1. THE SOUNDTRACK // MY CUP OF TEA
  2. [skip music] 両ひざを擦りむ..
2023-03-07 12:38

[skip music] 両ひざを擦りむいて打撲

spotify

BLUE GIANTの曲を聴きながら階段でコケた話。 

▶︎ https://linktr.ee/potaufeu #ポトフさん


Playlist
https://open.spotify.com/playlist/4UYjHRyRglRu9QfNGlalTu?si=be2d6a3c7e2446ee

--- Send in a voice message: https://podcasters.spotify.com/pod/show/potaufeu/message
00:00
3月7日火曜日
3月7日火曜日です。
どうもポトフです。
花粉症で目も痒いですが、
今足が痛くて、
肉体の衰えをまじまじと見せつけられるというか実感しまして、
足も痛いんですが、非常に精神的にも落ち込んでおります。
経営者は会社に行くために駅を出て、
駅に向かいまして、
会社を通りまして、ホームが上に2階にあるものですから、
階段を登っていくわけですよ。
ちょうど電車が来るぞという感じで、
ちょうど来たけどちょっと急がなきゃっていうところで、
登っていったら、前にいる人が広がった感じで、
ちょっとゆっくりなんですよ。
もうちょっと邪魔だなって思っちゃってさ、
自分上がって、すぐじゃなくて、ちょっと奥にいつも行って乗るのよ。
だから電車来たときに、ちょっと慌てて乗っちゃうと、
いつも乗るとこ行けないなと思って、
抜かそうとしたわけですよ、前の人をね。
で、朝ですし、まだ体も起きていなかったっていうのもあるんですが、
その前の人の横、前の人の左側を抜けていこうと、
自分の路線を左に変えて、スピードを上げようと、
二段飛ばしとかでスピードを上げようとしたら、
なんか体が上がらなくて、あれ?と、
体が重いぞと、
で、二段飛ばしで行こうと思ったけど、
足はなんとか上に行ったけど、体がついてこない。
で、反対の足でグーっと行こうと思ったけど、
軸足というか、設置している右足に力が入らない。
そう、力が入らない感じでさ、
結局、足は上がろうとするけど、
上体が全く上に行こうとせずに、そのまま倒れ込む感じになってね、前に。
ただ、ゆっくりだったのよ。
ゆっくりだったから、けど、
ああ、っていう感じで、
で、足からね、地面についた感じで、
03:00
膝、階段のところ、段々のところにね、
だから、体、状態が上がらないからさ、
目の前に段々が近づいてくるわけよ、この階段の。
迫ってきて、ああ、これダメだと。
で、一応手もつく前に足がガッとついて、
で、本来自分が抜かそうとした人の本当に真横、
本当に真横というか、抜かそうとした人の下で、
倒れ込む感じになってさ、
その人もびっくりしたと思うよ、
急にね、左側から、おっさんが頭だけ出てくるって、倒れ込むっていうさ、
ほんとさ、恥ずかしいの。
両方膝がガッといって、いったってなって、
まあ、けどまだ電車がちょうど入ってきた頃だから、
ああ、けど行かなきゃ、入りたがってる場合じゃないと思って、
けど階段登りちぎって、いたってなって、
なんとか登りきって入りましてですね、
だから、本当に階段登ってすぐのとこだと、
えー、みんな見てる人がいたからさ、恥ずかしいから、
頑張って奥の方に、タタタッといって、小走りで、
痛いけど我慢して小走りでいって乗って、
痛い、これすごい膝が痛いと思いながら、
まあ幸い椅子がいてたので、座ってね、
けどなんか、あんまりさするのもあれだし、
これ痛いなーと思って、
これGパンだったんですけど、
Gパン脱ぐの怖いなーと思いながら、会社行きまして、
会社の電車もよりの駅に着いて、
歩こうと思ったら、痛いのよ、
だからもうピッコを引く感じですよ、
会社行きまして、1日中痛かったんですけど、
帰り、帰りもまだ痛くて、
もう歩けないのちゃんと、
嘘でしょ、これどんなことになってんの?
と思って帰ってきまして、
まあまあまあ、そんな話を家族にしながらね、
まあシップあるよと言われたので、
シップをもらいましてですね、
さて、貼ろうと、けどこれ脱ぐの怖いなーズボンと思って、
まあけど脱ぎまして、
シップを貼るためにね、
なんかね、パンパンに貼れて、
翌日の方がひどくなって動かなくなっても嫌だから、
まあ冷やしとこうと思って、
まあけどまあまあ、傷としてはね、
そんな別に重症ではないと思う、
あのスケボーやってしょっちゅう怪我してる息子に比べたら
大したことないと思うんだけど、
まあその、まあ膝はね、やっぱり青くなってました、
赤いとこと青いとこがあるみたいな、
ドス黒い赤、みたいな、
特に右膝はなってまして、
と、内見っぽい、その青い赤いものがありつつ、
表面はザーって削れてる感じ、
左側も、左側もまだマシだったんだけど、
やっぱ赤いところがあり、表面がザーってなって、
こう擦れてる感じで、
まあシップ貼ったんですけど、
しみて痛いんですよ、
この皮がめくれてたんで、表面がザーっとね、
今も痛くて痛くて、なんて話です、
06:02
いやー、ほんと体の衰えというかね、
このいけると思ったイメージ通りに
自分の体が動かないというショックですよ、
これだけどまあ痛いね、明日、
明日も痛いんだろうなーとか思いながら
悲しいところですが、
えー、今日は秋の予告した通り、
ジャズナンバーの日でもあるので、
会話日はですね、
