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#1248 セラースプライトMCP+Dotsの自動リサーチ?
2026-10-19 14:54

#1248 セラースプライトMCP+Dotsの自動リサーチ?

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00:05
どうも、寺田です。 FMコンサーチ員さんからお送りしております。
寺田正信のテラジオということでですね。 今回もいただいたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネーム、サードウェーブコーヒーに沼ってます。 さんからいただきました。
ちょっと初めて聞きましたね。 そういうコーヒー屋さんが
あるということなんでしょうか。 ちょっと
見つけたら行ってみたいなと思いますけども、最近結構韓国の初のコーヒーチェーンが日本にどんどん入ってきているというところで
日本と違って韓国はですね、基本カフェ文化がもっと発展しているっていうところとコーヒーもかなり多くてですね。
多分あれだと思うんですよ。 日本よりも韓国の方がその
整形というか美容ですよね。流行ってるじゃないですか。 美容をですね、施術すると
要はお酒とかが飲めないんですよ。そのダウンタイム中というか。 なのでそういうカフェでコーヒーとかを飲んで、そこで
通うするというところがどんどん発展してきたので、だから
日本よりもカフェが多い
というところと、あとコーヒーも非常に量が多い
という感じですね。グランデサイズが基本
基本というか、そうですね、でかいのが基本多いイメージですね。
プラス、あと
コーヒー屋が多いので、カフェが多いので、あと価格競争なのか
安いところとか。 別にその日本に行かれると高いなっていう印象はそんなないですかね。むしろ
この金額でこのボリュームですかみたいなところも非常に多いのが、韓国の特徴かなと思ってますので、日本に入ってきている奴も
今、この金額でこの量ですかみたいな
ところ多いですよね。そういうのが結構受けてたりしているということでございます。
でもそれで言っても美味しかったりもするんですよね。 しのぎを削っているということですね。
ということで本日いただいたご質問ですけれども、いつも楽しみに配置をしております。
以前お話しされていたリサーチツールファントムの開発状況はいかがでしょうか。 リリース時期の見通しも気になっています。
現在、ChatGPTとセラースプライトのMCP、さらにドッツを組み合わせた商品リサーチの自動化を検討しています。
03:01
ただ、MCPには利用回数の制限があるため、継続的な自動リサーチに耐えれるのかを懸念しています。
そこで寺田さんにお聞きしたいのですが、MCPプラスドッツを組み合わせた組み合わせは実用的だと思われますか。
また、今後登場するファントムと比較した場合、それぞれにどのような優位性があるとお考えでしょうか。
さらに、これらの方法以外にも、今後の商品リサーチを進めた方が良いという考えがあれば、ぜひ教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。
ということで、ファントムなんですけれども、基本ほぼ出来上がってはいるのですが、もう少し機能として付け足したいなというのがあるので、
それをちょっとやろうとしているのですが、他の効率化する部分を優先しているところもあって、着工が遅れているという感じですね。
現時点ではもう85%ぐらいは完了しているというところですね。
ものとしてはもう使える状態ではあるので、いけるんですけれども。
ファントムもですね、今回いただいたご質問で、セーラースプライトのMCPの連携はしているんですけれども、
何か条件指定をしてですね、売れる商品を提案してくださいというリサーチはできないんですよ。
セーラースプライトのMCPの上限ですね。
これに引っかかってしまうというところで、あまりにもオッピロげに何でもありというか、この価格帯でこんだけの個数売れていて、
空割りも少なくてとか、大きさもなるべく小さくてみたいな感じの条件でやると、基本的にカテゴリーがまたがりますし、
大カテゴリーを設定したとしてもですね、範囲が広すぎるので、一瞬でその上限を突破してしまうんですよね。
どうしてもその上限を取ってきてしまうと、その分だけ消費するので、現実的に無理ということが判明したんですよね。
なので、あくまでも自分がこれ良さそうやなというか、これをもうちょっと深掘りしたいなというところの深掘り系をもっと効率よくできるという感じのツールにどっちかというと変わっているということですね。
06:14
最初のこの当てを探すという部分では使えないというところなんですけれども、
その当てを見つけるためにドッツを組み合わせたらいけるんじゃないかという話なんですけれども、
これも結局セラースプライトの情報でどれだけ売れているのかというところを読みに行こうとすると、結局このセラースプライトのMCBの上限に引っかかってしまうんですよ。
なのでドッツをどれだけ走らせたとしても限界があるんですね。
情報として取れる限界がありますので現実的ではない。
