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234. オーダースーツのプレビューない問題
2026-04-20 17:47

234. オーダースーツのプレビューない問題

内容紹介:

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エピソード234では、オーダースーツづくりは大変という話をしました。


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サマリー

今回のてくてくラジオでは、こばちえさんが初めてオーダースーツを作った体験について語ります。以前スーツを処分してしまったものの、仕事でお客さん訪問の機会が増えたため、新しくスーツを作ることに。生地選びから襟の形、ボタン、裏地まで、細かく決めていく工程に戸惑いを感じつつも、裏地に敢えて違う色を選ぶなど、オーダーならではの楽しみを発見しました。プレビュー機能がないため完成形がイメージしにくいという課題や、体型変化に対応できるレンタルスーツという選択肢についても触れられています。

スーツ作りのきっかけ
スピーカー 2
こんにちは、こばちえです。 こんにちは、たなけんです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、ではエピソード234、やっていきたいと思います。
スピーカー 2
はい、やっていきましょう。
スピーカー 1
今回はですね、スーツを作ったので、その話をしたいと思います。
スピーカー 2
はーい、スーツ。なかなかスーツ作る機会なさそうな感じもしますけど、普段作ったりするんですか?
スピーカー 1
全然で、スーツ、昔は持ってたんですけど、SIRに勤めている頃は持ってたんですけど、
なんかね、転職して全部捨てちゃったんですよ。
スピーカー 2
あ、捨てちゃったんだ。もう着る機会ないなって感じだった?
スピーカー 1
うん、し、まあなんかスカートのスーツが多くてね、
なんか気分じゃないなってなって、全部捨てちゃってたんですけど、
今の仕事でお客さんの訪問とかが入ってきそうな感じがするので、
新しくスーツを作ろうかなと思って、スーツを作りに行ってまいりました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
たのけさん、スーツ作ったことあります?
スピーカー 2
ありますよ。
えっとね、3回か4回ぐらい多分あって、
えっと、一番最初はあれかな、大学の入学とかかな。
スピーカー 1
あー、一番最初にスーツ作るの、確かにそのあたりですよね、
あの入学式用とかね。
スピーカー 2
うん、あのそこ、高校までは制服があったので、
それで過ごしていたけど、大学の入学おきに、
まあそんなに派手じゃないスーツというか、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
仕事にも使えそうなスーツみたいなのを買ったのが初めかな。
スピーカー 1
うん、リクルートにも使えるようなリクルート。
スピーカー 2
そうですそうです。
オーダースーツ作りの工程と難しさ
スピーカー 2
この後はね、買う機会ってあれですね、あの、もふくを買うとか、
それまでもやっぱり学生時代は全部もふくもね、
学生服でOKじゃないですか、結構。
スピーカー 1
そうだね、制服で出たりしますよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
だけど、まあ大学生になったり会社になってからは、
まあそれ用の服が一着あるといいでしょうと。
で、買ったりって感じで、
あとはその学生時代に最初に買ったスーツが、
体がちょっとね、質量が大きくなってしまって、
これはちょっと着れませんなとなって、
仕方なくスーツを新調したりとか。
スピーカー 1
まあそうだよね。
スピーカー 2
そんな感じですね。
スピーカー 1
スーツ作るのって大変じゃないですか。
スピーカー 2
ああね、大変なのかな。
これはあれなのかな、
男性用スーツと女性用スーツで違いがあるのか、
ちょっとわかんないけど、
僕はね、そんなに大変だった感じはないんですよね。
スピーカー 1
ああ、なんか、そっか、
今回私、セミオーダーなのかな、
オーダースーツみたいなの作ってきたんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうすると、なんかね、まず行ったら、
生地を選んでくださいって言われるんですよ、いきなり。
で、
なんか何もイメージしきれてないのに、生地を選んでくださいって言われてもってなって、
そこがまず大変だったのと、
でもなんか選ぶ順番が全部決まってて、
生地の次はベースの形を選びましょう、
襟の形を選びましょう、
スピーカー 1
次はボタンです、裏地ですとか言って、
もうなんか、全部一個一個を全て、
その決められた順番に選んでいかなきゃいけなくて、
スピーカー 1
なんかね、完成形がイメージしきれないのに、
その場その場で決定をする難しさを感じました。
スピーカー 2
なるほど、ごめんなさい、僕ね、勘違いしてたわ。
スーツ作ったことない。
スピーカー 1
本当に?このオーダーみたいに。
スピーカー 2
買ったことだけあるだけです、ごめんなさい。
ありものから選んで買ってるだけ。
スピーカー 1
既製品のやつね。
スピーカー 2
はい、勘違いでした。
スピーカー 1
いえいえ、私も今まではね、既製品でちょっとサイズを押しするとか、
そういうやつで作ることが多かったんですけど、
