1. オカンの話なんて誰が聞くん?
  2. 当たり障りのある懇談
2024-07-14 36:13

当たり障りのある懇談

4 Comments

#声日記

新しいマイクの音が安定しない〜🤔

 

 

サマリー

その日の土曜日の出来事や長女の表彰式、そして小学校の個人懇談について話しています。今回の個人懇談で感動し、先生が真摯に対応してくれていることに驚きました。楽しかった女性3人の日帰り旅行を楽しんでいます。100均でワッペンを見たりする度に、経験にお金を払いたいなと思います。長男はバレーボールに頑張っており、ストレスの発散方法のレパートリーが少ないようです。

土曜日の出来事
オカンの話なんて誰が聞くん。本日は7月14日になってしまったけど、
13日の土曜日の話と、いろんなことが起こりすぎて、先週の土曜日の話をしておきたいな、話というか残しておきたいなと思ったので、
それをちょっと残す回にしたいと思います。
土曜日は、長男が朝からバレーボールで、これはお友達のお母さんが練習の場所まで送ってくれました。
で、土日の練習の場所が結構遠くて、これちょっと行けるかなってなってきてます。
いや、そういうのもちゃんと確認しとけよって感じなんですけど。
なんか、平日の練習場所と土日の練習場所一緒やって、ずっと思い込んでて、
みんな土日の練習場所がめちゃくちゃ遠いっていうことに気づきまして、
まあでも遠いっていうか、行動範囲ないじゃなかったから今まで。
だから遠いっていうふうに思っちゃうのかもしれないけど、
それが毎週行く場所になったら別に遠いって感覚じゃなくなるのかもしれないんですけど。
今んとこちょっとめちゃくちゃ遠いなっていう感じになっております。
でこれ今、土日の送り迎えはパパが担当してくれてるけど、
パパが転勤になったらこれ私一人行くってこと?みたいな感じになってちょっと、
わーってなってます。
まあでもあれかな、中学になったら部活、何部に入るかわかんないですけど、
部活に入ったら土日は部活があるか。
まあいいか、はい。
で、えーと、でも今日は、
お昼すぎから長女の標語?
世界を良くする?違う、平和のための?みたいな、標語の表彰式がありまして、
それに行ってきました。なので長男もバレーボールをちょっと早退させて家族で、
その表彰式に行ってきました。
なんか入選してたのかな?
で長女は何かしらよく賞をもらう人で、
例だったり、習字だったり、作文だったり、
まあ今回の標語もそうなんですけど、
何かにつけて、何かにつけてっていう言い方良くないかな?
なんかよく、あの、
表彰されたり、あの、何?
賞状もらって帰ってきたりするんですよね。
だからなんか、また、また?みたいな感じで言ってて、
で、まあおめでたいことやしね、良いことやから良かったやんって感じなんですけど、
長女の表彰式
どうやら本人はあんまりこう表彰されたりするのが好きじゃないみたいで、
っていうのも、なんかちょっとやっぱりそれって良いことなんですけど、大人からしたら。
でもその人と違うことになるから、それで目立っちゃうと、
それに対して周りの人から、周りのね、友達とかから、
なんかゼルイみたいな風に言われたりとか、また?みたいな感じで言われたりとか、
どうせ、まあうちの娘の名前、どうせまた○○やろ?みたいな感じで言われたりするのがあんまり好きじゃないみたいで。
だから今回も、なんか表彰式行きたくないとか言ってたんですけど、
まあでもね、せっかくの機会やし、
まあこれも経験の一つとして行った方がいいんじゃないかなと思って、行くことにしまして家族で行ってきました。
結局入選の人は、そのステージで表彰をもらうとかそういうのもなくって、
まあ名前をばれてその場で立つぐらいやったので、まあまあ良かったんですけど。
で、ピンクのボールペンが記念品みたいな感じで入ってたんですよね。
それをすごく、思いのほうからめちゃくちゃ喜んで、めっちゃ可愛いとか言って、シャーペンか、すごい可愛いみたいな感じで、
