内容紹介:
てくてくラジオ は @tanaken0515 と @co_bachie がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
エピソード253では、たなけんが久々のディズニーいった話をしました。
てくてくラジオのお便りフォームができました!
お便りフォームやXハッシュタグ「#てくてくラジオ」で感想や質問などを送っていただけるとうれしいです😊
Links:
Music:
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
たなけんが6年半ぶりにディズニーシーを訪れた体験談を語るエピソード。以前は妻に連れられて行くことが多かったが、今回は車で向かい、お土産を買いやすかったり、帰りの移動が楽だったりと、車移動のメリットを実感した。また、一日中スマートフォンを見ずに過ごせたことで目がスッキリし、予想外のリフレッシュ効果があったと語る。夏休み期間中で学生や外国人観光客が多く賑わっていたが、待ち時間も含めて楽しめた様子を伝えている。
ディズニー訪問のきっかけと過去の思い出
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。 今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。 はい、エピソード253、やっていきましょう。
やっていきましょう。 はい。
今日はですね、久々にディズニーに行ってきたので、ちょっとその話をしてみたいと思います。
ディズニーいいなぁ。 夏休みにね、1日だけ使いまして、
はい、ディズニーに行ってきました。 いいですね。
こばちえさん、ディズニーは、なんか行ったことあるとか、いつ頃行ったとかありますか?
えっとね、行ったことはあるんですけど、
ほんと昔、子供の時くらいかも。大人になってからは行ってない。
だから、家族で、兄弟と。
えっとね、
修学旅行とか。
あー、そういうことか。
はいはいはいはい。
だから、すごい昔過ぎて、最近のアトラクションとかは、ほぼわからない。
名前はね、聞くけどね、みんなからね。
そう、そんな、超初心者なので、いろいろ教えてください。
はい、ありがとうございます。そっかそっか。
じゃあ、ディズニーシーとか、ディズニーランドとか、多分シーがね、25周年とかなんですよ、今。
なんか、シーができてから行ってないですね。
あ、そういうことっすね。
うん。
なるほど、なるほど。ありがとうございます。
みんなから話を聞くから、ちょっとだけ聞いた話の知識はある。
うんうんうんうん、なるほど。了解です。
たなけんのディズニー体験とコロナ禍前の思い出
はい、えっと僕もですね、ディズニーは、そんなにすごくたくさん行ったことあるわけではないんですけど、
実家が神奈川というのもあり、関東圏なので、比較的行きやすくはあるんですよね。
うんうん。
で、えっと、一番行ったのは大学生になってから、大学生はまだ一人暮らしはしてないか。
大学生になって、妻と出会って、妻がディズニーが好きで、
えっと、当時住んでたのも、まあ今も東京ですけど、当時から東京に住んでたんで、
えっと、よく案内してもらって、ディズニーに行ってたっていうのが、大学生頃が多かったですね。
へー。
うん。年に3回ぐらいは行ってたかな。
お、すごい。じゃあ、私の中ではかなりの上級者だ。
そうかもしれない。ただ、僕はね、ディズニーに入っても、妻の行きたいところについていくだけなので、
ディズニー、そのパーク内のマップとかは全然覚えてないんですよ。
連れててもらってる?
そう。そうなんです。
いや、でも、なんか知ってる人に連れてってもらうのが一番楽しめそうですよね。
そう。一番いい、それが。
ね。
なんか効率的に回ってくれるし。
ね。
もう、うん。本当にね。
そうそうそう。
で、それが一番ディズニーに行ってた時期で、で、会社員になってからは、
まあ、それでも年に1回ぐらいは行ってたかなって感じで。
うん。
で、えっと、ワンちゃんを飼う生活を始めて、まあ、結婚してワンちゃん飼う生活を始めてから、
なかなか、あの、行くにはワンちゃんは連れていけないので、