えーと、ブルージャヤント、映画ブルージャヤントで、
かかってた曲、ブルージャヤントの
サウンドトラックに入っている曲から、
4曲流したいと思います。
まず1曲は映画の冒頭の方で流れまして、
映画に対してね、ちょっとワクワクする感じを、
振り起こさせてくれる曲でした。
まあカバー曲ですけどね、
えー流したいと思います。
上原博美さんで、インプレッションズ。
はい、インプレッションズです。
これはジョン・コルトレインの曲ですね。
好きな曲なんで、
それもあって、おーこの曲からかーっていう感じがあってね、
ワクワクしながら聴きましたけども、
いやーなんかボトン長く話しすぎちゃいまして、
オープニングトークを、
まあまあ、曲をサクサク行きましょうか。
えー次では、
原作の中でもですね、
えーこの、ブルージャイアントのバンド3人がですね、
最初に作ったオリジナル曲ですね。
まあピアノの雪ノ里が作曲してた曲ですけども、
で、この曲は原作を見ていて、
えーなんとなーく、
そんなに音がどうのこうのまではイメージしてなかったけど、
なんとなーくのイメージができてた曲が、
こう、劇中で流れたとき、
ああ、こういう曲なのかっていうのがね、
もうイメージ通りというか、
まあぼんやりのイメージだったので、
それを形にしてくれてるっていうところでですね、
すごく、あの、嬉しかったですね。
えー流したいと思います。
えーと、これは誰の曲って言えばいいんだ?
まあまあ、上原博美さんとサックスがババともあきしさん、
で石岡俊さんがドラムです。
ファーストノート。
はい、えーファーストノートという曲です。
まあ誰?ジャスの曲って言った方がいいのか。
そうだね、ジャスの曲でファーストノートです。
この「8分の7拍子」っていうね、
ちょっと変わった表してですね、
8分の7拍子で疾走可能な感じの曲っていうのが、
もう本当イメージ通りで良かったですね。
はい、で続いてがですね、主人公の大が作曲したというね、
あの原作の中でも、
曲を作りに悩んでたところがね、描かれていましたが、
この曲が一番聞きたかった。
そしてこの曲を映画見に行く前に聞いて、
おお、いいなぁと思って、それで一気にね、
見たくなったというか、映画に対する期待が高まったところですが、
ジャスの曲ですね、流したいと思います。
NEW。
はい、NEWですね。
ずっと漫画ではNEWって呼んでたんですよ私。
NEWという曲です。
09:01
で最後、流したいのが、
まあ「ブルージャイアント」という、
映画、漫画のタイトルそのままの曲なんですけども、
まあ今回曲を作った上原博美さんが、
ある時急に降ってきた曲らしくって、
たしか3年間かな、ずーっとこの曲、
結局ジャスが作った曲だけじゃなくって、
劇中の音楽すべてをね、
上原博美さんが作曲したんですけども、
ツアーしながらとかでもずっと考えてたらしくて3年間。
で、ふとこの「ブルージャイアント」のテーマみたいな感じで、
ふと降りて、これは絶対どっかで使ってください、
みたいな感じだった曲みたいで、
で、劇中でも最後の方に流れてたかな、
あのー、うん、そのファーストノートとか、
NEWのようなちょっと疾走感のある曲ではないんですが、
非常になんか、この映画、そしてバンドを、
語っているかのような曲で、いい曲だなと。
で、今回ね、全体的に、本当にね、
サントラがいいんですよ。
それも含めて、加えてこの「ブルージャイアント」っていうタイトルがつけられた通り、
上原博美さんの自信作と言えてもいいでしょうというところで、
この曲ね、なんかその、ポッドキャストの中でも話していて、
この曲で何をイメージする?
みたいなことを原作者に言って、
原作者の人が答えたんですけど、
ぶっぶー、不正解みたいな感じだったらしいです。
まあ、流しましょう。
ジャズで「ブルージャイアント」。
はい、「ブルージャイアント」という曲です。
いやー、けどなんか、久々にジャズを色々聴いてますね。
で、やっぱ昔の、この、ハードバップあたりのジャズなので、
それこそね、コルトレインとかが活躍してた頃のジャズとかをよく聴いてますけども、
あの、非常に生々しいというか、
ね、もう、今時打ち込みとかも普通じゃないですか。
で、自分がバンドやった時はドラムから入ったので、
打ち込みなんてっていうところがね、たたたたありまして、
けど、TMネットワークとかやらされたけど、
ドラムとかね、打ち込み聴きながら戦われたけど、
まあ、けどやっぱり打ち込みより生の音楽っていうのがすごい好きだったんですね。
まあとはいえ、いろんな、特にレコーディングだといろんな楽曲を加えて、
プログラムミュージックも加えて、
即興演奏、インプロビゼーションの枠っていうのはやっぱどんどん減っていく感じがあるんですよ。
で、ライブとか見に行っても、アルバムの再現みたいなのも、まあよくある。
けどやっぱり、この即興演奏を中心に、
もう個々の生の演奏、その時の生の演奏で、
どんなソロを弾くかっていうところでバトルをするっていうか、バトルっていうかね、
この、やっぱりこの面白さっていうのもやっぱりあるな、音楽のではって思って。
12:04
なんかちょっとその辺を再認識することができた映画でしたね。
そういう意味で、ちょっとね、この映画を見てから、ジャズナンバーとかを聴くと、
演奏者の顔とかね、思いとかに思いを馳せることができて、ちょっと面白いですね。
ということで、今日は4曲、映画「ブルージャイアント」のサウンドトラックから流しました。
ということで、ポトンオフでした。じゃーね。
12:38

Comments

Scroll