1. 問いと、対話と。 | CoIU学生ポッドキャスト
  2. 【第27回】いままでのPodcast..
2026-10-16 43:11

【第27回】いままでのPodcastをAIに読み込ませてみた!

収録日:10/9


▼ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

▼出演

宮井 /ちぇりこ

▼各種SNS

問いと、対話と。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/haruto_miyai/m/ma9c2b38ca7c1⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

宮井

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/haruto_miyai⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ちぇりこ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/cherry_child⁠

感想

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00:07
ようこそ、CoIUラジオ。問いと、対話とへ。 Coイノベーション大学1期生の宮井です。
同じく1期生のちぇりこです。 この番組は、CoIUの学生2人が、CoIUというナズメーター大学での学びについて話していく番組です。
今日は、今までのポッドキャストをAIに読み込ませてみたというテーマでお送りします。
というわけでですね、今回は私主導という珍しい回になりますけれども、やっていきたいと思います。
というわけで、まずでたをさきにしたいますか? まず、経緯は?
経緯ですね。なんでこの回を急に撮り始めたかという回はですね、急にちぇりこからLINEで、ポッドキャストの分析をAIに読み込ませたら、なんか面白いことがあるんじゃない?
みたいな話を持ちかけられて、この回が実現したという背景があります。
ミヤヒ君がAIめっちゃハマってますみたいなノートをめっちゃあげてて、ポッドキャストも回数とってきたし、傾向がちょっと見えるんじゃないかなと思って、
私というのはよくわかんないんで、ミヤヒ君に全投げしたらやってくれたっていうことですね。
今手元には2種類のAIが出力してくれた分析の結果がありまして、タイトル一つが半年分の対話を振り返る。
もう一つが2人の持ち味とこれからの伸びしろっていう資料があって、
今日はミヤヒ君がこれを分析してみて、一番へーって思ったこととか、今後に活かせそうなこととか思ったことを私がふむふむ聞く回なので、後は回します。
というわけで、まずデータとしてなんですけど、驚いたのは公開した回がなんと42回も半年で公開しているらしく、
合計がだいたい19時間8分?これ何?19時間8分なのかな?19.8時間か。
ん?何が?
対話してる時間が。
えー。
だから2人、これどっちだったかな?でも多分あっちの回入れずに多分19時間。
それでも15時間以上は確実に2人で対応してるということで。
話しすぎだよ、うちら。
で、再生がなんとこの2人の全く知名度というかない状態から2043回も再生とダウンロードを全期間にされまして、さらには聞いてくれたこれ時間が429時間です。
03:00
ありがとうございます。
もうびっくりしますよね。フォロワーが今64人ということで、これは頑張っていきたいですね。
っていう感じで、約半年間で42回約20時間話したっていう感じになります。
で、そうですね。だいたいこれまた僕が面白いなと思ったのが1日あたりの視聴時間で、一番多いときで3時間?これは聞かれてる?
そうだね。1日。7月ってさ、週3投稿してたんじゃない?
してたか。どうなんだろう。夏見前聞くと6月7月とかはむちゃくちゃ取った気がする。
けど8月9月ね、これ高い理由はたぶん1時間とかの本数がでかかったっていうのももしかしたらあるかも。
平均だからね。
そうだ1日あたり3時間分聞いてくれてるリスナーさんがいるってことでしょ?
すごいよね。
なんかさ、やっぱさ、これうちらが話してるだけじゃもったいないよね。
どういうこと?
なんか、やっぱさ、滅多に長寿さんも言うじゃん。その波紋を、水滴を落とした波紋を広げていかないと。
まあまあまあ、そうね。
1回の変化じゃダメで、そっから何を生み出せるかだから。
ダメじゃないけどね。まずその1回の変化を生み出せるのがめっちゃすごいから、すごいけど、
波紋をね、そっからどうやって二次的三次的変化を生み出せるかっていうのを頑張りたいですね。
まあ他に俺がまあ面白かったなっていうのは、結構一番聞かれた回がやっぱ1、2と、
プリコになったらしいと、切れてたらしいっていうので、プリコがなんと23時間聞かれているっていう、わけがわからないくらい聞かれております。
第15回だな。
はい、第15回と、あと20回の切れてたらしいも21時間ということで。
私やばいよね。なんか切れてる人みたいになってる。
切れてるキャラクターで、あとはゲスト回の辻田さんの回が次に来てるので、結構辻田さんヘビリスナーであり聞かれる対象でもあるという。
数字持ってるから強いよ。
いいですね、嬉しいです。
次誰が聞いてるのかってこれまた面白くて、18歳と22歳が意外と聞いてくれてるっていうことで、
前の回かな?コネコネじゃない、コワイユーのメンバーは全然聞いてる感じしないけど、
意外ともしかしたら外の学生さんだったりとか同じ大学生とかを聞いてくださってるのかな?
