1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. #155 ないはずのアメリカの血..
#155 ないはずのアメリカの血が騒ぐCOSTCO⭐︎
2026-11-07 35:54

#155 ないはずのアメリカの血が騒ぐCOSTCO⭐︎

おたよりを送る

・美味しいパスタ作ったウォトコ🍝

・憧れのハイローラーはフードファイト不可避

・コストコの「顔」はこの商品だ!!

・大容量すぎるからAmazonでファクトチェックすべし✅

・ところで、ドライバーさんにありがとうと言おう!

・コストコアテンドビジネス、できる説


--


📮おたより: https://linktr.ee/tmionearth

🕊X: https://x.com/tmionearth

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

夫が作った鶏肉・キャベツ・粒マスタードのパスタをきっかけに、パスタの応用料理が上達し、サラダも作るようになったという家庭の変化を話す。続いて、育休中で家にいる時間が増えたことから、平日に初めて本格的にコストコへ行った体験を紹介する。プルコギビーフやサーモン、イルキャンティーのドレッシング、ディナーロールなどを買い、ハイローラーは賞味期限の短さと量の多さから断念した。大容量商品は一見お得に見える一方、価格比較が難しいため、店内でAmazonを検索し、オムツやおしり拭き、キッチンペーパー、水などはAmazonの方が安いと判断して見送った。コストコは巨大な倉庫や商品、ホットドッグなどにアメリカらしい豪快さを感じさせるが、食品や日用品は日本・韓国・中国の商品を大容量で売る実用的な場所でもあるという。会員カードの同行制度を利用した「コストコアテンド」案や、番組への気軽なお便り募集についても語る。