そのシャーペンにそんなにテンション上がるんやって思って、私はすごい面白かったんですけど。
可愛いとか言って、すごい喜んでました。
で、その後は、なんだかやっぱり中学受験がしたいとかいう話を長女が言っていて、
で、一旦塾選びはね、掘り売りになってたんです。体験行ったところがあんまり、あんまりって感じだったので、
まあちょっと一旦掘り売りになってたけど、でもやっぱりちょっとやりてやってみたいな、みたいな風に言ってきてたんですよね。
で、じゃあ家でやる、みたいな風になって。
でも私自身が中学受験したことなくって、パパも中学受験してないんですよね。
だから何をしたらいいのかわからなくて、本当にするならやっぱり塾に行かないといけないんですけど、
本人が家でやってみる、みたいな風に言ってたんですよね。
私はその中学受験するかせんか、家で中学受験の勉強ができるかどうかもちょっとわかんないですけど、知識がなくて。
でも多分、今すごく勉強がしたいっていうフェーズというか、勉強がしたいっていう気持ちがあるんだろうなと思ったんですよね。
勉強するにしても、目的みたいなものが今、特に明確にないから、だから受験したいっていうところもあるのかなと思ったんですよ。
勉強がしたい気持ちはあるんやろって言ったら、勉強がしたいって言うから、じゃあ家でできること。
しかも、ノート書きたいとか、ワークしたいみたいな感じっぽいんですよね。
それやったら本屋さんでワークとか買って、夏休みにも入るし、それやったらいいんじゃないみたいな感じで、本屋さんに行って、ワークを買って帰ってきました。
その表彰式でもらったピンクのシャーペンを嬉しそうに使って、ワークをやってました。
最近英語に興味があるらしくて、私もちょうど5年生ぐらいからだったんですよね。英語に興味を持ち出したので。
だから、私が英語好きだから英語好きになってほしいなと思ってたけど、全然上の2人って英語に興味が今までなかったんです。
だけど、なんか最近いきなりちょっと英語に興味持ち出したかもとか言って、なんか英語のワークしたいって言い出して、英語のワークを買って、それを一生懸命やってました。
最近のワークは、QRコードがついてて、それを読み取ったら、音声で流れてくるんですよね。
それを聞きながら、なんかライスボールみたいなのを聞きながら、ワークをね、やってました。
うーん、どうしたもんだかなぁ。
中学受験なぁ。
そうね。
いや、どう?
なんやろなぁ。
わからんなぁ。
わからんなぁとか言ってたら、1年とかすぐに経つんですけどね。
はい。
で、
今日はそんな、まあいろいろ買い物とか言っていろいろしたけど、まあまあまあ今日はそんな感じ。
小学校の個人懇談
で、昨日、小学校の個人懇談があったんですね。
で、それがすごく私は印象的だったので、それも残しておきたいなと思って、これを撮ってます。
で、個人懇談って基本的に、小学校に入ってからは、あんまりこう、なんていうのかな、
どのね、他人の先生もすごくいい先生だったし、すごく真剣にこう、子供たちと向き合ってくれてるなっていうのも感じてたんです。
だけど、やっぱりなんか先生ってほんまに大変やなって思うんですよね。その小学校にいればいるほど。
ほんとに大変。なんか、その勉強を教えるっていうことだけじゃなくって、いろんなことに対応して、
近くの公園で子供たちが揉めてたら、そこに小学校の先生が登場したりすることもあれば、
ちょっとこう、コロナの時期もかぶってたから、小学校の間。
子供が休んだら、誰かに宿題を預けるとかじゃなくて、先生が自転車とか車で宿題をお届けに来てくれたりとか、
なんかほんとに、めちゃくちゃ大変やなっていうのをすごい感じてたんですよね。
だから、子供たちが30人ぐらいいます。で、単に先生一人ですってなった時に、そこまで丁寧に一人一人のことって、
見れへんぐって当たり前やんなっていう、ちょっと諦めみたいなものもあったんですよ。