ちょっと今回はね、オーダーみたいなやつ、
セミオーダー、オーダーみたいなやつを作ってみたんですよ。
スピーカー 2
それは大変だと思います。
スピーカー 1
でしょ?
スピーカー 2
ごめんなさい、全然勘違いしてた。
オーダーならではの選択肢とこだわり
スピーカー 2
そっかそっか、じゃあ結構しっかりいいものを、
それなりにお値段しつつ買われたということですね、おそらく。
スピーカー 1
うーん、なんかセミオーダーでも結構ピン切りで、
やっぱりお金がかかるのって生地だったりとかね、
いい生地を使ったらやっぱその分お値段が張るっていう感じなので、
多分ね、すごいそんなびっくりする金額にはならないと思うんですよ。
なんか高くない生地で作れば。
うん、なんですけど、オプションがいっぱいあってね、
細かなオプションをつけていくと高くなっていくっていうシステムですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
例えば、衿のところのさ、縫い目、糸目が見えるようにちゃんと衿の端っこのところを縫う形にしてもらうと、
プラスいくらとか。
ポケットをつけるつけないとかでいくらとか、なんかね、
細かいオプションがいっぱいあってね、
せっかくだからって思うとオプションつけるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そうすると積もっていくんですね。
スピーカー 2
いやー結婚式と同じだな。
スピーカー 1
そうそうそう、たぶんね、結婚式とかさ、家とかさ、なんか車とかさ。
スピーカー 2
車とかね。
スピーカー 1
そういうやつと一緒。
スピーカー 2
一緒だ。せっかくですからね。
スピーカー 1
そう、ね、そんなにね、よく使う、しょっちゅう作るもんでもないしねってなると、
スピーカー 2
一生物なんでみたいなね、言われたりして。
一生って言われたらまあ、日割りで考えたら実質安いかみたいな。
スピーカー 1
ね、そういうタイプのやつですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ね、なんか一個一個そうやって選んでて、
ね、店員さんはさ、アドバイスはしてくれるんですけどね、
結局決めるのはやっぱりお客である自分だから、
まあ一個一個決めていくんですけど、
なんか竹とかはね、好みですよとか言いつつ、
じゃあこのまんまでいいかなっていう、
お試しできたやつとかでこのくらいの長さでいいかなっていうと、
すごいうーんって顔されるんですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
うーんってなってるから、じゃあ1センチ詰めようかなって言うと、
あ、そうですね、みたいな感じで。
あ、これ1センチ詰めるのが正解だったなって。
ちょっとね、その、普段着ないから何が正解かわかんないから、
多分店員さんの方がね、正解っていうかよくある。
スピーカー 2
考慮すべき観点とかね。
スピーカー 1
これがベストですよみたいなやつは多分ね、店員さんの方が持ってるから、
ちょっと店員さんの反応を見ながら決めてきました。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
やっとね、なんか選ぶ時の観点として、
ちょっと新しかったなって思うのが、
表地は紺色にしたんですよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、紺色の生地にしたんですけど、裏地を選ぶ時に、
紺色だから同じ色か黒とかですかね、みたいな感じで話してたんですけど、
そしたら、それもいいんですけど、
オーダースーツだってわかるように結構違う色を選ばれる方もいらっしゃいますみたいに言われて、
そう、あの既製品だとやっぱりその生地と同系色使われているものが多いから、
そこをあえて裏地は違う色選ばれる方もいらっしゃいますよみたいに言われて、
えーって思って、そう、違う色にしてみました。
スピーカー 2
えー、何、オーダースーツアピですか?
スピーカー 1
そうそう、オーダースーツアピっていう観点があるんだと思って。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 1
うん。今回私はね、紺色の表地に裏地が乾きにしたんですけど、
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
まあ確かに既製品だとあんまりないかって思って、
そう、そういう観点もね、ちょっと新しかったなって思った。
スピーカー 2
なるほどね。まあでもせっかくオーダースーツ作ったんだったら、
そう分かる、分かる人には分かってほしいみたいな気持ちもあるし、
なんかそれで、そのスーツにこだわりのある方との会話のきっかけになったりしたら、
ちょっとね、面白かったりするだろうから。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
気づかれないよりはね、気づいてもらえた方がいいかなと思ったりしたけど。
そっか、そういうのあるんだ。
スピーカー 1
そうそう。で、一個一個をさ、記事とかベースの形とか入りの形とかボタンとか裏地とか、
プレビュー機能の不在と完成への不安
スピーカー 1
一個一個をその場で選んでいくんだけど、
選んでいくときに最終形は見れないんですよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
