1. ただいま、成長痛
  2. #3 note100日連続投稿、達成!
#3 note100日連続投稿、達成!
2026-07-27 22:47

#3 note100日連続投稿、達成!

おたよりを送る

「成長痛」は、伸びてる証拠なのに、ちゃんと痛い。

飛騨古川に住みながら、日々もがいている18歳・宮井陽音が、その過程をリアルタイムで記録するポッドキャストです。

答えが出た話じゃなくて、まだ途中の話をします。今日引っかかったこと、昨日の自分が間違ってたと気づいたこと、うまく言葉にならない違和感。編集して綺麗にする前の、生煮えのまま置いておく。

数年後に聴き返したとき、「このときこんなこと考えてたんだ」と自分でびっくりするための記録でもあります。だから背伸びも見栄もそのまま残します。

ただいま、成長痛。同じように途中にいる人と、隣り合わせで。

▼noteを詳しく見る

⁠https://note.com/haruto_miyai⁠


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サマリー

宮井ハルトが、noteの100日連続投稿を達成した経緯と、その意味を振り返る。大学の認知度を高めるため、完璧主義をやめて毎日投稿する方針に切り替え、約19万文字を蓄積した。投稿は周囲から反応を得られるだけでなく、AIで気分の波や思考を分析する記録にもなっている。今後は365日投稿と、noteのフォロワー1000人を目標に掲げる。