もう仕方ないわ、みたいな。こんな状態で先生が一人一人の子供たちを、
勉強以外のところで見れるわけがないみたいなふうにちょっと思ってたんですよね。
だから、まあまあ混乱いっても、その通知表の話とか、その勉強の話、成績の話をされることが多くて、
出会う問題ないです、みたいな感じで言われたりとか、なんか、なんやろな、
まあ褒められて終わりみたいな、当たり障りのないことを言われて終わりっていう感じの混乱がずっと続いてたんです。
だけど、これといって、悩みがあった時もありますけど、
悩みがあった時もあるけど、その小学生、小学校生活の中で、悩みがあった時もあるけど、
その時も結局悩みを打ち明けても、なんやろな、でも学校ではそんなに問題ないんですよねとか、
学校では楽しそうなんですよねとか、学校に来たらそんな風には見えないんですよね。
でもお家でそういう感じなら、学校でも様子見てみますっていう、様子見てみますっていう締めくくりがもう定番の言葉みたいな感じになってたんです。
だから、何か相談してもきっと様子見ますって言われるんやろうなとかっていう感じ。
何も相談しなかったら、成績の話で終わりかなっていう感じだったんです。
だから、個人混乱自体にそんなにこう、特に思うこともなく、日程が出たらいくかみたいな感じだったんですよね。
なんですが、ちょっと今回の個人混乱がすごく良かった。特に長男の谷野先生がすごく良くて、
なんかね、変に先生、教師、保護者みたいな感じで壁を作ってない感じがしたし、
これは初めてお会いした時から思ってたんですけど、変に、
なんというか、自分を守りすぎてない感じがしたし、
その保護者のことを、すごく敵と思っていない感覚みたいな。
一緒に、一緒に、このすごい可愛いですよね、みたいな。
お宅のお子さんすごい可愛いですよね。こんな可愛いとこありますよね。一緒に頑張って育てていきましょう、みたいな。
そういう雰囲気をすごく感じたんですよね。
何が良いとか何が悪いとかないですけど、結構これまでの先生は、もう任せてくださいみたいな感じ。
何かあったら言ってください、任せてくださいっていう方が結構多かったんです。
そうやって言われるとすごく頼もしいし、信頼もできるし、もう任せますっていう感じで、それはそれで良かったんですけど、
今年の先生は、任せてくださいっていう感じよりも、私にもわからないこといっぱいあって、
うちの息子が質問してくれることでも、わからないこといっぱいあるんですよ。
だからもう先生ではわからへんから、違う先生と聞いといてとかって言ったりするんですよ、みたいな感じで言ってくれたりとか。
なんていうか、自分を大きく見せようとしてない感じ。すごく等身大で、でも自信はある。
先生としての自信はある。でも過信しすぎてない。
そういう等身大の状態で子供と向き合ってます。だからお母さん一緒に、可愛いところ探しましょうじゃないですけど、一緒に見守りましょうみたいな雰囲気をすごい感じたんですよ。
それが私はすごく嬉しくて、教師と保護者みたいな感じで話したっていうより、本当に人対人で話してる感じがしたんですよね。
当たり障りのないことを言って、先生という立場を守るみたいなこともなくて、
こういうことがあって、その時、先生がね、私はこういうふうに感じて、こういうふうに思ったから、だからうちの息子にこういう話をしたんです、みたいな。
で、その反応はこんな感じでしたっていう。
すごく具体的に先生が感じたこととか考えたこととか、それによって行動したこととか、その行動によっての息子の反応とかまですごく細かく話してくれて、
え、すごいなと思ったんですよね。すごい上からみたいになっちゃってるけど、めちゃくちゃいい先生やなと思って。
感動の個人懇談
だから私もすごく、なんか対人として話ができたし、私もそれすごい同じこと思ってました息子に、みたいな感じで。
