1. オカンの話なんて誰が聞くん?
  2. 東京で新しいマイクをゲットした
2024-07-11 18:03

東京で新しいマイクをゲットした

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オカンの話なんて誰が聞くん、本日は7月11日のお昼の3時33分でございます。
比較的まだまだ元気な時間帯にこれを撮っております。
オカンの方は、力尽きる寸前に毎回撮っているので、声がほとんど出ていないというか、口がほとんど開いていない、口も目もほとんど開いていないみたいな時に撮っているんですが、
今回はまだ元気な時間帯に撮っております。
なんでこんな元気な時間帯に撮っているかというと、新しいマイクをゲットしたからなんです。
もうニヤニヤしてしまう。嬉しい。
今までは、ママの方は、ポッドキャストアワードの時にリスナーさんであり、コミュニティのメンバーであり、それ以上の親戚みたいなふうに私が思っている、とても大切な方がいらっしゃるんですが、
その方がくださった、SHUREのMV5DIGAという丸い可愛いマイクをいつも使っているんです。
今回はZOOMのZUM2 USBポッドキャストマイクパックというマイクとヘッドホンが一緒になっているやつを今使って撮っております。
これはど真ん中で喋らないと、どのマイクもそうか。難しいなこれ。慣れるまで難しいかもしれませんが、新しいマイクをゲットしました。
なんとですね、スポティファイのイベントにお邪魔してたんですけど、スポティファイのイベントで4組だけプレゼントが当たるっていうくじ引きみたいなのがあったんですよ。
何組くらい参加してたんだろう?結構な番組数が参加していて、スポティファイの箱の中に番組の名前が書いてある紙が入っていて、それをランダムに引かれるんですけど、
4組の中の1組がママが自分を取り戻すラジオでして、ちょっと最近すごい引きが強いかもしれない私。この間しまぶくろひろこにもさ、声かけられた声かけられたって言い方ちょっと違うかもしれんけど。
一番最初にどっから来たの?って言ってもらえたし、マイクも当たっちゃったし、最近運気が爆上がりしてるかもしれない。どうしましょう。
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ということで、新しいマイクをゲットしたので、それをちょっと使ってみたくって、こんなまだまだ元気な時間にこれを撮っております。
こんな元気な時間に撮るんだったら、ママの方を撮ったらよかったかなとか思ってるんですけど、ママの方やったら、この自分で音を感じながら、あれなんかここ、あらららとかってできひんから、
ちょっと最初にお母の方でこのマイクの音を試してみたいなと思ってたんですよね。
あ、結構近づいて喋った方がいいのかな?
嬉しいですね。マイクは何個あってもいいですからね。
昨日、日帰りで東京に行っておりました。日帰りっていうの、これは。朝、子供たちを見送ってから、お昼前に京都を出発して、お昼過ぎに東京に着きました。
で、スポティファイのイベントは夕方から夜にかけてだったので、それまでちょっと六本木のブンキツっていうずっと気になってた本屋さんがあったんですよね。
本屋さんと図書館とコワーキングスペースをミックスしたみたいな感じ。
有料で入るんですけど、コーヒーとかお茶は飲み放題で有料で入れて、そこにある本は読み放題で、気に入ったらそのまま買うこともできるみたいな感じのところがあってね。
多分日本で何店舗かあるんじゃないかなと思うんですけど、ずっと気になっていて。
今回はそんなに時間もないし、自由時間もそんなにないし、行きたいところはいっぱいありましたけど、
できる時間と体力と気力の余裕がなさそうやなと思ってたので、ちょっとどっかでゆっくりしたいなと思ってたんですよね。
で、ブンキツが一番ちょうどいいわってなって、ブンキツに行ってきました。
本は普段からも結構読みますけど、どうしても本読んでる時にスマホに連絡が来たりとかすると、本読んでる途中でそっちに行っちゃったりとかするから、
なかなか本だけに集中してずっと読み進めるみたいなことは結構難しいなと思ってるんですよね。
これは少し前に、もうちょっと売り払ってしまいましたけど、旦那の方の田舎のお家に一泊二日で遊びに行った時があって、
そこは電波が届かないので、もうポケットWi-Fiとか持っていかずに諦めて本を持ってたんですよね、何冊か。
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そしたら、もうずっと県外やからめちゃくちゃ集中して本読めたんです。
で、私読むの遅いって思ってたけど、何にも邪魔されずにね、集中力がいろんなとこに散漫にならずに本だけに集中してたら、
全然本一冊なんですぐ読めるわっていうことに気がついたんですよ、その時初めて。