夫の進化するパスタ料理
- こんにちは。 今日の夜ごはんは、夫が作った鶏肉とキャベツと粒マスタードのパスタです。
- おー、美味しそう!
- いやね、意外と美味しいんですよ。
- 美味しそう!マスタードでパスタってやったことない。美味しそう。
- そう、なんか粒マスタードの味が決めてみたいな感じのやつでした。
- 美味しかったんですけど、私の夫の得意料理パスタなんだよね。パスタがね、熟練度がすごい。
- 男の人ってさ、多くない?これめっちゃ偏見?偏見だけど、パスタ得意な人多くない?
- そう、なんかね、それもわかる。わかるし、めっちゃそうだと思うんだけどね。
- あとあれ、今得意料理って言ったらパスタと魚をさばくみたいな感じになってるんだけど、得意分野が。
- あー、すっごいわかる。
- でもそれも男だと思うんだけど、でもこれってよくある、あるあるで収めてしまってもいいんだけど、これまだ進化してるんだよ。もう既に進化はしてるんだよ。
- あー、元々は違ったってこと?
- 元々はパスタと炒飯だったわけ。
- あー、なんかそれもすごい男って感じだけど。
- でもなんか一番そのさ、極められてない状態。パスタ、炒飯、ガッパオライスみたいな。
- おー、いいですね。
- それだけ作れるみたいな感じだったのね。でもさ、それって本当に男の料理みたいな感じ?
- ワンプレート、米、炭水化物って感じだね。
- あーそうそうそうそう、もう副菜なしみたいな感じだったの。だからなんか、自分でご飯を作らないときは、なんかちょっと一個の皿のやつが出てくるから、あーちょっと今日それ一個の皿のやつ嫌だなってときは自
分で作るみたいなことをしてたんですけど、
- 最近、まずその、向上したポイント1としては、なんか謎にパスタに関しては、なんかそのイタリアンの料理研究家みたいな人のYouTubeを見ながら、いろいろなパスタ、なんかその今までは一個のレシピを調べ
て、リュウジのパスレシピとか調べてそれを作ってくれてたんだけど、
- うん。- なんかそのパスタの動画を、そのイタリア料理のお店の人のパスタの動画を見てたから、なんかそのさ、応用が効くようになったの。どんな食材でもパスタにできる、で、うまくできるみたいな、なんかその
アレンジ力が上がったっていうのが。
- めっちゃすごい。- そうそうそう、結構ね、すごいよ。
- 家にある食材で、これだったらアラビアタかなーとか、これだったらカルボナーラかなーみたいなそういうこと?
- そうそう、なんか、そうそれとかそのベースはオイルパスタにしといて、具を変えたらいろんなパスタができるみたいな、なんかそういう理論とかもあるらしくて、なんかフェベロンチーノの応用みたいなやつでいろ
いろな具で作れたりとか、パスタの上になんか魚のフリット乗せたりとか。
- へー。変わってるね。
- ちょっとなんか、今までよりもちょっと上がってると思うんだよね。熟練度というか応用度みたいな。だからなんかその、よくあるよね、男性って得料理パスタだよねーの、ちょっとチャーハンよりちょっと抜き
んでたなっていうのである。
- 確かに。それだったらちょっと食べたいもんね。いちきがさっき言ってたさ、ちょっとワンプレートかとはならなくない?
- そうそうそう。
- おいしいパスタみたいな感じじゃない?
- そう、おいしいパスタなの。で、あとなんかサラダをちゃんと作ってくれるようになった。
- あー野菜もね。
- そうそうそう。
- カブツだけじゃなく。
- それもね、それもね大きいポイントですよね、そう。っていうのでね、おいしくいただきました。
- いいね、おいしそう。ちょっとレシピ教えてください。うちの夫にも作ってもらおうかな。
- 確かに確かに。でもレシピとかじゃなくて、もうイタリア料理はもう全部片さえ覚えればいけるみたいなことをのたまってた。
- うーん、それ、そうね。他の人に伝播するのがむずい形式だね、それは。
- そう、でもなんか、自分、私がその図体で練習できないけど、なんかすごいね、いたらめっちゃしゃべってくれると思うから、聞いてみてもいい。
- あんま頭に入ってこないけどね。
- そうしよう、そうしよう。
- はい。
- 平成マインドギャルの
- TMI ON EARTH!
- 当たり前体操、当たり前体操。
- スーマイサンペック起きたぞ、スーマイサンペック。え、ハムはないよ。
- 13センチのボートンあったんだ。
- 夢の国、ビルンル、ランランルって書いてるから多分。
平日のコストコ初体験
- この間私、コストコに行ってきて。
- うん、いいね。
- すんごい久々に。最後に行ったのが、本当に学生の時に親が買い物に行くのについてたみたいな。
- わかる。私も高校生か大学の初めくらいに最後に行ったくらいだと思う。
- で、自分で買い物は行ったことなくて、コストコに。
- うん、そうだよね。
- 会員証も持ってないし。
- カードがいるみたいなイメージがあるから、何回も行く人じゃないと。
- そう、自分で買ったんだよ、あれ。年会費が5000円?
- あー、やっぱそうなんだ。
- そう。
- 1回とかしか行かないんだったらちょっと作るのもったいないなって感じだった気がするんだよね。
