条件緩和の影響
YAMATAROFARMの条件緩和でございます。本日は1月の15日時刻は、お昼の12時半を少し回ったところになります。
実はこれもテイク2になりまして、リッスンの録音で、よくわからないですけど、最初だけで切れちゃう。
切れちゃうというのは、音が何もなくなるという現象が起きていまして、
今リッスンのディスコードでこれどういうことですかって聞いてるんですけど、ちょっとよくわからないですね。
よくわかんないんだけど、リッスンはこうやって対応してくれるし、それが見えてるからまだいいんですけど、
できたことができなくなるというストレスはすごいですね。やっぱりやり方を考えなきゃいけないのかな、ということもちょっと考えてしまいますね。
さて、今回は条件緩和というタイトルにしたんですけども、これはギリシャの完全人間ランドオープンチャットで、
イッシュ君からお題をいただいたものなんですけども、このほかにもたくさんいただいてまして、できたら3つぐらいやりたいなというふうに思っております。
もう一個前というか消しちゃったんですけど、収録時は条件緩和にプラスして青年月日、そしてそうめん賛美という言葉が続いていくんですけども、
とりあえずこの3つについてお話を再度したいなというふうに思っております。
条件緩和はめちゃくちゃ難しいですね。条件緩和という言葉を単独でGoogleに打ち込んで検索をかけたところ、最近だとお酒の販売に関する条件緩和がされたようとか、
そういうのがありましたが、お酒も別に売ってないし、もしかしたらこれによってコージさんが、オッタントットのコージさんが、ゆるムビールを販売するというふうになったのかもしれないですけど、
どれにせよ、何か自分の中で条件緩和を受けたとか、影響を受けたということがあまり思い浮かばない。特に行政みたいなところでいくと、そんなにあったかな、みたいなのがあります。
農業的に仕事的にいっても、むしろやっぱり、たとえば補助金とかそういうところでいくと、条件は厳しくなっていったりとかいう方が多いですね。用途が限定されているというか、そういうのもありますし、
農業の補助金とかだと、最近だと高温対策みたいなところの補助金ができて、その高温対策って何があるの?みたいなところでいくと、農業的な資材として、
例えばビニールハウスで高温対策をするために、屋根にあたるビニールを張ってあるところからスプレーをまいて、車高のスプレーをまいて、それでハウスの中の温度を上げないようにするとか、
例えば車高ネットみたいなものとか、そういうのがあるんですけども、そういったものが対象になる。他、作業者、我々ですね、の高温対策ということで、空調服とかそういったものも対象になるという、そういうのがありました、新設されましたね。
ちょっと条件が緩和されたというわけではないんですけども、補助対象が広がったみたいな、そういうところはありますね。
とはいえ別に古い使ってるわけじゃないし、あんまり、自称として知っているけど当事者になってはないみたいな、そういうぐらいの関係ですね。
あとは緩和されたみたいなところっていうと、やっぱりあんまり厳しくなったという方はね、やっぱり除菌とか行政絡みは結構ありますけど、緩和されたっていうのはそんなないですかね。
ちょっとその視点を変えまして、自分が条件を設定する方でいくと、ともとも設定してないみたいなのも結構あるんですけどね。
例えばパート3、求人ですね。求人のところに条件がいろいろあったりしますけど、
例えば、週何日来れますかとか、何時から何時までとか、いろいろ一応求人表を書くために書くんですけど、
正直ね、求人を書くという目的のためだけに書いているみたいなところがあって、目的というか、
基本的にはパート3それぞれに合わせて仕事をしてもらっている、来やすい時間に来てもらうみたいな、そういうところがあるので、
一応条件を設定したものの話をしていく段階で、どんどん緩くなるというか、その人なりにされていくというか、
その人に向けて一緒に考えるみたいな、そういうところが多いですかね。
例えば、実際にうちは基本的には、うち、自分ちも含めて、急遽で休みになるということを考慮してもらっているし、自分もしているというのがあります。
例えば、お子さんが熱出たとか、体調悪いとか、そういうのは言ってもらったらしょうがないんで、っていうのもあるし、
やっぱり、これは何度も言っているんですけども、さっちゃんが1歳の時に一家全員でコロナになったんですね。