だから、もともと私注意散漫な方なので、いろいろ刺激が強かったりとか気になることがいっぱいある中では、本ってなかなか読めへんなと思ってたんですよね。
ただ、この分岐通話はね、お金を払ってるもんだから、お金を払ってるってなるとまた話は別なわけですよ。
お金をわざわざ払ってるのに、ここでどうでもいい動画とかSNSとか見るのもったいないなっていう、このもったいないマインドがすごく発揮されまして、じっくり本読めました。
そんなに長い時間滞在してなかったんですけど、本一冊とかを余裕で読めましたね。
なんていう本読んでるんだっけ?
なんか結局、別に漫画を選んだわけじゃないんですけど、本のタッチが漫画っぽかった。
けどすごい面白かった。
あ、なぜ親はうるさいのかっていう本でした。
なぜ親はうるさいのか。周りに振り回されず自分の人生を生きる方法。
タブサ・エイコさんの本でしたね。
これは自分が親の立場で言ってることですよね。
もうぐちぐち言っちゃうからさ、どうしてもさ。めちゃめちゃ気をつけてるけど絶対うるさいから、うるさいなと思われてるやろうなと思うので。
だいぶ押さえてるんですけどね。だいぶ黙るように気をつけてるんですけどね。
やけどうるさいと思うから私。だからちょっとこれを読んでね。
自分の忌まし目のために読んでまいりました。
コーヒーも一杯だけ飲んできましたね。
ただ思っているより広くなかったかも。もっと広いと思ってたけど、奥行きがもっと奥に広いのかなと思ってたんですけど、そこまで広くなくて。
だから本の数も思っててより少なかったかも。
だからあの本の種類はどれぐらいの頻度で入れ替わるんだろうなーとかっていうのも結構気になったかもしれないですね。
だけどちょっとまた行きたい。また行きたいですね。よかったすごく。
すごく贅沢じゃないですか。わざわざ東京まで行って本屋さんでずっといるってめちゃくちゃ贅沢な過ごし方だと思うんですよ。
どうせ交通費払ってかけて東京まで行くんやったら東京でしかできへんこといっぱい詰め込みたいって。
いつもなら思うからすごい贅沢やなと思いながら本を読んでました。
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でもいいですね。よかった。いい時間の使い方やな。大人な時間の使い方やなと思いましたね。
それが六本木で、とりあえず東京駅から六本木に向かうまでに日比谷線に乗ってたんですけど、確か日比谷線。
日比谷線ってどこまで潜ればいいのっていうぐらいめちゃくちゃ地下なんですね。
すっごい潜った。まだ階段みたいな。どんだけ階段って思う。
東京行くたびに思うけど、TBSに行くときも途中で日比谷線を飛び越えてなんか違う線に乗った気がするんですけど、
まだ下行くの?ほんまに人が作った?みたいなぐらいすんごい潜るんですよね。
それが毎回印象的。梅田とかでもあんなに潜らへんから、こんなにまだ潜る?ってすごい思う毎回。
今回も思いました。
で、六本木から次は渋谷に移動しないといけなくて、その時もすごい潜った気がする。
めちゃくちゃ潜った。
東京から六本木行くときは、東京から有楽町まで行って、有楽町から六本木行ったのかな。
有楽町で、なかなか日比谷線が見つからなくって、矢印の方向に行くんですけど、
ショッピングセンターみたいなところに、モールみたいなところに、百貨店みたいなところに行き着いちゃって、
あれ?とか思ったら、そこを横切って駅に行くみたいな、不思議な感じでしたね。
六本木から渋谷に行くときも、駅はこっちみたいな矢印の途中で、
普通にお惣菜売り場みたいなところ通ったりとかするから、
これどうなってるん?って思いながら、さまよってました。
渋谷に着き、夕方から夜にかけてがスポティファイのイベントだったんですよね。
それが、なんていう場所だったっけ?
渋谷のすごいディープな場所でした。
こんな場所、私普段やったら絶対一人でこんなっていう場所に、そのイベントの会場がありまして、
ここって言われへんかったら絶対この道とかも入ってこーへんなっていうところでしたね。
でもあれか、スポティファイのライブ、なんていうの?
ライブなんていう箱、なんとかっていう箱が、スポティファイの箱があったけど近くに。
そこで映画の試写会のイベントがありました。
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ポッドキャスターばっかりが集まっての試写会。
そういうスタイルは初めてっていうふうにおっしゃってましたけど、すごい面白かったです。
これはママの方でお話できたらなと思うので、映画公開されるまでかされてからか。
されるまでやったらネタバレしたらあかんらしくて、されてからだったらネタバレオッケーらしいので。
ネタバレしてしまいそうだからどうしようかなと思ってますね。公開されてからの方がいいかな。
