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スピーカー 1
いやー、でも痛そう。
スピーカー 2
そう、痛さもあるけど、確実に1本ずつ措置していくみたいな感じで、
で、レーザーの方がちょっとお得なのと、痛みもニードルに比べると柔らいでるというか、
スピーカー 2
というのもあって、じゃあ医療レーザーにしようかというので、カウンセリングに行ってきました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、カウンセリングに行ったら、いろいろ見られるんですけど、チェック項目というかね、
お薬飲んでますか?みたいなやつとか、
スピーカー 2
なんかそういういろいろ健康状態チェックみたいなのがあるんですけど、
その中でちょっと厳しいなと思ったのが、
えっと、施術の日の前後2週間は直射日光を避けてくださいというのがありまして、
うん。
うーん、なるほど、みたいな。
スピーカー 1
難しすぎる。
スピーカー 2
で、僕、カウンセリングの日も一応施術をする予定で、
カウンセリングが4、50分あって、レーザー治療は15分ぐらいを予定してますみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
っていう感じだったんですよ。
で、前日までに問診票に書いてきてくださいねっていうのがあって、
ふむふむそうだねと思って、
えっと、前日までにって言われたから、前日に問診票書いたんですけど、
そこにすでに書いてあって、
2週間以内に直射日光を浴びていますか?みたいなのが書いてあって、
うーん、バッチリ浴びてるぜ、みたいな。
はい。
スピーカー 2
昨日テニスの試合をしてきましたみたいな。
もうちょっと、なんなら今顔若干赤みがありますみたいな感じで、
これにはいと回答すると、施術はできませんって、明確に書いてあるところに私ははいって。
そうなんだ。
誤魔化したってしょうがないんで。
はい。
スピーカー 2
っていうので、もう日焼けした状態でね、行ったんですよ、カウンセリングに。
で、4、50分の説明を受けて、
で、今日は施術はできないですねって言われて、
そうですよねって言って、
で、ちなみにどういう感じで日焼けしたんですか?って言われて、
いきなりテニスっていうの、なんかあれだな、角が立つかなと思って、
犬の散歩でどうしてもみたいな、やむを得ないんですよね、みたいな。
朝晩どうしても犬の散歩してるんで、みたいな。
そうですか、みたいな感じで。
テニスの試合をしてきましたとは、ちょっとなんか言えなくて。
で、そうなんですね、そしたらもちろん日焼け止めしてもらうとか、
日傘をさしてもらうとか、
なんかそういうので、焼けないようにケアしてください、みたいなこと言われて。
なるほどね。
はいって言って。
で、次回から施術をしますので、
次回は日焼けが落ち着く1ヶ月ぐらい明けて予約しましょうかって言われて、
スピーカー 2
分かりましたって言って、1ヶ月後の予定を見たんですけど、
1ヶ月後までに僕3回ぐらい試合があって、
絶対無理なんだよな、みたいな。
前日に、ちょうど1ヶ月後の日曜日に出ようと思ったけど、
前日土曜日に試合が入ってるから、
これは絶対今日と同じになるから、みたいな。
なんで、なるべく試合ともちろん連続な日付とかじゃなく、
1週間、2週間明けた日付で、
個人的な予定とも被ってない日でっていう風に選んでいったら、
カウンセリング受けたのが8月の半ばぐらいとかだったんですけど、
僕が次に行けるのが10月の半ばぐらいとかで、
めっちゃ入ってる。
この日だったらとかって言ったら、
その日はクリニックの方が予約が埋まっててとか言われたら、
じゃあ、みたいな感じで、
スピーカー 2
結局11月の頭、第2週とかぐらいになってしまって、
ずいぶん先の話になっちゃったなっていう。
スピーカー 1
確かに、チャレンジまだし始められてない感じですね。
カウンセリング受けて、まずは日焼けを防がなきゃいけない。
スピーカー 2
なので、日焼け防ぐチャレンジが始まりました。
スピーカー 1
確かに、でも、なんかさ、どうやってやるんですか?
顔って難しくないですか?
スピーカー 2
ね。難しいですよね。
どうやって、なんかレーザーをバチンバチンと当てていく感じみたいですけど。
スピーカー 1
日焼け止め?
スピーカー 2
日焼け止めの話?
日焼け止めは、マスクとかするしかないかなって思って。
ひげだけなんで、顔の周りの、口の周りだけ焼けてなければ、
どうにかなるかというとこで考えてますけど。
スピーカー 1
でも、あれじゃない?テニスの試合とかって、
その時難しくないんですか?