その時は、本当に10日間家から出れなかったんです。
出れないっていうのは、実際、ガザッと買い物に行ってとかっていうのはせざるを得なかったんでしたりというのはありましたけど、
いっちゃんの保育園ももちろん休み、さっちゃんの保育園ももちろん休み、仕事も農品に行くっていうのができなかったので、
トラクターに乗ったりみたいな、人に合わない仕事を多少やったりとか、内に水あげるとかそういうのをやったりはしましたけども、
体もだるいんでできないっていう、そういう経験があったので、こういうことって残念ながらあるよねという認識があるので、
やっぱりヘフト的なものを組むは組むんだけど、それはしょうがないよね。できないときはしょうがないよねっていうところをお互いの共通認識としてしていると。
だから、例えばその代わりに今日は早く帰らないといけないから、次どこかでちょっとその分長く働くんで時間調整をさせてもらいたいみたいなこととか、
今日休む代わりにじゃあ明日は出ますとか、来週ちょっと1回遅れてますとか、そういったのもありますし、本当に人によりけりでさせてもらっているという感じですね。
ある程度それが条件緩和みたいなところになっているかもしれません。
認識とするとそんなに強く条件を定めていないという感じなんですけども、
青年学費の考察
求人をされる、求職をされる側の方かするとそういう印象があるように聞いております。
大きい会社でもないし、そもそも社保じゃないですからね。
もうしょうがないですね、できる限りっていうところで。
もちろん例えば今静岡県が大抵賃金が1097円なので、
うちも1100円にしてるんですけど、1500円とかね、
相場より、相場というか最低よりももうちょっと高い金額にすることで、
その辺をコミットしていただける人を集めるみたいな、そういうこともできなくはないかもしれないですけど、
それがやっぱり基本的に自分が目指す世界ではないなと思っているので、
それに合わせてやってるんですかね。
なんか分からんですけど、農業で条件緩和みたいな何かが起きるのかな。
条件緩和とは違いますけど、最近はカーボンクレジットだったっけ。
そういったところでね、助金がもらえるみたいなところ。
農業というものの利益の出し方が増えるみたいな、そういうこともあり得るのでね。
何かしら補助とか規制が緩くなるみたいなことは起きるかもしれないですね。
そんなところでございます。
続いては青年学費ですね。
私は1987年の1月13日生まれてございます。
1月13日、わきちのオープンチャット並びにいろんなクローザーズのディスコードもそうですし、
LINEとかで直接でもありますし、
いろんな方に誕生日祝いを頂きまして本当にありがとうございました。
西川のオープンチャットでいろんな方におめでとうって言ってもらえるときに、
やっぱりその最初の時と変わったのが、
本当にね、アイコンとお名前とそしてお顔、お声っていうのが一致するようになってきた。
そういったところがあります。
それがね、とても
なんかただビャーッと言われてっていうところから、
すごいね、なんか重みというか重いというかね、そういったものをなんか強く余計感じましたね。
ありがたいなというふうに思いました。
青年学費ということで、
これもね、ちょっと1回話してるんで、
それをちょっと思い出しながらになるんですけども、
ちょっと一回、昨日の夜、夜納品に行ったんですけど、
その時に撮ったんでね、ちょっとうろ覚えなんで、
語り出しとすると、
昔って青年学費なかったよね、みたいな、そういう話から入ったかなと。
えーと、役年みたいなところから切り口にしていったと思うんですけど、
ちょっと友達にね、39って役年みたいなことじゃない?みたいなこと聞かれて、前役じゃない?って聞かれてね、調べた。
ちょっと違ったは違ったんですけど、そろそろ数え年で?みたいな表現があって、
数え年って何かいまいちよくわかんないな、みたいなことを思ったんですよね。
ちょっと納品に行ってきますね。
それからまたその数え年の話の続きからちょっとやりたいと思います。
はい、納品が終わりました。
今日は、今は農協にミニ白菜を出してるんですけど、
それの出荷がありまして、
いつも機械最寄りの拠点になってるんですけど、
少し離れたところに出して欲しいという依頼があったんで、
ここに持ってきてます。ということで、それを下ろして、
入記してもらって、電表書いてもらって、
はい、今帰りですね。
今日は人参、
