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【Vol.007】マジオシャレぶる
2026-05-14 31:56

【Vol.007】マジオシャレぶる

【Vol.007】マジオシャレぶる


◆河上

 試着ってさぁ


今回は31分と長め。

松原がやらかしました。

すみません。マジで。

 

#裏しゃらくさ

#しゃらくさラジオ



◆引用記事

重ね着のシャツは【第一と一番下のボタンを開ける】が正解!おしゃれなメンズ服に教わるテクニック

https://otonamuse.jp/fashion/203505/

感想

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サマリー

今回の「裏しゃらくさラジオ」では、パーソナリティが一人で、ファッションに関する記事を元にトークを展開します。特に、メンズファッションにおける「重ね着のシャツのボタンの開け方」や「裾の出具合」といった細部へのこだわりについて掘り下げます。AIを活用して自身のコーディネートをチェックする試みや、古着屋巡りでの試着体験、そしてセレクトショップでの購入に至るまでの葛藤が語られます。セレクトショップでの試着体験では、店員とのやり取りや、試着室の豪華さ、そして購入に至らなかった際の店員の反応にショックを受け、ファッション業界の難しさや、客と店側の関係性について深く考察します。最終的には、ファッション業界全体への応援メッセージで締めくくられます。

一人しゃべりへの挑戦とファッション記事の紹介
裏、裏しゃらくさラジオ。
どうも、裏の世界へようこそ。
ということで、今ですね、緊急事態でちょっと一人で喋ってみようかなというのを試しにやっておりますが、
裏しゃらくさラジオの方はですね、割とフリーダムに、フリージャズ形式で話せるということもありますので、
少し一人ベースでですね、どれだけのジャズを奏でられるのかというところをやってみたいと思うんですね。
自然と口調も、というか声のボリュームも低いんですけれどもね。
一層聞き取りづらいボイスでお届けしたいと思うんですが、
うーん、今回も一応ニュースは選んでるんですね。
大人ミューズさんですよ。
タイトル。
重ね着のシャツは第一と一番下のボタンを開けるが正解。
オシャレなメンズ服に襲わるテクニックという記事なんですけども、
いわゆるチラ見制度を極めた男性がですね、
このようにオシャレにするんですよということを指南しているような記事になっています。
今回教えていただいたのは大人ミューズ2月号の関東の特集。
業界人が本音で選ぶ2025年ベストファッションのユニセックスブランド部門の第3位に輝いたフォールのディレクター平沢勘太さんですね。
メンズファッションの細部へのこだわりとAI活用
シャツをお題に細部にまで自分らしさを散りばめたスタイリングを披露。
これが女性にも参考になりますよということなんですが、
シャツの上にニットを着てるんですね。
そのシャツの出具合っていうんですかね、ニットからの。
これに非常にこだわりがあるというところなんですよ。
このチラ見制本当に大変なんですよね。
見えすぎてもいけない、見えなさすぎてもいけない。
そもそも重ねないと意味がないというところで、
最近私古着にはまったこともありまして、
色々服の種類が増えている一方で組み合わせみたいなことはすごく悩むわけなんですね。
上と下を今まで決めればよかったのに、
中に何を重ねるか、さらにその上に何を羽織るかまで考えなくてはいけないということで、
それが楽しかったりするわけなんですけども、
ちょっと一人でやるのも煮詰まってきて、
色々とファッション雑誌を読んだりもしましたが、
ここに来て一つ、やはり昨今AIですよね。
に自分の持ってる服とかを登録して、
写真を送ったり、URLを送ったりしてですね、覚えさせて、
これとこれを組み合わせたらいいんじゃないかみたいなのとかをやりながらですね、
それは80点ですねみたいなリアクションされつつ、
あ、なるほどじゃあ大枠良さそうだということで来て、
最終的に着終わった写真をですね、
