今後、情報起業家が取るべき戦略とは?
2024-01-20 16:36

今後、情報起業家が取るべき戦略とは?


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夢を叶える時間管理術パーソナリティの悠磨です。 今日ちょっと移動しながらなんですが
タイトルにあった 起業家が今後取るべき戦略について
話しながらいきたいとおもいます。 歩きながらの配信がなかなかまだ慣れないんですけども
話していきたいとおもいます。 どんな内容かというと
業界の今後を先読みしながら どんな戦略を立てていけばいいのかというところをお話ししていきたいと思います。
ターゲットとしては情報起業家ですね。 ノウハウとか
ノウハウ経験を商品サービスとしてやっている 起業家さんたち向けになってくると思います。
僕のこの配信というのはスタンドFMでは 時間管理をメインというかタイトルにしてお話ししていますが
それとは別の活動として月を仕事にする人助け起業家塾という塾の運営もしてまして
起業家さんたちが学べる場所というのを提供しております。
そんな視点から見たお話になってくると思います。
寒い。やっぱり北海道の冬は雪景色の中を歩いてるんですけども寒すぎて手袋もしてないから手が冷たすぎる。
今後の話ですけども今起業家さんたちが稼げているというか活用できているのって
時代背景として個人が強い時代が来ているからっていうのがあるんですよね。
個人が強いので個人起業家がやっていける市場が生まれているという状況です。
なので結構いろんな個人起業家が勢いよくやられているかなって思うんですけども
それもでも近年ですよね。近年ってまあまあ5年10年のスパンで近年ですね。
ここ10年以内であったと思います間違いなく。
それって何かっていうと結局インターネットの普及なんですよね。
インターネットの普及につれて皆さんの意識が変わってきている。
インターネットが身近になりすぎてスマホの出力とかもあり身近になりすぎて
そしてSNSが発達して個人の発信力影響力っていうのが強くなっていると
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企業よりもね少なくともSNSでソーシャルネットワークですから
企業よりも個人のフィールドということになってくると思います。
別にSNSが素晴らしいってわけじゃないんですよ。
SNSはちょっとね戦略的にはメリットデメリットもあるので
1個のツールとして捉えてほしいんですけど
時代背景としてはそういうことがありますと。
つまり昔は雑誌の広告とか新聞の中売りとかテレビCMとか
そういうのを見ながら購買行動が起こっていたと。
何か商品を買おうって意識はテレビCMとか雑誌の広告とか新聞の織り込み知らしとか
そんなのを見て決めていた時代がずっとありましたと。
そんな中昨今意思決定がインターネットの情報からになったということですね。
だからそのインターネットでよく見にくれる個人発信の情報というのが非常に価値が出てきて
そこから商品サービスを購入するという流れが生まれてきたということですね。
なのでアメリカのある州とかではフリーランスの売り上げと
売り上げの経済市場と企業ですね。
会社が経済活動している売り上げの市場とがもう50になっているっていうのは結構3年くらい前ですね。
そんな情報が入ってましたね。
なのでアメリカを追々する文化の日本としてはどんどんフリーランスが増えて
個人価格が強くなっていくという流れがあると思います。
個人が強くなっているという背景とともに
僕らの消費活動も意識が変わってきていて
昔は個人から買うって結構不安だったんですよ。
不安でやらなかったんですよね。
大体有名な企業から買うんですよ。
個人がやっている講座よりもリクルートさんとかね。
有名な会社がやっている教育コンテンツじゃないと何か意味がないぐらいの
今だったら考えられないですけどぐらいの消費者の考え方だったんですよね。
それが今もうなくなっている。
だってメルカリとかで買うのが当たり前じゃないですか。
個人から個人へ届くっていう商品が。
僕ら昔は中古品買いたかったらブックオフとかゲオとか行ったわけですよ。
古本とかもね。
なんですけどメルカリとかヤフオクとかそんなので
なんならジモティとかね。
個人から個人に取引するっていうのが当たり前なんですよ。
