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235. コナンと金田一
2026-04-30 23:38

235. コナンと金田一

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード235では、劇場版名探偵コナンの感想などについて話しました。

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サマリー

今回のてくてくラジオでは、劇場版『名探偵コナン』の感想を語り合いました。作品の驚異的な展開や、キャラクターたちの活躍に興奮し、ツッコミどころ満載ながらも楽しめたと話しています。また、コナンと金田一耕助シリーズの推理方法やトリックの違いについて、SNSで見かけた考察を紹介し、それぞれの作品の魅力を深掘りしました。特に、証拠の見つけ方や知識の活用法、主人公の身体能力や犯人の動機といった要素の比較は興味深いものでした。

劇場版『名探偵コナン』の感想
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、 ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、エピソード235、やっていきましょう。 やっていくぞ。
スピーカー 1
はい、今回は、名探偵コナン劇場版の話をします。
スピーカー 2
イエーイ!
はい、見てきました。 私も行きました。
スピーカー 1
はい。
で、まあ、ちょっと見てない皆さんもいるかもしれないが、 どれくらいの感じで話そうか悩ましいが、
そうですね、非常に楽しい作品だったということを、 まずお伝えしたい。
スピーカー 2
面白かったですね。
スピーカー 1
はい、面白かったです。
すごく勢いのある、 まあ、毎作品そうなんですけど、
いや、そんなことある? という、
うわ、すごいなと、ほんとに、
あのね、ミラクルではあるか、みたいな感じですね。
スピーカー 2
そう、なんかね、そう、
最後の方ね、もう、リアルではない、現実ではないことが起きてて、
その、登場人物もね、自信がない、これをできる自信がないって言ってて、
お、何やるんだって思ったら、なんか想像以上のことをやり遂げてました。
スピーカー 1
すごかったですね。
スピーカー 2
うん、あれはすごかった。
スピーカー 1
もう、ほんとに、何だろうな、
0.何秒物事が狂っていたら、絶対成り立っていない、もう、
あの位置で、あの角度で、こう、動き始めて、
で、あの位置にあれがあったおかげで、あそこに入れて、みたいな。
スピーカー 2
でもね、そもそもね、そもそもね、あそこ通れないからね。
スピーカー 1
そうね、確かにね。
スピーカー 2
そうなの。
スピーカー 1
本来ね。
スピーカー 2
ちょっともう、コナン好きな人、ほんと見てほしい、まだの人ね。
いつものコナンっぽさがね、ちゃんと出てたから、楽しかったなって思ってます。
スピーカー 1
楽しかった、なんか僕、コナンのアニメも映画もそうですけど、
まあ、この今回の作品、映画ミルにあたって、アニメの予習をね、していったわけですよ。
で、夕食を食べながら、あの、夫婦で、そのアニメとかを見ながら、
で、まあ、予習してたわけですけど、
コナンはね、もちろん映画館で、大画面でね、見ながら、楽しむのも楽しいんですけど、
スピーカー 1
僕は、その作品を見ながら、「いや、それはないでしょ。」とかを、
あの、リアルタイムにツッコミをしながら、見るというのが、結構楽しいなということを感じていて。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そう。だから、アニメ、その予習のアニメ見ながらは、「いやいや。」みたいな。
あの、バイクが、あの、前輪だけ地面についてて、後輪が上に上がってるみたいな。
で、周囲を見るみたいなやつとか、「いやいや。」みたいなのは、妻とツッコミながら見てたんですけど、
なんか、そういうのを、「絶対ないでしょ。」っていうのを楽しみながら、
あの、ツッコミながら見るのが、すごく楽しめ方としては、僕には合ってるなというふうに思いましたね。
スピーカー 2
いや、そうすると、今回の映画もね、たくさんね、ツッコミたくなるところありますもんね。
スピーカー 1
ありましたね。
そう、だから、映画終わって、映画館出た後すぐ、奥さんと、「いやいや、あそこのあれは。」みたいな。
ないでしょ。みたいな。すごすぎでしょ。みたいな話とか。
スピーカー 2
いや、ないんだよ。
ない。それが面白い。
スピーカー 1
それが面白いんだよな。
なんか、おらかしてもらえましたわ。みたいな感じですね。
スピーカー 2
今回でもあれだよね、この映画まだ見てなくて、いろんなアニメもこれから予習してから行くぞっていう人がいたら、
あの、警察学校編は見ていくといいかもしれないですね。
スピーカー 1
あー、そうですね。確かに。
スピーカー 2
登場人物がね。
スピーカー 1
