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  2. コーヒー回 甘さを感じる深煎..
2026-01-23 07:11

コーヒー回 甘さを感じる深煎りコーヒー

[今月の推し活]
徳之島の平農園 たんかん
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[チャンネル概要]
会社員をしながら自家焙煎コーヒーをドリップバッグに詰めて売ってます。

大好きなコーヒーや、大好きなビールについて放送します。
不定期でライフワークの空手や古武道についても話していきます。

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サマリー

このエピソードでは、深煎りコーヒーの特性や風味について語られており、特に冬に飲みたくなる理由が紹介されています。また、リスナーはジーナコーヒーというお店でのコーヒー体験や、ナチュラルプロセスについても言及しています。

冬の深煎りコーヒーの魅力
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術、こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。
今日は、深煎りコーヒーの話をしようと思います。
深煎りのコーヒーは、冬にはぴったりだと思っています。
今日なんかは、めちゃくちゃ今ですね、外が真っ白になってきています。
そして、雪がない路面はですね、ピカピカ光ってますね。
なんかこれ、氷っぽい感じがするので、
明日はですね、歩くにしても、自転車に乗るにしても、車に乗るにしても、
要注意なんじゃないでしょうか。
あんまり天気予報をしっかり見ていませんが、
私はいつも通りですね、会社へ行こうと思っています。
まあ多少ね、遅れても構いませんのでね、
私の場合フレックス勤務ですし、
明日は少し勤務時間を調整ということで減らしていかないといけないところもあるので。
でまあ、こういう寒い日を迎えるとですね、
冬のコーヒーっていうのを思い出しますよね。
特に深煎りコーヒーが、冬はなんか飲みたいなと思ってしまいます。
特に思い出は、どんなんだろうな。
よくですね、年末年始、大晦日にですね、
20代の頃は友人と実家の近くの店に集まって、
夜中までね、朝まで飲んでいたりしたものなので、
そこで出してくれてたアイリッシュコーヒーがね、とても印象的でしたね。
アイリッシュコーヒーといえば、
深煎りのコーヒーにアイリッシュウィスキーを入れて、
その上にですね、生クリームを浮かべて、
チェリーなんかもね、乗せたりして、
そんな風にいただいたのを覚えています。
でそこで、
あのそのコーヒー、どんなコーヒー使ってるんですか、みたいな話をしたところから、
今私が焙煎を習った、初めてね焙煎を習った、
椎野木さんっていうところを紹介していただいたわけでね、
いろいろなかなか思い出深いなと思います。
そして冬は、ということで冬は、
深煎りコーヒーですよね。
私は冬の朝、結構甘めの、甘めのっていうのは、
甘い感じの味のするコーヒーを、
ちょっと低い温度で入れて飲むのが好きですね。
特に深煎りコーヒーは、
80度台の温度で抽出時間を少し長めにして入れてあげると、
ジーナコーヒーでの体験
なんか甘みっぽい、甘い感じのね、感じですよ。
決して甘くはないんだけど、
フレーバーが少し甘い感じのコーヒーが入るような気がしています。
もちろんね、豆にもよりますけれども。
で、先日ですね、
日曜日に東別院のマルシェに行ってきたんですけれども、
そこで我々が持ちをついている横のテントでですね、
コーヒーを売っているお姉さんがいました。
ジーナコーヒーさんというのかな、
そういう名前でしたね。
G.I.N.A。
で、今お金を貯めたいからテントで出店をしていますと。
前はキッチンカーでやってたんだけど、
今はおろしと豆のおろしとテントでの出店で、
できるだけお金を貯めていいお店を持ちたいという話をしておりました。
なんとなくですね、気になってコーヒーを一杯いただきましたけれども、
どれもですね、深入りラインナップだったんですね。
最近の、いわゆる浅入りが人気になってきている、
なんだろうな、マニアックなコーヒー系とは違ってですね、
それをさらに知った上で、より深入りの方に振った新しいコーヒー屋さんって感じでしたね。
古い喫茶店って感じではなくてですね。
で、今回私がいただいたのはウガンダの中深入りでしたね。
彼女が言うには、その店のラインナップの中では唯一中深入りということでしたので、
ちょっとオーソドックスじゃないのを選んでしまったんですね。
ただ、解説の中に黒糖を思わせる甘いフレーバーってあったので、
なんとなく飲んでみたくなったわけです。
そして聞いてみると、やっぱりナチュラルっていうコーヒーの果実っていうんですかね、
果物の部分が残ったまま乾燥させて、
それを後で削り取って生成するナチュラルというプロセスを用いたコーヒーみたいですね。
なので果実感が少し出やすいと。
割と深入りしてもそれがいい感じに残るんですよね。
私もナチュラルの豆がいくつあるかな。
2つ使ってますね。
グアテマラオリエンテナチュラルとエチオピアシダモタデジジ農園がナチュラルですけれども、
どっちも深入りしてもとても美味しいコーヒーです。
もちろんエチオピアのイルガチェフェウォッシュドも、
推薦方式でも深入りしても割と美味しいんですけれども、
甘みがしっかり出るってなるとナチュラルの方がいいような気がしてます。
そういった甘みのある深入りコーヒーをしっかり出してくれていて、
なんとなく久しぶりにこういうコーヒーに出会ったなと思いました。
東別院の朝市でおそらく毎回出しているようなので、
今後ですね、全種類一応飲んでみたいなと思うので、
次回18日もまた訪問できたらなと思ってます。
今回は餅つきというイベントメインで行きましたので、
コーヒーをあんまり楽しんでいる余裕なかったんですが、
私も最近ですね、
ブラジルグアリロバの深入りっていうのをやりましたので、
あれがなかなかいいなと思ってますので、
深入りも少しいくつか作ってみようと思ってます。
そしてアイリッシュコーヒーも作ってみたいなと改めて思いました。
今日はここまでです。
ではおやすみなさい。
バイチャ!
07:11

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