AIに食わせて、どうだろうかこんな感じでとかいうのも最近はやってたりする。
それによってかなり出かける時間が遅くなって、
あの子供とか奥さんには風評だったりするんですけどね。
ちょっと着替えるだけでどんだけかかってんのあんたみたいなのもありまして、
まあなるべく早く終わらせなきゃいけないっていうのはあるんですが、
その写真を送った時にですよ、
AI、私の仲良くしてるAI君は、
そのシャツの出具合がもうちょっとだけ出るといいとかですね、
ボタンの開き具合がもう一個ボタンを開けた方がいいとかですね、
まあそういった指示、感想も送ってくれるということなんです。
まさにこの方、今回のファッションリーダーの平沢さんのようなですね、
ちょっと出しましょう、降りましょうとかですね、
もう少しまくりましょうとかそういう世界があるんですよね。
これは私分かるような分からないような、
まあもうそうですし、分かるよ、
そのちょっと見えてたこの出具合がいいとか分かるんですけど、
その出具合をやっぱキープするのが難しいですしね、
その自然さを保つ、
不自然にならないようにやるってことなんですと思うんですけど、
これなかなかね、と思いますよ。
ファッションリーダーの哲学とメンズファッションの奥深さ
どうですか、皆さんは、
出し具合をどれくらい気にしてますか、
という手紙をしたためて、
母親に送りたいぐらいですよね、
どれぐらいシャツ出してますか、出したらいいですかと、
聞いてみたいですよね、産んでくれた人に。
絶妙にシャツを出す。
かっこいいんですよ、この人は。
シンプルな着こなしでいて、細部にこだわっているのはメンズならではですよね。
ちなみに平沢さんは試行錯誤を重ねて、
このバランス&着方にたどり着いたそうです。
女性はビジュアライズドな世界なので、
シンプルなシャツほど二軍に落ちがちかと思います。
でもいろんな着方を試してみて、ぜひ一軍に復活させてほしいですね。
そうすればシャツも喜ぶと思うんで、とも語っていました。
ということで、シャツを喜ばせることも考えているんですよね。
このクラスのファッションリーダーになると。
シンプルなのに細部にこだわっているこのメンズファッションね。
これが厄介なんですよ。
メンズファッションはこだわっていることがバレたらいけないらしいんですよね、どうも。
それがあたかもそこら辺にあるものを着てきたかのように振る舞う。
実際はAIと壁打ちしていてもですよ。
それがバレないように振る舞う。
それがメンズファッションの世界なんですよね。
そしてそれが新しくなってないよねの正体がどうやら抜けかんというキーワードらしいんですよね。
抜けていきたいところなんですけどね。
抜けすぎるとただのオシャレじゃない人になるんですかね、分類としては。
なので程よくちゃんとして程よく抜けるというこのバランス。
あるいはミリタリーみたいなかなり男臭い服とスーツの組み合わせ。
ちゃんとしている綺麗なパリッとした服の組み合わせ。
これによってスーツ上下で決まりすぎているのを中和させるとか、
あるいはミリタリーですごく男になっているのをきちんと要素を加えてミックスさせて中和させるというようなですね。
この上下のバランス、どっちにも行き過ぎない絶妙なバランスを保ちつつ要所要所でちら見せさせるパーツ。
これがメンズファッションのですね。
どうやら奥深いところらしくて、いわゆる料理で言うと塩を効かせるとか、塩コショウ、肉、米合わせただけじゃなくどこかでターメリックを入れるみたいなこれですよね。
この奥深さに最近私はクラクラしながらですね、AIと壁打ちしてやっているんですよね。
ただAIも結構忖度していいねそれとか言っている可能性もあるので、ちゃんと批判させたりとかしながらですね、やっていかなければいけない。
まあ本当は家に猫の平沢さんがいて、常に見守ってくれればいいんですけどね。
寝坊エピソードと試着体験の重要性
お、来ましたねここで。
一応回して終わりましたねちょっと。
何も思っていてないです。
さて、来ましたね。
どうも。
ここまで皆さんテイストの違う雰囲気を楽しんでいただいたんです。6、7分かな。
そうですか。すいません本当に。
6、7分生き残っていればいいんですけど私の一人喋り初の。