- そうそうそう。だけどさ、今ちょうど育休中で、夫も育休中で、平日に時間があるから。
- はいはいはい。
- やっぱ土日にコストコとかってめっちゃ混むじゃん。
- うわー、確かに。なんか大変なイメージあるよね。
- そうそうそう。平日に行けるし、しかも二人とも家にずっといるからさ、結構家の食材を使うから。
- うんうん、そうね。
- お昼も夜も、まあ朝昼晩か、ずっとさ、家で食べてたりするから。
- めっちゃウソそう、コストコ。
- そう、だから、今めっちゃコストコいいじゃんってことで、行ってみたの。
- コストコチャンス来たんだ。
- そう、コストコチャンスで年会費もしっかりお支払いし。
- おー、さすが。なんか奮発?
- 奮発します。
- 奮発です。はい。
- そうです。てかなんかもう、やっぱ仕事めっちゃしてた。忙しい時って、もう本当に近所のスーパーで最低限で作って、全然それで回してたけど、
やっぱこの今の生活でさ、仕事が休みでさ、家で家事するか、ご飯食べるか、子育てするかみたいになると、食事のウェイト上がるよね、やっぱり。
- あー、やっぱその食事っていうものが、そのなんかの娯楽度みたいなのが上がるってことでしょ、たぶん。
- そう、前までは本当にとりあえず食べれればOKみたいな、だったけど、
- 特に平日は?みたいな感じだったけど。
- そう、だけどやっぱ美味しいもの食べたいなってなるし、
- いや、そうでしょ。
- あとね、あれも良くないと思う。昼の情報番組とかを見るようになったの。
- あー、いや昼なんですとかね。
- そう、昼なんですとか、そういうのってさ全然当たり前だけど見てなかったから今まで。
- はいはいはい。
- そういう昼の情報番組とかって、結構さ、そのコストコの
- やるよね。
- 人気商品とか、あと私がね、この間見たのは、あの、杉浦太陽がさ、出てて、辻ちゃん家ってすっごい大家族だから、
- そうだよね。
- コストコにめっちゃ行くらしくて。
- あー、そっかそっか。4人か5人くらいいない?
- 5人、子供5人いる。
- 5人か。
- しかも、あれでしょ、本当にさ、
- サザエさんじゃん、ほぼ。
- そうそうそう、しかもなんか大学、大学は行ってないか、でも、大学生くらいの年齢の子と、
- ノアちゃんみたいな。
- 高校生、中学生、小学生、1歳。
- 赤ちゃんみたいな。
- あ、そうそうそうそう。
- そんな感じ。
- すごいね。
- だから、めっちゃ食べ盛りの男子とかもいるしで、
- で、しかもさ、一番上の子は食べるものとかのこだわりとかもすでにあるってことでしょ。
- そうそうそうそうそう。
- うんうんうん。
- で、杉浦太陽がコストコロッケしてて、
- はいはい、めっちゃ面白そう、それ。
- そう、めっちゃ面白かったの。
- なんかこの商品はすごい人気で、いつも売り切れてるから、
- 今日この場で映せるのが、マジで奇跡です、みたいなドレッシングとか。
- そんなあんの?幻のドレッシングみたいな。
- とか、いろいろ紹介したりして、そういうの見てるとやっぱり行きたくなるじゃん。
- うん。
- コストコめっちゃ行きたいってなって、
- わかる。
- 売ってきたんですよ。
- うん。
- で、結果、めっちゃ楽しかったよ。
- めっちゃ楽しかった。
- めっちゃ楽しかった。
- だよね。
- だし、すんごい買った。
- なんかもう、いるだけでテンション上がるよね、あそこ。
- そうそうそう。
- わかる。
- 本当にでっかいさ、コストコのあのよく見るショッピングカートあるじゃん。
- わかる。
- もう家具屋さんみたいなでかいカート。
- あ、わかるわかる。だって高校生の時コストコ行って、そのカートを引いてる自分の写真を親とかに撮ってもらって、
- インスタに載せてった。
- 流行ってた。
- 記憶ある。
- だんだんそれがさ、ちょっとさ、炎上し始めるか時みたいな感じなんだよね、うちらの。
- そうそうそう。
- そういう時代ってさ、大学に入り始めたらだんだん炎上というものが出始めてみたいな感じだよね。
- で、みんな学び始めてちょっとやらなくなるみたいな。
- おでんつんつん男とか出始めて。
- そうそうそう、そこら辺の時。
- だからバイト先のさ、なんか冷蔵庫に入ってる写真入れちゃって、みたいな炎上みたいな。
- そう。
- 懐かしい。
- あのカートね、あのカートに本当にたっぷり。
- えー、そっか。
- そこから積み上げて、食品だけじゃなくて日用品とかも買ったから、それもすごいボリュームになるし。
- なんかめっちゃ売ってるよね、謎のぬいぐるみとかもそうだし、謎の服とかも売ってるよね。
- 売ってる、売ってる。
- 文房具とか。
- なんか私が買ったのは、いろいろ買ったんだけど、日用品系で言うとめちゃくちゃでかいアタックゼロとめちゃくちゃでかいキレイキレイのハンドソープの詰め替え。
- えー、そんなのあるの?
- タンクみたいなキレイキレイとか買った。
- なんか本当にアメリカとかのやつ、倉庫とか南道とか屋根裏みたいなところにあるじゃん、そこにランドリールームみたいなのがあると横に置いてあるやつみたいなやつ。
- そうそうそう、本当にそう、あの形。