か、高3生。私コワイユーさんあんまり聞いてないと思うんだよね。
そうよね、どちらかというと自分が聞いてるよって言われる教授とかたまたま来るゲストの人とか。
大人だよね。
意外と大人の方、でも1番は18歳から22歳が32%いて、その次が大人の45歳。
06:01
これが多分教授陣、59歳が24%なんですけど、面白いのが18歳から22歳が1番なんですよ。
3人に1人でね。
コワイユー生聞いてないけど、どっから聞かれてるんだっていう。
か、プリリスナーがいる可能性全然ある。
言ってよ聞いてたら。
フィードバックとか、待ってますコワイユー生。
っていうデータが出てて、これは自分が1番驚いたっていうね。
そうだね。
っていう感じで、あとここから2人の変化とかになっていくんですけど。
私ここが聞きたいんですけど。
これ多分見てる資料がちょっと違うんですけど、2人分析で僕縦のA4のやつ見てるんですけど、
結論を言いますと、この番組の面白さの正体はAIいわく2人が違うことですと。
ミヤイは一歩引いて構造を見る。
チェリコは中に入り込んでる感じの人。
これはAIが取り上げたのはリスナーのツイーターさんの回を取り入れてるんですけど、
面白いのは掛け合いと意見が噛み合わない回だと言っているっていう感じですね。
面白いのは?
面白いのは噛み合わないのと、掛け合いと意見が噛み合わない回。
掛け合いと、2人の掛け合いと意見が噛み合わない回が面白いらしいですね。
もともと、これもまたAIなんですけど、番組が最初は大学を紹介する番組とか授業をどうやってるとかの内容から、
一気に2人が互いを観察する番組になったとAIは分析してるらしく。
2人がじゃない。ミヤイくんが私を。
逆もそうだと思ってる。
でも、このポッドキャストを聞くときに自分もこういう特性があるんだって結構分かってきた。
ポッドキャストの前後を分析してない。分析を入れてないんで、入ってはいないが、
それでもAIは2人が互いを観察する番組になったらしいでございます。
そこが面白いの?
らしいね。
観察ってのはどういうこと?
だから、ミヤイくんはこうなんじゃないなとか、
チェリーくんはこうなんじゃないの?みたいなのが、
最初は大学を紹介するとか、大学に向かってたらお互いがテーマを考えていくうちに。
そうだよね。大学の生活についてとかさ、
全く話せない。
最初は取ってたけどさ、やっぱりテーマを考え始めるとさ、
最近の学びとかに行くもんね。うちら個人の。
だからそれが変わっていったのかなっていう。
それっていいの?
いいんじゃない?
7月の15回の怒る回から、2人の関係そのものがテーマになり、
9月は通常の8本のうち4本がミヤイを主語にした回ですということで。
あれか、豊田さんに助けてもらった回か。15回って。
いや、あ、そうそうそうだ。
だから私がミヤイくんにプリコになって、
09:00
なにそれ?みたいになったのを、
ミヤイくんに似た豊田さんが中屋さんに入ってくれて、
話した後に取った回。
その回から2人のテーマそのものになって、
そこから、9月はやばいですね。
8本中4本なんで、日本第一の確率でミヤイを主語にした回になって。
だって私がテーマ決めてるからね。
これはなんとなく、はい。
1番の成長は衝突を収録で話すという形にできたことということで、
同じ種類の話が回を追うごとに短く穏やかに扱えるようになってきました。
へー。
成長点があるらしいですね、これは。
どういうこと?穏やかってのは最初喧嘩してたってこと?
ていうか、なんでミヤイくんわかんないの?みたいなトーンから、
だんだんと収まっていったのかも?