作戦した。
寝ちゃったのね。寝ちゃったのはしょうがないよね。
さてほら。
寝坊。
久しぶりに聞いた寝坊。
会社員ではあまり聞かなくなるところね。
大学生とかではあったけれど。
5月1日だよ今日。
明日金曜日。
そこから。
明日土曜日ね。
土曜日。
鼻筋ね。
土日月火水と休みが連なっているという前の金曜日の19時半ぐらいですかに仕事終わったわけ僕は。
よしと。
まだ収録まで1時間ある。
移動時間を15分だと仮定して45分ぐらいはあるぞ。
30分ぐらい寝れちゃうんじゃないかと。
仮眠を取って力を蓄えようとね。
そういうことですよ。
脳を休ませないと。
すごい脳フル回転でやってるわけですからシャラクサラジオは。
そのためにねやっぱり僕は万全の状態を皆様に小鳥ちゃん達にお届けしようってのもんですから。
それはもう休息が必要なわけですよね。
そうだと思いますよ。
そのための準備を僕は行っただけであって。
すいません。
いやあのね、私もいつ自分にくりかかってくるかわからないから特に攻められないよそれは。
いつでもなる自信あるよそれ。寝坊は。
実はですねこの前は何を喋ってたかっていうと。
はい。
またチラ見せの極意みたいな記事があったんですよ。
重ね着して。
はいはい。
でそれがなんか女性向けのファッションのサイトなんだけど。
はい。
男性のチラ見せ具合に学びましょうみたいな。
ニットとシャツの重ね着でシャツがほんのちょっと出てるといいとかそういう世界を。
でね、そこで私が喋ってたのは最近そのAIですのコーディネートチェックみたいなのをやったりしてますと。
組み合わせとか自体もAIに相談したりしながら自分が着たやつとかを鏡越しに撮って。
ちなみにこんな感じになったよみたいに送ると、なんか80点ぐらいですかねって送ってくれんのよ。
でその時によく言われんのが結構ボタンもう一つ開けたほうがいいとか。
はいはいはい。
そのチラ見せ具合とかに関しても指摘してくるからすげえなって話なんだけど。
古着屋巡りと試着の楽しさ
でそれはそれでいいんだけどさ、この間ちょっとすごくこのニュース内容とはちょっと違うんだけど。
はい。
すげえ印象的だった話があったんでちょっとフリーで喋りたいんですけどね。
はい。
私だから古着屋めぐりするじゃないですか。
はい。
で古着屋ってまあ試着とか基本フリー。
うん。
まあ下手したらそこら辺に姿見とかを置いたって。
うんうん。
自分でハンガーからピューってやってその場で、上着とかだったらその場で着てどうかなとかなるわけですよ。
うん。
でさすがにズボンとかだとさ脱いだりすると、いきなりその辺で脱ぎ出したらやばいからさ試着室みたいなとこ入ったりするわけなんだけどさ。
でそれをいろいろ着るのが好きなわけね私は。
買う買わないに限らずさ。
はい。
つまりなんかこれちょっと気になるなーで。
はい。
まあでも買うほどじゃないなーっていうのはやっぱあるわけじゃん。
ちょっとどうなるんだろうこういうの着たらとかさ。
はい。
そういうのがあるわけよ。
はい。
でそれをそのささっと着てみて、ああで思ったよりいいっていう時もあったりそのたまに。
うん。
もう10着2着ぐらいはさ。
はいはいはい。
こうなるのみたいな。
あ驚きとかある?
驚きその驚きがいいわけよ。
なんかあっえー全然なんか服単体で見てたらもう無理と思ったけど。
はい。
意外といけるんやみたいな。
あーなるほど。
自分が着てるイメージなかったけど。
そうそうそうそう。
案外大丈夫なんだとかたまたまその日着てた服との合わせが良かったとかさ。
あーなるほど。
そういうのもあったりして。
はい。
でそういうのもあるから結構ちょっとでも気になったら着るみたいなとかやってるわけですよ。
でそれを繰り返し気になるのあるなーでカチャカチャカチャっていくつか集めて着るみたいなやつを
もう平気でその私の行きつけの結構そういう試着しやすいところとかだと1時間とか1時間半とか普通に経つわけやってると。
はあー。
それで最終的に1着買うかみたいなとかさ1着2着買うかみたいな世界ですよ。
だいぶいろいろ考えて。
うん。
でいう古着ライフを送ってるわけなんですね。
