2019-12-20 24:56

095.Webサービス・アプリ50選/魔法使いになりたい!かわんじさんインタビューVol.3■流行語

これ知ってる?2019年話題になったWebサービス・アプリ50選まとめ【令和最新】 | GX 気になったものをいくつか挙げてみますと… フリラテ:フリーランスに関する知識を一から学べてサポートが受けられる。年額3万円。 […]
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Tech系フリーランスが選ぶ最近の気になるトピックス。 今回は95回目となりました。
なんかこの間気づいたんですけど、知らないうちに年末ジャンボ宝くじが10億円になってました。 もしあなたの近くに宝くじを買おうとしている人がいたら
ねえねえ、期待値っていう概念知ってますか?って聞いてみてください。 きっと嫌われます。
この番組ではフリーランスのエンジニアである私Sが、最近気になったニュースや記事をサクッと短く紹介しております。
IT関連をメインに、ガジェットや新サービスの紹介など気になったものを好き勝手にチョイスしております。
今回はですね、記事を一つだけ紹介させていただきまして、その後ですね、 カワンジさんへのインタビュー3回目をお届けしたいと思います。
ご意見ご感想などありましたら、ハッシュタグ、カタカナでテックフリーでツイートをいただけたら嬉しいです。
それでは今回紹介する記事は、 これ知ってる?2019年話題になったウェブサービスアプリ50選まとめ
かっこ令和最新 GXというサイトで掲載されていた記事ですね。
ハテナブックマークの本店取りとかにも入っていたので、多分ご覧になった方も多いのかなという気はするんですが、
この50選まとめと書かれていたんですが、その中からですね、ちょっと面白そうなものをいくつかピックアップしてみようかなと思っております。
ざっとちょっと気になったものを6つほど紹介してみますね。 フリーラテというサービスですね。
フリーランスに関する知識を一から学べてサポートが受けられる。 そして年額3万円。
お次がイクプルというサービスですね。 4歳未満の乳児向けおもちゃ貸し出しサービス。
ライトコースの場合だと2ヶ月ごとにおもちゃが3点届いて月額が2490円だそうです。
ちっちゃな子供さんだとおもちゃがすぐ使われなくなるというか、世代交代してしまうので、これはなかなか面白いななんて思いました。
お次がユルボというクリエイターのための緩いマッチングサービスだそうです。 なんかこういうのをちょっとした金額でやりますよとかそういった記事が掲載されているようですね。
お次が2B、広告収入が得られるURL短縮サービス。 読み込み時に広告が表示されて1人当たり0.005円から0.05円みたいなそういった細かな衝撃が発生するということだそうです。
そしてお次が文字起こす君というサービスですね。 画像や音声、それから動画などからAIが自動で文字起こししてくれるサービス。
LINE上で文字起こししたい画像や音声を送信するとテキストデータで送ってくれるというサービスですね。 ちなみにこれは2Zさん、辻さんの運営されていらっしゃるサービスで、僕自身も80分ぐらいの音声で使わせていただきました。
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1600円ぐらいのお金を払ってその音声のテキストがしっかり送られてくるというサービスですね。
なかなかやりおるわいと思って満足した後ですね、それをそういえばそのままにしているな、何も使っていないなというのを今思い出しました。
ちなみに音声の場合ですと1分の文字起こしが20円という課金体系ですね。 動画の場合だとまた金額が変わってくるという形です。
そして最後がですね音圧爆上げ君という素敵な名前のサービスですね。 好きな音源をワンタッチで大きい音にできるイコールマスタリングをしてくれるということですね。
そういったサービスで2分以下の音声なら無料、それ以上は9.99ドル課金が必要なようですね。 特にポッドキャストみたいなこの喋っているような音声だったりするとですね
ボソボソ喋っているところと一方で誰かが笑っているような爆笑しているようなシーンがあったりするとですね、その音の差が激しいんですよね。
なのでそのあたりを音量とかをきちんとマスタリングしておくというのはすごく大事な作業になってくるわけでイコール聞きやすさに直結するんですよ。
なのでそういうところに確かにニーズはあるよなぁと思って見ておりました。 というわけで好き勝手に6つほどですね50個の中から選んでみました。
というわけで今回の記事紹介は以上となります。 続きまして河杏寺さんへのインタビュー3回目をお聞きください。
今回も河杏寺さんにゲストとしてご登場いただいております。 河杏寺さんよろしくお願いします。
河杏寺さんは子供の頃というかどんなふうに過ごされてたんですか。
過ごされてた、そうですね。割とずっとものづくりはしてて。
そうですね中学時代はニコニコ動画にストーリー動画を上げてて、高校の時は漫画を描いてて、週刊少年ジャンプとかで漫画賞を取りましたね。
マジですか?何だそりゃ。 漫画を描けるっていうところだけでもすごいんですけど、そんな賞を取るところまで。
唯一の人生の自慢はあれですね。Wikipediaに名前が載ってるっていう。 マジですか?