note連続投稿100日達成まで
ただいま、成長痛。このポッドキャストは、宮井ハルトが今感じている成長の痛みを、そのまま声にして届ける番組です。
というわけで、今回は本日は3回目というわけで、今日のテーマはですね、note連続投稿100日突破、というテーマでお送りしたいと思うんですけれども、
今日収録日がですね、7月27日月曜日なんですけれども、今日をもちましてですね、このポッドキャストが終了しますってわけじゃなくて、
noteがですね、100日連続投稿完了いたしましたっていう報告なんですけれども、
今日はですね、そういった100日連続投稿のことを振り返ったりとか、大学1年生のうちにかなえたいこととか、
大学卒業、そこまではちょっと深掘れないかもしれないですけど、大学1年生のうちにかなえたいことみたいなところを考えていけたらなっていう次第です。
というわけで、そもそもですね、なぜ100日連続投稿みたいなところを目指したのかみたいな話からしていきたいんですけれども、
実際ですね、僕発信活動、このnoteをやり始めたのが、いつだ、中学3年生の頃ですね、
山村留学っていうところに行ってて、その山村留学から帰ってきてから、厳密に言うと中学2年生だ、中学2年生の春休みのときにnoteを初めて、
マックブック、2014年生のマックブックを今では渡されたことを覚えてるんですけど、そのマックブックで今まで山村留学で学んでた経験だったりとかを、
学んでいたことを知ってほしいみたいな思いからnoteを発信し始めて、今5年目になるんですけれども、
中学とか高校とか今までnoteの発信とかを振り返ってると、意外と100日連続投稿したことがなくて、note始めてから5年目でやっと100日連続投稿になるっていうくらい、
今までちょっとやったことがなかったくらい、今思うと全然100日って難しくなかったんですけど、当時からすると毎日投稿し続けるって結構無理なことだったんだっていうことで、ちょっと自分は感心してるんですけれ
ども、
なぜ100日連続の話ちょっと深掘っていくんですけど、そもそもなぜnoteの発信を今ずっと続けてるかっていうと、こういうこのポッドキャストを聞いてくださってる方って多分どうなんでしょうね、
宮井ハルト好きっていうわけではないですけど、多分ニッチな方、僕のニッチな方か、それともこういうの発信探してたらたまたま見つかって聞いている人くらいしかいないと思っていて、ほぼ9人くらいしかなかった
んですよね、
それくらいクローズドなメディアなんですけども、そもそもこういうの認知度が低いってことにすごい僕は課題感を感じていて、そこから大学の情報を入試候補課ってめちゃくちゃ頑張ってる部署があるんですけど、
その部署も投稿してるんですけど、それと込みで学生主体でも大学の候補をやっていけたらなっていうことをすごい思って、もともとN高の時にデジタル系のことを勉強したりとかデザインとかnoteとかも同行してた
んで、そこの自分がやりたいことと結構マッチしていたんで開始したんですよね。
最初4月のときとかって結構こういう入学して1ヶ月でどういう学びがあったのかみたいなところを投稿はしてたんですけれども、結構きれいな文章で読みやすく、そしてこういう学んでいることを発信するメディアにする
ぞみたいなことを豪語してたんですけど、
結構そうすると1投稿を上げるために1週間くらいかかっちゃうんですよね。結構今大学の候補で認知してもらおうみたいなことを目的にしている人からすると、全然認知度低い状態で手数打たなきゃいけない状態で全然手
毎日投稿を続ける理由と苦労
数打ててないじゃんみたいな状態になったことから、
もう無我夢中に出し続けようみたいなことを途中でスイッチが入ってですね、そのきっかけが完璧主義ではなく官僚主義みたいな考え方があって、完璧主義だとなかなか行動できないけど官僚主義だとまずノート投稿した
だけで偉いみたいな状態なんですけど、
それの言葉を知ってから、いや、官僚主義でいこうみたいなことになって毎日何かを出し続けることを目標に発信をし続けたという感じですね。結構大変でしたね。
今思うと100日連続投稿かっていう、今は次の目標は365日なんですけど、いけるかなって夏休み海外旅行とか行っちゃうんでちょっとストック記事を作らなきゃいけないんですけど、
話戻すと大変だったなって感じる時が何度かあって、それって結構気分が落ち込んでる日とか、書きたくない日みたいなのは基本なくて、ちゃん大変だったら1日何もしていなかった時とか、日々のタスク、
4月、5月だね、5月の上旬とかってVlogもPodcastも、あとは普通に大学のこととか課題とかもあったりとかして、追われてる時はね、何を書けばいいんだろうって、ただ日々忙しいですみたいなところで誰も
