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あなたの夢を夢のまま終わらせない🌈
好きを仕事にする時間管理術⏳
河沢 悠磨です。
ということですね、最近ずっと
ロールプレイングゲーム設定
ロールプレイングゲーム設定にハマっているんですけども、
今日もゲーム設定で
本日は
ドラクエの世界観より
ラーの鏡をですね、お話ししていきたいと思います。
ラーの鏡っていうのは
ドラクエ2では
犬にされた
魔物によって犬にされた
ムーンブルクの王女を
ラーの鏡を使って
本来の姿に戻したりとか
ドラクエ3では
確か
ヒミコに化けていたヤマトのオロチを
ラーの鏡で
真実の姿に
ヤマトのオロチに
戻したんじゃないかなと
そういった形ですね
魔物が何かに化けていたりとか
変えられたりとか
いう時に真実の姿を取り戻す時に
ラーの鏡っていうのを使うんですね
ラーの鏡
じゃあ人生
人生における
現実世界におけるラーの鏡って
何かっていうと
人っていうのは常に思い込みの世界で
生きてるんですね
思い込みの世界で生きていて
真実の姿を捉えてはいないんですよね
自分なりの解釈の罠っていう
ボスがいましたけども
自分なりの解釈で全てを見ているので
本来の
フラットなそのものを見ていることは
ほぼないわけですね
何かしら解釈が入っている
そうすると
相手が見ている自分も
やっぱ違いますし
自分が見ている相手も
本来の姿はそもそもないんですよね
ないんですよ
じゃあラーの鏡を使って
相手の本来の姿を
映し出そうとするなら
映し出そうとするならば
どうすればいいかというと
まず自分が素直になることですね
自分が素直になって
真実を話す
ラーの鏡
鏡っていうところも
またキーワードかなと思うんですけど
相手は自分を映す鏡
自分は相手を映す鏡
ってわけですよね
ってことを考えても
自分が素直で真実で
真実で関わる
相手も素直で
真実に関わってくれる
ということが起こってきます
なので
よく僕のマインドセットの中では
究極素直で言おうと
究極素直で言いましょうという話をしているんですけど
これ何かというと実は
ラーの鏡なんですね
相手の真実を映し出す
ですので
自ら真実で素直でいること
っていうのはストレスフリーな
人生にもなりますけども
相手の真実を映し出す
ラーの鏡になりますので
ぜひですね
道具箱の中にラーの鏡を忍ばせながらですね
冒険を進めていただければという
ふうに思います
ではですね
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はいでは
今日と一日も素敵な時間で見ていきましょう
好きな仕事にする時間管理図
パーソナルティニアでした
また来てね