っていうか、同じ話この間したとこです、みたいな感じで、短時間だったんですけど、すごくなんかこう、心を開くことができたんですよね。
だから、なんかすごい良かった。今回の個人懇談めちゃくちゃ良かったなと思って。
ちょっと感動しましたね、本当に。
息子は今のところ、今のところですけど、家と外の顔がありますけど、
外ではなんでもそつなくこなすし、成績も別に問題ないし、友達関係とかもそこまでトラブルとか起こることもないし、
なんかまずは優等生みたいな感じで今生きてるんですよね。今生きてるというか、小学校に上がってから突然優等生キャラに変異したって感じなんですけど。
だから言ってしまえば、すごく先生からしたら、手のかからない子っていうイメージだと思うんですよね、息子は。
もうほっといても大丈夫っていうのかな。手のかからない子だと思うんです、学校ではね。
そういう子って、あんまりじっくり見守ってもらえることって少ないこともあるのかなと思うんですよね。
もっともっと目とか手をかけるべき子とかもきっといるから、
だからそつなくこなすし、別に問題も起こさないし、本人もそれなりに楽しそうに生活してるっていうタイプの子って、
そこまで時間と労力をかけて見守ってもらえることってないんちゃうかなと勝手に私は想像してるんですけど。
でもそんな息子ですら、そこまですごく真摯に向き合ってくれてるっていうことにびっくりしたし、
そもそも先生ってめちゃめちゃ大変なお仕事やし、忙しいっていうの知ってるから。
しかも6年生なんですよね。だから絶対大変やろうなと思うんですけど、
すごく人間味のある先生。熱いとか熱血とかって全然ないんですよ。
めちゃくちゃ軽やかなんですけど、でもすごく人間味があるから、私はめちゃくちゃ人として好きやなって思いましたね。
本当に短時間喋っただけですけど、そう言ってよかった本当に。
今回、懇談の日程が出てから出た次の日ぐらいに東京に行くことが決まっちゃって、
うわ、懇談の日と丸かぶりしてると思って。
しかも私はその懇談の日は私が指定した日時で、長男の分も長女の分も時間を通してもらってたんですよね。
なのにそこにもうだらかぶりしたから、うわこれめちゃくちゃ申し訳ないなと思ったんですけど、
ちょっとこの日行けなくなったんで日程変更してほしいです。
もしできなかったらもう今回は個人懇談はもうなしで大丈夫ですみたいな感じで書いたんですよね。
そしたら、いやでも直接お母さんとお話ししたいので日程調整させてもらいますみたいな感じで日を変えてくださって、
それもすごい迷惑かけたのに嬉しいなと思ったしありがたいなと思いましたね。
いやーよかった個人懇談。
これを残しておきたくて。
女3人の日帰り旅行
明後日、明後日にはお祭り室もあるから絶対この感情を上書きされるなと思ったんですよ。
だから残しておきたいなと思いました。
あと残しておきたいことは、ここからは完全に私の、ここまでもそうですけど記録なんでツラツラ出来事いきますけど、
先週、先々週?もう先々週?先週?
IBSがあって、IBSの会場に3日間とも行かせてもらってたんですよね。
最終日は土曜日だったので、子どもたちもいるし、もうちょっと諦めようかなと思ってたんですけど、
どうしてもちょっと行きたいなというか、ちょっとお話ししたいなと思う方がいたので、
行くかと思って、子どもたち連れて行ってきたんです。ちょっとだけですけど。
IBSの会場に行って、せっかくそこまで子どもたちと電車に乗って行ったから、
どっか行きたいとこある?みたいな話をしてて。
5歳の末っ子はカラオケ行きたいと。
そして長女はプリクラ撮りたいっていうことだったので、
じゃあまあそれは私女を行くかーってなって、私女をまっつい中で、私女まで2人連れて行ってきました。
この長女と末っ子、次女を連れての3人の、女3人で出かけるって意外と今までなかったんですよね。
長男もいて、子どもたち3人プラス私の4人で出かけるっていうのはよくあるし、