漫画家じゃなくて、漫画を描いてる人としてみたいな。
じゃあ商業紙に掲載されたってことですか?
掲載っていうか賞を取った感じなんで。 ネームで賞を取って10万円もらったみたいな感じですね。
あと西尾一新先生とか、その辺りとかに言葉をもらった大松組先生とか、デスノットの一人じゃないですか。
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原作に評価をいただいたみたいな感じですね。
そういうジャンプ? 知らなかった。
絵を描くスキルというか、だけでもすごく大変そうっていうか、すごいなと思うんですけど。
いや、絵は描けないんですよ、僕。話が描けたって感じですね。
だから、僕は絵を勉強したんですけども、やっぱり全然ダメで。
なんで、やっぱり高校時取ったんですけども、漫画家じゃなくて、そういう違う脚本とか小説とかに行った方がいいんじゃないかなってなって、僕はそっちの方に蔵替えしたところもあったんですよね。
割とストーリーの評価は良かった。中学時代とかもそういう動画とかで出してたっていう仕立てもあったんで良かったんですけど、どうも絵は描けなかったって感じですね。
ああ、そうなんですね。
それがあって、じゃあ漫画はちょっとやめておくかっていうところですかね。
でも、ある程度は目指してて、で、高校卒業後は上京して、結構やってたところがあったんですけども、でも結局、そこではなかったなって感じだったんですよね、僕がプログラムを組んでるのと同じように。
この辺りのことを話すとすごく複雑になるんですけども、割と僕はポジティブな方向として蔵替えしてサービスを売ってるって感じなんですね。
もともと心理学興味あったのも、うまくキャラクターとかの設計に役立てたいなみたいなところもあったんで、でも、そうですね。
じゃあ高校卒業して、もうそのまま東京へ向かったって感じなんですか。
そうですね。
で、その時には漫画家を目指して東京へ。
そうですね。どちらかというと、新しい表現みたいな感じがしたくて、もっと動きのあるライトノベル、ビジュアルノベルみたいな感じですね。
そっちの方を目指してたっていうところがありましたね。
ストーリーをメインに見せるという感じですかね。
そうですね。そこもプログラム使ってっていう、それも一つのサービスだったんですかね。サービスに対応することを知ったっていうのはありましたね。
紙媒体じゃなくて、デジタルのメディア上でそういう表現を。
そうですね。そういうものを求めたっていう時期もありましたね。
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なんかさっきおっしゃってた、なんか違ったって、何が違ったんですか。
違ったっていうよりも、とりあえずこれ話すとなんだろうな、頭おかしい人って思われちゃうからあんまり言わないんですけど、僕ファンタジー作家を目指したんですよね。
え、何作家?
ファンタジー作家。
ファンタジー作家、はいはい。
作ってたやつが、やっぱりコンピューターサイエンスと魔法ってものを組み合わせたものだったんですけども。
魔法って、魔法とプログラミングの区別って、プリーズつけるか否かしかないんですよね。
プリーズ?
