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#828 [要視聴] 札幌懇親会での反省と教訓
2025-08-24 17:58

#828 [要視聴] 札幌懇親会での反省と教訓


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00:05
どうも、寺田です。 FMコンターチェンジさんからお越ししております。 寺田正信のテラジオということですね。
この間がですね、 北海道の
研究会、北海道開催で研究会をですね、行っておりまして、 久しぶりの札幌だったんですけれども、やっぱ気候がね、
落ち着いてていいですよね。8月に行くっていうのって、多分初めてかなと思うんですけれども、 まあやっぱりこう
夜とか非常に涼しくて、大阪なんかで行くと35度6度、そして湿気があって、夜もなんかちょっと若干ね、タイヤみたいなね、時があったりするんですけれども、やっぱり札幌はね、違いますね。
もう、夜になると
22度ぐらいですかね。
本当に結構涼しくてですね、 歩いてても心地いいなっていうところと、全然湿気とかもね、
ないんで、本当になんか過ごしやすいなって思ってたんですけれども、 非常にやっぱ料理も美味しくてですね。
やっぱチンギス感、 全然臭くないですよね。
あれがやっぱすごいですね。なんか今なんかブームなのか、
チンギス感屋さんがめちゃめちゃ札幌のところで増えてるみたいで、 特にすすきの周辺とかですね。
いやなんか本当に入ったお店ですね、全然臭みがなくて、こんな美味しいんやっていう感じで 食べてましたけれども、
いやー本当に良いですね。 ラムチョップになるとなんか、俺は獣っていう感じのね、
アイアンビーストっていう感じの、 野獣感が非常にしたんですけれども、
急に俺は獣っていうね、 なんかめっちゃ主張してくる部位がおったりもするんですけれども、
本当にロース、ジョウロースですかね。ラムのジョウロースとかになってくると、
いや本当になんか全然臭みがなくてですね、 非常に美味しく
食べましたね。 まあそんな札幌だったんですけれども、ちょっとね僕の中でもやっとした。
そしてまあ僕の中で反省点だったなっていうところがあったので、 お話をしたいなと思うんですけれども、
研究会の時に
懇親会をね、まあしていたわけなんですけれども、 二次会の時にですね、
ちょっとその話題になったんですけれども、
ちょっとあの人のことが気に食わないっていうね、 いずれにそのこのスクールのメンバーのことではないんですけれども、外部の人の話なんですけれども、
03:07
この人のことがなんかちょっとね、こういう 自分になんか嫌な思いがあったというか、
たまたまなんかもしれないですけれども、
ちょっとなんていうんですかね、
別にそれを
なんて言うでしょう、
まあちょっと、
嫌な思いをしたんですよね。 話していく中で、なんでそんな態度なんだと、
いやいや、っていう感じの、多分ところでまあ思うことがあったんだと思うんですけれども、
まあその部分をこの懇親会で話して、
話されていて、それに対して結構こう、
面白おかしくっていうんですかね、ちょっとその場を盛り上げるっていう 意味もあったんですけれども、
なんかこう、その人のことを若干ディスるような感じ、
まあいじる、 っていうところがあったりして、
いやまあそんなことないですけどね、っていうところもあったんですけれども、
どうしてもそのテーブルだけは、 他のテーブルの組からすると、
なんかその話でずっと話題にしていて、
その話をもうね、一回切るっていうわけでもなくずっとしているっていうところで、
なんか盛り上がっているというところがあったわけです。
当然そのテーブルの中で別に、そんなことはないぞっていうふうに思っている方もいたけれども、
他のテーブルからすると、ずっと他人の悪口でなんか盛り上がっているテーブルみたいな感じに見えたわけですよね。
で、僕もですね、そのテーブル、話をしているテーブル側にいましたので、
僕もその場で、なんか違う話題に切り替えていって、
その話はストップというところで、切れればよかったんですけれども、
そういうのを言えなかったというか、僕自身も意識がそこまでなくて、
普通にその場に一緒にいたというところもあってですね、
まあ良くなく、
良くない感じに見えてしまったということなんですよね。
06:04
で、あんまり今までそういう、誰かの話っていうところで、
こういう思いをして嫌だったんだよねっていうところで、
すぐ終わるわけではなくて、そこからその場を盛り上げるっていうふうに含めて、
なんかこういろいろね、なんかこう発展しちゃったっていう部分もあって、
なんか良くない感じだったなっていうのが反省点だし、
あとは自分各々がなんか違うっていうふうに思ってたとしても、
その場で一緒に笑ったりとか、
うなずいたり、聞いているのは同調している。
つまり同類っていうふうに思われてしまう。
第三者から、その場にいない人からするとそういうふうに見えてしまうというところは、
やっぱりなんかその階を質を下げてしまうなっていうところなんですよ。
僕の中でやっぱり基本的にはこの一般のサラリーマンで、
会社の同僚がとか先輩がとか違う部署のやつが気に食わないんだよとか、
こういうことがあって、そういう愚痴発散をするっていうような感じで、
基本そういう時ってなんかネガティブじゃないですか。
やっぱりこの物販でやっていく人たちっていうのは、
基本僕がポジティブ思考で、
そういう感じで人をある程度殲滅して集めているっていう部分もあって、
フィルタリングをいろいろかけているわけなんです。
だから基本的に皆さん素晴らしい方々ばっかりで、
本当にみんな同じベクトルで成長していこうっていうような意欲でやっているので、
すごいこの審議会もポジティブな内容のことばっかりなんで、
すごいたぶん居心地がいいなっていうふうに思うと思うんですよね。
だから今まであんまりなかったんだと思うんですけどね。
特にその場にいる人のことをいじって盛り上がるっていうのはまだわかるんですけれども、
