1. サーティサムシング・カープール
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2022-12-18 41:14

Ep.68:【リクエスト回】もし国王になったらどんな国を作る?

リスナーさんにリクエスト頂いたテーマで話しました。真剣に考えましたがなかなか難しいテーマでした。

#戦争 #国防 #同盟 #国際競争力 #農業 #役所仕事 #育児 #出産 #エネルギー問題

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00:00
こんにちは、おみつです。
こんにちは、おはなです。
あの、私たち先日のエピソード、どれだっけ?
どんなエピソードだったかな?
トークガチャ会の時ですね。
トークガチャ会の時に、トピックが枯渇しておりますというね、話をして、
トピック募集してますよっていう話をね、させてもらってて、
何通かいただきました。本当にありがとうございます。
ありがとうございます。嬉しい。
どれもね、順々にご紹介というか、取り扱わせていただこうと思っているんですが、
一番最初にいただきました、
あの、私たちがあがめ立て祀っている魂在住アマンさん。
いつもありがとうございます。
毎回毎回ご丁寧にメッセージくださって、本当に励まされております。
本当ですよね。
この方からですね、面白いテーマいただきましたんで、
今日はね、それをやってみたいと思うんですけども、
トピックが、もし国王になったら、どのような国を作りますか?という、
確かに今まで全くそういった視点で取り扱ったことはない、というか話したことがないなっていうので、
ないですね。考えたことも正直なかったです。
もっと小さい視点でしか生きてなかったじゃないですか。
だから、壮大なテーマだけれども、
逆にほら、私たちがやってみたら何か生まれるかもしれないじゃないですか。
そうですね。
自分ではまとまらなくても、話してみたら何か発見があるかもしれない。
それはあるかもしれないね。
というところでやっていきたいと思うんですけど、
どっちからいきましょうね。
おはなちゃんからいきますか。
いい?なんかね、さっき話してた時に、
私、おはなの方は結構ビッグピクチャーの話しかないっていう話をしてて、
逆におみつさんは結構ディテールなところが多いという話だったので、
じゃあビッグピクチャーから話そうかなと思いますね。
はい。
ずばりね、これ、今回国っていう話なんですけど、
国とすべきなのかっていうところがちょっと悩んじゃってるんだけど、
あと、国だとして、国を始めるっていうのが、
本当に地球がさらちだった時って言ったらいいの?
03:04
何もその国とか、そういう概念がなかった時代から遡って、
自分の国を始めるのか、
それとも今、こういういくつかの社会があって、
それ前提で、でも新しい土地なのか分かんないけど与えられて、
そこはあなたの国ですよって言われるのか。
現代に作るかどうかってことね。
どっちなんだろうなということを考えてたんだけど、
どちらにせよ、ちょっと私の中では、
自分が国を始めるんだったらば、
その国を使って、戦争が起きない仕組みを確立したいなって思ったの。
なんだけどさ、そもそもさ、国っていうものって、国土があって、
その国土の外には外国があって、
でもその国土を決めるのにもさ、たぶん戦争があったんだよね、みたいな感じじゃん。
そうだね、たぶんね。
だからとっても、なんだろう、矛盾が生じているんですけれども、
でも、その矛盾があるんだけど、
今後、戦争が起きないような仕掛けを作っていくには、っていうところをちょっと考えたんですよ。
で、それをね、やるってなった時に、
日本ってそもそも、ちょっと日本がね、ほぼロールモデルじゃね、みたいな感じになってるんですけど、
日本って、戦争をするっていうことが許されてない唯一の国ですよね。
で、そういう立場でのほうが、いいかなとは思ってるんですけど、
でも、まず最初にやんなきゃいけないかなって思ってるのは、経済大国にならなきゃいけない。
で、その経済大国を利用して、たぶん他の国は、自分の国と是非ともビジネスをしたいってなってくれるんだと思うんだけど、
