鉄中錚錚の理解
はい、YAMATAROFARMの鉄中錚錚の2回目でございます。本日は1月14日、時刻はもうすぐ午後の6時になると思うんですけどね。
昨日、鉄中錚錚でお話ししたんですけども、配信した後に聞いてみたら、最初と終わりだけチラッと聞こえたとき、プッという音と共に聞こえなくなっちゃったので、そのエピソード1回消しまして、再度撮り直しております。
これはバドさんからのリクエストでございまして、一貫オープンチャットの中でリクエストいただいたものになります。バドさんありがとうございました。
1回喋っているので、ちょっと短めになる気がするんですけども、鉄中錚錚という言葉は、もちろんその時まで知らなくて、昨日調べて初めて知った言葉になります。
数ある鉄の中で、良い音色がする鉄があるというように、いろんなものが混ざり合っている中から良いものが見つかるというか、良いものだというような、人を表する言葉ですかね、個人性語ということで、確か五感の言葉ということで、Googleで検索が出てきました。
使い方とすると、あの人は鉄中錚錚な人だ、そういう使い方をされるようですね。品性に優れるとか、優れた才能があるとか、そういった時に使う言葉ということで、今も使われているのかな、わかんないけど、そういう言葉のようでございます。
で、もちろんなかなか表する、他人を表するっていうことはあっても、自分で使うっていうのはね、なかなか特に日本人はやりにくいというか、あんまりちょっと抵抗感があるっていう言い方の方があれですよね、合うかもしれません。
鉄中錚錚だ、あの人はという主語だったらいいけども、文はっていうのはね、とても難しいかなというところなんですけども、ただ、文野といいますか、数あるというか、数っていうのをもしね、ちゃんと意図的にというか、
その範囲を自分で決めることができるのであれば、一つね、武器というか、見つけやすくなるっていうのもあるかもしれません。
例えば、あなたと私ぐらいの2人とかね、そういう単位であれば、あなたよりはこれは得意だよとか、そういうところになるかもしれないし、
例えば何千人みたいなところでいくと、何千人の中でトップ5%になるような優れた才能が何かあるかといったら、そうそう見つかるものでもないかなというふうにも思っております。
だしね、才能みたいなものっていうのは余計、余計というか、自分ではわかりにくいところもあると思いますので、そこはね、なかなか難しいかなというふうに思ってますね。
ただ、その範囲をどれぐらいで取るかというところが結構ミソかなというふうに思ってまして、
例えば仕事の場面でいくと、自分はマックスバリューさんの地元のコーナー、三直コーナーにほとんど売り上げを作ってもらっているというような状態なんですけども、
三直コーナー、どんなイメージをもたらえるかわかんないですけども、やっぱり多くはですね、結構おじいちゃん、おばあちゃんになっている方というか、
年配の方が1回で10袋、20袋出すとか、そういうようなイメージがあろうかなと思うんですけども、
自分はね、店舗によってはですけど、1回に100袋出したりとか、何十袋出すっていうのは別にそんなに珍しいことではなく、普段からやってるという感じなんですが、
ただね、自分ぐらいの規模で言うと、農業の場面でいけばもう弱小、超小規模の、超とは言わないかな、でも結構小規模な部類に入ってくるかなというふうに思っております。
大体工作面積で1ヘクタールちょいぐらいになってますんで、そんなにやっぱり大きい、むしろ小規模で言っていいかなというぐらいなんですね。
ただ、売り先の限定をマックスバリューとした時には、それが結構大規模になっていくといったところで、
マックスバリューの中でいけば比較的というか、たくさん物を持っていける動画になってますね。
かつたくさん物を持っていけるということは、三直でよくある価格の叩き合い、
今はほとんど自分がそれに加わることをしないようにしているというのもありますけど、叩き合いにおいても数持っているからね、基本的には叩けるわけですね。
そういうことも、やらないけど戦略として取れることは取れます。
そういったところで鉄柱、鉄がどれぐらいの規模なのかといったところをコントロールすることで正規というのが見えるかなと思いますね。
という話と、最初の方でなかなか人に向かって言うことはあれど、自分に向かって言うことはない言葉かなという話をさせていただいたかなというふうに思いますけども、
人に言われるみたいなところ、どんどん人にはあなたのいいところはこういうところだよみたいなことを言った方がいいなということは思ってますし、
そう言われたことは素直にというか、ちゃんと認識として持っておくというのが結構大事なんじゃないかなというふうに思っております。
もちろんそれを、例えば自分の得意なところはこういうところですっていうのは、時と場合とやり方によりけりというところが実際はあるかと思うんですけども、