でも今のこの見立てホヤホヤの状態で喋っとかないと、なんかこうどんどん記憶から消し去られていきそうなんで、
なるべく早くそれも収録したいなと思ってます。
数字サーチっていうね、映画でした。面白かった。サスペンスやったけど、サスペンスやったけど、
でも私はどうしてもやっぱり、母親っていう目線とか親子っていう目線とか、
家庭環境みたいなところとか、そういうところに着目をするべきがあるので、
そういうところに着目をすることで、どんな映画見ても自分ごととしてインポットできるみたいなところがあるから、
あえてそういう見方をしているところがあるんですけど、今回もご承認要求とか、SNSでバズらせるとか、
バズらせて有名になってインフルエンサーになるとか、主人公がポッドキャスターなんですけど、
そういうこととか、それを絡めたサスペンスって感じだったんですよね。
だからそんな親子の関係とかってそこまでっていう感じだったけど、
でも私は裏のキーポイントはそこなんじゃないかなと勝手に想像したりしてましたね。
面白かった。
その試写会が終わった後に、
ポッドキャスター同士の懇親会みたいなのがあって、
それがスポティファイで用意をしてくださってたんですよね。
すごいパーティーみたいな感じで、
ポッドキャスターアワードのアフターパーティーみたいな、
それのちっちゃいバーみたいな風船が、スポティファイって書いてある風船がバーってあって、
スポティファイのピックみたいなのが刺さったちっちゃい可愛いカップケーキとかあったりとかしてね、
すごいきらびやかな感じでした。
いろんな有名なポッドキャスターさんとお話しさせてもらったりとかしてて、
でも1時間しかなかったので、それが終わり、
その最後にね、豪華商品が当たるくじ引き大会みたいなのがあったんですよ。
私そういうのはあんまり当たったことなくて、
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当たりたいけど当たらないだろうなと思ってた。
でも京都からわざわざ来たし、みたいなのもあったんですよ。
京都からわざわざ来たし、手ぶらで帰るのもな、みたいな。
当たりたいなと思ってたんですよね。
結構、何組いたんだろう、結構たくさんのポッドキャスターの方々がいて、
4組だったんですよ、当たるのが。
そしたら、なんと当たってしまいまして、
で、このマイクとヘッドフォンのセットをね、いただいちゃったんですよ。
びっくり、本当に。最近本当に引きが強いんだから。びっくり。
本当にランダムに、大きなスポティファイの箱にね、
番組名が書いてある紙がランダムに入ってて、
それを司会の方がパッて引くみたいな感じだったんですよね。
で、一つ目がアダルトオークのお二人。
マイクが当たってて。
で、二番目かな、私。
二番目に、ママが自分を取り戻すラジオって言われて、
えー!みたいな感じで、えー!嬉しい!とか言ってね、
はい、いただいて帰りました。
本当に嬉しい。本当に嬉しい。
もう、本当に嬉しいです。
本当に嬉しいです。ありがとうございます。
で、そこから本当にたくさんの方といろいろお話しさせてもらって、
で、夜行バスで帰ってきました。
ねえ、本当に。
まあ、寝れるからいいんですけど、夜行バス。
寝れるからいいんだけど、なんか夢でずっと、
あ、ママが自分を取り戻すラジオの杉部です!って、
ずっと自己紹介してる夢見ながら京都まで帰ってきました。
夢の中でも自己紹介してた。
で、名札みたいなのを作ってくださってたんですよ。
で、それを胸元のところにつけて、
あ、この番組です!みたいな感じで自己紹介してたから、
だから夢でもそれやってた。
あ、これ、これなんですけど、みたいな。杉部です!とか言って、
いうのやってましたね。
はい、ということで、今日は東京に日帰りで行ってきまして、
Spotifyのイベントに参加してきました。
で、それでなんとマイクとヘッドフォンが当たっちゃいまして、
ちょっと早くマイク使いたかったので、
元気な時間帯にこれを撮ってます!っていうような声日記でした。
はい、お祭りっすんも間近に迫っておりますので、
もう私は必死こいて苦手なスプレッドシート、エクセル、
ちょっともう分からへん、それをなんかもう、
絶対もっと、絶対もっと賢い使い方があるはず!と思いながら、
すごく原始的な方法でやってます。
ちょっとパパ帰ってきたら手伝ってもらおう。
手伝ってもらうというか、教えてもらおう。
はい、ということで、すでっ子のお迎えに行ってきたいと思います。
では皆様、今日もお疲れ様でした。
18:03

コメント

この運気のままおまつりっすん完走します🏃‍♂️笑 スプレッドシート良かったです、、ありがとうございます!

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