- そんなのあるんだね。
- アタックゼロも。
- アタックであるんだね。
- アタックはタンクではなくて、詰め替えのいつものビニールのパウチみたいなやつ。
- あれなんだけど、あれがめっちゃでかいの。
- で、あれに取っ手がついてるの。取っ手っていうか切り込みみたいなのが入ってて、詰め替えがそのまま縦にも横にもバンと大きくなったみたいなやつが売ってた。
- 取っ手がついてるってどういうこと?なんか押して入れられるワインの箱みたいなやつ?
- いや、もうね、切り込みが入ってるだけ。いつもの詰め替えのパウチがでかくなって、この角っこのところに楕円形の切り込みが入ってて、
- あ、手で持てるようになってるってことか。
- 持てるよみたいな。普通の詰め替えは何も切り込みとかないじゃん。
- はいはい、ないねないね。
- でもあまりにもでかいから取っ手がついてて、そこでこうやってそこからジャーって注いでねみたいな。
- ああ、そういうことか。はいはいはいはい。
コストコで買った人気商品
- とかも買ったし、食品系は結構ね、ほぼ初めてだったから自分で行ったのが、有名どころをとりあえず押さえておこうと思って。
- ああ、私あれが大好き。なんか私さ、コストコのSNSみたいなのめっちゃ出てくるんだけど、あのハイローラーみたいな。ロールケーキみたいなやつ。
- ハイローラーはね、サラダラップみたいなやつでしょ。
- ああ、そう、サラダラップのめっちゃ大量みたいな。そうそうそうそう。
- あれはね、あれめっちゃ狙ってたんだけど、初期期限が翌日とかだったの。
- え、あれ?どうなの?どうやって食べるの?
- 家で大人二人であんな二重ロールぐらいあるじゃん。さすがに次の日までに食べきれないし、中がさ、レタスとかだから冷凍もなんかしにくいじゃん。
- え、確かに。でもあれめっちゃみんな買ってるの。あれどうしてんだろう。
- 買ってる。だから大家族なんじゃない?やっぱ。
- それかなんか5人くらいママどもとかで行って分けてるのかな?
- あ、そう、それもあるそれもある。やっぱ家族でもさ、おじいちゃんおばあちゃんが近くに住んでるとかさ。
- ああ、そうか。実家に分けてるみたいな。
- なんかそういうところで分けてる人とかいるよね、よく。
- ああ、意外と。
- 自分ちとおじいちゃんおばあちゃんちとみたいな。
- みんな買ってると思ったけど、あれ意外とそんな購入ハードル高い商品だったんだ。
- そう、だから買えなかった。めっちゃ狙ってた。ハイローラーめっちゃ欲しかったけど。
- え、わかる。SNSだとみんな食べてるよね、あれ。
- そう、でもそれはちょっと断念して、プルコギ知ってる?コストコの。
- あ、プルコギビーフみたいなやつ?
- プルコギ、そう、プルコギビーフね。あれはほんとに味付けついてて、牛肉と玉ねぎと刻み小口ネギみたいなかかってるようなやつで、
ほんとにそのまま焼いたら食べれるんだけど、めっちゃ美味しいって言って有名で、しかもそのコストコの中で試食ができるんだけど。
- えー、そっかそっか、できるね。
- そう、試食のおばさんがプルコギ紹介するときに、コストコの顔って言ってたの。
- えー、あ、そうなんだ。
- みなさんご覧の方、召し上がってください。こちらのプルコギ、とても評判良くてコストコの顔でございますって言ってて、
これは、顔でわーってなって。
- 顔でわーって。
- 顔でわーって、コストコの顔じゃーって言うことで買ったの。めっちゃ美味しいし、何より情報がさ、プリントされてるとこあるじゃん。
- うん。
- 生産国とか。
- うん。
- あそこにね、100gあたりいくらってのが書いてあったんですけど、なんと牛肉なのに100g、198円だったの、プルコギ。
- えー、だいぶ安いよね、確かに。
- すごくない?鶏肉とか豚肉みたいな値段じゃん。
- うん。
- え、牛肉でしかも玉ねぎとか入って、味もついていて、大量に入ってて、100g、198円みたいな。
- うん。
- これはね、
- すごいわ。
- マジで買うしかないって感じだった。
- え、だって味もついてるんでしょ?なんかさ、味ついてたらさ、さらにちょっとアップセルされる傾向にあるじゃん。
- ある。あるあるあるある。調理ちょっとされてるからね。それで手持ちに入っても。
- でもそれがめっちゃ大きいってこと?
- そう。
- どんくらいの量なんだ?
- 多分ね、1kgぐらいある。
- あーでも1kgとかだったら冷凍とかもできるし、いけるかも。
- そう、冷凍できるから、生肉は全然冷凍できるから1kgぐらいだったけど、
- はいはいはい。
- 4等分にして冷凍したね。
- あー、なんかそう。
- だからそしたらまあだいたいさ、1食250gとかでしょ。
- うん。
- だいたい普通に夜ご飯食べるときのお肉の量ぐらいかな、みたいな感じにできる。
- なるほど、いいね、それは。
- あとあの有名なサーモンももちろん買いました。
- あー、なんかサーモンヌードル作れるやつ?
- あーそうそうそうそう。
- ASMR動画とかよく出てくるやつでしょ。
- あれあれあれ。
- サーモンヌードルってなんやねんってずっと思いながら、