っていう分析が文字起こしから出てるんですけど、
文字起こしなんで、トーンとかは一切ない。
で、あとは改善の中心ということで役割の偏りがあると。
チェリコが問い、ミヤイが答える形に固まりつつあると。
なので、チェリコが主語になる回を意識して増やすと番組の触れ幅が戻りますと。
あー、だからさ、前回私は深掘りから撮ってもらったけど、
はい。
そういう回が増やすと番組の触れ幅が戻るらしいです。
もともとはあったらしいです、触れ幅が。
じゃあさ、それ次回意識してあげましょうか?
そうね。
私が最近思ってるのが、ミヤイくんAIに頼りすぎ説。
それはもうすごく通過しております。
なんか、この前ミヤイくんとグループワーク組んだ子が、
ミヤイくんが言うことはマジでAIが言ってることだとか、
あと私が最近ちょっと気になってるのが、
たまにミヤイくんにポスター作ってとかお願いすると、たまに結構ありがとうございます。
なんか、ミヤイくんってデザイン高校でやってきましたっていうから、
すごいって思ってポスター頼み始めたんだけど、
デザインをどう作るかっていうよりは、
決まったイメージがあったのを形にするのは得意だなと思うんだけど、
そこのデザインを考えるのはあんま得意じゃない。
ポッドキャストとかもさ、私ミヤイくんにたまにどんなテーマがいいって言うけど、
あんま出てこないのよ。
ミヤイくんの意見はどこにあんのって思うことがある。
ミヤイくんが意見として言う言葉は全部AI出力のものとかがすごく多くて、
私が今日聞きたいのは、これAIが出してくれたじゃん。
これを踏まえてミヤイくんがどう思うかのデータがいいのか。
12:08
これ多分自分のめっちゃ苦手なポイントで、
今日もソーシャルセクターっていう授業があったんですけど、
今日の授業は貧困家庭の現状みたいなデータで、
大学進学率、この年収だとは大学進学率が低いですよみたいなんで、
どう思いますかっていう授業だったんだけど、
デザインの話もそうで、
GoogleとかAppleとかすごいなって思うね、デザインを。
だからそれの良い要素とかを抽出してデザイン、
ウェブデザインにするとかするのは得意なんだけど、
1から何かは自分流のアートだと思ってるの。
0から何かを生み出して、
アートは多分できないんだろうなって。
設計されたデザインとかUI、UXみたいなさ、
これをすると、この色を使うとユーザー、
使いやすいですとかだったら、
理論として覚えるのは多分得意なんだけど、
01が多分めっちゃ苦手だなっていう。
だから思ってることありますかって多分何も、
思ってることを抑えてるのかな?
これはどうなんだろう?
なんか私もこの前友達と喋ってたら、
私も見合い化してるって言われたの。
どういうこと?
どういうことかっていうと、
自分が考える前にAIに投げて、
AIの意見を自分の意見のようにそこベースで始めるってこと。
それは効率的だし、
外れはしないんだけど、
ユニークさはないんだよね、多分。
なんかまあそうだよねみたいな。
平均的みたいな。
そこが、
別に悪いとかじゃないんだけど、
面白みを欠けさせていくなと思う。
そうだね。
クリエイティブさみたいなのがAIは、
デザインするときも、
昔というか、
つい2年3年とかだったら、
AIに言わせても精度も悪かったし、
だいたい20ラリーくらいしないと
自分が思ってるものが出てこなかったりしたんだけど、
今はだいたい2回3回くらいのラリーで
欲しいものが出てきたりとかして、
なんかそういう意味で言うと、
思考力は年々弱まってるなというのは。
思考力っていうか、
思考力だね。
なんか宮井くんは、
ちょっとうまく言葉にできるかわからないけど、
こういうことを感じた。
それはなぜなのかっていうのを
AIに聞くのと、
ゼロからアイディアを出すの。
どっちもAIに使ってるのよ。
それで、
私は別にいいとか悪いとかじゃないけど、
私はこういうふうに考えた。
それはなぜなのかとか、
15:00
こういうふうに考えた。
ここを着想点にして、
アイディア出して欲しいとかだったら、
やるんだけど。
やるっていうか、
私はそういうふうに使ってきたんだけど、
なんか宮井くんとずっと一緒にいてみて、
なんかこう、問いがある。
で、そこを考える前に
投げちゃうみたいなのをし始めてて、
それよくないなと思うんだけど、
なんか、そういうところについてはどう思う?
