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noteの考察
2026-08-07 06:45

noteの考察


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サマリー

この放送では、noteの執筆を始めたばかりの投稿者が、日々の執筆活動の感想や思考の整理について語っています。AIアートの制作においては、AIを使いすぎると面白みが失われると感じており、自身のオリジナリティを大切にしたいと考えています。また、コミュニティの力や、自身の投稿が海外のアーティストにも届いていることに驚きと喜びを感じています。

note執筆の習慣化と思考整理
どうも、まるです。この放送は3分1本勝負ということで、3分ぐらいで話ができればなぁと思っております。
頭の中でですね、思考の整理という感じでやっていければなぁと思ってます。
note始めました。そうですね、まぁ少しだいぶ
習慣化されてきたかなぁという感じになってきまして、
毎日ですね、noteを更新している人、ほんとすごいなぁと思っている感じです。
どうなんですかね、noteを書いている方はあれなんですかね、結構長い間やっているとストックとかできてきて、
結構時間的に余裕があったりとかしてるんですかね、今のところ私もちょこちょこ思ったときに書いてはいるんですけれども、
4つぐらいストックができているので、もうちょっとですね、ストック増やしていきたいなぁという感じです。
基本的に、ケケさんこんばんは、今自分のnoteをやっているときの感想をまとめておりました。
思考の整理をしています。ありがとうございます。
多分8時前には終わっちゃうかなという感じの放送です。
AIアート制作における課題
それとAIアートをしておりますので、
最近AIのアート、どんな感じになってきたのかなという傾向もお話ができればなと思っておりました。
そうですね、私の中でAIを使いすぎる、一つの問いに対して使いすぎると、どんどん最適解に向かって進んでいくので、
面白みが消えてしまうなという感じになっています。
すみません、ケケさんありがとうございます。
全然聞き流していただいて大丈夫です。
私の頭の整理を口に出して言語化してまとめているだけですので、ありがとうございます。
AIはすごく便利でいいものではあるんですけれども、
自分の思考、文学の作品とかアート的なものを作るにあたっては、
どこか揺らぎがなくなってきてしまう。
整いすぎてしまうというところが、個人的には豪災院が出ない感じにはなってきますね。
なので、極力自分の生の文章だったりとか、
ノープロンプトから生まれる書解の画像を大切にしていきたいなという感じで進んでいます。
結構私の文章を書いていると、
二択を迫られたときにどうその二択について考えるか的なものを書いているので、
結構ですね、二つの道が分かれています。
あなたはどちらに住みますかっていう感じの絵ばっかりできてしまっているので、
ちょっとその絵はやめましょうという感じでやっております。
そうですね。
なのでそういったところかなと。
あとは、そうですね。
一旦そんなところで解消しました。
コミュニティの力と投稿の広がり
あとあれですね。
すごいコミュニティの方の力ってやっぱり大きいんだなというのはすごく感じました。
何ですかね。
多分そのコミュニティメンバーのいいねも励みになるっていうのもあるんですけれども、
アディさんがよくおっしゃってるんですね。
楽しくやってうまいことアルコリズムに乗せて誰かに届けるっていうところをやっているのが、
まさにそれを見えたなという感じです。
本当にすごいなとは思っています。
結構ですね、いいねの数とか見るとそんなに多くはない。
もともとこのアカウント自体パズリを狙って作っているわけではないので。
ミッチャン、こんばんは。お疲れ様です。
今ノートの感想をやってはいるんですけど、それの整理をしていました。
今アディゴミの拡散宣伝の効果ってすごいなという話をしておりまして、
大きなパズリはないんですけれども、
それぞれの届くところに届くっていうのがすごいなと思っています。
結構ですね、私のいいねをしてくれている人、
インスタグラムの関連のほうを見ると、
2万人フォロワーの海外のアーティストさんとかが結構いいねをつけてくれているので、
そういった層に刺さると面白いなと思っていたりします。
私もいつかこの人の作品を見たいなという人とつながっていたりするので、
こんなに世界って人のつながりって狭いんだなというふうに感じた次第でございました。
まだまだですね、ノート始めたばかりですので、
いい作品を皆様にお届けできればなと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。
以上、丸野志向でございました。
ありがとうございます。
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