- ヌードルじゃないやろ、みたいな。
- そうそうそう。
- だからヌードルにしなくていいだろうと思うけどね。
- そうそうそう、ヌードルにしなくていい。
- 普通の刺身切りでも全然いいけど、
- なんか、ASMR的にはやっぱりヌードルにするべきなのかなって思ったけど。
- で、コストコの多分サーモンめっちゃでかいから、
- ヌードルにしやすいんだと思う。
- そう、なんか細長いから取りやすい。シュッシュッシュッシュッって。
- でもそれもめっちゃ美味しかったサーモン、試食してそれも。
- わー、いいなー。
- めっちゃ美味しくって、なんかサーモンは番組でもやってたけど、
- コストコってすっごい流通の過程とかで、
- いろいろ工夫をして鮮度が落ちないようにっていう、
- 結構こだわりのサーモンらしくて、
- だからそれも本当に外れないって感じ。
- えー、めっちゃいいなー。
- なんかまあいろいろ買ったよ。
- あと杉浦太陽がお勧めしてたドレッシングもね、見つけたから買ったし、
- イルキャンティーっていうレストランのドレッシング。
- あれでしょ、あのー、一号店がさ、どこだっけ。
- 旗貝じゃなくて、ささずかかなんかにあるとこじゃない?
- あ、そうなの?
- あとあれだよね、普通に湘南の方とかにもない?イルキャンティー。
- わからない、私イルキャンティーはわからない。
- イタリアでしょ、イタリア。いっぱいいろんなとこにあるやつ。
- そう、めっちゃおいしい。そこのドレッシングがめっちゃおいしいって有名らしくて、
- それがコストコに売ってんの、イルキャンティーのドレッシングっていうのが、
- 本当にそのお店が出してるやつ。
- えー、おいしそう。
- だからそこで買えるようなやつってことでしょ?お店で買えるようなやつ。
- あー、そうそうそうそう。とかを買った。まあいろいろいろいろ買いまして。
- 買いまして。
大容量商品のコスパをAmazonで比較
- 買って、まあすごい楽しかったし、本当に食べ物とかもおいしかったんだけど、結果全部で、
- 4万とかしたんだよね。
- え?え?え?え?嘘?そんなすんの?
- うん。全部でね。
- マジか。え?
- そう。すごい高って思ったの。高っていうかさ、
- まあでもまとめ買い系だもんね。
- そう、まとめ買い系なんだけど、めっちゃ買ったなって思って。
- うん。
- で、途中でね、もっと買おうと思ってたものもあったんだけど、結構押さえてのそれだったの。
- え、そうなんだ。
- で、何を押さえたかっていうと、
- それこそハイローラーとかでしょ?
- そう、ハイローラーも買ってないし、日用品系でもっといろいろ見つけたのがあったのね。
- あー。
- 例えばおむつとか。
- あー。
- お尻拭きとかね。うちだったら今めっちゃ使うから。
- めっちゃ使うもんね、たぶんね。
- そう。
- 毎日何回も使うもんね。
- そう。で、お尻拭きもコストコの有名なお尻拭きがあって、すごいなんか厚手で水分たっぷりで拭きやすいみたいな。
- えー。
- で、しかもめっちゃいっぱい入ってるっていう。
- はいはいはい。
- なんか有名なやつがあって、それ絶対買おうと思って行ったんだけど、なんかもう大容量すぎて、めっちゃでかい、いっぱい入ったやつが何個もついてるっていうさ、もうドデカパックみたいなのが売ってるんだけど。
- あー。
- 場所取る系ね。
- そう、場所取る系なの。で、それがさ、あの、お値段がさ、なんか3000円とかで売ってるの。
- あー。
- これはなんか安いんか高いんか分からんってなるじゃん。
- えー分かる。だからその感情になるよね。
- なる。
- なんかパンとかもさ、いっぱい入ってるから3000円とか4000円とかで売ってんじゃん。
- そう。買ったよ、ディナーロール。
- あー、ディナーロールね。ディナーロールはでも。
- めっちゃ30個ぐらい入ってるやつ。
- でもディナーロールはあのケチで有名な私のおじも買ってるんで、たぶんコスパいいです。
- コスパはいいけどさ、
- 一番コスパいい?
- 急にさ、家に30個ぐらいパン来てさ。
- えー、だからその冷凍庫のさ、なんかスペアの冷凍庫欲しくなるよね、その。
- そう、冷凍庫ないと結構死ぬね。
- そうだよね、冷凍庫にさ、余裕がないタイミングとかだとさ、たぶん何も買えないよね、あれね。
- あー、それはそう。うち冷凍庫、てか冷蔵庫変えたばっかりだったから。
- あ、おっきくなったってこと?
- そう、冷蔵庫ね、前まで私の一人暮らしの時のやつをずっと使ってて、ちっちゃいやつ。
- あ、はいはい。それに週前300個入れてたってこと?
- 入れてた、入れてた。
- 嘘でしょ。
- 2段のやつに入れてたよ。
- えー。
- 入れてたんだけど、前は。
- そうなんだ。
- それが今めっちゃでかい冷蔵庫になって、一応空いてて入ったんだけどさ、そのパンもね。
- うん。
- まあでも、とにかく全部大容量で、いくら?何千円?みたいなやつだから。
- はいはいはい。
- 結局、その何千円ってさ、普通にパン買うよりは全然高いじゃん。
- うん、そうだね。
- でも量が多いから、たぶん安い。