私と末っ子の2人で出かけるとかもあるし、
まあ1対1は結構あるのかな。私と長男、私と長女、私と末っ子とかはある。
で、長男、長女と私もあるか、末っ子が生まれるまではずっとその3人でやってたんで、
ちょっと今の話聞いてるとパパどこ行ったって感じなんですけど、だいたいパパはいないから、
私と長男、長女でずっと本当に6年ぐらい、末っ子が生まれるまでの6年ぐらいはずっと3人で、
3人で必死に生きてきたみたいな感じだったんですよね。
パパどこ行ったって感じなんですけど、いいから言うけど。
だから3人は慣れてる。
だけど長女、末っ子、私のこの女3人の組み合わせは本当に多分初めてで、
でもこれがね、楽しかったんですよね、すごく。
なんかふらわって誰かが、3人のうちの誰かが、
可愛いもの見つけたとか言って可愛い店に入って行ったら、
後の2人も、あ、ほんまや可愛いみたいな感じで引き寄せてられていたりとか、
なんか、年はもちろん全然違いますよ。
34歳、10歳、5歳ですから、全然年は違うんですけど、
でもなんか、可愛いってすごい振り幅があるなと思ってね。
すごいな、可愛いは正義だなと思いましたね。
ワッペンで楽しむショッピング
で、カラオケに行きたい末っ子のために市場でカラオケに行き、
そのままプリクラが撮りたい長女のためにプリクラを撮り、
最近長女がニコラっていう雑誌をね、読んでるんですけど、
私も読んでたんですけど、小学生の時。
ニコラに韓国プリが載ってたみたいな。
それが撮りたいって言ってて、私にとっても韓国プリってはてみたいな感じだったんですけど、
漏れないプリクラなんですよね。
本当に照明写真みたいなプリクラが最近流行ってるらしいから、
それ撮りたいみたいな。
漏れるやつはもう古いじゃないけど、漏れるやつはもういらんみたいな。
書こうとかもういらんみたいな感じで言ってて、
結構長女はまあまあな最先端いってるので、
ルーズソックス履くのとかもすごく早かったし、
今結構ね、ルーズソックスまた流行ってきて履いてる子たくさんいるんですけど、
結構早かった。本当に長女はめちゃくちゃ早かった。
最新のものに食いつく瞬発力がすごいんですよね。
だから、韓国プリ、東京とかではもういっぱいあるらしいみたいな感じで言っていて、
母は全然ついていけないんですけど、
これほんまじゃん、なんにもメイドが全然大きくならへんなみたいな感じで、
プリクラを撮り、
結局、本人たちが行きたいって言った場所、カラオケもプリクラも撮ったんですけど、
結局そのままじゃあどうする?帰ろっか?みたいな感じで、
ふらふら歩いてた時に、たまたま見つけた、あれは三条か?三条と四条の間か?
たまたま見つけた韓国の雑貨屋さんみたいなお店があったんですよね。
そこではワッペンがもう100万個ぐらい、100万個はいすぎ?わからん。
帯正しい数のアイロンでくっつくワッペンが透明の引き出しにいっぱい入ってて、
それを好きなだけ選んで、キーホルダーとかポーチに好きなようにつけるみたいなところがあったんですよね。
これは私も何かのインスタかSNSで何かで見たことがあったんですよ。
韓国では流行ってるらしいみたいな、ワッペンを好きなようにつけてキーホルダーにするみたいなのはなんとなく知ってたんですよね。
だけど、これは本当にお勘的な思考なのかもしれないんですけど、
こんなんでいくらいくら払うんやったらさ、家で普通にワッペン買ってきて、
家であるキーホルダーにアイロンでつけたらいいんちゃう?それと同じなんちゃう?みたいな風にちょっと思ってしまってたんですよね。
だから、そんなにそんな高いお金?みたいな感じで思ってたんですけど、
いざその場に行ってみたら、しかもたまたま行こうと思って行ったんだけど、たまたま歩いてたらそのお店が出てきたんですよね。
最初はせえへんで、何も買わへんで、カラオケ行ったやろ?とか言ってたんですよ。
だけど入っちゃったらめちゃくちゃしたくなってきて、ちゃっかり3人ともしました。私もしました。