読みたくないじゃんみたいな、官僚主義なんだけどそれでも読んでもらわないとちょっと価値にはならないなみたいなことを考えてた時が一番辛くて、
なんかね、ノート投稿し始めて最初の2週間くらいは今までの知識とか、今までの経験とかから今起こっていることとかを解説というかノートで書くと結構話題義理がなくなるんですけど、そこからだんだんと語彙の授業
とかも理論とかもだんだん増えてきたりとか、
慣れてくる、いい意味でも悪い意味でも慣れてくるとね、やっぱりね、そこから刺激が得られなくなって、そこが結構きつかった。
けどなんかね、気分が結構上昇とか上昇している時とか下がっている時の方がノートは書きやすい、基本それをセキララに書けばいいからということがあるんですけど、そんな感じですね。
6月上旬と下旬かな、結構ね、僕気分が落ちた時があって、その時こそこのただいま成長通ってポッドキャストやっていけばよかったんですけど、なぜこうは言う気さんだみたいなことを結構本気で思い始めて、理想を抱き
すぎたというか、何でしょうね、結構期待値コントロールができていなかったという感じで結論付けているんですけど、
全然それができなくて、その時は結構きつかったんですけど、なんかね、その時も毎日発信してたんで、なんかこれでノート毎日投稿してた良さなんですけど、大学職員さんとか他の学生とかが最近見合い大丈夫かみたいな
感じで声をかけてくれるみたいなところが結構あって、
それが結構モチベになっていった部分もあるし、発信してよかったなみたいなところはありますねっていう感じでちょっと揺れたんですけど、なんかちょっと関連する感じで、ノート毎日投稿する良さみたいなところを
ちょっと語っていきたいなと思うんですけど、
なんかね、これよく聞かれる質問で、ノート毎日とかそもそもノート投稿する良さって何なの?みたいなことは、現役の高校生からも聞かれますし、結構ワンオンする高校生だったりとか大学生、さらには大人の人たち
からも、なんでそんなに発信活動がんばれんの?っていうことをよく言われるんですけど、
記録としてのnoteとAI分析
まず一つ目の、ノートをなぜ投稿するのか?みたいなところからしゃべりたいんですけど、まずノート投稿する良さみたいなところっていうのは、先ほど言ったように周りの人たちがそれに気づいてくれて、何かアクション
をしてくれて、結構他人任せな感じなんですけど、それ結構良いことだなと思って、結構人に恵まれてる感じはあるんですけど、
あとね、もう一つは、僕結構大学のストック情報、フロー情報みたいな、ストック情報を作ることを結構こだわっていて、新設大学ってことは、まずまず情報ないわけですよね。
こわいうってどういう学校なんだとか、そういったところからスタートするので、そこのストック情報、フロー情報の説明してなかったんですけど、ストック情報っていわゆる辞書みたいなものですよね。
調べたらまた出てくる情報で、フロー情報がSNSみたいなものですよね。インスタグラムの1投稿見て保存しなかったらもう次絶対投稿出てこないみたいなやつなんですけど、ノートって結構ストック情報っていう後から
見返せる情報なんで、こわいうのこと書いてあって、セキュララに書いてあったときに、それをこわいうが興味ある人たちが再度調べたら出てくる状態になってるっていうことがノートの最大の強みなんですけど、
それが結構僕の中でやりがいで、オープンキャンバスとか結構僕参加するんですけど、そのときにノート読んでますよとか、地域の方もノートとかポッドキャスト聞いてますよみたいなことを言ってくれる人たちがいて、
それはノートを投稿する良さなのかなっていうことは思っている。
次にノートを毎日投稿する良さっていう、頻繁ですね、毎日は無理かもしれないですけど頻繁に投稿してる方たちもいらっしゃると思うんですけど、その良さについては僕は正直わかりませんっていう感じで、
意味があるかないかみたいなところってわかんないし、毎日日記書いてる人と書いてない人がいると思っていて、日記書く良さって何ですかって言われても記録残ってることとか、このときこう感じていたんだっていう
結構単純な理由になるんですけど、
そういうノート投稿の毎日投稿することにあまり意味を求めていなく、今日もノート投稿できた俺偉いみたいな、もしかしたらモチベ管理みたいなところもあるのかなーなんて思って、あと何を言おうか、3つくらい質問
というか問いを出した気がするんですけど最後忘れちゃったんで飛ばすんですけど、
毎日投稿4月の同日ですから下旬くらいから投稿し始めてたんですけど、だいたい今日7月27日投稿された記事でも19万文字って書いてあるんですけど、合計それくらいアウトプットしていたらしくて凄まじいです
よね、そんなに19万文字も投稿してたんだと思うと、
それが質の高いアウトプットかと言われるとちょっと難しいかもしれないですけど、それでもゴミみたいなアウトプット19万文字出してたらどっかには宝物があるなって数字はなんとかなるでしょうみたいな作成で書いて