- けど、本当に安いかどうかがよくわからないみたいな状態になるの。
- あー、なるほどね。
- そう、そのお尻拭きも、なんか、たぶん安いコスパいいだろうけど、本当か?みたいな。だんだんなってきて。
- 確かに。
- だって、2段だけでめっちゃ高いし。
- 牛肉のさ、グラムで乗せてくれてたらまだ考えられるけど、みたいなこと。
- そう。で、途中から、私たち夫婦は片手にスマホを持って、Amazonの検索を駆使し、
- うわー、大変だよね。
- あの、本当にAmazonよりも安いものだけを買うっていう手法に出た。
- あー、なんかバラで買った場合に、どうなんだこれは?みたいなね。はいはいはい。
- そのさっきのキレイキレイとかアタックも、そのサイズが違うからさ、単価がわからんのよ。
- 確かに確かに。そのいつも買ってるサイズが何であれがいくらなんだっけ?みたいな感じになるもんね。
- そうそうそう。で、これってなんかAmazonでまとめ買いした方が、なんか要はちっちゃいのをいっぱい買った方が安いのか、コストコででかいのを2個買った方が安いのかみたいなのがわかんなくて、
- はいはいはいはい。
- その場で調べて、あ、これコストコの方が安いとか。
- えー、はいはいはいはい。
- で、それで何個か諦めたの。諦めたっていうか、Amazonの方が安いじゃん。
- やっぱ違うなってなったの。あ、Amazonより安いじゃんってものもあるんだ。あ、じゃあAmazonの方が安いじゃんってものもあるんだ。
- そう。え、結構多かったよ。
- えー。
- ってかなんかほとんどAmazonの方が安かった。
- マジで?
- あの。
- え、てかAmazonすごくない?Amazonありがとう。
- Amazonほんとすごい。
- それでおむつも辞めたし、おしり引きも辞めたし、キッチンペーパーも辞めたし、なんか日用品系は、
- 結局Amazonが安いってこと?
- お水も辞めました。
- お水も有名だよね。なんかめっちゃ買う、めっちゃこうバーってなってるでしょ。
- みんな買ってる。みんなカートンに入れてるの。で、うちもミネラルウォーター買おう買おうって言って、待てよって。
- あれなんかこないだAmazonで買ったとき1本当たりいくらみたいなやつもうちょっと安かった気がするなみたいになって、
- はいはいはい。
- 知らなくて、Amazonのお返せやーんってなって辞めました。
- あー。
- 意外と。
- Amazonもすごいね、ほんとに。
- なんか私さ、家にアレクサいるのね。
- うん。
- で、アレクサに起こしてもらったりとか、アレクサに電気つけてもらったりとかしてるんだけど、朝起きるときにアレクサが時間に行ってくれたりとか、天気教えてくれたりとかするのね。
- うん。
- なんだっけ、アレクサに何か呼びつけて、何かやらせるじゃん。そしたら何か、ところで、ドライバーさんにありがとうということができます。ありがとうと言いますか?って言ってくるの、いきなり。
- アマゾンの?
- アマゾンの配達ドライバーさんに、何かありがとうって言える機能みたいのがあって、ありがとうと言いますか?みたいに言われて。
- うん。
- で、それで何かありがとうって言ったら、アレクサに無視されるって終わるじゃん、そのくだり。
- え、そうなんだ。
- だから何か本当にありがとうって送られてるのか分かんないけど、でも何かありがとうって何回かそれ言われたことあって。
- へー。
- だからその何か声がどういう感じで届いてるか分かんないけど、何かもうみんなの全部集合されて、何か今月のありがとうです、ありがとうみたいな感じで、ドライバーさんに言ってんのかなって勝手に妄想してんの
ね。
- みんなで合唱、合唱されてるみたいな。
- ありがとうみたいな。
- その何か一人一人流す時間とかあったらちょっと変じゃん。
- なさそう、なさそう。
- なさそうじゃん、だから何か合唱系で。
- それかあれじゃない、何か出勤する時にiPadとか何かで何かやろうとしたら、今月のありがとうの声の数3612件みたいな。
- あー件数になってるやつね、もうコア色とかじゃなくて、ありそうありそう。
- あるあるある。
- あるあるある。そういう感じで、何かすごいアレクサに促されるから、何かありがとうって言ってたの、すごい配達ドライバーさんに。でも何か今本当にありがとうって思ってる。
- いやマジですごいよ、アマゾン。すごい。
- アマゾンすごいわ。
コストコで騒ぐアメリカの血
- すごいだから、コストコってでもやっぱり何ていうか、お店で本当に商品をその場で見れるみたいな楽しさはあるじゃん、アマゾンと比べて。
- あーあるあるある。
- 私やっぱテンションは上がる。すっごい大きい倉庫でさ、商品がめっちゃ並んでて。
で、何か普段買わないようなものも買いたくなっちゃう。そこもちょっと注意ポイントなんだけど。
- こんなもの売ってるの?何かこれ置きに買ってみようかなみたいな気分になるよね。
- そう。私それも何回かそういう発想になって何回か自分で止めたやつもあったんだけど。
- 止められるのが結構また自我っていうか理性結構ある方だよ。だいたいそれ止められなくなるじゃん。