プリーズ。魔法って、もともと考えるのはなんでかって言ったら宗教なんですね。お祈りなんですよ。神様にお祈りするんですね。そっちはプリーズをつける。
プリーズをつけることで、頂上的な、いわゆるファンタジックな力を提供するんですよ。雨漕いでもなんでも。
で、プログラミングはプリーズをつけない。お願いするんじゃなくて命令するんですよね。
それ英語で言うと、プリーズつけるか否かしかないんですよね。相手に求めるってことは同じだと。
で、これもっとこの歴史的に下ると面白くて、一番最初のこの宗教って、
よく言われてるアブラハムの宗教ってユダヤ教とかじゃないですか。あれが面白くて、一番最初って神様のお祈りはヘブライ語、ユダヤ人の言葉でしかできなかったんですよね。
ただ、時代が下るにつれて、その地域の国際言語であるアラム語でもお祈りができるようになったんですけど、その時の言い訳がですね、
病人しかできなかったんですけど、その病人のお祈りの方は頭の方に降臨ができるんで、それがアラム語を翻訳してくれるんですね。神様の言葉、つまりヘブライ語に。
これ何かって言ったら、いわゆるアセンブラとかコンパイラーとかインタープリターなんですね。
時代が下るにつれて、今度はローマ、ローマのラテン語でもお祈りできるようになってきたと。
で、もはやラテン語の方が主流になってきたから、カトリックとかなんか今でもラテン語のお祈りじゃないですか。
それはいわゆるC言語みたいな感じです。
で、考えて、考えると、で、いろんな宗教とか見ていくと、例えば、恩明寺って言うじゃないですか。
あれって、陰と陽っていう日論理なんですよね。
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要は、あの人たちが言ってることとかっていうのも、完全にそのコンピューターサイエンスと近いんですよね。
要は、僕が思ったのは、テクノロジーっていうのは、ある種の宗教の追思みたいな感じなんですよね。
追思ですか。
追思。人が宗教で求めてたようなことを、回り回って証明しようとしてるっていうテクノロジーになって。
それが、テクノロジー、今のサービスとかのところだと思う。僕がそのとき考えてたのは。
なので、むしろ、紙の上で、二次元でファンタジー作るよりも、現実でファンタジーを作った方がいいんじゃないかっていう。
僕はそこにロマンを感じたっていうか。
おかしいんですけど。
いや、全然そんなことないと思いますけどね。
本当に、アーサー・クラークも言ったように、発展しすぎた科学っていうのは、本当に魔法と区別つかないんですよ。
区別がつかないところが、むしろ宗教の原理によってテクノロジーも動いてるんですよね。
半導体なんてそうじゃないですか。プラスとマイナス、発火と非発火の日論理で全てのものが動いてる。
それは本当に、音妙堂とかと同じなんですよね。
今、IoTって言ってるじゃないですか。あれをもっと普及して、世の中に半導体のハードウェアがいっぱい出てくるようになってきたら、もう完全に魔法の世界になるよねっていう。
僕、そっちの方にロマンを感じてしまったんですよね。
要はテクノロジー、今のプログラマーっていうのは、ちょっと昔の音妙寺みたいなもんで、昔は音妙寺っていうのは、中国の長安っていうところから知識っていうものを輸入してきたんですけど、今はそれがシリコンバレーだよねっていう。
そういう違いでしかないのがあれなんで、そこすごく僕、ワクワクしちゃったんですよね。
ワクワクじゃない?だから要は、昔、魔法使いになれるっていう。
そっちの方に、紙の上でファンタジー作るよりも、そっちの方が人生面白そうだなみたいな。
同期で、作家から転校したって感じですね。
なるほどね。そういう視点でっていうのは、すごい新鮮というか、めちゃめちゃ面白いですね。
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ありがとうございます。経歴を語るのが難しいですよね。なんで満足にならなかったのって言われるじゃないですか。
僕の中では同じなんですよね。
ファンタジー作家っていう大きな国の中では、企業化としてプログラムを組んでるのも、作品を書いてるのも全く同じなんですよね。
そうか。じゃあ、肩書きとしてはファンタジー作家でもいいわけですね。
ファンタジー作家でも全然いいんですよね。ファンタジーを現実世界に実装するっていう、ただそれだけ。