だからもう本当にこの衛心とかというですね、この衛心とかこの商品というのを決まっている、そこまで絞り込んだ状態でそのセラースプライトの情報を使って分析していくというか、
どれだけ売れているのかなというのを見ていくというんだったら節約できるというところと、上限的にも全然それだったら問題ないんですよ。
だから何も決まっていない状態で提案してというのはですね、結構非常に難しくて、仮にできたとしてももうすでに自分がそのブランドでこの商品ジャンルというところまで
絞り込んでいる範疇の中でやるということであれば、かなり
代価デゴリーとかっていうそういう絞り方だけではなく、その周辺の商品というところになってくるので、もうちょっと絞り込んでくるので
それがギリかなという印象ですね。
なのでドッツを組み合わせるというところが別に何かいいのかというと別にそういうわけではないかなと思います。
だから自分がもう少しドッツを使うにしても
先ほどお話しした具体的なその商品とか、もう割と決まったところまで決められて、自分が範囲として決めた部分、それがなるべく狭い範囲の中でドッツを動かすんだったらできますけれども、
それ以外は非常に厳しいかなと思いますね。
だからクラウドで自動で動くからOKというわけでなくて、結局探してくるときにセラスプレートのMCAPの情報取得の上限が引っかかるせいで取り切れないというところになりますね。
09:03
もうちょっと節約してうまいことやれるやり方があればいいんですけれども、なかなか難しいですね。
だからやっぱりですね、この一番最初にこれ良さそうなんじゃないかっていうところの、ここの判断って非常に肝なんですよね。
これ提案されたとして、動作別化するであったりとか、画像もそうですけれども、それをやるのかやらないのかという判断を自分がするわけなんですけれども、
結局スキルがないと、経験値とかがないと、結局判断しきれない。
なんとなくこれもうやめとこうかなというふうになってくるというところなので、その条件に当てはまるものを見つけさせるのがめちゃくちゃすごい時短になるのかというと、そこまでならないんじゃないかなというところ
もあります。
自分がその、結局自分のその経験値とかに基づく範囲まで、自分が持っているその差別化の手札までしか、要は勝てそうって思えないわけじゃないですか。
なので、その範囲までのリサーチにはなってはくるんですけれども、
だから今後ファントムを入れたとしても、最初のどの商品をやっていこうかなという部分は、ある程度AIとかで効率化できるところはあるにしても、決めるという部分は結構自分がやらなければいけないところかなとは思
いますよね。
フルオートで見つけさせるというのは非常に難易度が高いことですし、AIにリサーチさせるというのも限界があるかなというところなんですよ。
なかなかそこら辺の思考というところを言語化するのが非常に難しいなという印象ではあります。
なので、個人的には現状その当てを見つけるというところに関しては、セラースプライトとかで見ながら多少これに似たような商品を探すという意味で使うのはアリかなとは思いますけれども、それもなかなか難しい
ですかね。
結局分析のところで効率化させるのが一番いいんじゃないかなとも思うんですよね。
12:04
この辺はもうちょっと僕もAIを使ったリサーチで効率化する方法を見つけられればお伝えしたいなと思いますが、難しいかなという印象ですね。
この間リサーチしたのも、セラースプライトを見ながら見つけていった、結局自分で現場を見に行って判断したというところも結構多いので、逆にそのAIでそういうリサーチがもし提案というところができてしまうと、
ある程度同じ答えになってくるんじゃないかなと思うんですよね。
モザイクを販売のリサーチツールみたいな感じに近づいていってしまうと、思考停止になるというか、結局同じものを知るわけじゃないので、何をどうしていいのかというのが結局そこで考えていくことになるんですけれ
ども、
そんな無茶苦茶ウルトラシーの、これが完全自動でやってますっていうのは非常に難しい。やってる人もいるのはいるんですけれども、範囲を結構だいぶ決めている状態での自動化というところになるので、
違うブランドを一から立ち上げるにあたっての、リサーチしてきてみたいな話がいれ、いい具合の商品を見つけてきてっていうのは無理ということになるんですよね。
なので、ここはまだちょっと泥臭い部分があるのかなとは思っていますし、逆にその泥臭い部分がないと正直厳しいんじゃないかなと思いますね。
そこまでラックしてしまうと、見つけれないです。効率化できそうでできないところかなと個人的には思っていますので、見つけた商品の分析は非常に効率化できるんですけれども、というところですかね。
ということで、あまり回答になっていないかもしれませんけれども、参考になれば幸いでございます。
また、こういった質問がございましたら、みやすぼくのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
残り投稿数0になりましたので、ぜひ投稿よろしくお願いいたします。
では、最後にしめたいと思います。いきましょう。せーのっ。
ポーン
14:54

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