なんか、
2つあって、
なんか、
それがなんか、
毒されてる発言かもしれないけど、
楽なんだよね、すごく。
すごく楽だし、
そういう意味で言うと、
前の回でもさ、
人生楽しいですか?みたいなのは、
なんか、
分かんない。
違う方の楽しさにいってるかもしれないけど、
なんか思考負荷減らして、
なんかもう、
いい感じに睡眠とって、
いい感じになってるなって思うのと、
それに対して、
なんて言うんだろうな、
自分と向き合っていかなきゃいけないとか、
行動を変えていかなきゃいけないとかになってくると、
ものすごく頭使うなとか、
最近ものすごく、
それと言うと、
なんか、AIが出すことも平均的なんだけど、
平均的でも、
実行するのがものすごく難しいなって、
ものすごく感じるかなと思ってて、
例えば、
自分が変わりたいですとかさ、
だいたいなんとなくロジカルみたいなことを
おりできたとするじゃん。
AIからね。
でもそれを、
今までだったらそれが満足してたんだもんね。
ロジカルで安心したみたいなんだけど、
そこから最近はそれを実行していくってことを
ちょっとやってるのね。
AIに出されたことだったとしても。
それが難しいになってるから、
考えることはもちろん重要なのかもしれないけど、
重要だし、
重要だなって思っとかないと多分、
人生流されながら生きていくんだろうなと思いつつ、
出力されたことも実行できるかどうかも
意外と人間の仕事なのかなと思うと、
両方鍛えれたらいいんだろうなと思いつつ、
頭考えずに行動するが最先行してる気もする。
そうね。
なんかね、それはすごい気になってる。
なんか宮井くんとグループワーク組んだ子の
一人じゃないのよ、しかもこの話聞いたのが。
で、まあでも、
他方をAIに全部考えさせる世界になるのかもしれない
って思ったことすんだよ。
でもそこの希望を捨てちゃったら、
何のために、だって
AIが言ったことを実行するだけの人間になり下がっていいのかと思うわけ。
だから、
わかんないけど、
私が言いたかったのは、
戻ると、この資料を見て、
宮井くんはどう思ったかとか、
今後どうしていきたいかって話だった。
18:01
なるほど。
今後、
なんかね、どうなんだろう。
これについてどう思いますかとか、
多分考えていく練習をしなきゃいけないんだなと思いつつ、
もう一つ、
なんなんだろうな。
これ、ポッドキャストの場が楽しいよな。
上昇志向じゃなさすぎるのかもしれないけど、
これも課題なのかな、俺の。
ポッドキャストが続けばいいんだから目的が…
何が楽しいの?
話すのが楽しい。
話すのが好きなんだよね、多分ね。
それは私じゃなくてもいいってこと?
それめっちゃやばいな、今めっちゃキモいけど、
ポッドキャストの相手が私じゃなくても楽しかった。
何の要素が楽しいの?
報告でしょ、報告いって、
ザーッと思ってること、思ってることとかさ、
考えたことを話す。
それがなんていうんだろうな。
うん、それが楽しいよ。
話すだけか、話すっていうのもものすごい楽しいよ、俺にとっては。
話すの楽しいし、
全く、全くというか結構真逆だから、
そう考えるんだみたいな。
私なんかさ、みんな真逆って言うじゃん、辻田さんも宮井くんも。
逆?
なんか、私…
あ、ごめんいいよ。
逆?
逆って表現が正しく、逆というよりかは、
人間って何タイプかに分かれるじゃん。
それの距離が遠いだけの可能性もあるけど。
だからそれが、距離が遠いってのもなんとなくニュアンスが分かりにくいから、
逆って言ったほうが分かりやすいってのもあるから。
なんか改めて、宮井くんの良いとこ悪いとこ、
私の良いとこ悪いとことか出てきたけどさ、
なんか、うわー、それ確かに良いとこなかった。
ポッドキャストの課題もありつつ、
ポッドキャストって言うと、
その一部でしかないからなんか、
ポッドキャストのデータでどうとはあんまなんなかったかなって感じ、感想的に。
こんなもんかなって。
まあまあそうです。撮り続けたらまあそうなるかとか。
分かんない。俺がその、
白黒つけたい癖があるから、
なんとなくその、出てきた回答に対して、
まあこれをこうかとか、これはちょっと違うくね?みたいなのを、
瞬時にポンポンポンポン、何も考えずにポンポンポンポンやってるから、
なんかそれがどう思いますかって言われても。
え、じゃあさ、これ違うなって思ったこととかある?