昔は心配でそんなことできなかったんですよ。
個人なんか信用できない。
なんですけど今はそういう考え方を持っている人の方が少ないですよね。
06:00
なので個人の起業家さんっていうのが非常に勢いよく
それこそ多く稼ぐ人なんかいっぱいいましたよね。
今でもいますよね。
っていうのが起業家市場の状況でしたと。
ここから先読みしますね。
ここから先読みすると僕はこの個人起業家の業界にいて
肌感で感じて予兆を感じちゃってるんですけども。
昔そういう企業のブランド力というのを目安に購入していたと。
今内容さえしっかりしていればちゃんと話を聞いて
個人から買うになったんですが。
最近また個人でやっていても
ちゃんとブランディングしていて
ホームページがあって
なんか所在地があって
所在地はみんなあるんですけど
公式LINEが綺麗とか
SNSでブランディングしてるとか
ちゃんとしている感がある個人から買う傾向になってきてるなっていう。
僕は今状況としては
個人のブランディング力というよりは
個人の中身を直に見てもらって
それを認めてもらって
中を見てもらって認めてもらって
購入してもらうっていう流れが多かったので
あまりブランディングに力を入れてなかったですね。
コストをかけてなかったんですよ。
売上に直結しないところなんで。
なんですけど
1割ぐらいかな。
歩きながらハァハァってするとね
1割ぐらいがですね
もっと有名な渋谷の高いスクールがあるので
そっちに行きますみたいな人がね
だんだん出てきたんですよ。
1割ぐらいなんで
それを取り逃さないために
コストを割こうって思わないんですけど
これがきっと
この割合増えていくんじゃないかなと思って
なのでまた個人に対して
昔企業に求めていたような
ブランディングを求め出していると。
昔は企業のしか買わない
個人の安心できない
でも最近は個人からでも
ちゃんと内容をしっかりしていれば
むしろ個人から買った方が得っていうことに
気づき始めた消費者
それがまた最近になって
消費者に対して
さらにブランディングがある方がいい
個人であっても
なので
ちょっと戦略をちょっとずつ
変えていかなきゃいけないんだと思いますよ
企業側
僕もSNSなんかクソくらいと思ったんですけど
そんなところに労力かけられるんだったら
もっとかけられる場所あるだろう
っていう
タイプだったんですけど
この時代背景に伴って
ブランディングをしていくという意味では
一定としてはアリだなっていう風に
思い始めてきてますし
09:03
ホームページなんてのは売上に直結しないので
LPにお金かけても
ホームページにお金かけない
っていうのがあったんですけど
もっとちゃんとしたホームページ
また商標登録なんかを
進めていく必要があるかなと
いうことも思ってきました
ここまでは今後の
企業から業界の
流れ 未来予想図
予想図ですけど私今まで結構
業界の長期要素が
当たってきてるので
間違いなく変わりますけど
やらないですけども結構いい確率で
そういう中では来ると思ってます
個人にブランディングを求める時代ですね
さらに先をちょっと考えたんですよね
やっぱり先々を考えながら
プランニングしていきたいんですけども
そこまでは大体見えましたと
じゃあその先に
なんだっていうところを
考えたんですよね
ここが変わっていくなって思ったところが
あったのでちょっと自分の
考えメモも
合わせてですね
ここで特別に
本当は
こんな先だけのところまで公開することは
自分の生徒さんには公開しますけど
こういう公共の場で公開することはないんですけども
思いつき忘れたくないというところで
この先も話していきますと
そうなってくると
現状と変わるところ
現状はですね
情報機を買って
高価値高単価を売ってなんぼなんですよ
高価値高単価を売ってなんぼなんですよ
個人なので
薄利多倍なんかやってられないんですよね
薄利多倍は
組織力のある企業
会社のやる戦略だって
個人の勝ち筋じゃないんですよね
なのでコアなファンというか
本当にジャストフィットする
自分が自分だけが
提供できるものにジャストフィットする
人間に高価値
金額相当の
価値のコンテンツを
メイクしてそのコンテンツを
提供するというのが
僕ら企業家の生きる道でした
なのでこの業界って
1億いったら勝ちというか
僕いった人が
勝ち抜けっぽいような
雰囲気の業界なんですけど
100万100本というのが