いろいろ土台があって、キーホルダーとか、カードケースとかポーチとか、お弁当、ランチバッグ、お弁当を入れるバッグみたいな。
ランチバッグか。いろいろ素材があって、それを選んで、土台を選んでから、それに好きなようにワッペンをくっつけていくんですよね。
たまたま、これにする、これかわいいって選んだやつが3人とも一緒で、だから私10歳と5歳と感覚、センスみたいな、感覚みたいなところが、まさかの10歳と5歳と一緒ってことが分かって。
まあまあいいんですけどね。おそろーみたいな感じで3人で、おそろーとか言ってたから、それはそれで楽しかったんですけど。
で、ワッペン1個100円なんですよね。だからまあ、私はそんなにゴテゴテつけんでもと思って、とりあえず餃子のワッペンと、まつりって書いてるうちわのワッペンと、あと1個なんか本当にあの3つぐらいのワッペンをピピピってつけて、おしまいにしたんですけど。
もうその1個100円みたいな概念がないすでっ子はもう本当にね、ドデカワッペンをもうデコデコに、もう名前とかも、3文字なんですけどひらがなでテンテンテンってこうパカパカって貼って。
でもその後ろになんか蝶々と、もうハートと、もうなんか音符と虹とみたいな、すごいことになってたんです。
さすがに、なんかこう、なんていうの、そこでお金の話しすんのはどうなんかなと思ったけど、でも、無限にあるわけじゃないんだよお金だって。たかが1個100円やと言ってもさ、
言ってもこんだけもゴテゴテにつけたらこのポーチいくらになるんですかって思ったんで。
で、ちょっとこれさ、1個さ、1個100円なんやんかみたいな話をちょっとしてね。1個100円なのよって言って。
で、本当につけたいんやったらつけたらいいと思うけど、そのなんか適当に、なんかとりあえずいっぱいつけちゃおうみたいな感じでぶわーってつけるんやったら、それはちょっとどうかなと思うんやけどって言って、
本当につけたいやつだけをつけようみたいな話をそこでしたよね。
その間におしっこみたいな感じになって、途中でそのお店にトイレなかったから、さっきまで行ったカラオケにまた戻ってトイレ行ってみたいなくだりもあったんですけど、それを置いといて。
で、そこでもいろいろあって、ワッペン何個に10個ワッペンつけるの無理とかそういう話をしたりとかして、結局長女も末っ子も5個か6個ぐらいに落ち着いてワッペン。
で、それをそこでアイロンでジューって貼ってもらって、で私のやつも、やっぱり私っていうか、お母さんはここでいいですか?みたいな感じで言われるんですよね。
ワッペンと家族の経験
私が選んだ餃子のワッペンの位置とかをすごい可愛い店員さんが、お母さんの餃子のワッペンはここでいいですか?みたいな感じで言われて、急に恥ずかしくなっちゃったよ私。
それまでは餃子餃子みたいな感じでワッペン選んでたのに、お母さんの餃子のワッペンはって言われた瞬間すっごい恥ずかしくなってきて、どこでもいいですみたいな感じで、ありがとうございますすいませんみたいな感じに突然なってしまったりとかしてました。
まあ楽しかったでも。で、2人も結局何が楽しかったって言ったら、ワッペンつけたのが一番楽しかったって言ってたから、いや良かったなと思って。
あれでね、なんか変にきちってね、もう見るだけとかにしてたら、そのあの感想は出てこへんかったから。
で、そこから1週間経ってますけど、結構まで言ってるもんね。あれほんと楽しかったなぁみたいな。
で、そんな経験をしたから、100均でワッペンとか見たりするたびに、これやったやつみたいな感じでスレッコも言ったり、
長寿に関しては100均とか安いネットでワッペンいっぱい買って、家でもそれ作りたいみたいな感じで、またちょっと興味が広がっていったりとかしてたから、ケチらずにやってよかったなってすごい思いました。
やっぱり経験にお金を払うべきやな、ほんとに。
まぁ経験半分もの半分って感じでしたけど、今回は。
