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質疑を仕事にする時間管理術⏳の八木です。 今日は資本論の中について話していきたいと思います。
マルクスとエンゲルスが書いた名書ですね。
資本論。 資本主義社会のことを教えるときに、僕もよく資本論を読んだらいいよっていう言い方をします。
資本論の中で書かれていることで、1個取り上げてお話するんですけども、
商品の価値についてですね。商品の価値について。 商品の価値には、交換価値と使用価値っていう2種類の価値があります。
商品の価値には、交換価値と使用価値という2種類の価値がありまして、 通常買い物するときは交換価値で購入していることが多いと思います。
たまご買うのも、トイレットペーパー買うのも、 だいたいコストオーバーは決まっていて、そのものの価値があって
交換価値っていうのは往々にしてコストで決まりますね。 コストがかかるものほど商品の値が高くなる。
例えば離島で買うとトイレットペーパーは高いよって言いますよね。 運輸コスト。
送料と言いますか、運ぶためのコストがかかってしまうので、どうしても値段が高くなってしまう。
人の手をたくさん買いする。人の手をたくさん買いすると、 そんだけ人の働くコストが乗ってくるので、交換価値っていうのは高くなりますね。
値段が高くなるということになってきます。 例えば僕らお一人様企業をやるときは会社といった組織みたいな大量生産の
仕組みは持たないことが多いので、 本的にはこの交換価値っていうのだけで勝負すると、利率が低くてなかなか難しいんですけども、
僕ら何を使うかというと、使用価値の方を使いますね。 使用価値って何かというと、例えば
雪山で遭難している人に向かって、 ダイヤモンドと
熱々のスープを どっちが欲しいですか?
そこでダイヤモンドはないですよね。 熱々のスープが欲しいんだと思います。その時スープがダイヤモンドの価値を超えるんですね。
これが使用価値。これを使うことによって実は大きな価値を得ることができたりします。
例えばもう本当に困っている。 昨日話したのは
パーソナルトレーナージムをやられている方が 使用価値を上げるにどうしたらいいかなと思ったんですけど、
筋肉つけるってただ美しいとか、 夏場服を脱いでも
恥ずかしくないとか、そういうことだけじゃなくて、実は肩こりとかにも効くんですよ。
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肩こりとか、例えば変頭痛とか、それはやっぱり体のバランスだったりとか、筋肉のつき方によってある一部、肩とか首とかが
余計に負担をしていることが多かったりするんですよね。 であればもうずっと肩こりに悩まされていて、
新旧も西洋医学も頭痛、外来とか脳下とか肩こりから頭痛が来て治んないみたいな人も
この筋肉のつけ方によって治ったりするんですよね。 でそういったところに指していく。もうずっと頭痛が取れなくて、どの病院行っても治らないあなた。
実はこの筋肉のつき方にバランスを失っている可能性があります。首や肩に、そして後頭部のあたりに負荷がかかっていませんでしょうか。
そんなこともね、食事とパーソナルジムのトレーニングで改善していけるので、みたいな形にすれば、通常の
筋肉をつけるというだけじゃなくて、そこに踏み込めば価値は上がってきますね。 例えばこういうことですね。
なので、 今日言いたかったのは
マルクスとエングレス資本論から、使用価値と交換価値、商品の価値にはその2種類の価値があるよというところをお話ししました。
では今日と一日も素敵な時間で寝ていきましょう。 少しごとに数時間管理図、パーソナルティキュアでした。また会いに来てね。