今日は月曜日に、久しぶりに学校で授業をやりまして、やる予定なんですけど、
人参の授業をするんですね。
それに伴って、学校給食でうちの人参を使ってくださいということで、
人参を今掘ってる最中でございます。
それをわばっと洗って、わばっと仕分けして、
今日中に農協に納めて、
業者に取ってもらって、月曜日、翌月曜日ですね。
早ければだから、明日12時、学校には着く。
けれども、給食に出るのは月曜日になると思います。
そこで授業をさせてもらって、食べてもらって、
そういう機会をもらっております。
【佐藤】さてさて、数え年がよくわかんないっていうところで、
やっぱり、負に落ちないというか、理系で考えないといけないっていう感覚がありますね。
こうだからこうで、ということはこうだみたいな、順序よく考えていかないと、
パッとイメージがわからないっていうのが、自分にとっての数え年なんですけども、
なんていうかな、いつ変わったんだっけ。
江戸時代か明治時代か、それぐらいだと思う。
少なくとも、人類史みたいなところでいくと、
結構新しい概念なのかもしれないですし、
もっとファジーに言うと、それまで別にそんなに年齢っていうのを
年齢と社会規範
厳格にやってこなかったというか、決めてなかったみたいな、
そういうところがあるのかなというふうに思います。
例えば、今、現代で言ったら、お酒は20歳になってから、成人は18歳、
タバコも20歳になってから、車の免許も18歳でしょ。
大人を指す言葉というか定義だと思うんですけども、
それでも結構いっぱいあるんですよね。
主には今のところ18歳と20歳でした。
自分が生まれた時は20歳が成人だったんですけども、今は18歳ですし、
江戸時代とかそういうところに行けば15歳が原復だったかなというふうに思います。
例えば寿命とか、文化の中の個人のやるべきことの難度というか、
使う勉強が必要なのかみたいなそういうのもあるでしょうし、
責任持つみたいな仕事ができるとか、
いろんな要因があって大人、成人というのが各時代で定められていたと思うんですけども、
それぐらいファジーなんですよね。
例えば人の作りとかが変わっているわけじゃないと思って、
あくまで文化とか規範とか、そういったものの中で成人というものが決まっている。
成年月日と新たな挑戦
成年月日って別に極端な数字であって、それほど強い本質的な話ではないのかなというふうにも思っていますね。
実際、今39歳になりまして、もうちょっとで40歳になろうといたところなんですけど、
40歳にしては全然ダメだよねみたいな、そういう捉え方も普通にできるし、
全然稼げてないからね。
ただ、何に対してかというと、例えば他の40歳とか一般的な40歳からするとみたいな、
そういう相対的な話だったりもしますし、
もう一方でというか、これは主観なんですけども、39歳っていう自覚があんまりないですね。
子供はね、どんどん大きくなっていくんで、年月が経っているという、そういうのがあるんですけど、
じゃあ39歳だから何?みたいなのはそんなにないですね。
別に39歳だろうが31歳の時だろうが、特に農業を始めて31か2なんですけど、
その時からすげえ何か変わってるかといったらそんなに変わっていない。
ただ、子供とポッドキャストに出会ってとか、いろんな節目はあるんですけど、
それは別にそれとして年齢とリンクはしてないですね。
だからね、あんまり正直成年月日は強く意識している概念ではないなと思います。
一方で、成年月日というか誕生日ってやっぱり一つの節目というか、
節目がないとやっぱり振り返るタイミングがないみたいな、そういうのもあると思うんですよね。
そういうのもあると思うので、うまくそれを使っていけばいいのかなという気もしております。
そんな感じですね。
39歳になりまして、40歳までのあと1年。
40歳までのあと1年という捉え方はできる。
あまり意味はないけど、しようと思えばできるというか、
何か捉えるための理由付けになる、みたいなそういうところがあるんで、
無理やり言いますと、やっぱり新しいことに挑戦するということをまたしたいなというふうに思っています。
どういう新しいことであれ、やっぱり今まで、例えば仕事にしろね、
このやり方では結局うまくいっていないというところが去年の感じから捕めてきているところもあるし、
やっぱりその、物価みたいなところもそうだし、コロナを経てみたいなところもあるし、
例えば、インバウンドみたいなところとか、
日本とか、今住んでいる富士市の立ち位置みたいなところとか、