例えば、宮井の編から環境への見方が変わったみたいなところであるんだけど、
なんかどうなんだろう。
授業の方も含めて後輩優が好きみたいな感じ直したと話しているが、
実際この好きってのも、なんか分解すると、
21:01
結構なんか自分も単純なんだなって話があって、
だからさ、なんて言うんだろうな。
なんかいいことがあったらたぶん好きになるし、
なんか嫌なことがあっても、
過去を肯定するような、最近嫌われる勇気読んでて、
なんかそれも書かれてたけど、
だからたぶん自分の中で、
今まで言った環境が全部好きみたいな話をいつもするけども、
なんかそれって思考を止めてることなのかもなと思うと、
本当に環境の見方が変わったのか、
それとも実際は見方というより捉え方みたいな。
ちょっと自分の中でニュアンスが違うのかなみたいな。
だから、授業への不満はもちろんあるというか、
あるとか言っちゃうかどうかと思うけど、
怖い絵が好きなのかって、
よく考えると今別に、
なんかどうなんだろうとかね。
何が?
私が、ちょっと全然私の話する。
私がこの分析を見て思ったのは、
こういうふうに私は実践できる人間になりたくて来てるのね。
実践できるようになってますって言われて、
よかったって思って。
だけど、まだまだ、
ポッドキャストの文字起こしのデータだけだと全然足りないなって思ったけど、
実践力まだまだ上げたいなって。
分析によると、5月6月は問いが大きくて、
全然更新されてないですみたいな話から、
抽象的な問いを持ってたっていうところから、
だんだん7月、8月、9月と、
現場で問いを試す人間になってきてるっていう分析があって、
ふむふむみたいな。
だけど、いい感じに動いてるんだなって思ってて、
自分の中では全然まだまだだなって思ってね。
だから、
ポッドキャストでそういうのが出てきてるんだなって思ったけど、
もっと頑張りたいなって思った。
なになになに。
俺多分そうなんだろうね。
深掘り力というか、
そう考えるんだって。
俺なのかな?意外と。
今のだったらもっと実践できるようになりたいなみたいな。
例えばあんの?とかさ。
興味持ってたらさ、
え、なんでまだ足りないと思ってんの?とかさ。
興味ない説がある?全員?
全員なのかな?これも。
なんか私もたまに、
24:00
そうなんですねーって会話終わっちゃう時あって、
その時は大体頭働いてない。
俺頭働いてないのかな?今。
だから言うようにそれ頼みすぎてんじゃないかって。
あーそういうことね。
そういうこと、今つながっただけだけど、
会話ベースのこれで喋ってて、
これってどうなんだろう?って聞くとか、
そこも、
AIの喋りすぎと関係してんじゃないかと思う。
AIに問いというか、
質問をくれるように設定してるからかな。
だから絶対会話のラリーが続くようになってるよね。
俺のAIは。
だから、
AIが出力しましたけど、
これについては宮井さんどう思いますか?
それも危ないなって、
自分もAI使ってると思うんだけど、
AIが最後に、
これについてあなたの考えを教えてくださいみたいな。
それでどんどんもっと絞ってきますみたいなのあるじゃん。
とか、次の返信をタブ1個押したら
勝手に入力できるようになってるとかあるじゃん。
あれやばいよね。
何も考えずにさ、
それについてはこうですって言ったらバーって言ってさ、
AIが出してくれたのに対して、
かみしめる時間があんまないよね。
私もそう。
もう出力されたものが、
そうなのかもしれないみたいな。
余白というか、考える隙がないみたいな。
解釈する時間とかが、
なくなってきてるなと、
AIを使うにつれて。
それは多分、
会話の時もそうで、
言われてそうなのかって一緒じゃない?
AIが出力してそうなのか。
で、AIが出してくれた質問に答える。
でしょ?
で、会話も言われてそうなのか。
で、会話については問いは投げてくれないから、
会話終了。
あれやばいかな?
知らないけど、
私これ構造化?
みやゆうくんがやってる構造化ですか?
どうなんだ?
でも、何かしらでもAI使ってたら、
絶対どっか弱って言ってるんだろうな。
これをさ、
よく言う、
弱みだと思うんだよね。
弱みになってきてるが、
強みに変える方法はないのかな?