登場人物わかんないとね。
スピーカー 2
関係性とかもね、わかってるとより楽しめる気がするから。
スピーカー 1
そうですね。
わかる。
いやー、そうなんだよな。
なんかいろいろツッコミどころがあったな。
とにかくその今回の、まあメインの登場人物である千早さん、千早さんにコナンがずっとくっついてるから、
なんかもういろんなところに、本来コナンが入ったら怒られるような場所とか、
あの、ずっと事件について知る、本来子供が知るべきじゃない、みたいな描写あるじゃないですか。
他の作品だと、小頃のおっちゃんが、「こら、坊主。」みたいな。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
こらよ、とか言ってって、いたたた、みたいなやつがあるけど、ほぼなかったと思うんですよ、今回。
スピーカー 2
あー、そうかも。
スピーカー 1
なぜなら千早さんがいて、千早さんが、うむ、この坊主はよし、というふうにしてるから、じゃあオッケー、みたいな感じになってて。
でも結構地味に笑っちゃったのが、千早さんとコナンが取り仕入れ室に入って、
その犯人を、ちょっと尋問というかしてるみたいなシーンがあったんですけど、
冷静に考えて、「いや、なんでそこにコナンおんねん。」みたいな話があったし、
で、よくよく考えると、千早さんも、あの、捜査家ではなくて、交通家の人だから。
スピーカー 2
その、機動隊の人だからないよね。
スピーカー 1
だから、「あなたが取り調べ室に入ってんの、そもそもおかしいんですよ。」みたいな感じがあって、
そこでじわじわ怒られちゃって、「なんでこの2人ここにおんねん。」みたいな感じになって、それも結構面白かったですね。
スピーカー 2
いろいろね、いろいろおかしな感じだったよね。
スピーカー 1
いや、よかったなぁ。
スピーカー 2
面白かった。
コナンと金田一耕助シリーズの比較考察
スピーカー 1
なんかあと、細かいとこで笑っちゃったというか、「なるほどね。」ってなったのが、
あの、ランさんがね、心のおじさんのワイヤレスイヤホンを借りている。
お父さんが買ったけど使ってないんです、みたいな。
で、コナン君にそれを貸してあげるみたいな描写があって、
で、それが後々、コナンのピンチにランが助けに来るというときに、
このワイヤレスイヤホンのGPSだか、落とし物探すみたいな機能で、
コナン君の位置がわかったんだよ、みたいなやつがあったんですけど、
いや、マジそれのためだけに本当にイヤホン渡してるな、みたいな話があるのがあって、
で、そのときの登場も、まあ本当に0コンマ何秒、その瞬間にランがその場所にいなければ、
あの、おそらくコナンは死んでいたであろうというシーンなんですよ。
スピーカー 2
そう、そのときあれだっけ、
えっと、ああ名前で忘れちゃった、セラ、セラと一緒だったときにね、
その二人で立ち打ちできないのを、ランちゃんが撃退できてるっていうこと自体もすごい。
スピーカー 1
あの、あれもすごいシーンですね。
バイクの上だとすごい登場する今回の作品ですけど、まあ、相手方がね、バイクでこう迫り来るところに、
ランが入ってというシーンですけど、なんでそれで解決すんねんっていう、
あの、話なんですけどね、それはちょっと劇場でぜひ見ていただきたいと思いますけど。
いや、なんか僕それとかを見て、なんか、順序が先にランがコナンを助けなきゃいけないっていうのが先に決まって、
おそらく、その予想ですけど、で、多分企画会議とかで、ランがコナンのとこに来なきゃいけないんだけど、
どうすればいいと思うみたいな。
なんかでランがコナンの位置を把握できればいいんですよね、みたいな。
あって、ちょっとなんか事前になんか、ランからコナンになんか渡しとくか、みたいな。
何がいいと思う、みたいな。
で、ああ、なんか、やつイヤホンとかで、なんか位置わかるやつ多分あるから、それをちょっと渡しとくことにしましょう、みたいな会議があったんじゃねえかな、みたいな。
スピーカー 2
いやー、これね、でもね、あの、何だっけ、前のさ、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
えっと、えっと、劇場版の、ゼッカイのプライベートアイか、イギリス館のやつ見ました?
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あれの時に、
スピーカー 1
見てるとは思う。
スピーカー 2
あれの時に、ミツヒコがランちゃんに、あの、時計、腕時計を貸して、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、それが一番、最初の頃に出てくるんですよ。
で、最終的にその腕時計のおかげで、ランちゃんの創作ができる、みたいなのあったの覚えてます?
スピーカー 2
ちょっと一緒、似てるなって思った。
スピーカー 1
なるほど、そうなんだ。
スピーカー 2
うん、あの、なんか、腕時計のさ、何て言うんだっけ、時間を自動的に調整してくれるやつ。
スピーカー 1
あ、はい、で、電波時計的な?