なので私にとってこう試着も込みみたいな。
うん。
あの古着屋巡りで。
はい。
それによってこうちょっと学びを得てるという。
これはやっぱりあかんのや。
これ意外といける。
MだとOK、LだとNGとかさ。
はい。
そういうの見てたりしてそれが楽しかったりしてるわけ。
うん。
セレクトショップでの試着体験と店員との駆け引き
でさ最近YouTubeとかでそのコーディネート動画みたいなの見てると結構そのいわゆるセレクトショップ出身の人たちみたいな。
はい。
で今は個人でやってるけどとかっていう人が結構こうなんかいい合わせを提案してたりするのね。
なんかちょっと大人っぽいというかさ。
っていうのとやっぱりセレクトショップ出身だからちょっと綺麗というかさ古着まみれじゃないというんですか。
はいはい。
なんかワンポイント使ってたりとか。
うん。
ちょっと綺麗なんだけども少し雰囲気があるみたいな。
はい。
のが出てたりするわけ。
で私も1年古着屋通いましたんで古着っぽい古着服はまあまあ集まってきたから。
はい。
でここいらでまたセレクトショップっていうの。
いわゆる百貨店とかさ。
はい。
に入るとかパルコとかあのなんていうんだ。
もう1個あんじゃん。
ゲームクロウとか行くとさ。
パルコともう1個あんじゃん。
もう1個ピーパル。
違う違う違う。
何だっけ。
うーん。
覚えられないな。
ビームス。
違う違う違うビームスと入ってるあの高輪ゲートウェイとかにも多分あるんだと思うんだけどなんだっけな。
ここまで出てたけど出てこないな。
何ですか。
ナノユニバースとかですか。
違う違う違うあの百貨店じゃなくてデパートじゃないんだけどなんかそのさ。
ルミネ。
ルミネ。
ルミネみたいなところに入るブランドがあの今あんたが言ったようなブランドがあるわけじゃないですか。
はいはいはい。
パルコとかルミネとかに入るような。
昔はお世話になりましたと20代30代の時。
まあ30代も結構使ったかな。
昔って服買うとしたらゾドタウンとかもなかった頃ってそこだったよなみたいな。
ルミネ。
ルミネとかいわゆるそののセレクトショップだったなみたいな。
もっと古いとマルイとかのマルイブランドとかだったけど少しそこら辺が下火になったらそのセレクトショップってだいたいそういうルミネとかマルイとか山歩いじゃねえか。
パルコね。
入ってたよな。
でだんだんゾゾタウンとかになってきて草原になってきたりしたけどまだご顕在なわけじゃないですかそこら辺のセレクトショップたちって。
でyoutubeとか見ても最近は発信し始めてるよねそのセレクトの人たちもそのセレクトショップの新作みたいなのをyoutubeでライブっぽく出したりしてるわけですよ。
あーなるほどここもまだ現役いると。
で私って最近古着ないしは無印良品ユニクロギャップみたいなファストファッション的なやつで新品は買い古着で雰囲気合わせみたいなのやってたけどそこにそのセレクトショップというものをもう一回要素を足したときになんかどうなるのかなとかちょっと思ったりしたんですよ。
でとあるセレクトショップに久々に入ってみたんですねなんか最近入ってなかったんですよあんまりちゃんと新品はなーとか思って。
新品はなんかそれなりのものも印良品で買えばいいやと思ってたんだけどあえて入ってみたんですねセレクトショップに。
そしたらなんかまあまあ引きになるなーぐらいなとかあってあーこんな感じかーって思って手に取ってたらもうすごい店員さんがいやーそれもう今日入ったほうがめちゃくちゃいいっすよみたいな。
もうなんだろうねマグロ屋の大将ぐらい言ってくるわけよ。
じゃあその中身はいいよみたいな感じでさもうすごいグイグイなわけよ。
であそうっすかーみたいなでちょっとサイズどんぐらいなのかなって私も試着しないとそもそも買わないからさ。
あーって入ってみてもいいっすかーみたいないやーぜひやってくださいみたいな感じでいくらでもどうぞみたいな感じなんだよ。
おーなんかそもそも服屋で久しぶり接客されたなーと思ってなんかそもそもいつも古着屋だから。
でなんか先に入ってる人とかいるわけよ試着室もあんまりいっぱいなくてさもうそこら辺で着てくださいの世界でもないしそのズボンだったわけよたしかにパンツだったわけよ。
