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どうも、寺田です。 FMコンサチューンさんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
最近、何ヶ月も連続で連絡が来るんですけど、
マイベストっていう、
まあそういうレビューサイトっていうんですかね。 マイベストって結構有名なんですけど、そのマイベストの月間アワードをですね、
最近毎月受賞してるんですよ。 1位じゃなくて3位だったりするんですけど、
なんか大体その僕の一つの商品が3位にずっと食い込んでるらしく、 マイベストで取り上げていただいてるんですよね。
で、まあマイベストって、
ガチのレビューみたいなところがあるらしく、信用性が高いっていうので、例えば化粧品とかは
マイベストで見て選ぶとかっていう人も
多かったりする。そういうサイトで
選んでいただいたっていうのは非常にありがたいんですけれども、なんでマイベストに 受賞したのかがわかるのかと言いますと、マイベスト側からですね
そのランキングトップ3に入ると、なんか連絡が来るんですよね。マイベスト側から。
誠に僭越ながら勝手に選ばせていただきまして、みたいな。 そんな感じで勝手に受賞する。
マイベスト自体はですね、この非常に信用できるところなんでいいんですけど、
その乗りましたよっていうのをですね、全然掲載してもらってもいいよということなんですけど、
なんかそのECサイトには載せれないっていうね、制約があるんですよ。 反則として
雑誌掲載されましたみたいな感じで、マイベストを受賞しましたみたいな。 そういうのは
ダメらしく、多分これ人の手で見てるんで、おそらくもし書いてるのがわかると
マイベスト側から怒られるっていうやつですね。 だから自分のその
公式サイトというか、公式サイトじゃないな。 自分のなんかそのホームページみたいなところに書くのとかは
まあいいけどみたいな。直接その販売しているページの画像に書き込むとか、そういう
その商品ページ内に書くっていうのはちょっとやめてくださいねっていうことで、 なんか何ヶ月もですね、受賞
月間なんで、乗ればなんか毎回
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連絡くるんですけど。 ここのとこ最近毎月なんか勝手にそういう連絡が来るんですけど、
乗せれないというところで、一方的にその来るメールをふるむししてるっていう、そんな感じでございます。
選ばれているのはありがたいことなんですけれども、 反則でやっぱり使いたいなっていう、そういう思いがありますよね。
ということで本日もいただいたご質問ですね、ご回答していきたいと思います。
ペンネームカレー食べたいさんからいただきました。 食べろや!
こんにちは。いつも配信を楽しみにしております。 アマゾンポイントについて質問です。
アマゾンからはポイントディールをはじめ、ポイント付与を強く推奨されます。 しかし実際にポイント5%以上つけて運用してみても、
制約率や売り上げが向上したという実感がほとんどありません。 購入者目線で考えても、アマゾンでのポイントはついてるんだ
程度の認識で、楽天のようなポイントが購入の決め手になる場合とは性質が異なるように感じています。
特に昨今のNSで利益が圧迫される中、効果の薄いポイントに利益を削ることに強い違和感を抱いています。
そこで以下の点について寺井さんの見解をお聞きしたいです。 現在ご自身のブランドでポイントをどのように運用、
付与率はどうされていますか? また今後どのように考えていますか?