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
その電波を元に、ランちゃんの位置を探すっていうのがあって、
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うん、なんかその、最初に何かを渡しておくことで、それが後で効いてくる系のやつ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
ちょっと似てる感じを受けましたね。
スピーカー 1
そういうのがあるんですね。
うん。
いやー、面白いなと思って、そのイヤホン、なんかタクシーかなんかでイヤホン渡してるんですけど、
それ何に使うのかなーと思ったら、そういうとこで聞いてきて、
そこ以外では逆にイヤホンの、一応なんかあるか、通話でイヤホン使ったみたいなシーンもちょっとあったかな、わかんないけど。
そうか、でもあんまり使ってなかったよね、使ってたのか。
うん、と思います。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
すごいいろいろつなぎ合わせて、なんとか、一応理由づけになるようにやってんだなと思って。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
すごいなと思いましたね。
スピーカー 2
いやー、本当にいろいろがつながってる。
スピーカー 1
そうそう、楽しかったんで、ぜひ見てほしいなと思いつつ。
で、コナンの映画の話をしつつなんですけど、
Xをね、眺めていたら、コナンと近大地少年の実験簿という推理漫画、アニメ作品あると思うんですけど、
そのコナンと近大地を比較する、推理漫画として比較するぞというのをやっているポストを見かけたので、
これを結構読んでたら面白くて、ちょっと紹介してみようかなと思います。
スピーカー 2
うんうん、面白そう。
スピーカー 1
はい、そうそう。
で、画像がね、4枚ぐらいあるポストになっていて、
で、結構僕面白いなと思ったのが、推理方法、画像の1枚目にある推理方法が確かにそうかもなって思ってて、
コナンの場合は、結構証拠、この証拠、この傷跡とか、この血痕とか、この道具、なんか謎の金属が落ちてるとか、
そういうところから、なぜこんなものがこんなところにあるんだ、みたいなこととか、
登場人物のAさん、Bさん、Cさんとかがいる中で、Aさんはなんでこんな時にこんなことをしたんだろうとか、
なんか作品の描写としても、Bさんがちょっと不審な動きをしてそうな描写とかをチャラッと写したりしていて、
なんかそこに疑問を持たせる、みたいなところが結構コナンは多いかもなぁと思っていて、
一方で近代値、僕近代値の作品そんなにたくさん見たことあるかというと、そうでもないんで、ちょっと見たいなって、今これを見ながら思ってるんですけど、
近代値の場合は、先に犯人であろうという人が、誰かは分からないけど、犯人という人物像がいて、
で、犯人はこれをしたという、こういう行動をしているという事実が先にある。
で、なんで犯人はこういう行動をしなければならなかったんだろうというのを考えていく。
というので、証拠じゃなくて、もちろん証拠も出てくるんですけど、行動、犯人がこういう行動をしたということを、
なんでそんなことをしたのかという不自然部分を考えていく。
というので、確かに何か考え方が違うのかも、というふうに思って、
これ面白いなぁというふうに思いましたね。
スピーカー 2
確かに、面白いね、違いが、言われると確かになりますね。
スピーカー 1
そう、コナンは結構よく見てるから、コナン側の方は見ていくと、
ああ、そうだなというふうに思うことが多いですね。
だから今、推理の方法に関係して、その推理の決め手の証拠っていうのが、その1枚目の画像にあるんですけど、
やっぱりコナンの場合は、1つの決定的な、もう言い逃れできない証拠とか、
ここの場所にこれがあるとかっていうのを見つけて、
で、それがもう犯人を揺るぎない、犯人たらしめる決定的なものになる、ということが多いなと。
で、近代誌の場合は、低い確率で起こる出来事が連続して起きているから、
この低確率なことが掛け算で組み合わさって起こるってことはまずないから、
これは必然であるというので、それがあなたしかいないですよねっていう決定的な決め手になると。
で、なんか近代誌の場合は、犯人が秘密の暴露っていうのかな、
なんか犯人しか知らないことを知ってしまってるとか、発言してしまってるっていうことを、
犯人がやらかしているっていうことが多いらしいですね。
スピーカー 2
なるほどね。コナンの方が多分わかりやすいよね。
一つの決定的証拠でバーンと突きつけていけるからね。
スピーカー 1
そうですね、そうそうそう、っていうことらしくて、確かにそうかもみたいな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
で、あとはコナンの特徴だなと思ったのが、画像の2枚目のトリックの成り立ちってとこで、
やっぱりコナンはね、知識とか雑学とか、なんかそういうのがめちゃくちゃ詳しいので、
えーそうなんだ、みたいな、なんかそういうことがすごく情報として、トリックに引っかかってくると。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうそうそう、なんか本当に知らないこと、今回の映画作品でも知らないこと結構あったなと思うし、
なんかアニメの予習のアニメとかでも、なんか空調だかヒーターだかが赤外線をなんか発してて、それがうんぬんとか言って、
いやそんなの知らねえよみたいなやつが、トリックに関わってくるとかで。
