いはずなんだよねきっとね たぶん
僕の中で上なんじゃないかな
まあ きっと元気で生きていられるといらっしゃると思うのでそれだけを願っておりますが
まあいい体験でしたねこれも今日早く終わろうと思ったのに意外と仲良くなったな というわけでエンディングでございますよ
はいなのでお便りくださいね今日の感想でもいいよ 本当のエージェントの名前を教えてくださいはダメよ
この彼のことは僕も言わないからだってもう引退されてるんだからさ 掘り起こしちゃダメだよね
まあでもいい あのお便りいただけるいいじゃないお便りは何でもいいです
いいエージェントに出会えるといいですねっていうエージェント使わなくてもいいんだけど さあさあというわけで実家に今日今週は帰ってまたいろいろ解決してきますよ大変だな
誰だよ誰だよ 3連休の先週できればよかったかなぁと思いつつもいや3連休や3連休でやりたくなったからいいな
うん頑張って富士山の実家に帰っていろいろ解決してくるよ 家にネットフリックスを入れるとね大変だ
はい
ホルモン食ってくるよ
そんなことかな 終わら終わらはい
というわけでえーではまた皆さん 来週じゃない来週なんだけどねはいまたいつかどこかで会いましょう
ばいばーい
ねえ
ana シーカー
駅ない時もあるなら一層 悩んじゃえばいい
♪エレクトラブラジオ
♪エレクトラブラジオ
♪エレクトラブラジオ