ビジネスをするならば、オタクは戦争をしてはいけない、みたいな、
そういう制約のもと、経済援助だったり、技術のサポートだったりを、その国とする。
で、お互いの国発展させていこう、みたいな仕組みにしたいなって思った。
06:00
同盟的な感じ。
そう。だから、そういう国が増えていってくと、やりとりがなかった国も、ちょっとは考えてくれるのかなって思ったんだよね。
自分たちが今こんなことで争ってしまってるけど、あの国と。本当にそれが自分たちが欲しい未来なのかなとか。
でも、そこまでに、その状況を確立するまでがすごく大変だなって思ってて、経済大国になる。
そうだね。確かにね。
で、今の日本でも、それはできないなって感じてるのは、そもそも日本人のさ、体の半分はさ、外国の商品でできてるぐらいさ、輸入に頼ってるじゃん。
ご飯にしても何にしても。
その状況だと、それは叶わないんだよね。最初に。
そうだね。
だから、一旦鎖国しといたほうがいいかな、これ。
いや、でも、鎖国しちゃうと、結局外貨が入らないから。
そうそう、そうなんだよね。
難しいね。
難しいんだよね。
発展しないよね、そうしちゃうと。
確かに、日本をベースに考えないとしたらどうかな。
なんか、日本ってやっぱり山が多くて、言っても濃厚に、適してる地域もあるけど、全部使えるっていう感じじゃないじゃないですか。
そうですよね。
だから、もっと平たくて、でも、濃厚にも合っていて、っていうような土地で、王国を建てるとしたら。
あとね、力入れたいなって思ったのが、農業のところで。
土地あっての農業だとは思ってるけど、多分、もっと効率化できると思うんだよね。
工場みたいなところで、何層も畑的なものを、仮想畑みたいなのを作って、
そこで、お日様の光とかコントロールしたりとか、とかってやっていくと、今までできなかった作物もできるし、量も何倍にも増やせると思って。
ただ、技術をすごい開発しないといけないから、そこに投資しないといけないなっていう。
そうだね、確かにね。
いや、多分、やってたろうね。でも、今の世の中でも、そういうのって。
09:07
今までの農業とは違う考え方で作物を作るみたいな。
確かにね、やってる人たちいるよね。
でも、もっとそこに投資するかな。
そうかそうか。
それで、まずは地固めじゃないけど、食料実給率とかを上げて、その上で、対外国に対する経済的な力をつけていくみたいな。
技術提供とか、それで派遣することはできるじゃない?人を。
でも、その派遣した人がちゃんと、その国のインフラとかを立て直してあげて、それでいて、ちゃんと日本に戻ってきてくれる。
行きっぱなしじゃなくて。
っていうような、帰りたくなる国を作んないと、人口が減ってしまうので。
そうだね、確かにね。
なんか、なんだろう、やっぱアメリカとかで思ったのは、日本人が一番帰る率が高いというか、
他の国って結構、自分の国のパスポートよりアメリカのパスポートが欲しいみたいな、そういう感覚の人が非常に多いなって感じてて。
例えば台湾の方の人とかって、台湾って二重国籍許されるんだよね。
台湾という政府のポジション的なところもあるんだと思うんですけど、その国として認められていないみたいな。
そうだよね。
だから二重国籍もできるっていうので、埋めるもんなら子供はアメリカで産み、子供はアメリカのパスポートを持ったせいみたいな、そういうことをやってる人も多くて。
それってでも結局ね、そういうお金持ちの人だったり優秀な人が、結局台湾には戻らないっていうケースもいっぱいあるから。
そうだね。
もちろん台湾だけじゃないよ。
それを見てて、その人たちっていう意味では、それが幸福で素晴らしいっていうことかもしれないんだけど、国として見たら流出するだけになっちゃうから、もったいないなと思って。
そうだね。
なんかすでに日本でも始まってるもんね、そういうのって。
12:00
最終的に次の隅から日本がいいって戻ってくる人も多いと思うんだけど、例えば中国とかに今その、やっぱ給料が破格だったりして、
行ってその働き盛りの今30、40、50代とかの人たちで行ってるっていうのはよく聞きますよね。