お忙しいところ恐縮ですが、 ゼゼヒヒでのアドバイスをいただきます。幸いです。ということで
Amazonポイント 春のポイント祭りみたいな
そんな感じでポイントフェスティバルみたいなね
Amazonのポイント キャンペーンをAmazonが非常に名前を変えながら煽ってくるんですけれども
基本的にですねこのAmazonポイントは ほぼ意味がないと思っています
はい あの
あまりですねこの効果がないんですよ 結局ですねそのまあバッジがついたりしますよ
ポイントディールとかの 赤帯靴組んでいつもよりかは多少マシなんですけれども
やはりですね その販売価格そのものが安くなっていないわけなんですよ
僕はここがそのポイントと普通のセールの帯との違いだと思っていまして 赤帯どっちもつくけれども効果が薄いって感じるのはあくまでもその
あの細いねアガジでポイントのナンパみたいな感じで書いているだけで
でっかい黒文字のね販売価格自体はビクともしないわけですよ 何も変わっていない。でもなんか帯がついている
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なんか安くなっているように感じないんですよね
で一方でタイムセールとかはピッピってこうね線が引かれてたりとかしてマイナスナンパっていう赤字が出て
で実際に販売価格自体が安くなっている 商品ページを開くとですね
ってなるとなんかセールで安くなっているんだっていう感じが非常にストレートに伝わるんですよね
多分Amazonは結局そこが売りなんで
ある程度なんか安くて早く届くみたいなところが売りなわけなんですよ
だからそのポイントとかでその店舗を気に入って買うみたいな感じのやっぱその店舗重視の楽天とはやっぱり性質が違います
だから購入する客層も当然楽天の客層ではないんですよね
だから分かりやすいなんか厳禁な感じです
ですので安くなってないとやっぱり効果として僕は薄いと思っています
僕自身もポイントをつけたことはありましたけれどもやっぱり効果として薄いなっていうところがあるので
基本このポイントのディールとかAmazonから来るポイントのオーバー
これは基本僕古無視していいと思っています
古無視しています僕自身はですね
ただAmazonポイントっていうのが新生活セールとかでそのセールがあるわけじゃないですか
そのセールの期間はポイントをつけてくださいっていう
セールによる条件でポイントの縛りがあるんですよね付与期間
ここだけは一応つけます
セールのためにしゃあなしでそのポイントを設定を
白と言われている期間だけをしてその後は外します
外しても何ら影響はないです
のでこのポイントっていうところはですね最低1%って言われてますけれども
この1%は基本外しておいてそのセールの付けなさいと言われている期間だけ付ければいい
もうそれで僕はいいと思います全然割り切ってもらって
セールはセールポイントのやつって非常に中途半端なんで
実質は安くなっているというかポイントがもらえる分お得なんですけど
ポイントってすぐに値引きされるわけじゃなくて次の買うものに適用になるじゃないですか
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やっぱりその商品が安くなっているから買うっていうね
この購入する動機っていうところがAmazonのポイントって非常に弱いんですよね
だからその購入する動機っていう意味ではやっぱりその商品そのものが安くなっているっていうところが
Amazonで販売するには一番相性がいいというか
シンプルにそういうことなんですよ
なのでポイントは付けなくていい
これね1%っていうと高い1%に思うかもしれませんけれども
例えば売上100万円上がっているとポイント実際1万円分なんですよね
この売上が1000万円月ですね
1000万円になるとポイント1%っていうところで10万円ですよ
結構ですよね
これを年間に直すと月1000万円っていうのが単純計算ですけれども12ヶ月続いたとして120万円になるんですよね
年間でたったポイント1%ですけれども金額に直すと120万円相当なんですよ
120万円って結構な額じゃないですか
そこをちゃんとコントロールすればかなりいろんなことに節約になるわけですし
いろんなことにお金を使えたりするわけじゃないですか
月2000万だったら240万ですよ
1年間ポイント
これはでかいですよね
なのでこのポイント1%っていうのは決して放置していいものではなく
年単位で見るとかなりの額になってきますのでここら辺はしっかり判断をされるべきかなと思います
そうなんですよ
なので僕はもう全然効果がないと思ってますし
多少効果があったとしてもそこに割くぐらいだったら割り切ってセールの方1本でいいかなと思っています
なのでアマゾンからポイントをつけたらこんなにすごいいいんですよみたいな感じで煽ってくるんですけど
古虫ですね
古虫でいいと思います
ということで僕はそんな風にやっております
参考になれば幸いでございます
残りの投稿数があと1となりました
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瀕死寸前です
ということで投稿を待ちております
では最後締めたいと思います
いきましょう せーの
ていー