- 確かにね。何かそれを止めるときはいつも自分で、いやこれ同じものスーパーにあったときあったとき、何ていうの?
同じものがスーパーにあったとして買わなくない?いつもって言うのを何回もやった。
- いやでもそれは本当にスーパーには売ってないようなものを買うのがコストコなんだと私は思ってたからね。
- あ、そう。だからなんかそのスーパーにないものを買うのはいいんだけど、その流れで普通にスーパーにあって今まで買わなかったのに、スーパーよりも2倍3倍でかいものを買おうとしちゃうの。
- そんないきなり使うか?これ2倍も3倍もみたいなことか。
- そう。例えばだけど、お湯入れるだけでできるスープとかいっぱい売ってるの。
- モズクスープみたいなやつってあるでしょ。
- そうそうそう。で、サムゲタンとかさ、売ってて。
- あーあるねあるね。
- そう。美味しそうって思ったの。すごい美味しそうで。わ、サムゲタンめっちゃ美味しそうじゃん買おうかなって思ったんだけど、サムゲタンが要は50袋とかのやつじゃん。
- コストコサイズって。
- 確かに確かに。
- 普通にサムゲタンって多分スーパーで1袋2袋ぐらい売ってる気がする。そのサムゲタン作れる何かを。
- 売ってると思う。
- でも今まで私はその1袋を買おうとすら思わなかったのに、なぜ今50袋を食べようと思ってるんだって。
- そんなサムゲタン3日に1回とか食べるかなみたいな。
- そう。だって今まで1回も食べようと、じゃあスーパーにサムゲタン買うぞって言ったことないのに、なぜコストコに来たらサムゲタン50袋を買おうとしてるんだってなってやめた。
- あーなるほどね。
- そういうのめっちゃある。それ騙されないで本当に。気づいたよね。
- 確かに騙されると思う私すぐそういうの。一番騙されやすいじゃんこういうの。
- そう。
- あーってこうやって。それやばいくらい買いそうだよね私。
- 買っちゃいそうだよ本当に。だからそれは気をつけてたよ。ちゃんとコストコでしか買えないようなものを買ったほうがいい。
- はいはいはいそうだよね。でもコストコの沼のポイントってさ、昔すぎてあんまり覚えてない部分もあるんだけど、
それこそいるだけでテンションが上がるみたいなのもあるし、水のでっかいやつとかをでっかいカートに入れてるとさ、
あとパンのでっかいやつとか、お菓子のでっかいやつとかも全部そうなんだけど、なんか無性にアメリカみたいなものを感じない?
- 分かる分かる。
- 自分の中にそこはかたないアメリカの血?ないんだけど、入ってないんだけど、アメリカを感じてすごい豪快な気分になって、
それで豪快な気分でバーンって買って、ホットドッグバクシャーって食べて、
なんかすごいでっかいソーダみたいなのジュージューって飲んで帰るみたいな。
- 分かる。
- そのなんか儀式みたいなとこない?アメリカを乗り移らせてアメリカみたいになって帰るみたいな。
なんかちょっと雑かもしれないけど、結構私のコストコの体験はそういうイメージなんだよね。
- だって私すっごいでっかいクリスマスツリーとか買いそうになったもん。
- アメリカすぎアメリカすぎ。アメリカじゃアメリカ。
- なんかさ、でっかいクリスマスツリーがやけに魅力的に見えるんだよね。
- アメリカの血が騒いでるかもしれないはずのアメリカの血が。
- 騒いでるよね。なんか飾ってあるじゃん。
- でっかいクリスマスツリー。
- 運ぶのを横にちゃんとサンプル的に開いて置いてあるの。すっごい魅力的に見えて、
あ、クリスマスツリーとか家にやっぱ置くのっていいなみたいな。
- いいなーみたいな。そうだよね。
- でも冷静に考えたらこのサイズいらない。
- 赤ちゃんも喜ぶだろうし、子どももねできたし。
- 180センチとかあるやつとか売ってたよ。木みたいなやつとかさ。
- でもどうせ日本サイズのお尻にしまうんだぜ。
- え、そうなの?そうなんだよ。マジででも。
- それは本当にそう。
- 本当にあの空間にいたらもう脳みそがバグるバグる。
- やっぱそうだよね。なんか血が騒ぐよね。ないのに。
- 騒ぐ。
- 入ってない。
- 1ミリも。なんかすごい騒ぐんだけど私あそこ行くと。
でさ、しかもアメリカとか欧米のものが買えそうな感じするじゃん、コストコって。
- え、結構そのイメージあった。今もあるかも。違う?
- いや、私そのイメージで行ったんだけど、割かしほとんどのものが日本とか中国とかだったっていうか、
結構アジア系メインっていうの。
- 韓国のだしだとかも売ってるイメージある。
- 売ってる売ってる売ってる。なんかあんまり欧米感は想像よりもなかった。
- なんか調味料とかそういうのが超アメリカンってわけじゃないんだ。
- 調味料とかもね、なんか本当に日本の調味料のデカい版みたいな感じ。
- あー。
- とか、まあ韓国とか中国とか多かったかな。そういうなんか使いやすいもの。
普段使ってるものがデカいみたいな感じ。
- なるほどね。
- まあ雑貨系は結構アメリカンだったよ。服とかクリスマスツリーとか。
- あー、ペンとかさ、あとデカいぬいぐるみとかでしょ。
- そう、デカいぬいぐるみとか。あそこら辺はマジでアメリカのやつ輸入してますみたいな。レゴとか。