認識として自分がこういうところが得意、少なくとも苦手ではないぐらいの言い方がちゃんとできるようになれば、
できるというか、認識が自分の中であれば、それはそれで結構大事なんじゃないかなというふうに思っています。
今日は時間の関係で2店舗しか行かないんですけど、
やっぱこの時間帯、混んでますね。
今日は人参の日でございます。
はい、ということで一旦納品に行ってきます。
はい、納品に行ってきまして、続きですね。
えーと、大丈夫かな、車が。
人にどんどん言っていこうみたいなところと、それをなるべく素直に捉えていこうみたいな、
そういうお話をさせていただきましたけども、
自分も自己肯定感、効力感、この差がちょっとよくわかんないですけど、
自分のこと好きか嫌いかみたいなところでいくと、自分は別に自分のことそんな好きじゃないんですね。
いわゆる自己肯定感が低いと思っていますし、低いという認識をしています。
ただ一方でですね、ポッドキャストを通じてないし、いろんな方とお話しさせていただく中で、
例えば情報を整理する力だとか、実効力的なものだとか、
理想主義的なところというか、ビジョナリーという言い方をしていただく時もあったんですけど、
仕切りとかね、仕切りうまいとか言われることもありましたけど、
そんな感じで、人にポッドキャストを通じてやった方とか、褒めていただくことって結構多いんですよね、ありがたいことに。
それって、そんなことないっていう風にしてゼロにしてしまうと、やっぱりもったいないというか、
結局のところ、自己認識というものにはつながらない。
言ってくれたにもかかわらず、その言ってくれたという行為を無にしてしまうことだと思っていて、
やっぱり言っていただいた良いこと悪いこと、悪いことはね、必要だけど言われない方が良いことでありますけど、
こういうところが、鉄柱早々だ、なぜならば、みたいな、そういうところっていうのは、
どんどん言っていった方がいいと思うし、かつ、ちゃんと言われたということを認識して取り入れる。
自分はこういうのが得意なのかもしれないなとか、こういうのが得意だっていうのはちょっと難しいかもしれないですけど、
確かにこういうの苦手じゃないかなとかね、それぐらいでもちゃんと認識するということは結構大事なのかなというふうに思っております。
やっぱり何かしら得意なことがあったりすると、まずそれをきっかけに何か組織、団体とかね、みんなでやるとか、
そういったところで積極性が増すというかね、こういうことだったら多分できますとか、
そういうことを言うっていうのは、やっぱり組織というか団体というか、そういったものがアクティブになっていくというところがあると思いますし、
頼られてさらにうまくいくっていうことであれば、自己肯定感がアップするということにつながるかもしれないですね。
リクエストと交流
個人的には別に自己肯定感とかなくていいと思うんですけど、
それは個人の価値観なんですけど、
そういったところでもね、ロンドン鉄柱早々な場面…
車がよくわかんない動きをしたな。
鉄柱早々だというような人の見方をしたり、それを伝えたりとか、かつそれを言われたらちゃんとそれを受け入れるとかね、
そういったところってのがあってもいいのかなというふうに思っております。
はい、昨日よりもだいぶ早回しで喋らさせていただきましたけども、
マトラファームの副理構成では今回のように副理構成のところを漢字四文字、別の漢字四文字に置き換えて山村が話しているということを実際、現実に行っておりますけども、
お久しぶりでございます。年明け初かな。もうなんか忘れ去られてる感もちょっとあるんですけども、
ギチカンオープンチャットで大量に一周分からお題をいただきましたので、
これをねちょっと少しずつ紹介をしていきたいなというふうに思っておりますが、
同様にこの副理構成、本当のタイトルはマトラファームの副理構成なんですけども、
副理構成を漢字四文字、熟語、四字熟語じゃなくて大丈夫です。漢字四文字に置き換えていただいてリクエストいただきまして、
それについて私が喋るということをやっておりますので、何かありましたらSpotifyやListのようなプラットフォームでのコメント、
Mixi2、それからDiscordでもちょっと邪魔にならない程度、ギチカンのオープンチャットでも。
それからXの場合は、すいませんけども、ちょっと視認性がすごい悪いというかよくわからないので、
メンションをつけていただけるとありがたいですが、こんな感じで何かおしゃべりをさせていただきたいと思いますので、
何かありましたら、こんな感じで漢字四文字を私に投げかけていただければというふうに思っております。
ということで今回はヤマトラファームの鉄柱操作をお送りいたしました。リクエストをいただきましたマロさん、ありがとうございました。
何かありましたらまたお声掛けください。ということでお聞きいただきましてありがとうございました。