だからそれは、
うまくかわすって感じくらいになってんじゃない?
元のデフォーの性格もあると思うけど、
なんかあると思うけど、
でも今みやゆうくんが取り組んでるのはさ、
深掘り力とかインタビューしてるわけだから、
相手がどう考えてるのかとか、
相手の考えを引き出すみたいなのが、
テーマだとするなら、
やっぱそこは、
もう終わっちゃいけないよなって思う。
そうやね。
インタビューじゃないけど、
聞くけど、
質問ありますか?みたいなのは、
27:01
なんか出てこない。
出てこないというか、
もう一個、今しゃべったとパッと思ったけど、
みやゆうくんって授業中に質問とかするじゃん。
質疑応答の時間ね。
私結構授業、先生がしゃべってるときも
すいませんって言うんだけど、
みやゆうくんあんまそういうのはなくて、
質疑応答の時間に
何かありますか?みたいな。
出てあげるときはあんまあるよね。
それで聞く質問は大体一つで、
そのモチベーションってどっから来てるんですか?
なんか、ほんとそれ。
で、それって大体、
なんでこんなにお金にならないことを
やってるんですか?っていう
ことがすごい。
テーマとして、お金にならないって言うと
ちょっとあれだけど、
非効率な、
とか、お金が
稼ぎにくいものを
なんでやってるんですか?って質問
しかない。
というのもあれだけど、すごい多い。
ほとんどですもん、それで。
確かに気になるし、
みやゆうくんはそこに
なんでやってるんだろうなって
思ってるんだろうなって思うんだけど、
こうこうこうですって言われるじゃん。
そしたら、
オンじゃん。
私みやゆうくんだったら、
みやゆうくんの
モチベーションについての疑問は
確かに私も思ったりするわけ。
で、こうこうこうですって言われたら、
多分もう一ラリーぐらい
質問したくなる回答なんだよ。
だいたい、皆様。
ちょっとごめん、具体的に
出てこないけど、
それについてどう思うわけでもないんだけど、
そういう
パターンの質問多いなって思ってる。
それは
そうね、また
あれかもね、あんま聞いてないって思う。
あるね。
そうね、自分が
思ってることか。
AIも使ってるだろうし、あとは
どうなんだろう。
自分
そう、なんかみやゆうくんが
AI使うことで
失われてるかもしんないねみたいな話してたけど、
うん。
最初のPodcastの方で
AIを使うことで
失われるのは何かみたいな
問いを言ってたよ。
4月か5月か6月ぐらいに。
ああ、デジタルで失われるものか。
ああ、そう。
そうそう、それ
もちろんさっきみやゆうくんが言ったみたいに
それをいっぱいやることによる
メリットもあると思うけど、
そのことを深掘り力とか
言われたときに
オンってなって終わっちゃうのは
あるかもなーって
なんかAIあるかもねーって思いました。
なるほどね。
そうね。
それはなんか
大丈夫なのかな。
大丈夫じゃなさそうだけど。
でもみやゆうくんはそうは言っても
結局、全部AIと
喋ってアウトプットしてたり
自分の考えを全部インプットさせて
予測させていくっていうので
私はこの前何が楽しいのって言ったら
AIの進化を追いかけ続けるのが
楽しいって言ってたから
30:02
別にダメとか
言わないけど
まあそれで
お金が埋めるようになったらいいよね。
一番は。考えなくてもいいから。
それを極めまくって
できたらいいけど
それが例えば
仕事していく上とか
生きていく上で問題になっていくのであれば
それは
最近私
体験プログラム
一個作らないといけなくなって
AIと
コンテンツ何がいいかなって喋ってて
高山の観光事情とか
なんか
全国の体験事業の
先行事例とか
外国人って何子供のかを
トリップアドバイザーのコメント見て
全部勘案して
高山でやったら
刺さると思う体験プログラム
考えてた
出してきた案があるんだけど
やっぱ微妙だったね
何が言いたいかちょっと分かんないけど
結局AIで
めっちゃ使い慣れて
AIの情報を
みんなに共有することでお金稼いでる人とかいるじゃん
でもあれも
どうやって発信するのとか
どうやってお金作っていくの
ビジネスモデルどうするのは
多分自分の頭の予知
自分の頭でも絶対考えてるから
AIが全部最適化して
本当実行するだけです
みたいな世界って