たんですけど、これを意外とAIに読み込ませたり、
僕全部それをノーションっていうツールの中に、ポッドキャストはしてないんですけどノートの投稿を全部読み込ませるフローをCloud AIに作らせてるんですけど、そういう感じでCloudでもノーションをデー
タベース化して、ちょっと難しい説明なんですけどノーションをデータベース化してそこにノートの投稿を全部ぶち込んでCloud AIで再度それをメモリ化するみたいなやつをやってるんですけど、
そうすると僕の気分の波とかをAIが理解したりとか、さらにはそれをビジュアル化するんですよね。だから宮井はるとという人はノートで6月の時に気分が下がっていたみたいなところ、なぜ気分が下がるのかみたいな
ところが結構抽象化してくれるんですよ、AIが。
そういったところで言うと、もしかしたら毎日投稿することによってある意味定期観察、百葉箱で、小学校今は百葉箱ないかもしれないですけど、多分気温の定期観察みたいなのやったことあると思うんですけど、その感覚
に近いですかね、もしかしたらね。それが毎日投稿する良さなのかもしれないですけど、そういう感じでAIに記録を読み込ませるっていうところも結構あるかなっていう。
ノート投稿すると他の人もそうだ、他の学生だったり職員さんとかも気づいてくれるっていう大きなメリットもあるんですけど、AIにそれを読み込ませて分析できるっていうのはある意味もしかしたら強みなのかなと思
って。
事故分析でも使いますし、事故診断というかあるじゃないですか、MBTI診断みたいな、あれよりも絶対ノート毎日投稿して、それをAIに読み込ませてどういう性格ですかって読み取らせた方が絶対早いかなって
いうことはある。
noteとPodcastの役割分担
し、文章力も上達するのでノート投稿するのはおすすめですね。
ちょっと話を戻すと、19万文字アウトプットしてたんですけど、19万文字は絶対終わらなくて僕のアウトプットは。
実はノート投稿を100日連続投稿し始めたと同時期くらいにPodcastを立ち上げてるんですけど、文章でアウトプットするし音声でもアウトプットするっていうことが習慣化されていて、
最近はゲスト会が結構多いんですけれども、二人で、ジュリコさんっていう人もいるんですけど、その二人で会話するときって性格が反対なんですよ。
結構質の高いアウトプットはPodcastでできてるかなと思っていて、
僕が勝手に位置づけてるのは、ノートの役割で自分の思考の整理とかをメインでやる。
一人おがりでまずは書き続けるとか、イベントがあったときはレポートを書くみたいなパブリック向けに書きますけど、そういったところも書く。
Podcastはそのノートの整理をもとに対話を充実させるものみたいな感じで、
ノートの位置づけは結構僕は思考の整理に当てている感じで、Podcastでうまく喋れたらいいみたいなことを感じてますね。
なので問いと対話とっていう番組を運営してますけども、そちらのほうは二人で対話しますし、
ただいません中通ってPodcastで喋ってる内容とかはノートを整理したものをちょっと自分なりに噛み砕いて自分の声で解説するみたいなところをできたらなっていうか、
そういった位置づけにしてるんで、今後もそれは続けていきたいなっていうところですね。
大学1年生の目標と今後の発信
大学1年生のうちに叶えたいこととか最後考えていきたいと思うんですけれども、今後の目標どうしていこうかなってすごい思ったときに、
最初僕、公安医療の活動報告会みたいなのがあって、その中で自分の今やってる活動とかを報告する第1回目の回に
登壇というか参加させてもらったんですけど、そのときに僕、あるノートのフォロワーの目標を1000人超えるって言ってたんですよね。
なので今のところ580人くらいしかいないんですけど、580人もいる方なのかな?
どれにしても結構いると思うんですけど、そこからちょっとフォロワーを1000人を超えることを、
今年中800人いれたらすごいなって、今から300人200人増やすと結構やばいなと思ってるんですけど、
それでも800人前後、卒業までに1000人、それでも2000人を目指したいくらいノートに力を入れてるので、
結構ね、こんな独りよがりの日記を読む人がどれだけ世の中にいるんだって感じはするんですけども、
それでもフォロワー1000人超えたらなみたいな、ある意味数値目標ですよね。
フォロワー1000人超えたからどうなのとか、発信活動の成果がフォロワーで語られていいものなのかとか言われたらそれはそれなんですけども、
一旦はフォロワーを1000人超えることを目標に頑張ろうかなと思ってますっていう感じで、
フォロワー1000人超えてきたり2000人超えてきたりすると、たぶんね、こういう一期生の発信してる人といえば宮井春人だよね、くらいまでになるかなと思ってるので、
