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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
昨日の続きで、火曜日に行ってきた東京のAI&お金のセミナーについて話をしたいと思います。 主催は、ボイシーパーソナリティの木下ひとつさん、
そして、大コーチカオルさんです。お二人とも尊敬する活動をされている人たちなので、
このお金プラスAIの勉強会というのは興味がありました。 さらに、これを絶対に参加せねばというふうに
後押しをしてくれた存在がいます。 それは、しげとみゆたかさんです。
木下さんの放送から、しげとみさんを私は知ることができたんですが、 しげとみさん木下さんコラボがあったら絶対に行こうと思っていたので、
今回の活動というかイベントは、まさにマストで参加だったわけなんですね。 なので、迷わず応募しました。
先週の金曜日も会社を休んでいたんですが、 ここは譲れないということで、行ってきましたよ。
そして、大コーチさんも本当にわかりやすいお金の説明をずっとしている活動の方なので、
しかも愛知県出身なので、会えるというのは、実際にどんな方か見られるというのはちょっと興味があったので行ってきました。
そしてマネリテーダー王の皆さんには、なんとなくあの活動自体を尊敬しているところがあるので、
どんな人がいるかなっていうのを見たくて、行けてよかったなと思っています。 どんなイベントだったかというと、
お金から逃げるなということで、お金についての健康診断、自分の家計のチェックというお題目で、
AIに相談して人生のキャッシュフロープランを作る、そして、 損益計算書を作るという、決算書って言ってましたかね。
を作るという、ショートスクールなんですね。
で、木下さんが用意した AI の mcp サーバープラススキルですね。それを自分のクロード、もしくはコーデックスに接続して、
そこにインストールしてですね、スキルを。 で、相談をしていくというスタイルをとっていました。
そしてディスコード内で、その活動が誰がどれぐらいのところまで行ったか、みたいなのが見えるようになっていると。
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個人情報はね、ディスコードには上がらないんですが、誰がどれぐらいの検討まで終えたか、みたいなところは上がってくるようになっていて。
そんな風になっていました。で、私はクロードを使って、自分のキャッシュフロー、90歳までのキャッシュフローを試算してもらっていました。
私の目当ては、自分が毎年作っているキャッシュフロー計算書ですね。 これの精度がどうなんだというところを確認したかった。
毎年作っているものとどんな差異が出てくるかというのを、第三者の目で作ったものと比較して、自分に何か得るものがあるか、そしてどういう修正を加えていけばいいかというのを期待していました。
ところがですね、期待は予想を超えてきましたよ。 何かというと、毎年エクセルでちまちま作っているもの。あれもね、悪くないんです。考えるからね。
なんだけど、それよりもより、もっと深いところまで突き詰めることができたというのが今回の良かったところです。
具体的に何が良かったかというと、私が一人で一生分のキャッシュフロープランを作ると、定期の予定とかですね、こういうイベントがあるだろうなぁみたいなことを書いていってるだけになるんですけども、
今後の人生、なんか副業やるとかですね、会社辞めた後どんな生活をするかとかですね、より突っ込んだ質問があるわけです。
で、老後にどんなイベントを自分で起こそうとしているか、引っ越すとかね、車買うとかね、そういうのを結構根掘り箱掘り、AIが聞いてくるんです。
一個一個質問してきて、すごい宿題が最初いっぱいあるんですけども、それを一個一個やっていくと精度が上がってきて、
で、自分が持っている資産なんかも、今回はね、明かしてですね、AIに明かすだけなんで、それはね、サーバーには上がらないんですね。
で、それを相談して、じゃあ残りの人生でどれぐらいお金が足りなくなりますよ、何歳で預金というか資産がなくなりますよ、みたいなのがね、見えるようになってきました。
そして、わかったことはですね、うまくすればですよ、副業頑張ってやっていけば52歳で会社を辞めることができるということがよくわかりました。
今までそういう資産にはなってなかったんですが、この差はね、どこからくるかというとですね、資産運用でいくらか入ってくるよっていうのが、私の
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キャッシュフロー計算の中には入っていないんですね。なので、まあそうだよなと思って、それは普通は入れないといかんなと思いました。
なので、今持っている予貯金とか有価証券がどれぐらいの利回りで運用できるかみたいなことが、まあだいたい今も見えてますから、本当はそれをね、入れた方がいいんですね。
で、それを入れるとですね、比較的、僕が思っているよりも早く、思っているよりも早く、今の会社にしがみつく必要はないなということがわかりました。
なので、とにかくですね、やる気になったのはですね、副業というか自分なりの事業を早く起こすということをやらなくてはということを思い出しました。
そして同じテーブルの中にはもうすごい人がいっぱいいてですね、自分の活動ですね、副業って言ってましたけど、もうどんどん営業してるわけですね。
そういう人たちと話していくとまた元気になりましたよね。個人事業の人もいましたしね。
ということで、そのAIを使ってお金の相談をするっていうのがわかったわけではなくて、
お金についてのね、自分のプランがブラッシュアップされたっていうのは副効果であって、
期待していた通りですね、AIを今度どのように活用、今後どのように活用していくかみたいなもののモデルケースを実際体験できたということが大きかったです。
自分でね、ちょこっとエージェントを使うっていうレベルからはるかにね、やっぱ高度なことができるなぁと。
ディスコードなんか使って、ボットとかを駆使していけばですね、自律的に動くボット、改善まで含めてですね、を使って自分の、何だろうなぁ、
自分が持っている
AIを育てていくってこともできるんだなぁということがよくわかりました。
AIの使い方、高度なところまでできなくても、どんなことができそうだよとかですね、エージェントをどうやって使うと効率よく使えそうかみたいなもののですね、最先端の形が見えたんじゃないかと思います。
そしてその後ですね、オフ会まで含めた人とのつながりを作っていくというところに新たなヒントをもらえた1日でした。
なかなか良かったですね。
この話まだまだ続きます。
同じテーブルにいたすごい人たちの話を今度はしてみたいと思います。
ということで今日はここまでです。
なかなかコーヒーの話に戻れませんが、またしていきたいと思います。
明日はですね、このオフ会の話ではなくて、私が尊敬するですね、愛媛県の柑橘農家さんの話をしてみたいと思います。
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ということで今日はここまでです。
ではおやすみなさい。バイチャ!