スピーカー 2
そうなんですよ。
難しくて、調べて買ったのが、
スポーツの時にも使えるようなフェイスカバーっていうのがありまして。
スピーカー 1
なるほど、こういうのだったらいいのか。
スピーカー 2
今から銀行行動しに行くんかいみたいな感じの見た目なんですけど。
目だけ見えてて、口から下、口からというか目元から下を全部覆ってて、
首とかも囲われているような。
耳にかけて、耳の部分だけ穴開いてて、耳にかけてみたいなフェイスカバーがあるんですよね。
スピーカー 1
最近でもこれ、ユニクロでも同じようなタイプのやつあったりとかして、
いろんなところで見かけますね、これ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やってる人も見かけるし。
スピーカー 2
テニスで、特に女性が日焼け対策でつけてることが多くて、
コロナがすごい盛んだった時、スポーツなかなかできないとかっていう時も、
僕テニススクールに週に1回通ってますけど、
スピーカー 2
そこでも生徒さんがマスクしなきゃいけないっていうのが決まってたんですよね、その時期。
スピーカー 1
そうなんだ、うんうん。
スピーカー 2
なのでこういうフェイスカバーで顔全体を覆っていらっしゃる方結構いて、
僕は普通のマスク、風とかにつけるようなマスクをしてたんですけど、
スピーカー 2
そうじゃなくてこういうフェイスカバーをつけてる人は結構いて、
これ多分何が便利かっていうと、
女性目線だと、メイクをしなくてもほぼ全部隠せるみたいなのが多分あって、
なのでスポーツする時、メイク崩れたりするのも多分気になるじゃないですか。
スピーカー 1
うん、そうだね。
だから、そうそう。で、汗もかくし、それだったらもう全部覆っちゃって、
スピーカー 2
おメイクは多分ほとんどせずにっていうことで便利だったんじゃないかなと予想はしてて。
スピーカー 1
確かに、確かに確かに。
だったら良さそうですね、息苦しくないのかなスポーツしてても大丈夫なのか。
スピーカー 2
多分物によるんですけど、その息苦しくないような工夫がされている商品であれば多分大丈夫かなと。
僕も買って届いたんで試しにつけてみたんですけど、
多分大丈夫かな、ちょっと全力でそれつけて動いてることはまだ今のとこないんで、
ちょっと分かんないんですけど、
多分大丈夫かなと予想してるっていう感じですね。
スピーカー 1
これは日に焼けなそうで良さそう。
スピーカー 2
うん、そうなんです。
なのでちょっとこういう対策をしながら、
炎天下でテニスをしても顔は焼けないっていうのをね、目指していきたいなと。
スピーカー 1
そうですね、これでようやく継続できますね。
スピーカー 1
毛根の方に働きかける感じはないから、また生えてはくるってことなんですか?
スピーカー 2
もちろん生えてきます。
それで剃ってるのと一緒ですね。
そっかそっか、なるほどなるほど。
なので、もう数日前にそれやったんで、今、生えてきてるんですけど、胃でも足も。
スピーカー 2
でもやっぱり随分、僕も結構前、学生時代とか10代とかの頃に気になって自分で剃ってみたみたいなことがあったんですけど、
それ以来ぶりに今日剃ったら、すごく肌もすべすべで、なんて快適なんだろうって思いましたけどね。
スピーカー 1
いや、そうだね、確かにね。
体験するとね、やっぱり楽だなってなりますね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ないのね。
スピーカー 2
なりました。
でも一つびっくりしたのが、すごい温度に敏感になって、
もともと毛で覆われてた太ももとかが、お風呂に湯船に浸かってお風呂お湯入ってるときに、ちょっとでも太もも部分が湯船から上に出ると、すごくひんやりするのを感じるようになったんですよ。
スピーカー 1
あー、なるほど。
スピーカー 2
そう。多分前までは毛の部分にお湯が吸い付いていて、足を部分的にお湯が覆ってくれてたから、そんなにひんやりスースーするのをそこまで感じなかったんですけど、
毛がなくなって水がスーッと肌から逃げていくようになったので、たぶんすぐ乾きやすいというか、ので、表面の水分が揮発して、それと同時に体温を奪ってひんやりするみたいなのがあって、
毛がない人はこんなに温度の差分を敏感に感じていたのかしらと思って、気づきがありました。
スピーカー 1
慣れちゃうとね、またわかんなくなっちゃうかもしれないけど、今、前の習慣というか記憶があるから、そこのギャップを感じやすいのかもしれないですね。
スピーカー 2
そう、たぶん。
そっか、確かに言われてみるとそうかもって思いました。
スピーカー 2
面白かったです、それは。
スピーカー 1
そうだね、なんかそんなに大した毛じゃなくても、結構ね、防いでるっていうか守ってるんですね、体をね、皮膚もね、きっとね。
スピーカー 2
たぶんそうなのかなと思って、面白い気づきがあってよかったなと思いますね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
なのでちょっとこの除毛クリームは定期的に使おうかなって思ってて、腕の脱毛チャレンジを始める前までは定期的に除毛クリームとかでね、やろうかなって思ってて。
ただ除毛クリームは傷とかがあるとその部分は使えないんで、ちょっと怪我してるとか引っかいちゃってるとかっていうとこはやっぱり荒れやすいので、そこは気をつけなきゃいけないなって感じですけど。
でももっとなんて肌に合わなかったらどうしようって思いましたけど、僕はね、案外大丈夫だったって。
スピーカー 1
よかったよかった。
腕とか足もレーザー脱毛とかも考えていく?
スピーカー 2
そうですね。やろうかなーって思ってますね。
スピーカー 1
そうするとね、もうずーっと楽ですからね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
それもそう。
スピーカー 2
そうなんですよ。お湯をやっていきたいなって思ってますね。
スピーカー 1
はい。脱毛は楽ですよ。
ちょっと痛いけど。
スピーカー 2
ちょっとまだ試してないからわかんないけど。
スピーカー 1
応援しています。最初は多分そのレーザーのもう弱めのところから入ると思うんですけどね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
最初が一番痛いと思う?
スピーカー 2
うーん、まあそうだよな。
スピーカー 1
最初が一番毛がある状態だからね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
そうそうそう。頑張ってください。
スピーカー 2
はい、やっていきます。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
では、こんなところでエピソード255を終えたいと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今回はヒゲ脱毛チャレンジについてお話をしました。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 2
バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。