僕がやってることはそういうことなんですよね。
へー。
いや、ただこういうことを表通りで言うと、宗教について語るじゃないですか。
そっから出てくるからね。何事もね。
そういう話をすると、ヤバい人みたいになっちゃうんで。
ワットナインイメージするってことで。
そうかそうか。でもあれですね、神話から始まって哲学が出てきて、そこから自然科学に発展してみたいな流れと、また結局同じことになるんじゃないの?みたいな。
いや、ほんとそうですよ。科学も基本的にああいうのはスコラ哲学、キリスト教の神学とかから始まったようなもんだったりする。
そういうところを考えると、やっぱり魅了されるんですよね、宗教って。
宗教のモチーフって。魔法なんて特にそうじゃないですか。ファンタジーなんて特にそうで、ハリーポッターとかも何でもそうなんですけど、もともと宗教とか神話とかそっちになるんですよね。
人間が魅力されるのはそこで、やっぱりそれをどうやって現実世界に実装しようかっていうのが、
科学の発展なんじゃなかったんじゃないかみたいな。そこは一応僕は思うところなんですよね。
IoTであったりとか何でもそうなんですけど、僕はそっちの方がすごく楽しそうだなみたいな。
RARとかARとかそうじゃないですか。これからどんどん世界は魔法化していくと思うんですよね。ファンタジー化していくと思うんですよ。
どんどんどんどん、そう、マイクロプロセッサーが世界中に広がれば。
つい最近、牛にVRのゴーグルつけさせて広い牧場で過ごしているのを経験させるとどうなるかみたいなのをやってるみたいなニュースが流れてましたけど。
確かになんていうか、境目がなくなっている感じはありますよね。
ありますよ。基本的に僕がよく考えているのは、人間の世界って神経伝達物質っていうか脳の中で完結してるんですよね。
脳の中で完結してて、言ってしまえば自分以外の脳が本当に存在しているかどうかっていうのはわからないような分野ではあるんで、
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VRとかARとかがもし本当に完全に脳と接続して、半導体の0と1がニューロンの発火と非発火と互換性を持ったら、
もうその時点で、VRの中でめっちゃ幸せなことやったら、すごくネトピアっぽいんですけど、牛さんも本当に幸せになれるんですよね。
そもそも幸福ってもの自体が神経、脳の神経伝達物質で完結して、セロトニンとかドーパミンとかオピオイドとか、その辺りなんで。
もうそしたら、割と本当にファンタジーの世界が来るなっていう。VRっていうものが本物の世界になってきたとしたら。そういう返しがありますよね。
なるほどね。そうか。というわけで、河安寺さんは魔法使いを目指しているということですね。
そうですね。あんまり表通りでは言えないんですけど。
そうか。めちゃめちゃ面白いな。ありがとうございます。じゃあ、今回はこの辺りで一回締めて、また次回に続きたいと思います。河安寺さん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、河安寺さんへのインタビュー3回目をお届けしました。続いて番組にいただいたコメントを紹介したいと思います。
豆ハッカーさん、いつもありがとうございます。
テクフリ94回、河安寺さんのテスト効果、記憶の変化の話、面白いですね。
私もブックスを使ってみます。来月からリモート勤務が決まってよかったですね。
テクフリミートアップも楽しみにしています。今のところ差しのみになってしまいそうですが。
とコメントをいただきました。コメントありがとうございます。
河安寺さんのお話、今回も結構面白いなと思っているんですが、いかがでしょうか。
あとテクフリのミートアップですね。来年の1月28日の火曜日ですね。
19時より名古屋駅の近くで開催をする予定なんですが、豆ハッカーさんがこのコメントをいただいた時にはですね、
本当に僕と豆ハッカーさんと差しのみになるかなっていう感じの状態だったんですが、
そこからお二方ほど参加をするぜというお申し込みをいただいておりますので、
なかなか4人ぐらいだとちょうどガッツリしゃべれるというか、ばらけずになかなか面白い回になるのかななんてちょっと期待しております。
続きまして、まきみさんでいいんですかね。まきみさんですかね。
