💅爪切りライブ🤔努力の定義を答えてみよ👀🕰️
2024-01-19 14:53

💅爪切りライブ🤔努力の定義を答えてみよ👀🕰️


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🌈夢を叶える時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。 例によって、爪を切る時間を当てて、今ライブ配信しているという状態です。
今日はタイトルにつけていた、努力の定義を答えてみよ、ですね。 努力の定義を答えてみよ。
定義ってすごい大事だと思うんですよね。 定義ってすごく大事だと思っていて、なんか普段使い慣れている言葉でも、 実際定義を答えろって言われるとなかなか難しかったりしますよね。
例えばですけど、僕プロジェクトマネジメントとかをやるんですが、 プロマネにおいてですね、問題の定義っていうのが非常に重要だったりしますね。
問題の定義。問題の定義ってわかりますか? なんか悪いことが起こることを問題って捉えがちですよね。
なんか悪いことが起こると問題だって言うと思うんですけど、 じゃあ悪いことイコール問題でしょうかね。
問題の定義は悪いこと、 悪影響なことでしょうか。
これは少なくともプロジェクトマネジメント的にはそうではないですね。
この問題の定義を理解したときに、 プロジェクトマネジメント、特に法連想は劇的に良くなります。
だからこそ言葉の定義ってすごい重要なんですよね。 今の例でいう問題の定義を解説すると、問題の定義とは
計画と実績の差分なんですね。 計画があって、それによって行われる実績、それによって出てくる実績の差分のことを問題と言うんですね。
その差分の長さ、大きさ、定量が大きければ大きいほどその問題は大きいということになります。
なので、下ぶれだけじゃなくて上ぶれも問題と呼ぶんですね。
例えば1億達成するのが計画だったとして、 1億2000万の売上になってしまったらそれは計画と実績は違うのでこれを問題と呼ぶんですね。
これを問題と呼ぶんですよ。 1億の売上が1億2000万になったらいいじゃないですかって、何が問題なんですかって思うかもしれませんが
僕らヒエラルキーモデルで、組織で動きますよね。
組織で動くということは、 例えば上の方ですね、上の人たち、ヒエラルキーの上の人たちっていうのは計画をもとに行動するんですよ。
計画をもとに、さらに計画を立てたりとか、 その計画が実際に行われる、実績となることを前提にして動いてるんですね。
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その先を見て動いてるんですよ。 例えば僕の友人でいたんですけど、営業やってる友人で、結構ベンチャーな会社だったので社長と近い状態だったみたいなんですが、
ものすごい売り上げたらしいんですよ。 全然計画を以上にめっちゃ売り上げて、ドヤ顔で社長にこんなに売ってきましたよって言って、ドヤ顔をしたら社長からめっちゃ怒られたっていう話があって。
なぜかっていうと、そこの商品ですね、工場で作ってるんですけど、 そんなに売ってきたら今の工場では耐えられないじゃないかと、工場で作りきれないだろうと。
そしたらもう一個工場建てるか、もしくは別の工場に頼んで生産ラインを追加しなきゃいけないんだぞと。
お前じゃあその金ポケットマネー出すのかって怒られたそうです。 まあこれ結構リアリティがありますよね。
なので上振れ、計画よりもよくできたことも問題なんですね。
問題。 なので問題の定義は計画と実績の差分。
これを問題と呼ぶ。問題と呼ぶ。 なぜほうれん草に生きるかというと、
上の人はその計画をもとに、その計画が実績になることを想定して動いているので、 そこに対してほうれん草が欲しいんですね。
なのでほうれん草ができなかったりとか、プロマネーが初心者の場合は、この問題の定義っていうのを把握するだけで比較的にプロマネー、もしくはほうれん草が良くなっていきます。
でもそうですよね。
組織になっていて、ひらやきモデルでピラミッドに下から上に方向を上げてっていうようにやっている以上、計画をもとにベースとして動いていかないと何もできないですよね。
なので計画がない仕事ってもう仕事じゃないと思うんですよ。 計画がない仕事ってもう仕事じゃない気がしていて、なぜなら計画がない仕事っていうのは絶対に問題が起こらない仕事なんですね。
絶対に問題が起こらない仕事ってなんだって話じゃないですか。なんかもう遊びみたいな感じですよね。
なので例えば会社員、組織で働こうとした時に重要なのは計画がないっていう状態を作らないっていうのが結構重要だったりします。
会社組織自体が成熟してなくて計画を立てる癖がない組織にいたとしても、必ず上とこういうふうにするつもりですって計画を握っておいて、イエスと言わせてから行動して、
それに対して差分が出たら報告するっていうのを規制をつけた方がいいんじゃないかなと思います。
たとえ成熟してない組織であって。 これが問題の定義ですね。
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なので言葉の定義を理解することって非常に重要で、本質的に柔軟に動けるエッセンスなんですよね。
前置きがなくなりましたが、今話したかったのは努力の定義ですね。
努力の定義。
最近私がよく使う成功法則の
伝え方、いろんな本質は一つなんですけど、伝え方っていろいろあって、最近これが一番しっくりくる言葉だなって思う成功法則の伝え方が
成功は2ステップですよと。たったの2ステップ。この2つをやれば必ず成功しますっていうステップがあります。
それ何かっていうと、だいぶ爪が切れ終わりましたね。
ヤスリがけに入ります。 それが何かっていうと
正しいやり方を知るっていうことですね。正しいやり方を知るっていうことと、そのやり方で結果が出るまでやり続ける。
この2ステップです。 何当たり前のこと言ってるんですかと。当たり前すぎてそんなの聞いても何も改善できませんよと思うかもしれないですけど
これはじゃあなんでこんな簡単ではないか。 単純なのに
夢を叶えたりとか成功する人が少ないのかっていうと、この単純なロジックにも落とし穴があるんですよね。