でもやっぱりなんか子供たちに対しては、あのものよりも経験にお金を払いたいよなぁ、ほんとになぁって改めて思いました。
その間中ずっと長男はね、バレーボールに行ってまして、長男とパパはね、お疲れ様ですって感じです。
長男は新しいバレーボールの環境ですごい頑張ってて、
すごい頑張っててっていうか、頑張る人なんですよね。頑張る努力の人なんですよね、彼は結構。
学校でもそうやし、個人コーナーでも言われましたけど、学校でもそうやし。
まぁ、そつなくこなせるのは、努力してるからっていうところもあるから、でも努力ができてしまう人なんですよね、よくも悪くもね。
だからバレーボールもすごい頑張ってるけど、新しい環境で無理は少なからずしてるんやろうなと思って。
楽しいとは言ってるけど、ストレスもそれは溜まるやろうなと思ってたんですよね。
楽しいことって別にストレスが溜まらないわけじゃないと思うんですよ、特に新しい環境とかやったら。
ストレスって、別に楽しくても嬉しくても溜まっていくものだと思うから。
だから、きっと疲れてるやろうなと思って。
長男のバレーボールとストレス
近々爆発とかするかもなーとかって思ってたら、今日は久々の大爆発をしてましたね。
なんかこう、春夏秋冬、ワンシーズンに1回ぐらい大噴火する時があって。
で、あー、来ましたねっていう感じでした。
今回はパパとちょっとやり合ってたから、私はすごく違う部屋で仕事しながら、
ヘッドホンして音楽聞きながらやってたから、途中からしか聞こえなかったんですけど、
あれ?って思ってヘッドホン外したら、なんかすごい騒いでるみたいな感じになって。
で、そこからヘッドホン外して2人の会話を聞きながら、ちょっと仕事してたんですけど。
まあまあ、いやー、それはそうよなーみたいな感じですよね。
相当、本人も気づいてない疲労とかストレスがあるやろうなーと思って。
でも、なんかそのストレスの発散法みたいなものが妹に向いたりとかしてしまうと、
それは本人も望んでないことだと思うんですよね。
好きか嫌いかは置いといて、長男が長女のこと。
でも、なんか悪い状態でずっといたいっていうわけではないと思うんですよ、本人も。
この話本人ともしたことあるけど。
だから、ストレスの発散方法のレパートリーが少ないなっていうのはすごく思うから。
それちょっと、まだ今回のことは話せてないから、またちょっと2人で米田コーヒーでも行くかと思ってますね。
ただちょっと、息子も忙しいしな。
私も忙しいから、このままなんか、なあなあになって流れてしまうと、
あかんなと思うから、ちょっと時間とって長男と話さなあかんなと思ってるんですけど。
まあでもな、どうかな。
まあいろいろあるよね、本当に。子供たちもね、頑張ってるわ、みんな。
はい、ということで、今日は先週の出来事から、
昨日の懇談の話から、
今日の表彰式の話から、
などなどの記録でした。
あ、バチェロレッテ、バチェラロッテ、バチェロレッテか。
見ました、最新回全部。
これはちょっとね、ここで話し出せば長くなるから、まあいいか。
まあいいかって感じですけど、見ましたというご報告でした。
見た方いらっしゃいますか。
はい、ではお疲れ様でした。おやすみなさーい。
36:13

コメント

バチェロレッテはコーノさんと桑原さんが語ってますねぇ。 コンデンサーマイクは音がいいのですが音が良すぎるのでノイズとか反響音なんかが入りやすいので、ノイズキャンセルやエコー除去なんかが必要な玄人仕様ですねぇ😌😌すぎべさんも新たなステージ✨

皆さんのバチェロレッテもちろん聴いてますよ〜!面白い!!笑 本当、マイクによって色々ですね〜。色々勉強します!

うちも受験ですー🙋‍♀️ 学校見学行ってからおまつりっすん参加します☺️会えるの楽しみです♪

あら!お受験組!!どうしたもんか〜今更かしら〜と思ってます、、 あのおまつりっすんは見学後やったんや!すごい振り幅!!

スクロール