プログラミングとかだったら
分かるかもしれないけど
社会にことを成していく
実践していくみたいなところになると
まだないんじゃない
やばいと思ってる
AIでドックスやめるか
AIがなくなった時の
宿題にかかる時間とかやばいと思う
俺やばいと思うよそれは
絶対にやばいと思う
やばいというか
浅いと思う
浅いし気づきはあります
気づきというか
だって全部オンだもん
宮井くん
一つ一つ気になるなと思うのは
モチベーションなんで効くかって
AIとか流行ってきた中で
別にAIが使ってて
絶望するわけじゃないけど
究極
生きる意味って何なんだろう
みたいなこと最近なってきた
なんか
AIによって
第二の農民みたいなものが出来上がりましたと
ほぼほぼ
ほぼほぼというかまだまだだけど
結構いい
制度で出てきます
それに
いろんな録音だったりとか
いろいろ入れていくと
より自分の考えが模倣できたりとか
33:02
それにさらに
アップデートしたような情報も入れたりすると
なんか
学ぶことも
楽しいんだけど
学ぶことは楽しいし
本読んだりとかAIに出てくることで
なるほどなとか人の働くモチベーションとか
何なんだろうとか聞いてみて
うーんってなるよね
なるから
これのお仕事とか
深掘っていかなきゃいけないとかで
人生
苦労すると思うよ
俺は苦労するだろうし
なんだけど
その根底に
楽していきたい
っていうことと
第二の脳みそができた今
生きる意味って何なんだろう
ってことを正直なってきている
究極的に幸せって何なんだろう
みたいなさ
アドラーは自己需要できることというか
自分が誰かの役に立っているってことさえ
覚えたら幸せになれるみたいな
思ってて
上昇しているときも
楽しいし
今も自分と
どうやったら自分の行動とか変えれるんだろうとかで
試行錯誤した上
整えることが重要なんじゃないかみたいなところに
行き着いたが
分かんないすごい
たりき本願かもしれないけど
人生でいつかAI
使いまくってた時の
月が回ってくるだろうし
自分が
思考浅いことも
論理的思考力のところとかも
どっかで月が回ってくるんであれば
なんか前シャフがさ
人生楽しそうみたいな話言ってたじゃん
シャフ?シャフだったっけ
シャフの方が人生楽しいって
言うことね
それに近い
根は多分俺シャフなんだよね
多分
でも
どっか承認欲求だったりとか人に
なんかよく思われたりとかさ
活動やってるとかプロジェクトやってるとか
BVとかさ
CMとか映るとさ
嬉しいとかさなんかなんていうの
なんか
そうそうそう
どっかその承認欲求
取り除いた時には
なんか究極的に言えば
幸せなんだけど
今は幸せなんだけど未来に絶望してる感じ
常に
いやー怪しいな
まず承認欲求を取り除いた時っていう
イフがいらないと思う
未来君にとっては
だって承認欲求あるんだもん絶対
特に今はね年取ったら分かんないけど
だから
承認欲求取り除いた時には
っていうのは
取り除かなくていいと思うよっていうのと
あと私が
シャフまあ社会不適合者の方が
人生楽しいんじゃないかっていうノートを書いたわけだけど
別に本当に
他者が
社会に適合してない
ってか
自由にいった結果
社会に適合してないことは
いいと思う
36:00
だけど私が人生を高め合えるのは
社会に適合したいと思いながら
苦しみながらやってる人だから
なんか
高め合いたいっていうかまあ
そんな社会の中で
どうするかだからメタリンチョージさんも
社会に適合する形で
自分でやりたいことをやっているっていうところに
聞かれてるかも
だからシャフはいいなと思うよ
自慢できないから
でもそれに憧れたりしない
それは
なんでなんだ
あそこまでノートの記事書いたりとかさ
常につらいつらい
って言いながら
シャフの方がいいって分かりながらも
シャフの方が人生楽しそうだなと思う
でも私はあそこまで
大学は行くもんだって思ってるし
単位は落とすとか信じられない
普通に
だけど大学に来ないとか
できんのを
まあ私は社会不適合者だと言った
別にそれは悪い意味じゃなく
適合はしてないよねあんまり
でもそっちの方が
なんか楽しそうだな
っていうだけで
でも私はやっぱそこまで
当然やるものを
目を背けてやらないとかできないし
まあそういう人たちは
いいなと思うけど