あの、どこかに預けたりとかね、しないといけないというのもあり、
ちょっと遠のいていて、久々に行ってきましたって感じなんですよね。
うんうんうん。
うんうん。
で、前回行ったのが、約6年半前で、
えっと、2020年の1月下旬頃に行ってました。
コロナ禍の直前だ。
直前。
うん。
なんかね、調べたところ、2020年の1月10何日、15日ぐらい前後に、
初めて国内で感染者が確認されて、みたいな。
そっかそっか。
そうそうそう。
で、1月末、まあ2月とかで、えっと、なんだっけ、船の中で集団感染が発生して、みたいな。
はいはいはい、そうかそうか。
そう。で、3月になって本格的にもう国内で一気に拡大した、みたいな感じだったんですよね。
そうだね、そうだったね。
そう。で、当時所属していた全職の企業のグループ会社が、すごく早く判断して、
1月27日からもう全面的に減速、在宅勤務にしますと、いうことを発令しまして、
なので当時は、なんか他にそういう動きをしている会社が全然なかったので、
えー、みたいな。
確かに早かったもんね。
そう、すごく早かったんですよ。
なので、僕その連絡を、僕当時お休みもらってたのかな、ちょっとわかんないですけど、
会社からの連絡が携帯に来て、僕はなんかそのアトラクションに並んでいる列の中で、
会社から連絡来たわって言って、来週から家で働くらしいって。
えー、みたいな。
妻からすると、まだその感染症の深刻さとかも全然わかんないし、
あ、そうだね。
こっからどれだけ拡大するのかと思うかもわかんないから、なんかいいなーみたいな、家から出なくていいんでしょう、みたいな。
ずるいみたいな、そういうぐらいの温度感で、
僕もそうらしい、ラッキーみたいな、なんか流行るらしい感染症が、みたいな。
うんうん、まだわかんなかったもんね。
そうそう、全然わかんなかった。その後、緊急事態宣言になるなんて、つゆ知らず、みたいな感じですね。
そうそうそう、っていうのもすごく印象深くて、
だから、ディズニーなんて行ってたら、もうこれから当分ディズニー行けないなっていう、
その感染拡大したら、そういうテーマパークとか、もう列、待機列なんて、アトラクションの待機列なんて、もう3つじゃないですか。
そうだよね。
そうそう、だから、なんかそういうふうになる前の、最後のイベントとして、行けてよかったなって、その1年後とか2年後とかに、すごく思ってた記憶があって。
いやー、確かにその時点ではね、まだ、同じことになるって思わないから、
そうそう、これからしばらく来れなくなるんだっていう気持ちもなかったですよね、きっとね。
そうそうそうそう、そうなんですよ。
だから、びっくりしたし、その当時の会社のグループ会社の意思決定も、なんとか大事にしてんな、みたいな感じ。
はいはいはい。
温度感がまだわからなすぎて。
いやー、そうね、あれは早かったですもんね。
うん、そうそうそう、って感じでしたね。
新しいアトラクション体験と車でのディズニー訪問
で、その当時、新しいアトラクションでソアリンっていうのがありまして、今も大人気のアトラクションなんですけど、
それができてまだ半年経ったか経ってないかぐらいだったんで、すごい列に並んでソアリンというのに乗ったという記憶がありますね。
へー。
これもね、面白い、なんかすごく技術がふんだんに使われたアトラクションで、面白いんですよ。
飛行、空飛ぶ乗り物、ドリームフライヤー。
そうです、空を飛んでるかのように感じられるというやつですね。
面白そう。
うん、っていうので行ってきましたと。
で、それぶりなんで6年半ぶりに今回行ってきまして、ソアリンもディズニーシーなんですけど、今回もディズニーシーに行ってきましたと。
はい。
いろんなアトラクションが増えてまして、6年半もあればアトラクションは増えるんですけど、有名な作品のアトラクションが増えてて、
アナと雪の女王だったり、ラプンツェルとか、あとは作品自体はもう歴史のある古いものですけどピーターパンとか、
そのピーターパンに出てくる妖精のティンカーベルのそれぞれアトラクションがありまして。
へー。
ピーターパンも空飛ぶような、さっきのソアリンみたいなやつにコンセプトはすごい近いようなもので、これも面白かったですね。
ピーターパンのネバーランドアドベンチャーってやつ?