その場にいない人を話題にして、
しかもそれをディスるようなテイストっていうか、
内容が含まれてたりすると、やっぱりいい気はしない。
し、ポジティブなことじゃないですよねということですね。
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なのでこういうのは無しにしていきたいなっていうところと、
次そういう話題があったりすると、そういうのは良くないというところで、
僕自身も今回のところが気づきになったので、
次そういうのがあった場合はお話ししていこうかなというふうに思っています。
やっぱりこういう会なんで、それは当然何か自分の中で不満な部分、嫌な部分があると思います。
物販でこういうことがあった。
お客さんからこういうクレームがあって、こういう嫌な思いをした。
そういう物販にかかるお客さんから嫌な思いをしたっていうところを別に話す分野はいいかなと思うんですけれども、
とにかく誰かをディスるとはそんなにネガティブな発言をどんどんしていくっていうのは、
それは上着にも影響しちゃうので、やっぱりプラスのことを知っていくと、僕はプラスが返ってくるって思ってまして、
どこかで見えたかもしれないですけれども、因果応報なんですよ。
本当にこれに尽きると僕は思っていて、自分がやった行いは自分に必ずその報いが返ってくるっていうんですね。
悪いことをしたら悪いことが返ってくる。いいことをしたらいいことが返ってくる。
当然浮き沈みとかタイミングっていうのはあるにしても、やっぱりネガティブな発言をする人にネガティブな発言をする人が集まるんですよね。
類とも。そこで波長が合うからなんでしょうね。
僕と波長が合う人っていうのは非常に僕も居心地がいいなとポジティブで非常に自分もその場にいてよかったなって思える。
この波長を大事にしていきたいなって思っています。因果応報なんですよ。
だから他者を落とし入れようとか、自分さえ良ければいいっていうような行い。
どっかの記事のコメントで見たんですけれども、真実は口よりもその行った行動。
それが真実っておかしいな。
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結局口では意見するけれども、結局自分の行動が自分の意見だというコメントを見たんですよね。
結局口で言ってるけれども、自分が行っているその行動そのものが自分の中の答えというか自分の中の意見なんですよということなんですね。
こうしていきますって言ってるけれども、結局行動でそれが映せてないっていうのを映せてないというか、
口が行動しているということは結局自分の意思はそっちなんだというのが行動で現れる。
行動の結果が全てっていうのを見てですね、本当にその通りだなっていうところもあって、
だからこう自分の行った行動をいい方向に持っていきたいですよね。
だからこの物販プレイヤーというか、自分の研究界もそうなんですけれども、
稼げる人を自分のもとで廃止するっていうのはやっぱりそれが人のためになっているっていうのもあるし、
自分の仲間を構築していくことでお互いで助け合ってやっていくと。
この物販は本当に助け合いだと僕は思っているので、一人でやっているより一人でやっていないんですよね。
基本パソコンで家で一人でできてしまう、そんな組織がっつり固めなくてもできてしまうビジネスモデルであるんですけれども、
やっぱり情報の変化が激しい中でいろんなケーススタディとかそういうのを共有していって成長していけると思います。
心のつながりっていうところがないと挫折するし続かないっていうのもあるので、
そういう回も非常に大事なんですけど、そういうところでネガティブな発言をしてしまうっていうのは全体のマイナスになるし、
本人にとってもわざわざプラスになることではないので、プラスになっていくことをすると本人も結果的には因果応報でいいことが返ってくるというところなんですよね。
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僕はこの部分をすごく大切にしていますので、その方が楽しいしいいじゃないですか。
ということで助け合いなんですよね。
ライバルが増える、当然そういった側面もあるかもしれないですけど、
僕のところに仮に学ばなかったとしても他のところで学んでライバルになる可能性だって十分あるわけなんですよね。
だからそのライバルを増やさないっていうのは正直止めれないわけなんで、
だったら自分たちでしっかり協力し合って、そこでノウハウを固めていくっていうか、
助け合ってやっていく方が売り上げとか利益も伸びるし、やってて楽しいと思うし、
人のためにやっていくっていうのが結局頑張れるんですよね。
自分のためだけだとやっぱりなかなか頑張りきれないんで、
人のためっていうところですごい力を発揮していくし、
すごいやりがいを感じるんじゃないかなっていうふうに思うので、そういうことです。
改めて第三者から見たらそういう良くないように見えてるんだなっていうところを教えてもらって気づいたっていう部分と、
自分がその場にいたところで注意しきれなかった自分に対して反省点っていうところで、
次にも生かすしかないですから、何となくの違和感がその時に僕も感じてたんですけども、
何なのかな、このモヤっとした感じっていうところがそういうところだったんだなっていうね。
なんかすごい良い話じゃないなっていうのを思いながらも、
ちょっといじったりしてる部分で熱的に僕もその場にいて注意しきれなかった分結局同調していたということになってしまうので、
反省して次に生かしていきたいなと思っております。
なので、非常にポジティブな懇親会に今後もしていきたいなと思ってますので、ぜひよろしくお願いいたします。
またこういったご質問のテーマがございましたら、目安博のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。せーのっ。
せーのっ。
17:58

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