本当にいろんなことが、ものすごい変わったので、
それに対応していくためには、いろんなことをやっぱりしていかないといけないなというのは思っております。
前もちろっと言いましたけど、
ポッドキャストも結構いろんなことが変わってきたんで、
自分なりにポッドキャストを盛り上げるというか、
ポッドキャストとか世界にとってこれがいいんじゃないかみたいな、
そういうことをやっぱり続けていきたいなというふうに思っています。
最後、そうめん賛美ですね。
そうめん賛美ね。
本田兄弟紹介さんのそうめんを賛美しようということなのかなと思っているんですけど、
それはもう客観的には難しいなと思っています。
ありがたいことに、小池野さんが茹でていただいたそうめんを食べる機会というのが2回もあって、
そうめんみたいな一般名詞的なそうめんというよりは、
本田兄弟紹介のそうめんみたいなのがパッと出てくるんですけども、
違いますよね。
情報量とか思い入れとかそういったものが全然違うので、
それはこういう巡り合わせの中で本当に小池野さんにお世話になってますし、
それに伴ってというのもあるし、直接的にもめぐみさんにお世話になってますし、
そういうところがあるとそれは特別だし、
それが特別すぎて他の方に適応されることとは全然別かなというふうに思ってます。
ただその中でもね、やっぱりうちの娘たちが結構めんが好きなんですけども、
ちょっと調子悪い時とか、食欲がないみたいな時とか、
そういう時にも所長さん、本田兄弟紹介さんのめんは食べてくれるので、
そこがね、どこにでもあるところでありますね、本当に。
そういった前提条件があった僕の方とは違うというところですけど、
やっぱり熱が出てる、食欲がないみたいな時に、何とかちょっとでもご飯食べてほしいみたいな時にね、
食べてもらえるものがあるっていうのは精神的にはすごい楽ですね。
食べないとどうにもならんみたいな、古い考えかもしれないけどそういうのはあるので、
ちょっとでも食べてエネルギーに変えてもらって、
よく戦う環境が作れればいいなという中で、本田兄弟紹介そうめんっていうのはすごい助かってるなと。
普通に美味しいしね。
そうめん一般で行くと、本田兄弟紹介ではなくてそうめん一般の話で行くと、
そうめんの賛美
一回あんな細いめんを作るということ。
それこそ本田兄弟紹介さんは手延べですけども、
手延べじゃなくても機械であんな細く仕上げるっていうことはすごいなと普通に思いますね。
どうやって作ってるのか見たことないんですけど。
でも例えば海外でああいう細いめんってそんなにない気がしますし、
気がするだけなのでちょっとわからないですけどね。
でも均一にあんな細いものを作って、しかもめちゃくちゃ安いっていう、
そういったところで行くと日本味を感じるものかなというふうにちょっと思っております。
パスタとかやっぱり他のものと比べると精密さというか美しさというか、
そういったものがそうめんというものにはあるんじゃないかなということを思っておりますね。
はい、そんなところでちょっと最後駆け足というかざっくりですけどもそうめんを賛美させていただきました。
はい、ヤマトラオファームの福利厚生ではただいま最初に申し上げました条件緩和みたいな感じで、
漢字四文字の言葉、四字熟語でなくても大丈夫です。
そうめん賛美とかね、そういった造語というか適当な組み合わせでも大丈夫なんですけども、
福利厚生のところを漢字四文字別の言葉に変えてそれについて私がしゃべるということをやっております。
議事の過程に限らずオープンチャットにてしばらくお題をもらっておりましたので、
まずはちょっとそれについてお話をさせていただこうかなというふうに思っておりますが、
もし何か山村にしゃべらせたい漢字四文字のお題がありましたら、
このSpotifyやListenのプラットフォームでのコメントや各種SNSで、
もしくは先ほどからずっと言っている議事の完全に限らず、
LINEオープンチャットまたはDiscord、クローザーズDiscord等を何かしらでね、
山村に漢字四文字を投げていただければ、それについていつかはしゃべらせていただこうというふうに思っております。
ということで家に着きましたので、以上にさせていただきたいなというふうに思っております。
今回はイッシュ君からのお題で、条件間は千年月日、それからそうめん三備という3つについてお話をさせていただきました。
お聞きいただきましてありがとうございました。