コーヒーを武器にするという発想
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。
今日は、コーヒーの話です。
コーヒーをもっと武器にしていこうということで、
久しぶりにコーヒーが売れました。
いつぶりでしょうね。
ドリップバックが売れたのは、1ヶ月半くらい前でしょうか。
そこからですね、販売はしばらくしておりませんでしたので、
それ以来になります。
昇進祝いでのコーヒー提供
どういうきっかけかというとですね、
北米不認者の会みたいなのがありまして、
会社の中で、アメリカのある地域に一時期不認していた人たちで、
昇進した人の昇進祝いをしたんですね。
役員になった人がいまして、
その人の昇進祝いをした時にコーヒーを持って行ったんですね。
そしてみんなに配って飲んでもらって、
こういうのやってますよという話をしたらですね、
昨日一昨日か、違うな、先週の金曜日に、
その不認時代にですね、すごい仲良くしていた同僚も偉くなっちゃってですね、
今部長クラスなのかな、なので、
会社の中では幹部ですよね、
そういう人がコーヒー美味しかったからまた欲しいという話をしてくれて、
じゃあ買ってくださいと、買ってくださいよと、
それぐらい言える気軽な関係なので、
1個400円で売りますよって話をしたら、
いいよいいよ買うよってことで10個買ってくださりました。
送料いらないからちょっと負けますねって話をして、
週末に売選をしていたんですけれども、
後輩への感謝とコーヒー
もっとやっぱりね、こうやってコーヒーを武器にして、
いろんな人とコミュニケーションを取っていくと、
会社の中で人がつながっていったりとかできるなと思いました。
そして先日ですね、
後輩に手伝ってもらって、
3Dモデルを作ってもらったんですね。
校庭で使う道具の3Dモデルを3D CADで描いてもらったんですけど、
そのお礼にね、コーヒーを1個あげたらですね、
ドリップバッグ、今日すごいめちゃくちゃ美味しかったっていうことで、
わざわざ声をかけてくれました。
可愛い人たちですよね、愛人たちはね。
またあげたいなと思いますし、
手伝ってくれてこっちはめちゃくちゃ助かったので、
たった直売価で、
まったん価格400円でやってくれるなら超ありがたいですね。
またコーヒー持って会社で助けを求めようと思いました。
コーヒーを名刺代わりにする
そんな感じでですね、
上の世代にも下の世代にもある一定層ですけれども、
名刺代わりにコーヒーを使う、お礼に使う、
気軽にですね、あまりなんて言えばいいのかな、
気兼ねなくというか、
向こうが遠慮しない形で受け取ってもらえるようなものが作れるのは、
ありがたいなと改めて思いました。
ジュース買ってあげるとかでもいいんですけどね。
でもジュースそんなにいらないじゃないですか、飲み物もね。
自分で飲みたいもの買うし。
コーヒーを武器にする決意
ということで、ちょっとした気持ちをね、
あげられるスキルを持っておいてよかったと。
じゃあこれをもっと使っていこうということで、
ドリップパックをですね、もう少し継続的に作って、
いろんなところで配っていこうと改めて思いました。
週末にね、必ず何個か作る習慣をにしたいなというふうに思いましたね。
そうするとですね、定期的に焙煎をするという習慣にもなりますので、
腕も落ちにくいと。
まあそれもいいなと改めて思いました。
まとめと明日の予告
はい今日はここまでです。
コーヒーをもっと武器にしていこうという話です。
明日はですね、今月の推し農家撮っていきたいと思います。
ではおやすみなさい。バイチャ!