そうですよね。
優秀な人たちが。
だから帰りたくなる国だね。
なるほどなるほど。
そうするとやっぱ医療もやっぱ力入れないといけないから、そこもそうだよね。
だからいっぱい投資しないといけない。
だけど、投資の、だから国、だからどういうその国土にあるかっていうのは非常に重要だよね。
その石油でも、石油を持っているのか、金塊があるのか。
そうだよね。
ゴールデンカメリーじゃないけどさ。
全然変わるよね。
だって中東でさ、めちゃくちゃお金がある国々あるじゃない。
あるある。
そこらへんはもう油一本っていうかね、感じなんもんね。
ね。
でもだからそれがなかったとしても、そういう技術でまあ切磋琢磨していこうってできるようになりたいけどね。
だから最初はあわよくばやっぱそういうね、卑欲な凸というんですか、がいいなとは思ってる。
確かに確かに。そうだね。
うん。
あーなるほど。
なるほどなるほど。
っていうすごい大雑把な話で、じゃあそれ簡単に言うけどどうするんやっていうところは、ちょっとノーアイデアなんだよね。
いや、いいでしょ。なんかビジョンがあるっていうのがまず。
ビジョンしかないんだよね。
ビジョンもそうかそうか。
そう。
あ、でもなんか私その今話を聞いてて、戦争とかの観点は全然あんまり考えてなかったから、
あーなるほどねって思った。なんか。
なんかね、ちょっと思ったのが、結局さ、戦争でさ、特殊契機みたいな感じのを狙って仕掛けるような人も過去には多分いたし、
多分今後もそういうことを考えてる人は他の国でも出てくると思うんだよね。
あると思うね。生物兵器とか結局、生物兵器じゃないか兵器を売って結局売り上げ上げてる国とかもめちゃくちゃあるもんね。
あるもんね。
でもそれってなんだろう、高等な生物であるのになぜそれをやっているんだろうって思っちゃって。
なんか、高等な生物だからこそやるべきじゃないじゃない?
15:05
もっと他に解決する術があるんじゃないかってこと。
そうそうそうそう。そのなんかエネルギー無駄だから、他に生かそうよっていう考え。
なるほどね。
だって多分、あの戦争でさ、使った予算とかを医療とか、宇宙のことに使ってたら、
多分みんなの生活がらっと変わってたし、死ななくてよかった人がいると思うんだよね。
いっぱいあるね。
と思うと、なんかやっぱそういう国が欲しいなって思っちゃった。
なるほどね。
でも終わっちゃったね。私も終わっちゃったけど。
ただね、なんかちょっと日本とは切り離して考えてたけど、
こういう国を作るんだったら、日本ってすごい適した国なんじゃないかなとは思ってた。
比較三原則を唱えているし、一番行動すべき国のモデルロールになれる可能性を秘めている国だと思う。
ただそっちに向かいたいかってみんなが思ってるかはわかんないけど。
既存の国を変えるって難しいよね。
難しいよね。
県域じゃないけど、やっぱなんか一個変えるにもさ、
実はこう繋がりがあってそこは変えられないとか。
何か終わらせないといけないからね。
そうそうそうそう。
そんなことをちょっと、このお題をいただいてからね、2人でちょっと考えましょうみたいな。
即興でできる話ではないよねっていうことであれだったんですけど、
そんなことを妄想しておりました。
なるほどです。
じゃあ私いこうかな。
そうですね。おみつさんの聞いてみたい。
はじめに花ちゃんが言ってくれたみたいに、私はもう少しディテールじゃないけど、
細かいところをちょっと考えちゃったんですよね。
ベースとなるのがちょっと面白みには欠けるんですけど、
結局今その外国に住んでいて、
姫思うのが日本のこういうとこ良かったよねって思うのと、
そうわかるよ。
そうわかるでしょ。ついつい比較しちゃうわけ。
一方で今住んでる国のこういうところ良いよねって思うところがあって、
そこらへんをうまい具合にミックスしてったら、
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自分の中での理想の国っていうのができあがるんじゃないかなってちょっと思いました。
で、パッと最近ちょっと自分の中で関わってるところで、
パッと思ったのが、ほんと細かいんだけど、