その一番のやり方ですね
なので僕ら企業家っていうのは
1億と達成勝ち抜けな
感じがあって
その達成の一番の近道は
100万100本という風に
言われています
なんですけど
今後は
こういう高単価商品で
勝負していくっていうのは
難しくなってくるんじゃないかな
と思ってきています
できるんですけど
今よりもどんどん
ハードルは上がっていく
ハードル上がっても
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そのハードルを超えながら
やり続けるっていう選択肢もあるんですが
そうじゃない選択肢もあるはずで
そうなってくると
最近私
物販とかやるんですけど
物販なんかそんな利益高くないですよね
仕入れて
3割ぐらい
利益出るんですけど
アイカロン
だとしても
500円から1000円ぐらい
1個2000円利益だったら
いい商品ですよ
なかなかない
それが例えば
500円が月に
10個売れて
5000円で
40個売れて2万円とか
月コンスタント40個売れてれば
その1個の商品で
月4万円入ってきますよと
そのぐらいの商品を
40個で月2万円か
そんな商品を
もう4つ揃えて5個揃えたら
月10万円
コンスタントに
そういうビジネスなんですよ
薄利多倍なんですね
でもこれができるんだったら
おそらく情報企業から
この考え方っていうのを
適用させていく
物販って
ECのページめちゃくちゃ作り込むんですよ
結構お金かけて
月に2万円から10万円の
利益を得るための
ホームページをめちゃくちゃ
作り込むんですよ
そこに結構お金かかります
コストかけます
でもそのコストを
月2万円から10万円のやつで
半年かけてペイするとか
そういう流れなんですね
情報企業がもう
そこにお金をかける
ようになってくるなと
思いました
例えば
完全にコンテンツにしてしまって
100万の商品って
もう自分が
かかるしかないですね
動画コンテを渡して終わりっていうので
100万の価値作るってすごい難しくて
むしろ難しくて
なので100万の
価値っていうと
個別でコンサルとか
セッションとかかかるっていう
商品構成以外で
作り込むのかなり難しいから
そうなるんですよね
結果的に
でもそれって結局労力がかかってきますし
それをやり続ける
っていうのも難しくなってくるので
今後は本当に
そういう商品はコアな
本当に求める
ジャストミートで欲しい人に対して
提供するのはいいんですけど
数は減らして
それよりも
動画コンテンツとか
音声コンテンツとか
そういった
ECショップで買うような
ECショップで
Amazonでお買い物するみたいな
感じで情報コンテンツを
購入していくと
その時に見てくるのはやはり
ブランディングですよ
だって個別に関わってないですから
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個別に関わってないので
こっちの中身なんかちゃんと見てもらえない
っていう状態なので
ブランディングによって
フロントを打っていく
それは動画コンテンツとか
そういう関わらなくて
人が関わらなくて売れるコンテンツですね
そこをブランディングして
作り込んでいくということが
今後の企業化の
生きる道になってくるんじゃないかなと
だから100万100本で
1億やって
勝ち抜けではなくて
情報コンテンツも
今もう企業と同じだけの
影響力を持って
売れるECサイトなんて
作れますので
昔は作れなかったですね
今は簡単に作れてしまうので
昔ほどのお金かからずに
なのでそれによって
情報も販売していく
ハクリタ売で
昔企業がやってきたように
ブランディングしてハクリタ売して売っていく
ということを個人がやっていく時代なんじゃないかなと
昔はハクリタ売は
企業の戦略で個人の戦略ではないと
言われていました
で高単価商品を作るという時代でした
しかし
時代はどんどん企業から個人へ
移っていく
今後はハクリタ売のビジネスも
個人がやっていくと
むしろ求められていくと
いう流れになるのではないでしょうか
と思いましたので
話を
配信させてもらいました
というところで
目的地にも着きましたので
以上にしたいと思います
夢が叶える時間科技術パーソナリティがきました
またね
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