ちょっと待っててくださいみたいな感じになってで待ってる間にまあちょっといろいろ見てまあちょっとこれとこれも着てみたいなぐらいでだいぶ待たされたから
はい。
あーいやもうどんどんどんどんどん今のうちに他に着たいものを選んどいてくださいみたいな感じだったのよ。
はいはいはい。
でまあ確かになんか一緒にまとめてきちゃった方が迷惑じゃないかなと思って2,3着選んで。
はい。
で開けました!って。
はい。
で試着室行ったらもう試着室がさ久しぶりにセイラクトショップの試着室行ったらさ広いわけよ。
まあそうね。
なんかもうフルギアのボロボロじゃなくてさなんだろうなんかエレベーターちょっと広いエレベーター。
というかなんだろうあのなんだろうトイレの広いトイレって感じじゃない?ちょっと車椅子用のトイレぐらいの大きさ。
そんなに広い?
そうそう広くて台とか置いてあってあのもの普通に。
あーなるほどはいはいはい。
服もなんだろうハンガーでかけるとかじゃなくてそのちっちゃい机みたいのがあってポッてこうポケるぐらいな。
すごいね。
サイズ違う読み継ぐが置いて並べられるぐらいな感じなのよ。
うわー今最近こんな豪華な試着室みたいな思ってちょっと新鮮だなとか思いながらあの履いて。
でまぁちょっとでかいなと思ったのはやっぱり若者なんだなっていうこの制服ショップのターゲットの人って。
だから少しちょっと緩いというかさブガブガめだなーって思ったの。
でもうその間にもう店員さんはさ店員さんはもうガンガンながらいいっすか着終わりましたかボーンみたいな感じで食い気味にもうユニクロとかだったらほっとかれるだけなのに。
どうですかーって見てちょっとまぁ太いっすねーみたいなのが言いながらもいや全然もう一個太くて大丈夫ですみたいな感じがある。
それはないだろ。
えーみたいなもうずいぶん太いよって。
俺らもう一個太いのがおすすめなんでみたいなぜひちょっとLも持ってきたんで履いてみてくださいみたいな感じになってるわけよ。
でやっぱどう見ても上も下も結構太いなっていう感じだったの。
でやっぱ若いなと思って若者やっぱ30代ぐらいなんだろうなーみたいな感じ。
それでもう一個太いのとか明かされたけどちょっとこれはピエロやろーみたいな感じだったけどやっぱこれぐらいがいいっすねーみたいな感じになって思うわけよ。
それとか古着的に加工したものとか新品なんだけど古着的に加工したものとか。
でも確かにいい具合にボロボロになったでも汚くないものとか見つけるの難しいじゃないですか古着屋で本当にボロいのとかあるけど。
あーこうやって加工するんだーとか思いながら着てみて。
確かにでも結構四五万するのよ。
でもなんかやっぱり全体的に若いなーみたいな。
俺若造りしてるヨンポティ風だなーって思いながら見てたの。
でいろいろ着たんでどうしよっかなと思ったんだけどやっぱ全体的に高いわけですよ古着屋ギャップの世界からすると。
でまぁだいたいわかったからちょっとまたいろいろ回ってくるって感じにしてさすがにちょっとこれで即断即決でこの値段買うがないかなと思って。
試着室をこうじゃあちょっとまたいろいろ回ってきますみたいな感じで出ようとしたらその店員さんがもう顔がこうあからさまにスイッチがオフになる。
顔。
なんか今までマグロ屋の店長で赤身悪いよーみたいな感じだったのにもうはいとも言わずはーんみたいなもう風船がしぼんだような顔になって何も言わないのよ。
ありがとうございましたとかもなんかまぁ確かにごめんよいろいろ着て畳んだりしなきゃいけないだろうよあの間掛け直したりとかさしなきゃいけないだろうと。
でただもう私何の一律もくれずに梅干しみたいな顔になった。
試着室に片付けに入って行ったわけよ。
てなった時にさなんかもう胸がギュッてなって。
試着後の店員の反応とファッション業界への考察
ごめんねーってちょっとまぁ思ったわけ。
まあこの人多分20代後半とかかな。
やっぱこの人がもう給料をもらうためにはさ色々さ売らなきゃいけないし部合だったりするのかもしれないしこの30分20分ぐらいかな。
なるべく早く済ましたつもりだったんだけどぐらいの時間。
こいつ。