役所仕事系なんかの手続きをするっていう時だよね。
で、日本にいた時は、本当にそこに対する不安って正直私あんまり持ってなかったんだよね。
それは役所がしてくるアウトプットに対してってことだよね。
そうそう。制度的な部分での不満っていうのは多分あった部分はあると思うけど、
何かを申請して、それが自分がそれに合致する、条件に合致した場合には、
役所が例えばこれ産営業日以内に申請後、承認されますみたいなこと書いてあったら、
それに残ってやられるじゃないですか。
だから、役所その日、別日しか行ってないから行くかみたいなのとかはあるけれども、
それぐらいそこは信頼してやれる。
で、今私が住んでる国だとフランスですけど、
とにかくことが説明どおりに進んだことがないって感じで、
例えば日本だったら多分1週間ぐらいで終わるような作業も、
申請し始めてから4、5ヶ月かかってるかなって感じ。
で、言われることも毎回違うし、
それ出したじゃんみたいな資料をまた要求されたりとか、
なんていうのは本当にちゃんとしてないなっていう印象を受けちゃって、
なのでその役所仕事に関しては、
日本のそういうきっちりした制度を守ってほしいっていうところがある。
で、ただここで考えていくのが、
その一方できちんとしてるか故に、
なんか融通が効いてないっていうのかなっていうところもあるなっていうのは、
やっぱずっと思ってたところで、
融通って言っていいのかわかんないんですけど、
今思うところだと、やっぱり移民問題とかって、
日本は基本的に受け入れないっていう今はスタンスだと思うんですけど、
フランスだとそこは積極的に受け入れたいっていうのではないけれど、
来てしまった人っていうのは、
救う制度っていうのがいろんなところであるなと思っていて、
で、正直ね、自分がそういう、
私はそういう意味での移民とか難民じゃないんだけど、
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移民の人と同じようなプロセスを経って手続きしてる部分もあって、
だからそういう移民とか難民の人が苦労する、
結局来れたとしても苦労するだろうなっていうのはあるんだけど、
そこが仮に日本のそういうふうにきちんとされた制度のような形で動けるんだとしたら、
それはすごい良い国になるんじゃないかなと思った。
で、だけどもまたここで、
いもずるしきに結局問題が出てきちゃって、
そこがまたまとまらなかったんだけど正直。
やっぱりアメリカとかでもさ、言われてると思うんだけど、
やっぱりどこの国も移民受け入れて、移民とか難民受け入れてる人たちって、
結局その人たちが来ることによって自分たちの仕事がなくなるとか、
自分たちが収めている税金がそういうところに使われちゃうとか、
やっぱそういう不満を持ってる人は一定数いて、
そういうところをじゃあそこを柔軟にした時にどう解消していくかっていうところは、
結構難しいかなってちょっと思っちゃったかな。
だからなんだろうね、結局そうなってくると、
さっきお花ちゃんが言ってたみたいに、やっぱ経済的に強くなるとか、
国の成長とともに、そういうせっかく受け入れた人たちの力も使って、
成長できるような国にしていかないといけないのかもしれないねって思った。
で、そうだね、あとは、
あとこれも細かいところだけど、
私すごい日本が好きなんですけど、
日本でやっぱり今、自分の友達とか同僚と話してると、
やっぱその子供を育てる、産み育てるっていう部分に苦労してる人たちが多いなっていう印象があって、
で、私の友人とか同僚っていうのは、世間一般から見たら、
すごく夫婦とも働きだったりする人も多いし、
お金に困ってるとかいう立場の人はあまりいないんだけど、
それでもやっぱり苦労してるんだよね、すごい。
そういうのを見てると、やっぱりお金に困ってる人だったら、
本当に困るだろうなって思ったし、
少子化対策とか歌ってるけど、
なんかすごいハードルがあるじゃん、そこに。
話を聞くと、制度の話を聞くと。
24:00
だからなんか、で、一方でフランスを見ると、やっぱすごい制度が充実してるんだよね。
それは何とかを雇いやすいとか、そういう話なのかな?