それを大学4年間のうちにこういうの一期生で、こういうの発信者といえば宮井春人だよねっていうくらいまで続けていきたいなっていうことは、
ある意味それを持ち上げるというか、それが上手くいくかもわからないし、結構運もあるし、ノートで一期生といえばってくらい認知されるとやっぱり成果も求められるのかなーなんて思ってるので、
その成果も出しつつノートでも投稿し続けたいなっていう感じが今の意気込みですね。
大学の発信と個人の記録の間で
その上でやっぱりね、最初大学の候補を学生主体でやろうみたいな感じで意気込んでやってたんですけど、途中から結構個人的な日記というか、やっぱりね、発信ってやっぱり難しいね。
候補ってやっぱりね、できれば自分の気持ちを入れちゃダメなんですよ。
大学がこういう学び方をやってるとか、こういう魅力があってみたいな、市場が含まれるよりも結構公共性というかそういったところが結構重視されちゃうんで、
ノートを毎日投稿でそれをやれって言われたら多分できない。
投稿が続いた理由は結構自分が繊細にセキュラランに自分のことを語れたというか、ちゃんとメタ認知して言語化できている証拠なのかなと思うと、
ちょっと当初の大学の候補をやろうみたいなところがちょっとずれてるが、しかし学人にストック情報、宮城ハルトとしてのストック情報が溜まってると思うんですよ。
そこがちょっと自分の中での矛盾なんですけど、その上でもやっぱり宮城ハルトという情報もどんどん溜まっていくからこそ、そこが自分の記録だし、
それがちょっと大学の貢献になってたら嬉しいなっていう感じで今はそんな感じですね。
皆さんもこのポッドキャストもそうですけども、ノートもですね、ちょっと自分自身どんな大学生活を歩んでたかなとか、
この一期生どんな人たちになってほしいのかなみたいなとか、そんなこと考えて見ている人たちはいるのかわからないですけども、
個人的には自身の経験とかをかぶせながら見ていただけるとすごい面白いなっていうことは思ってますし、
僕、このポッドキャストはただいま成長2というポッドキャスト1、問いと対話とというポッドキャスト番組があります。
ノートのマガジン、問いと学びとも運営していて、今ちょっと止まってるんですけど、Vlogチーム公開YouTubeの統括もやってるんですけど、
結構チャンネル運営しまくってるんで、その中で問いと学びとというノートのマガジンは、
いろんな人が投稿できるようにしてマガジンに追加してるんで、ぜひもし、なんかね、僕だけじゃないですよ、講愛優生って、
ご存知だと思うんですけど、なんで、いろんな人の講愛優生の学び方だったりとか日々感じていることとかを、
ノートとかだったらはしごしながら見てほしいですし、ポッドキャスト問いと対話との方では、
ゲスト会とかで、講愛優生こんな学生いて、こういうバックグラウンドを歩んできた生徒が結構いるんだよみたいなところを、
何でしょうね、語ったりしてるので、ぜひそちらの方もはしごしていただいて、
本当にリッチな方はこのポッドキャスト聞いていただければ僕としては嬉しいんですけど、
かぶる内容があると思うんで、好みの方を聞いていただければなって感じで、
次の目標と番組の今後
100日投稿したんで、今後はノートのフォロワー1000人を超えることを目標に、
次は365日に挑戦していきたいなっていう次第でございます。
というわけで今日はここまでになります。最後まで聞いていただいてありがとうございます。
実はこの収録2回やってまして、1回マイクがオンになっていなくて、
僕がただただ1人で語って、録音されていなくて絶望しているテイク2なんですよね。
厳密に言うとテイク3なんですけど、そんな感じで、
個人のポッドキャストも頑張っているので、
もしいいなと思っていただいた方がいらっしゃいましたら、
シェアもしていただけると僕はすごく嬉しいです。
そんな感じでちょっと長くなりましたが、
ただいま成長図はかなり不定期で更新していますので、
申し上げた時はぜひ聞いていただければなと思います。
ポッドキャストの内容の中でも差別なんですけど、
宮井春人は文章、ノートでも書いているので、
概要欄から見ていただけると、
ノートユーザーじゃなくてもスキーができるので、
ぜひ押していただいて、僕のすごいモチベになっているので、
実は数ちょっと気にしてたりしちゃうんで、
そこら辺のところもぜひやっていただけると嬉しいです。
というわけで次回もまたその時に感じている成長の痛み、
今日は痛みを語っているかわからないですけど、
その時に感じている成長の痛みをそのまま語りたいと思うので、
ぜひ次の回をお楽しみに。
それではまた。
22:47

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