テクフリいつも通勤中に楽しんで聞いています。同年代だから共感しやすいこともあって。
とコメントをいただきました。ありがとうございます。
同年代というとあれですかね、段階世代ジュニア的なところですかね。
割とちょくちょくですね、IT系の勉強会とかに顔を出したりとか参加したりとかするんですが、
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大抵こういらっしゃる方は若い方が多いんですよね。
それこそまだ学生ですとかっていう方も結構いらっしゃったりとかするので、
なんというか自分と同じくらいの世代の人でそんなに見ないので、
こういうコメントをいただくとなんかちょっと嬉しい気がしますね。
ありがとうございます。また楽しんで聞いていただけたらありがたいです。
ということで最後にですね、個人的な近況などお話ししておりますけれども、
ちょっと古い話題ではありますが、今年の有効語大賞が発表されたじゃないですか。
今年は何だろうなと思ってみたら、ワンチームっていうふうに出てて、
マイクロソフトのアプリかなって思ったのは僕だけでしょうか。
何しろですね、子供の頃にうちの父親が野球を好きだったんでしょうね。
野球中継のおかげで自分の見たい番組が見られないというそういう恨みがあるのかな。
わかんないですが、そこから始まったのかどうも僕自身の中ではですね、
スポーツを観戦するというその行為というのが完全に欠落しておりまして、
スポーツを見るという行為をほとんどしない人間なんですよね。
なので、よくあるじゃないですか、ビジネス上で知り合った方としゃべっている間に、
どこファンですかみたいな話になった時に、
いや僕すいません、何もわかんないっすみたいな申し訳ない態度を取らないといけないというのが結構あったりとかする人なんですよね。
そんなわけでワンチームという言葉を聞いてですね、しばらくキョトーンというふうにしておりました。
もちろんですね、去年のそうだねとかもですし、
それからその前の前の年かな、2016年にかみってるっていうのだったんですよ。
その時も全く同じ、あれこれはネットのスラングかなって思って聞いておりました。
まあそんなわけでですね、奥さんとかとしゃべっていると俳優の名前とかを出された時に、
誰とかって言うと奥さんそれから娘2人からですね、
はっ!みたいなことを言われている。
今日この頃、いや違うな、ずっとそんな感じですね。
まあそんなわけで、僕の見ている番組はというと、
多分NHKのニュースぐらいしか見てないんじゃないかなっていう気がしておりますが、
まあそりゃそうなるわなっていうところですね。
もしもですね、僕と同じような方がいらっしゃったらですね、
一人じゃないんだぜっていうメッセージをですね、送っていただけたら本当にありがたいです。
よろしくお願いします。
ということで最後まで今回も聞きいただきありがとうございました。
この番組へのご意見ご感想など絶賛募集中です。
ツイッターにてハッシュタグカタカナでテクフリをつけてつぶやいていただくか、
小ノートの方にですね、投稿本部のリンクを貼ってありますので、
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そちらからメッセージを送りいただくこともできますので、
何かしらお声掛けをいただけたらありがたいです。
それからスマホ用にですね、Podcast専用の無料アプリがありますので、
そちらでこの番組を登録しておいていただくと、
毎回勝手に自動的にお手元にダウンロードされるようになってですね、
とっても便利ですよということをお伝えしておきたいと思います。
それからですね、PIXIV FANBOXというサービスにて、
毎月100円の有料サポーターさんを募集しております。
サポーターさんだけが聞けるおまけの音声などもありますので、
ご支援をいただけたらありがたいです。
年末まであと10日ぐらいですかね。
皆様お忙しい状況かとは思いますが、
健康と安全に気をつけてですね、
車とかも皆さん多分急いでいらっしゃると思いますので、
安全運転で無事に年を越したいねというところですね。
ということで最後までお聞きいただきありがとうございました。
それではまた。
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