それもそうだし、お金の援助っていうのも、すごい貰える状態にあるから、
で、子供一人産むにも、日本でも多分、女性金みたいのって出ると思うんだけど、
一回産むごとに。
だけど、結局のところ、例えば6粒目にしたいとかになったら、
自己負担が多分。
そうなんだ。
本当にゼロで行くっていうのは難しいと思うんだよね。
産むために。
でもこっちだと、多分本当にゼロ、ほぼゼロみたいな感じの人たちが多い。
産むに関しては。
立て替えしないといけないじゃない、日本って確か。
後で申請して帰ってくるみたいな感じ。
それも辛いっていう、やっぱり人もいるよね。
そうだよね、いるよ、いるよ、いると思うよ。
一度に何十万とか払わなきゃいけないから。
なんか、そうそうそう、そういうところは、
だからそういう意味だとごめんなさい、話が散らかってるんだけど、
そこの部分に関しては、私はフランスの制度はすごくいいなと思っていて。
取り入れたいですね。
本当に思うのが、日本ってちゃんと基準としてるから、また日本ベースになっちゃうんだけど、
そういうところを取り入れようって本気で思ったらできるんじゃないかなって思ってるところ。
そうだよね、何か邪魔してんだろうね。政治家?
そうなんだよね、そうだからやっぱ政治家じゃない?こう言っちゃうんだけどさ。
だからそこが新しい国を作るっていう意味で、
そういう動詞たちをまずは中枢に送ってすれば、スムーズにことが運ぶのかもしれない。
そうだよね。
確かに子育てはね、本当に直近別の友達って、やっぱり3人ちっちゃい子がいるんだよね。
でも旦那は単身婦人と、しかも海外行っちゃってて、
自分はってまだ、前回の3人のうち1組は双子ちゃんでさ、それが直近の出身なわけよ。
上に1人いてってことか。
でも上に1人って言ってもまだちっちゃいね、たぶん3歳くらいかな。
だからさ、正直3人、本当になんだろう、1人で何もできない子たちを3人復帰しつつ、
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100%在宅にしてもらってるらしいんだけど、やってるって言っててさ、
まだ詳しい話聞いてないんだけど、やばいでしょ。
やばいと思うよ。1人で3人見てんだもんね。
そう。お母さんとかがね、泊まりで来てくれてるとかだったら、もしかしたら多少はあれかもしれないけどさ、
でも他の普通にケースでさ、夫婦で普通に1人子育ててても、やっぱり有給足りなくなっちゃうとかさ、
そんなケースもあるしさ。
あるあるある。
だからどうなってんのって。
そうだね、だから、なんか日本ってこう少子化が危ないって言われてるけど、
なんかそれでみんな危機感を持ってたりすると思うんだけど、
で、子供を見たいっていう人もいるけど産めないみたいな現状あるじゃない。
そうそう。だから、なんかね、そこをもうちょっとうまくやれればいいなって思うけど。
いや本当に、もうちょっとこうなんかみんなで育てる的な何かなのかな。
とにかく何を雇えない環境、雇ってる人もいると思うけど、
あんまりこう簡単なことではないし、世間の目もあるじゃないですか。
世間の目ね。
あそこんちはね、外の人に育ててもらってんのよ、みたいなさ。
いいじゃんって思うけどね。
いや、ほっとけよって話なんだけど。
でもそれもね、そういうのが、そういう仕組みがあったとて高い、
それが時間単価高いっていう場合もあると思うんですけど、
それすらね、もうちょっと融通効けばいいよね。
そう思う、そう思う、そう思う。だからそうだね、だから。
あとやっぱ保育園の時間延長、これはあってほしいなって思う。
なんか聞くところによると、スーパーとかに寄ってからさ、ピックアップしたいじゃない、子供を。
そしたらさ、子供をぐずらせながら、買い物なんかしなくて済むしさ、
片手じゃない、両手使えるうちにさ、パパパって、買い物済ませられるじゃん。
でもね、それダメなんだって。
スーパー寄って、家に荷物置いて、行くっていうのもダメなんだって。迎えに行くっていうのも。
え?なんで?
保育園はあくまでも、働いている時間のための仕組みらしくて。
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え?