しかも2個あります。
1個目の落とし穴は 正しいやり方が何かっていう言葉の定義シリーズですね。
正しいやり方の言葉の定義が理解できてないっていうのはまず第一の落とし穴です。 だから正しいやり方と思って正しくないやり方をやってるんですよ。
だからやり続けても成功しないっていうのがよくある落とし穴ですね。 じゃあ言葉の定義何か。
正しいやり方の定義は そのやり方で結果を出した人がいるということです。
そのやり方で夢を叶えた人、結果を出した人がいるということですね。
そのやり方で結果を出した人いるということはやればそうなんですね。
なので、まずは正しいやり方を知らない。
正しいやり方をやってないというかね
みんな自分なりをやりますよね
正しいやり方の反対語は
自分なりなんですけど
自分なりにやって
うまくいくはずがないというか
うまくいくっていうか成長するんですよ
人は成長していくので
自分なりにやっても成長するんですけど
自分なりっていうのは
あくまでも自分の成長覚ですね
だから一昨年よりも去年
去年よりも今年
成長しているっていう
自分なりであるっていうことは
その成長のまんま
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来年再来年を迎えるということなので
成長角度が変わってないんですね
自分なりというやり方をやり続けている限り
そうなっていくと
時間管理のエッセンスになっちゃいますけど
僕らに寿命というタイムリミットがあるので
それまでに夢を叶えられるやり方でない可能性が高い
正しいやり方じゃないから
正しいやり方をやりましたと
それで結果を出す人がいます
これが結果を出した人がいるやり方を
分かりました、知りましたと
それを続けるというときに
今度は続けられないという
落とし穴があります
まずこれ何度か話している成長曲線の話なんですけど
成長曲線って
二次曲線でくにって
最初すごい低迷して
yイコールx事情で低迷して低迷して
途中からくにって急展開で上がるんですね
xイコールy事情が成長曲線
なんだけど
僕ら頭の中では
一次曲線で成長してるつもりがいるんですね
一次曲線で成長してるつもりがいるので
そこに意識のギャップが上がっちゃうんですよね
だから今日より明日、明日よりも明後日
成長して結果が出るって思ってしまってるから
二次曲線、本来の成長角度は二次曲線なので
なかなか結果が出ない
成長しない
うまくいかないと思ってやめちゃうっていう
それがある
久しぶりです
バールさん
北海道ね
あれごめんなさい
これバール?パール?
老眼になっちゃってる
こんばんは
同じ北海道から発信している
お久しぶりです
今日は努力の定義の話をする
前段階で
言葉の定義って大事ですよねっていう話から
最初にしてました
その中から正しいやり方の言葉の定義を話してたんですけど
正しいやり方を知ってやり続ければ
成功するわけなんですけども
正しいやり方をやり続けるときに
そう、二次曲線だから
自分の想定している結果が出ないからって言って
やきもきしてやめちゃう
なんですけど
ちゃんと二次曲線がわかって
すぐに結果が出ないっていうことが
理解しながら進めていれば
あくまでもそれは正しいやり方なので
やり続ければ結果が出ますね
結果が出るまでやり続けていれば
それが夢の叶った状態になっているはずです
というのが成功法則を簡単にまとめたものですね
じゃあその上でですよ
その上で努力
努力とは何か
努力の定義を答えるならば何か
という話になってきますが
その成長曲線の話に関連するんですけど
その成長曲線で定名しているときに
やり続けることを人は努力と呼ぶんですよ
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結果が出るか出ないか確信がないというか不安になる
けども正しいやり方だと信じて
やり続けることができるのがある意味努力なんですけど
これだと定義がないですよね
だから成功法則の後半は
努力が必要になってくるんですけども
今の話だとちょっと定義にならないので
定義化するならば時間を当てていることですね
努力の定義はそれに時間を当てていること
どれだけの時間をそれに当てているか
使っているか
これが努力の正体ですね
だから時間を当てれば当てるほど
それは努力をしていると呼べるわけですね
これ時間管理でもあるんですけど
なんか生産性を上げたいとか
スピード上げたいとかっていう
時間短縮ってあると思うんですけど
最大の時間短縮法は慣れなんですよね
慣れ
慣れることが一番生産性が上がって
時間短縮する方法なんですよ
なので僕らは時間短縮するために
時間を使うんですね
なんか言葉にすると
中白してそうな感じがしますが
これは正しくて正しくておかしいですね
これの話というのは
時間管理としてよく扱うんですけど
時間短縮するためには
時間を使う必要があるということですね
なのでまあ努力というのは
あくまでもどれだけ時間を当てたか
時間を当てた定量が
努力の大きさになってくるわけですね
多分難しい話じゃなくて
多分頭の中で描いてることが
何度もあった話なんですけど
改めて努力の定義って
時間を当ててることだよ
時間をどれだけ使ってるか
それが努力だよって聞くと
人生のタイムマップ
タイムマップって初めて使ったけど
そういうことはないかもしれないですけど
自分がこれから生きていく時間軸の中で
どれだけの時間をこれに割きますか
そこにはおそらく主査選択が起こると思います
自分が人生において何を成したいのか
というところに立ち返った上で
決めることになるんじゃないかなと思います
これを成すために
私はどれだけ時間を当てられるか
これだけこんなにいっぱい時間を当ててでも
成し得たいものがあるならば
おそらくそこに時間を当てて
その夢は一歩ずつ叶っていく
ということになります
ということで詰め切りが終わりましたので
今日の配信は以上にしたいと思います
パールさんありがとうございました
イベントを考える時間管理術パーソナリティでした
また会いに来てね
14:53

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