スピーカー 2
確かに、あの、テレビを見てたら言っていたってよく言ってるやつ、コナンがね、そんなの言ってない気がするけど、
そう、なんでそんなの知ってんの?みたいなことを披露してますよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、なので、なんかやっぱそういう前提があるなって、僕が他に見た推理作品でも確かにそういうやつたくさんあるなぁと思いましたね。
その医学系の推理ものだったりすると、医学知識が前提としてあって、それを知ってる人しかわからないみたいなことがあるんで、
そっかそっか確かにそういうスタイルだなぁと思って、で一方近代値の方は、小中高校の授業で習うような知識で基本的に解けるということらしいですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
のあたりが結構面白いなぁと思って見ていました。
はい、で最後、まあいろいろこれ画像にいろいろ書いてあるんで、見てほしいんですけど、画像の3枚目か、僕が一番面白いなぁと思ったのが、
逆だった、主人公の肉体強度っていう要素があって、
スピーカー 2
えー、そうなんだ。
スピーカー 1
近代値の方がなんかすごいらしい、僕逆だと思って見てたわ。
コナンの方がやばいじゃんと思ってたけど。
スピーカー 2
えー、近代値の肉体強度そんな強いのか。
スピーカー 1
強いのかな。
スピーカー 2
コナンの方が人間離れしてる気がするよね。
スピーカー 1
するけどね。
そっかこれ逆だと思って読んでた。
えー、ちょっと近代値改めてみよう。
スピーカー 2
いや、これ面白いな。
スピーカー 1
面白いですよね。
そうそう。
あとあれか、コナンと近代、画像4枚目で言うと、コナンの方の動機が軽めって感じで。
スピーカー 2
ほんとそう。
それほんとそう。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
メーカー長やばいもんね。
ほんとほんと。
スピーカー 1
ほんとにね。
なんかまあそもそもね、行き当たりばったりの殺人が多いみたいな犯行が多いっていうのがコナンの特徴だったりするらしくて。
近代値の場合は結構計画的に犯行を犯人が組み立てていて、
なので、まあ動機もすごく重いというか、突発的なものじゃないっていうような感じみたいですけどね。
スピーカー 2
そうだね、確かにね、なんかコナンは動機に対してあんまり執着してない感じはする。
動機はどうでもいい、最後にちょろっと出てくるみたいなくらいの。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
解決する、犯人を捕まえることが大切っていう感じ。
そうだね、面白いな。
これ面白いな。
近代値私もそんなに見たことないんだけど、なんかこのツイートの中で、ポストの中で、
現場の状況が近代値の場合、だいたい密室か不可能犯罪でクローズドサークルである場合が多いって書いてあるんですけど、
確かにそのイメージあるなとは思いました。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
なんかどっかの島に行くとか。
そうそう、そういう環境の中のストーリーが多いイメージはある。
コナンはね、囚人監視って書いてあるけど、どこでも、いつでもどこでも米河町では事件が起きますですもんね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
面白いね。
スピーカー 1
面白いですよね。
こういう観点で改めて作品を見てみると、確かにって思うシーンがあるかなと思って共有してみました。
作品の楽しみ方と今後の展望
スピーカー 2
ありがとうございます。
これ最後のラブコメ、コナン乱立って書いたの面白いですね。
スピーカー 1
本当にね、すごいありますからね。
スピーカー 2
ね、いろんなところでね、面白い。
スピーカー 1
面白い、いやー、今回のもね、良かったですよね。
スピーカー 2
今回もね、ちょっとラブコメ要素ありましたもんね。
スピーカー 1
ありましたね。
スピーカー 2
そうそう、良かったですね。
スピーカー 1
はい、そんな感じでございます。
スピーカー 2
はい、面白い話でした。
スピーカー 1
面白かった。
じゃあまだまだね、コナンの映画やってると思いますので、
はい、おそらくね、まずこの4月末ぐらいかな、多分このエピソードが公開されるのかと思いますが、
まだ多分5月ぐらいまではやってるでしょうと思いますので。
スピーカー 2
全然、でもコナン最近すごい長くないですか。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
だんだん多分ね、回数とかは減ってくと思うんですけど、
結構長い間コナン残ってる気がするので、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あの、そうね、そんなにすごい急いで見に行かなきゃ終わっちゃうっていう感じじゃない気がします。
それでね、最近の動向を見てると。
スピーカー 1
なるほど。
じゃあ皆さんぜひ劇場で楽しんでいただければなと思います。
スピーカー 2
はい、おすすめです。
スピーカー 1
おすすめです。
はい、今回は劇場版コナンについてお話ししました。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
23:38

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