そういう、あなたの別のそういう、お買い物だったりとか、そういったものの時間のために預けてるわけじゃないんで、みたいな。
え、でもそんなん言わなきゃわからなくない?ダメなんだ。
って思うじゃない。
だから、たぶん上手いことやってる人もいれば、上手いことやりづらいっていう状況の人もいるんだと思うんだよね。
あ、そんなふうに言われちゃってるから。
そう。
あー、え、もうどうでもいい、そんなの。ごめん、どうでもいいとか言っちゃうんだけど。
あそこんち旦那さん、絶対会社休んでるのに、今日、なんか普通に預けてるんだよね、とかって言ったりするんだって。
そんな1日もダメなの?1日で休んでる。
ダメらしいよ、本当は。
で、そんなのあんの?みたいな。え、じゃあ1人の時間どうやって取ればいいの?って思ってさ。
え、だって払ってるんでしょ、その分、保育園の費用。
だから払ってるんだったらいいじゃんって思うんだけど。
え、いいでしょ。
うん。
なんかその、家で育てなきゃっていう、家で育てるのがベストっていう考え方。
あー、それはそうだね。
あの、いいと思うんだけど。
あってもいい、あってもいい。
そうそう、そうしたいっていう人は全然いい。
うん。
だけど、そう思ってない人にもそれを知るっていうのが本当に嫌だよね。
うん。
あとやっぱ1人の時間がないって厳しいんじゃない?って。
厳しいと思うよ、子供とずっと一緒でさ。
うん。
あー、辛いと思うよ。
うん。
帰りのコーヒーいっぱいぐらい飲ませようよって感じじゃない?
いや、ほんとほんと。
ほんと一服してから迎えるぐらいにしてほしいよね。
うん。
あー。
そうそう。
それ聞いてさ、びっくりしちゃって。
え、そんなこと言ったら一生子供産めないじゃんみたいな。
いや、ほんと。
結局そう思っちゃうよね。
そう思っちゃうね。
思っちゃうよ。
ほんと怖いよ。
いや、それ確かに子育て周辺は結構キーが多いそうですね。
そうだね。
うん。
子育てしやすい国。
うん。
で、最後ね、ちょっとこれは私解決策が見当たってないんだけども、
一個ちょっと課題としてあるなと思ったのが、
うん。
エネルギー問題。
はいはい。
で、これが日本とフランスを比べた時に、実は両国とも原子力大国なんですよ。
あ、フランスもそうなの?めちゃめちゃ意外だったんだけど。
あ、ほんとにフランスはすごい。
風力とか。
ああ、エコなね。
そうそう。
エコな感じだよね。
そうそう、多分ね、ドイツとかも脱原発を宣言して、
まあどこに住んでるのかわかんないけど、
まあそういう方向にシフトしてるんだけども、
フランスはそうなんですよ、日本と同じような感じで、原発国内に結構たくさんあって、
私の住んでるところの近くにも一個あります。
へえ。
うん。
で、まあそこがね、結局、
33:01
国を作るならやっぱエコ、これからの時代エコな電力でやっていきたいっていうところがあるんだけど、
やっぱそこって、お花ちゃんの国づくりでも言ってたけど、
土地柄とかどういう土地にあるかっていうのも一個キーになると思うし、
あとは、そこの上で発展させていく産業も、電気をいっぱい使うものだったら、
結局なんか、エコで足りるのかとかいうところもあるじゃない。
あるね。
ね。だからそういうところも考えなきゃいけないっていうので、
なんか今ある現存のその仕組みだと、
なんかいまいちこれをうちの国では使って、主に使ってやっていくみたいのが、
なんか思いつかなかったんだよね。
あーわかる。
でもすごい妄想するのがさ、
日本の特に都心の人って歩くじゃん。
電車とかは乗りつつ歩くじゃん。
その歩いてる、歩いて地面を踏んだ、その力をエネルギーに変えられないのかなとか思ったりするんだけど。
それはその道路に何か埋め込んでみたいなかと、
埋め込まなきゃいけないのかな。
靴とかの方に、
靴でもいいね。
なんかつける。
なんか蓄電の方法を考えたいなって。
そうだよね、結局蓄電だよね。
蓄電って、今結局そんなに能力高くないのかなって私思ってるんだけど。
そうだよね。
そうだよね、そうそうそうそう。
なんか今本当に、だからやられてることといえば、
自治体が補助出して、ソーラーパネル設置してくれたら、
ちょっと安くしますみたいな、電気料金がセーブできますよみたいな。