あ、そうですそうです。
へー。
それのはず。ピーターパンね、ランド側にもね、たぶんね、ピーターパンのやつが確かあるんだけど、
そうそう、こっちのCのピーターパンのやつは本当に最新かな、たぶん本当にできて、いつできたんだろう。
そう、結構新しいはずですね。
うんうんうんうん。
飛んでる、その浮遊感を出すための演出とか風の演出とか、視界がスクリーンみたいなものが目の前に回るんですけど、
それの角度というか、変なものが見えないように、うまく没入できるように広い視野角で景色を見せながら、
乗っている乗り物が上下にうまく浮遊感を出すような動きをしていたりして、本当にね、空飛んでるみたいで楽しいんですよ。
いいですね。
ちょっと非日常的な体験だ。
そう、久々にね、朝から晩まで、朝9時から夜9時までディズニーを楽しみましたと。
結構ガッツリ、じゃあ楽しみに来たんですね。
そうなんですよ。で、今回初めて車でディズニーに行ってみようというのをやりまして、
今までは電車でね、うちからだと1時間、ドアトゥドアで1時間半くらいか、たぶん、くらいはかかる。
もうちょっとかかるかもなぐらいなんですけど、電車で行くとね。
で、車で行ってみようというので、車もだいたいね、2時間くらいだったかな、今月も含めて。
って感じだったんで、朝9時に間に合うように、6時40分くらいとかに出て、
で、8時40分くらい着いて、で、あだこを出して、9時過ぎに入園みたいな感じでしたね。
で、車で行く体験はね、幼い頃、家族、父の運転で母と兄弟、姉2人と一緒に行った。
小さい頃は何年かに1回、2、3年に1回とかかな、もっと感覚あるかな。
で、小さい頃ディズニーに連れてってもらったりした時以来で、
なんか、車で行くのって大変だよなって思ってて、敬遠してたんですけど、道も混むだろうし、駐車場もバカでかくて、
そうなんだね。
特にディズニーランドの方は、平地に車を停める感じなので、駐車する位置によっては、パークまで、入園口までめっちゃ遠いみたいな。
めっちゃ歩かなきゃいけないんだ。
そうそう。とかっていうのがあるなっていう印象で、車で行くとどんなもんだろうなと思ってたんですけど、
ちょっとやってみなきゃ分かんないかっていうので、行ってみることにしました。
車移動のメリットとお土産購入
そうしたらね、すごく個人的には良くて、駐車場は遠かったんですけど、
ディズニーシーも平地ではなくて立体駐車場ではあるんですけど、立体駐車場自体がちょっと遠くにあって、
近くにある立体駐車場もあったんですけど、そっちがあんまり誘導されなくて、
周辺の道歩いてるとディズニーシーの駐車場こっちですみたいな案内があるんですけど、
それに従っていくと、遠い方の立体駐車場に流される感じで、近くのやつはほとんど運営してなかったんじゃないかな。
最後夜見ても全然車が、夜というか夕方ぐらいに一回見に行ったんですけど、
そっちの駐車場には何か車がなくて、謎だったんですけど。
だからね、ちょっと遠くはあったんですけど、
でもね、やっぱり電車に乗って疲れた状態で、みんながぎゅうぎゅうになる舞浜駅の電車から帰るのと比べると、
特に帰りはやっぱりすぐに車の車内というプライベート空間に入れて、
そうだね。
そう、で、座って、もちろん運転は大変ですけど、座って帰れるんで、
なんか僕は全然車がいいなっていうのを感じましたね。
なるほどな。
でもその小さい時にお父さんが連れてってくれたのも、あれなんじゃないですか、
子供3人いて、電車で連れて帰るより車にいてもらった方が楽とかもあったんじゃないですか、そうすると。
あったと思いますね。
乗っちゃったらもう家に着くまで、寝てても何してもとりあえずいいみたいになりますもんね、子供とかだとね。
そう思いますね。
うちの実家からだと多分3時間ぐらいはかかるんで片道、電車で行くとね。
で、新幹線とか使えばもうちょっと早く済みますけど、片道3時間かけて家族、子供3人連れて行くか、新幹線代払って1時間半ぐらいで行くか、
あるいは車かってなったら費用とのバランスを考えても車で行くのが一番楽というのはそうなのかもなって思いますね。
確かにそうですよね、プライベート空間っていうのはやっぱりなんかストレス的にもいいですもんね、電車よりね。
そうそう。
そうなんですよ。
で、あと車でよかったなっていうのはお土産をね、たくさん買えると。
なるほど。
で、普段だったらたくさんパークで遊んで夜にお土産買って帰るっていう感じ。
お土産をずっと持ち歩くの大変じゃないですか。
だから帰り際に買って帰るっていう感じですけど、今回車があったんで早めにお昼過ぎぐらいに
お土産をもう選んで買っちゃって。
で、お土産屋さんはやっぱり空いてるわけですよね、そんなに買う人いないから。
そうだね、昼間はね。
そうそうそう。帰り際なんてもうすごい混むんで。
で、だから混んでない時間帯にゆっくりお土産選んで買って、一旦車に置きに行こうって言って車にお土産置いといてまたパークに戻ってっていうのができて
だから気にせずにね、僕はそんなにそもそもお土産買わないんですけど、妻は結構友人の分買ったりとか会社の分買ったりとかなんかそういうのをよくやるので
そういう気兼ねなくできるのもすごい良かったなって思いますし。
そいちゃんね。
そう、そいちゃんにね、そいちゃんぬいぐるみが大好きなんで、そいちゃんが気に入れそうなぬいぐるみを探して