憧れないね
憧れるのは
仕組みの中でどうやるかをずっと考えてる人
じゃあ
仕組みの中で交わしてるのかな
ルールとかも抜け穴見つけてこれどうしようとかさ
器用だねって思うけど
宮井君に憧れはしない
憧れないほうがいい気がするのと
あと
谷口さんの授業とかに
すごいあっち行っちゃった
とかでもうさ
最近自分がなんか
写真とか見て
なんか思うことみたいなこと言うけど
なんかねそれもね
前から思ってたというよりかは
最近なんかこれなのかもってことを
それっぽく喋ってんなって思ってんのね
俺ね
だからなんか
なんなんだろう
谷口さんの授業は
組織行動
コーチングっていう授業じゃないですか
4時間の
朝から晩までぶっ続けてやる
授業で
私もあれはあんま分かってないけど
でも宮井君が
なんとなく頭にあることを
それっぽく出力してんだろうなっていうのは
想像はできる
AIが使って
それを加速させた説はあるけど
前の
進路の吟味みたいな話もそうだけど
あんまり深く考えるってことを
してこなかった説ある
人生において
その場その場の
楽しさに惹かれながら
なんかその環境で
可愛がってくれる人もいるし
なんか不器用だけど
なんかちょっと
それが生き方なのかな
39:00
それに合う環境を探すか
それともその環境じゃない
ところで生きていくんだったら
もうちょっと考え
思考深くなんなきゃいけない
思考深くって
思考深くとかそういう
感じでもないけど
なんか
思考深くとか
そういうのじゃない
分かんないけど
なんかその
特にあるわけじゃないけど
なんか
人生軽やかな
楽に生きてる人
ルールとか
別にいいし
自分がやりたいように生きるし
っていう人を
いいなって思うけど
憧れないし
AIで
それっぽいアウトプット出して
褒められてて
いいなって思うけど
憧れない
から
別に憧れないけど
宮脇くんは
私も思ってると思ってるから
一緒にやってるし
楽しいんだけど
別にそれに良い悪いもないんだけど
思ってるよっていうだけですね
なるほど
それはでも
どうやったら深くかも
深くて分かんないんだね
即決しすぎなんだね
ちょっといろいろ読書をして
違う考えを入れながら
AIの使用を控えつつ
PCを
別の話なんだけど
9時間くらい
見てるわけ
さらには
1週間で
48時間くらい
モニター見てたんだよね
丸々2日くらいは
PCと向き合ってる生活を
してるなと思ったときに
思考が浅いのかも
問題なんだろうけど
デジタル見すぎじゃねーか
時間問題が一つあって
全体的にデジタルの時間を
減らして
読書だったりとか
もっと楽しいこと
やったほうが人生仕様収まるかな
私も解があるわけないので
いろいろ試し
はい
そんなところで終わりたいと思います
今日はここまでです
今回は
今までのポッドキャストを
AIに埋め込ませてみた
というテーマでお送りしました
せっかく作ってくれた資料
深掘りできなかったけど
私が宮井くんに
私こんなこと
思ってるよみたいな
上から目線みたいになっちゃったら
すごい嫌なんですけど
ここまで聞いてくれてる人に
言っても仕方ない情報なんですけど
AIが
初めての人にこの5本から聞いてほしい
っていうのを出してくれたんですよ
42:01
で
出してくれてるんで
それだけ紹介していいですか
はい
第25回
宮井くんすぐに怖く見える問題
15分で2人の違いが
分かる入門と言われてます
あとは
第7回8回あなたの問いはどこから
っていう2人のそれぞれの原点が
分かる回
第13回
自分を変えるって怖いかも
でもやるしかないとか
そのあたりを紹介
してもらってます
私はこのテーマこの回でどういうこと
喋ってるかあんま覚えてない
っていうか覚えてるんですけど
これはこういう回で
とか具体的には言えないんですが
もし
これらの回ね聞いたことない
人がいらっしゃれば
ぜひ聞いていただけると
AI recommendedなんで
そんなにあれですけど
いいかなと思いますので
よろしくお願いします
宮井千里子による問いと対話と
最後まで聞いてくださりありがとうございました
ありがとうございました
では次回もお楽しみに
バイバイ
43:11

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