でさちょっとその時思い出したのがそういえばこういうセレクトショップで買い物してた時って結構試着する瞬間清水の舞台に飛び降りる覚悟だったなって。
試着するイコールもう買うっていうさ。
手前ぐらいのね。
そうそうそうそう。
もし試着したら後戻りできないぐらいの感覚で行ってたなってことをなんか思い出したんだよすごく久しぶりに。
もうその感覚久しくなくてさ。
もう大量に試着室に持ってって着れるそのユニクロとかのシステムに慣れすぎたのとそこら辺にあるのを着ていい古着屋に慣れすぎて。
バグってたのか俺みたいな。
なるほど。
でごめんねーってすごい思ったんだけど。
ただやっぱりその梅干しふしゅふしゅの顔を見た時に、あ、だからその前にすっごい似合ってますねって言ってたあれも嘘だったんだなって。
可能性あるね。
そうそうそう。
いやてか絶対嘘なのよ。
そんなはずないじゃんって本当に思ってたらさ。
そんな梅干しみたいな顔になるはずないじゃん。
いやわかんないです。本当に思ってたけど買ってくれねえんだあんなに似合ってたのにっていう純粋なピュアだった可能性もあるよ。
いやでもそれだったらまたじゃあお願いしますとか言うと思うのよ。もう二度と来るなぐらいの顔になってたのよ本当に。
鬼だった。
鬼だった。梅干し鬼になってて。
どっちかで良くない?
でねその時その試着は一大決心だったなっていうのともう一個ちょっと思ったのがこれってなんかラブホテルとかに一緒に行ったのに何もさせてくれなかった女性に対して男子ってこういう顔してんのかなみたいなそういう気持ちにもちょっとだったんだよなんか。
ちょっとわかんないですね。
なんかここまで俺の部屋来たのになんかやらせてくれないんだみたいなそういう顔だったんだよなんか。
でその女性側の気持ちって味わうことなかっただろうなと思ったんだけどもしかしたらこれっていう。
なんかその私のことすごい可愛い可愛いって言ってくれてたよねみたいなこの10分前がただ帰るって終電だから帰るねの時にホンホンホンで梅干しの顔になった男を見たら女の人ってやっぱこういう風に傷つくんだろうなとかちょっと思ったわけよ。
なんかその梅干しになった顔というよりその嘘つかれてたその何十分かの出来事の方がグッとくるというか気持ちに。
多分だけど違えよ。
いやでもあの梅干し店員さんは多分そのシチュエーションであの顔すると思うんだよね。
こんな奴くどかなきゃよかったって顔してた。
それをもうあのシュプみたいな誰でも知ってるブランドに行ったぞ。
まあそこそこ有名なあえてここでは何言いませんけどそこそこ有名なところでしたね。
で店員さんも2,3人とか4,5人とかいっぱいいる感じ?
まあ2,3人かな。だからいっぱいすぎて暇ってわけじゃないんだと思うんだ。
俺が今日1位の売り上げを出すんだ覚悟でやっぱり川上さんみたいなちょっとお金持ってそうな。
まあそれは見られたんだと思うんだよ多分。
おじにシャラクサおじをちょっと捕まえれば買ってくれるんじゃないか。
リーチ!
まさか入るとは!よし!ゲット!って思ったと思うんだよね。
それがさしかもまあ結構来ちゃったからさ。4,5万円来ちゃったから。
4,5万円来て1万円も買わないそんなおじさんいる?って思ったんだと思うんだよね。
ただそのいろんな思いが巨大して、その後なんかちょっともっと人間らしく扱われたいと思ってギャップ行って。
ギャップ行ったらさ、ギャップの店員さんってほとんどおばちゃんなのね。
その地域がたまたまそうだったかもしれないけど結構おばちゃんが多くて、
このサイズですか?じゃあ待っててねって来た後とかも、いらないですか?じゃあ戻してきますって感じで。
あー居心地いいみたいな。でもこの居心地いいって思わせていいの?ってちょっとさ思って。
その客体験としてはさ、やっぱセレクトショップ上回らなきゃいけないわけじゃないですか、きっとギャップとかを。
でも少ない人数で、人件費も高い若い男性とかを使ってる以上、おばちゃんのような活気を出せないわけじゃん。
その分ちょっとシャレてるぜ俺、俺みたいになれないよみたいな雰囲気出さなきゃいけないわけじゃん、きっとセレクトショップは。
いやーでもこれちょっと難しい。セレクトショップすごい頑張ってほしいなと思うんだけど、難しい商売やなって思ったよね。