プレビューがないのね。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
だから、もうね、そのときはこの裏地はじゃあ乾きがいいなとか、
ボタンはじゃあこの色がいいなとかって言って、個別最適で選んでいくんですけど、
仕上がりのプレビューがないから、最後まで本当にこれでいいのかみたいな不安はずっと残るんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
普段スーツ着慣れないからさ、完成形のイメージが仕切れなくて、
で、結局最後のね、完成したの見れるのは作ってもらって、
今回家に届けてもらったんですけど、
それを届いて手元にそのものが届いたときにようやく完成が見れるっていう感じだった。
だからね、なんかね、やっぱプレビューエミレーンの大切だなって思った。
スピーカー 2
そうですね。
そっか、それ届いてから、
これはなんか思ってたんと違うってなったときの、
その第2作みたいなのはあるんですか?
キャンセルじゃないけど、やり直しだ!みたいなのって、
応用されるんですかね?
スピーカー 1
基本できなくて、竹がちょっと長かったなとか、
ウエストがちょっと大きすぎたなとか、
大きいものを詰めるのはできるんですけど、
やっぱ短すぎたから長くしてくださいはできないですよね。
スピーカー 2
まあそうか。
スピーカー 1
そうそう。
なので、基本的にはもう一発勝負みたいな。
スピーカー 2
いきなり本番リリースみたいなやつ。
スピーカー 1
みたいな感じ。
そうなんですよ。
スピーカー 2
そうか。
スーツの完成と経験の感想
スピーカー 1
最近それが届いたんですけど、ようやく手元に。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まあ普通でした。
一生懸命なんだけど。
ぱっと見ね、裏呪文色は変えたけど、
オーダー書き製品かなんてわかんないから、
わかる人はわかるのかな?ちょっとわかんないけど、
まあまあ普通です。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
まあまあそもそもすごくとっぴなものを作ろうとしていたわけでもないでしょうしね。
スピーカー 1
普通にね。
スピーカー 2
まあ細かいところなんだろうな。
その縫い方がここがすごい気使って縫われてるなとか、
さっきの裏呪の色がちょっと既製品だったら見なそうなやつだな、みたいなところで気づくのかな。
スピーカー 1
まあいい経験ではありました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
私は多分結構サクサク決めてたつもりなんですけど、自分としては。
そんなに悩まずに、ミニマムでいいやみたいな気持ちでもいたから、
これはいらないですとか、色を選ぶにしても多少アドバイスもらいつつパッと決めるみたいな形でサクサク決めてきたんですけど、
これ人によってめっちゃ悩むだろうなって思いながら、
スピーカー 2
何時間もかかりそう。
スピーカー 1
そう、ね。
私は1時間半ぐらいかかったかな、試着とか色々。
体のサイズ測ってもらったりとかね、色々試するのを含めて1時間半ぐらいかかったんですけど、
かかる人はもっとかかるだろうなって思いながら経験してきました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
でも面白かったから機会があったら是非。
スーツを着る機会とレンタルという選択肢
スピーカー 2
スクルカースーツね、なかなかね。
スーツを着る機会がやっぱりあんまないからな。
スピーカー 1
基本ないよね。
スピーカー 2
なんか友達の結婚式とか、そういうのでちょっと小綺麗なスーツを着るっていうことはあるかもしれないけど、
それ用に作るほどでもないしなみたいな。
スピーカー 1
そういうのちょっとね華やかなやつとかね、
なってくると余計に着る場面少ないですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
私も今回そのあまり着る機会ないんですっていう話をして作ったんですけど、
だから今の季節だったら春夏用のスーツとかも売り出してるんですけど、
そんなに着ないんだったら春夏用の薄腕の生地じゃなくて、
普通の生地で普通の厚さの生地で、
背抜きって言って、背中の部分の裏地がないやつ。
で作っておけば夏もちょっと暑いけど着れるし、
その方がいいですよっていう風に教えていただいて、
それを作ってきたんですけど。
スピーカー 2
結構僕の知り合いだともうスーツを持ってなくて、
そういうイベントごとの時にレンタルをしているみたいな人もいたんで、
そういうのもありかと思って。
スピーカー 1
結婚式とかのお呼ばれの時はそういうのも全然ありですよね。
スピーカー 2
そうですよね。
レンタルのいいところは、その本に曰くレンタルのいいところは、
借りる直前の体型で選べるから、
もし体型が変わってても心配がいらないって言ってて、
なるほどなとは思いました。
スピーカー 1
それはそうだ。
それも一つ。
エンディング
スピーカー 1
借りる時にパッと借りれればいいけど、
地域差とかもあるから、東京の人とか特にいいかも。
借りるで。
そう思いますね。
スピーカー 1
はい、ではでは、今回はこわちえがスーツを作った話をしてまいりました。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
バイバイ。
17:47

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