それくらいじゃない?なんか人がやってるって言ったらさ。
そうだよね、自宅でやってるってそうだよね、ソーラーパネルぐらいだよね。
なんかその方法がね。
そうだね。
あったらいいな。
そこを研究するのを国の第一目標にするとか。
そうだね、そうだね。
新しいエネルギー、エネルギーなんていうの?あれは。
システムの構築じゃないけど。
かな。
大事だね。
すごい良い国だわ。
まぁね、ちょっとなんか、あれって言うか、良いとこ取りって感じだけど。
36:04
そうやって国は繁栄していくべきだよね。
良いところは、盗んでって言ったら聞こえ悪いかもしれないけど。
そうだね、確かにね。
今だってそうだもんね、既存の国々もさ、お互いに良いとこ取り入れ合ってほしいなって思うよね。
思う。
あと一個ちょっと思ったのは、宗教とかってどうすればいいのかなって思った。
それね、いやそうそう、だからさ、自分が教祖になってさ、その考えを洗脳していった方が早いのかもしれないよね。
あの、なんだろう、結果加速してって、その良化っていうか改善がね、加速してってみんなハッピーになるみたいな。
でもさ、自分がまあ国王の間は、まあそういうのがあってさ、いいけど、自分が死んじゃった後とか。
そうなんだよね。
で、やっぱりね、その人々それぞれさ、信じたいものはあるじゃん。
信じたくないっていう人もいるしさ。
だからあんまそこは避けちゃった、今回。
あり、そういう考えもありだと思うけど。
そうだね、いや私もちょっとね、そこをなんか、こう、うまく考えられなくて、結局。
そういう国で生まれ育ってたら、出てたかもよね、しないよね。
あ、出てたっていうのは、あ、国を出るってこと?
カソリカ、いやいや、カソリックの国で、カソリック教徒として生まれ育ってたら、やっぱり宗教はあるべきだみたいな感じで。
あ、そうかもね、確かに。
国の宗教として指定するべきっていう考えもあったかもしれないね。
あったかも、あったかも、確かに。
そうだね。
いや、あの、禁止はしないかな、だから。
多分、だからいろんな宗教が出てくると思うね。
そうだね。
ただ、ちょっと宗教に関しては、今ちょっと思ったけど、
なんか宗教法人って、日本とかって結構ゆるいじゃない?なんか税が。
うんうん。
だから、あれ確か、お墓とかもさ、不動産税発生してないんだよね、なんか。
あ、そうなんだ。
とかじゃないかな、なんかで、結構それで儲けてたりするみたいなこと聞いたことある。
本当じゃなかったら、本当ごめんなさいなんだけど。
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うんうん。
あの、ゆるいんだよ、とにかく。
うんうん。
だから、そこら辺はちょっと考えなきゃいけないかもね。
うーん、そうか、そうだね。
なんだろう、それをこう利用して悪いことができないような仕組みにしないといけないかもしれない。
そうだね。
うん。
だから、宗教については固めきれなかった。
固められなかったね。
宗教について本当に考えるんだったら、もっと時間かけて、あの矛盾が起きないように作り込まないといけない気がする。
あとまあ既存の宗教にするのか、
あ、そうだね、新しいオリジナルにするかだよね。
うん、確かに確かに。
まあ、こんなところですかね。
そうですね。
他の人が考える、我が王国はこういった仕組みにするぞよっていうのがありましたら、ぜひお聞かせいただけたらと思います。
はい、ぜひぜひお願いしたいです。
これ面白かったですね。
面白かったね。考えたことないかったから。
考えたことなかったね。
しかもやっぱり国を一個作るって難しい。
そういう生まれじゃないもんね。
生まれじゃないし、生まれじゃないし、やっぱこっちを立たせたら、こっちがやっぱ立たないみたいなのもあるもんね。
立ってなかったからさ、結局私のは。国土をさ、手に入れるところでも戦争してるから多分。
確かにそうだわ。
難しいね。
まあ、2022年の今考えた王国はこんな感じですという感じですね。
はい。
では今日はこれで失礼したいと思います。さよなら。
さよなら。
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