結構ね、それなりに大きいぬいぐるみだと電車で持って帰るの結構大変なんで、車に積んどけばいいやっていうので
今回はですね、象のダンボキャラクターの耳が長い象ですね。
耳が長いというか体が小さいからか。
象さんのぬいぐるみ、水色のやつを買ってあげたらもう大喜びでね、ずっと最初は警戒してましたけど
警戒してたんだ。
もう匂い嗅いだり、片足でチョンチョンってツンツンツンってやったりして、これはなんだみたいな。
やってたけども今はね、楽しんで遊んでますね。
予想外のリフレッシュ効果とスマートフォンの使用
いやーいいね、すぐあれだね、汚れそう。
もうすぐもうよだれべちゃべちゃですね。
いやでもお友達になれて良かったですね。
良かったですね。
って感じですごく良かったなーって、車で行って良かったなーって感じでしたね。
あとは、ここまでは予想していたというか、パークを楽しんで
車でどうなるか分かんないけど、お土産自由に買えるというメリットもありそうだねーぐらいなのは予想してて
予想よりすごく良くて良かったなーって感じではあるんですけど
予想外に嬉しかったことは、結構一日中パークで遊んでて疲れるかと思いきや
結構元気になって帰ってきまして。
えーそうなんだ、なんか疲れそうじゃん、たくさん歩いて。
疲れは疲れたんですけど、スマートフォンとかPCとかを見て普段過ごしているので
一日中ディスプレイをほとんど見ずに過ごせたんですよ。
なるほどね。
なので、なんかすごく目がすっきりしたというか。
えーそうなんだ。
すごく僕は良かったなーと思って。
それはなんかあまり想定外の良い話ですね。
そうなんですよ。
手元の画面を見ずに遠くの景色見たりとか、並んでる間の装飾を見たりとか、
なんかそういう風に過ごしてたんで。
妻は結構このアトラクションが今何分待ちだとか、
次はここでご飯食べてみたいなのを結構やってくれてたんで、
ディズニーのアプリがあるのかな、たぶん。
そうなんだ、アプリもあるんだ。
アプリあって、それで待ち時間とか、
入場のチケットもQRコードアプリに読み込んで、
アプリでチケットの管理とかもできるんですよ。
えー、今そうなってんの。すごいね。
そうなんですよ。
だからアプリウォレット的な感じで、チケットの管理とかができて、
っていうのもあったんで、結構妻はスマホをいじってて、
お任せしちゃったんで大変だったかなと思ったんですけど、
僕自身はね、ほとんど、たぶんね、3回ぐらいしかスマホを見てなくて、
充電が全然減らなくて、
でもすごく楽でしたね、それは。
いやー、そういう日もやっぱ必要なんだね。
うん、そう思いました。
えー、いいね。
なんかやっぱり目を休める、特にキャンプとか行ったりすると、
スマホをなるべく見ないようにとかってやってますけど、
でもキャンプとかのが意外と、なんだろう、ゆっくりしながら、
椅子に座ったりしながら、スマホ見ちゃってたりしたこともあったなと思って。
見ちゃう見ちゃう、なんか、あの、キンダルとか読むにしてもね、
スマホに入ってたりするとスマホ見ちゃうし。
そう。
案外ね、ディズニーとかそういうテーマパークに行くと、
携帯を見ずに過ごせるという、僕の中での発見がありましたね。
いやー、目を休めるハックですね、これは。
うん、そう。
いや、楽しかったですね。
夏のディズニーの混雑状況と外国人観光客
うん。
はい、という感じでございました。
いいですねー。
うん。
結構やっぱ人、時期的にも人多かったんじゃないですか?
そうですね、やっぱり夏休みなので、学生の夏休み、だから学生さんは結構いて、
そうだよね。
うん。
で、一応僕が行ったのが8月の17日の月曜日かな?
はいはいはい。
だったんで、お盆休みからプラス1日休み、その有給取って行ってたんですよ。
うんうん。
だから、もしかしたら月曜日からもう働き始めている方も結構いたと思うんで、
その会社員っぽい人がいるかっていうと、そんなでもなかったんですけど、なんとなくですね。
そっかそっか。
学生さんが多いのと、あとね、外国の方がすごくたくさんいましたね。
観光客の方たちがね、来るんだね。
うん、と思いました。
アジア系の方もそうだし、欧州、アメリカっぽい方も結構いましたよ。
多分ね、でも4割ぐらい外国の人だったんじゃないかな。
あ、そんなに今多いの?
うん、すごく多かったですね。
へー、なるほどな。
縁安なのもあってなのかな。
まあそれはありそう。
うん。
それはありそうだよね。
でも確かに、アメリカとかに行ってディズニーに行くっていう話とかも、
最近はわかんないけど聞いたから、これまでに人の経験として。
だから日本に行ってディズニーに遊びに行くっていうのは全然普通にありそうですもんね。
そうですね。
わかる。
まあだから混んでましたけど、待ち時間込みで楽しめたんで良かったかなって感じですね。
良かったですね。
エンディング
はい。
いい話だった。
はい、じゃあそんなところで今回のエピソードはぼちぼち終わりにしたいと思います。
はい。
はい、今回は久々にディズニーに行ってきたよというお話をしました。
はい、今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
バイバイ。
25:18
コメント
スクロール