- あー、レゴね。イメージあるわ。
- なんか本当に英語のおもちゃみたいなのが結構あったけど、食品とか日用品に関しては思ったよりも日本だった。
だからファーファーの洗剤とかがあるようなイメージじゃん、なんとなく。
- はいはいはい。
- だけどもう普通にアタックゼロがデカいみたいな感じ。どちらかというと。
- あー、そういうことか。確かにさ、なんか卸売みたいな感じだよね。コストコパスセールみたいな名前じゃん。
だからそのさ、卸で買ってる、倉庫みたいな場所で、スーパーに卸す前のやつを買っちゃう。業務用みたいな。
そういうテンションなのかもね。で、いっぱいまとめて買うと安く仕入れられるみたいな感じで。
- そんな感じ、そんな感じ。だから使いやすいっていうか、実用的ではある。
けど、アメリカンドリーム的な雰囲気は思ったよりなかったかな。
- なるほどね。そうなんだ。確かに。出口のホットドックとかのイメージが強すぎる。
- そこはアメリカンだよね。ソーダめっちゃ飲めるみたいな。
- お店の人がやけにアメリカン。日本人なんだけど、全員名札が下の名前だし。
- あー、そうなんだ。
- おそらくバイトリーダーみたいな人がアメリカ人みたいな。レジが一箇所壊れてたかなんかで、直してる人が本当に欧米系の人だったの。
で、その人が指示、英語で指示出してて、その日本人のパートのおばちゃんみたいな人。
だから、あ、なんか上司はやっぱ本場の人なんかみたいな、思った。
- なるほどね。上司だけ本場の人は確か外資企業みたいなね。
- そうそうそう。本場企業、本場の人の下で働くパートのおばちゃん達みたいな。で、みんな下の名前で呼び合ってるみたいな。
- あー、でも楽しそうだけどね。
- うん、確かにね。
会員カードとコストコアテンド案
まあ、たまに行くにはいいかも。あと、会員になっちゃったから。
- 何回か行くの?
- そう、何回か行きたい。冷蔵庫が空いてる時に行きたいな。
- えー、じゃああれ?あれなんだっけ?その、何人連れて行けるんだっけ?
- 2人。カード1枚につき2人まで行ける。
- やばい、作んないといけないじゃん。なんか、一緒に行こうよって言おうとしたけど、カード作るほどは絶対行かないなって思った。
- えー、だから行ける行ける。私と…
- 行ける?2人で行けば大丈夫?でも持って帰れないだよね。
- 私のカードが1枚あれば、いつきと旦那さんで入れる。
- あ、で、ももちゃんと旦那さんは両方カード持ってるってこと?
- 持ってる。2人ともカード持ってる。
- あー、あ、じゃあ行けるわ。
- そう、てかなんか家族カードっていうのが作れて、その、会費的には年会費は1人分の5千円しか払ってないんだけど、私と私の夫の分はセットで5千円になってる。
- あー、なるほどね。あ、そういう感じなんだ。
- そう、本人カードと家族カード2枚作ったから。で、それぞれのカード1枚当たりにつき2人まで他の人呼べるから。
- あー。
- 夫婦合わせて全部で4人連れて行ける。他の人。
- なんかコストコ、コストコアテンド、アテンドビジネスみたいなのしたら良さそう。
- あー、確かにね。年会費5千円払うまでじゃないけどっていう。だから1回500円とかで。
- 1回ちょっと500円で、はい、アテンドして、また食べ物は分け合って色々買えるみたいな。
- 確かに。
- コストコアテンドビジネス。
- 一緒に行けたらめっちゃいいね。やっぱそのさっきのハイロールみたいな、マジで賞味期限すぐだけど。
- 食べたいよね、あれね。
- そう、食べたい。美味しいし。
- テンション上がるもんね。
- そうそうそう。じゃあ今度ちょっとアテンドで。
- あ、じゃあアテンドぜひご検討ください。
- 一緒に行きましょう。
気軽なお便り募集
- というわけで、今日もお便りを募集しております。概要欄の一番下にあるリンクからお知らせを送ってください。
- はい、私の今日の本当のDMIは、ものすごく静かなところで音の出るおならをしてしまいました。みたいな内容でもいいので送ってください。本当です。
- 本当?
- はい、本当に音の出るおならをしてしまったので。
- 嘘?
- こういうね、言うほどでもないけど誰かに伝えたいってことってありますよね。っていうのを送るのに。
- 自分だけじゃ消化できなかった。
- そう、今なんか普通に今日色々話してる最中に、あ、そういえば音の出るおならしたなって思って。
- 集中して。
- でそれで、あ、その話したいな。どこで挟もうかな。あ、じゃあこれかってなって、今話しました。
- このレベルでね、大丈夫です。
- はい、このレベルで大丈夫です。
- はい、そしてこの番組はアットマークDMIオアースでXもやっておりますのでフォローとチェックよろしくお願いします。
- 感想はハッシュタグヘセマイでつぶやいてください。
- またポティファイの高評価、アップルポッドキャストの高評価レビュー、レビュー欲しいです。
- お願いします。
- お願いします。
- はい、ということで今日も聞いてくださってありがとうございました。
- ありがとうございました。
- じゃあ今日はこの辺でバイバーイ。
35:54

コメント

スクロール