着ることもあまりできないし、着たらもう確定フラグ立つ店になっちゃってるから、
ぼちぼち入れねえなーって思ったっていう。
っていうだけなんですけどね。
でもほんと、すっごい考えたんだよね。
店とは?服屋とは?みたいなことを。
難しいだろうなって思ったのは、その人の給料体系とかも、医療体系とかもなんかわかるし、
いろんな思いが交錯した試着という出来事でした。
もし川上さんが店員さん側にあったらどうするんですか。
入場料制度の提案とファッション業界への応援
だからさ、いろいろ来てあざしたの世界が、自分とユーザーとして欲しいわけよね。
そうであってほしいというか服屋は。
だから立ち読みして帰るみたいな感じ?本屋で言ったらそういうことになっちゃうかなと思うんだけどさ。
ただ立ち読みされてもみたいなのはあるわけじゃん。
最近は服屋さんでも、シャメ取って、お家帰って、ネット注文とかもありますからね。
だから、いっそそれだったら、入った瞬間に500円とか取られた方がまだいいかな。
入場料。
それでそういうフラグ立ってないよっていうアピールになるんだったら、
接客に対して金を払うというかさ。だからいいよねみたいな。
むしろその方が気楽かもって思っちゃう。500円でいろいろ来ていいですの方が。
川上さんがハイソサイティだからでしょ、それは。
いやーでもこういう人いるんじゃないかなと思うけどね。
ある年代以上はいるよ、40代以上とかはさ。
だからその500円が払いたくない人は、がっかりされるものを覚悟で試着室に飛び込んでいくしかないと思うんだよね。
大体の人はそれでいいんだよ。
でもそう、それに傷ついちゃうリスクがある人は500円払って、俺は500円持ってますっていう。
そんなやついねえから。
ただなんか小物とか買ったりするっていうね、バンダナとかさ。
申し上げたように買ったりするっていう文化はあるとは聞いてて。
僕も昔エクストララージュのお店に入って、服とかいろいろ見て、よくよく考えたら俺のサイズねえなってなって。
で、じっとくない服買って帰りました。
そのために置いてあるのかもね。誰が買うやんこれって思うさ。
俺だよ。
ネジ横に置いてある謎の小物類ね。
ちゃんとエクストララジュのロゴが入ってて。
でも服屋もそういう風にしたら、もうちょっと別のマネタイズがあるんじゃないっていう気はしててさ。
いやちょっと考えちゃったんだよだから。
っていうのとセレクトショップは応援したいけど、神から応援します。
ちょっと私は着れない以上入れないなって思って。
着れない以上入れない。
試着が自由にできない以上。
できるんですよ。
いやでも相当気持ちが太くないと。
あの梅干し顔はもう私見れないから。
そこ行くと僕みたいなお太り様は余裕よ。
どういう感じなの。
試着室行くじゃん。
ちょっと小さいわって。
ですよねみたいな。
うーん、そうなの?
そうかな。
まじっかに買いそうな感じで漂わすのから行けないのかな。
そうでしょ。
着てもいいかなぐらいの気持ちで入るから行けないですよやっぱり。
違う。
だから俺にちゃんとこいつが合うかどうかっていうのを調べるために来るんだけど。
だからそれ言えばいいのかな。買わないかもしれないですよ。
試着室入るの。
いやいやそんなに行かれたやついないですよ。
買わないけどいいですか?
だからめんどいってそれは。
それで買われてもめんどいし。
そうか。その買わない宣言した人と途中で店員入れ替わっててもやだしね。
買わないですよって言って、ああまあ大丈夫ですよって言って、
どうですかどんどんって言って違うやつが入ってくると、
買わない宣言した人じゃないってことはこれで大丈夫。
もっと太くても行けるかもしれないですね。
行けないよー。
ベスト締めれば大丈夫ですってそういう問題じゃないよーって思いながら。
全国の洋服屋さん頑張ってください。
私は応援してます。
ということで裏があれば表もありますので、
表の世界の裏じゃない。
シャラクサラジオもですね、元気いっぱいにやっておりますので、
そちらもご愛顧ください。
では今日は解散。
解散。
31:56

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